※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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魔界村で油断した鈴原るる、犬とのケツ穴交尾で獣堕ちする

 

「はぁ、はぁ……♥ やっとゾンビ地帯を抜けられた、かな……?」

 

 配信開始から一時間、ようやく第一ステージの序盤を抜けたるるであったが、まだまだここは序盤でしかない。

 結局、あの後もゾンビたちの攻撃に対処しきれずに数度のゲームオーバーを経験し、その度に肛門を犯され続けた彼女の体は、雨に打たれているというのにすさまじい熱気を放っている。

 

 アナルセックスを繰り返したことによって脚にはまともに力が入らなくなっており、ジャンプをするのにも苦労している有様。

 それでもここまで辿り着けたのはるる自身の驚異的なまでの身体能力とゲーマーとしての意地が組み合わさった結果であり、どうにか自分を犯し続けたゾンビたちの猛攻を突破した彼女は安堵のため息を吐く。

 

 だが、この魔界村というゲームはそんなに甘い代物ではない。

 配信で何度もこのゲームをプレイしているるるならばそれを熟知していたはずだろうが、彼女は気を抜いてしまった。

 そのツケは、瞬く間に支払わされることとなる。

 

「バウッ! ワンワンッ!!」

 

「えっ!? きゃあっ!?」

 

 頭上から響く犬の鳴き声にはっとしたるるが顔を上げた時には、もう全てが手遅れだった。

 人の身の丈ほどもある巨体を誇る猛犬、ワードッグに圧し掛かられたるるは、二度目のダメージを食らってあえなくゲームオーバーとなってしまう。

 

 先ほどと同じく、地面に突っ伏した体勢で尻だけを高く掲げるるる。

 そんな彼女の弱点である肛門に己の怒張をあてがったワードッグは、一気に腰を沈めて人のそれとは形状が違うペニスでるるを犯し始めた。

 

「アオオオオオオオオオンッ!!」

 

「ンッッホォオオォオオオオオオオオオォオオオオオオォオオオンッ♥♥♥ アオオォオオォオオオオオォオォオオオォオォオオオオンッッ♥♥♥」

 

 おそらくは、声だけを聞いた者たちはそれが人が発したものだとは思わなかっただろう。

 挿入された瞬間に人としての尊厳をかなぐり捨てたるるは、雌犬へと堕ちると共に獣じみた嬌声を吼える。

 

 そのまま抽送を始めたワードッグの腰の動きに合わせて叫ぶ彼女の声や表情からは、人としての理性など完全に消え去っていた。

 本能のままに、頭の中に自分が人間であるという自覚など微塵も残さぬままに、猛犬とのアナルセックスに臨むるるは、四つん這いのドギースタイルで彼へと尻を差し出している。

 

「オンッ♥♥♥ ンオ゛オ゛オ゛ンッ♥♥♥ アオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッッ♥♥♥ オオンッ♥♥♥ ワオォオンッ♥♥♥」

 

「バウッ! ガフッ! バウバウッ!!」

 

「オオオオオオオオッ♥♥♥ オッホッ♥♥♥ ウォオオォオオンッ♥♥♥ オ゛ン゛ッ♥♥♥」

 

 完全に理性を融解させられて雌犬に堕とされたとしても、るるは元は人間だ。

 人と犬との間で完璧な意思疎通などできるはずがないが……今の彼女たちの間では、それができているのかもしれない。

 

 その証拠に、るるはワードッグの咆哮に合わせて肛門の締め付け具合を調節し、彼がペニスを叩き込みやすい緩さを作り出していた。

 腰の動きに合わせて振られる尻の動きも抜群のタイミングで、より強い快楽を味わうために二頭の獣は種族の垣根を超えて協力し合っている。

 

「バフゥ! バフッッ!!」

 

「キャウ~ンッ♥♥♥ ワオンッ♥♥♥ オオンッ♥♥♥」

 

 ワードッグが長い舌を伸ばしてるるの頬を舐めれば、彼女もまたそれに応えるようにして舌を出して犬とディープキスを行う。

 嬉々として猛犬に媚びる彼女の表情は強い雄に屈服して全てを差し出す雌のそれで、自然界における優劣がこのセックスの中で決定させられているようだ。

 

