2434♥R18チャンネル 作:EROスター
『えっと、御伽原さん、だっけ? どうしてそんな状況に?』
「え、ええっと、それは――」
・色々と事情がありまして……
・私が店長さんのおちんぽ大好きな変態娘だからで~す♥
「バカか、このゲーム作った奴!? 絶対に下の台詞なんていえるわけないだろ!!」
・羽毛田重蔵への服従度が5上がりました(合計15)
店長にケツハメされたまま、どうしてそんな状況になっているのかを質問された江良は適当にお茶を濁す台詞を選択してどうにか追及を逃れた。
彼女を追いこんでいる張本人である重蔵は、そんな妙な空気の中で至極まともなことを言う。
『皆さん、ここもいつまで安全かわかりません。指定の避難場所へ急ぎましょう。幸い、この通路を抜ければ目的地はすぐそこ。ここは揃って全員で移動すべきです』
『わ、我々もそう考えているのですが……これを見てください』
幸か不幸か、この通路は江良たちの目的地である避難場所へと続く道でもあるようだ。
次の地震が来るまでに移動しようと提案する重蔵に対して、ドアの近くに立っていた男がそこを開き、自分たちがここで足止めを食らっている理由を江良たちに見せる。
「げっ!? めっちゃ炎上してんじゃん! これは通れなくね?」
ごうごうと音を立てて燃える炎が通路を塞いでいる様を見た江良が顔を顰めながら正直な感想を漏らす。
幸い、換気が働いているお陰で煙が通路内に溜まっている様子はないが、あの火の手では強引に道を突破することもできないなと考える彼女の背後で、重蔵が男たちと話をし始める。
『あの火さえ消せれば先に進めるのに……どこかに消火器か放水用のホースはありませんか?』
『我々も探したんですが、近くには置いてなくって……手持ちに飲料水が多少ありますが、それじゃあとてもあの火を消すことなんてできませんよ』
『ふむ、そうですか……水、水……あの火を打ち消すくらいの水がどこかにないものか……』
「ああ、これで水を探しに行くパターンね? はいはい、読めた読めた。どうにかケツハメ状態から脱出できるかな……?」
ゲームの展開的に、ここはあの火を消すための水か消火器を探しにいくのだろうと考えた江良が皮肉っぽい表情を浮かべながら息を吐く。
もしかしたらここで一旦、この生き恥レベルの恥ずかし過ぎる状況から脱することができるかも……と考えた彼女であったが、事態は予想外の方向へと進んでいった。
『ああ、そうだ! ここに水があるじゃあないか! もう大丈夫ですよ、皆さん! あの火を消す方法を思いつきました!』
「うえっ!? マジぃ!? どうすんの!?」
『簡単だよ! 江良ちゃん! 君の潮噴きアクメを利用して、あの火を消すんだ!!』
「はっ、はああああああああああああああっ!?」
――意味不明が過ぎる店長の案に、私は……
・流石に無理があるだろう、と冷静にツッコんだ
・わかりました♥ ドスケベ江良に任せてください♥ とノリノリで返事をした
「死ねええっ! ゴミカスゥッ!! これで下の選択肢を選ぶ馬鹿がいたら、私はこのゲームの開発者の肉便器でも何でもなってやるわ!!」
・羽毛田重蔵への服従度が5上がりました(合計20)
あの轟々と燃え盛っている炎を自分の潮噴きで消すという重蔵の案に堪らずツッコミを入れた江良が全力で叫ぶ。
