※この作品はR-18です。

巴マミ&高町なのは&フェイト・T・ハラウオン 一人称視点で描く超ドスケベイキまくり日記♡   作:ぼの松さん

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しばらく私情であまり投稿しないのとエロの投稿をしばらく休みたいのでハーメルンでの次の投稿は来年になると思います。なので今回はマミさんに思い切り性癖ぶちまけまくりました!

他の皆のについてはそこまで気力が持たなかったので今回はなしです。ご了承を。


爆乳ドスケベ美少女巴マミ イキまくりドスケベ旅行♡♡♡

飛行機の中で少しうたた寝してるご主人様の隣で私はドキドキしながらムラムラしている…♡これから向かうドスケベなリゾート…♡ご主人様の為、私の性欲を満たす為に、二泊三日のこの旅行でたくさんドスケベな事を…いやらしい事をヤリまくる♡想像するだけでおまんこ濡れて乳首がビンビンに勃起しちゃうわ……♡ああぁんっ♡もう我慢できないぃ~!!早く着いてぇー!!

 

到着してからホテルへ向かって、素敵な部屋を少し見て回ってから荷物を確認して、水着に着替えてその上からYシャツをという組み合わせで…。ご主人様と一旦それぞれ別行動を取って…さぁ、いい男を、チンポを捕まえに…♡い~~っぱい男達に喰われちゃいましょ~~♡

 

「あっっはぁぁぁ~~ん♡皆楽しんでるぅ?♡」

 

団体で着ている男達にYシャツの上からでも充分目立つLカップの自慢の爆乳を揺らしながら見せつけて誘惑していく。ビーチには私以外にもたくさんの女の子達が露出度が高いビキニを着ているけど、その中でも特に胸が大きい方だと思うわ。まあ、他の子達も負けないくらい大きいんだけどね。

 

私は…♡フォーチュンと呼ばれるこーんなに際どすぎる水着での姿を男達に見せつける♡すっかり釘付けになってるわぁ♡(DEAD OR ALIVEシリーズの番外編のEXTREMEシリーズに登場するめちゃくちゃ卑猥でエロすぎる水着)

 

男達の目線が熱くなりすぎて、その視線だけで軽くイキそうよぉ~~♡

 

「ふふっ、もっと見たいなら好きなだけ見せてあげるわ♡ほら、触ってもいいのよ?おっぱい揉んでみる?それとも舐めてみたいかしら?私の身体中どこでも好きにして構わないんだからぁ♡」

 

男達の手が私のデカパイへ向かってきて、いやらしく揉んでくるぅ♡

 

「あぁぁぁぁぁぁ~~ん♡そんなに強くしたらダメだってばぁ♡あんっ♡はぁん♡」

 

おっぱい揉まれながら、そのまま尻肉も掴まれながら揉みしだかれちゃう♡気持ち良すぎぃ~!♡こんなんじゃすぐイッちゃうじゃない♡

 

「ねぇ~え?次はどうしたいのかしら?」

 

そう言うと男達はバッキバキに勃起したちんぽを向けてくるぅ♡あらあら♡ドスケベなフェラチオを希望ね♡私は両手で二人の男のチンポを扱きながら、目の前のちんぽを夢中でしゃぶるぅ♡

 

「ぢゅるるるるるるっ♡じゅぽっ♡じゅぽぽぉっ♡じゅっぽじゅっぽっ♡じゅるるるるる~~~~~♡んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡ちゅぱっちゅーーーーーー♡♡」

 

はぁんっ♡このちんぽ癖のある味でたまらないわぁ♡美味しいっ♡このおちんぽ最高よぉ~♡このチンポで喉奥まで突かれて犯されたいわぁ……♡このチンポで口マンコを滅茶苦茶にされちゃうなんて考えただけでも興奮しちゃう……♡ああぁ……早くこのチンポを私の口まんこ犯してぇん♡

 

「んぶぶぶぶぶっ♡♡んぼっんぼっんぢゅううっ♡♡」

 

思いが伝わったのか男が興奮した腰づかいで前後してくるぅ♡ちんぽじゅぽじゅぽしゃぶるわよぉ♡

 

「んっっんんんんんん~~♡♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぉぉ♡♡」

 

(びゅるるるるるるるるっびゅるるるるるるるるっ♡♡♡)

 

「んっっっんんんんんーーーーーっっ♡♡♡」

 

きたきたきたぁ♡口まんこにザーメンきたぁ♡両手でしごかれてるチンポも手コキでイッて、射精してくるぅ♡

 

「んぐっ♡ごくっ♡ごくんっ♡ごっく♡ごっっっっっっっっっぷぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡」

 

