※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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二日目・仮眠室で全力セックス

 

――二周目のミルクサーバーウエイトレス生活、二日目……

 

「や、やあ、はかちぇ! 今日も遊びに来たよ!」

 

「あっ♥ オタクくん♥ 私に会いに来てくれたんだね♥」

 

「や、約束したからね。はかちぇまんこを泣かせたくなかったし……」

 

「ふふっ♥ 優しいなあ……♥ すぐに席に案内するね♥ 私のお尻だけを見て、ついて来て♥」

 

「う、うん……!!」

 

 二日目の昼、一周目よりも少しだけ早い時間に来てくれたオタクくんに愛情を込めた挨拶をした私は、その場で両腕と両脚をぴーんと伸ばした四つ足立ちになる。

 そのまま、お尻を左右に大きく振りながら私の痴態がたっぷり鑑賞できる特別席へとオタクくんを案内してあげれば、彼は私の言った通りずっといやらしく揺れる私の巨尻を視姦し続けながら後についてきてくれた。

 

(ああ、嬉しい……♥ オタクくんがウチだけを見てくれてる♥ お店の様子なんて目もくれず、ウチのえっちなお尻だけを見てくれてる……♥)

 

 昨日みたいにお店の様子がどうこうだとか、オタクくんは気にしてない。私の言う通り、私のことだけをずっと見てくれている。

 それが堪らなく嬉しくって、幸せで、その事実だけでイけるくらいの悦びを味わいながら彼を席へと案内した私は、いつも通りに彼へと注文を尋ねる。

 

「オタクくんは今日、何を食べるの? もちろん、私のミルクもオーダーしてくれるよね……♥」

 

「当たり前だろう! そのために来てると言っても過言じゃないんだから!」

 

 そう言い切ってくれるオタクくんの顔を見ると、子宮がきゅんきゅんしちゃう♥

 彼は私のおっぱいを飲みに来るためにこのお店に来てくれてるんだって思うと嬉しくってついついイっちゃいそうになる私だけど……真の幸せはこのすぐ後にやってきたんだ。

 

「え、えっと……今日はナポリタンを一つと……は、はかちぇミルクの特大(・・)を一つください!!」

 

「えっ……!?」

 

 一瞬、聞き間違えかと思った。蕩けてる私の脳が幸せ過ぎて幻聴を聞いたんだろうって、本気で思った。

 だけど……それは間違いなんかじゃあなくって、オタクくんは本当に特大サイズのおっぱいミルクを頼んでくれたんだ。

 

 一周目では誰も頼まなかった、特大サイズのミルク。

 それを初めて注文してくれたのが、他の誰でもない彼だなんて……と、胸の中で幸せが爆発した瞬間、私はオタクくんの顔をおっぱいに押し付けるようにして彼の頭を抱き締めていた。

 

「うわぁぁっ♥♥♥ 嬉しいっ♥ 嬉しいよっ♥ まさかオタクくんが、特大サイズおっぱいミルクを頼んでくれるだなんて……♥」

 

「むっ!? むぐぅ……!!」

 

「待っててね♥♥♥ すぐに用意するから♥ 美味しいミルクを飲ませてあげるから、楽しみにしといて♥♥♥」

 

 むにゅむにゅむにゅ~っ♥ っておっぱいを押し付けて、ぱふぱふぱふっ♥ って顔を挟んであげる。

 その後、すぐに厨房に引っ込んだ私は大サイズジョッキの倍は大きいんじゃないかって思える特大サイズグラスを持ってくると、それをテーブルの上に置いてにんまりと笑みを浮かべ、口を開いた。

 

「じゃあ、いくよ……♥ まずは右のおっぱいから~……んんんんん~~~~っ♥♥♥」

 

 かぽっ、なんて音を響かせながら特大グラスに右乳で蓋をするようにおっぱいを押し付けた私が、過去最大級の射乳を見せる。

 ぼっびゅんっ♥♥♥ って擬音が鳴るくらいに激しい射乳に、オタクくんも息を飲んでその光景を見守ってくれた。

 

「はぁ、はぁ……♥ 今度は左のおっぱいで~……もほぉおおぉおっ♥♥♥」

 

 グラスの三分の一くらいまでミルクを注いだら、左おっぱいにチェンジ。

 右に負けず劣らずの射乳っぷりを見せながら、牛みたいに下品に叫びながら、オタクくんのためのミルクを噴き出していく。

 

