2434♥R18チャンネル 作:EROスター
pixivの方でリクエストを受け付けているのですが、そちらだとアナル系の要望が多いので、そういったお話が続くかもしれません。
好きなライバーさんが出演する日を楽しみにしていてください。
「くひっ♥ は、ああ……っ♥ んっ、んあっ♥」
「ひひひひひひ……! かわいい声がでちゃったね、リリちゃ~ん!」
「お顔もとろ~んと蕩けちゃって、我慢の限界だって一目でわかっちゃうよ~!」
「はっ、ふっ……♥ くぅぅ……っ♥♥♥」
大きな、とても大きなキングサイズベッドの上で、リリが二人の男たちに弄ばれている。
第二ゲーム敗北の罰として完全にビキニを剥ぎ取られて全裸になった彼女の体を、男たちはあの手この手を使って責めていた。
焦らすように指で乳輪をなぞり、リリの体がもどかしい快感にびくびくと震える様を楽しむ。
かと思えば本命の勃起乳首を摘まんだり、突いたり、甘噛みしたり、吸ってやったりして、その度に変わる彼女の反応を楽しんだりもする。
へその下辺り、下腹部を少し押し込んでやれば、そこに存在している子宮を刺激される悦びにリリが口から悩ましい声を漏らしながらアヘ顔を浮かべる。
しかし……彼らはメインディッシュである彼女の最大の弱点には、未だ一切触れずにいた。
「むふふふふ! リリちゃん、いいお顔するようになってるね~! もう我慢できないっていう、スケベ顔だ」
「そろそろ限界でしょ? 我慢なんて体に毒なんだから、とっとと負けを認めて俺たちにおねだりしなって」
「だ、れがぁ……♥ しょんなこと、しゅる、かあ……♥ はうぅうっ♥♥♥ 脇、舐めるなぁああっ♥♥♥ ひうぅうっ♥ 乳首もカリカリやめっ♥♥♥ オッッ♥♥♥」
片方ずつ、男たちの脚に絡め取られ、閉じられなくなっているリリの脚。その付け根。
彼女の雌の象徴である膣は……泣いていた。
ぱくん♥ ぱくんっ♥ と物欲しそうに口を開け締めしながら、白く濁った粘っこい本気汁を涙の如くあふれさせるそこは、男たちの愛撫に合わせてびくんびくんと震えたり、ぶしゅぅっ♥ という潮噴きを繰り返している。
ちょっと息を吹きかけられるだけでも絶頂してしまうくらいに発情した、クソザコまんこ。
それを至近距離で視姦しながら楽しそうに笑うゆがみんが、リリの心を責めにかかる。
『うわ~~っ! リリちゃんのおまんこ、さっきにも増してエロエロになってる~!! 媚薬いっぱいかけられた後、おまんこぐっちゃぐちゃになるまでへこへこ腰振って床擦りオナニーしてたもんね! とろっとろで食べ頃なドスケベおまんこに仕上がってるよ!!』
「うる、さいぃいっ♥♥♥ 見るなっ♥ 解説するにゃあぁ……♥ はううぅっ♥ あうっ♥ はああっ♥」
『そんなこと言われても僕はリポーターなんだから、リスナーさんたちに向けて勝負の解説をしなきゃ! さてさて、今のリリちゃんはベッドの上でおまんこおっぴろげ状態にされながら、左右からおじさんたちの愛撫でアヘアヘさせられちゃってま~す! 脇とおっぱいだけしか責められてないのにこの喘ぎっぷり、もう勝負は決まったかな?』
「うぅううっ♥♥♥ こんっ、なのぉっ♥ 大したことありま、あうぅっ♥ 待ってっ♥ そんな乳首ぎゅ~ってされたらまたイっ……んへぇええっ♥♥♥」
リリの強がりを粉砕するように、男たちが彼女の乳首を強く抓り上げる。
その瞬間、腰をへこへこと上下させながら仰け反った彼女は、激しい潮噴きを披露しながらまたしてもアクメを迎えてしまった。
(だめ、だ……♥ まだおまんこ触られてないのに、たったこれだけで潮噴きアクメしちゃってる……♥ 我慢なんて全然できない♥ このままじゃ、私……♥)