 彼女を仕留めたワードッグが上。彼に敗北したるるが下。

 敗北者であり強き雄に従属する雌でもあるるるには彼に全てを差し出す義務があり、強さこそがすべての自然界の掟に則って、彼女はワードッグへと己の尻を差し出している。

 

「ンオッッ♥♥♥ オホォッ♥♥♥ ホォオオォオッ♥♥♥ オオォオオォオオンッ♥♥♥ ウオオォオオォオォオオンッ♥♥♥ オオォオオォオンッ♥♥♥」

 

 自分を従える主の、雄犬の、激しいピストン。

 その巨体に見合った猛犬ペニスに腸内を蹂躙されたるるが目を見開きながら快楽に吼える。

 

 人間が相手じゃないとか、敗北の屈辱だとか、そんなものはもうどうだってよかった。

 るるにとって大事なことは、自分はワードッグに敗北したということであり……アナルセックスによって完全なる敗者の烙印を押されているという事実だけだ。

 

 この快楽には抗えない。負けるしかない。

 全てを受け入れ、自分が人間以下の犬畜生にも劣るクソザコアナル雌犬奴隷であることを自覚した彼女は、最後の瞬間に大きく息を吸うと共に負け犬としての完全敗北宣言をケツアクメボイスに乗せて叫んだ。

 

「ウオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッ♥♥♥ ンホォオオオォオオオオオオオオオオオオオオォオオオッ♥♥♥ アオオォオオオォオオオォオオォオオオオオォオンッ♥♥♥」

 

 雷鳴など、雨音など、暴風など、るるの轟咆の前に全て掻き消された。

 自分は負け犬であるということをケツアクメと共にアピールした彼女の声は魔戒村の墓場の住人たち全員の耳に届き、至る所からゾンビたちの嘲笑が聞こえてくる。

 

 だが、まだるるの絶頂は終わらない。むしろ本番はここからだ。

 長く太い犬のペニスが繰り出す最大の快感を、彼女はこれから味わうのである。

 

「ンオッッ♥♥♥ オオォオオォオオォッ♥♥♥ ンオォオ~~~~~~~~~ッッ♥♥♥」

 

 直腸へとぶちまけられる大量のザーメン。

 重く濃く熱いそれが、全開まで開け放たれた蛇口から飛び出す水のように注ぎ込まれている。

 

 ただ、これだけならば人間の射精もそう変わらない。違うのは、その長さだ。

 本来の犬の射精はゆうに三十分を超える時間をかけて行われるものだが、配信のことを考えるとそんなに長い時間を使ってはいられない。

 故に、この【淫魔界村】を制作したスタッフたちはワードッグをはじめとする犬系の敵キャラの射精時間を十分の一の時間である三分に短縮する代わりに……射精の激しさを、本来の十倍(・・・・・)にした。

 

 今のるるはワードッグの初搾り精液を三分間全力で受け止めている状態である。

 クソザコアナルが過ぎる肛門で壮絶な絶頂を迎えさせられた直後に味わう快感としては、あまりにも強烈が過ぎた。

 

「おっほおぉおおぉおおぉおぉおおっ♥♥♥ ンオッ♥♥♥ 孕んじゃううぅうっ♥♥♥ お尻の穴でっ♥♥♥ わんちゃんの赤ちゃんはらんじゃんっほおぉおおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおっ♥♥♥ ほひぃいっ♥♥♥ んほっひぃいいぃいいぃいいぃいっ♥♥♥ あおぉおおぉおおおぉおんっ♥♥♥ ウオォオオォオオォオオォオオンッ♥♥♥」

 

 人知を超えたケツ穴種付けの快感によって逆に理性を取り戻したるるであったが、むしろそれは無様さを引き立てるスパイスにしかならない。

 再び雌犬へと堕ちた彼女は大きな尻をぶりんぶりんと振りながら強き雄に蹂躙される悦びを享受し、だらしのないオホ顔をリスナーたちの前に曝け出し続けるのであった。

 

 

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