2434♥R18チャンネル 作:EROスター
――二周目のミルクサーバーウエイトレス生活、三日目……
「んっ♥ どう? 私のおっぱい、気持ちいい?」
「さ、最高だよ……! もちもちふわふわで、おまんこにも負けてない……!!」
「あはぁ……♥ 嬉しい♥ それじゃあ、もっともっと頑張るね♥」
「おうっふっ!?」
左右から両手でぎゅぅうっ、とおっぱいを押し込み、谷間に挟んでいるオタクくんのおちんぽを強く圧迫。
柔らかい私のおっぱいがむにゅむにゅっとガチガチおちんぽを包み込んで、だぱぁん、だぱぁんって揺れる。
現在時刻、朝八時十分……お店がオープンしてからまだ間もないこの時間に、私とオタクくんはお店の中で堂々とパイズリしながらイチャイチャしていた。
たっぷり乳圧をかけたずっしりおっぱいでご奉仕していた私は、彼の叫びを聞いて大きく口を開け、亀頭を頬張った状態で朝の一番搾りを堪能する。
「ふ、冬雪っ! ぼ、僕もう我慢できな、うおあっ!?」
「んむぅぅっ♥♥♥ んっ♥ んきゅっ♥ んぐぅ……♥♥♥」
胸の谷間でびくびくっ、と震えたおちんぽから放たれる、熱くて濃いザーメン♥
昨日、あんなに射精したとは思えないくらいにどろっどろのおちんぽミルクを堪能した私は、口の中に溜まったそれをオタクくんに見せてから喉を鳴らして嚥下してみせた。
「んぐっ♥ んくっ……♥ ぷは~っ♥ オタクくんのおちんぽミルク、美味し~っ♥ 朝一番のこってりミルクを飲ませてくれて、ありがとうね♥」
「僕の方こそ、おっぱいミルクをごちそうしてもらった上にパイズリまでしてもらえて嬉しいよ。ありがとう、冬雪!」
「えへへ♥ ミルクの飲ませ合いっこ、楽しいね♥ あっ、ごめんごめん♥ すぐにおちんぽ綺麗にするから、ちょっとだけ待ってて♥ はむっ♥ じゅるるるるる……♥」
私はおっぱいミルクを、オタクくんはおちんぽミルクを、それぞれ相手に飲ませて、お互いに幸せな気持ちになる。
朝の一番搾りを堪能した私は、そのままお掃除フェラをしながら随分と立派になったオタクくんのおちんぽの味をも堪能していった。
(すっご♥♥♥ 初セックスの時とは段違いやん……♥ こんなバキバキちんぽに成長してもうたんか……♥♥♥)
初セックスを経験し、女を完全に制圧することで自信をつけたオタクくんのちんぽは、昨日と比べて明らかに成長している。
口を開けてしゃぶるのに苦労する太さと長さ、舌で触れただけでわかる熱さと硬さ、そして圧倒的な射精量とその濃さと、逞しいおちんぽを持つようになった彼は、文字通り一皮剥けたようだ。
あとは経験を積んでセックスに慣れれば、射精までの時間も伸びるだろう。
でもまあ、私からすると早くイってくれるってことはそれだけ私とのセックスが気持ちいいってことになるから、それはそれで嬉しいんだけどね♥
「ぷはぁ……♥ お掃除完了♥ オタクくん、次は何をシたい? なんでも言っていいからね♥」
お掃除フェラを終えた私は、下から彼を覗き込みながら満面の笑みを浮かべてそう言った。
彼もすごく嬉しそうで、射精したばかりのおちんぽはもう復活している。
私が急な欠員が出た早番シフトに代役として入ったお陰で、今日は店長である稲川さんはお休みを取ることができた。
彼がいないということは、私に面倒な仕事を催促する人間がいないということ。つまり、オタクくんとイチャイチャしまくっても誰も何も言ってこない。
現に今、私はミルクサーバーウエイトレスとしての仕事であるお客さんを席へと案内する役目を放棄しているが……何も問題は起きずにいる。
