2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「うわ、やっべぇ……! 思ってたよりズタボロじゃん……!!」
マップを移動して、市街地へ。多くの建物が並ぶ大通りへと出た江良は、そこにくっきりと残された災害の爪痕を目の当たりにして呻き声を漏らす。
半壊したビルや交通事故を起こして乗り捨てられた車が散見されるそのエリアは、スタート地点よりも色濃く地震の被害を受けていた。
『これはひどい……! この様子だと、避難所まで一直線に向かうことはできないかもしれないな。江良ちゃん、ここは万が一に備えて周囲を探索して、使えそうな物を集めておこう』
「おいっす~! ……ってか、あれだね。これを見てると嫌でも真面目な気分になるわ。リスナーたちもこういう地震が起きた時にどうするか、普段から考えておけよ~」
ゲームの中に入っていることで現実となんら変わらない災害の恐ろしさを体験している江良が、珍しく真面目なことを言う。
そうしてから、近くにあったコンビニを漁り始めた彼女は、ほぼ何も残っていない店内でペットボトルの水とあんパンを見つけて小さく頷いた。
「う~ん、まあ序盤の獲得アイテムとしてはこんなもんかぁ?」
『お~い、江良ちゃ~ん! 何か見つかったか~い?』
「うっす! こんな感じっす! っす!!」
「ふんふん、なるほどね! それじゃあ、これは俺が預かっておくよ!」
江良が差し出したアイテムを受け取った重蔵が、どこからか見つけてきたリュックサックの中にそれを放り込む。
そうした後、改めて全裸の彼女のことを視姦した彼は……ニタリと笑いながら、いやらしさを隠さない表情を浮かべ、こんなことを言い始めた。
『ねえ、江良ちゃん……! 俺、もう限界なんだよ。江良ちゃんがそんな格好で動き回るから、ちんぽが勃って歩きにくくって仕方がないんだ。このままじゃあ上手く動けないじゃあないか。全部、江良ちゃんがエロいせいなんだよ。責任取ってくれよ』
「え、え~っと……」
・それはちょっと……と、断る
・確かに私のせいだし、責任を取らなきゃ……と、引き受ける
(う~ん、ここは一旦断っておくかぁ。なんか強制イベントっぽいけど、一応ね)
・羽毛田重蔵への服従度が5上がりました(合計10)
中年男性の欲望から逃げ出せなさそうなことを感じながらも、少しだけ乗り気になれなかった江良は重蔵の要求を断る選択肢を採った。
首を振り、否定の意を示した彼女へと、鼻息を荒くした重蔵がその巨体を怒らせながら迫る。
『江良ちゃぁん……! 断れると思ってるのかい? 君にはもう、選択肢なんてないんだよぉ……!』
「はぁ~……やっぱこうなりましたか。しゃーない、これでいいんでしょ~?」
「そうそう、女の子は素直が一番だよ!」
コンビニの入り口をでっぷりと太った体で塞ぐ重蔵は、完全に江良の逃走経路を封じていた。
これはゲームでよくある、YESと言わない限りは無限に同じ質問が繰り返されるパターンだと判断した江良は、深いため息を吐くと共に重蔵へと尻を突き出す。
ぷりんっ♥ とサイズと形が両立された桃尻は、男の心をがっちりと掴んで興奮を滾らせる至高の逸品だ。
今の今までずっと視姦し続けていた江良のヒップを撫でまわし、その尻穴に舌を這わせた重蔵は、ズボンから勃起した逸物を取り出すとゆっくりと彼女の縦割れアナルへとその先端を埋めていった。
「ほらほら~、亀頭が入っちゃったよ~! どんな気分かな~、江良ちゃ~ん!」
「んおぉおおおぉおおおおお……っ♥♥♥ 思ったより、キクぅ♥ あ~、くっそっ♥ 脅迫されてケツ穴レイプされてるのに、気持ちいいんだよなぁ~っ♥」
ゆっくり、ねっとりとした挿入の感覚は、江良に自分のアナルが憎々しい男に征服されている実感を強く感じさせた。
その屈辱と共に押し寄せる熱いペニスの滾りが快感を生み出し、彼女にマゾヒズムあふれる快楽を味わわせる。
「悔しいっ♥ けど、感じちゃうっ♥ くぅ~っ♥ 自分が言うことになるとは思わなかっ♥ んほぉおっ♥♥♥」
「よ~しよし、俺のちんぽが江良ちゃんのお尻まんこの中に全部入ったよ~! そんじゃ、あとはこうしてっと……!」
「んんっ♥ あっ、ちょっ♥ 何してっ……♥」
江良のアナルに肉棒を挿入しきった後の重蔵の行動は素早かった。
長いベルトで自分と彼女の胴を一緒に巻き付け、離れないようにする。江良の両手も自分の首に回させた上で手錠をかけ、自由に動かせないようにしてしまう。
脚も両膝を畳ませた上でベルトで拘束し、それを胴のベルトと接続してしまえば、江良は一切の抵抗ができなくなった携帯ペニスケースとして完成してしまった。
「うあっ……♥ これ、やっばぁ♥ 一切抵抗できないんだがぁ♥」
「そうだよ! でも安心して! これで俺のちんぽがどれだけ勃起しても大丈夫だし、俺は両手を自由に使えるから、危ないことがあっても江良ちゃんを守ってあげられるからね!」
「そ、そういう問題じゃないってばぁ……♥」
両腕も、脚も、一切動かせない。せいぜいできることといえば尻を振って、肛門で重蔵のペニスを扱くことだけ。
完全に彼に拘束されてしまった江良が、いったいどうやってこの状況から脱出すべきかと蕩けた頭で考えていると――?