あぁ~~ん♡精液飲み干しちゃったぁ……♡ふふ……♡次は……♡

 

「んぶっんぶっんぶうううっ♡♡」

 

仰向けで残る男のちんぽをしゃぶり、もう一人の男のチンポは私のドスケベ爆乳おっぱいでパイズリしてあげてるわぁ♡乳首もクリトリスもチンポの味に興奮してビンビンに勃起しまくってるぅ♡

 

「ぢゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ぶぢゅ、ぶちゅっ♡ずずずずずずずずううぅっ♡ずろろろろろろろろろろろぉ♡♡」

 

ドスケベフェラチオでチンポしゃぶりまくりながら、乳圧たっぷりのエロエロパイズリで二つのちんぽを扱きあげるわっ♡来るわよっ♡精液がっ♡

 

(びゅるるるるるるるるーーーーーっっ♡♡♡)

 

きたきたきたぁ♡同時にきたぁっ♡♡

 

「んっっんん~~♡♡」

 

濃厚ザーメン同時発射がぁぁ~~~♡♡すっっごい量っ♡すごぉい♡

 

「んぶっんぶっんぶううっ♡♡」

 

精液を飲み干した私に…男達はチンポを抜くと、いよいよ…セックス♡

 

(ずっっぶぅうんっ♡♡♡)

 

「きっったぁぁぁぁぁぁーーーーーっっ♡♡♡おほぉぉぉぉっ♡♡ちんぽぉぉぉぉっ♡♡♡ちんぽ来たぁっ♡♡挿入ってきたわよぉおお~~っ♡♡♡はぁあんっ♡あっついぃいいっ♡♡おちんぽぉぉっ♡おちんぽずぼずぼずぼってきてるううっ♡」

 

男達の一人に逞しいちんぽでピストンされてずぼずぼ犯されながら他の男達に見られながらぁっ♡突かれる度にLカップのデカ乳がばるぅんっ♡ぶるぅんっ♡揺れちゃうっ♡

 

「ひゃううっ♡ちんぽぉっ♡ごのちんぽしゅごひいいいいっ♡ごわれっ♡ごわれるぐらいっ♡ぎぼぢい゛い゛ぃ゛ーーーっ♡♡」

 

(びゅるるるるっびゅるびゅるびゅるびゅるる~~~~~っっ♡♡♡)

 

「あへぇえ~~~~~~♡♡♡ちんぽぉっちんぽ汁いっぱい出てるぅ♡♡ぎんもぢいぃぃいいいっ♡♡♡」

 

男の一人が思いきり中出しを終えて、私のおまんこからちんぽを引き抜く…。同時に別の男のちんぽがずっぷりと入ってくるぅ♡

 

「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡♡♡」

 

あぁ~~ん♡また入ってきたわぁっ♡ひっ♡しかも二本同時なんてっ♡こんなの無理矢理みたいにっ♡♡

 

「あ゛っ♡ああ゛っ♡やめっ♡だめよっ♡そんなっ♡もうここで両方だなんれぇーーーっ♡♡♡んごっ♡んごっ♡ごっおおぉぉっ♡うぐぎひいいぃぃーーっ♡ゴリゴリぃっ♡きでっ♡理性、削られでいぐう゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡」

 

両サイドから二人の男が腰を掴んで無理やり前後運動してくるっ♡膣内とケツマンコの中を擦られてるだけなのに頭おかしくなるくらい気持ち良すぎるぅぅ♡♡

 

「ごっほおおおぉおおっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡おぐまでっ♡ぎぼぢいいっ♡あがぁぁぁぁぁっ♡おまんこケツマンコもっ♡身体中ぎもぢいぃいいいっ♡♡んごおっ♡んごっ♡んごぉっ♡んごごごごごごぉっ♡♡」

 

両サイドから二人の男が腰を掴んで無理やり前後運動してくるっ♡膣内とケツマンコの中を擦られてるだけなのに頭おかしくなるくらい気持ち良すぎるぅぅ♡♡

 

「ごっほおおおぉおおっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっ♡ああっ♡おぐまでっ♡ぎぼぢいいっ♡あがぁぁぁぁぁっ♡おまんこケツマンコもっ♡身体中ぎもぢいぃいいいっ♡♡んごおっ♡んごっ♡んごぉっ♡んごごごごごごぉっ♡♡」

 

男達の容赦ないピストンに私の体はガクンガクンって激しく揺さぶられるわ。でもそれがまた快感になって全身を犯してくるのよっ♡♡ ああぁっ♡こんなの無理っ♡耐えられないっ♡もうイクッ♡イッちゃうっ♡イキまくっちゃう♡

 

「あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡イくイぐイくっ♡イグウ゛~~~~~~っっ♡♡イグイグイグイグイグイグううううううーーーーーーーーっっ♡♡♡」

 

(ビクビクゥッ!ブシャァアアッ!!ビュルルルーーッ!!!)