誰もが勝手に席に座るか、別の店員に案内されるかで、私が何をせずともお店は勝手に回っているのだ。
今日の私はオタクくんだけのミルクサーバーウエイトレス♥ 彼を満足させることだけが役目の、ドスケベ店員♥
一周目の今日、オタクくんは一人寂しく私の盗撮写真を使ってトイレでオナニーしてたわけだけど……今回は絶対にそんなことはさせない。
パイズリでもセックスでもなんでもしてもらって、実物を相手に気持ち良くなってもらうんだ♥
「ふ、冬雪、今度はお尻を触らせてもらっていいかな?」
「わかったっ♥ はい、どうぞ~っ♥」
遠慮がちにお願いしてきたオタクくんに笑顔で応えた私は、その場で体を反転させると膝を軽く曲げ、両手を床に付いた。
そのまま、ぷりっ♥ とお尻を突き出すポーズを取りながら、そこをむちむちといやらしくアピールするように振ってみせる。
「さあ、どうぞ♥ 撫でて揉んで叩いて、好きなようにかわいがっていいよっ♥」
「う、うわぁ……! 冬雪のお尻、えっろ……!」
おっぱいにも負けないくらいの大きさと卑猥さを誇る、私のお尻。
配信や研究で座っていることが多い分、丸々と肥えているそこを間近で視姦したオタクくんがごくりと息を飲む。
手を伸ばし、私のお尻を両手で触れてみれば、みっちりと肉が詰まっているそこがいやらしく震えて歓迎する。
大きく広げた手に力を込めて鷲掴みしてみれば、指が埋まってしまいそうなくらいの柔らかさによって私のお尻がむにゅむにゅと形を変えながらオタクくんのことを楽しませ始めた。
「んはぁ……♥ ふふっ、いやらしい触り方……♥ もっと好きにしていいんだよ? 遠慮しないでね、オタクくん♥」
「柔らかい……! 僕のお尻とは大違いだ。ふわふわで温かくって、もちもちで……もう我慢できないっ!」
「きゃんっ♥ ふふっ♥ もう、恥ずかしいことしちゃって……♥ 私のお尻、クッションにしたかったの? いいよ♥ オタクくんなら、好きなだけ顔を埋めていいからね♥」
ぼふっ、と音を立てて、オタクくんが私のお尻に顔を埋めてくる。
柔らかさを、温もりを、臭いを、その全てを堪能するかのように顔を押し付ける彼に対して、私もまた興奮を滾らせながらぐぐぐっとお尻を突き出してお互いを強く感じ合っていく。
「ふふふふふふ……♥ オタクくん、息荒~い♥ 変態って感じだね♥ でも、そんな変態なオタクくんのことが大好きだよ♥ これからもいっぱい、二人でえっちなことしようね~♥ あなたの望みは、ぜ~んぶウチが叶えてあげるからね……♥」
お尻に触れる彼の顔面の熱。おまんこに吹きかかる荒い呼吸。
彼がこの世界で生きているという実感を味わう私は、その悦びに胸を躍らせながら、ただただ私が前の世界で傷付けてしまった彼を幸福にするためだけに己を捧げる。
お尻が大きく育ったのも、こうしてオタクくんに喜んでもらうためなんだって……心の底からそう思いながら、彼の顔に思いっきりお尻を押し付けていた私は、不意に顔を離した彼の顔を見てにんまりと笑みを浮かべた。
「ふ、冬雪……! あ、あの……っ!?」
何かを望み、期待しているオタクくんはそれを私に伝えようとしている。
だけど、そんな必要なんてない。あなたの望みは全部わかってるんだから。
むしろそう、そんなことをあなたに言わせたりなんかしたら、私の恥になる。
私の方がそれを望み、あなたに懇願すべきなんだって……そう思いながら、浮かべている笑みに淫靡さを加えながら、彼の顔の感触が残っているお尻へと手を伸ばした私は、むっちりとしたそこを自らの手で広げながら口を開く。