――グラグラグラグラッ!!
「ひゃあっ!? な、なにっ!?」
「ちっ! また地震か!? このいい時に……っ!!」
再び地面が大きく揺れ、コンビニの中の棚がガタガタと音を響かせながら倒れ始める。
慌てて外に飛び出した二人が目にしたのは、道路に並んでいる街灯が次々と倒れながらこちらへと向かってくる光景だった。
「や、ヤバいってぇ! これマジで逃げなきゃヤバいよっ!!」
「わかってる! 全力で飛ばすぞぉっ!!」
「ちょっ、待っ!? この状況で走ったらケツ穴にちんぽがっ! んほぉおおぉおおぉおおおっ♥♥♥」
自分たちの方向に倒れてくる街灯から逃げるために駆け出す重蔵。
そうなればもちろん、尻穴に彼のペニスを挿入されている江良の体が反動で浮かび上がり、重力に従って落ちてくる。
重いようで軽い、江良の体が上下する度に彼女の尻穴は重蔵のペニスに蹂躙され、普通のセックスとは違う荒々しい快感を強引に味わわされる羽目になっていた。
そんな快感に呻く江良の脳裏に、こんなゲームメッセージが浮かび上がってくる。
・襲い来る街灯から逃げよう!
重蔵の走る速度はあなたのケツ振りの速度に比例して早くなっていきます!
死にたくなかったら思いっきりケツを振って彼のペニスをけつまんこで扱きまくってください!
「こんのっ♥ バカゲーがぁぁっ♥ くっそぉっ♥ こうなったらヤケだヤケっ♥ やってやんよぉおっ♥ おおおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ んおぉおおぉおおおっ♥♥♥」
バカゲーにもほどがあるゲームのプレイ方法に悪態をつきながらも、生きるために必死に尻を振る江良。
switchやらWiiやらのゲームで腕を振ったりするのが尻に変わっただけだと自分に言い聞かせる彼女は、渾身のケツ振りで重蔵を加速させていった。
「おぉおおおぉおっ♥♥♥ 頑張れよっ♥ 禿げてんちょおぉおおっ♥♥♥ 私がこんなにケツ振ってちんぽ扱いてやってんだぞっ♥ 気合入れて、走らんかいっ♥ んおぉおおっ♥♥♥ ほぉおおぉおぉおおっ♥♥♥ おんっ♥♥♥ おぉおおっ♥♥♥ おんおんおぉんっ♥♥♥」
「うっひょおおっ! 江良ちゃんのけつまんこでちんぽ応援されて、漲ってきたああっ! おじさん、年甲斐もなく張り切っちゃうぞ~っ! ふんふんふんっ! ふうううんっ!!」
「んおっほぉおおおぉおっ♥♥♥ これ、ヤバッッ♥♥♥ 加速するとちんぽの突き上げ激しくなってっ♥ ケツ穴の奥にぶっ刺さるウゥッ♥ おほぉおっ♥♥♥ お尻激しくピストンされるからぁあっ♥♥♥ ケツ振り勝手に激しくなっちゃっっ♥♥♥ んおおぉおおぉおおおぉっ♥♥♥ とまんないぃいっ♥♥♥ とめらんないぃいいぃいっ♥♥♥ いぐうううぅっ♥♥♥ イッグウゥウウゥウウゥウウゥウンッ♥♥♥」
走る速度を早くするために江良が尻の振りを激しくすれば、それに応じるように重蔵の動きも大きく激しいものになる。
重蔵の動きが激しくなるということは、慣性の法則に従って跳ねる江良の体の上下運動も激しくなるということで、彼女の意思とは関係なく大きく浮かんだ尻が勢いをつけて落ちてきて、重蔵のペニスを奥深くまで迎え入れるということだ。
そうして快感に江良がオホれば、彼女のアナルの締まりが強くなり、味わう快感がさらに強まる。
尻の動きも締まりも最大限にまで高まった今の江良は、全自動アナルオナホとして重蔵のペニスを扱き続ける存在となっていた。
そして、そこに命がかかった場面に立っているという生存欲求が加わることで、江良と重蔵は共に生物としての本能を刺激されている。
命の危機に瀕した時、生物は己の子孫を残そうと性欲を剥き出しにする。それは人間だって例外ではない。
倒壊する街灯に追われ、今まさに生死の狭間を彷徨っている江良は、ばくばくと心臓の鼓動を高鳴らせながら確かな興奮を感じていた。