 

私は絶頂と同時に潮吹きしちゃったわ。だってすっごく気持ち良いんだもの、やっぱり…♡

 

「はぁ……♡はぁ……♡ふぅ〜♡」

 

息を整えてるとまだまだたくさんのちんぽが待ち構えている…。いいわよ…全部味わい尽くしてあげるわ…♡

 

・

・

・

そして、リゾートで行われるハロウィンの夜♡たくさんの仮装をしている人たちで賑わっているわ♡スタンダードな仮装からセクシーな仮装まで…みんな思いっきり楽しんでいるみたいね♡私ももちろん……楽しみまくるつもりよ♡だって今夜は……♡楽しいハロウィンだから♡

 

「トリック・オア・トリートォォ~~♡」

 

尻尾の飾りつき…悪魔の翼をイメージしたパンティにクモの巣模様の網ストッキング…♡それに…♡極細スリングショットのような紐を身につけて乳首には黒いハート型のニプレス♡ドスケベサキュバス仮装の巴マミ、真夜中に参上よ♡あ、ご主人様も同伴でね?

 

それにしても…はぁん♡見てる見てるぅ♡視線で犯されてるみたい…♡もうこんなに濡れちゃってる♡我慢できないぃ♡早くヤリたいのぉ♡え?ダメェ?なんでぇ?どうしてぇ?ああんっ!そんなこと言わないでくださいご主人さまぁ♡お願いしますぅ♡どうかこの淫乱悪魔めを犯してくださいませぇ♡……ふふ♡分かってるわ♡まずはこのいやらしい目線を向けてくる男達を相手にって事ね♡いいわ♡いらっしゃい♡

 

私の身体が欲しいんでしょう♡ほーら♡おっぱい揉みなさい♡ほーら♡どうしたの?遠慮しないでもっと激しく触りなさいよね♡そうよ♡その調子よ♡あああっ♡気持ち良いィッ♡そこ好きィッ♡いやらしく胸を揉みしだいて、お尻にもぐにぐにきてるぅ♡

 

「あっ♡あぁん♡もっと揉んでぇ♡」

 

はぁあああん♡すごいぃ♡後ろからも前からも攻められて感じちゃうぅ♡腰がくねるくねっちゃうわぁ♡あひぃいっ♡乳首つままれながらクリトリスこすられるの気持ちいいっ♡

 

「だめぇっ♡見られながら感じるともっと気持ち良くなるうっ♡あああぁんっ♡」

 

あっっ♡おまんこも指でぐちゅぐちゅされてるぅっ♡見られるだけで興奮するドスケベ女なのに、さらに大勢の男の人に見つめられながら弄られたら、もう限界なのぉっ♡イキそうっ♡イクところ見て欲しいっ♡イカせてぇぇっ♡

 

 

「あへええええええっ♡イッくううぅぅ~~っ♡」

 

(ぷっしゃぁぁぁぁぁぁ♡)

 

あぁ……♡見られてる……♡たくさんの男たちに……♡恥ずかしいけど……すごくドキドキしちゃうわ……♡え?これでサキュバスを懲らしめる?それって電マ……

 

(ヴイイイィィィーーーっ!)

 

「んあぁぁぁぁぁぁっ♡電マぶるぶるっ♡おまんこにいいいーーーっ♡」

 

あはぁぁっ♡ああっ♡凄いわ♡振動すごすぎるぅ♡こんなもの当てられ続けたらおかしくなるぅ♡らめえええええ~~~っ♡

 

「はひっ♡はひぃ~~~~~~♡んぁぁぁぁっ♡エロエロサキュバスが電マでイカされちゃううっ♡」

 

こんなに気もち良くされたらおかしくなっちゃうよぉぉっ♡電マの振動強くて耐えられないっ♡ダメェッ♡またすぐイクゥウウッ♡

 

「イッくううううううーーーーーっっ♡♡♡」

 

(ぷしゃあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡♡♡)

 

ま、またイッちゃった…♡でも……まだ終わりじゃないみたいね…♡ さっきの男達はまだ満足していないみたい……♡みんな目を血走らせて私を見ている……♡あは……♡そんなに必死にならなくても大丈夫よ……♡ちゃんとみんなの相手をしてから……♡それから……♡ ご主人様に……いっぱい可愛がってもらうもの…♡

 

「ぶぢゅるるるるるぅ〜〜〜♡♡ぢゅるるるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるうっ♡はむうっ♡ぢゅるるるるるっ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅろおっ♡おふっ♡おっ♡おふっ♡んじゅずぞぉおおおお~♡」

