2434♥R18チャンネル 作:EROスター
……オークとは、異世界に生息する魔物の一種である。
人間より一回りは大きい体と豚顔に膨れた腹、そして旺盛な精力が特徴の魔物である彼らは、他種族の雌を襲って孕ませることで繁栄していた。
その竿役じみた生態のせいで女性を襲う凶悪な魔物としてのイメージが強いオークであるが……決して、全ての個体が人間を餌、あるいは孕み袋として見ているわけではない。
にじさんじと提携を結んだゴブリンたちと同じように、数こそ少ないが人間との共存を望む個体も確かに存在している。
今、ここにいるのはそんな珍しい個体であるオークの一体だ。
彼は今、発情期を迎えて多いに苦しんでいる。
生物として、オークとして、そして雄として決して避けることができない繁殖欲求が高まるこの時期は、人間を襲いたくない彼にとっては最悪の期間でしかない。
だが、しかし……今回の発情期だけは話が違った。今回彼は、これまでの地獄の日々のツケを支払ってもらえるような、最高の日々を過ごすことになっている。
「あっはぁ……♥♥♥ すっごいね、オークちゃん♥ 逞しくって、格好良くって……おちんぽもバッキバキだ♥♥♥」
「グオゥ……!!」
そう、自分に媚びるように甘い笑みを向けてくれる金髪の美女。
人間としては破格のサイズを誇る爆乳と、前から見てもわかるくらいに大きいドデカケツを揺らす彼女は、オークへと慈愛と明るさを込めた笑みを見せながら、両腕を広げ、言う。
「こんニュイ~♥ はじめまして、オークちゃん♥ 今日からあなたの発情期が終わるまでおちんぽケースにならせてもらう、ニュイ・ソシエールで~すっ♥ これまでつらい発情期を過ごしてきて、大変だったね♥ でも、私が来たからにはもう大丈夫♥ オークちゃんのムラムラは魔女ならぬ、
「オ、グオオ……ッ!!」
どたぷんっ♥ とその爆乳を揺らしながら胸を張るニュイの宣言に、感動にも近しい唸りを漏らすオーク。
そんな彼へと雌としての魅力をこれでもかとばかりに詰め込んだ女体をむちっ♥ むちっ♥ と揺らしながら近付いたニュイは、お互いに何らかの魔法をかけながら賞賛の言葉を口にした。
「恥ずかしいのを我慢してゴブちゃんたちに相談できて本当に偉いぞ~♥ そのお陰で私もオークちゃんに会いに来れたんだから、本当に偉い偉い♥ オークちゃんも限界が近いみたいだし……そのバッキバキのおちんぽ♥ 早速私の中にぶち込んじゃおっか♥」
「オッ……! オオオオオオッ!!」
目の前には全裸の美女。それも、超一流の魅力が詰まった極上の雌が全てを曝け出しながら自分へとアピールをしている。
元々、発情期を迎えていたオークは理性が吹き飛びそうになるくらいの興奮を覚えながらニュイの体を抱え上げると、そのまま限界を超えて昂っている自身の逸物へと彼女の性器をあてがい、そして――!
「あおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ んあぁああああぁああああああっっ♥♥♥」
人間を遥かに超えたサイズを誇るオークのペニスを叩き込まれたニュイが体を仰け反らせながら喘ぐ。
挿入と同時に自信を襲った強烈な快感に全身を痙攣させながらも、彼女は四肢をオークの大きな体に絡み付かせると、醜悪な怪物と愛情を込めた口付けをし始めた。
「んちゅっ♥♥♥ んんっ♥♥♥ ぢゅるぅ……♥♥♥ オークちゃんのちんぽ、すっごく気持ちいいよ……♥ 私のまんこ、思いっきり広げられちゃって……子宮も知らないところまで押し込まれちゃってる♥ ぎゅ~~っ♥♥♥ って抱き締められると逞しさ感じちゃって胸も子宮もきゅんきゅんしちゃうし、本当に最高だぁ……♥♥♥」
「グォ、ガゥ……ッ!」
「うんうんっ♥ オークちゃんも私のおまんこを気に入ってくれたんだね♥ すっごく嬉しい♥ じゃあ、今日から発情期が終わるまで、ず~っとハメっぱなしですごそっか♥♥♥」
「ガウッ!? ガッ、ゴゴッ!?」
「うん、そうだよ♥♥♥ さっき魔法をかけたから、私はオークちゃんが満足するまでオークちゃんから離れられませ~ん♥ オークちゃんのおちんぽケースとしてご奉仕させていただきま~す♥ あっ、そうそう♥ 今はこうして対面で抱き合って繋がってるけど、オークちゃんが念じれば駅弁ファックの体位に変わるように魔法をかけておいたからね♥ 私のデカパイをもみもみしたくなったり、けつまんこにちんぽハメたくなったら試してみてよ♥ ついでに魔法の効果でオークちゃんが私の体を支える必要は一切な~し♥ 乳揉みケツ叩きまんこ弄り♥ 私の体を好きにしていいからねっ♥♥♥」
「ガッッ、ゴウゥ!?」
「……当たり前でしょ? オークちゃんはこれまで一生懸命人間を傷付けないように我慢し続けた。私はそんな優しくって素敵なオークちゃんのことが大好きなのっ♥♥♥ もうつらい我慢の毎日はおしまい♥ 今日からはオークちゃん専用おちんぽケースのニュイが、おまんことけつまんこでオークちゃんの全部を受け止めるからね♥♥♥ 楽しくて♥ 気持ち良くって♥ 幸せな毎日を二人ですごそうね、オークちゃん♥」
「グルッ、オオッ、オオオオッ……!!」
自分の全てを受け入れるだけでなく、これまでの我慢を評価してくれるニュイの言葉と献身に、オークが涙を浮かべながら頷く。
正に女神のような慈愛を見せる彼女の愛と温もりを一身に浴びながら、雄としての滾りを燃え上がらせるオークへと、笑みを浮かべたニュイがそっと耳打ちをした。
「さ~て♥ じゃあ、まずは面倒事を避けるためにご挨拶をしておこっか♥ 私たち二人のラブラブっぷりを見せつけながら、さ……♥♥♥」
「ど~も、こんニュイ~♥ んおっっ♥ いぐっっ♥ あへぇ……♥ ちょっと、オークちゃん♥ 不意打ちピストンしないでよ~♥ 気持ち良過ぎて挨拶の最中にアヘ顔晒しながら無様アクメしちゃったじゃん♥」
「オグッ、グオッ」
「な、なんだなんだぁ!?」
「人間がオークに犯されてるのか!?」
魔法を使った駅弁ファック状態で近くの街の入り口までやってきたニュイとオークは、異種姦真っ最中の自分たちの姿を門番たちへと見せつけていた。
状況が飲み込めず、ニュイがオークに襲われて犯されているのかと勘違いする彼らへと、笑顔のニュイがそれを訂正し始める。
「ああ、大丈夫ですよ~♥ これは私が好きでやってることなんで♥ 私たち、ラブラブカップルなんです♥ ね~♥ オークちゃん♥」
「ゴウッ!!」
満面の笑みを浮かべながらそう言ったニュイがオークに同意を求めれば、彼もまた笑顔を浮かべながらニュイのことを優しく撫でてみせた。
そのまま、繋がり合った状態のまま、熱いキスをするニュイとオークの姿に、門番たちは更に混乱を深めているようだ。
ニュイのような爆乳美女が醜いオークと交わりながら、あれほどまでに熱烈な口付けをするなんて……と驚く彼らへと、愛しの彼とのキスを終えたニュイが改めて挨拶をしていった。
「こんニュイ~♥ ドスケベ淫乱爆乳魔女のニュイ・ソシエールで~す♥ こっちは私のパートナー♥ 人間が大好きなオークちゃんだよ♥ 私たちはこれから、オークちゃんの発情期が終わるまでの間、ず~っとこうしてハメハメして過ごしま~す♥」
