2434♥R18チャンネル 作:EROスター
強い女の子がアナルで堕ちるお話に需要があるらしく、かなり人気でした。
しずりん先輩のお話を投稿してからお尻系統の話をリクエストする声が多いので、もしかしたらこういうのが多くなるかもしれません。
クソザコアナルの鈴原るる、ゾンビに肛門を犯されて無様アクメする
・なあ、マジでやると思う?
・未だに信じられないけど、やるって言ったらやるタイプのライバーだからなあ……
・マジで大丈夫か不安になる
この日、『にじさんじ裏チャンネル』のとある配信に集まったリスナーたちは、待機枠で不穏な会話を繰り広げていた。
これから始まる配信の内容を確認しつつ、本当にプレイするのかという不安を抱く彼らがコメントを送り合う中、このチャンネルの主が姿を現す。
「みんな~! こんるる~! 今日も遊びに来てくれてありがとうね~!」
透き通った綺麗な声を弾ませ、笑顔で挨拶をするその少女。
子供のような無邪気さを持ちながらも大人であることが見て取れる発育した女体を持つその少女の名は鈴原るる、大学二年生の美大生である。
配信開始直後のこの時点で全裸になっている彼女は、そのことを一切恥と思っていないような楽しそうな様子でリスナーたちへと本日の企画を説明していった。
「今日はね~、私の大好きな魔界村のR18改造バージョンをフルダイブプレイしていきたいと思いま~す! 名付けて【淫魔界村】だって! 楽しみだね~!」
かわいらしく、楽しそうに、本日プレイするゲームを告げるるる。
一見すると普通の光景のように見えるが、それを聞いたリスナーたちは一気に恐怖と驚きの感情を膨れ上がらせた。
「うんとね、本当はクリアまで耐久配信をしたかったんだけど、運営さんの方からまずは様子見でプレイした方がいいってアドバイスされたから、とりあえず一周クリアを目指す感じにしようかな? やれるところまで、がんばるる~!」
笑顔を見せながら、大きく右腕を伸ばしたるるが自身に気合を入れる。
その動きに合わせて大きめの胸がぷるんぷるんと揺れるが、リスナーたちが気にしている部分は他にあった。
魔界村……ゲーマーならば誰でも知っている、名作中の名作ゲーム。
初代の発売から何本もの続編やリメイク版までが登場しているこのゲームの最大の特徴は、その圧倒的難易度にある。
基本的に敵の攻撃は二回までしか受けられない上に、敵キャラは無限に湧き続けてくる。
高難易度のボスの他に、ラスボスを倒したと思ったらもう一周プレイしなければエンディングまで到達できないという鬼畜さの前に、幾人ものゲーマーたちが心を折られてきた。
ただ、それだけならばリスナーたちが戦々恐々とする必要はない。
何を隠そう、鈴原るるはこの魔界村シリーズの作品を十時間以上に及ぶ連続プレイの末にクリアするという耐久配信を行った経験もあるのだ。
……そう、ただ魔界村をプレイするならば何も問題はない。
だが、この裏チャンネルでのゲーム配信が普通ではないことは全員が知っている。
フルダイブ実況プレイ……ゲームの中に入って実際に自分がプレイする形式の実況配信では、るるが直接無数のモンスターたちに襲われることになる。
そしてもう一つ、この魔界村はエロゲーとして改造を施されたものであり、そういった部分が強く出ているはずだ。
フルダイブエロゲーム実況の場合、ゲームオーバーは即レイプになると相場が決まっている。
そして、魔界村はゲームオーバーまでのハードルが非常に低い。
この二つの要素が組み合わさった場合、どうなるのかというと――
「じゃあ、早速始めるね! 一周目、頑張っていこ~!」
そんなリスナーたちの心配をよそに、どこまでも無邪気なるるがゲームを開始する。
フルダイブの特徴である読み込みからの空間転移を行った彼女は、おどろおどろしい墓地へと足を踏み入れていた。
「あはっ! 懐かしい~! やっぱりこういう雰囲気こそ、魔界村って感じだよね~!」