 そして、最後は……両方のおっぱいをぎゅぎゅ~っ♥ と押し寄せて、両乳首をグラスの中へ。

 その状態でオタクくんへと視線を向けた私は、甘い声で彼へとお願いを言う。

 

「さあ、最後はオタクくんの手で私のおっぱいを搾って♥ メス牛はかちぇの乳搾り♥ オタクくんに楽しんでほしいな……♥」

 

「うっ、くっ……!!」

 

 ごきゅっ、ってオタクくんの喉が鳴る音が聞こえた。

 緊張と期待と興奮を入り混じらせた表情を浮かべながら、それでも迷わずに両手を私のおっぱいへと伸ばした彼は、そこをむんずと掴んでぱんぱんに張ってるおっぱいを揉みしだき始める。

 

「んあぁああぁあああっ♥♥♥ ああっ♥ あ~~~~~~っ♥♥♥」

 

 びゅっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅ~~っ♥ びゅるるんっ♥ びゅびゅっ♥

 

 オタクくんにおっぱいを揉まれる度に、乳首からうどんみたいな太さの母乳が音を響かせながら噴き出していく。

 その快感と、一周目のEDで彼と行った搾乳セックスを思い返した私もまた、悦びと幸せを入り混じらせた叫びをあげながら雌としてイク♥

 

 もっといっぱい搾ってほしい♥ オタクくんに私のおっぱいを滅茶苦茶に揉んでほしい♥ むしろこのまま前みたいにメス牛に堕としてほしい♥

 そんないやらしい煩悩塗れ私が辿り着く結論はこれまた淫らなもので、言葉にできないそれを私は心の中で叫ぶ。

 

(セックスしたいいいっ♥♥♥ このままオタクくんにむれむれになってる私のスケベまんこぶち犯してほしいよぉおっ♥♥♥ シたいヤりたいハメたいっ♥♥♥ オタクくんのちんぽほしいっ♥♥♥)

 

 おっぱい搾られてイクメス牛としての悦びを味わいながら、おまんこにちんぽぶちハメてイキまくる雌としての幸せを感じたい♥

 グラスの中身がミルクでいっぱいになっていくほどに高まっていく私の欲望が最高潮に達した時、厨房から顔を覗かせた稲川さんが声をかけてきた。

 

『あ、バイトちゃん? お客様が待ってるから、お見送りよろしくね!』

 

「あ……!」

 

「……はぁ?」

 

 稲川さんが声をかけてきたことで驚いたオタクくんは私のおっぱいから手を離してしまって、幸せだった搾乳タイムが唐突な終わりを迎えてしまう。

 なんでこんないいタイミングで仕事の指示なんて……!? と、込み上げてきた怒りに自然と声を漏らす私へと、真面目なオタクくんは仕事をするように促してきた。

 

「は、はかちぇ、行ってきなよ。店長さんの言った通り、仕事をしないと……」

 

「うぅ……ごめんね、オタクくん。すぐに戻ってくるから、待っててね!」

 

 彼以外の客に応対しなくてはならない業務が憎い。私とオタクくんのラブラブな搾乳タイムを邪魔した店長が恨めしい。

 顔に営業スマイルを張り付けながら、本心ではこんなタイミングで帰ろうとしないでよと会計を終えた客たちの見送りに来た私は、それでもプロとして完璧な対応をしてやった。

 

「ありがとうございまんこ~♥ またのご利用お待ちしておりま~す♥」

 

『はかちぇちゃ~ん。今日もデカパイミルクごちそうさま~!』

 

『美味しかったよ~! またね~!』

 

「は~い、また来てくださいね~!」

 

 白々しく手を振りながら、私は心の中でこの男たちに悪態をついていた。

 一周目をプレイしたからわかるのだが、こいつらはもう明日からこの店に来ることはない。またね、なんていうのは口から出たでまかせだ。

 

 仕事なんだから客の相手をするのは当然なんだろうけど、本当はこんな奴らの接客なんかせずにオタクくんと一生イチャイチャしていたかった私は、二人組の客が店から出ていった瞬間に反転すると、大急ぎで彼の元へと戻っていった。

 

「ただいま! ごめんね、待たせちゃって!」

 

「だ、大丈夫だよ。そんなに気にしないで、あはは……」

 