自慢の爆乳を揺らしながら、オークとの結合部を見せつけるかのように脚を大きく広げるニュイ。
オークも彼女の脚を掴んでそれをアシストし、逆Tとでもいうべき格好を取らせながら、少しずつニュイの体を持ち上げて自身の剛直を引き抜いていく。
「あおぉおぉおぉおおぉ……っ♥♥♥ んおぉおおぉおおぉおおぉおおっ……♥ 抜けちゃうぅぅ♥ オークちゃんのぶっといおちんぽ♥ 私のまんこ抉りながら抜けてっちゃうぅぅ♥」
ただでさえ巨体を誇る上に性欲旺盛なオークだが、この個体は発情期を迎えている上に限界ギリギリまで欲求を蓄えているお陰かペニスのサイズも尋常ではない。
人間のそれなど到底比べものになるはずもない雄々しさを誇るオークの怒張が少しずつニュイの性器から姿を現していくほどに、よくもまああのサイズの肉棒を咥え込んでいられるなという門番たちの思いは強くなっていく。
「んおぉおおぉおおおぉおっ♥♥♥ イグゥゥ♥♥♥ いぐぅううぅぅううぅっ♥♥♥ ピストン一発で本気アクメしちゃううぅうぅっ♥♥♥」
やがて、亀頭ギリギリまで引き抜かれたペニスを再び根元まで押し込まれたニュイが、大股を開きながら門番たちの前で全力の潮噴きアクメを迎える。
強過ぎる快感に顔はだらしのないアヘ顔になり、潮噴きと一緒に失禁までしてしまう中、体をオークに預けたニュイが自分のことを優しく撫でてくれる彼と話をしていった。
「んへぇ……♥ ごめんね、オークちゃん……♥ 私、オークちゃんのちんぽ舐めてたよ……♥ つよつよおちんぽにちょっと可愛がられたら、すぐにイっちゃうね♥」
「ウガゥ、ガゥ?」
「ううん、大丈夫♥ オークちゃんは私のことなんて気にしないで、打ち合わせ通りに動いてね♥ じゃあ、続きいくよ~っ♥♥♥」
自分を心配するオークへと笑顔で応えながら、再度門番たちの方を向くニュイ。
状況は飲み込めないながらも徐々に彼女のやることをパフォーマンスとして楽しみ始めている彼らは、彼女のことを食い入るように見つめながら話に耳を傾ける。
「んへぇっ♥ こ、この街でも、近くにオークの目撃情報が出て、色々と不安だったりする、でしょ? んああぁっ♥♥♥ で、でもっ♥ もう大丈夫♥ 発情期オークちゃんの凶悪おちんぽは、淫乱魔女のドスケベおまんこがぐっぽり咥え込んでるから♥ 私のおまんこにオークちゃんのちんぽが入ってない時っていうのは……けつまんこにハメられてる時くらいのものだよ♥ こんなふう――ンホォオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオッ♥♥♥」
話をしながらオークのペニスをアナルに受け入れたニュイは、その瞬間に仰け反りながらの悶絶ケツアクメを決めた。
そこからもピストンを繰り出し続けるオークに抱かれる彼女は、先ほどの絶頂など目ではないレベルの無様アクメ姿を晒し続ける。
「おっほぉおぉおっ♥♥♥ オークちゃんのちんぽっ♥♥♥ ヤバすぎいぃいぃいっ♥♥♥ けつまんこすっごく広がっちゃってるよぉおおっっ♥♥♥ こんなのハメられ続けたらっ♥ 絶対お尻の穴バカになっちゃうぅううぅうっ♥♥♥ おぉおおおぉっ♥♥♥ んおぉおおぉおおっっ♥♥♥ 太いだけじゃなくて長いからぁ♥♥♥ お尻の、おぐっっ♥♥♥ 届いちゃいけないところまで届いてぇえっ♥♥♥ んほひぃいいぃいぃいっ♥♥♥ お゛し゛り゛の゛お゛く゛つ゛か゛れ゛て゛いぐぅううぅうぅう♥♥♥ ぶっごぬがれでっっ♥♥♥ 究極無様ケツアクメ決めるうぅうぅううぅうぅううぅっ♥♥♥」
ペニスの太さは、そのまま肛門に与える刺激の強さに直結する。
硬さや熱までもが人のそれを超えているオークの剛直に尻穴を広げられたニュイはそれだけで悶絶してしまうくらいの快感を貪っているが、更に尋常ならざるサイズがもたらす新快感が加わった。
直腸S状部……本来は便を溜めておくためにあるその器官は、バーチャルの存在であるニュイにとってはあまり意味がないものだ。
排便という機能を持たない彼女ではあるが、Ver.Hモデルになると本来の存在理由とはまた違った意味を持つ。
この部位を開発されると……すさまじいまでの快感を味わうことができる。
本来、そう簡単にペニスが届くような部位ではないのだが、稀にここにまで届くような逸物を持つ雄がいたりするわけで、ニュイが遭遇したオークならば余裕で終点まで亀頭を押し込むことができるようだ。