楽しそうに笑いながら自分の状態と周囲を確認するるる。
手を開いて構えると巨大な槍が出現することに気が付いた彼女は、その投げ方を確認すると大きく頷く。
そして、全裸だったはずの自分がいちご柄のパンツを履いていることに苦笑すると、その感想を述べていった。
「あはは、不思議~! さっきまで裸だったのに、パンツ履かせてもらっちゃっていいのかな?」
魔界村の主人公であるアーサーは、鎧の下にいちご柄のトランクスを履いている。
るるの場合は女性用のショーツではあるが、柄から考えるとこの衣類は原作のそういった部分を反映しているのだろう。
「みんな~! どう、似合う? こういうかわいいパンツ履いたの、初めてかも」
いちご柄という女児向けのような柄のパンツを履いたるるは、嬉しそうにお尻を振ってその姿をリスナーたちに見せつける。
やや大きめで形のいいお尻がぷりんぷりんと揺れる卑猥な様子と、それを隠しているのがかわいらしいいちごパンツだというアンバランスさに奇妙な興奮を覚えた彼らが息を飲む中、気合を入れ直したるるが大きく伸びをするとゲームの開始を宣言した。
「よ~し、じゃあ始めるね! ゲームスタートだ~!」
意気揚々と宣言して、雨が降り注ぐ墓地を駆けていくるる。
やや緩慢な動きで前へ前へと進んでいけば、その前に敵キャラであるゾンビ……もとい、薄汚れた中年男性が出現した。
「あっ、やっぱりある程度デフォルメされてるんだね。私は魔界村のゾンビ、好きだったんだけどな……」
凛がプレイしたバイオハザードのように、この魔界村でも敵キャラの見た目に一部変更が加えられているらしい。
自分の知っている姿から変化してしまっているゾンビに対して残念そうに感想を漏らしながら、るるは思い切り武器である槍を投げてみせた。
「ウァァァアァ……」
「よし、撃退! 別に腕が疲れることもないし、これなら連発できそうだね!」
情け容赦なく槍を投擲し、次々と出現するゾンビたちを屠っていくるる。
笑顔を浮かべたまま、あっさりと敵キャラを惨殺していく彼女の姿にリスナーたちは戦々恐々していたのだが、そこで予想外の出来事が起こった。
「ひゃんっ!? あっ……!!」
どんっ、と音がしたかと思えば、るるの体が軽く前へと吹き飛ばされた。
それと同時に彼女が履いていたいちごパンツが破れて消え、るるは一糸まとわぬ裸体を晒すこととなってしまう。
「ウ~、ア~……!!」
「うわぁ、油断しちゃった……! 普段と違って前しか見えないから、後ろの敵に気付けなかったよ~!」
本来の魔界村は横スクロールのアクションゲームで、プレイヤーは自分が操作しているアーサーを中心に前後や上下の状態を客観的な視点で見ることができる。
だが、フルダイブゲーム実況の場合、視点はプレイしている人間に固定されてしまう。
これが厄介なところで、凛がプレイしたバイオハザードのような敵キャラの出現頻度がそこまで高いわけではないゲームならまだしも、魔界村のような続々と敵が襲い掛かってくるゲームでは難易度を跳ね上げる要因になっていた。
「前だけじゃなくて後ろも見て、上から襲ってくる敵にも対処しないとだよね? うわ~、思ってたより難しいなぁ……」
るるも普段のプレイとの違いに気が付いたようで、忙しそうに視線を前や後ろに向け、襲い掛かる敵や飛び交う弾丸を回避し続けている。
ダメージを受けて全裸になってしまったものの、どうにか少しずつ先に進んでいく彼女であったが……また一つ、ここでミスを犯してしまった。
「ウアオォォォォォ……!」
「えっ、なにっ!? きゃあっ!!」
ぐらりと足元が揺れる感覚に驚いたるるは、その直後に悲鳴を上げて背後へと吹き飛んだ。
二度目のダメージによってゲームオーバー状態になった彼女は、地面に突っ伏した状態でお尻だけを高く掲げるという卑猥なポーズのまま、身動きができなくなってしまう。
「うぅ……何が起きたの……?」