「オタクくん……♥ おまんこもおっぱいも楽しんだんだから、ウチのここでも気持ち良くなってほしいな……♥ はかちぇのけつまんこ♥ ここにオタクの素敵なおちんぽハメハメして、い~っぱいおちんぽミルクをごちそうしてよ♥ ねっ♥」
あまりこなれてるとはいえない、だけど十分に開発がなされている私の肛門。
Ver.Hモデルの調整によって性器穴へと変化しているそこを思いきり開いてみせれば、オタクくんはごくりと息を飲んで雄々しくおちんぽを勃起させてくれた。
「い、入れるよ、冬雪……! 冬雪のお尻に、ちんぽハメるよっ!!」
「うんっ♥ 来て、オタクくん……♥」
目一杯広げられたお尻の穴、けつまんこ♥
そこに亀頭をあてがったオタクくんが緊張を静めるように深呼吸を行った後……思いきり、腰を突き出す。
ずどんっ、みたいな音が響くような重く鈍い衝撃が肛門に響いて、目を見開きながら呻いた私は、お尻の穴で味わうおまんことはまた違うおちんぽの感触に悩ましい呻きを漏らし始めた。
「ンオッッ♥ おっほぉおぉ……っ♥ んんっ♥ オゥッ♥ オォオォオオッ♥」
ずっぽし奥までハマったおちんぽがぎこちない抽送を行う度に、私の体の中を言葉にし難い感覚が駆け巡る。
甘く痺れるというより、重厚で濃密な快感。本来は出すはずの穴に異物を受け入れているという背徳感と、本能的に刻まれている快感である排泄の気持ち良さが交互に押し寄せてくるその悦楽は、想像の何百倍もの衝撃となって私を飲み込んでいく。
最初こそたどたどしさがあったオタクくんもすぐにアナルセックスのやり方を習得し、気が付けば私は彼の腰の動きに合わせて下品な嬌声を上げまくるド変態ミルクサーバー娘になってしまっていた。
「んおぉおっ♥♥♥ オウッッ♥♥♥ ンオッホォオッ♥♥♥ オゥンッ♥♥♥ オンオンオンッ♥♥♥ オォォ~~ンッ♥♥♥」
「はあっ! はあっ!! すごいよ、冬雪っ! 冬雪のけつまんこ、僕のちんぽをギチギチに締め付けてくるっ!! 最高に気持ちいいっ!!」
「オッホォオオォッ♥♥♥ ほぉおぉおぉおっ♥♥♥ ンホォオォオオッッ♥♥♥ オォオオオオォッ♥♥♥ オッッ♥♥♥」
「すごい……! 冬雪がこんな、獣みたいな声で喘ぐだなんて……!! も、もっと、もっと! 下品な声を出させてやるぞっ!!」
「ンホオォオオォオッ♥♥♥ ぶっもぉおぉおおっっ♥♥♥ おおぉおぉおぉおんっ♥♥♥ んおぉおおぉっ♥♥♥ ブモオォオオオオオォオオオオゥッ♥♥♥」
オタクくんのおちんぽが肛門から勢いよく引き抜かれる度、私の全身に絵も言えぬ快楽が駆け巡った。
終わらない排泄感、何度も繰り返される抽送によって本能に刻み込まれている快楽を幾度となく味わわされた私は、あっという間にアナルセックスの虜になってしまう。
そこに更にオタクくんの手で大きく肥えた爆乳を揉みしだかれ、搾乳までされてしまえば……もう、どうしようもない。
お店の中には私の牛の鳴き声ような私の絶叫が響くと共に、全身から噴き出す液体が放ついやらしい臭いが充満していった。
「おっぱ、ひぃいっ♥♥♥ いっぱい、でりゅぅうっ♥♥♥ オタクくんにもみもみされへっ♥ ミルクとまんなくなってっ♥ んもぉおおぉおっ♥♥♥ うひ、うしに、なっちゃっ♥♥♥ んぉおおぉおおぉっ♥♥♥ おケツいぐぅっ♥♥♥ おっぱい搾られながらケツハメされてんいぐぅうっ♥♥♥ いぎじおどまんないっ♥♥♥ おひっこもれりゅぅうっ♥♥♥ おほっ♥♥♥ んおっ♥♥♥ オオォオォオォォッッ♥♥♥」
