※この作品はR-18です。

巴マミ&高町なのは&フェイト・T・ハラウオン 一人称視点で描く超ドスケベイキまくり日記♡   作:ぼの松さん

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彼ってそりゃもち松野チョ(手紙はここで途切れている。)

投稿は亀レベルになったり早くなったりします。悪しからず。


高町なのは&フェイト・T・ハラウオン 彼との3Pからの分裂した彼と4P♡

「ふぅーっ♡ふぅーーっ♡」

 

「んむっ……♡ふううぅ……♡」

 

私とフェイトちゃんは今、愛する彼にガニ股開きで立たされたまま拘束されている。口には口枷を咥えさせられて言葉が上手く出せない。コスチュームも彼の大好きなスリングショット水着…♡何より私達はこの状況を…楽しんでいる。早く身体をまさぐられたい♡早くおまんこをいやらしく刺激されて潮吹きしたい♡乳首責めされたい♡お尻を叩かれたい♡イカされたい♡

 

そう思っているうちに彼の指は私とフェイトちゃんの乳首をつねり、こねくり回してくる♡

 

「「んむうっ!?♡んっっ♡♡ん~~っっ♡♡」」

 

(あぁっ♡ちくびぃっ♡いいよぉっ♡)

 

(だめぇっ♡でもっ、もっといじめてほしいよぉっ♡)

 

そして彼は私の胸を思い切り揉みしだいてきた♡乱暴に力強くおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいてくる…♡

 

「んっっんんんっ♡♡んうううううっ♡♡」

 

(あぁ、いいっ♡私のおっぱいめちゃめちゃにされてるっ♡気持ち良すぎるよぉっ♡ああんっ♡ダメだよぉっ♡こんなの耐えられないっ♡もっと強くしてぇっ♡)

 

胸をいやらしく揉まれながら私は下腹部を疼かせて腰をくねらせる。隣のフェイトちゃんもかなり下腹部を疼かせてるようでチラチラとこちらを見ている。

 

お互いにこの快感を共有したいみたい…。すると彼は思いっきり乳首を引っ張ってきた!

 

「んうっっ!?♡んんんんんんんーーーっっ♡♡」

 

事前に乳首とかに濃厚な媚薬クリームを塗られてたからか強く乳首を引っ張られて私は潮吹きしながらイッちゃった♡

 

彼はフェイトちゃんの乳首もぐりぐりしてやりながら引っ張ったりしてイカせにいく。

 

「んっっっ♡♡んうううううううんっっ♡♡♡」

 

(イグっっ♡なのはみたいに乳首責めされてイクゥッ♡♡だ、駄目ぇっ♡わたしの身体敏感になりすぎちゃってるぅっ♡こんなの耐えられっこないよぉっ♡)

 

私もなのはと同様に潮吹きしながら絶頂する。なのはと共に愛する彼にイカされるなんてたまらない。もっともっとイカされたいな♡そう思ってしまう♡

 

だけど彼の手は止まらない。今度は二人同時にパイズリさせられる。巨乳好きな彼だから私達のおっぱいに夢中になってくれる♡嬉しくなってつい顔が緩んでしまう♡

 

彼も気持ち良さそうにしながらぶっといおちんぽをひくひくさせちゃってるよぉ♡早く入れて欲しいよぉっ♡もう我慢できない♡おまんこ濡れまくりだよぉ♡早くぶち込んで欲しいっ♡いっぱい犯して欲しいよぉっ♡

 

「「ひゃあんっ♡♡」」

 

そのうち、彼のちんぽからは濃厚な精液が噴き出した。うっとりしていると、一度は解かれた拘束を再びガニ股後ろ向きポーズという羞恥心ばっちりのポーズで拘束され、彼の手にはイボイボの多いぶっといバイブが握られていた。

 

「えっ、まさか………?」

 

思わずフェイトちゃんがそう呟くと、彼は私達のおまんこへとその極太バイブに媚薬ローションを塗りつけてから、擦り付けてきた。ぬるっぬるっ…♡と私たちのおまんこへ媚薬ローションが塗られていき、やがて極太バイブがおまんこへ一気に奥へ突き刺された。

 

「「ひっ…ひぎいいいいいいいいいっっ!?♡♡♡」」

 

今までとは比べ物にならないほど太くて長く、硬いものでお腹の中をかき回されていく感覚に私は悶絶した。隣を見るとフェイトちゃんも涙目で震えていたけどすぐに蕩けた表情になった。

 

「おっっおへええぇっ♡♡♡♡♡あぁっ♡あぁぁぁぁっ♡♡だめっだめぇぇっ♡♡♡」

 

「バイブぐりぐりきもぢよしゅぎてっ♡あぁっ♡おほっ♡ほおおぉぉぉっ♡♡」

 

私とフェイトちゃんはお尻を突き出すようにして、バイブの気持ちよさを味わっている。こんなに太くて長いものが、私達の中に挿れられていると思うだけで興奮してしまう♡もっともっと快楽を感じたい♡もっとめちゃめちゃにされたいっ♡

