義父に染められて〜新妻織姫浮気子作りセックス〜 作:オッパイは正義マン
「ほらほらぁ、もっと声上げて! せっかく一護もいない新居なんだからさぁ、声かすれるくらい、喉ぶっ壊れるくらい声を出して!」
人として、どこかリミッターをかける織姫がいた。感じていて声を上げつつも、どこか制御し、理性で本能を抑え込む部分がある。しかし、そんな利己的な女を一心は求めていない。だから、絡んだ糸を解すように、ゆっくりと織姫の理性を剥ぎ取っていく。
「おぐううぅぅぅうううっ!❤❤❤❤❤❤んはぁああああああ~~~~っっ!❤❤❤❤❤❤んぐうぅっ❤❤❤❤❤あぐっ❤❤❤❤❤❤ひぐうう❤❤❤❤❤❤ぅぅううっ!❤❤❤❤❤❤」
理性が剥がされ、これまで以上に下品で大きい喘ぎ声が漏れ出る。
自分の口から発せられた下品な喘ぎ声に自分でも驚くほどの大きさで、何か吹っ切れたような、頭のネジが1本飛んだような、そんな異様で異質な感覚だった。
もう戻れないって……織姫そう悟った瞬間だった……。
「お、おま、オマンこぉぉ~っ!❤❤❤❤❤オマンコ❤❤❤最高ぉ~っ!❤❤❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤ふひぃぃっ❤❤❤❤❤❤オマンコ捲れて……捲れちゃうのぉ~っ❤❤❤❤❤❤」
「へへっ、織姫、どうしたの? そんな、俺好みのこと言っちゃって?」
そう言いつつ、一心は織姫の頭を優しく撫でる。卑猥な言葉を指示なしに発した織姫に、これからもそういう言葉を言うんだぞ、と示すように、織姫に進むべき道を定めてくれる。
「んんっ❤❤❤❤んはっ、❤❤❤❤❤んだってぇ~っ、❤❤❤❤オチンコ最高なんだものぉ~っ❤❤❤❤❤❤」
単純な大きさだけの問題ではない。荒々しくも優しい一心の腰使いに翻弄され、否が応でも喘がされる。もう抜け出すことのできない快感の迷宮に迷い込み、あとは主の示すままにイカされるだけの肉塊へと化していた。
「心配しなくても、織姫のオマンコの奥までズボズボ捲ってあげるからさ」
「んはあぁぁぁああああっ❤❤❤❤んくふひぃぃぃ❤❤❤❤❤ぃぃぃいいいっっ❤ お、奥ぅぅ~っ❤❤❤❤❤❤奥に当たっ、当だるぅぅぅぅぅっっっ❤❤❤❤んくふひぃぃぃぃぃぃいいいっっ❤❤❤❤❤❤❤は、はひぃぃぃいぃっ❤❤❤❤❤❤」
上から圧を加えられ、ベッドに激しく押し付けるような力強い腰使い。体重を使ってチンコを根本まで、その先端で織姫の子宮口をこじ開けるように抉っていく。
40代の男の腰使いに完全に翻弄され、どちらが上なのかという主従関係をこれでもかと見せつけられる。
もう、抗うことなどできるはずがない。ここまで徹底的に、反撃の余地もないほどに主従関係を見せつけられれば、あとは動物の本能として主に従うまでだった。
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「ん? あぁ、朝か……」
窓から差し込む朝陽の光を受けて夜が明けたことに気付いた。結局、昨日からほとんど休むことなくぶっ続けでセックスを行っていた。
何度射精したかなんて覚えていないし、織姫が何度イったのかも覚えていない。ただ、臨界点というか、明け方が近づいた頃に織姫の理性のストッパーが外れたことには気付いた。途中、異様なまでに織姫が絶頂を繰り返す瞬間があったので、あの時、おそらくは理性が崩壊し、再構築が起こったのだろう。
「さすがに身体が痛ぇな」
ほぼ一晩中腰を振ったので、さすがに筋肉痛というか、眠気と疲労を実感する。興奮してアドレナリン全開だった反動か、朝になって急に疲労を実感した。
「織姫――❤❤❤……へへっ、もうダメか、完全にイっちまった」
「は、あへぇえっ…❤❤❤❤❤あ、あひっ、❤❤❤❤あひひっ……❤❤❤❤あへぇへぇえぇえ……❤❤❤❤」
織姫が無様に舌を垂らしたまま荒い息を吐くばかりでまともに声を発することができない。大声で一晩中喘いだ影響もあって完全に喉はやられ、声を出すことすらままならないだろう。
「一護………、わりいな。お前の元嫁、俺好みのドスケベ女にしてやってるからよ………。ああたまんねぇ………俺のザーメンまみれのアヘ顔の織姫見てたらまたやりたくなっちまった。」
一心はアヘ顔ザーメンまみれの身体の織姫を見るとむくむくとペニスが膨れ上がっていた。