いったい、どうして自分はダメージを受けてしまったのか? その答えを探りたいるるが首をひねって背後を見てみれば、そこには地面から飛び出してくる中年男性の姿があるではないか。
前と後ろ、上空だけでなく足元も見なくてはならないなんて……と、彼女が思っていた以上の難易度に唸る中、地上に出てきたゾンビはるるを倒したご褒美として、彼女の豊満な女体を美味しく貪り始める。
「アアアアアア……ッ!!」
「んひっ♥♥♥ あっ、そ、そっちは……♥」
わしっと尻肉を掴まれ、大きなそれを左右へと広げられる感覚にぶるりと体を震わせるるる。
生ける屍であるはずのゾンビのペニスは雄々しく硬く、そして熱く、雨で冷え切ったるるの尻穴はその熱に触れた途端にぷっくりと膨れてしまう。
何かに怯えるるるであったが、逃げる方法などありはしない。
ゲームオーバーの代償として、彼女は犯される運命にあるのだ。
「オオ、オッ!!」
「んほぉおおぉおおぉぉおおおぉおおっ♥♥♥ んおぉおっ♥♥♥ おほぉおぉおおっ♥♥♥」
雷鳴。豪雨。ゾンビの咆哮。
それら全てを掻き消すほどの大音量の絶叫がるるの口から飛び出す。
挿入の瞬間、普段の透明感あふれる声が嘘であるかのような野太く下品な嬌声を叫んだるるは、そのままゾンビにフルネルソンの体位で肛門を犯され始めた。
「んおっ♥ ほぉおっ♥ おしりぃっ♥ だめ、なのおぉっ♥ 私、お尻だけはぁあっ♥ おぉおおぉおっ♥ んおぉおおぉおぉおぉおぉっ♥」
画面の前にいるリスナーたちに見せつけるように、あるいは、自分が仕留めた獲物を仲間たちに自慢するように、ゾンビがるるをがっちりと抱えながら太い肉棒で彼女の肛門を抉る。
激しいピストンによってたわわな胸が面白いように跳ね、股間からも愛液と尿が交互に噴き出しており、普段の振る舞いとは打って変わった無様な痴態を晒するるは、いやいやと首を振りながら、まるでただの少女であるかのようにゾンビへと慈悲を願った。
「おねっ、がいっ♥ せめて、もう少しだけやさし、んおぉおおぉおおっ♥♥♥ おっ、おまんこならはげしくしてもいいからっ♥ だからお尻はっ♥ おおぉっ♥♥♥ んほおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥」
必死に懇願も虚しく、ゾンビは一切の容赦を見せずにるるのアナルを責め続ける。
大きく体を仰け反らせて絶頂を繰り返す彼女の口から飛び出す声からはどんどん余裕と理性が失われてきており、るるが完全に肛門性交によって躾けられていることが見て取れた。
「んおっっ♥♥♥ おぉおんっ♥♥♥ おっほおっ♥♥♥ み、みんなぁ♥♥♥ み、みないでぇっ♥♥♥ わたしがおしりで無様アクメ連発するところ、おねがいだからみなっ♥♥♥ んほひいぃいいぃいぃいっ♥♥♥」
ぶしゅうううっ♥ という音と共に繰り出される激しい潮噴き。
このゲーム最弱の敵であるゾンビにここまで一方的に嬲られているるるの姿は、事情を知らない人間からすると驚きの一言だろう。
しかし、この裏チャンネルで彼女の配信を見たことがある人間ならば、どうしてるるがここまで無様な痴態を晒しているかが理解できている。
答えは実に単純なもので、驚くくらいに呆気ないものだ。
驚異的な体力、耐久力、精神力を誇り、にじさんじ内でも最強ライバーの一角として名を挙げられている鈴原るる。
しかし、そんな彼女にも二つだけ苦手なものがあった。
一つは子供の頃に見た映画の思い出によって、そのグロテスクな容姿がどうしても苦手になってしまった蜘蛛。
複眼や無数にある脚などの気持ち悪い部分に対しての嫌悪感が拭い切れず、表の配信でも蜘蛛が苦手であると公言するくらいにはるるはそれが苦手だ。
だが、もう一つの苦手なものはその比ではない。
むしろ、蜘蛛は苦手なものレベルで済む話だが、こちらの方はそれを通り越した致命的な弱点とでもいうべき存在だ。
もう語るまでもないだろうが、一応言っておこう。
彼女、鈴原るるは――