「ンホォオオォオオオッ♥♥♥ ヤバいぃいっ♥♥♥ てんちょうのちんぽぶっとすぎるううぅっ♥♥♥ どんだけぼっきしてんのっ、これえぇえっ♥♥♥ オォオオォオッ♥♥♥ けつ、あなっ♥ めくれっ♥ なかみ、でちゃっ♥♥♥ はほぉおおぉおぉおおぉおおおぉおっ♥♥♥ アナルひろがってるぅううっ♥♥♥ おくのおくまでちんぽぶっささってるうぅうっ♥♥♥ マジでやばいっ♥♥♥ これ、病みつきになるっ♥♥♥ 生き死にかかった状態じゃなきゃアクメできないド変態ライバーになっちゃううぅうっ♥♥♥ ああぁああああああああっ♥♥♥ イグイグイグイグゥウウウッ♥♥♥ イッグゥウウゥウウゥウッ♥♥♥」
白目を剥きながら叫ぶ江良の股間からは、白く濁った本気汁が絶え間なく噴き出していた。
全力の絶頂、全力のケツ振り、全力の咆哮を繰り返しながら重蔵をアナルで応援し続けた彼女の耳に、自分を犯しながら全力疾走する彼の声が響く。
「あそこだっ! あの通路に飛び込むぞっ、江良ちゃんっ!!」
「んほひいぃいいぃいいっ♥♥♥ もうどうでもいいからっ♥♥♥ はやぐおわっでぇえええっ♥♥♥ ケツ穴バカにっ♥ 馬鹿になっちゃっ♥ うんほおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥」
重蔵が指差したのは、別のエリアへと通じる細長い通路だった。
あそこならば安心だと、そう判断した彼の言葉に逆らうことなどできるはずもない江良が無意識下で全力ケツ振りちんぽ扱きを行い続ける中、最高速度で通路の入り口を目指す重蔵が大きく体を揺らし、そして――!!
「うおおおおおおおっ! セーーーーッフ!!」
「んほひいぃいぃいいぃいっ♥♥♥ おひっ♥♥♥ んほぉおぉおおっ♥♥♥」
――街灯の倒壊に巻き込まれる寸前で通路へと飛び込み、事なきを得た。
ダッシュさせるターンは終わったというのに、暫くはオホったままケツ振りを止められないでいた江良の声が狭い通路に響き、淫らで野太い嬌声が反響していく。
そんな彼女の乳首を思いきり抓って気付けをした重蔵は、江良へと言い聞かせるようにして言った。
「ほら、江良ちゃん。いつまでもケツアクメしてないで、きちんとご挨拶しなさい」
「んへぇ♥ ご、ごあいさちゅぅ……? あっ……!?」
デッドオアアライブぎりぎりの状況で迎えた生存本能剥き出しケツアクメの連発によってガンギマリ状態になっていた江良は、重蔵の言葉を受けて前を向いて……一気に、現実へと引き戻された。
そこには自分たちのことを見つめる数名の中年男性たちがおり、全員が拘束された状態で幸せそうにアナルセックスを楽しんでいる江良へと、驚きに染まった視線を向けている。
「あ、はは、あはははははは……」
見られてしまった、あんなにも恥ずべき姿を。
思いきり潮噴きしながらケツを振って、死にそうな目に遭いながらも全力でアクメして……危機的な状況下でそうやって快楽に溺れていた自分の姿を、全部視姦されてしまった。
羞恥と絶望とが入り混じり、心の中で爆発して……その全てが快楽へと変換される。
もう自分が笑っているのか泣いているのかわからない江良は、先に促された重蔵からの指示に従って、自分を見つめる男たちへと震える声で挨拶をした。
「は、はじめましてぇ♥ 御伽原、江良ですっ♥」
自分が自分ではなくなっているような感覚に陥りながらも、段々とこの非現実的な状況で楽しむセックスの虜になりつつある江良の表情は、恥辱を快楽として貪る淫靡の色に染まりつつあった。
(江良がノリノリだった場合のIFルート)
『ねえ、江良ちゃん……! 俺、もう限界なんだよ。江良ちゃんがそんな格好で動き回るから、ちんぽが勃って歩きにくくって仕方がないんだ。このままじゃあ上手く動けないじゃあないか。全部、江良ちゃんがエロいせいなんだよ。責任取ってくれよ』
「いや~、これはしょうがないよね~♥ 私みたいな美少女がオナニー披露した上でエロケツぷりぷり振って挑発しまくってたんだもん♥ 責任はしっかり取らなきゃいけませんな~♥」
・羽毛田重蔵への服従度が10上がりました(合計20)