 優しいオタクくんは自分を放置して別の男たちに媚びに行った私のことを一切責めたりしないでくれた。

 だけど、だけど……その悲しそうな顔を見た瞬間、私はまた自分が彼のことを傷付けちゃったってことを確信して、ぎゅうっと拳を握り締める。

 

 わかるんだ、大好きな人が考えていることだから。

 オタクくんは今、自分のことを卑下してる。自分はなんて思い上がった男なんだろうって思っている。

 

 私がこんなことをする相手は、自分だけじゃない。他の客全員に等しく、スケベな姿を見せつけている。

 こうやって私が媚びているのも、女性に免疫のない自分ならばコロッと騙されてお金を店に落としてくれるからだろうと、葉加瀬冬雪という女はビジネスで自分に構っているんだろうと、オタクくんはそう思っているんだ。

 

(ああ、またやっちゃった……あなたのことを救ってみせるって、もう傷付けないって決めたのに、私、私――!!)

 

 一周目で彼を狂わせ、人生を破滅させてしまった原因はこの私。だからこそ、私はもう二度と彼を傷付けないとそう決めた。

 そのはずだったのに……私は彼以外のものを見て、彼以外の男に媚びて、彼を失望させ、傷付けてしまった。

 

 最悪だ。最低だ。そんな言葉じゃ足りないくらいの極悪人だ。

 彼は私だけを見てくれている。お店にやってきた時だって、席に案内する時だって、私だけを見てくれていた。

 彼は私への愛を表現してくれている。特大サイズのミルクを注文して、おっぱいを揉んでくれて、そうやって私に愛を伝えてくれていた。

 

 その想いを、愛を……私は裏切った。

 先ほどの稲川さんや客たちへの怒りを軽く上回るほどの憤怒を自分自身へと抱いた私は、握り締めた拳を開くと即座に行動を開始する。

 

 テーブルの上に置いてあったケースの中からフォークを掴み、それをオタクくんが食べているナポリタンの皿へと突き刺す。

 パスタと具材とを掬い上げ、それを自分の口に放り込んだ私は、突然の事態にびっくりしている彼の唇へと己の唇を重ね合わせた。

 

「むちゅっ♥♥♥ んっ、ふぅ……♥♥♥ あぁ……んっ♥♥♥」

 

「むうっ!?」

 

 私の口の中で咀嚼し、唾液と絡め、そこに愛情をたっぷりと注いだナポリタンを、キスと共にオタクくんの口内へと押し込む。

 舌と舌を絡めるディープキスで愛を伝えながら、自らの想いは嘘なんかじゃないと涙目で訴えかけた私は、唇を離すと共に驚きに目を見開いている彼へと必死に囁く。

 

「ごめんね、オタクくん……! あなたはこんなにも私のことを思ってくれているのに、私はあなた以外のものを目に映して、あなた以外の男に媚びちゃった。でも、違うんだよ。私にとってはあなたが何よりも大切で、あなた以外のものも人間もどうだっていいの。今からそれを、証明するね……!」

 

 そう言いながら、テーブルの上に置いてあったタバスコを手に取った私は、その蓋を取ってから容器を逆さまにする。

 ドボドボとナポリタンに注がれる真っ赤な液体が真っ赤なスパゲティを更に赤く染めていき、容器いっぱいに入っていたタバスコ全てをその上にぶっかけた私は、オタクくんにジェスチャーで口を塞いでて、と伝えた後……これまでに抱いた全ての怒りを解放しながら厨房へと乗り込み、稲川さんへと叫んだ。

 

「店長、どういうことですか!? ウチがちょ~っと目ぇ離した隙にこんな料理をお客さんに提供して……何してくれとんねん!?」

 

 大量のタバスコを浴びせ掛けたナポリタンを稲川さんの前に叩きつけるようにして置き、怒り狂う演技をする私。

 素を出すように関西弁で叫ぶ私の剣幕に圧された稲川さんはびっくり仰天した後、凄まじい臭いと辛みを放つナポリタンを目にして更にびっくりしたようだ。

 

『えっ、ええっ!? な、何このナポリタン!? タバスコ塗れじゃないか!? ど、どうして……?』

 