 

腰をいやらしくくねらせながら、男達のちんぽを手コキしながらドスケベにしゃぶる…♡ああ、まだまだ視線がすごい♡身体中が視線で辱しめられちゃう♡あぁん♡

 

「れろれろれろれろぉ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡ぢゅぞぞぞっ♡ちゅぱっちゅっぱあっ♡はぁあん♡おちんぽおいひぃいいいっ♡もっと舐めさせてぇええっ♡」

 

私はさらにおちんぽを吸い上げたり、扱いたりして次々と男達を射精させていく…♡まさにコスチュームのサキュバスのように…♡でも、やがてサキュバスは退治される…♡こうやって…

 

「あ゛っ♡うあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛っ♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛っ♡そこっ♡そごはらめぇえええぇええぇっ♡」

 

ガニ股の体制で立たせて、電マでイカされたおまんこを男の一人が手マンでGスポットをぞりぞり擦りあげながら、クリトリスに電マ当てられるぅっ♡おっぱいぶるんぶるんっ♡揺らしながらよがるしかないいっ♡

 

「いやぁぁぁぁぁぁっ♡まらイカされるっ♡エロエロサキュバスまたイカされるううぅっ♡イグッ♡イグゥッ♡イクッ♡イッぐぅううううううううううううーーーーーーっ♡♡♡」

 

(ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ!じょろろろろろろっ…♡)

 

ビクビク痙攣して仰け反って絶頂する私……♡もう昼の時のも合わせると何度目かもわからないくらいイカされちゃったわ…♡潮吹きも大量…♡ハロウィンの夜にこんなに乱交できるなんて、最高…♡なんて思ってると……♡

 

「おおおっっほおおぉおおっ♡♡」

 

立ちバックで男の一人がブトマラチンポをおまんこにぶちこんできたぁっ♡イッたばかりなのにぃぃ~~~~っ♡

 

「あっ♡おっ♡おっ♡おほっ♡んぉおおっ♡すごぉっ♡ちんぽしゅごぉおぉっ♡んへぇええぇえ~っ♡」

 

後ろから突かれるたびに私の爆乳がばるんばるん揺れまくっちゃう♡ああすごい…♡ご主人様含めてたくさんの男達に見られながらなんて気持ち良すぎるうぅ♡

 

「あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛〜〜〜〜〜っ♡あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ♡♡」

 

あはぁぁぁん♡もうらめもうらめえええっ♡ああっ♡すごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいすごいーーーっ♡♡イッぢゃうううううーーーっ♡

 

「ああぁあぁぁぁあっ♡♡イグウゥウッ♡イグのぉぉおっ♡おまんこぉぉっ♡おちんぽでずぽすぽされてイグうぅうぅっ♡♡♡」

 

(ぷっしゃあぁぁぁぁっ!!びくんびくんっ♡)

 

思い切り中出しされた後にちんぽ引き抜かれてたくさんの潮を噴きながらイクのを見られて、さらにイッちゃう…♡

 

「はぁぁっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡ふぅぅっ♡まだ、足りないわ……♡もっと、もっと欲しいわぁ♡もっとぉ♡もっとおちんぽちょうだぁい♡」

 

(ずぶううううっ♡)

 

「あっっはぁぁぁぁぁぁんっ♡次のちんぽきたぁぁぁっ♡くひゃあぁあッああぁんッ♡そッそこぉッそこぉッソコぉッ♡そこぉッすごッすごいのぉお~~~ッ♡♡♡」

 

ハロウィン会場に響き渡る私の淫らな声♡私の姿を見た瞬間からちんぽビンビンにしてる男達がもっと群がってくるわ 私はその期待に応えるように両手を大きく広げて舌を突き出す下品ポーズをとりながら犯される♡

 

「ほーら見てぇええッ♡みんなの大好きなおっぱいよぉおおッ♡Lカップおっぱいぶるんぶるん揺らしながらおまんこをずこずこ犯されてるの見てぇっ♡」

 

男達に見られながら私を犯す男のドスケベチンポでデカ乳おっぱい揺らしながらおまんこをきゅんきゅんさせてよがるしかないぃっ♡それが本当に最高なのよっ♡

 

「んおおおっ♡もっとっ♡もっとバコバコしてくださいっ♡お゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

腰を掴まれてバックから思いっきり突かれて喘ぐ私の口には別の男がちんこ突っ込んでくる。

 

「うぼっ!?んぼっ♡じゅぽっ♡ちゅぷれろっ♡んぼっ♡んぢゅるるぅ~~っっ♡♡んんんっ♡」

 