……第三のゲーム、【えちまっち】。ルールは単純明快、リリが最後まで男たちにちんぽ懇願しなければ勝利。
要は快楽を我慢し続け、どうにか制限時間までセックスしないようにするだけなのだが……今のリリには、それは困難極まりない条件だった。
第一ゲームで媚薬漬けにされ、第二ゲームでオナニー狂いになって、そうやって発情したこの体。
性器を擦り付けるだけでは、女の細指だけでは、到底味わうことのできない快感を求めて、今もリリの体は疼き続けている。
男たちはそんなリリの体を更に敏感に開発するように脇やうなじといった部位を責めつつ、胸と乳首を丹念に責め上げて彼女を追い詰め、悶えさせていた。
(こいつらぁ♥ トドメ刺すなら、早くしろよぉ♥ 発情まんこに指の一本でも突っ込めば私が堕ちるって、わかってんだろぉ♥♥♥)
ぐちゅっ♥ どぷっ♥ と女の蜜をあふれさせ、ひくひくぱくぱくと蠢いているリリの発情性器。
そこを責められれば自分は敗北するということを、リリは理解している。
両手も両脚も男たちに拘束され、一切抵抗することなんてできない。
彼らがその気になれば自分の最大の弱点はあっさり攻略され、このゲームも敗北させられてしまうはずだ。
だが、彼らはリリの急所を責めようとはしてこなかった。近辺に触れることはあっても、熱く蕩けるリリの内部を責めようとはしなかった。
その理由がこの遊びを長く続けることと……舐めプであることを理解しているリリは、屈辱に悶えながらも湧き上がる官能を抑えきれずにいる。
(負ける……♥ 堕とされる……♥ こんなお遊びみたいな愛撫で♥ よわよわざこまんこ一切触れられてない状態で♥ ちんぽくださいって言わされるぅ♥ だめなのにぃ♥ こんなに悔しいのにぃ♥ もう、我慢が……っ♥)
リリはもう、自分が男たちに勝てないことをわかっていた。だからせめて、彼らに急所を責められるまでは降伏しまいと気を張っていた。
だが、男たちはそんなリリの最後の矜持をも完膚なきまでに破壊し、彼女を最底辺の無様な存在へと堕とそうとしている。
早く自分の発情した性器を太く逞しいペニスで蹂躙してほしい。だが、そのためには十万人近いリスナーたちの前で、男たちに完全敗北を認めなければならない。
快感を求める雌の本能に対して、羞恥や屈辱を味わいたくないという理性や感情を総動員して対抗するリリであったが、一秒ごとに増していく性欲は段々と歯止めが利かなくなってきている。
荒く甘い呼吸を繰り返し、発情した表情を浮かべる彼女の姿を見て、ニヤリと笑った男たちは……リリ自らに敗北を認めさせるため、最後の責めを開始した。
「あっっ♥♥♥ なに、してっ!? まだ私、負けを認めたわけじゃ……おんっ♥♥♥」
「わかってる、わかってるよ。ほら、おまんこには一切触れてないだろう? 俺はただ、リリちゃんのお腹に自分のちんぽぺちぺちしてるだけだよ」
「あ、ああ……♥♥♥ ああああああああ……っ♥♥♥」
寝ているリリの左右ではなく、上下から挟むような陣形を取った男たちが、自らの陰茎を露出させる。
彼女の脚の間に体を置いた男は、そのまま性器には触れないようにしつつリリの下腹部に己の怒張を押し当て、その感触を味わわせながら楽しそうに笑っていた。
(こ、こんなに長くて太いだなんて、想像以上ですよ……♥ へそなんて余裕で届いてるじゃないですか……♥)
男のペニスは、リリの想像以上に逞しいものだった。
太く長いそれがどこまで届くのかを見せつけられた彼女は、それを膣内に叩き込まれた時の快感を想像してごくりと生唾を飲み込む。
同時に、彼女の顔側に回った男がペニスをリリの顔面に近付けたことで、彼女はその臭いを鼻腔いっぱいに吸いこむことになってしまった。