「どうしてはこっちの台詞やっちゅーねん! ウチが他のお客さんのお見送りをしてる間にこんなモンお出しするやなんて、言語道断やないか! ほれ、見てみぃ! ここに置いてあるタバスコ、倒れて中身がぶちまけられとる! これが全部このナポリタンに引っかかったんやろ! コックもウエイトレスも、誰もこれに気付かんかったんか!?」

 

 こっそりと空にしたタバスコの瓶を料理の受け渡し台に横たわらせておいた私が、それを稲川さんやコックさんたちに見せつけながら大声で吼える。

 すっかり自分たちのミスでお客さんにとんでもない料理を出したと思い込んだ彼らが言葉を失う中、料理を運んだ稲川さんが深々と私に頭を下げてきた。

 

『ご、ごめん! 料理を運んだのは僕だったんだけど、実は風邪気味で鼻が詰まってて……異変に気が付かなかったんだ……』

 

「そんなん言い訳にならへんやろ! お客さん、料理を口に運んでもうて、めっちゃ咳き込んどったんやで!? ウチがおっぱいミルクでお口直ししたから大事には至らんかったけど……今でも気分悪そうにしてはりますよ!」

 

『な、なんだって! す、すぐにお詫びしないと……』

 

「アカン! こんなとんでもない料理出した店長の顔なんて見たないって、あのお客さんも言っとります! せやからあのお客さんの面倒はウチがしっかり最後まで見させていただきますわ! ええですよね!?」

 

『あ、ああ……お客様がそう仰るなら、バイトちゃんに任せたよ……』

 

 何もかもが上手くいっていることを心の中で喜びながらも、表面上は怒りの炎を燃やしているように振る舞う私は、オタクくんの背中を擦りながらバックヤードへと一緒に向かう。

 その途中で振り返り、店長へと険しい視線を向けながら、私は彼へと叫ぶようにして言った。

 

「看病のために仮眠室使わせてもらいますけど、ええですよね!? それと、ウチらが出てくるまでは絶対に部屋ん中に入らんといてくださいよ! こんな料理出した奴らの顔を見たら、胸糞悪なって治るもんも治りませんわ!」

 

『う、うん……』

 

 ……これでいい。全ての準備は整った。

 店の二階に上がり、ベッドがある仮眠室へとやってきた私は、使用禁止の札をドアに掛けると……未だに事態を飲み込めていないオタクくんへと媚びた視線を向けながら、甘い声で言う。

 

「ふふふ……♥ 二人きりやね、オタクくん……♥ ここならだ~れも私らの邪魔せぇへんよ♥ ほな、二人で楽しいことしよか……♥」

 

「た、たたた、楽しいことって……!?」

 

「そんなんセックスに決まっとるやん♥ ベッドもあるし、時間もた~っぷりあるし……なんも気にせず、思いっきりパコろな♥」

 

「ふ、おぉぉぉぉぉ……っ!?」

 

 ベッドの上にごろんと寝転がって、まんぐり返しのポーズ。

 誘うようにひくひくぱくぱくおまんこを動かして、涎代わりの愛液をだらだらとあふれさせてみせる。

 

 まな板の鯉ならぬ、ベッドの上のはかちぇ♥ 

 馬鹿みたいに大きなおっぱいにむっちむちのお尻、そしてドスケベなおまんこを全て曝け出しながら、オタクくんへと差し出してみせれば、彼もごくりと息を飲んだ後で服を脱ぎ、ベッドに乗ってくれた。

 

「ほ、本当にいいの……?」

 

「うん♥ だって私、オタクくんのこと大好きやもん♥」

 

 大きくなってるオタクくんのおちんぽ♥ 目の前の雌の痴態に興奮して、早くヤらせろって主張してる勃起ちんぽ♥

 それを早く迎え入れたくて、大好きな彼と一つになりたくって仕方がない私が更に大きく股を開けば、オタクくんもその間へと移動する。

 

 ぱっくり開いてひくひくしてる、サーモンピンクのいやらしいおまんこ♥

 そこに、そのスケベ穴に亀頭を押し当てた彼は……そのまま一気に腰を突き出すと、私の中へとおちんぽを突っ込んでくれた。

 

「あぁああああぁあああああああっ♥♥♥」

 

「うっ、ああ……っ!!」

 