フェラチオさせられながら犯されるサキュバス♡興奮するシチュエーションよぉっ♡もう我慢できないぃいっ♡

 

「んふぅうっ♡んむっ♡んぶっ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぉっ♡」

 

ドスケベフェラチオしながらの変態セックスぅ♡おまんこまたイクっ♡ラストスパート入ってるううっ♡

 

「んんっ♡んんん~~~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

イッッぐうううううううっっ♡おまんこと口まんこに精液同時に来たぁぁぁっ♡ああんっ幸せすぎるわぁっ♡美味しいザーメンたっぷり頂きましたぁっ♡ありがとうございますっ♡

 

「んぶぅっ♡んん~~っっ♡♡」

 

あっダメっまだ出てる♡熱い濃厚ザー汁注がれてるわ♡こんなに出されたらまたイッッちゃうっ♡

 

(ぷしゃあぁぁぁぁぁぁ♡)

 

おほおぉおおお♡おちんぽしゃぶりながらガニ股で潮吹きしてるの御披露目しちゃってるぅ♡

 

「んじゅっぽ♡んじゅうっ♡んむっ♡んんん~~っっ♡♡んはぁ……♡はあっはあ……♡」

 

ちんぽから口を離してうっとりしながら快感の余韻に浸る私…♡そんな私をご主人様は見逃さない…。

 

「ひっ!?んあぁぁぁぁぁぁっ♡ま、まっへえええっ♡さっきイッたばかりだからぁぁぁっ♡」

 

ご主人様が私にドスケベセックスしてきたぁ♡まるで私がご主人様のものである事を見せつけるようにぃっ♡

 

「だめえぇぇっ♡イッてすぐなんて無理ですぅうっ♡でもっ、ぎもぢいいいっ♡」

 

私はご主人様に組み伏せられて抵抗できないまま犯され続けるの♡

 

「お゛~~~~~~っっ♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

そして下品な声で喘いでアヘ顔晒すしかないわよぉぉっ♡だってぇ気持ち良すぎてどうしようもないんだものぉおおっ♡

 

「んひい゛い゛~~っ♡♡おほっ♡おおぉっほおおっ♡♡ぎっもぢいいぃっ♡おちんぽピストンやばいいぃっ♡」

 

激しく突かれておまんこヒクつかせて感じまくる私の姿を男達にまだまだ見てるのがわかるっ♡おっぱいをばるんっぶるんっ♡と揺らしながら喘ぐ姿に男達の視線が釘付けになっているのを感じるわっ♡

 

「んあ゛ああぁっ♡いいわっ♡見てぇえっ♡私のドスケベな姿いっぱい見て欲しいのぉおおぉお♡」

 

ご主人様と私の腰遣いが激しくなってる♡ドスケベセックスたまらないぃ♡

 

「お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡おまんこイクっ♡イキますっ♡あ゛あ゛あ゛あっ♡イッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡」

 

(どびゅるるるるるるるるるーーーっ!!)

 

「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」

 

濃厚なご主人様の精液が流れ込んでくるぅうううっ♡

 

ドスケベで下品なアヘ顔を晒しながら私はこの後もご主人様と濃厚なハロウィンを過ごして、床についた…。

・

・

・

翌日ーー

 

「ああぁあん……♡ご主人様、恥ずかしい……♡」

 

海を一望できるコテージで私は全裸にロープでがに股の姿勢で両手を後ろに回してる形で拘束されている。ご主人様とこのコテージで昼間はドスケベSMプレイをして、夜に備えるの…♡

 

「海を眺めながらこんな格好で……♡んぅうっ♡あひぃいいいっ♡」

私の背後に回り込んだご主人様に背中からおっぱい揉まれちゃった……♡乳首もクリクリされてる……♡

 

「あふぅ……♡気持ちいい……♡乳首いいのぉ…♡」

 

背後にいるご主人様の顔を見上げるようにして懇願する。私の身体中が期待しちゃって熱くなってるわ……♡

 

「お願いします……♡早く調教してくださいませぇ……♡」

 

ご主人様が私の耳元まで顔を寄せてきたわ。低い声で「当たり前だろ」と言ってくる…♡ぞくぞくするぅ♡

 

(ばちぃんっ!!)

 

「ヒギイイイイイイイイイイイイッッ♡♡♡」

 

おじりいいぃいっ♡思い切り叩かれたぁぁっ♡

痛くて熱いいいっ♡でも感じるううぅっ♡もっと叩いてええぇっ♡

 

(びっちぃいん!べちんっ!ばちいいいいんっ!!!)

