2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「んふっ♥すっごぉ……♥無様芸披露でマゾアクメ決め過ぎたせいで、射乳が全然止まらないんですけどぉ……♥」
「いっぱいアクメしたもんね!車の中、リゼちゃんの雌臭がすごかったよ~!」
「スタッフさんたちがわざと私のことを無視したからじゃないですか~♥本当は何度も迎えの車の前を通ってたのにわざとスルーしてぇ♥おかげで30分以上ぶりぶりしちゃったじゃないですか~♥」
「でも、気持ち良かったでしょ?リゼちゃんもいっぱい無様晒したかったくせに~!」
「……♥♥♥」
『いっぱい無様晒したかったくせに~!じゃねえ!指示したスタッフ出て来い!あと、私も何か反論しろ!!』
控室の中で着けていたブラジャーを外したリゼが、びゅ~♥びゅ~♥と止まらない射乳を繰り返す爆乳を見せびらかしながら蕩けた声を漏らす。
そんな自分とスタッフのやり取りにツッコミを入れるスタジオのリゼの前で、過去の自分がさらなる痴態を披露し始めた。
「は~い♥ここで『にじさんじのH級バラエティ』を見てくださっている皆さんに、デカケツ変態マゾ無様皇女リゼ・ヘルエスタからドスケベなプレゼントのお知らせで~す♥まずは、こちら♥」
そう言って、リゼが今しがた外したばかりのブラジャーをカメラの前に突き出す。
水色をした愛らしいフリルや刺繍が施されているそれを自分の顔と比較し、自身の爆乳さを見せつけながら裏返したリゼは、そこに黒々と残る母乳の染みとむわっ♥と漂う蒸れ具合を見せびらかしながら笑顔で言う。
「二穴バイブをハメながらのお散歩と、全力無様ぶりぶり芸を披露した後のマゾ射乳を繰り返している最中に着け続けた私のブラジャー……♥甘~い母乳の匂いがするこちらのドスケベ賞品を1名様に♥そして~……♥」
蒸れ蒸れ母乳染み付きブラジャーを紹介した後でそれを傍の台に置いたリゼが、もう一つの目玉賞品をカメラの前に見せつける。
ブラジャーと同様、黒い染みが付いた水色のショーツをパンツあやとりの形で見せつけながら、彼女は淫靡な笑みを浮かべて話を続けた。
「イキ潮&ケツ汗をたっぷり吸った状態で帰りの車の中でも履いてじっくりドスケベ熟成させていただいた私のパンツ♥イキまくっておまんこの部分が真っ黒に染みちゃった恥ずかしいこのおパンツも、賞品として1名様にプレゼントしちゃいま~す♥」
そう言った後で再びブラジャーを手に取ったリゼが、左右の手に1つずつ持った下着たちが放つ湯気やそこに付いた染みをアピールするようにくるくると回しながら言う。
「こちらの下着たちは既に特別なコーティングが施されていて、これからず~~~~~~~っと♥脱ぎたてほやほやな状態をキープするようになってます♥」
「つまりは私のほかほかおっぱいとデカケツの温度や蒸れ具合はもちろん♥甘~いミルクの香りや芳醇なケツ汗の匂い、くっさ~いまん汁の臭いもぜ~んぶ永久保存されちゃってるんです♥」
「水に濡らしても洗濯しても、ドスケベ皇女リゼのスケベ臭も温もりも絶対に消えません♥デカパイブラジャーの裏地に顔を押し当てれば私のおっぱいに包まれてるのとほぼ同じ感触を味わえますし、ミルクの匂いも残ってます♥おぱんつでおちんぽを包んでシコシコするのももちろんOK♥ぐちょぐちょほかほかなまん汁とケツ汗が染み込んだ私のドスケベパンティ……♥い~っぱい、オカズにしてくださいね♥」
にじさんじの公式番組でもMCを多く担当している彼女が、よどみなくドスケベな文句を言いきってプレゼントをアピールする。
ほか……♥ほか……♥と湯気を立てるブラジャーとパンティをカメラマンがアップで撮影する中、リゼは媚びた視線をスタッフに向けていた。
「はい、カット!流石はリゼちゃん、一発OKなんてすごいね!」
「ありがとうございますっ♥じゃあ、ご褒美をいただけませんか……♥」
むちっ♥ぷりっ♥むちんっ♥ぷりんっ♥ぷりぷりむちんっ♥
