2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「おっっ♥♥♥オオッ、オンッ♥♥♥車ぁ♥早く車、乗せてくださいぃ♥もうこれ以上は馬鹿になるっ♥これ以上恥ずかしいの無理ですっ♥」
駐車場に辿り着き、その内部で迎えの車を探すリゼは、完全に無様アクメに飲み込まれてしまっていた。
股間からは潮が噴き続け、絶頂は止まらず、頭の中で弾ける電撃が理性をゴリゴリと削ってくる。
自分が無様を晒していると思えば思うほどに羞恥が強まり、催眠の効果でそれがそのまま快感へと変換され……1秒ごとに味わう快楽が強くなる恐怖に怯えるリゼは、必死に迎えの車に乗せてくれと懇願するも、彼女の受難はまだ終わらない。
「あ~、ごめんねリゼちゃん。実は、まだやってもらうことがあるんだよね~!とりあえず、服脱いで全裸になろっか?」
「な、なんでぇ……?もう無理っ!むりぃ……!!」
まだ企画は終わらない。自分はまた無様を晒すことになる。
子宮が熱くなる興奮と絶望を同時に味わうリゼであったが、スタッフはそんな彼女を笑顔で脅し始めた。
「別にリゼちゃんがやりたくないって言うんだったらそれでもいいよ?その場合は俺たちはタクシー使って勝手に帰るだけだからさ」
「そっ、そんなぁ!そんなことされたら、私は……!!」
「うん、そうだね。認識阻害魔法の効果を受けられなくなって、アクメ止まらなくなってる無様な姿を町中で晒す羽目になって……人生終わっちゃうね」
「ううっ、うっ、うぅぅぅぅぅ……!ひどいぃ、ひどいよぉ……!」
「うんうん、俺たちはひどい連中だ。だからリゼちゃんは裸になるしかないんだよ。これは、仕方がないことなんだ」
「はふぅぅぅ……うっ、ふぅぅぅぅ……」
スタッフたちに置いて行かれては、自分の人生は終わってしまう。そうならないためには、彼らの言うことに従うしかない。
強い屈辱と羞恥を感じてはいるが、同時に催眠とマゾ性癖のおかげで強い快感を感じてもいるリゼにそうして言い訳を用意してやれば、彼女はぶるぶると全身を痙攣させながら指示に従い始める。
上着を脱ぎ、スカートも脱いで、下着も外した上で二穴に咥え込んでいた2本のバイブを引き抜いてもらったリゼは、続くスタッフの指示を受け、服従の姿勢を取った。
「お~!よしよし!しっかり服従のポーズができたね~!偉いぞ、リゼちゃん!」
「あ、あああ……体が、勝手に……こんな恥ずかしい姿、外で見せるなんてぇ……!」
『うわああああああ……っ!もう、ホント、この番組のスタッフはどんだけ鬼畜なんですか……!?』
映像の中のリゼも、それを見ているスタジオのリゼも、悶絶するしかなかった。
痴態の一切を隠すことを許されない服従のポーズを取るリゼは、ここまで味わった無様アクメの快感に加えて屋外で全裸になって恥ずかしいポーズを取っているという羞恥によって限界突破の快感を味わっている。
股間から潮を噴くだけでなく、勃起乳首から甘ったるい母乳を噴き出しながらの射乳アクメすら決めてしまう始末で……その快感にガクガクと脚から尻までもを震わせながらも、催眠によって一生懸命に服従のポーズを取り続ける彼女は、おかしくなる寸前だった。
「それじゃあリゼちゃん、デカ乳首とマゾまんこから無様にドスケベミルクとアクメ潮噴きながら聞いてね~!実は迎えの車はもうこの駐車場に到着してるんだけど、リゼちゃんが合図を出さなくちゃ乗せてくれません!で、祖の合図っていうのが――」
「ああああああ……っ!?そんなっ、そんなぁ……!!」
ひそひそと車に乗せてもらうための合図を耳打ちされたリゼの表情が、羞恥と絶望の色に染まる。