 

「あっへえええええっ♡イクゥウウッ♡ケツビンタされてイグうううううううっっ♡♡」

 

(ぷしゃあぁぁぁぁぁぁっ♡)

 

スパンキングだけで潮吹きアクメぇ…♡いきなりこんなのよすぎるううぅっ♡

 

「あひっ♡んぐぅううっ♡んほおおぉおおっ♡」

 

今度は尻穴にアナルパールを入れられてグリグリされまくっちゃってる……♡朝から頭おかしくなりそう……♡

 

「んぎぃいいいっ♡らめええぇっ♡こわれりゅううぅっ♡ケツマンコおかひぐなりゅううっ♡」

 

(じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼっ!)

 

ケツの穴が壊れそうなくらいに激しくピストンしてくるぅ~~っ♡

 

「らめれすぅっ♡わたしっ♡こんなきもちいことされたらのうみそぶっとんじゃいますぅっ♡」

 

ご主人様はそんな私の言葉を聞いてニヤリと笑って、おまんこにバイブを入れてくる♡

 

(ずぶううぅぅ♡)

 

「おっっひいいぃぃぃ~~~~っ♡きたぁああぁっ♡極太バイブまでえぇっ♡」

 

アナルパールと極太バイブでおまんことケツマンコをぐぽぐぽ犯されてるぅっ♡これしゅごしゅぎるのぉっ♡

 

「あひぃいいっ♡イクっ♡ケツ穴も一緒に責められたらもう我慢できないのぉっ♡イクっ♡イックううぅぅ~~っ♡」

 

(ぷっしゃああああぁぁぁっ♡)

 

また潮吹きしたぁっ♡それでもご主人様はアナルパールとバイブを動かす手を止めてくれないぃっ♡

 

「おひおひおひぃいいぃいいぃ♡♡バイブのイボイボがすごすぎりゅうううううぅうう♡♡♡あっ♡♡あにゃるもえぐれるぅううううううぅううぅ♡♡♡あひぃいいいいぃいいんっ♡♡♡」

 

(ブイイイイイイイイーーーッ!!)

 

「あひぃいっ♡んほおおぉっ♡おっひぃいいぃぃいぃ♡♡♡」

 

アナルパールとバイブの振動が強くなったぁぁぁっ♡♡♡

 

「あ、あ、あひぃっ♡♡やめてぇぇぇっ♡あたまおかしくなるぅううぅうっ♡」

 

ご主人様がバイブとアナルパールを一気に引き抜く。

 

(ぶぼぉぉぉぉぉっ!)

 

「あっっっへえええええーーーーーーっ♡♡♡」

 

(ぷっしゃあぁぁぁぁぁぁ♡)

 

抜かれたとたんに脚をガクガクさせながら大量潮吹き絶頂する私。その姿を見てご主人様がニヤニヤ笑っている♡そして何かを取り出した…?えっ?マシンバイブ?うそっ、しかもピストンがすごく速い!待って…♡さっきイッたばかりなのにそんなのされたら……♡

 

(ぐちゅ…♡)

 

「ご主人様ぁぁ……まっ……」

 

(ヴイイイィィィーーーッ!!)

 

「ひぐうあぁああああはあああああーーーっ♡あ゛----っっっ♡♡♡」

 

引き金が引かれた途端にマシンバイブのピストンが凄いスピードで敏感おまんこ犯してくるううっ♡♡♡こんなの無理だよぉぉっ♡♡♡

 

「らめぇぇっ♡ごわれりゅううっ♡おまんこごわれりゅううっ♡♡お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡」

 

(ぷしゃっぷっしゃああぁっ♡)

 

気持ち良すぎて盛大にお漏らししながら連続アクメぇっ♡♡腰浮かせてお尻ぶるんぶるんっ♡揺らして悶えるの止まらないよぉおおおっ♡♡

 

「ひぎぃいぃっ♡イグぅううっ♡おお~~っ♡ほへええ~~~っ♡アダマおがひぐなっぢゃうよぉぉ~~っ♡お゛お゛お゛お゛っっっ♡♡♡オマンコ汁ぶちまげりゅうぅぅっ♡イィィイイクイクイクゥゥゥウウウッ♡♡♡」

 

(びくんっ♡がくっ♡ぴくっ♡ぷしゃあぁぁぁぁぁぁ♡)

 

「あ゛~~~~~~~~♡あ゛~~~~~~っ♡」

 

アヘ顔を晒しながら潮吹きを大量に再び噴き漏らし、快楽の余韻に支配される…♡

 

「んぶぉおぉおおおっ♡んごっ♡んぶおおおっ♡ほおおっ♡おほぉおおおおっ♡」

 

