2434♥R18チャンネル 作:EROスター
一応、微NTR注意です!
『もしもし、健屋さん。今、時間大丈夫かしら?』
「と、巴さん。だ、大丈夫ですよ……」
聞いていると安心する、胸が高鳴る、大好きな人の声。
スマートフォンの通話口から聞こえてくる優しい巴さんの声を聞く私だが、その心中は穏やかじゃない。
何せ今、私は、小学生の男の子とセックスしている真っ最中なのだ。
それを気取られたら全てが終わると、恐怖と焦りに心臓の鼓動を早くする私は、必死に自分を取り繕いながら巴さんと話をしていく。
「そ、それで、どうしたんですか? こんな、急に……」
『ええ、ちょっとね。少し健屋さんに確認したいことがあって――』
「確認したいこと? それってなんです……んひいっ♥」
『……健屋さん? どうしたの? なんか、急に大きな声を出したみたいだけど……?』
「んっ、ひぃ……っ♥♥♥ トモくん、待って……♥ お願いだから、今だけは……♥」
背後から胸を鷲掴みにされ、乳首をこねられた私は、思わず甘い声を出してしまった。
そのことを巴さんに不審に思われて焦った私は、必死にトモくんに懇願する。
だけど……彼がそんな私のお願いを聞いてくれるはずもなくって、ニマニマ笑いながらおっぱいの愛撫をさらに強めてきて……。
我慢するしかないんだと、そう理解した私は覚悟を決めて巴さんとの会話を再開した。
「だ、大丈夫。ごめんね、ちょっと今、部屋の掃除をしててさ、動いたり物を持ち上げたりしてるから、時々声が出ちゃうかも」
『あら、そうだったの? 通りで息が荒いと思ったわ。タイミングが悪かったかしら?』
「ううん、大丈夫! 巴さんの電話なら、いつでも大歓迎だもん!」
『ふふふ……! かわいいわね、健屋さんは。でも、部屋の掃除をするのはいいことよ。健屋さんのお部屋、物が散らかりっぱなしで危ないもの』
なんとか誤魔化せたことに安堵しながら、必死に胸を愛撫される快感に耐える私。
むにっ、もにっ、とおっぱいを揉まれ、こりこりぎゅ~っ、と乳首を弄られ、その度に甘い吐息を漏らしながらも必死に声を出さないようにし続ける。
「そ、それで、確認したいことってなぁに?」
『ああ、今度するコラボの話なんだけどね。雑談で取り上げる話題を、どう募集しようかなって……』
早く話を終わらせて、電話を切らなければ。
そう思いながら話を先に促す私であったが、トモくんは責めを一段階強めてきた。
無言で指示を出し、私を四つん這いの格好にした彼は、おっぱいからお尻へと責めのターゲットを変更してみせる。
「んっ♥ くうぅ……っ♥ ふっ、ふ~っ♥」
『募集するテーマは恋愛関係でよかったわよね? そういう話が盛り上がると思うし……』
「そうっ、ですねっ♥ 私も、それがいいとおおっ♥ 思い、ますっ……♥」
『よかった。じゃあ、フォーラムを作ってTwitterに乗せておくわ。少し時間が経ったら、一緒に確認していいお便りを選びましょう』
「はい゛っ……♥ んふ~~っ♥ そう、でずっ♥ ね……っ♥」
『……健屋さん、大丈夫? 随分と息が荒いみたいだけど……?』
「大丈夫、ですっ♥ ちょっと、片付けに苦戦してるだけっ♥ でずがらっ♥」
お尻をじっくりと揉みこまれながら、ぐいっと左右に開かれて……ぷっくり膨れた肛門へと舌を突っ込まれる。
アナルにねっとりとディープキスされると、力が抜けたり入ったりするのを制御できなくって、変な呼吸や声に紛れる濁音を隠せなくなってしまう。
やっぱりだめだ、我慢なんてできない。
このままじゃ巴さんにバレて、全部終わってしまう……そう涙目になって震える私だったけど、トモくんはそれでも止まったりなんかしない。
ニタアッ、と笑って、指を四本束ねて、お尻の穴をつんつんと突っついて……彼が何をしようとしているのかを理解した私がぶんぶんと首を振ってそれを拒絶する中、それを完全に無視したトモくんの両手が動いて、そして――
『まあ、コラボに関する確認はこの辺でいいわね。健屋さんもどんな段取りにするかを考えておい――』
「んほぉおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおぉおおっ♥♥♥ んぐおおぉおおおおおおおおおぉおおおおっ♥♥♥」
『すっ、健屋さん? 健屋さんっ!? なに、どうしたの? 今の叫び声はなんなのっ!?』
「んほっ、ひぃいい……っ♥ おうんっ♥ んほおぉ……っ♥♥♥」
――口を閉じるのが、抑えるのが、間に合わなかった。
トモくんの必殺カンチョー攻撃を無防備なお尻で受けてしまった私は、生臭い叫び声をスマートフォンの向こう側にいる巴さんに聞かせてしまう。
無様で下品でいやらしいアナルアクメ声を出してしまったことに羞恥し、大好きな彼女にそれを聞かれてしまったことに絶望する私だったが、これ以上傷を広げないよう、トモくんにケツ穴を穿られながらも必死に言い訳をし始める。
「ご、ごめんなさい、巴さんっ♥ い、今、実は……そ、掃除の最中に、尖った物を踏みつけちゃって……んおおっ♥ あ、あまりの痛さに、つい、変な声が、出ちゃってっ♥ おほおっ♥ ご、ごめんなさい……♥」
『そ、そうなの? それにしては随分と……その、無様な声だったような……?』
「あああああ……っ♥ と、巴さんとのおしゃべりに夢中になってたから、本当に不意打ちで……♥ それで、思いっきり叫んじゃって、ああっ♥ は、恥ずかしい、です……っ♥ んほっ♥」
無様だって、巴さんに言われてしまった。
自分でも自覚していたけど、大好きな人にそう言われるとより強くその実感が湧いてしまう。
私は今、好きな人と話をしながらカンチョーされてイってしまったんだって……そんな変態的な行為に倒錯している私の耳に、巴さんの明るい声が響く。
それと同時に、トモくんは再び四本の指を束ねて私のお尻へと向けて……三度目のカンチョー攻撃を繰り出してきた。
『ふふふ……! 私とのおしゃべりに夢中になってただなんて、かわいいことを言ってくれるわね。そういうところも好きよ、健屋さん』
「んん~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
……全部、運が良かっただけだと思う。
巴さんからの愛の告白に近しい言葉を投げかけられたタイミングでカンチョーが炸裂して、今度は口を塞ぐのが間に合って、そのお陰で無様な叫びの代わりにくぐもった嬌声が飛び出して……それが偶々嚙み合った。
ぶるっ♥ ぶるっ♥ とお尻を震わせながら、あまりの快感に白目を剥きながら、遠くに聞こえる巴さんの声を聞きながら……そうやって惚けていた私の背中に覆い被さってきたトモくんは、離れているスマートフォンを私の耳に当て、自分は反対側の耳へと顔を当てると、ひそひそ声で囁く。
「ほら、ちゃんとおしゃべりしてあげないとだめでしょ? 相手のお姉さんが可哀想じゃん!」
「ん、あぅ……♥ あい……♥」
もうろれつが回らない、まともに話せる自信もない。
だけど、巴さんをこのまま放置するわけにはいかないと最後の気力を振り絞った私は、彼女との会話を再開した。
『ふふっ、黙っちゃって……そんなに恥ずかしかったの? 本当に健屋さんはかわいいわね……!』
「もう、巴さんったらぁ……♥ お話は終わり? なら、これで切るよ?」
普段だったらもう少し話していたいとか何かの理由をつけて通話を続けるところだけど、今日はそうも言ってられない。
早く電話を切って、この状況を終わりにしなくては……と、私が思いながら、通話を終えようとしたその時だった。
『ああ、待って健屋さん! あの、そのね……』
「え……? なに、どうかしたの?」
『ええっと……私、明日明後日でお休みが取れたのよ。もしも健屋さんの予定が空いていれば……一緒にどこか遊びに行かない?』
「っっ……!?」
大好きな巴さんからのデートのお誘いにびくっと体を震わせ、目を見開く私。