「お゛っっ♥♥♥ ん゛お゛っっ♥♥♥ お゛お゛~~~っ♥♥♥ ケツ、すごいっっ♥♥♥ けつまんこで信じられないくらいきもぢよぐなっでるぅうぅうっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ オークちゃんのちんぽでお尻の奥まで穿られていぐぅうぅうっ♥♥♥ んっほぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ ぶっとくて長いちんぽぶっこ抜かれて終わらないケツアクメさせられてりゅぅううぅうぅっ♥♥♥ おほっっ♥♥♥ んほっ♥♥♥ おおぉおぉおぉおっ♥♥♥ んおおぉおおぉおおおおおっ♥♥♥」
人間を超えたサイズのペニスに加え、力の強さも人以上なのだ、ニュイが耐えられないのも当たり前だろう。
そのドデカケツを激しく波打たせ、肛門でぎっちりと硬く熱いペニスを咥え込み、入り口から腸のカーブしている部分をオークの雄々しいペニスで開発されるニュイは、未知の快感を味わいながらどんどん喘ぎ声を大きく、無様にしていく。
アナルセックスの醍醐味である引き抜かれる快感も倍以上にすごいが、突き入れられる時の感覚は本当に未体験の快感だ。
終わりのない穴だと思っていたアナルの奥を突かれる快感も、太いペニスを一気に叩き込まれる重々しさも、尻を打つ腰の力強さも……全てが人間離れしている。
Ver.Hモデルのお陰でその快感をあますことなく味わえることを悦びながら、ニュイはV字に広げた脚の付け根と爆乳からそれぞれ卑猥な液体をぶちまけ、最高最淫のイキ姿を門番たちへと見せつけた。
「んほぉおおぉおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおっ♥♥♥ 潮噴きっ♥♥♥ おもらしっ♥♥♥ 射乳っっ♥♥♥ 全部我慢できないぃいぃいいぃいっ♥♥♥ すっごいのくるっ♥♥♥ オークちゃんのちんぽで今までで一番のケツアクメ決めちゃ――ンッホオォオオオオオオオオオォオオオオオオオオォオオオオオオオォオオオオオッ♥♥♥ ホヒッッ♥♥♥ ンホヒィイイィィイィイィイィイィイッ♥♥♥ イグゥウウゥウゥッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ ンッッホォオオォオオォオォオオッ♥♥♥」
スタイル抜群の美女であるニュイが見せる痴態は、ある意味卑猥の極致に至るものであった。
人間離れした爆乳を激しく揺らし、勃起した乳首から甘い匂いを放つ母乳を噴射し、股間からは黄金水と潮をすさまじいまでの勢いで噴き出させている。
醜い化物であるオークの剛直をアナルに受け入れ、悦びのオホ顔を浮かべながら理性を融解させた野太い嬌声を上げる彼女の姿は、センシティブなどという言葉では表し切れないほどだ。
ぴーんっ、と絶頂の激しさを表すように両脚をV字に伸ばし、舌を垂らしながら、寄り目になりながら、人生最大のアナルアクメを享受するニュイ。
しかし……セックスはまだ終わりではない。なにせ、雄の方がまだ満足していないのだから。
「オ゛ウ゛ッッ♥♥♥ おまんっ♥♥♥ ごっっ♥♥♥ 全力ケツアクメしたすぐ後にっっ♥♥♥ おまんこにオークちゃんのちんぽきちゃぁあぁああっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥ これむ゛り゛ッッ♥♥♥ ぜっだいむ゛り゛ぃいっっ♥♥♥ 全身敏感になった状態でガチピストンされたらっっ♥♥♥ いぐのどまんなぐなるうぅうぅうぅうぅうぅうっ♥♥♥ う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥」
アナルから引き抜かれたペニスが再び膣に挿入された瞬間、ニュイは先の肛門絶頂を上回る快感に身悶えしながら再び絶頂を迎えた。
その嬌声には全て濁音が付き、オホ顔も一層無様なアヘ顔に変わって、激しく揺れる乳房からは母乳が噴き出し続けている。
そして、舌を放り出しながら叫ぶ彼女の口からは、同じ二文字の言葉が様々なバリエーションを見せながら飛び出し続けていた。
