※この作品はR-18です。

出張アナル性感マッサージYAKUMO   作:よっぱらい

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その後

たびたびのご指名ありがとうございます。本日もよろしくお願いいたします。

 

はい、少し大荷物になってしまいました。

 

いえ、お構いなく。仕事道具ですので自分で運びますよ。

 

それに……。

 

もうとても、逞しい男性が、か弱い女性の荷物を持つ……という図にはならないかと。

 

ふふふ。

 

前回は確か……2ヶ月近く前でしたか。

 

予定が開かず申し訳ありません。自慢ではありませんが、売れっ子なもので。

 

それくらい経っているわりには……あまり「回復」してらっしゃらないようですね。

 

その髪で、普段のお仕事を?

 

ああ、やはりウィッグで隠してますか。最近のはよくできていますからね。

 

……まあ、その話は……また後ほど。

 

 

 

 

 

施術の内容を確認させていただきます。

 

総合ストレッチ・マッサージ、おまかせ、ハードコース、録画オプションつきで間違いございませんか?

 

除毛は不要、で。

 

 

 

ありがとうございます。それではいつもどおり、腸内の洗浄から参りますが……。

 

ここから録画いたしますか?

 

 

 

わかりました。カメラを設営しますので、少しお待ちください。

 

 

 

 

 

 

綺麗なものですね。ごらんになります? ほら、ほとんど汚物もなく。

 

かなり腸内が「改善」されてきていますね。

 

普段のトイレでも感じるでしょう? ただスルリと通過していくだけ、みたいな。

 

ほぼ完全におまんこになってきてますから。

 

興奮すると、濡れてくるんじゃありません?

 

下着を汚してしまうくらいに。

 

じきに、いつでもどこでもセックスできるようになりますよ。

 

 

 

 

 

今日は仰向けでいたしましょうか。

 

ええ……いろいろとよく見えるように。ふふ。

 

はい、足を上げて。思い切り開いて、両手でしっかり抱えてください。

 

お尻の下にクッション敷きますね。

 

待ちきれませんか? そんなにパクパクさせて。

 

では、まずはこのバルーンを入れます。

 

もうこれくらいのものでも簡単に飲み込みますね。

 

まあ、中でもっと大きくなりますけど。

 

膨らませていきますね。

 

気持ちいいですか?

 

いい顔ですよ。前立腺押されてスイッチ入っちゃいましたね。

 

まだまだ膨らみますよ。

 

苦しいですか?

 

もう少し行けるでしょう。

 

あと2回……1回……。

 

こんなものでしょうか。そう簡単には抜けないでしょう。

 

ちょっと引っ張ってみましょうか。

 

 

 

ふふ、大丈夫そうですね。

 

で、今日はこの薬液を注入します。

 

普通は2本までなんですが、あなたももう上級者ですし、3本いってみましょうか。

 

いいですね?

 

入れますね。

 

1本……。

 

2本……。

 

もうキツいですか?

 

でも入れます。

 

いいって言いましたよね?

 

ほら、リラックスして。

 

お腹の力を抜いて、飲み込みなさい。

 

はい……3、本。

 

お腹がずっしりするでしょう。

 

でも、まだ重くなりますよ。

 

固まりながら膨らむので。楽しんでくださいね。

 

 

 

固まるまで、お胸いじってさしあげますね。サービスです。

 

尻尾で乳首こちょこちょされるのお好きでしょう?

 

ふふ、もうこんなに尖って。

 

こちらは普段はどのように?

 

厚手のシャツで押さえて、ですか。

 

ちゃんとブラを付けたほうがいいですよ。

 

よろしければ、手ほどきいたします。いろいろと。

 

 

 

 

 

苦しいですか?

 

だいたい固まったころでしょうかね。

 

でももう少し我慢しましょうか。

 

キツい?

 

まだ大丈夫でしょう?

 

 

 

もう無理ですか?

