※この作品はR-18です。

巴マミ&高町なのは&フェイト・T・ハラウオン 一人称視点で描く超ドスケベイキまくり日記♡   作:ぼの松さん

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名前は伏せてますが、なのはとフェイトのご主人様は松野チョロ松です。おそ松さんでお馴染みの。今回は最後にくっだらねぇおまけ付きです。



なのフェイドスケベチン媚びダンスからのドスケベ交尾♡

今、私とフェイトちゃんの外見はバスローブを纏っている。そして愛する彼の前にいる。変態だけど愛してくれる彼の前に…♡その彼の前で…バスローブの紐をほどいて見せつけるように広げる。

 

「「あっっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡♡♡」」

 

露出抜群のボンデージコスチュームに丸出しおっぱいの乳首にはローター仕込んでその上からニップレス♡アナルにバイブ♡おまんこには電マ固定でクリトリスには媚薬を染み込ませた回転ブラシ装置♡やるのは愛する彼へのドスケベちん媚びダンス♡

 

「あっはぁぁぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~んっっ♡ご、ご主人様ぁっ♡どうかご覧になってくださいいぃ♡わたし達のドスケベな痴態をぉっ♡見てぇえぇぇえ~~♡♡♡」

 

フェイトちゃんは胸を強調するように腰を振るって揺らす。もちろん下品なガニ股ポーズも忘れない♡

 

「フェ、フェイトちゃあん♡わたひもぉおおぉ♡ご主人様にドスケベちん媚びダンスするのぉっ♡ほら、一緒に踊ろうよぉぉ♡」

 

「うふぅうんっ♡わ、わかってるよ、なのはああぁぁっ♡♡」

 

((ああぁぁぁ~~~~♡♡♡これほんとにたまらないぃ~~~~♡♡♡))

 

胸を強調するように胸を左右上下にブルンッ♡ブルンッ♡揺らす。

 

「んひっ♡んほっ♡」

 

「ほへぇっ♡ほへぇぇ♡」

 

フェイトちゃんと一緒に踊る♡お互いにドスケベな姿を愛する人に晒しているぅ♡

 

「ど、どう?ご主人様ぁ♡」

 

「興奮しますかぁ~♡ご主人様ぁ~♡」

 

私はおっぱいを見せつけるように持ち上げてゆらし、フェイトちゃんはガニ股しながら尻を突き上げるような体勢になりながら腰を振っている♡

 

「興奮するよ。」とご主人様は答えながらブトマラチンポを見せつける…♡あぁぁっ♡チンポからのフェロモンすごいのぉ…♡頭クラクラしてきちゃった♡

 

「もっと……♡もっと勃起させてあげる…♡」

 

フェイトちゃんのその言葉を聞いて私は自分達の電マを出力を最大に上げる。

 

「「あひいいいいぃいいいーーーーーっっ♡♡♡」」

あまりの強い刺激に耐えきれず、私達は無様なアクメ顔をさらし、ガクガク脚を震わせる。それでもご主人様を興奮させれるならそれでいいのっ♡

 

「あっはぁっ♡イクゥウウッ♡♡イキますぅううっ♡イッくうううーーーっ♡♡♡」

 

「わ、わらひもおぉおおぉおっ♡♡イグっ♡イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅ~~~~~っっ♡♡♡」

 

私とフェイトちゃんは腰を前後にへこへこさせながら大量潮吹きアクメを迎える…♡

 

「あっはぁぁ……♡もうだめぇ……♡」

 

フェイトちゃんは床に倒れ込むように身体を投げ出す。そして、だらんと舌を出して快楽の余韻に浸っていた。

 

「はぁっ♡はぁっ♡ご主人様ぁ…♡ちんぽ…♡ちんぽほしいれすぅ……♡」

 

私はそう言うけど、ご主人様は…立ち上がって私とフェイトちゃんを仰向けにさせる。まさか…

 

「ご、ご主人様?待って…まだイッたばかりなのに…♡」

 

聞かずにご主人様はアナルバイブの振動を最大に設定してから再び最大出力の電マをおまんこにっ♡

 

「「んぎぃぃあぁぁぁあぁあぁあっ!?♡♡♡♡♡」」

 