「あっ、おっ……♥♥♥」
白いチンカスが溜まったグロテスクなペニス。亀頭からカリ窪の臭いを嗅いだ後、ゆっくりと幹の臭いをも嗅がされたリリの脳内がぐちゃぐちゃに搔き回される。
血管が浮き上がった雄々しいペニスと、二つの大きな睾丸を備え、そこから生み出される精液をたっぷりと蓄えた玉袋。
視覚で、嗅覚で、その逞しさと豊潤さを理解させられたリリの呼吸は完全に乱れ、ついにその瞬間が訪れる。
(もう、だめだ……♥♥♥ どうなったっていい♥ どんな恥ずかしい目に遭っても構わない♥ だから――ッッ♥♥♥)
悔しかった。屈辱だった。負けを認めるなんて嫌だった。心の底からそう思っていた。
だが、もう自分の雌の部分がそんなどうでもいい理性なんて捨てろと叫び、本能のままに悦びを享受しようとしている。
塗り潰される。堕とされる。欲望を剥き出しにされる。
大勢の観衆の前で、自分が完膚なきまでに叩きのめされたことを自覚しながら……リリは、喉を震わせて男たちへと呟いた。
「……け、まし、た……♥♥♥」
「……うん? なんだって?」
「ま、負けましたぁ……♥♥♥ 私の、負けです……♥♥♥」
「聞こえないなあ! もっと大声で言ってくれよ、リリちゃん!!」
「負けましたあああっ♥♥♥ もうおまんこ我慢できませんっ♥♥♥ 負けを認めさせていただきますからっ♥♥♥ おちんぽ恵んでくださいいぃぃっ♥♥♥」
狂ったように叫ぶリリの眼前から、男のペニスが退かされる。
太くグロテスクなそれに隠されていた彼女の顔が露わになった瞬間、リスナーたちの興奮は最高潮に達した。
「もう無理っ♥ 無理ですっ♥ おまんこ限界なんですぅ……♥ 一生懸命我慢してたけど、もうこんなことされたら耐えらないからぁ♥ もう、いじわるしないでください……♥」
屈辱に涙を浮かべた悔しそうな表情だった。羞恥に悶えて真っ赤に染まった頬をしていた。
しかし、それら全てを上回る快楽への欲求でゆがめられたリリの顔は、実に淫靡で卑猥な芸術品へと仕上がっている。
男たちの手から解放され、屈辱と羞恥を承知で全ての欲望を曝け出したリリは、そのままベッドから降りると自ら彼らに土下座して、慈悲を乞い始めた。
「お願いします♥ お願いしますっ♥ おちんぽハメてくださいっ♥ 本当はもっとずっと前から限界だったのに無駄に抵抗して申し訳ありませんでしたっ♥ おまんこ触られるまでは我慢できるとか思い上がってすいませんっ♥ 参りましたっ♥ 身の程理解しましたっ♥ おまんこよりおちんぽの方が圧倒的に上だってわかりましたからぁ♥ 発情リリまんこにおじさんたちのお恵みちんぽ様をぶち込んでくださいっっ♥♥♥」
両手と額を床に押し当て、大声で叫ぶリリ。
端正の取れたプロポーションをしている彼女の尻だけが高く浮き、背後からはアナルと性器がぱくついている卑猥な光景も丸見えだ。
誇りも尊厳も理性も何もかもをかなぐり捨て、目の前の快楽だけを求めて痴態と醜態を晒すリリの姿に満足気に微笑んだ男たちは……彼女に顔を上げさせると、慈悲深い声で語りながらその願いを叶えてやる。
「やっと素直になれたねえ? じゃあ、お望み通りおちんぽ恵んであげるよ。ほら、自分で跨ってハメてごらん」
「は、はいぃ……♥ ありがとうございます、ありがとうございますぅ……♥♥♥」
キングサイズのベッドの上に寝転がり、大きく勃起した逸物を天井に向けるようにそそり立たせる男の下へと歩み寄るリリ。
その顔は完全に雌の悦びに満ちあふれており、瞳には髪と同じ色のハートマークが浮かび上がっている。