 オタクくんの亀頭が私の媚肉を割り裂き、最奥までを貫く。

 指で触れられるくらいまで降りてきちゃってた私の子宮を奥まで押し込んで、大好きな人のおちんぽを迎え入れられた悦びと子宮を叩かれる快感のWパンチに挿入早々全力アクメしちゃった私は、そこから更にお腹の中に温かい彼の迸りが注がれる感覚にだらしなく舌を放り出しながら喘ぐ。

 

「あ、ああ……ご、ごめん。ぼ、僕、初めてで……は、早過ぎた、よね……?」

 

 どうやらオタクくんはオナニーなんかとは比べ物にならない生ハメセックスの快感に耐えられなかったらしい。

 青い顔をして謝る彼だけど、それは私も同じことで……むしろ私としては喜びの感情の方が勝っているから、どうでもいいことだ。

 

「あうぅ♥ オタクくんの初めて、もらっちゃったぁ……♥ それに、オタクくんの一番搾りおちんぽミルク、すっごく美味しいで♥ 私のおまんこが大喜びしてんの、おちんぽで感じるやろ?」

 

「は、はかちぇ……!!」

 

 ハメてすぐに射精してしまったことに情けなさを感じていたのか、私に慰められたオタクくんは涙ぐみながら慰めの言葉に感動してくれている。

 私としては、私のおまんこがそれだけ気持ち良かったっていう証のように思えて嬉しかったし、何よりオタクくんの童貞&初搾りちんぽミルクを頂けたことが幸せだったから、そんなの全く気にしていない。

 

「ほら、オタクくんもウチのおっぱい飲んで♥ ウチとオタクくんでミルクの飲ませ合いっこしようや♥ ウチはオタクくんにおっぱいミルク飲ませて、オタクくんはウチのおまんこにおちんぽミルク飲ませる♥ 二人で一緒に、甘々なセックスしよな……♥」

 

「う、うおおおおおっ! はかちぇっ! はかちぇええええっ!!」

 

「んあぁああああぁああああっ♥♥♥ めっちゃ、がっついてくるやん……♥ 男らしいオタクくんもカッコよくてええなあ……♥♥♥ はうっ、ううんっ♥♥♥ ほへぇ……♥♥♥」

 

 感極まったように叫んだオタクくんが大きく口を開けて私のおっぱいにむしゃぶりつく。

 右の乳首を口に含んだ彼がそのまま思いっきり吸い付いてみせれば、私もまた快感によって背筋を仰け反らせながら激しくミルクを噴き出してみせた。

 

 オタクくんは、自分の口の中に放たれる私のミルクをゴクゴクと喉を鳴らして飲んでいって……そうやった後で口を開けた彼は、今度は左の乳首へとしゃぶりつくと同じ事を繰り返していく。

 

「んんん~~~っ♥♥♥ ほおぉおっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ んもぉおっ♥♥♥ ひぎゅぅううぅっ♥♥♥」

 

 今度はただ吸うだけじゃなく、乳首を甘噛みしたり舌で弾いたりといった愛撫を仕掛けてきたオタクくんの責めを受け、私は更に激しい射乳をしながら絶頂してしまう。

 口の中いっぱいにぶちまけられたおっぱいミルクをごきゅごきゅと音を鳴らして飲み干していく彼に抱かれる悦びに浸っていた私は、そこでオタクくんのおちんぽが段々と逞しくなっていることに気が付いた。

 

(ふぁぁ……♥ ウチのおまんこの中でオタクくんのおちんぽがどんどん立派になってくのがわかるぅ♥ ウチのおっぱい飲む度に、どんどん強い雄になってるよぉ♥)

 

 人生初の膣内射精を経験したおちんぽが、元の硬さを取り戻すだけでなく更なる雄々しさをその身に宿していく。

 より大きく、より太く、より熱く……これぞ女を鳴かすためのちんぽだ! って具合に力強くなっていくオタクくんの成長を膣で感じていた私は、彼に覆い被さられるようにして圧し掛かられて恍惚とした笑みを浮かべた。

 

「い、いくよ、はかちぇ……っ!!」

 

「うん……♥ 来て、オタクくん……♥」

 

 オタクくんの腰が宙へと浮き、おちんぽがおまんこの中から引き抜かれていく。

 その腰に両脚を絡め、期待にまんこをときめかせていた私は、彼の動きがぴたりと止まった瞬間に胸の中で感情を爆発させ……その一秒後、狂ったような絶叫をあげていた。

 

「んあおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおっ♥♥♥」

 

 ギリギリ、亀頭だけを膣内に残した状態で静止したオタクくんが、全体重を掛けてのピストンを上から下へと落とすようにして繰り出す。

 全身の筋肉と、彼を引き寄せる私の脚力によってより強化されたその一撃は、容易におまんこを貫いておちんぽミルクを美味しそうに頬張る子宮に凄まじいまでの衝撃を味わわせてみせた。

 

 だけど、それだけじゃ終わらない。雄として覚醒したオタクくんは、そこから更に私を追い込んでいく。

 長く、太く、硬くなったちんぽで更に子宮を奥へと押し込む彼の責めによって、私は狂おしいほどの快感を味わい、悶絶した。

 そこから更に腰を引き、再びズドンッ、と音を響かせるようにして強烈なピストンを繰り出して……私をどう足掻いても抗えない快楽の底なし沼へと沈めていく。

 

「おおぉおおぉおおっ♥♥♥ んおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ はぎゅぅううぅぅううっ♥♥♥ おっへっ♥♥♥ はひぃいぃいいいっ♥♥♥ おたっ、オタクくんのちんぽっ♥ んごひぃぃいいっ♥♥♥ こんなんあかんっ♥♥♥ イクの止まんなくなってまっ、おおぉおおぉおおおぉっ♥♥♥」

 

「はあっ、はぁっ! は、はかちぇが僕のちんぽでこんなに喘いで……っ!! うおおおおおおっ!!」

 

「ほおぉおおおおおおおおぉおおおおっ♥♥♥ アカンってぇえっ♥♥♥ こんなっ♥ イキまくるしかないやんっ♥♥♥ んいいぃいぃいっ♥♥♥ ああぁああああああああっ♥♥♥」

 

 ピストン一発ごとにお尻の肉が大きく波打つくらいに激しい種付けプレス。

 子宮がおちんぽミルク飲ませてもらって幸せアクメ待ち状態にされたら、もうどうしようもないに決まってる。

 

 激しい打ち下ろしピストンで子宮を叩かれて、雌の悦びを全身に響かせながらイった。

 エラの張ったカリにまんこの肉をゴリゴリ削られながらちんぽ引き抜かれて、全身痙攣させながらイった。

 もう一回奥までちんぽ叩き込まれて、その圧力でケツ穴からぶぶっ♥ なんて下品なおならをひり出しながら無様にイった。

 媚び媚び状態になってるおまんこがちんぽに縋りつくように絡んで、ひだひだをカリで抉られながら自分がもうこの快感には敵わないってことを認める完全敗北アクメで幸せにイった。

 

 ちんぽぶち込まれてイって、ちんぽぶっこ抜かれてイク。

 敏感になっている私のまんこ……いや、私の全身は、何をされても絶頂するようになっている。

 

 そして、そうやって雌に快楽を叩き込んで蹂躙する経験が、オタクくんをより強い雄へと成長させていく。

 気が付けばオタクくんはこれが初セックスだとは思えないくらいに堂々とした、精悍な表情を浮かべるようになっていて……おちんぽもその態度に見合った、素晴らしいつよつよペニスへと完全なる成長を果たしていた。

 

「おぐぅっ♥♥♥ はおぉおおおっ♥♥♥ イクっ♥♥♥ イっグぅっ♥♥♥ オタクくんのちんぽきもちいいっ♥♥♥ またイっじゃっ♥♥♥ ああああぁあああああああああぁあああああああっ♥♥♥」

 

「はかちぇ、イクよっ! またはかちぇの中に、ザーメン出すからっ!! 全部まんこで飲み干してくれっ!!」

 

「うんっ♥♥♥ のむぅうっ♥♥♥ オタクくんのちんぽミルクっ♥♥♥ はかちぇまんこで全部ごくごくすりゅぅうっ♥♥♥ 一滴残さず美味しくいただきますすりゅのぉおっ♥♥♥ あぁああああっ♥♥♥ んあぁあああああっ♥♥♥」

 

 硬く、熱く、切なくなっていくオタクくんのおちんぽ。最後の瞬間の到来を予知して、期待に震えまくる私のおまんこ。

 じゅぷっ、ずぶっ、ずどんっ、って感じの三連続ピストンだった。

 一回目でアヘって、二度目でオホって、三度目でトリップして……そうやって、快感に負けて意識を遠のかせていた私は、子宮にぶちまけられる極熱の滾りを感じて大きく目を見開く。