その後、夜の準備に入るまで目隠しとボールギャグをされて乳首ローターと電マとバイブで放置プレイ♡イキまくる度に理性が削れてく感覚を覚えた…♡そして…夜…♡私はあの姿に変身する…♡

・

・

・

夜のサンバカーニバル♡そう、私の出番♡

 

「あっっはぁぁぁ~~~~~~んっ♡変態ドスケベな爆乳サンバダンサー・巴マミよぉぉ~~んっ♡

今日も淫らな腰遣いで皆のおチンポを盛り上げてあげるわよぉっ♡」

 

『うおおおっ! すげぇー!』『あのデカパイ揉みまくりてえ……』そんな声がどんどん聞こえてきて興奮する…♡あああんっ♡もっと見てぇ~っ♡私を見てちょうだいぃ~っ♡

 

「いくわよぉっ♡let's samba~~♡」

 

軽やかなステップ、リズミカルでセクシーな腰遣いで尻を振って、ドスケベなLカップおっぱいをぶるんっ♡ぶるんっ♡揺らしながら踊るの♡ああもう恥ずかしいけど気持ちいい♡ 私は今、このカーニバルで一番注目を集める存在になってたわ♡だって私が踊れば観客の男性達が歓声を上げて盛り上がるんですもの♡はぁぁ~~♡ニプレスにお尻食い込む羽根つき飾りつきパンティに髪飾りとかは申し訳程度のサンバコス♡やっぱりたまらないわぁっ♡

 

「ほっ♡ほっ♡おっ♡おっ♡いえいっ♡いえいっ♡」

 

『うほおおっ!!』『こっちにもケツ振りしてくれえ!!』『マンコ見せてくれよぉ~!』

 

ふふん♪もちろんサービスしちゃうわよ?でもまずはこの踊りからね?

 

「それじゃあ行くわよぉっ♡Let'sドスケベダンスぅっ♡」

 

ガニ股になって腰をへこへこさせながらデカ乳ぶるるんっ♡ぶるんっ♡ばるんっ♡ばるんっ♡揺らしまくりぃ♡

 

『おおおおおおっ!!!』『きたぜえええっ!!』『最高だよぉっ!』

 

「っはぁんっ♡みんなありがとうっ♡嬉しいわっ♡」

 

あん♡あん♡はぁぁぁ~~ん♡腰ふりドスケベガニ股ダンスゥ♡はずかしいけど興奮するぅぅんっ♡ほらほらほらぁっ♡私のド下品ケツふりガニ股ダァンスッ♡たっぷり見なさい♡

 

「ほぉらぁ♡ドスケベサンバダンサーのド下品ガニ股勃起誘発ダンスぅっ♡あァんッ♡ほっ♡おほぉっ♡はぁっ♡あんっ♡ほぉっ♡きもちいぃ~~っ♡」

 

会場の男達がめちゃくちゃ盛り上がり、いやらしい私のダンスに夢中になってくれてるわぁっ♡

 

 

「ワン・ツー♡ワン・ツーッ♡カモンカモン♡カッモォォ~~ン♡淫乱フルパワーのエロエロオマンコダンスで勃起してぇぇ~~ん♡」

 

さぁそろそろご主人様が…いつものようにニプレスとパンティに仕込んだローターの遠隔スイッチを入れてくれる♡きてっ♡きてぇ♡

 

(ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!)

 

「はぁあんっ♡これこれこれぇっ♡見られて感じてローターで感じてっ♡気持ちいい~~っ♡ごれい゛い゛の゛ぉんっ♡んぉおおおっ♡♡たまらなぁあいっ♡」

 

乳首とクリが震えてぇぇぇっ♡気持ちよくてぇっ♡見られながら踊って悶えてたまらなぁいっ♡

 

「あっひぃぃぃ~~~んっ♡ローター責めされながらのエロダンスぅぅんっ♡」

 

乳首とクリ感じながらいやらしく腰を動かしてへこっ♡へこっ♡へこっ♡ってぇ♡

 

「デカパイ揺らしてデカ尻揺らして淫乱サンバ、ワン・ツー♡ワン・ツーッ♡オオッ、イェェェ~~スっ♡ドスケベサンバカーニバァァァルッ♡」

 

ああっ♡見て♡見て見て見て見て見て見て見て♡私を見て♡もっといやらしい私を見てちょうだい♡もうっ♡イクっ♡

 

「あはぁっ♡あっ♡あ゛あ゛~~~~っ♡イッグゥゥゥゥゥゥ~~っっ♡♡」

 

(ぶっしゃあぁぁぁぁぁぁーーーっ♡♡♡)

 

おひいぃいぃっ♡アクメしながらの変態ドスケベサンバダンスぅっ♡潮出ちゃうほど気持ちいいのぉぉっ♡見られるともっと気持ちいい~~~んっ♡

 