しかし、重蔵はそんな彼女の言葉に耳を貸さないまま、物は試しとばかりに彼女を連れて炎の前に立った。
『さあ、行くぞ江良ちゃん! 思いっきりアクメして、いっぱいまん汁ぶちまけるんだぞっ!!』
「待て待て待て待てっ! それは流石に私でもドン引き……んおぉおおおぉおおぉおっ♥♥♥」
了承も得ないままに腰を振り出した重蔵のピストンによってアナルを犯され始めた江良が再び野太い嬌声を上げ始める。
目の前に炎があるという危機的状況、しかも見知らぬ男たちに痴態を視姦されているという恥ずべき事態に陥りながらも、江良はそのことすらも快感として貪ってしまう。
「うっほぉおおおっ♥♥♥ ひぃいいっ♥♥♥ やばいやばいやばいっ♥♥♥ ヤバいぃイイッ♥♥♥ さっきのケツハメダッシュで体めちゃめちゃ興奮しちゃってるううっ♥♥♥ 危ない状況で生存本能刺激されてめっちゃちんぽ気持ち良く感じちゃうううううっ♥♥♥ おほぉおぉおおぉおっ♥♥♥ 恥ずかしいのにぃっ♥♥♥ バカゲーなのにぃいいっ♥♥♥ めちゃくちゃ楽しいしきもぢいぃいいぃいぃいいっ♥♥♥」
一切の抵抗ができない、ただ尻の穴でちんぽを扱くだけのアナルオナホケース状態。
目の前には燃え盛る炎。それをアクメの際に噴き出す愛液で消すというバカな挑戦をしている姿を、男たちに視姦されている。
こんな恥ずかしくってあほらしくって無様極まりない状況だというのに……心の底から湧き上がる愉悦を止めることができない。
もっとケツ穴を穿ってほしい。もっと無様にイかせてほしい。もっと恥ずかしい姿を見てほしい。もっと自分の牝の本能を刺激してほしい。
そんな欲求に思考を支配される江良の表情は淫靡な笑みへと変化していき、瞳の中に妖しい光が灯る。
重蔵の動きに合わせて尻を振り始めた彼女は、一際大きなオホ声で吼えながら最高で最低のセックスを楽しんでいった。
「んおっほぉおおっ♥♥♥ おほひぃいいんっ♥♥♥ ほほほぉおおおぉおぉおっ♥♥♥ けちゅあくめっ♥♥♥ けちゅあくめざるになるっ♥♥♥ わたし、ばかになってるうぅうっ♥♥♥ けつあなずぼずぼ犯されんのさいこうすぎてぇっ♥♥♥ にんげんやめておさるさんになってんほおぉおおぉおおぉおおぉおおぉっ♥♥♥」
『いいぞ、その調子だっ! そのままもっとエロボルテージを溜めろっ!!』
「おおぉおおぉおおぉっ♥♥♥ オオッ♥♥♥ オ゛ン゛ッッ♥♥♥ んほおぉおおぉおおぉおおぉっっ♥♥♥ しゅっげえぇええっ♥♥♥ まんこぉおおぉっ♥♥♥ 私のまんこっ♥♥♥ めっちゃむずむずしてっ♥♥♥ くおほおぉおおぉおぉおおッッ♥♥♥ ほぉおおおおっ♥♥♥ ほっきゃっ♥♥♥ んへおおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥」
甲高い猿のような嬌声と、野太い獣のような嬌声。
その二つの声を上げる江良の表情は、完全に人としての理性を失っていた。
不必要なものをすべて削ぎ落とし、ただただ快楽を求めるだけの牝となって……そうやって、その瞬間を迎えようとしている彼女の限界を察知した重蔵が、思い切り江良の尻穴を穿つ。
興奮。生存欲求。嗜虐心。不条理な状況への愉悦。純粋な好奇心。
それら全てを快感という名の卑猥な感覚へと変化させた江良は、大きく目を見開くと共に口をオとホの形へと変化させながら……性器から、大量の愛液をぶちまける。
「んっほぉおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおっ♥♥♥ でるでるでるっ♥♥♥ でるうぅうううううううぅうううううぅうううううううっ♥♥♥ 江良汁ぶしゃああああああぁああああああああああっ♥♥♥ まんこから雌汁っ♥♥♥ ぶっしゅぶしゅでりゅうぅううぅううぅううううううううぅうううううっ♥♥♥」
肛門をぎゅうぅうっ♥ と締め、何度も振り続けていたケツをぶるぶるっ♥ と震わせ、ぱっくりと開いた性器から大量の愛液を潮として噴射する江良。
無様なアクメ姿を曝し、下品なオホ声で叫び、卑猥なケツイキ顔を披露しながらの大量愛液噴射シーンを男たちに見られていると自覚すれば、噴き出す潮の量は更に増える。
人間の限界を超えているような潮噴きアクメっぷりだが、それでも本来ならば燃え盛る炎を消し去ることなんてできるはずがない。
だが、ここはゲームの世界。現実ではできないことを可能にしてしまう、バーチャルリアリティーの世界だ。
イベントの達成条件である、全身全霊の潮噴きアクメを迎えるという江良の行為を確認したゲームは、キーが揃っていると判断してステージを先に進めるために障害を解除した。
要するに……彼女の潮噴きによって、燃え盛っていた炎は完全に鎮火されたのである。
『どうだ、見たか! やればできただろう、江良ちゃん!』
「んっへぇ……♥ ま、マジで潮噴きアクメで炎を消せちゃったよ……♥ バカゲー過ぎるでしょ、このゲーム……♥ でも、気持ちいいし楽しいからいっかぁ……♥」
ぶしっ♥ ぶしゅっ♥ と未だに止まらない潮噴きとケツアクメを繰り返す江良が、もうどうにでもなれと言った様子で喘ぎながら重蔵に応える。
こんな馬鹿げた行為を是とするゲームのシナリオについつい愉快さを感じてしまっていた彼女へと、ここから逃げられないでいた男たちの感謝と賞賛の言葉が送られた。
『ありがとう、御伽原さん! 君は俺たちの命の恩人だ!』
『見事な潮噴き消火だったよ! これで避難所に行ける!』
『俺たちは先に行ってるから、君たちも落ち着いたら来てくれ! じゃあ、避難所で会おう!』
「ひぃ、ひぃ……♥ 褒めんなってぇ♥ 楽しくて面白くて気持ちいい上に褒められて嬉しくなったら、もう本気でこのゲームに病みつきになっちゃうじゃんかあ……♥」
だらしなくアヘりながら、自分を賞賛する男たちを見送る江良。
そんな彼女の頬に水が入ったペットボトルを差し出した重蔵が、優しく頭を撫でながら言う。
『江良ちゃん、お疲れ様。さっきの人たちからお礼に水を貰ったから、これを飲んでから俺たちも避難所に行こうか』
「おっほっ♥ お、お~け~……♥ んっ、ぐぅっ♥ や、やっぱ手が使えないと飲みにくいな、これ……♥」
ケツハメをされた状態のまま、赤子が父親に哺乳瓶でミルクを飲ませてもらっているかのような状態で水を飲む江良であったが、なかなか難しく苦戦しているようだ。
まあ、休憩も適度にできただろうということで歩き出した重蔵は、のっしのっしと大股で進みながら江良へと尋ねる。
『もう少しで休憩所だよ。そこでなら一息つけそうだから安心だね。江良ちゃんも早く休憩所に行きたいだろう?』
・行きたいですけど、その前にちんぽ抜いてくれません?
