喜多川海夢はキモデブオタクに孕まさられセックスドールになる 作:オッパイは正義マン
ボクは戸賀敦彦(とがあつひこ)女性コスプレイヤーの追っかけをやっているデブニートオタク。
今のボクの推しは喜多川海夢たん。部屋の壁には海夢たんのコスプレイベントで撮影したコスプレ衣装の写真で一杯に貼られていた。大好きな海夢たんに囲まられていた。
ボクは海夢たんの撮影会イベントの後海夢たんを家に監禁した。
「お"お"お"❤❤❤❤❤お"お"お"ーー❤❤❤❤❤❤」
挿入時に肉と肉がぶつかり合い、バチュンッ、と音を立てる。
黒の花柄水着の海夢たんは処女を喪失した。
構わずボクはピストンを開始する。
「お"っ❤❤❤❤❤おほぉ❤❤❤❤❤❤オマンコ❤❤❤❤❤❤オマンコがやけりゅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
ボクは力任せの激しいピストンを繰り返す。調教されている海夢たんのオマンコは、それを快楽として受動してしまう。
「いやぁぁ❤❤❤❤❤❤おぐ❤❤❤わ、私の初めてがぁ❤❤❤❤やめてぇぇ❤❤❤❤❤❤あぐっ❤❤❤❤❤ごじょーくんにあげるはずだったのにぃ~~~❤❤❤❤」
ボクはネットリとしたセックスを得意とする。自慢の長棒で海夢たんの子宮口をコツンコツンとこづき続ける。挿入前にじっくりと解された海夢たんの陰部は、すんなりと肉棒を受け入れていた。
「ブヒヒ・・・海夢たん・・・海夢たんんんんん!海夢たんの初めてはボクのものだ!海夢たんはボクのものだ!」
「おほっ❤❤❤❤あひぃぃ❤❤❤❤❤だ、誰があなたのものになんか、あぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
「ブヒヒ・・・まだわからないんだね。聞き分けの悪い雌牛にはお仕置きだ!」
ボクは海夢たんの乳房を背後から揉みしだいた。海夢たんの乳房は開発され、敏感になっていた。
「おひっ❤❤❤❤❤❤セックスとおっぱいだめぇ❤❤❤❤❤同時はだめぇ❤❤❤おほおお❤❤❤❤❤❤❤」
「・・・おっぱいの感度が上がっている。張りもある。・・」
「おおお❤❤❤❤❤横からだめえ❤❤❤❤❤横からおっぱいだめっ❤❤❤❤❤気持ち良すぎいい❤❤❤❤」
パンパン❤❤❤❤もみもみ………❤❤❤
「あ"あ"あ"あ"❤❤❤❤❤激しすぎぃぃい❤❤❤❤❤おひぃぃい❤❤❤❤❤」
ボクは我を忘れて、乱暴に肉棒を海夢たんの尻に打ち付ける。
「あひぃ・・・❤❤❤❤」
海夢たんはボクのオマンコセックスによってダウンしていた。
「何へばってんだ!海夢たんがケツ動かしてセックスしろ!」
海夢たんは自ら腰を前後させ、肉棒の出し入れをする。
「あ"あ"あ"あ"❤❤❤❤❤あ"あ"あ"あ"❤❤❤❤❤あ"あ"あ"あ"❤❤❤❤❤」
「おら!休むな!」
その淫交はボクが満足するまで続けられた。