「イグゥウウゥウッ♥♥♥ イグッ♥♥♥ イッグゥウウゥゥッ♥♥♥ イグイグイグイグイグッッ♥♥♥ ンイグゥウウッ♥♥♥ イギュゥウウゥッ♥♥♥ イグッッ♥♥♥ イグゥッ♥♥♥ イッグゥウッ♥♥♥ イグゥウウゥウウゥウゥッ♥♥♥ イッッグウゥウウゥウウウゥウゥウウゥウウゥウンッッ♥♥♥」
絶え間ない絶頂が終わりのない快感を生む。一度達したと思った次の瞬間にはまたしてもアクメを迎えていて、二重の絶頂を迎えている最中にまた新たな絶頂がやって来て……快感の輪唱が止まらない、終わらない。
セックスの快感だけでなく、そこに射乳や先ほど味わったアナルセックスの快感、ちんぽケース扱いされている被虐感や痴態を視姦されているという興奮が組み合わさることで、味わう快楽が何万倍にも膨れ上がっている。
正しい意味でイキっぱなしの状態……絶え間なく絶頂を繰り返すのではなく、快感の頂に押し上げられ続けている状態。
しかもただそうなっているだけでなく、快感の強さを常に更新するような絶頂に押し上げられているニュイは、オークとの交尾でしか味わえない雌の悦びを思う存分貪りながら痴態を晒し続ける。
(最高過ぎるっ♥♥♥ 発情期オークちゃんのちんぽっ♥ マジで最高っ♥ このちんぽずっとハメたまま過ごせるだなんて夢みたいっ♥ 孕むまでおまんこぶち犯されてっ♥ 知らないところまでけつまんこ開発されちゃってぇ♥ どんどんどんどんこのおちんぽに適応したエロ雌ボディになっていって気持ち良くしてもらえちゃうだなんて、ちんぽケース生活最高過ぎるよぉっ♥♥♥ ああぁああっ♥♥♥ 考えただけでまたイクっ♥ 爆乳からミルクぶちまけていっぐぅうぅううぅうっ♥♥♥)
『魔法使い』だった自分が『ゴブリンの孕み嫁』のジョブを発現させ、レベルを上げていくごとに彼らとのセックスでより深い快感を味わえるようになったように……オークとのセックスを続けていけば、彼との交尾に適応したジョブを習得できるはずだ。
そのジョブのレベルを上げばより深い快感を味わえる、強い快楽を得ることができる。
自らの経験から期待を募らせていったニュイは、最後の瞬間に大きく目を見開くと同時に肺に空気を送り込み、そして――!!
『
『ニュイ・ソシエールの職業を魔法使い(LV31)からオークのちんぽケース(LV1)に変更します』
「グオオオオオオオオオオオッ!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥ いぐっっ♥♥♥ いぐぅうぅうぅううっ♥♥♥ 熱々オークザーメン膣内射精されてっっ♥♥♥ おちんぽケースアクメ決めぢゃううぅうぅウゥうぅうぅうッッ♥♥♥ うお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ イキながらレベルアップしてまたイグゥウウゥウゥウッッ♥♥♥ オークちゃんのちんぽの良さ叩き込まれながらイっぐぅううぅうぅううぅうぅうううっっ♥♥♥」
『全力絶頂によるボーナス経験値習得、ニュイ・ソシエールのレベルがアップしました』
『オークのちんぽケースのパッシブスキルが強化され、味わう快感が強化されました』
『全力絶頂によるボーナス経験値習得、ニュイ・ソシエールのレベルがアップしました』
『オークのちんぽケースのパッシブスキルが強化され、味わう快感が強化されました』
『全力絶頂によるボーナス経験値習得、ニュイ・ソシエールのレベルがアップしました』
『オークのちんぽケースのパッシブスキルが強化され、味わう快感が強化されました』
「ンオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ オホォオォオオォオオォオオォオオォオオッ♥♥♥ イグのっ♥♥♥ どまんなっっ♥♥♥ おほひぃいいぃいいぃいいぃいっ♥♥♥ ンイギュウゥウウゥウゥウゥウゥウウゥウゥウウゥンッッ♥♥♥」
フィニッシュの瞬間に習得したジョブの効果で快感が更に跳ね上がったかと思えば、絶頂による経験値取得でそのジョブがすさまじい勢いでレベルアップしていく。
レベルが上がれば自動的にオークとの交尾で味わえる快感が強まり、その快感の上がり幅に慣れる前にまたレベルが上がって、更に強い快感を味わうようになって……その繰り返し。
低レベルの状態で大量の経験値を持つ金属系のスライムモンスターを倒した時のことを考えてもらえば、状況が理解してもらえるだろうか?