「あああああ……っ♥♥♥ ぶっとくてあっついおじさまのおちんぽぉ♥ 夕陽リリの発情クソザコまんこで召し上がらせていただきますぅ♥ はぁっ♥ はあぁっ♥ いき、ますっ♥♥♥ はぉおおぉおおぉおぉおぉおおおんっ♥♥♥」
ぱっくりと開いた性器で亀頭を包み込みながら呼吸を整えたリリが、欲望のままに腰を下ろして一気に最奥までそれを受け入れる。
媚薬による発情と自慰行為による前準備ですっかり受け入れ態勢を抜群にしていた彼女の膣はすんなりと男の怒張を受け入れると共に、リリに待ち望んだ快感を味わわせてみせた。
「はへっ♥ ひゅご、ひっ♥ こんにゃにきもひいいの、はじめへれふっ♥ おまんこぉ♥ リリのどしゅけべおまんこぉ♥ おじさまのおちんぽしゃまもぎゅもぎゅれきてぇ♥ おおよろこびしてますぅ……♥」
男の体の上に倒れ込みながら、ろれつの回っていない声で悦びを表すリリ。
だが、男たちはそんな彼女に更なる快楽を味わわせるべく、言葉を発する。
「おいおいリリちゃん、ちんぽ咥え込めて幸せそうな顔するのはいいけどさ……まだもう一本、ちんぽ余ってるんだけど?」
「まんこ気持ち良くしてもらえたらもう後のことはどうだっていいっていうのか? そんな恩知らず娘、相手にしたくなくなっちまうよ」
「あ、あ……♥♥♥ す、すいません♥ もう一つっ♥ もう一つまんこありますからぁ……♥ こっちの穴、使ってください……♥」
「んん~? こっちの穴、使ってくださいぃ? さっきは一生懸命おねだりできたのに、今度は随分と手抜きだねぇ? 俺のちんぽはその程度の誠意で十分だって思ってるってこと?」
「あああああっ♥ ごめんなさいっ♥ ごめんなさいぃ♥ ちゃんと言いますっ♥ スケベにおねだりしますからぁ♥ 許してください……っ♥」
ぐいっと、男に捧げるように尻を高く掲げるリリ。
謝罪の言葉を繰り返しながら、涙目で媚びるような目線を背後の男に向けながら、彼女は自身の知識を総動員した卑猥なおねだりの文句を口にする。
「わ、私ぃ、夕陽リリはぁ♥ おまんこにぶっとくて逞しいおちんぽさまを咥え込んでるのに、まだ満足できない変態未来人ですぅ♥ どうか私のケツ穴にもおちんぽさまをお恵みくださいっ♥ 奥の奥までおちんぽでけつまんこ穿ってもらって、下品なオホ声出しながらイキ狂うところ、見てもらいたいですっ♥ 二穴セックスで私のWまんこをかわいがってくださいっ♥♥♥ どうか、お願いしますっ♥♥♥」
「……そうだよ、やればできるじゃあないか。よくできたねえ、リリちゃん」
「あひんっ♥♥♥ ありがとうございますっ♥ スパンキングもありがとうございますっ♥ 褒めながらいじめていただけて、すごく嬉しくて気持ちいいですっ♥」
ぷりん、ぷりんっ♥ と卑猥に揺れる興奮で桃色に染まったリリの桃尻を叩いた男がその肉をがっと掴む。
肉付きは薄めだが柔らかさと張りは抜群のそこを左右に開き、ぽっかりと口を開ける穴に亀頭をあてがった彼は、そのまま腰を突き出すとリリの望み通り、彼女のアナルを蹂躙し始めた。
「ホヒィイイィイイイィイイイィイィイイィイィッッ♥♥♥ ンホッッヒイィイイイイイイイィイイイイィイイイイイッ♥♥♥ おおっほぉおおぉおぉおおっ♥♥♥ けづあなにぢんぼおおぉおおぉおおぉっ♥♥♥ んおぉおおぉおおぉおおぉおおんっ♥♥♥」
下品。無様。淫猥。淫売。変態。恥知らず。
そんな言葉たちが相応しいオホ声でケツ穴挿入を悦ぶリリの声が途絶える間もなく、男たちが彼女を責め立てていく。
下から腰を跳ね上げ、膣の入り口から奥までを犯しつくしながら子宮を上へ上へと押し上げ、オーガズムを高めていく男のピストンによってリリがアヘ顔を晒しながら潮をぶちまけ、絶頂した。