しかし、自分には他の道など残されていないことを理解している彼女は、その恥ずべき命令に従うしかなかった。
「はい。それじゃあ、言われた通りにやってみようか?」
「うっ、ううぅ、うぅぅぅぅぅぅ……っ!」
スタッフに促され、カメラの前で最大最低の痴態を晒すリゼ。
服従のポーズを解除するや否や、その場で反転。両腕を左右に伸ばした後で先ほどの無様アクメを連発していた散歩中のように尻を突き出し、さらに前屈みになる。
ぐぐぐっ……!といやらしくイキ潮を噴射し続けているまんこも使い込まれたケツ穴もよく見えるようにデカケツを突き出した彼女は、それを無茶苦茶に振りながら下品な言葉を口にし始めた。
「ぶっ、ぶりぶり~!ぶりぶり~!!デカケツ皇女リゼ・ヘルエスタ、無様アクメ散歩を終えて合流地点に到着しました~!車のドアを開けて、中に入れてくださ~い!ぶりぶり~、ぶりぶり~!!」
某国民的アニメの主人公である5歳児の持ちネタである、下品極まるポーズ。
それを女性がやるだけでも無様なのに、17歳というほぼ大人といって差し支えない年齢の人間がやるというのは、あまりにも馬鹿馬鹿しく下品で無様が過ぎた。
「うんうん、いいよ~!じゃあ、1台1台車の前でその無様芸を披露して、合図を送ろっか!大丈夫!にじさんじの関係者以外に見られても反応はないからさ!」
「は、はい……!ぶっ、ぶりぶり~!ぶりぶり~!スタッフさんが見てたら早く開けてください……!ぶりぶり~!ぶりぶり~……!」
『何も大丈夫じゃないが!?っていうか私、あんなことしてたんですか!?』
『してたみたいですね~!いや~、私もVTR初見だから、マジでビビってるわ~……!』
むっちりとしたデカケツを上下に振りながら蟹歩きで移動し、車のフロントガラスに向けて無様芸である『ケツだけ星人』を披露するリゼ。
むっちんっ♥むちむちっ♥ぶりんぶりんっ♥と巨尻が揺れ、同時にばるんっ♥ぼいんっ♥ばるる~んっ♥と爆乳も揺らすその姿は、あまりにも無様過ぎた。
尊厳破壊無様芸を披露させられている自分自身の姿にリゼが絶叫すれば、美兎も流石にドン引きしている様子を見せている。
しかし、そんな中でも羞恥を快感として味わってしまう催眠をかけられたリゼは、股間から潮を噴き出しながらアクメを繰り返していた。
「ぶりぶり~!ぶりぶり~!う、ううっ……!ぶりぶり~!ケツだけ皇女、ぶりぶり~!」
「リゼちゃん、ケツ振りが甘くなってるよ~?そんなんじゃあ合図に気付けなくって、車のドア開けてもらえないよ~?」
「うぅぅうぅぅ……っ!ぶりぶり~!ぶりっ、ぶりっ!ぶりぶり~っ!ぶりぶり~っ!ぶりぶり~っ!」
車の前に立ち、無様にケツを振り続けるリゼ。
最初はヤケクソ気味に巨尻を振って羞恥を紛らわせようとしていたが……ついに彼女の理性が限界を迎える時がやって来てしまった。
「ぶりぶり~!ぶりぶり~!ぶり、ぶり……ぶり……う、うううううっ!もう無理っ!無理ですっ!!許してっ!!もう恥ずかしいの無理っ!他のことなら何でもしますから、許してくださいぃっ!!」
いい歳をした自分が屋外に全裸になり、誰に見られるかもわからない状況でアクメを連発しながら恥ずかしい姿を曝け出す無様芸を披露し続ける……そんな羞恥に、気弱なリゼが耐え切れるはずもない。
催眠による暗示でケツだけ星人を止めることはなかったが、涙を流しながらこれ以上の無様を拒絶する彼女は、もはや限界だ。
しかし……これこそが、番組スタッフたちが求めていた展開だった。
ニヤリと笑った彼らは、ぶりぶりと尻を振り続けるリゼへとこんな言葉を投げかける。