 

その気持ちに応えるかのようにバイブの威力が最大に上がる。

 

「「んっっっひいいぃいいぃぃいいいいいぃぃいーーーーーーっっ♡♡♡」」

 

(バイブ最大出力できたぁぁぁあああっ♡♡す、すごすぎるぅぅぅぅっ♡♡なのはと一緒にオモチャ責めされてイッちゃってるぅぅぅぅぅぅっ♡♡)

 

(イクッ♡いくぅぅうっ♡♡こんなすごいピストンされながら責められたらイッちゃううっっ♡ああぁっ♡)

 

「「イグイグイグイグイグイグイグッッ♡♡イッッッッッグウウウウウウーーーーーっっ♡♡♡」」

 

私となのはは盛大に絶頂した…♡そして彼はそんな私達にとどめをさすように、バイブレーターを今度はアナルに挿入したまま、私達が大好きだという彼のおちんぽをおまんこに挿入される♡不思議な力で二人に増えてきて…♡

 

「ひぐうぅぅっ♡んふぉおおおっ♡」

(またきたぁあぁぁっ♡♡バイブとおちんぽ同時攻撃しゅごすぎりゅよぉぉお~~っ!♡♡)

 

おまんことおしりの両方を同時に刺激されて私たちはたまらず太ももをガクガク震わせながら痙攣して感じちゃう♡バイブと同時にずっぽりと極悪おちんちんで犯される快感で頭の中真っ白になって意識飛びそうになってる♡本当にすごいよぉ♡♡

 

「あんっ♡あっあっあっあっ♡♡♡きもちよくなりすぎておかしくなるぅぅっ♡んっおっ♡おちんぽもアナルバイブもすごしゅぎぃぃっ♡♡」

 

「くひっ♡ふあぁっ♡しきゅうがおちんぽにズボズボハメられまくってぇっ♡きもち良過ぎてどうかなりそうなのおぉおっ♡んほお ぉぉっ♡」

 

それを聞いて興奮した彼はさらに激しいピストンで私達をさらに犯してきた。

 

パンッ!パァン!!グチャッグヂャアッ!!! ずぼっ、ぐちゃっぬぶっぶぢゅう〜っ♡♡

 

本当に彼の腰使いは凄まじい。肉棒を抜き差しするたび粘液まみれのおまんこがかき回されて淫らに気分が高くなってくる。子宮まで突かれるたびに頭の中が快楽に支配されていくみたいだ。こんな気持ちいい事は本当に最高よ。彼にもっとめちゃくちゃにしてもらいたい。そんな私の思いを知って彼がこちらを見た後いきなり唇を奪ってきた。そして舌を入れてディープキスをしながら…♡

 

「んむっっ♡んんんっ♡んんむぅっ♡ちゅぷっぷはっ…….レロォッじゅるっちゅーーぱっ♡」

 

私はなのはの口内へ自分の舌を差し込み、唾液を送り込むようにして絡めあう濃厚なベロチューしながら激しくセックスする♡もちろん隣のフェイトちゃんも♡

 

「んむうううぅうぅぅぅーーーっ♡♡」

 

「おおぉぉおんんっっ♡♡」

 

そして……♡

 

「「イグっっ♡♡イグっっ♡♡アナルバイブもおちんぽピストンもぎもぢよぐでイグゥウウッッ♡♡イグゥウ゛ウ゛ウ゛ーーーッ♡♡♡♡」」

 

女体はビクンっと跳ね上がり絶頂を迎えたと同時に……♡ どぴゅりっっびゅーーーーっっ♡♡ビュルルルルーーーーッビュッビューッッ♡♡と私たちの中に濃厚な精液がぶちまけられていく…♡ 膣内にたっぷり注がれている感触を感じる…♡とても熱いものが注ぎ込まれてる感覚……ああぁ……気持ち良くて頭がおかしくなりそう……♡

 

「おっ………ぉ……ぅ……ん……く……ふぅ……♡」

 

「ふぅぅ……ふぅぅ……ふぅぅ……ふぅぅ……♡」

 

ドスケベボディを仰向けでさらしアへ顔さらしつつ果ててるけど、まだまだ終わらない♡しばらくすればほら……♡

 

「んほぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡イったばかりなのにまた敏感オマンコ犯されてりゅううっっ♡♡すごいっ♡さっきよりもずっと感じるのおっっ♡♡感じすぎてもうダメえぇぇぇっ♡♡イクッ♡♡イッックゥウーーッ♡♡♡」

 

「あひぃいいっ♡♡これ最高だよおおぉっ♡♡きもちよすぎるううううっっ♡♡あへっ♡おほっ♡♡おおおおおっっ♡♡しきゅうごわれぢゃいましゅううううっっっ♡♡♡♡♡」

 

彼と過ごす私とフェイトちゃんの夜はまだ終わらない。

 




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