ニュイは今、絶頂する度にオークのちんぽケースとしてのステータスを高め、それがまた更なる快感を生み出すループ状態に陥っているのである。
「おほっ、へぇ……♥ あっへぇ……♥ ヤバ、かったぁ……♥ んあぁっ♥♥♥ お腹、あっつぅ……♥ オークちゃんのザーメンで子宮がいっぱいだよぉ♥♥♥ オッッ♥♥♥ あれ? わたし、イってるの? あははっ♥ イキっぱなのが当たり前になってて、わかんなかったぁ♥♥♥ オッッ♥♥♥ まだイグっっ♥♥♥ ちんぽケースアクメきめりゅっ♥♥♥ おっほっ♥♥♥ おおぉおぉおおっ♥♥♥」
失禁も射乳も潮噴きも止まらない。アヘ顔を引っ込めることもできない。そもそも絶頂から降りてくることすら不可能。
正しくオークのちんぽケース、発情期を迎えた彼の滾りを鎮めるためだけの存在になったニュイは、そんな無様で卑猥で淫靡な姿を晒しながら、ここまでのセックスを見守ってきた門番へと言う。
「というわけでぇ……♥ 私たち、これから近くの森でイチャラブセックス三昧の幸せな毎日を送っちゃいま~す♥ オークちゃんの討伐とか、そういうことをする必要はないってことを伝達しておいてくださ~い♥ それと~、私たちを見た冒険者とか兵隊さんがびっくりしないように、広くこのことを伝えておいてくださいね♥ ドスケベ魔女からオークのちんぽケースにジョブチェンジしたニュイ・ソシエールって淫乱女がぁ♥ 大好きなオークちゃんとラブハメ性活してるって♥ 見かけても手出しは無用♥ オークちゃんにぶち犯される爆乳ドデカケツのちんぽケースの痴態を存分に視姦してくださ~い♥ よろしくお願いしま~す♥」
裸体を、痴態を、オークとの交尾姿を、人間離れした剛直を受け入れている結合部を……全て至近距離で曝け出したニュイが淫らに笑いながら門番たちへと言う。
その言葉に、姿に、圧倒されて頷くことしかできない彼らの反応を見て、更に浮かべている笑みを強めたニュイは、すべきことは終わったとばかりにオークへと合図を出し、この場を去っていく。
「ふふふ……っ♥ さあ、ここからが本番だよ~? 今のレベルアップで手に入れたスキルポイントを割り振って、もっとスケベなちんぽケースになったら……がっつりガチハメセックスを楽しもうね~♥ 誰にも邪魔されない、楽しい楽しい毎日の始まりだよ、オークちゃん♥」
つい数分前に射精をしたばかりのオークのペニスは、既に滾りを取り戻すどころか先ほどよりも硬く大きくなっている。
彼が大股で歩く度に、膣内に咥え込んだそれが子宮を叩く感触に絶頂を繰り返すニュイは、オークの精液で膨れた腹と見事な爆乳を揺らしながら、これから長い時間を過ごす森へと向かっていくのであった――。
「は~い♥ というわけで、今回はここまで♥ 私とオークちゃんのセックスはどうだったかな~?」
・異種姦はマニアックだけど興奮する! おニュイもドスケベだから映えていい!