背後から尻を激しく叩く強いピストンと生物の本能に刻まれている排泄の快感を刺激するねっとりとした引き抜きの双方を使い分ける男の責めによって、リリが野太い絶叫を繰り返しながらアナルアクメを迎える。
膣から生まれる雌としての快感と、肛門から生まれる生物としての快感。
甘く蕩けるような悦びと鈍く重い幸せを味わい続けるリリは、どんどん理性を融解させて叫ぶ。
「おおぉおおおっっ♥♥♥ おおおっ♥♥♥ まんっこおおっ♥ しきゅうっ♥ お、おしこまれっ♥ あおぉおっ♥ Gスポットもポルチオもじぇんぶせめられてるぅうっ♥♥♥ イグううっ♥♥♥ イッグゥウウゥウゥウッ♥♥♥ んほほおぉおおぉぉおぉおおっ♥♥♥ けつあなあぁっ♥♥♥ けつまんこぉおおぉっ♥♥♥ ほひぃいっ♥♥♥ ほへぇえぇえっ♥♥♥ 下品な声が、勝手にでるうぅうっ♥♥♥ あああああぁああああっ♥♥♥ 私の中でちんぽごりごり擦れ合ってぇ♥♥♥ きもちよすぎるぅうっ♥♥♥ んあおぉおおぉおおっっ♥♥♥」
「恥ずかしいねえ、リリちゃん! こんなに簡単におまんこもけつまんこもちんぽに負けちゃって、本当にちょろい女の子だ! 普段のカッコよさは何処に行ったのかな~?」
「おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ し、しかたがないん、ですぅ♥ こんなりっぱなおちんぽでおまんことケツ穴穿られたらぁ♥ 女の子はみんな簡単にイキ狂ってちんぽに恋しちゃうんですぅっ♥♥♥ アへぇええっ♥♥♥ おまんこちんぽに口説かれてるっ♥♥♥ お尻もおおぉおっ♥♥♥ だめだめだめ♥♥♥ んだめへぇえええええぇっ♥♥♥」
「おや、だめなのかい? じゃあピストン止めちゃうよ? おちんぽ抜いちゃうよ? それでいいのかな、リリちゃん?」
「止めないでっ♥ 抜かないでっ♥ もっといっぱいおまんこしてくださいっ♥♥♥ 気持ち良くしてもらってるのにだめとか言ってすいませんでしたっ♥ 本当はすごくいいんですっ♥ もっとちょろまんことちょろけつまんこビクつかせておちんぽ気持ち良くしますからぁ♥ だからもっとセックスしてくださいぃいぃいいぃっ♥♥♥」
気が強いイケメン女子である夕陽リリ。しかし、今の彼女はそんな表の顔を完全に剥ぎ取られた、ただの雌として二穴を犯されている。
倍以上は歳が離れているであろう男たちに抱かれ、脂ぎった欲望を叩き込まれることを望み、女として、雌としての悦びを開発された肉体で享受する彼女は、絶大な快感に何度も絶頂を繰り返しながら最大のオーガズムへと突き進んでいく。
「そろそろ射精するぞ~っ!! 子宮の中に俺の子種溜めたまま未来に帰れっ! 俺の子供を未来で産めっ!!」
「ケツ穴もしっかり締めろよ!! 今も昔も変わらないちんぽへの感謝を雌穴に刻みながら、思いっきりイっちまえ、リリっ!!」
「おおぉおおおぉおぉおぉおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ いぐぅうウゥッ♥♥♥ んいぐううぅううぅうぅぅうぅううぅうっ♥♥♥ まんことケツ穴どっちもイグッッ♥♥♥ Wまんこですっごいアクメしますうぅうううっっ♥♥♥ あっ、あああっ♥♥♥ アアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアアアアアアアァアアアアアアアッッ♥♥♥」
妊娠させるつもりで子宮を突き上げる膣内の肉棒が、リリの体の奥底に己の精液を染み込ませるべく更に深くまで侵攻してくる腸内のペニスが、更なる滾りを得ると共に激しいピストンを繰り出す。