 

 私の射乳にも負けない勢いを以て繰り出されるそれが、オタクくんの射精だって気が付いた時には……私はもう、全身全霊を以て全力絶頂を迎えていた。

 

「イッグウウゥゥウウウウゥウウウウゥウウウウウッ♥♥♥ ホヒイィイイイイイイイイイィイイイイイイイイイィイイイッッ♥♥♥」

 

 IQ0のアヘアヘ雌奴隷フェイスになって、理性を放り捨てたアクメ声で絶叫。

 子宮は亀頭に大きく口を開けてちゅうちゅう吸い付いておちんぽミルクを吸い出すと共に、おまんこの全自動でぶるぶる震えて気持ちいいお射精を促している。

 

 お腹の中に溜まるグツグツのおちんぽミルクの感触にトロ顔を浮かべていた私は、オタクくんに抱き寄せられて彼とキスをした。

 舌を絡め、涎を循環させて、どろっどろに蕩けるくらいにいやらしいベロチューを何分も続けた私たちは、荒い呼吸を繰り返しながら会話を交わす。

 

「は、はかちぇ……! ぼ、僕、まだ、もっとぉ……!!」

 

「うん、わかっとるよ……♥ 遠慮せんで、オタクくんが満足するまで私のこと抱いて♥ 時間はまだまだた~っぷりあるから……いっぱいセックスしようね♥」

 

「は、はか――!!」

 

 こんなもので彼が満足しないことはわかってる。私だって、まだまだ彼と愛を確かめ合っていたい。

 当然のようにこのままセックスを続けることに同意した私は、そこで彼の唇に人差し指を押し当てる。

 驚いて口を閉ざした彼の目の前で、頬を緩めて笑みを浮かべた私は……そっと、その耳元で甘く囁き、たった一つのお願いを伝えてみせた。

 

「オタクくん……♥ はかちぇじゃなくて、冬雪って呼んで……♥♥♥」

 

「あ、ああ、お、おっ……!? ふ、冬雪ぃぃぃぃぃっ!!」

 

「あああああぁっ♥♥♥ んっ♥♥♥ はぁあああああっ♥♥♥」

 

 そうして始まる二回戦。いきなりフルスロットルで腰を振り始めたオタクくんの勢いに負けて、私は再びアクメループへと叩き込まれる。

 何度も何度もイかされて、おちんぽの形を教え込まれて、媚び方を理解させられた私のおまんこは、完全にオタクくんを気持ち良くするためのハメ穴に仕上げられていた。

 弱点も気持ち良くなれる場所も何もかも、今日のセックスでオタクくんに把握されちゃって……一人の女を完全にモノにしたって感覚が、彼をより自信あふれる男へと成長させる。

 

 この日の私の業務は、半分がミルクサーバーウエイトレスでもう半分がオタクくんとのセックス。

 四時間ぶっ続けでセックスして、お互いがお互いの愛を確かめ合って、雄と雌という関係性ができあがった頃に終業時間を迎えた私は、オタクくんとまた明日の約束を交わした後で最後の種付け射精をしてもらって、二日目の仕事を終わらせたのであった。

 




――【葉加瀬冬雪Ver.Hモデル】に変化在り
・胸囲が98に成長しました
・母乳の蓄積量が50%増加しました
・射乳の勢いが500%増加しました
・感度、柔らかさ、張りなどのステータスが全て三段階上昇しました
・乳首の感度が80%増加しました
・射乳で味わう快感が130%増加しました
(バストサイズ以外全て変化の合計値)
・膣に挿入されたペニスへの最適化機能が追加されました

このデータを保存し、観察とデータ収集を続行します……


【ミルクサーバー×ストーカー】内のルート分岐

・行動の結果、葉加瀬冬雪の三日目のシフトが変化しました(遅番→早番)
・シフト変更の結果、三、四日目は稲川店長は来店しません
・稲川店長はプレイヤーの仕事を観察し、できていない部分を指摘するキャラクターです
・彼がいないので、プレイヤーは仕事の最中、完全自由状態となりました
・明日、明後日は葉加瀬冬雪が何をしても止める人物はいません、他の仕事をしろと命令する者もいません
・どうぞご自由にゲームをプレイなさってください
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