「かわいいよ、冬雪っ! ケツ穴穿られながらおっぱいミルク搾られて、無様で下品なオホ声叫びながらイキまくってるはかちぇは最高だっ!! もっともっと気持ち良くしたいっ! 俺のちんぽで、冬雪のことをイかせまくりたいっ!!」
「ンオォオオォオォオッ♥♥♥ はっ、へっ♥♥♥ こんな、下品なのにぃ♥ 射乳も潮噴きもおもらしもケツアクメも止まんなくなってるのにぃ♥ ウチのこと、かわいいって……っ♥♥♥ そんなこと言われたら好きになっちゃうっ♥ 今でもすごいしゅきなのに、もっともっとしゅきになっちゃううぅっ♥♥♥ んおぉおおおっ♥♥♥ けちゅあくめふかくなったあっ♥♥♥ オタクくんのちんぽしゅごっっ♥♥♥ ンオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッ♥♥♥ ンイッグゥウウゥウウウウゥッ♥♥♥ ホヒッ♥♥♥ ンホヒィイイィイィイッ♥♥♥」
オタクくんに揉んでもらってる爆乳に溜まってるミルクが、びんびんに勃起した乳首から音を立てて噴き出し続けてる。
アクメ連発してるせいで潮噴きもおしっこも止まらないから、お店の床には母乳&愛液&尿のドスケベ冬雪ブレンドがびっちゃり広がりまくっていた。
でも、そんなの私たちには関係ない。私たちはただ快楽を求め、相手への愛情を胸にセックスを続ける。
どれだけ乙女として、人として無様で下品な姿を曝け出そうとも……それをオタクくんが望むのなら、私はどこまでも堕ちてみせよう。
「イグッッ♥♥♥ イグゥッ♥♥♥ ンイグゥウウゥウッ♥♥♥ オタクくんのちんぽでけつまんこ穿られてっ♥♥♥ ぶっとびケツアクメ迎えりゅぅうううっっ♥♥♥ おほおっ♥♥♥ んおっほぉおっ♥♥♥ ほっ、ほひっ♥♥♥ しゅごいのくりゅぅぅっ♥♥♥ オッ♥ オッ♥ ンオッ♥ オオォオオオォオッ♥♥♥」
最後の瞬間、私は肺の中に思いっきり空気を溜め込みながら叫ぶ準備をした。
もう暫くはまともな声が出せなくなってもいいやって思いながら口を開いた私は、お尻の中で広がった甘美で重厚な最高の快感を味わうと共に大きく喉を震わせ、野太い嬌声を叫ぶ。
「ンオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥♥♥ オホォオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオッ♥♥♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッ♥♥♥♥♥ オ゛オ゛オ゛ン゛ッッ♥♥♥♥♥」
雑談の時に出す、かわいくて透き通った声じゃない。歌う時に出す、綺麗な声でもない。
およそ人間が出すとは思えない、尊厳も何もかもを捨て去った下品で無様なオホ声。私はケツ穴で絶頂していますって聞いた人が一発で理解できるドスケベが過ぎるボイス。
大きく目を見開いて、口から舌を放り出して、ミルクとイキ潮とおしっこをぶちまけながら絶頂した私は、腸内に注がれるオタクくんの精液の重さと熱さにくぐもった呻きを漏らす。
「ンフ~~~ッ♥♥♥ フッッ♥♥♥ んほおぉぉ……♥♥♥ お尻、すごいっ♥ おまんこもお尻もおっぱいも全部、オタクくんに気持ち良くしてもらっちゃったよぉ♥♥♥ あっ、ふぅ……♥ んっ、んんぅ……♥♥♥」
バッキバキに勃起したおちんぽをパイズリさせてもらえて、すごく気持ち良かった♥