・早くイキたいですっ♥ 私と店長のラブラブケツハメセックス姿を沢山の人に見てもらいたいっ♥
「んおっ♥ ほおっ♥ い、行きたいですけど、その前にちんぽ抜いてくれませんかねえ……?」
・羽毛田重蔵への服従度が5上がりました(合計25)
「だめだめ、何言ってるの!? 今、思いっきり潮噴きアクメしたばっかりでしょう? 足腰もまともに動かないんだから、無理しないの!」
「んおっほぉっ♥ は、へぇ……♥ そ、それもそっかぁ……♥ じゃあ、このまま避難所に行ってもしょうがない、よね……♥」
――こうして私は、店長にケツハメされている状態ながらも危険な市街地を抜け、避難所へと辿り着くことができた。
だが、私は知らなかった。このサバイバルがここで終わりではなく、まだまだ続くということを。生き抜くための戦いの中で、厳しい現実が待ち受けているということを……。
【絶体絶命淫行都市 episode.1 clear】
「おぉおおぉぉぉ……っ♥ こ、ここで最初のチャプターがクリアかぁ♥ きょ、今日はここまでにさせて、マジで♥ このまま続けたら、本気でヤバいことになるって♥」
きりよく一つ目のストーリーをクリアした江良が、限界を訴えると共に配信の終了を告げる。
ヴンッ、という音と共にフルダイブが解除され、ゲームの世界から脱出した彼女はそのままべちんと地面に投げ出される形になったが、そこまで痛みを感じてはいないようだ。
「うぃ~、じゃあ今日はここまでにしとくわ~……続きは覚悟が決まったらやるから、それまで気長に待っとってな~。んじゃ、おつえら~!」
未だに絶頂の余韻が残る体を震わせながら、リスナーたちへと別れを告げる江良。
かくして彼女がプレイするバカエロゲーの初回配信は終わり、リスナーたちは各々の感想をコメント欄に書き込んで意見交流を楽しむのであった。
『【バカエロゲー】絶体絶命淫行都市#1【御伽原江良/裏チャンネル】』
最大同時視聴者数:16万809人
24時間後の再生回数:107万
リスナーたちからのコメント
・おしりん、クソザコアナるると最近尻を強みにするライバー出てきたけど、ギバラも参戦か
・ぶっちゃけめっちゃ興奮する。セックスしてるって感じの二人に比べて、ギバラはおバカにエロいことやってる感じが強くて好き
・王道のおしりん。表とのギャップを楽しむクソザコアナるる。イメージ取りのギバラ
・まあ、ギバラはお尻系っていうよりかはバカエロ系だよな。何やっても許される感じがあるのがすごい
・これからもラインぶっ飛んで楽しませてほしいわ、次回も期待してる!
『御伽原江良【裏チャンネル】』
その名前の通り、裏サイトにおける御伽原江良の個人チャンネル。
表では動画が活動の主体である彼女だが、裏の方では結構積極的に配信を行っている模様。
胸や尻のサイズにおいては爆乳巨尻系の女性ライバーたちに後れを取っているが、配信内容の濃さ(ヤバさともいう)によって人気を博している。
主にゲーム配信や雑談配信を行っており、プレイするゲームの内容は主にバカエロ系。
表と同じキレ芸はもちろんのこと、思いっきり下品なことをしても「ギバラだから」という理由で許されてしまうキャラをしているため、ぶっ飛んだ内容のゲームを主にプレイしている模様。
その配信内容から人を選ぶため、登録者数は13万人と本人の知名度と比較して少なめ。
しかし、他のライバーたちとはまた違う配信の面白さにドハマりするファンも多くおり、何だかんだで人気なチャンネルだ。
(江良が完全にぶっ飛んでた場合のIFルート)
『えっと、御伽原さん、だっけ? どうしてそんな――』
「私が店長さんのおちんぽが大好きなド変態娘だからで~すっ♥ ケツハメ最高っ♥ んほおおっ♥」
『あはは、すいませんねえ……! この子、ご覧の通りのスケベ娘なんですよ。今もケツにちんぽ咥えながらアクメしまくってるところを見られて興奮してるんです。ね、江良ちゃん!』
「うんうん、してるしてるっ♥ ほら見てっ、私のまんこっ♥ 興奮してしゅっげぇパクついてるっしょ♥ ぱくぱくぱくぱく♥ ぱっくまんこ♥ 殺伐とした空気の中で、ギバラまんこが笑いと癒しをお届けしま~すっ♥ ほれっ♥ ぱくぅんっ♥ ぱっく~んっ♥ もひとつおまけにぃ……ひくひく♥ くぱぁ♥ からの、ぱくぱくですわ~っ♥ なんちてっ♥」
・羽毛田重蔵への服従度が10上がりました(合計30)
手を使わず、性器を開け閉めして腹話術もどきの淫芸を披露する江良。
完全にバカエロに脳内を支配された彼女の理性にストッパーなど残っているわけもなく、重蔵から潮噴きアクメ消火法を提案された際にもノリノリでそれに乗ってしまう。
『江良ちゃん! 君の潮噴きアクメを利用して、あの火を消すんだ!!』
「うっは~っ♥ なにそれ、めっちゃ面白そうっ♥ やるやるっ♥ 度重なる炎上を経験してきた御伽原江良さまが、今さらあの程度の小火にビビッてたまるかっ♥ 私のまん汁で鎮火してやらあっ♥」
・羽毛田重蔵への服従度が10上がりました(合計40)
青い瞳の中にハートマークを浮かべた江良は、冷静な時よりも激しい潮噴きで炎を消火し始める。
しかも、こちらではさらにお下品な姿を見せるようで――?