 

ふふ、そんなに可愛らしく懇願されては……仕方ないですね。

 

バルーンの空気抜きますね。

 

さあ、どうぞ思いっきりひりだしてください。長くて太いのを。

 

……あら?

 

ちょっと硬めにしすぎましたか。先っぽしか出てきませんね。

 

ほら、頑張って。

 

深呼吸して……お腹に力を入れて……。

 

出てきた、出てきた。

 

やっぱり固形のものを排泄するのは恥ずかしいですか?

 

でも気持ちいいでしょう。

 

ちゃあんと見てますからね。録画もしてますし。

 

 

 

ようやく半分くらいですね。

 

お尻から尻尾が垂れてますよ、でろんと。

 

ほら、もう少し。

 

最後は勢いよく出ますから、気をしっかり……って、あら。

 

ズポンって、ふふ、すごい音。

 

軽くイッちゃいましたか?

 

ぽっかり開いてひくひくしてて、かわいいですよ。

 

奥まで丸見えで、いやらしく光って。

 

それじゃあ……また入れますね。

 

大丈夫ですよ。出たものが入らないはずないでしょう。中もすっかり濡れてますし。

 

ほら、入る入る。

 

っと、詰まりましたね。力抜いて? そうそう、少し腰をひねって……。

 

おまんこで飲み込むコツ、わかってきたみたいですね。

 

じゃ、また排泄しましょう。

 

今度はだいぶスムーズですね。声も出てきてますし。

 

顔もしっかり撮ってますから、いっぱい鳴いていいですよ。

 

……と、また引っかかっちゃいましたね。

 

さあ、しっかり息んで……はい出た。うんちが上手❤

 

また入れますね?

 

いっぺんに全部ひりだせるまで、練習しましょうね❤

 

 

 

 

 

 

 

すっかり奥までズルズルにほぐれましたね。

 

お尻も結腸も開ききって……呼吸してるみたいに空気が出入りしてるの、感じます?

 

今日は奥にローター詰め込んでみましょうか。

 

ええ、リモコン式の。ちょっと大きめですけど、この穴ならこれくらいが丁度いいでしょう。

 

5つ持ってきましたけど……全部入れちゃいましょう。

 

さっきのうんちゼリーで押し込みますね。

 

ふふ、オットセイみたいな声出しちゃって。イボイボで擦られるの感じます?

 

 

 

はい、スイッチオン。

 

奥からズーンと響いてたまらないでしょう。

 

そこももう性感帯に仕上がってますから。

 

自然と声が出ちゃいますよね。

 

じゃあ、お待ちかねのコッチもしましょうか。

 

とっても敏感なメスイキスイッチ。ぐりぐりっと。

 

反応して腸が動くと、ローターもキツく感じるんですよね。

 

もうイきますか?

 

いいですよ。我慢しないでイきましょう。

 

イくって口に出してごらんなさい。

 

そうそう、もっと大きな声で。ほら、イきなさい、イけ❤

 

イキ声も様になってきましたね。本当に女の子みたい。

 

続けますね。どんどんイきましょう。

 

ほら、イくって言って? 言いなさい?

 

おまんこイクって言いなさい。

 

はい、またイきましたね。

 

もう、少し前立腺揉まれただけでイッちゃいますねぇ。

 

精液はぜんぜん出なくなりましたね。透明なお汁ばっかり、ぴゅるぴゅるって。

 

ねとねとのクリちゃんぴくぴくさせて、可愛い。

 

何回目か覚えてます? わからない? でしょうね。

 

まあ、私も数えてませんけど。

 

すっかり出来上がってますね。こんなにぐっちょぐちょに溢れて、泡立って。

 

音、聞こえますよね?

 

ぶちょぶちょ、ねちょねちょって。

 

これ、ローションじゃないですよ。全部あなたのお汁です。

 

指も4本入っちゃってますよ。そのうち拳も入るんじゃないですか。

 

ふふ、締め付けはちゃんとしてますから心配しなくていいですよ。

 

メスイキするのはそのトレーニングでもありますから。いっぱいイきまくりましょうね。

 

 

 

どうしました?

