喜多川海夢はキモデブオタクに孕まさられセックスドールになる 作:オッパイは正義マン
「ほら、脚、開けよ」
海夢たんは恥じらいながら、ゆっくりと開脚していく。
真っ白い脚が徐々に顕になるさまが、艶めかしい。
ボクは海夢たんの前で膝をつき、覗き込む。
「ずっと触ってたいくらいすべすべだな。たまんないわ」
「そんなっ、❤❤❤❤❤あっくんなでまわさないで……❤❤❤❤❤んっ❤❤❤」
産毛の1本も生えていない脚を、ボクの手が吸い付いたように撫で回す。
ときには指先で、ときには手のひらで、お尻の丸みや脚の付け根をさする。
(あっくん❤めちゃくちゃ触るの上手……❤❤)
海夢たんの脚を心地よく撫で回していた。
「海夢たん❤❤めちゃくちゃイイカラダしてる」
真っ白くたっぷりとした双丘。
きゅっとしまったわしづかみにしたいくびれ。
すべすべと撫で回していたいと思うデカ尻。
舐め回すように全身を視姦すると、うっすらと体は紅潮した。
「足をソファの上で開け。そのままだぞ」
M字に開脚させられて、海夢たんの秘所が開帳する。
ボクはクローゼットからとってきた2本のネクタイで、海夢たんの手足を縛り付けた。
左右それぞれの足首と手首をペアにして、どうもがいても丸見えの状態だ。
「もう濡れてんの?海夢たん❤」
陰裂がぱっくりと開き、充血している肉豆とよだれを垂らしている入り口がはっきりと見える。肉ビラを触れるとくちゅくちゅと音を発して、ボクの指との間に糸が放物線を作る。ボクはそれを眺めたあと、小さな瓶を取り出す。
「これ、垂らしたらどうなるかなぁ」
「え……な❤❤❤❤に、するの……❤❤❤❤❤❤」
蓋を外し、液体をスポイトで吸い上げては、海夢たんの肉豆に垂らす。
最初にひやっとした感覚は一瞬で、その後、液体に濡れた箇所はじんわりと温かくなっていく。
「な、何したの?❤❤❤❤」
「気持ちよくなる薬を塗ったんだよ。これでオカしくなるまで弄ってやるよ❤❤❤❤はぁはぁ……❤❤❤」
ボクは媚薬を荒々しく塗りたくると、海夢たんもはぁはぁと肩で呼吸をし始めた。
充血している肉豆にふっと息をかけられただけで、天を仰ぐように体をのけぞらせる。
(何、❤❤❤❤❤これ……❤❤❤❤❤めちゃくちゃ、敏感になっちゃってる……❤❤❤❤❤)
「いいねぇ。ほら、乳首にもかけてやる」
体を反転させて避けようとする海夢たんだが、拘束されているので逃げるのは難しい。
ボクに簡単に抑え込まれ、ぷっくりした蕾に垂らされる。
じんじんとした熱さを感じる乳首は、ボクに爪でカリカリといじるだけで、昇天してしまいそうだ。