2434♥R18チャンネル 作:EROスター
なんですけど……これでいいのかなぁ?
あの人の性癖は知ってるんでどうにか捻じ込みたかったんですけど、難易度が高くて断念……難しいですね、嘔吐をエロに捻じ込むのって。
なんか違う気がしなくもないんですけど、楽しんでいただけると嬉しいです。
完堕ち看護師、カンチョーでイク
……どうしてこんなことをしているんだろうと、鏡に映る自分の姿を見ながら思う。
大きな姿見の中に映っている私は、憂鬱と興奮を入り混じらせた複雑な表情を浮かべていた。
大きくて丸い胸。勃起しているピンク色の乳首。無毛の性器。
全裸になって、がに股に脚を開いて、お尻を突き出すように腰を落としている今の私の姿は、無様の一言だ。
そんな私の姿は、目の前に置かれているスマートフォンで撮影されている。
あまりにも情けなく、いやらしい私の姿を撮っているスマホの持ち主は、今も私の大きなお尻に顔を埋めながら楽しそうに声を弾ませていた。
「ふふふっ! 健屋ねーちゃんのお尻、でっけぇ……! まん丸でむちむちでふわふわで、最高だぁ……!!」
「んっ♥ くうっ……♥」
ぐりぐりと顔をお尻に押し付けながら、両手で私のおまんこをくぱくぱと開けたり閉じたりして遊んでいる少年の名前は、トモくん。
まだ小学生で、年齢もぎりぎり二桁になったばかりの男の子にして……私がご奉仕しなければいけない相手。
こんな小さな男の子といやらしい関係になっているだけでも恥ずべき事なのに、自分の体を玩具みたいに扱われていることへの羞恥で身震いする私だったけど、こんなのはまだまだ序の口だ。
私のお尻とおまんこで遊ぶことを止めたトモくんは、両手を束ねて二本の人差し指だけを立たせた忍者の印結びみたいな形をつくると、ニヤリと笑いながらそれを私のお尻の穴へと叩き込んできた。
「くらえっ! デカケツ怪人健屋ねーちゃん! 必殺カンチョーアターック!!」
「んほっひぃいいぃいぃいっ♥♥♥ んおぉおぉおおっ♥♥♥ おおっ♥♥♥ んおおお~っ♥♥♥」
一気に根元まで束ねた人差し指を叩き込むカンチョー攻撃に突き出したお尻をぶるぶると震わせながら、下品な咆哮を上げる私。
トモくんはそんな私のお尻の穴をぐりぐりと穿り、更なる快感と屈辱を味わわせてくる。
「どうだ、参ったか!? 降参するまで止めないぞ~っ!!」
「んひぃいっ♥♥♥ おひぃいいっ♥♥♥ おおっ♥♥♥ んぐおぉおっ♥♥♥ ほっっ♥♥♥」
「くっそ~、しぶといなあ……! なら、こっちも本気モードだっ! えいっ!!」
「ほひっ♥♥♥ んほおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおっ♥♥♥」
一旦引き抜いた人差し指たちに、今度は中指を加えて四本体制にしたトモくんが再び私のアナルにカンチョーを繰り出す。
ずぶっっ♥♥♥ と先ほどの倍の本数の指を使ったその一撃は容易に私の脳を焼き、既にギリギリだった理性が我慢の限界を迎えて無様カンチョーアクメに達してしまった。
「ンオオォオォオッ♥♥♥ キクッ♥ キいちゃううっ♥♥♥ トモくんにカンチョーされでっ♥♥♥ ンイグゥウウゥウウゥウッ♥♥♥」
大きく体を仰け反らせ、ばるんっ♥ とおっぱいを揺らしながら、野太い声で絶叫する。
断末魔の叫びを思わせるその咆哮に続いて、ぱっくりと開いたおまんこから激しく愛液が噴き出し、私は男の子にカンチョーアクメを決めさせられながら潮噴きするという最低最悪の無様な姿をさらけ出してしまった。
(ああ、本当に……どうして、こんなことに……♥)
姿見の前に立っているのだ、今の自分の姿は嫌でも目に入ってしまう。
潮噴きしながら、仰け反りアクメ決めながら、無様に舌をぴんっと伸ばして吼える私の痴態は、本当に情けないことこの上ない。
でも、私は彼に逆らえない。力でなら勝てているはずの、体格でも優位に立っているはずの男の子に、私は服従してしまっている。
この事態を招いたのは、私が今も使用しているVer.Hモデルであった。
注射を頑張ったら、おちんぽ注射と称してセックスを行う……おませなトモくんの要求を呑んでしまったことが、そもそもの失敗だったのかもしれない。
ただ、この失敗を取り返しのつかない状態にしてしまったのは、そのセックスでVer.Hモデルのボディを使おうとした私の判断ミスだった。
Ver.Hモデル……にじさんじ所属の女性ライバーたちに与えられる、卑猥に調整されたセックス特化の肉体。
それを使って、年齢にそぐわないいやらしい願望を持った少年を躾けてやろうと思ったことが、破滅の始まりだったのだろう。
初めてのセックスの時、私はいやらしい体を使ってトモくんをリードし、彼に大人の快楽を教え込んでいった。
同性の恋人とそうしているようにキスや乳首責めを行いつつ、小さくてかわいいショタちんぽを責めてあげて……そうやって、完全に彼が性の虜になった段階でおまんこに挿入させてあげる。
予定では、ここで最高のフィニッシュを迎え、トモくんは私に躾けられた従順な男の子になるはずだった。
そうならなかった理由は大きく分けて二つ、その内の一つがVer.Hモデルの隠された機能だったのである。