 

まだまだ時間はありますよ?

 

時間一杯メスイキさせてあげますよ? 指で。ディルドもありますけど。

 

ご不満ですか?

 

ええ、中断は自由ですけど。

 

 

 

わかりました。

 

ローター回収しますので、ひりだして頂けますか?

 

腕つっこんで引きずり出していいなら、そうしますけど。

 

そうそう、しっかり息んで……さっきと同じですよ。

 

ひとーつ。ふたーつ。

 

……みーっつ。

 

 

 

……4つ。ほら、あと1つ、頑張って?

 

出ませんか?

 

……お腹押しますね。

 

うふ。ポンッて音しましたね。お疲れ様でした。

 

 

 

では、今日はここまでということで。

 

ご期待に沿えず、申し訳ありません。

 

 

 

はい?

 

ええ、予定より早く終わってしまいましたから……今は空き時間ですが。

 

なんですか?

 

まだそんな、自分からお尻を広げた格好で。

 

もう服着ていいですよ?

 

 

 

……言いたいことは、はっきり言おうな?

 

お願いがあるなら、ちゃんと素直に口にしろ。小学校で習ったろう?

 

 

 

ふふ、そうか、そうか。

 

そんなにハメてほしいのか。

 

だが、まだ思い切りが足りないようだな。

 

私を誘っているのなら、しっかり言葉にしてみせろ。どこを犯してほしいのか。

 

お尻の穴、などではないだろう?

 

こんなに縦割れして開ききって、汁を溢れさせて、チンポを欲しがる穴のことは、なんと言うんだ?

 

 

 

よく聞こえんな。もっと普通に声を出せ。

 

尻を叩かれて鳴いている場合じゃないぞ?

 

さらりと言え。次に言いよどんだら、本当に帰るからな。

 

 

 

そう、それでいい。

 

もう一回言ってみろ。もう少し大きな声で。

 

 

 

もう一回。もっと大きな声で。

 

 

 

泣かなくてもいいだろう。わかったわかった。

 

だが……。

 

お前はわかっているのか?

 

今日、私の精気を注がれたら、完全に戻れなくなるぞ?

 

改めて言うが……本当のメスになれるわけじゃないんだぞ?

 

オスのできそこない、メスのなりそこないだ。

 

心が女なのでもない。男だった自分が磨り潰されて、完全に消えるだけだ。

 

ただただチンポに服従する惨めな肉穴が出来上がるだけなんだぞ?

 

本当にいいのか?

 

 

 

ふふ、そうだろうな。

 

ここまで来たやつは、みんな同じことを言う。すまんな、意地悪して。

 

せっかくだからチンポにキスでもしてもらおうか。覚悟の証しとしてな。

 

 

 

なかなかいとおしげに舐めるじゃないか。可愛いぞ❤

 

それじゃあ……。

 

終わりにしてやるとするか❤ お前の人生を❤

 

まあ、すぐに新しい人生が始まるがな❤

 

くふふ、熱くとろけて吸い付いてくるなぁ❤

 

そこらの女では及ばない名器だ。私がじっくり耕してやったんだから当たり前だがな❤

 

お、もうイッたな❤

 

そうそう、イきながらしっかり締めろ。ちゃんと覚えているな。いい子だ❤

 

奥でもしっかり感じているな❤ 一杯トントンしてやろう❤

 

声も我慢しなくなったな❤ たくさん鳴くといい❤ そのほうが興奮するからな❤

 

ちっちゃなクリと玉をプルプル揺らして鳴け❤

 

ああ、そういえばカメラを止めるのを忘れていたが……別に構わんよなぁ❤

 

チンポをじゅぽじゅぽハメられて喜んでる穴も、顔も声も、しっかり撮られているぞ❤

 

ほらイけっ❤ もっと激しくかき回してやるからイけっ❤

 

ほらっ❤ ほらほらっ❤❤

 

私のデカいチンポをこんなにズボズボ出し入れしても、おいしそうにしゃぶりついてくるじゃないか❤

 

自覚しろ❤ お前はもうチンポなしでは生きていけない穴だとな❤

 

おっ……?