もう撮影は終わったというスタッフに対して、巨尻を向けたリゼがそれをむちむちといやらしく振る。
無様芸を披露していた時よりはずっと大人しいが、その時よりも強い性欲と期待を込めたケツ振りを見たスタッフは、そっと彼女の腰を撫でると共に耳元で囁いた。
「うっわ……!リゼちゃんのまんこべっちゃべちゃになってるじゃん。もうちんぽハメてほしくて仕方がない、って感じだね」
「はい……っ♥ムラムラしっぱなしで、もう止まらないんです♥ドスケベ皇女リゼのおまんこに、スタッフさんのおちんぽハメハメしてください……♥」
「いつからこんなふうになってるの?本気汁の粘っこさ、半端ないよ?熟成され過ぎでしょ?」
「駐車場で無様芸を披露してた時から……いえ、あなたと顔を合わせた時から、早くおちんぽハメてほしいって思ってました♥」
「はははははっ!ほとんど頭っからじゃん!その時からセックスのことばっかり考えてたんだ?」
「はい……♥♥♥このぶっといおちんぽでズボズボしてもらうことばっかり考えて、期待でおまんこぐちゃぐちゃにしてました……♥♥♥」
そう言いながら、リゼがスタッフのペニスに自分の性器を擦り付ける。
ぬちゃっ♥にちゃっ♥という粘っこく卑猥な音を響かせながら尻を前後に動かし、チン媚びする姿を見せたリゼは、ふ~っ♥んふ~っ♥と荒い吐息を繰り返す淫靡な姿を見せながら、再度スタッフに媚びた。
「お願いします……♥スタッフさんのおっきくてぶっといおちんぽで、リゼのおまんこぶち犯して♥もう我慢できないんです……♥」
「ふふふ……!仕方がないドスケベ皇女様だなぁ……!!」
「あっ♥あっ……♥」
ぐいっ、と亀頭が膣口に押し当てられる感触にリゼが期待に満ちた甘い声を漏らす。
濡れに濡れたまんこがぱっくりと開き、「早く♥早く♥」と媚びるように愛液を垂れ流しにして巨根を受け入れる構えを見せる中……スタッフは、己の逸物をリゼの膣内へと押し込んでいった。
ずぶっ♥ずにゅぅぅぅっ♥ずっぷんっ♥
「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……っ♥♥♥ ……あ、あれ……?」
自分の膣内へと潜り込んでくる巨大なペニスの感触に、リゼが官能に満ちた恍惚とした声を漏らす。
しかし……何か違和感を覚えているような声をも漏らした彼女が首を傾げる中、スタッフは腰を振って彼女を責め始めた。
「ああ……いいデカケツだ。こうやって腰を叩き込むと、極上の雌をぶち犯してるって実感が湧く!」
「んおっっ♥♥♥おへっっ♥♥♥おおぉおんっ♥♥♥おっほっ♥♥♥おおおぉおお~~~~っ♥♥♥」
熱い滾りを持つそれが自らの内部で動き回る度に、リゼの頭の中でピンク色の電撃が弾けた。
膣を抉り、Gスポットを責め、子宮を叩きのめす雄々しいペニスの抽送に堪らない快感を味わう彼女であったが……同時に、違和感が急速に膨れ上がっていく。
「ふぅううっ♥♥♥んふぅううぅううっ♥♥♥なん、れぇ?どうしてぇ……っ?」
「ん~?どうかしたの、リゼちゃん?なんか苦しそうだね~?」
ぶるぶると震える巨尻にスタッフのピストンを受ける度に苦悶の声を漏らすリゼ。
そんな彼女の苦しみの原因を理解しているスタッフがニヤニヤと笑いながら問いかければ、リゼは全身を痙攣させながらこう答える。
「イけ、ないぃ……!もう何度もイってるはずなのに、すっごく気持ちいいのにぃ……♥一番高いところに押し上げてもらえないよぉ……♥」
そう……リゼの苦悶の原因は、絶頂できないことだった。
本来ならば発情に発情を重ねた自分の体は、挿入の瞬間に爆発的な快感を味わって一気に絶頂まで押し上げてもらえるはずだ。
しかし、ペニスを受け入れたリゼが感じたのは、99%……いや99.999999999999%のところで強引に押し留められた、快感の波。
本当に紙一重のところで絶頂できない彼女は、スタッフに責められれば責められるほどに苦しむ結果になっている。
「イぎだいいっ♥♥♥イキたいよぉおっ♥♥♥なんでっ♥どうしてイけないのぉっ♥」