女性ライバーの肉体を卑猥に改造して作り出されたVer.Hモデルであったが、実はセックスの相手となる男性にも影響を及ぼす効果がある。
それこそがペニスの強化……どんな童貞でもセックスを長く楽しめるように工夫された、運営からの心遣いのようなものだ。
ただ、これはあくまでセックスの際にのみ発動する効果で、その影響も微々たるもの。
だがしかし、この効果が予想外の事態を招いてしまったのである。
その事態を招いてしまった理由の二つ目が……トモくんが子供だったこと。
それも、成長期真っ盛りの男の子だったことだ。
私のおまんこに挿入された小さくてかわいい彼のおちんぽは、即座にVer.Hモデルの影響を受けた。
普通ならば、おちんぽが少し立派になったり、射精まで長持ちするようになるくらいの効果で終わっていたはずだ。
しかし……成長ホルモンにあふれた彼の体はペニスから受ける刺激を過剰に増幅させ、驚異的なまでの化学反応を引き起こしてみせたのである。
ペニスの成長を促された体は即座にそれに反応し、彼の子供ちんぽを一気に大人顔負けのスーパーおちんぽへと進化させた。
私のおまんこの入り口でぶるぶるしていた愛らしいペニスは、一瞬のうちに子宮を押し潰すくらいの雌を屈服させるためのおちんぽにパワーアップしたのである。
そうして活性化したおちんぽがトモくんの性欲を刺激し、股間から湧き上がる衝動と初セックスの興奮に身を任せた彼は、好き勝手にできる私の体を欲望のままに貪り始めた。
私の方は予想だにしていなかった事態と激し過ぎる快感に翻弄され、完全にペースを明け渡し、ただただ犯され続けるだけの状態に陥ってしまったのである。
初セックスの日、トモくんは何度射精したのだろう?
抜かずの十二連戦を経験して、そこから更に何回戦も行った後、今度は尻穴も犯されたことは覚えているが、正確な数は私にもわからない。
私が気が付いた時にはごぼごぼっ♥ という下水が逆流しているかのような音を二穴から響かせながらザーメンをあふれさせており、まんぐり返しの格好でトモくんのおちんぽをお掃除フェラしていた。
こうして、私と彼の関係性はこの日のうちに完全に決定され……従順なる雌奴隷と化した私は、彼と体と重ねる度にその心を躾けられてしまっている。
逆にトモくんの方はセックスの回数を重ねるほどに雄として成長しているだけでなく、私の体の弄び方も学んでいた。
段々と強くなるトモくんと、段々と弱くなる私。
双方の間に存在している差はどんどん開いていって、もう取り返しがつかなくなっている。
今もこうしてカンチョーアクメを決めさせられていることからもわかる通り、私の弱点は完璧に把握されており、もうどうしようもない。
ぶるぶると震えるお尻を屈服させ終わったトモくんはアナルから四本の指を引き抜くと、たった今撮影したばかりの映像を私へと見せつけてきた。
「ほら、見て! 健屋ねーちゃん、すっごい顔してるよ! 普段はあんなに綺麗なのに、カンチョーされるとこんなふうになっちゃうんだね!」
「やあぁ……♥ お願いだから、そんな健屋の顔、見せないでぇ……♥」
「だ~めっ! 今は僕が先生で、健屋ねーちゃんは患者さんだよ! 先生の言うことには従いなさいって、いつも僕に言ってるのはねーちゃんじゃないか!」
「うぅぅぅぅぅ……っ♥♥♥」
そう言って私にスマートフォンを持たせたトモくんが、無様カンチョーアクメを決めた私の姿を無限リピートしている動画を強引に視聴させる。
その間、彼は無邪気に笑いながら私のおまんこに顔を近付けると、ぱくぱくと物欲しそうに動くそこを楽し気に視姦し始めた。
『ンオオォオォオッ♥♥♥ キクッ♥ キいちゃううっ♥♥♥ トモくんにカンチョーされでっ♥♥♥ ンイグゥウウゥウウゥウッ♥♥♥』
『ンオオォオォオッ♥♥♥ キクッ♥ キいちゃううっ♥♥♥ トモくんにカンチョーされでっ♥♥♥ ンイグゥウウゥウウゥウッ♥♥♥』
『ンオオォオォオッ♥♥♥ キクッ♥ キいちゃううっ♥♥♥ トモくんにカンチョーされでっ♥♥♥ ンイグゥウウゥウウゥウッ♥♥♥』
「あああ、あ、ああっ……♥ こんなっ♥ 私、こんなふうにイかされて……っ♥♥♥」
スマートフォンの小さな画面に映る私の姿は、想像の何倍も無様だ。
下品に叫んで、大きく体を痙攣させて、思いっきりアクメして……こんなの、本当にひどすぎる。
何よりもひどいのは、現在進行形で年下の男の子にめちゃくちゃにされていること。
だけど、その状況が気持ち良くって……健屋は、何も抵抗できないんだ……♥
「あ~あ~、健屋ねーちゃんのおまんこ、真っ赤に腫れ上がってつらそうにしてるよ? これは治療が必要だね!」
「んっ……♥」
ぱくん♥ ぱくん♥ ぱくん♥ どろっ♥
視姦される悦びを表すように、あるいはおまんこがひとりでに口を開け示してトモくんに話しかけるように、何度も何度もいやらしくぱくついては愛液をあふれさせている。
羞恥。屈辱。背徳感に快感。
それら全てを味わわされた私がごくりと息を飲み、期待に心を疼かせる中……トモくんは、にんまりと笑みを浮かべながらこう言った。
「じゃあ、治療を始めようか! おちんぽ注射で、健屋ねーちゃんのおまんこのうずうずを治してあげるよ!」