 

鳴き声と表情が変わったな❤

 

感じたか❤ 私のチンポの熱を❤

 

射精の気配を察したか❤

 

そうだっ❤ 出すぞっ❤ トドメを刺すぞっ❤❤

 

しっかり腹の底で受け止めろっ❤

 

終わってしまえ❤ 精液の味を感じながら堕ちろっ❤

 

出すぞ、出すぞっ、出るぞっ❤ 出る、出る、出る出る出る出るっっっ……!!!

 

っおォぅっ❤❤❤

 

うっ……あ❤ふうぅぅぅぅうっ❤❤

 

まだ……出すっ……❤❤

 

まだっ……ぁああっ❤❤

 

も……ひとしぼ、りっ……!!

 

ああっ……❤❤

 

っふ……ぅ……❤

 

はぁー……❤

 

 

 

いやぁ……。

 

出た、出た……❤

 

ふふっ……お前のイキ顔が、あんまり情けなくて、可愛いものだから……。

 

たっぷり、出してしまった……❤

 

まだイッているな❤ 幸せそうな顔して❤

 

わかるだろう❤ オスの自分が完全に壊れて、塗りつぶされたのが❤

 

手足も肩も、華奢に縮んで。

 

胸と尻にばかり、こんなに肉がついてな。

 

髪も伸びて、顔立ちも変わって……すっかり女で通る見た目だぞ?

 

こんな、みっともない男の残骸が、股間についていなければな❤

 

 

 

しかし、可哀想になぁ。

 

コレだ。お前の金玉だよ。

 

こんな大豆ほどの大きさになってしまっても……まだ頑張って精子を作ろうとしていたのに。

 

それももうおしまいだと言うのだから。

 

主のお前が、自らオスをやめてしまったのだから……哀れなものだ。

 

本当に何の役にも立たず、クリの下にくっついているだけの無駄な玉になってしまったんだ。

 

 

 

いっそ、取ってしまうか?

 

 

 

玉をさ。

 

もちろん両方ともだ。

 

 

 

実はな……。

 

好物なんだよ。私は。

 

そう、金玉がだ。

 

聞いたことはないか? 珍味としての金玉料理を。

 

まあ私の好きなのは、料理というか……踊り食いだがな❤

 

普通の男の、ずっしりした金玉をもいで噛み砕くのが一番美味いが……。

 

お前のような精気の抜けたやつをプチプチといくのも、またオツなものなんだ❤

 

私に譲ってくれないか? お前の玉を。

 

いいだろう?

 

どうせ、もう役に立たないんだし。

 

 

 

ふふ……気づいたか。

 

そうだ。袋の外からではなく、金玉を直接つままれる気分はどうだ?

 

紫様のスキマの力を少しお借りしているのさ。

 

このぷにぷにした玉をしっかりつまんで……ぐーっと引っ張って……。

 

ぷちっとちぎってしまえば……それで終わりだ。

 

いいよな?

 

構わんよなぁ?

 

 

 

くふふ。

 

そうか。くれるか。

 

では、ありがたく頂くとしよう❤

 

本当に薄情なやつだな❤ お前は❤

 

生まれたときからずっと一緒だった兄弟を、私のおやつに差し出してしまうとは❤

 

申し訳ないと思わないのか? 金玉に。

 

まあ、お前の玉も、こんな情けない主人にくっついているより、私の血肉になったほうが幸せかもな❤

 

じゃあ……プチッともいでしまおうな❤

 

引っ張られているのを感じるか? 痛みは消しておいてやるがな。

 

ふふ、ケツマンコがブルブル震えているぞ。

 

そう、そうやってしっかりと私のチンポにしがみついていろ。

 

ほぉら、伸びてきたぞ。

 

もうすぐ千切れるぞ。わかるだろう。

 

さよならは済ませたか? 長年連れ添った相手との永遠の別れだぞ。

 

いいのか?