「んっくぅうううっっ♥♥♥ この、炎がああっ♥♥♥ 私がこんなにオホって潮噴きアクメしてのに、しぶといいっ♥♥♥ こうなったら最終手段っ♥ ひっさ~つ♥♥♥ ギバラ潮噴き&おもらしダブル消火アターックッ♥♥♥ んほひぃいいいいいいぃいいいいぃいいいっ♥♥♥ んおおぉおおおおおおおぉおおおおおっ♥♥♥」
粘っこい本気汁潮噴きと勢いよく噴き出す小便とのコラボレーション。
お下品で淫らで馬鹿らしいその行為を心の底から楽しんだ江良は、お礼として受け取ったペットボトルの水を重蔵に口移しで飲ませてもらって水分補給と休憩を行う。
「ぷはぁ……♥ 店長味のお水、うっめ♥♥♥ 飲んでるとおまんこと子宮がきゅんきゅんくる~っ♥♥♥ ああっ♥ 早く避難所行きて~っ♥ そこで私と店長のラブラブっぷりを見せつけるのが楽しみで楽しみで仕方ないわ~♥」
『おお、そうなのかい? そんなにみんなにこの姿を見てほしいのかい?』
「うんっ♥ 実はもう挨拶考えてあるんだよね~♥ 最初はこう♥ みんなにパクつくおまんこ見てもらいながら清楚ボイスで~……はじめまして♥ 御伽原♥ 江良ですっ♥ ……で、その後で店長にけつまんこガン掘りしてもらって……んほおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ これっ、これぇええっ♥♥♥ ぎもぢよずぎで素の声でるうぅうっ♥♥♥ 超簡単にギバラ堕ちずるぅううっ♥♥♥ ほおぉおおっ♥♥♥ おほぉおおぉっ♥♥♥」
・羽毛田重蔵への服従度が10上がりました(合計50)
デビュー直後の高めの声から一変、ケツ穴を穿られる快感に負けて素のキャラを出した江良が無様に悶え喘ぐ。
飲んだばかりの水分を股間から愛液として噴き出し、幸せのオホ顔を浮かべてのたうち回る彼女の胸や性器を空いている手で弄りながら重蔵は避難所へと歩いていった。
「んおおぉおおぉおっ♥♥♥ みられっ♥ みられるううっ♥♥♥ ケツアクメしっぱなしの携帯アナルオナホール兼おまんこ開きっぱなしの潮噴き消火器になった私の姿、避難所のみんなにみられちゃううぅっ♥♥♥ おへっ♥♥♥ んおおおっ♥♥♥ はやくみられたいいっ♥♥♥ レインボーアイランドでぇ♥♥♥ ドスケベ痴女大学生御伽原江良としてっ♥♥♥ みんなの前でデビューアクメするのぉおおっ♥♥♥ おほへっ♥♥♥ んほへぇええええっ♥♥♥」
――こうして私は変態的な願望を抱きながら店長と共に避難所へと辿り着いた♥
今からここの人たち全員の前でドスケベ無様なおまんこ挨拶をすることを考えると、興奮とアクメが止まらなくなる♥
大災害に見舞われた後だとか、ここからどう脱出しようだとか……そんなことはもう、私の頭の中には残っていない♥
ただただ、いっぱいセックスがしたいという願望だけが、私の思考を支配していた……♥
【絶体絶命淫行都市 episode.1 clear】