おまんこをたっぷりずっぽり犯してもらえて、アヘりまくっちゃった♥
お尻まんこもこうしてかわいがってもらったお陰でいっぱいイけて、本当に最高としか言いようがない♥
段々と男らしくなっていくオタクくんは私を振り向かせて唇を奪うと、そのままジョッキを私のおっぱいに当てて蛇口が壊れたみたいに噴き出し続けている母乳を注いでいく。
キスを終えた後、なみなみと注がれたそれを一息に煽る彼の姿を見て、お尻の穴の中にハメられたままのおちんぽが増々硬く熱くなっていく様を感じ取った私は、またしても胸をときめかせると瞳にハートマークを浮かべてオタクくんへと蕩けた視線を向け始めた。
(オタクくん、どんどん格好良くなってる♥ おちんぽも立派になって、もう私の体を知り尽くしちゃってるっ♥ ああっ、おちんぽがまだまだセックスするぞって言ってるよぉ♥ 大好きなオタクくんにまだまだかわいがってもらえるだなんて、最高に幸せぇ♥)
気軽におっぱいミルクを搾られて、おまんこもアナルも好きにちんぽハメるための穴として使ってもらえて、こんなにいっぱい愛してもらえて……私は幸せだ。
未だに燃え尽きる様子がない、むしろもっと激しく燃え盛っていく愛と情欲の炎を胸の内で揺らめかせながら、私は彼へと囁く。
「オタクくん……♥ まだ終わりじゃあないよね? 私ももっとオタクくんのおちんぽハメてもらいたいから……続き、シよ♥ あなたが満足するまで、遠慮せずに抱いてくれていいからね♥ パイズリもフェラもセックスもケツハメも……ぜ~んぶ、あなたが望むならヤリたい放題していいから♥」
「あ、ありがとう、冬雪……!」
「お礼なんて言われる筋合いないよ♥ 私はただ、大好きなオタクくんとセックスしたいだけなんだから……♥」
愛を囁きながら、またしてもベロチュー♥
涎を循環させながら舌を絡ませるのが最高に気持ち良くって、頭の中が真っ白になる。
ふわふわした気分のまま、オタクくんにお尻を叩かれてトイレまで連れ込まれた私は、二人きりの狭い空間の中で何度も何度も彼と交わり続けた。
一周目の世界では寂しくオナニーさせちゃったけど……今回はもう、そんなことさせない。
オタクくんのおちんぽミルクは全部私が受け止めるんだって覚悟を決めて、その意思に従ってヤリまくった私は、この日の仕事時間全てを彼とのセックスに費やした。
それでも私たちのセックスは終わらない。今日は早番。普段より早く仕事が終わるってことで、私はオタクくんにお持ち帰りしてもらうことになった。
仕事終わりに彼の車に乗って、マンションに連れて行ってもらって……なんだか本当に恋人っぽいことができて幸せを感じた私は、彼の自宅でも思いっきり愛してもらうという最高の一日を過ごす。
翌日の出勤はこの家から♥ オタクくんに送ってもらって、また最高の一日が始まるんだって胸を弾ませながら、私は大好きな彼と過ごす幸せな一時を快楽と共に享受し、雌としての本性を曝け出す夜を過ごしたのであった……♥
――【葉加瀬冬雪Ver.Hモデル】に変化在り
・胸囲が99に成長しました
・母乳の蓄積量が75%増加しました
・射乳の勢いが600%増加しました
・感度、柔らかさ、張りなどのステータスが全て四段階上昇しました
・乳首の感度が90%増加しました
・射乳で味わう快感が150%増加しました
(バストサイズ以外全て変化の合計値)
・膣に挿入されたペニスへの最適化機能が追加されました
・アナルに挿入されたペニスへの最適化機能が追加されました
このデータを保存し、観察とデータ収集を続行します……