期待に満ちた彼女の声が、休日を私と共に過ごすことを望んでいることを感じさせる中、反対側の耳に顔を寄せるトモくんが呟く。
「……いいよ、健屋ねーちゃん。僕、今日いっぱいセックスさせてくれれば、それでいい。土曜日か日曜日、大好きなお姉さんと一緒に遊びに行っていいからさ……遠慮なんかしないで、ね?」
天使のような笑みを浮かべて、優しい言葉を投げかけてくるトモくん。
その言葉にぱあっと顔を綻ばせた私は、目を輝かせながら息を飲む。
本当は二泊三日で行われるはずだったトモくんとのセックスの日々は今日でお終い。
明日からは自由に過ごせるし、巴さんとデートだってできる。
デカケツにカンチョーされることもおっぱいを枕みたいに扱われることも強いおちんぽで雌穴を穿られることもない、平和な三日間。
巴さんと遊んで、ご飯を食べて、夜は体を慰めあって……そんな普通の休日がやって来ることに笑みを浮かべた私は、大きく息を吸うと――
「ごめん、巴さん♥ 一緒に遊びには行けないや♥」
『えっ……?』
――明るく、はっきりとした声で、断りの返事を口にしてみせた。
口調と言っていることとの差がすごすぎるその返事に、巴さんが困惑の呻きを漏らす。
そんな彼女に対して、私は嘘であり本当でもある話をし始める。
「実はちょっと体の調子が悪くってね、知り合いの先生に様子を見てもらおうと思ってるの♥ だから、明日も明後日も巴さんとは一緒に遊びには行けない♥ ごめんね、巴さん♥」
『そ、そうだったの!? ごめんなさい、私ったらそんな状態の健屋さんを電話に付き合わせちゃって……!!』
「いいの、いいの♥ 大好きな巴さんとおしゃべりできて嬉しかったし、体調が悪いわけじゃあないから♥ じゃあ、もう電話切るね♥ お休み、巴さん♥ 大好きだよ♥」
『ええ、おやすみなさい、健屋さん……私もあなたのこと、好きよ』
お互いに気持ちを伝え合ってから、通話を切る。
今の言葉に嘘はない。私は、巴さんが大好きだ。
でも、でも――っ♥♥♥
「あ~あ、よかったの? お姉さん、健屋ねーちゃんとデートしたがってたみたいなのにさぁ……ねーちゃんもあのお姉さんのこと、好きなんじゃないの?」
「うん、好きだよ♥ 巴さんは本当に大好き♥ でも、ね……♥」
囁きかけてくるトモくんに熱を帯びた声で答えながら、くるりと体を反転させた私は、自らまんぐり返しのポーズを取る。
そのまま、熱い愛液をあふれさせているおまんこを開いて、自分を見下ろす彼へと媚びを込めた視線を向けながら……雌の表情を浮かべ、こう言った。
「トモくんのことは、愛しちゃってるのぉ♥ 今日だけじゃなくって、明日も明後日もトモくんのおちんぽで健屋の病的変態おまんこを治療してほしかったからぁ♥ 巴さんからのデートのお誘い、断っちゃった♥」
巴さんのことは大好き、この言葉に嘘はない。
だけど、それ以上に愛しちゃってるトモくんに愛してもらうことへの悦びは何にも代えがたい幸せで、巴さんのデートなんか比べものにならないくらいに幸福な時間だ。
いっぱいカンチョーアクメ決めたい♥ デカパイ枕にしてもらいたい♥ 上と下の口でおちんぽおしゃぶりさせてもらいたい♥
金曜日も土曜日も日曜日も……ずっとず~っと、セックスしていたい♥
完全に快楽に堕ちきった私は、そんなことばっかり考えながらトモくんへと語り掛ける。
「トモくんせんせ~♥ 健屋のおまんこ、さっきより重症になっちゃってるよ~♥ ほら、こ~んなにとろとろになって、ぱっくん♥ ぱっくん♥ って先生のおちんぽ注射ほしいよ~っ♥ って訴えてる♥ これはきっと、ド変態おまんこ病だね♥」
「わあ、本当だ! これはすぐにおちんぽ注射でワクチンを打ち込まないと! 我慢できる、健屋ねーちゃん?」
「うん、できるよっ♥ トモくん先生、お注射上手だもん♥ 健屋のおまんこに~♥ おちんぽ注射とおちんちんワクチンぶち込んで♥ 健康アクメ決めさせてっ♥」
舌もだら~ん♥ おまんこぱか~ん♥ アホ面であっへあへ♥
スケベなお医者さんごっこに没頭している私たちは、再び雄と雌の性器を結合させる。