敏感すぎる状態でいきなり襲ってきた強烈な快感に絶叫を上げて腰が跳ね上がる。でも、そんなのお構いなしにバイブと電マは激しく震え続ける…♡

 

「んほぉおおぉおぉおっ♡♡♡らめええええええぇええええっっ♡♡♡」

 

「んひぃいぃいぃいぃいぃっ♡♡♡またイグゥゥウウッッ♡♡♡」

 

私たちはまた絶頂を迎えさせられる。腰をくねらせ、大股開きでアヘ顔晒しながら、愛液撒き散らす♡でも……

 

「いやぁぁぁあぁあぁあっ♡ご主人様それ止めてええええぇっ♡イッたのにまらイカされりゅううっ♡♡らめええええええぇええええっっ♡♡♡」

 

「ご主人しゃまっ♡ご主人様のおちんぽくださいぃぃいっ♡わ、わたひたちのおまんこにっ♡お、おっきいちんちんでぐちゃぐちゃにしてくださひいいいいいいぃっっ♡♡♡おほっっ♡♡いぐうううぅううっ♡♡」

 

更なる追い討ちで二人なかよくまたまた潮吹きアクメをキメる…♡

 

「「あっ………♡あぁあっ………♡♡」」

 

アへ顔晒して潮吹きしまくった後の私とフェイトちゃんをご主人様はガニ股四つん這いにさせて、二人に分身しておちんぽを擦り付ける…♡あぁあっ…♡来る…♡来る…♡おちんぽ来てるぅうっ……♡♡♡

 

そして……♡

 

「「あはぁぁぁあぁあぁあっ♡おちんぽきたぁぁぁあぁあぁあ♡おちんぽ入ってきたぁぁぁあぁあぁあ♡♡」」

 

(ずぶちゅ!♡どすん!♡どっすんどすん!♡ばぢゅん!♡ぱぢゅんぱぢゅん!!♡♡)

 

容赦なくおちんぽで突かれて子宮まで響く快感が全身を貫く♡こんなの気持ちよすぎるよぉおおおっ♡腰もお尻も振りたくって快楽貪っちゃうううう♡♡

 

「あんっ♡あんっ♡凄いぃいっ♡おっきいおっぱい揺らしながらぱんっぱんっ腰振っておちんぽ味わっちゃいますぅううっ♡」

 

「あひいいいいぃいいいっ♡乳首つままれてるぅうっ♡だめぇえっ♡そんなに強くされたらもっと感じりゅうううっ♡」

 

私達の大きな胸が激しく揺れて、おっきなお尻が波打ってる♡

私達は今、ご主人様に後ろから激しく犯されてます♡さっきまでお互いに玩具でイキまくってたけど、最後はやっぱり本物が一番です♡

 

「あーーーーーーーっっ♡あうあっああぁあっあっあっぁああんっ♡♡おっ♡お゛ぉおお゛ぉっ♡んお゛ぉっおおぉおんっ♡」

 

「あひっ♡すごっ♡すごいのぉっ♡あぁぁんっ♡またイクッ♡イッちゃいましゅぅうっ♡♡」

 

私達が絶頂を迎えそうになると、二人のご主人様は私のクリトリスとフェイトちゃんのクリトリスを同時に摘み上げる♡

 

「「ひぎっひい゛い゛い゛い゛い゛い゛いいいいいいいいいいぃぃーーーーーっ♡♡♡」」

 

摘ままれただけでチンポはめられながら大量の潮を噴いてしまう…♡もう頭がおかしくなりそう♡♡なのに……ご主人様のチンポピストンが激しくなってラストスパートに入るの♡

 

(ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ!!)

 

「あ゛っあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡おまんこぶっこわれぢゃううぅっ♡♡♡」

 

一番深いところまで何度も貫かれ、子宮口までこじ開けられるような感覚に何度も襲われる♡しかも…

 

(パァァァァァンッ!!)

 

「「んぎいいいいいいぃいいいっ!?♡♡♡」」

 

容赦なくお尻をスパンキングしながらおまんこドヂュドヂュしてくるから余計に気持ちよくなるぅっ♡♡

 

「「あ゛~~~~~~~っ♡♡♡」」

 

(ぶしゃぁああっ!!)