「ンッホォオオォオオォオオオォオッッ♥♥♥ イッグゥウウゥゥウウゥッ♥♥♥ イグウゥウウゥウウゥウウゥウンッッ♥♥♥」
――絶望的なまでに、アナルが弱いのだ。
感度が高いとかそういう話ではない。肛門に息を吹きかけられただけでも力が抜け、その後暫くは体に力が入らなくなってしまう。
Ver.Hモデルの臀部感度でいれば凛の方が高いはずなのだが、どうしてだかるるは彼女よりも激しく肛門での快楽を味わい、下品極まりない無様な痴態をリスナーたちに晒すことが多々あった。
表の配信では存分に強キャラとしての振る舞いを見せている彼女が、裏では肛門を責められて呆気なく絶頂を繰り返している。
裏チャンネルでの配信を繰り返し、弱点であるアナルを徹底的に責められた結果、今では尻穴だけでなく臀部全体が敏感になっており、スパンキングの一発で即アクメするほどの雑魚尻と化してしまっていた。
ついたあだ名が【クソザコアナるる】……表では絶対に呼ばれることなんてない、舐めた蔑称。
だが、それに対して反論することもできないくらいに無様なオホ顔を披露しまくっているるるは、今日もまたケツ穴アクメを連発して、自分のクソザコアナルっぷりをリスナーたちへと見せつけていた。
「おおおおぉおっほぉおおぉおおぉおぉおっっ♥♥♥ んほぉおおぉおぉおおぉおぉおぉおおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおおおおぉおおおおっ♥♥♥ ゾンビさんのおちんぽ槍っ♥♥♥ すごいいぃいぃいっ♥♥♥ 私のけつまんこをずっぽし穿ってるうううぅっ♥♥♥ こんなの耐えられないいっっ♥♥♥ 許してっ♥♥♥ ゆるしっ、オオォオォオォオンッ♥♥♥」
手投げ槍によって屠られた仲間たちの仇だとばかりに、るるの弱点へとちんぽ槍を繰り出し続けるゾンビ。
ぶち込まれる度に尻穴を征服された気分になったるるの股間からは白く濁った本気汁がスプリンクラーのように噴き出し、引き抜かれる度にあの鈴原ですら逆らえない生物の本能に従って快楽を貪る体が美しいアーチを描いて放尿を行う。
快楽によって伸びきった脚がびくびくと震え、だらしのないオホ顔を晒す表情は一層無様に歪み、ペニスを受け入れる肛門が降伏の放屁音を爆音で響かせていることにすら気が付けないまま、るるはゾンビにトドメを刺されて最大の絶頂を迎えた。
「んおっほおぉおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおっ♥♥♥ ほんうぅうううぅううぅうううぅうぅううっ♥♥♥ んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」
快楽に染まり切り、ハートマークすら浮かんでいる瞳。
無様に大きく膨らんでいる鼻。
普段の配信とは打って変わった野太い声で喘ぎ、下品なオホ声を叫ぶ口。
顔芸が得意なライバーである彼女だが、ここまでの痴態を表の配信で晒すことなどないだろう。
裏チャンネルでの配信だからこそ見ることができる、鈴原るるの無様極まりない醜態を目撃して興奮するリスナーたちが興奮する中、この光景を作り出したゾンビがゆっくりと地面に潜っていく。
「おほっ♥ ほっ♥ ほぉっ……♥ お、おしり、だめぇ♥ もうほんとうに、らめなのぉ……♥」
残されたるるは暫しの間、そうやって全身に満ち満ちるアナル絶頂の余韻に震えていたが……それらがようやく去り始めた頃、がくがくと震える膝を無理矢理に立たせて、リスナーたちへと言う。
「ま、まだ私、負けてないから……♥ まだやれるもん♥ だから、もう一回♥」
そう、普段通りの言葉を口にするるるであったが、その表情からは未だにオホ顔の余韻が消え去っていない。
ぶっ♥ ぶっ♥ と下品な放屁を繰り返す彼女は、その一発ごとに絶頂していることを隠しているつもりなのだろうが、リスナーたちには全てがバレていた。