あれ?ご主人様、その手に持ってるのってもしかして……♡媚薬をたっぷり塗ったバイブ…♡ふふっ、あれね♡私得意のドスケベリンボーダンス♡いいわ♡見せてあげる♡

 

「Let's linbo(リンボー) dance(ダンス)っっっ♡♡♡」

 

媚薬染み込むバイブをおまんこに入れて動かしたまま感じながらエロエロリンボーダンス♡周りの人達からのリズミカルな手拍子を浴びせられながらリンボーよぉ♡

 

「お゛っっ♡お゛っっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っっ♡お゛っっ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡」

 

ぶるんっ♡ぶるんっ♡っておっぱい揺らしながら、うねるバイブ入り込んでるおまんこ見せつけながらくぐるわぁっ♡

 

「ほっ♡おっ♡おっ♡おおっ♡くるっ♡くるっ♡くるわあっ♡あはぁっ♡あっ♡あ゛あ゛~~~~っ♡ドスケベドスケベっ♡変態最高っ♡エロダンス最高っ♡イキたいっイキたいっ♡見てっ♡見てっ♡私のリンボーダンスアクメする姿っ♡見てちょうだぁいっ♡」

 

(ぶぼっっっ!!)

 

(ぶしゃぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ♡♡♡)

 

「イ゛イ゛イ゛ィィィッグウ゛ウ゛ウ゛ゥゥゥゥゥッ♡♡♡」

 

バイブ抜けて大量潮吹きしながらリンボーダンス終えるの…最高ぉぉぉぉぉ~~~んっ♡♡♡たくさんの男達とご主人様に見られながらの最高なのぉおおぉぉぉ~~~っっ♡♡♡恥ずかしいよりも気持ちいいのぉおおぉぉぉ~~~♡♡♡

 

「はぁっ………♡はぁっ………♡はぁぁ………♡」

 

あぁ……♡もう……体力が……♡あ、あれ?ご主人様?待って……だからイッたばかりなのに…おちんぽ……

 

「おおっっほおおぉおおぉおおおーーーーーーつ♡♡♡」

 

ちんぽハメハメきたぁあっ♡いいわっ♡思い切りハメハメサンバセックスっ♡付き合ってあげるわっ♡

 

「おほおぉおおおおおおっ♡ごりごりいぃっ♡ごりごりするのぉおおおっ♡ドスケベおちんぽゴリゴリ犯されながら乳揺れ腰ふりドスケベセックスサンバァァァーーっ♡」

 

ご主人様も興奮してズコズコズコズコバコバコバコバコハメまくってくるぅぅぅ~~んっ♡皆見てえぇ~~っ♡もっと見てぇっ♡そしてオカズにしてぇぇんっ♡

 

「あはあああああッ♡♡あああッ♡んくぅぅぅッ、んあッ♡ああああああああッ♡♡あ゛あ~~っ♡ああ゛あっっ♡あうっっ♡きもちいいっ♡しゅごいいっ♡見られながらのご主人様とのハメハメぎんもぢい゛い゛い゛ーーーーーーっっ♡♡」

 

もうらめもうらめもうらめぇえぇぇえっ♡皆見てえっ♡イクとこっ、見てぇっ♡

 

「ぐるっ♡ぐるっ♡ぐるっ♡アクメくるアクメくるぅうっ♡」

 

いくわよっ♡私の…巴マミのドスケベアクメぇっ♡

 

「変態ドスケベサンバダンサーっ♡そしてっ♡ご主人様だけの爆乳ドスケベエロエロ娘・巴マミっ♡セックスサンバアクメキメるわっっ♡♡ほおおっ♡お゛っっ♡♡イグぅうっ♡イグッイグイグイグぅッ♡♡イグっ♡イグっ♡イグイグイグぅっっ♡♡

 

イィィィィィッッグウ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ウ゛ーーーーーーっっ♡♡♡」

 

(びゅるるるるるるるるるっっ♡♡♡)

 

き、きたぁあっ♡きたきたきたぁっ♡精液きたぁあっ♡あぁ……最高……♡さぁ……最後に盛大な潮吹き…イクわよ♡

 

(ぬちゅ……♡ずっっっ……ぽんっ♡)

 

(ぷっっしゃあぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ♡)

 

「あ゛あ゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡あ゛~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

ドスケベアヘ顔晒してデカ乳ぶるんっ♡ばるんっ♡揺らしながら踊りながら変態潮吹きアクメするのっ♡

 

巴マミ、明日の最終日までまだまだヤリまくりハメまくりイキまくるわよぉぉ~~~~~♡♡♡

 

ーENDー

 




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