「そっか~、もう限界か~……!残念だな~、リゼちゃんのケツだけ星人、滅茶苦茶スケベで面白かったのに。リゼちゃん、恥ずかしいのもお尻をいじめられるのも大好きでしょ?だから、このまま続けてもらおうと思ったんだけどな~……!」
「は、え……?」
「リゼちゃんのまんまるデカケツがぶりぶりする度に、俺のちんぽもバッキバキになってたのにな~!リゼちゃんのお尻、サイコーッ!って感じだったけど、本人がやりたくないなら仕方ないか……」
「あ、あ……?うぁ、ぁ……?なん、でぇ……?」
ドスケベだった。無様で面白かった。巨尻が揺れる様をもっと見ていたかった。
そう言われた瞬間、リゼの尻と肛門が火照り始め、激しいときめきが彼女の心と子宮を襲う。
「お尻、熱い……っ!視線突き刺さるの、気持ちいい……!!どうして急に、こんな……?」
急に自分の尻が発情し始めたことに困惑するリゼであったが、これも彼女が忘れている催眠によるものだ。
羞恥を感じれば感じるほどに快楽を得るという暗示の他に、リゼは2つの暗示をかけられていた。
露出狂で尻穴狂いのるると同じように、自分もまた『尻穴を責められるのが大好き』で……『ちょっとしたきっかけさえあれば、スケベさが開花する』という暗示だ。
無様芸を披露する羞恥が限界突破した結果、最初の暗示の効果が適用されにくくなっていたが……だからこそ、その2つの暗示がここにきて発言し始めた。
ケツだけ星人という無様尻芸を視姦される悦びを確かに味わい、それをきっかけとしたことで内なる性欲が爆発的に開花し始めたリゼは、一気にその快楽を享受し始める。
「あ、あは……♥あはは、ひひっ♥あははははは……♥」
羞恥と尻責め、2つの性感を好むことになるという暗示が完璧に組み合わさり、同じく催眠によってリゼの中のスケベさが開花した結果……彼女の中のタガが壊れた。
これまで必死に拒んできた羞恥による快感が、無様を晒すという行為が、尊厳をぶち壊されることを悦ぶという被虐の悦びが……全て組み合わさり、ドスケベマゾ皇女リゼ・ヘルエスタを作り上げていく。
「じゃあ、もう終わりにしよっか?馬鹿みたいにお尻を振る無様芸……嫌なんだもんね?」
「……じゃない、です」
「え?なに?よく聞こえなかったな?もう一回言ってもらえる?」
白々しく撤退の準備を進めながら、最後の確認とばかりにスタッフがリゼに声をかける。
彼らに尻を向けたまま、ぼそりと何かを答えた彼女は、再度繰り返される問いかけに対して満面の笑みを浮かべて振り返ると、今日一番の声量で答えた。
「嫌じゃないですっ♥もっとブリブリっ♥恥ずかしい無様芸っ♥やらせてくださいっ♥♥♥」
先ほどまでとは一変、完全にこの羞恥無様芸を楽しんでいる笑みを浮かべながら大声で叫ぶリゼ。
そうしながらも巨尻を跳ね、振る彼女へと、ニヤニヤ顔のスタッフたちが言う。
「あれ~?さっきまでは泣きながらもう無理っ!って言ってたのに、急にどうしたの?無理しなくていいんだよ、リゼちゃん?」
「ごめんなさいっ♥♥♥本当はさっきから恥ずかしいことするのすっごく気持ち良かったんですっ♥こうして皆さんの前で素っ裸になって、デカケツぶりっ♥ぶりっ♥ってするのも気持ち良くってイキまくってたのに、素直になれなくて嘘吐いちゃってごめんなさいっ♥許してくださいっ♥」
「そっかそっか~!リゼちゃん、本当は無様ケツ振り芸したかったんだね~!じゃあ、思いっきり無様でドスケベで馬鹿な姿、見せてよ!」
「はいっ♥ありがとうございますっ♥」
『あわわわわわ……!?ちょっ、これヤバいですってぇ!!本気で放送するつもりですか!?待って!お願いだから!!』