 

そしてついに限界を迎えて盛大にお漏らししながらもまだまだ突かれて…♡

 

「おほぉぉおぉおぉおぉおぉぉぉおぉぉぉおっ♡♡イグっ♡イグっ♡イッグゥウウッ♡♡」

 

「あへぇええっ♡おちんちんきもちよしゅぎてわらひもイックうううううう♡イグううううううううーーっ♡♡」

 

(びゅるるるるるるるるーーーーーっ!!)

 

「「イッッッぐううううううううううっっっ♡♡♡」」

 

ご主人様の容赦ない中出しピストンに私達はアへ顔を晒しながら、ちんぽ抜かれた途端に派手に潮吹きしてイっちゃった♡

 

「あ……あふぅっ♡あひぃっ♡」

 

「んっ♡んんんっ♡」

 

私は四つん這いのまま、フェイトちゃんは仰向けで痙攣している。

 

「あ、あはっ♡凄かったよぉ……ご主人様ぁん…♡」

 

「チン媚びダンスだけで…ここまで激しく…できるなんてえ…♡凄いよぉ……♡」

 

ご主人様はにやりとしながらまだまだ勃起しているチンポを向けてきた。

 

「あ、あのね……♡次はフェラチオでおちんちん気持ち良くさせてあげるから……それで……最後にお尻の穴も使って欲しいの……♡」

 

「わ、私も同じだよ……♡だから……お願いしますぅ……♡」

 

二人のご主人様は私達の腰をを持ち上げて…容赦なくアナルにぶちこむっ♡

 

(ずぶぅぅぅんっ!)

 

「「おっっっほおおおおおぉおおおっ♡♡♡アナルきたぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」」

 

(ぐぢゅうっ!!)

 

し、しかもっ♡イッたばかりのおまんこにイボイボのぶっといバイブまで入れてくるぅっ♡

 

「んひいいいいいっ♡おまんこにバイブまできたぁっ♡おまんこバイブにケツマンコをおちんぽでずぼずぼされまくりゅのおぉおおおっ♡」

 

「あーーーーーっ♡♡ご主人様ぁあっ♡容赦なくもっとズポハメしてほしいのおおおっ♡♡」

 

フェイトちゃんと一緒に後ろから再び容赦なく犯されてる♡ご主人様の極太チンポが私達のケツマンコをずぼずぼハメまくってるっ♡こんなの気持ち良すぎるよぉっ♡

 

「おほおおおおっ♡お尻の穴も感じちゃうのぉっ♡もうどうしようもない淫乱変態マゾ奴隷ですっ♡あぁっ♡ご主人様のおちんちんきもぢいいのおおおっ♡」

 

「わらひもおおぉっ♡なのはと同じご主人様のドスケベマゾ奴隷れすううぅっ♡もうダメェッ♡おまんこもケツマンコもいっぱいいじめられて頭おかしくなりそうなのぉっ♡」

 

(ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュッ!!)

 

「「おほおおおぉおぉっ♡♡♡♡♡イクゥッ♡イグううううううううーーっ♡♡♡またお漏らしアクメするううぅっ♡♡♡」」

 

(ぷっしゃあああっ!!)

 

私達のおまんこからバイブが抜けて再び盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える♡

 

「「あ゛~~~~~~っ…♡あ゛~~~~~~…♡」」

 

アへ顔を晒しながらアナルからちんぽ抜かれるとさらにいやらしく潮吹きしちゃう…♡

 

「ひゃふう……♡すごかった……♡」

 

「うん……♡すっごく良かった……♡」

 

私達は満足げに余韻に浸っているとご主人様達はまだ元気そうだった。

 

「ごめんなさい、まだ物足りないんだよね…♡次は何をすれば良い……?」

 

「思い切り…よがりイキまくってあげるからぁ…♡」

 

ドスケベな夜は…まだまだ終わりそうになさそう……♡

 

 

 

~おまけ ご主人様もとい松野チョロ松の賢者モード~

 

チョロ松「………。」

 

なのは、フェイト「「………。(なぜに観音像気取り…?)」」

 

おわり(なんだこのおまけ)

 




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