 

本当にいいのか?

 

本当に千切れてしまうぞ?

 

 

 

そうか❤

 

それじゃあ……。

 

お、

 

し、

 

ま、

 

い❤

 

 

 

はは❤ イッたか❤

 

金玉引きちぎられてイッてしまったのか❤ まあたまにいるがな❤

 

これでクリもますます小さくなってしまうな❤ 立小便もできないぞ❤

 

さて……。

 

早速いただくとするか❤

 

んっ……❤

 

む、ぐ❤

 

んむ、んむ❤

 

歯ごたえには欠けるが……この枯れ玉特有の味わいが……❤

 

んん……。

 

んっく❤

 

……ぷは。

 

はぁ……。美味、美味❤

 

見ていたか? お前の玉が私の喉を滑り落ちていくのを❤

 

さて、もう一つもいただこう。

 

ほら、しっかり見ていろ。最後の一つが私の牙にぷちっと噛まれるのをな❤

 

あーん……❤

 

ぷっ❤

 

んむっ、んむむ、むっ……❤

 

んぐ、んぐ❤

 

ん~……❤

 

っくん❤

 

はぁ……❤

 

ご馳走様❤

 

とても美味かったぞ❤

 

泣くほど嬉しいか❤ そうかそうか❤

 

 

 

さて……。

 

まだまだ時間はあるしな……。

 

お前がオスをやめた記念に……今日は本気で犯してやろう。

 

 

 

……妖狐のチンポが、本当にヒトと同じ形だと思ったか?

 

さあ、よく見て……っと、ハメたままだから見えるわけがないな❤

 

かわりにナカでしっかり感じるといい❤

 

わかるか? いっそうガチガチに硬くなっているのが❤

 

さらに一回り太く、長くなるからな❤

 

ほら、入るぞ❤ 奥のオクまで貫くぞっ❤ 今まで入らなかった所まで入るっ❤

 

くふふ……さすがに苦しいか?

 

だが安心しろ❤

 

普通の人間の腸なら破けてしまうところだが……。

 

お前のケツまんこは、もう鬼とでもセックスできる穴だからな❤

 

そして……そうだ、気づいたな❤ 根元がさっきのバルーンみたいに膨らんでるだろ❤

 

あれよりもデカく、硬くなるからな❤ 覚悟しろ❤

 

ああっ……みなぎるっ……❤

 

来た、来た❤

 

パンパンに膨らんだ、ぞっ……❤

 

もう、逃げられないからな❤

 

私のこのコブをガッチリと嵌められたら……何があろうと抜けないぞ❤

 

あァ……いい……❤

 

お前には……人間にはわからんだろうな❤

 

亀頭球をメス穴一杯に膨らませる、この気持ちよさが❤

 

まあ……お前はお前なりに気持ちよくなってるようだが❤

 

軽くイキまくってるだろ❤ そこから降りられなくしてやるからな❤

 

あ……出る❤

 

おっ……おっ、オッ❤ 出るっ❤ 精液出るっ❤

 

ドプドプ出るっ❤

 

わかるか❤ 感じるだろ❤ どんどん注がれてるのを❤

 

出る、出る、出るぞっ❤ まだまだ出るぞっ❤❤

 

どれくらい出ると思う❤

 

 

 

30分は出るんだっ❤

 

その間ずーっと射精し続けだぞっ❤

 

あああっ❤ たまらんっ❤ 久々の種付けはっ……いいっ……❤

 

孕ませられんのが、ちょっと残念だがなぁ……❤

 

かわりに、孕んだ気分だけ味わわせてやる❤

 

ほら、もうお腹がぽっこりしてきたぞ❤

 

どんどん詰め込んでやるっ❤

 

私の精液でボテ腹になれっ❤ 吐くんじゃないぞっ❤ 勿体無いっ❤

 