・ゴブリンだけじゃなくてオークまで相手するだなんて、流石はドスケベ魔女のおニュイだ……
・バクニュー・センシティブの名は伊達じゃない
……にじさんじ裏チャンネルにて自身とオークとのセックスを同時視聴する配信を行っていたニュイは、リスナーたちからの反応を見て、楽し気に笑った。
今の今まで流していた映像に映っていた自分と同じ素っ裸状態の彼女は、豪快に笑いながら配信に駆け付けてくれた彼らへと言う。
「というわけでね、みんなからも好評なドスケベ魔女おニュイのガチ異種姦セックスレポート動画同時視聴配信、今回も楽しんでもらえたみたいで良かった~♥ 今回はね、ゴブちゃんたちとセックスする時と違って、にじさんじの技術と魔法をフルに使って生み出した分身体を派遣してのセックスだったんだけど、自分がぶち犯されてる姿を見るのってすっごく興奮するね♥ おまんこびしょびしょになっちゃったよ♥」
そう言いながら、自身の濡れそぼった性器をリスナーたちへと見せつけるニュイ。
つるつるの無毛ながらも肉付きのいい太腿から性器をドアップで映し出した彼女は、それに対するリスナーたちの反応を楽しみながらこう続けた。
「いや~、流石にオークちゃんとガチハメセックス生活を長く続けたら、Ver.Hモデルとはいえ色々と今後の活動に弊害が出ちゃいそうだからね~……それを避けるための措置としておニュイ二号を作ったわけだけど、そのお陰でまた面白い企画が立ち上げられたんじゃないかな? 今後もオークちゃんのちんぽケースになった私がどんな生活をしていくかは記録しておくから、いい感じに溜まったらまたこうしてみんなと同時視聴したいと思いま~す♥」
・うい! 楽しみにしてる!
・いつかはオークを出産するニュイが見れるのか……!
・もう魔法使いより異種姦ジョブの方がレベル高くなってないかwww
「は~い♥ それと、ゴールド会員以上の人たちからは私がどのモンスターとセックスしてほしいかのアンケートも募集してま~す♥ できる限り実現させようと思ってるから、良ければ要望を送ってくださ~い♥ んじゃ、今日の配信はここまでね~♥ みんな、おつニュイでした~♥」
手を振って挨拶するのではなく、ゆったりとジャンプすることで自慢の爆乳を揺らし、それを別れの挨拶として見せつけるニュイ。
眼福極まりないその光景に感動するリスナーたちは今日も彼女の配信に満足感を抱きながら、この配信のアーカイブ投稿を今か今かと待ち侘びるのであった。
『爆乳魔女ニュイのガチ異種姦レポート♥オーク編#1』
最大同時視聴者数:18万8102人
24時間後の再生回数:81万
リスナーたちからのコメント
・ゴブリン編でニュイの異種姦にドハマりしちゃったから、新作マジで嬉しい!
・助かる、助かりまくる
・オークのちんぽケースになったおニュイがこれからどんなふうに成(性)長していくのかマジで楽しみです!!
『バクニュイ♥ソシエール//[爆乳魔女]』
裏サイトにおけるニュイの個人チャンネル。
エロゲームのフルダイブ実況、リスナーとのセックス配信、エロダンス&エロ替え歌歌ってみた動画の投稿などその活動は多岐に渡るが、異世界出身の魔女ということを活かした企画を多く行っていることが特徴。
魔法を使ってのエロ企画も人気だが、ゴブリンやオークといった異世界のモンスターとのガチ交尾からの妊娠、出産までを追跡したレポート動画を同時視聴する配信が特に人気であり、異種姦、苗床化、出産といったかなりハードな内容ながらも多くの支持者を集めている。
元から卑猥だった肉体はVer.Hモデルによって更に強化され、にじさんじ随一のセンシティブライバーに。
その中でも目を引くのはやはりその爆乳であり、Ver.Hモデル2.0も胸の覚醒を優先して狙っている模様。
ニュイ自身のコミュ力の高さや企画力、そしてエロさを存分に活かした大規模なコラボ配信も行うことがあり、そこもリスナーたちに期待されている。
現在は夏のシーズンに向けて、表でも人気なあの企画を裏チャンネル用に調整して実行しようとしているようだ。
登録者数は二十万人。ここから上記の企画がヒットすれば一気にトップクラスに躍り出る可能性のあるチャンネルなので、今後に期待したい。