だら~んと舌を垂らした幸福そうな表情を浮かべるリリは、下半身から響く理解不能なまでの快感に背筋を仰け反らせて喘ぎ続け、そして……二つの穴で快感が大爆発を起こした瞬間、雌の悦びに満ちた遠吠えを上げた。
「あおおぉおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおっ♥♥♥ オッホオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオオオッ♥♥♥ んいっぎゅうぅううううううううううううううううううううぅっ♥♥♥」
一瞬にして胎内と腸内を満たした熱い雄の滾りに絶叫したリリが舌を放り出したアヘ顔をカメラの向こう側にいるリスナーたちへと見せつける。
徹底的な蹂躙によって完膚なきまでに叩き潰された彼女の醜態を撮影するスタッフたちだったが、リリへの仕打ちはまだまだこんなものでは終わらないようだ。
『は~い、試合終了で~す! ではでは~、只今の【えちまっち】の結果をリリちゃんに発表していただきま~す!』
「あっ♥ な、なにするんですかっ!? 待って、ちょっとだけ休ませて……♥ は、ああっ♥ か、体が勝手にぃ♥」
男たちがリリの雌穴から肉棒を引き抜いた途端に出現したゆがみんがそんなことを言えば、リリの体は勝手に操作されてカメラの前に尻を向け始めた。
脚はがに股に開き、爪先立ちになって、軽く尻を突き出して肛門と性器が丸見えの格好になったリリの両隣へと、彼女を抱いていた男たちが陣取る。
『はい! リリちゃんVSおじさんの【えちまっち】結果発表~! 皆さん、リリちゃんのお尻にご注目くださいっ!』
「あっ、ひぎぃ♥ なにか、くるうっ♥ くりゅううっ♥」
ぷりん♥ ぷりっ♥ ぷりぷりっ♥ ぷりんっ♥
やや小さめの、されど形の整ったリリの桃尻がいやらしく揺れると共に、右と左の尻肉に文字が浮かび上がる。
敗北……その二文字がはっきりと浮かび上がったかと思えば、更にその上から完全の二文字が追加され、リリの尻には【完全敗北】の四文字が刻まれ、彼女の辿る未来を暗示してみせた。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ イグうぅううぅううんっ♥♥♥」
某イカのゲームの結果発表の際になる音楽を思わせる喘ぎ声をあげたリリが、最後の瞬間に左右からスパンキングを受けると今しがた射精されたばかりの精液を二穴から勢いよくぶちまける。
ぶびぃぃぃぃぃっ♥ という下品極まりない音と共に精液をひり出した彼女は、それらを全て排泄し終えてもまん屁と放屁を繰り返しながらアヘるという、少女として最大の恥辱を味わいながら快楽に浸っていた。
「ほっ、ほへぇ♥ あっへぇ……♥ あひ、ひぃ、んひぃ……♥」
『と、いうわけでぇ……【えちまっち】はリリちゃんの完全敗北! おまんこもけつまんこもおじさんちんぽに負けちゃって、どうしようもないくらいにイキまくっちゃいました~! 第三ゲームも負けたリリちゃんには罰ゲームとして、このままおじさんたちが満足するまでハメ穴便器になってもらいま~す!!』
「だってさ! ほら、惚けてる暇ないよ! ちんぽぶち込むからね!」
「ま、まっひぇ……♥ い、いま、しゅごいあきゅめしたからおまんこびんかんになってるからぁ♥ ちょっとだけ、きゅうけひほ……んおおおぉおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおっ♥♥♥」
「馬~鹿! 罰ゲームなんだからそんな温情があるわけないじゃん。早く休みたかったら俺たちを満足させるしかないから、一生懸命セックスしようね~、リリちゃん!」
「ふぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ おひんんっ♥♥♥ おっひいぃいぃいいいんっ♥♥♥ いぐううっ♥♥♥ イックっ♥ んいぎゅっ♥♥♥ いぐのどまんなっ♥♥♥ オヘオオォオォオオォッ♥♥♥」
ゆがみんの背後で再開される二穴セックス。
リリを前後から挟み、腰を振ってイキ狂わせる男たちの姿を見ていると、嬲るという感じの成り立ちがわかるような気がするのは気のせいではないだろう。
一度射精したことですっきりし、余裕のある責めを繰り出せるようになった男たちと、完全敗北アクメからの屈辱の二穴決壊ザーメンひり出し絶頂のコンボで完全に肉便器モードに入ってしまったリリとでは状態に差があり過ぎるようで、彼女は先ほどよりも無様で下品なイキ顔とアクメ姿を見せ続けている。
「おまんこぉおおぉっ♥♥♥ こわれ、ちゃううっ♥♥♥ きもちよすぎてこわれちゃううぅうぅううっ♥♥♥ はへっ♥ ほっ、へぇっ♥ おひっこ、おしっこもれちゃいますぅっ♥ みないで、みないでぇええぇっ♥♥♥ んひぃいいぃいぃいっ♥♥♥ おもらししながらおまんこ突かれるのぎもぢいひぃいぃいいっ♥♥♥ あひぃいいっ♥♥♥ へ、へんなくせついちゃいま、おほぉおおっ♥♥♥」
『は~い、というわけで今回の【R18ヌーン】はここまで! リリちゃんがおじさんたちに徹底蹂躙アクメ決めさせられまくるオフショットが見たい方は、専用チケットを購入してから【裏R18ヌーン】を見に来てくださいね~! ダイヤモンドクラス以上の方は無料で視聴可能! それ以下の方でもランクに応じた割引がされますので、チェックしてみてくださ~い!!』
「おひっ♥♥♥ んほおぉおぉおぉおっ♥♥♥ もうお尻やめてぇっ♥♥♥ ぬぽぬぽしないでぇえっ♥♥♥ おまんこでぇっ♥♥♥ おまんこで二倍お相手しますからぁ♥♥♥ お口でちんぽさましゃぶらせていただきますからぁ♥♥♥ これ以上お尻穿られると本気でだめになるっ♥♥♥ お願いだからこれ以上イかせなっ♥ んっほぉおおおぉおぉおおおぉおおぉおぉぉおっ♥♥♥ 限界突破ケツアクメきたぁあああああっ♥♥♥ もうっ、だめぇええええええええっ♥♥♥」
『さらにさらに! 三つのゲーム全てに負けたリリちゃんには追加の罰ゲームに参加していただきます! 後日、リスナーの皆さんにも参加していただいての【R18ヌーンフェス】と題した、リリちゃんを使ったゲームを開催! 本家イカちゃんゲームと同じく、皆さんには二つの陣営に分かれて戦っていただきます! チーム分けのお代は~……【おまんことけつまんこ、リリちゃんの雌穴でより雑魚なのはどっち!?】で~すっ!!』
「はへっっ♥♥♥ あっへぇえええっ♥♥♥ ちんっぽぉおっ♥♥♥ おちんぽおぉおおぉおおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ スケベな未来人でごめんなさいっ♥♥♥ もう抵抗しませんからぁ♥♥♥ いっぱいおちんぽに媚びますからぁ♥♥♥ 私の雌穴、好きにずぼずぼしてくださ、ンホォオオオオオオオオオオォッ♥♥♥」
『ルールは簡単! 参加者は自分が選択したリリちゃんの雌穴を、徹底的に犯しまくる! それだけ! 制限時間内でどれだけリリちゃんをイかせたかで決着がつきます! ちなみに、フェスの開催期間は三日間! つまりリリちゃんは72時間ぶっ続けでセックスしまくりで~すっ! でもご安心下さい! リリちゃんが衰弱しないようにVer.Hモデルに調整を施しておきますし、バーチャルの時間を歪ませておきますので、体感時間は三日でも現実では三十分程度しか経ってない状態にしますので何にも心配いりませんよ! フェスの参加条件は特にありませんので、皆さんも暇な時間にリリちゃんをぶち犯しに来てくださいね! 詳しい日付が決まりましたらまた連絡しますので、続報をお楽しみに! では、最後にリリちゃんの無様フェイスを大写しにしながらお別れといきましょう! ばいば~い!!』