スタッフと会話しながらケツ振りを続ける自分自身の姿を見たリゼが慌てて制止するも、もう全てが手遅れだ。
完全にマゾ覚醒し、無様を楽しむようになったリゼは、スタッフたちからの許可を貰うと同時に深く息を吸って……大声で叫びながらドスケベケツ振り芸を再開する。
「ぶりぶり~っ♥♥♥ぶりぶり~っ♥♥♥ケツだけ皇女、ぶりぶり~っ♥♥♥んおおっ♥♥♥これやっばぃ♥無様過ぎる姿見てもらうのきもぢいいっ♥もっとぶりぶりっ♥お尻ぶりぶりっ♥恥ずかしくて下品な姿っ♥みんなに見せるっ♥♥♥」
『何言ってんだ、私っ!?あああ……!もうやめて~っ!!』
スタジオに自分の痴態を見つめるリゼの悲鳴が響く。
しかし、映像の中の彼女は未来の自分自身の絶叫などまるで気にしておらず、楽し気に巨尻を振り続けていた。
その動きは段々と腰の捻りや左右の移動を加えた一層無様で卑猥なものになっていき……視聴者たちを楽しませると同時にリゼの心を抉っていく。
「あはははははっ♥♥♥ぶりぶり~っ♥♥♥ぶりぶり~っ♥♥♥これ、めっちゃ楽しいっ♥♥♥それに気持ちいいっ♥♥♥デカケツ皇女リゼ・ヘルエスタのお下品無様芸っ♥もっと見てぇっ♥♥♥ぶりぶり~っ♥♥♥」
『やめろぉぉぉぉっ!現在進行形で黒歴史を増やすなあぁぁぁっ!!』
「んおおぉおっ♥♥♥ぶりぶり~っ♥♥♥ぶりぶり気持ちいいっ♥♥♥お尻視姦されるのすごいっ♥♥♥ぶりぶり~っ♥♥♥まん汁噴きながらデカケツぶりぶりして横移動っ♥自分のスケベ汁で駐車場中にまん汁マーキングするの面白っ♥♥♥」
『ああああああっ!もう本当にやめてっ!死ぬっ!見てる私が恥ずかしくて死ぬっ!!』
「スタッフさんっ♥♥♥私にぶりぶりさせてくださってありがとうございますっ♥るるちゃんの気持ち、ちょっとわかりましたっ♥露出もお尻もこんなに気持ち良かったら、るるちゃんがハマっちゃうのも当然ですよねっ♥今度るるちゃんと一緒に屋外露出お尻ぶりぶりして♥二人でマゾ変態アクメ決めまくっちゃおうかな~っ♥♥♥」
『ダメっ!それはダメっ!るるちゃん本気にするっ!!この放送の後に絶対連絡きちゃうから!!』
「ぶりっ♥ぶりっ♥ぶり~っ♥あはぁ……♥♥♥無様晒すのめっちゃ気持ちいい~っ♥♥♥なんで私、あんなに嫌がってたんだろ?マゾなんだからこういうの大好きなのに、こんな気持ちいいことを嫌がるだなんて、馬鹿だったな~っ♥♥♥」
『もう馬鹿でも何でもいいから早く終わって……!私をこの地獄から解放してぇ……!!』
『あ~……これもうリゼが限界っぽいな~。スタッフさ~ん!申し訳ないんですけど、一旦映像ストップで!ここから先のデカケツ皇女リゼ・ヘルエスタのお下品無様ケツだけ皇女芸はメン限か何かで放送するって形でお願いします!』
無限マゾアクメまんこに肉厚縦割れアナル、馬鹿みたいに揺れるデカケツとそれを楽しむ無様な自分自身の姿を見せられ続けたリゼは、顔を覆ってK.Oされてしまった。
彼女が限界だと悟った美兎はスタッフに頼んで映像を中断させ……そこで一旦、静寂が訪れる。
『うぅぅ……美兎さ~ん!もう私、明日から表でも裏でも配信できませんよ~!』
『お~、よしよし!リゼ、めっちゃ頑張ってたぞ~!すごいすご~い!でも残念ながらまだ映像はあるから、それも見ていこうな~!』
『死ぬっ!もう死にますっ!誰か私を殺してっ!!』
美兎に泣きつくリゼであったが、現実は非情だ。まだ残りの映像があると知った彼女がヤケクソになって叫ぶ。
そんな彼女へと優しく……されど、どこか意味あり気な笑みを浮かべた美兎が映し出された後、駐車場での無様芸を終えて事務所に帰還したリゼの姿が流れ始めた。