ずぶぶっ♥ と挿入されたおちんぽが奥まで一気に辿り着いて、トモくんの小さな頭が私のおっぱいを枕にして……♥
そうやって彼を受け入れた私は、今度は両腕と両脚を彼の体に回して強く強く抱き締めてみせた。
「んあああっ♥ すきっ♥ すきいっ♥ トモくん先生のおちんぽっ♥ 健屋まんこを奥までゴリゴリ抉ってるぅっ♥」
「へぇ~、そんなに僕のことが好きなんだ? じゃあさ、さっきのお姉さんと僕、どっちの方が好きなの? 教えてよ、健屋ねーちゃん!」
「そっ、それはぁ……トモくんの方が、好きなのおっ♥ だって巴さんにはおちんぽないからぁ♥ こんなにおまんこ気持ち良くしてくれる立派なおちんぽは生えてないからぁっ♥ 私のことをいっぱい気持ち良くしてくれるトモくんの方が、しゅきぃいぃいっ♥♥♥」
おまんこが、トモくんのおちんぽに吸い付いている。
子宮が大きく口を開いて、トモくんの亀頭に熱いキスの雨を降らしている。
ごめんなさい、巴さん……私、あなたよりも好きな人ができちゃいました。
その人はあなたにないものを持っていて、こんなにも私を満たしてくれる、素敵な人です。
でも、悲しまないで。このことは絶対に秘密にするから。
だから、だから……表ではあなたとてぇてぇ繰り広げてるのに、裏ではこうしてショタちんぽに夢中になって自ら性奴隷になってる浮気者な健屋のことを、どうか許してくださいっ♥
「ああぁああっ♥♥♥ イグッ♥♥♥ いぐぅううぅっ♥♥♥ 大好きなパートナー裏切ってショタちんぽ咥え込んでる健屋の浮気まんこっ♥ イっちゃうぅうううっ♥♥♥ うんおぉおおっ♥♥♥ おううぅっ♥♥♥ ひぐうぅううぅうっ♥♥♥」
「あははっ! ねーちゃんのまんこ、さっきからびくびくしっぱなしだ! 僕もそろそろ、おちんちんからワクチン出すよ? ねーちゃんのまんこに、いっぱい濃いの出すからねっ!?」
「うんっ♥♥♥ 出してぇええぇええっ♥♥♥ しゅこやのっ♥ ショタちんぽだいしゅきしゅけべおまんこにぃ♥ 先生のザーメンワクチン打ち込んでくらしゃいっ♥ んおぉおっ♥ おおぉおおおぅっ♥♥♥ ふんぃいぃっ♥♥♥ んひぃいいぃいいいっっ♥♥♥」
ぼちゅっ♥ どちゅっ♥ ってスケベ汁が舞う。
ぶるんっ♥ どすんっ♥ ってデカケツが跳ねる。
私よりも一回りは小さい男の子の体に縋りつくように四肢を絡めながら、種付けを懇願しながら、私は絶頂へとひた走っていく。
チカッ、チカッ……って、瞳の奥で光が弾けた次の瞬間、私の子宮の中に青々しいけど濃いショタちんぽザーメンが注ぎ込まれて、その快感に意識を流された私のアクメ声が轟いた。
「あうぅうううぅううぅうっ♥♥♥ イッぎゅぅううっぅうううううぅううううううっ♥♥♥ うおおおっ♥♥♥ んおぉっ♥♥♥ ちんぽぉっ♥♥♥ おちんちんワクチンっ♥ しゅごひぃいっ♥♥♥ あうっ♥♥♥ 健屋のまんこおっ♥♥♥ じゅっと、イってっ♥ あひぃいっ♥♥♥」
「へへへ……! 健屋ねーちゃんのイキ顔、えっろぉ……! これもスマホで撮っておこっと!」
「んひぃっ♥♥♥ 撮られてるぅ♥♥♥ しゅこやのだらしないアヘがおぉ♥♥♥ トモくん先生に撮影されちゃってるぅ♥♥♥ このままじゃ、カルテにいっぱいスケベ顔が乗せられちゃうよぉ……♥」
響くシャッター音と輝くフラッシュ。だけど、もう私には抵抗するつもりなんてない。
自らの痴態を記録されることを悦ぶ私は、おまんこをぎゅうぎゅうと締め付けながら、トモくんにアヘ顔を隠さずに披露し続けた……♥
そうして始まった三日間のセックス生活は本当に最高だった♥
朝も昼も夜もセックス三昧♥ トモくんが望めばおまんこ差し出して、おちんぽのお世話をさせてもらう日々♥
病院で患者さんの面倒を見ることには慣れてるから、そんな生活も全然苦に感じなかったし、むしろおちんぽで気持ち良くしてもらえるから幸せでしかなかった♥