「ンイッグウゥウウウウウウウウウウウウゥウウウウウウウゥウッ♥♥♥ オッホォオオオオオオオオオォオオオオオオオォオオオオオオオッ♥♥♥ だぶりゅまんこでばかすごいあくめきめりゅうぅううぅううぅうううううううっ♥♥♥ ちんぽっ、だいしゅきぃいいいいいいいぃいいいいいいいっ♥♥♥」
……こうして、この日の公式放送は終了した。
しかし、ゆがみんの案内によって多くのリスナーが押し寄せた【裏R18ヌーン】の中で、リリは何時間にも渡って中年男性たちに二穴を犯される痴態を晒し続け、多くの男性たちを楽しませたそうな。
余談ではあるが、今回のプレイによってリリのVer.Hモデルの性感度は更に上昇し、全身通常の五十倍という超敏感エロボディへと仕上げられてしまった。
この状態で三日間の乱交フェスに彼女が臨んだ時、どうなってしまうのかは……誰も想像ができない。
ただ、彼女が今日以上の醜態を晒すことだけは間違いないだろうと、リスナーもスタッフも、そしてリリ本人も確信に近しい思いを抱きながら、その日の到来を待ち望み続けるのであった。
『Yuhi Riri Official(R18)』
裏チャンネルにおける夕陽リリの個人チャンネル。最古参とはいえないが、初期の方からあるチャンネルである。
主にゲーム実況や歌って踊ってみた動画を投稿しており、初期に開設したこともあって登録者もそこそこ多い。
今回の【R18ヌーン】で披露した完全敗北無様アクメを契機に色々と吹っ切れたのか、もっとハードなことをするかもしれないとリリ本人も語っており、今後の成長が期待される。
Ver.Hモデルが肉体の豊満さではなく感度の方に割り振られているライバーであり、表のリリよりかは胸も尻も大きいが数値としては誤差程度。(大きくエロく見えるのは形をそう見えるように調整したから)
全身五十倍という恐ろしい性感を誇るリリだが……決して彼女が飛びぬけて敏感というわけではない。
よりロリ体型のライバーはそれくらいがデフォルトであるし、巨乳巨尻体型のライバーの中にもリリに匹敵する感度の人物はいる。
例に出すならば凛は臀部だけであるものの感度が百五十倍を突破しており、それであの平然とした態度での配信を行えているのだから驚異的としか言いようがないだろう。
にじさんじはヤベー奴らの集まりだということを象徴するような情報である。
『R18ヌーン』
裏チャンネルにて放送されている公式番組で、毎回様々な(エロ)企画にライバーたちが挑戦する内容となっている。
生配信と録画した番組を放送する頻度は半々で、レギュラーと呼べる存在はMCのゆがみんのみ。
ただ、そんな中でも人気企画と呼ばれるものは存在しており、その代表である【全裸で混浴温泉入ってみた】シリーズはリスナーたちからの圧倒的な支持を集めている。
また、放送で紹介しきれなかった部分やその続きを放送する【裏R18ヌーン】という番組も存在しており、そちらは基本的にチケット課金をすることで視聴が可能になる。
料金はブロンズクラスリスナーで一番組1000円で、ランクが上がるたびに半額になっていき、ダイヤモンドクラスで完全無料の見放題状態になる模様。
定期的に放送されるこの番組を心待ちにしているファンも多く、にじさんじ裏チャンネルの代表的な番組といえるだろう。