コンビニの中で重蔵に脅迫された江良は、むしろその申し出を待ってましたとばかりに彼へと喜んで尻を差し出した。
自分の手で肛門を開き、先ほどカンチョー愛撫で味わった快感を思い出してひくひくといやらしく蠢く尻穴を見せつけながら、彼女は倍は歳が離れている醜い中年男性へと言う。
「どうぞ~っ♥ 御伽原江良のけつまんこ、店長さんのバキバキおちんぽでぬっぽりハメハメしてくださ~いっ♥」
『ふふふふふっ! 素直で助かるよ、江良ちゃん! それじゃあ、失礼してっ!!』
「んっっほおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ 中年おっさんの極太ちんぽキタあぁああああああっ♥♥♥ 肛門みちみち広がるうぅうっ♥♥♥ けつまんこきゅんきゅんときめいてるうぅううぅっ♥♥♥ しゅげぇっ♥♥♥ このちんぽしゅげえンギモチイィイイッ♥♥♥」
既にスタート地点でのオナニー&愛撫で温まっていた江良は、店長な乱暴な挿入を悦んで尻穴で受け入れてみせた。
相手もまた江良を虎視眈々と狙い続けていた男性、しかも性欲に脂の乗った中年の男だ。そのペニスの滾りは、生半可なものではない。
そのまま、全身を拘束されて重蔵の携帯けつまんこオナホールにされた江良は、瞳を輝かせながら歓喜の叫びをあげる。
「はぁ~っ♥♥♥ なにこれぇ♥ 考えた奴は天才かぁ~♥ めっちゃケツ振ってちんぽ扱ける上に、全身無防備だから弄ってもらいたい放題じゃんっ♥」
『ぐふふっ! そうだよ~! 江良ちゃんは俺にどこをかわいがってほしいのかな~?』
「おっぱいっ♥ ちくびっ♥ う~っ♥ まんこぉおおおおぉっ♥ 全部全部っ♥ 店長さんの手でもみもみぐりぐりじゅぽじゅぽしてやってくださいっ♥ おねげ~しや~すっ♥」
もうどこまでもノリノリな江良は、完全に下ネタを解放したギバラモードに入っている。
まあ、普段からこんな調子だと言われればその通りなのだが、このハジけっぷりは倒壊する街灯から逃げる際にも発動していて……?
「おっほぉおおぉおおぉおおぉっ♥♥♥ マジ楽しいっ♥ ケツ振ってスピード上げるとか面白過ぎでしょっ♥ んじゃ、いっちょ全力ケツ振りを見せて、世界記録狙っちゃいますかねっ♥ んおっほおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおぉおおおぉおおぉおんっ♥♥♥ んおぉおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおっ♥♥♥ イグッッ♥♥♥ イグゥウウゥッ♥♥♥ ンイグウゥウゥウウゥウウッッ♥♥♥ ふんおぉおおぉおぉおおおぉおおっ♥♥♥ オオォオオオォオオォオォオオォオォオッッ♥♥♥ ケツアクメしてんのにケツ振りとめらんねえんだけどおぉおおっ♥♥♥ またっ♥♥♥ イギュゥウウウゥウウウウウウウウゥウウウッ♥♥♥」
初っ端からフルスロットルでケツを振り、潮噴きも連発。
重蔵の動きが激しくなるとさらに江良の動きも激しくなり、言葉通りに世界記録が狙えるのではないかと思えるほどの速度で彼は安全地帯である通路へと飛び込んでいった。
「ふうぅううぅううぅうううんっ♥♥♥ んふぅううぅううぅううぅうううぅううぅううんっ♥♥♥ ほおぉおぉおおぉおおぉおおおぉおっ♥♥♥ おほぉおおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥ おんっ♥♥♥ おんおんおぉんっ♥♥♥ 江良ケツエンジンフルスロットルピストン続行中っ♥ ふんふんふんっ♥ んふぅうぅんっ♥♥♥」
安全地帯に到達したとしても、江良の下品なケツ振りは止まらない。
むしろ更に弾けたエロっぷりを見せた彼女は、自分を見つめる先客たちの視線に気が付くと、快楽に蕩けた笑みを浮かべ、そして――
「はじめましてぇ♥♥♥
ぱっくりと広げた性器から今日一番の潮を噴きながら、ド変態自己紹介を行うのであった。