「ああ、ごめんね。言い忘れてたけど、こっそりリゼちゃんには催眠術をかけてあったんだ。どんなに気持ち良くなっても、ギリギリのところでイけなくなる……っていう催眠をね」
「そんっ、なぁっ♥♥♥お願いしますっ♥イかせてっ♥イかせてくださいっ♥♥♥何でもしますからぁ♥♥♥このままなんてつら過ぎるよぉおっ♥♥♥」
にゅこっ♥にゅちぃ♥と緩いストロークでまんこを抉られる度に、子宮に切ない快感の波動が蓄積していく。
このままこれを発散できないなんて死ぬより辛いと、そう嘆きながらもただただ尻を震わせて懇願することしかできないリゼの前に、催眠術師の男が立つ。
「大丈夫ですよ、リゼさん。今からあなたに最高の快楽を味わわせてあげます。頭の中が真っ白になるなんてもんじゃない。向こう1週間はちょっとした拍子で深い本気アクメを迎えてしまうような……あなたが体験したことのない絶頂です」
「はぁ♥はぁぁ……♥本当、ですか……?」
「ええ、本当です。それじゃあ、最後の催眠を始めましょう」
「ああっ♥あっっ♥んあぁ♥おまんこぉ♥ずぼずぼされながら、さいみんされりゅぅ♥体と心の深いところまで、声が、響いて……っ♥♥♥」
既にリゼの心は限界を超えるレベルで開いている。
そこをさらに一歩踏み込むように、スタッフがセックスによる快感を味わわせることで子宮にまで響く言葉と暗示を与えようとしていた。
パチン、パチンと指の鳴る音と、ぱぁんっ♥ぱぁんっ♥というリゼのデカケツがスタッフのピストンによって打ち鳴らされる音が響く中、男はリゼに最後の催眠を仕掛けていった。
「リゼさん……まずあなたは、今日、ここまであったことを全て忘れます。当然、この催眠についても記憶から抹消され、あなたは何も覚えていません」
「全てを、忘れる……♥何も、覚えてない……♥」
「そう……そして次に、あなたは何があっても自分に起きている異変を察知できない。今みたいに男性に犯されていても、それを認知できず、全てが普通だと思うようになる。セックスをしていても何も感じませんが、快感はその肉体に蓄積していきます」
「私は、普通……♥何も変じゃ、ない……♥」
「そうです。そして、これが最後……あなたに掛けた絶頂禁止催眠は、とある人物からのキーワードを聞くことで解除される。その際、催眠をかけられてからその瞬間に至るまでの記憶が戻ると同時に全ての快感が一斉に押し寄せてきます。ですが、あなたは気絶することができない。この数時間で味わった快感を一瞬に凝縮した、最高の絶頂を思う存分味わってください」
「は、い……♥」
――最後の仕込みは終わった。最後に催眠術師が手を大きく叩けば、はっとしたリゼが夢から覚めたように首を振る。
彼女が意識を復活させている間も背後のスタッフは腰を振り続け、アクメできないがほぼ絶頂しているに等しいリゼのマゾまんこを犯しているのだが……リゼがそれに気付く様子は全くなかった。
「あれ……?私、今まで何を……?」
「あっ、リゼさんすいません!もうそろそろ収録始まるんで、移動お願いします!」
「えっ?もうですか!?打ち合わせとか何もしてないんですけど……!?」
「大丈夫ですんで!とりあえず、こちらへどうぞ!」
困惑するリゼ(と彼女を犯すスタッフ)が、待機場所と思わしきスタジオ袖へと案内されていく。
ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥とリズミカルにデカケツに腰を叩き込まれ、犯され続ける彼女の姿を映していたその映像は、とある言葉を聞いたリゼがその舞台袖から出ていくところで終わっていた。
「はい!というわけで始まりましたにじさんじのH級バラエティ!略して裏バラ!表の方でやってるB級のバラエティをパク……んんっ!リスペクトしつつ、裏チャンネルでしかできないあれやこれやをやっちゃおうって番組です!司会進行は私、月ノ美兎でお送りさせていただきます!」
「早速ですが、今回のゲストをお呼びしましょう!第一回のゲストはこの方!リゼ・ヘルエスタさんです!」