嬉しいか❤ 嬉しいよなぁ❤

 

コブもナカで揺すってやろう❤ 前立腺を磨り潰してやる❤ ほら、ホラホラ❤

 

おっ、イッたな❤ 本イキしたな❤

 

そのままイキっぱなしになってしまえ❤ 獣のような声で鳴き続けろ❤

 

そうだっ、締めろ締めろ❤ 締められるほど、出るっ……❤❤

 

幸せそうなイキ顔だなぁ❤

 

今日からお前は、精液便器だ❤

 

人生終了❤ おめでとう❤

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、貴方の同僚……いえ、もと同僚の方は、こちらに。

 

このマジックミラーの向こう、隣の部屋にいます。

 

何って……「仕事」をしているのですよ。

 

ええ、今まさに。仕事中です。

 

ごらんになりたいですか?

 

 

 

少し……ショックを受けられるかもしれませんけど。

 

貴方を含め、かつての職場や知り合いのかたがたにはメッセージを残したと聞いていますが。

 

お読みになりました?

 

探さないでほしいと、そう書いてあったのでは?

 

 

 

ですよね。それでも探して、こうしてここまで辿り着いてしまったと。

 

友人だから、ですか。

 

まあ、そちらの細かい事情は私どもの預かり知らぬところですが……。

 

本当にごらんになります?

 

では、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

見てのとおりですよ。

 

こうして客をとるのが、今の彼の仕事です。

 

 

 

いえいえ、よくごらんなさい。

 

確かに、ぱっと見では別人かもしれませんが……面影はあるでしょう。

 

本当ですよ。

 

信じたくないなら、それは勝手ですけど。

 

音もつなぎましょうか。

 

 

 

すっかり高い声になってますが……なんとなく聞き覚えあるんじゃないですか?

 

信じないなら……ここはハズレだったと今すぐ出て行かれて、またどこかを探せばよいでしょう?

 

どうぞ。お帰りはあちらです。

 

 

 

信じますか?

 

半信半疑?

 

でも、もう本当はわかってるんでしょう。あれは貴方のご友人だと。

 

 

 

何をしたのか、と言われれば……まあ確かに、色々としましたが。

 

ですが、すべて彼自身が望んだことですよ。

 

こういう結果が待っていることを含め、私は全てを説明し……そして、その上で彼は私に身を委ねた。それだけです。

 

嘘だと思うなら、本人に聞いてみればいいですよ。

 

あの客が帰ったら、会わせてさしあげます。……当人は嫌がるかもしれませんが。

 

それに……よく見てください。彼の様子を。

 

 

 

嫌々やっているように見えますか?

 

とても楽しげで、嬉しそうで、幸せそうじゃないですか?

 

あんなに自分から腰を振って……何度もイッて、客からも精液を搾り取って。

 

終わればああして、自分からお口で綺麗にして……これが自分の天職だと言わんばかりに。

 

あ、また延長入りましたね。

 

あの客もなかなか絶倫で……まあ適当なところで止めますけど。

 

 

 

どうしました?

 

ふふ……興奮しましたか?

 

ごまかさなくてもいいですよ。わかりますので。

 

貴方も、彼を抱いてみたくなりましたか?

 

お望みなら、予約にお入れしますが。

 

彼の穴は絶品ですよ。私が保証します。

 

 

 

……あるいは。

 

 

 

貴方も、あんな風になりたいと思いましたか?

 

 

 

ふふふ。

 

 

 

まあ、いずれにせよ……。

 

貴方が望むなら、当店はそれを提供いたします。

 

こちらをどうぞ。初回限定半額クーポンです。

 

どちらでご使用になるかは……ご自由に。

 

 

 

もう少し見ていかれますか?

 

本来ならこれも料金を取るところなのですが……いいですよ。サービスしておきます。

 

では、私はこれで。

 

この部屋の中のお道具は、ご自由に使って頂いて構いませんので。

 

どうぞ、ごゆっくり────

 

 

 

 

 

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