朝は起きたら朝勃ちを鎮めるためにセックスして♥ 昼は無防備デカケツにカンチョー食らわせた後にケツ穴セックスして♥ 夜はお風呂の中でセックスして♥ 寝る時はおちんぽハメたままトモくんを抱き締めて、むちむち肉布団になってあげながら眠る♥
当然、起きたら二人ともムラムラしてたから、そのまま起床即セックスで楽しんで……♥ とにかくもう、そんな感じの休日を過ごした♥
私は食事を作れなかったし、トモくんもご飯を食べる時間があったらセックスしてたいって言ってたから、三日間食事は抜き♥
トモくんは私のおっぱいからあふれる母乳をハメハメしながら飲んで♥ 私はトモくんのぶっといおちんぽから飛び出すザーメンをイラマで飲ませてもらって、それで十分だった♥
胃の中に入ってるもの全部、大好きなトモくんのおちんぽから射精されたザーメン♥
それでミルクを作って、トモくんに飲ませてあげて、その彼からまたザーメンご馳走してもらって……私たちの間には、無限ループができあがってた♥
愛する二人のラブラブセックス♥ だけどそれは同時にショタちんぽに堕とされた雑魚雌のご奉仕セックスでもある♥
レズセックスで満足してた私のおまんこにぶっといおちんぽをぶち込んでもらって♥ これが本当の雌の幸せなんだぞって教えてもらって……そうやって堕とされた私は、今やすっかりトモくんのショタちんぽ奴隷だ♥
自作の
そうして今、たっぷりとセックスをしまくってこの二泊三日のお泊り会を過ごした私は、トモくん先生にカルテを書いてもらってるところだ♥
各場所は私の体♥ 服に隠れるけど、一皮むけば全部丸見えなスケベなボディにマジックペンで直接書き書き♥
おっぱいには「ミルクでぱんぱん♥」「甘くておいしい健屋ミルク♥」
おへその辺りには「この辺に子宮♥」「ちんぽに殴られるとすぐにイキます♥」
お尻には「カンチョーアクメ大好き♥」「こっちにもおちんぽ注射して♥」
おまんこのすぐ近くの太腿には「屈服済み元レズまんこ♥」「ショタちんぽ大好き変態牝奴隷♥」
全身にいやらしい落書きをしてもらった私はそれをスマホで撮影してもらって、プリントアウトして……そうやって、トモくんは私が書いたカルテと一緒にスケベな私の大判写真を荷物にしまうと、楽しそうに私へと声をかけてきた。
「健屋ねーちゃん! 今回も楽しかったね! おまんこの調子はどう?」
「バッチリだよ♥ トモくん先生の腕がいいから、もうすっかりいい感じ♥ ほら、ぱくぱく~っ♥」
ハメ倒されて、犯されまくって、ちん負けしまくった私のおまんこ♥
トモくんの顔の真ん前まで近付けたそれをぱくぱくと動かしてみせれば、彼も楽しそうに大爆笑してくれた♥
「あはははははっ! 面白~い! 健屋ねーちゃんが元気になったみたいで本当に良かった! じゃあ、僕はそろそろ帰るね!」
「うんっ♥ あっ、でも……」
そろそろトモくんともお別れの時間。いっぱいセックスした彼をお見送りしようとした私だったけど、そこでふとこんなことを考えてしまう。
次にこうして彼とセックスできるのはいつなんだろうって……暫くは注射なんてする必要のない彼とこうしてお泊り会ができるのはいつなんだろうって、ちょっと寂しさを覚えてしまった私だったけど、そんな心配無用だったみたい。
「はい、ねーちゃん! これ!」
「え……? これ、なに?」
「えっへん! それはトモくんおちんぽクリニックの診察券だよ! もしも健屋ねーちゃんがおまんこの調子が悪いな~、って思ったらすぐに連絡してね! 僕がおちんぽ注射してあげるから!」
「わぁぁぁ……っ♥♥♥ ありがとう、トモくんっ♥♥♥」
段ボールで作られた小さなカード。表面には『トモくんおちんぽクリニック』の文字と、私の氏名が。裏にはトモくんのスマホの電話番号が書かれている。
それを目にして、トモくんの言葉を聞いて、喉を鳴らして生唾を飲み込んだ私が反転してお尻を突き出してみせれば、彼は初日のようにそこに顔を押し付けてくれた。
「ぷっ♥ ぷるるるるるるるっ♥ ぷるるるるるるるんっ♥」
「あっ、電話だ! 誰からだろう? もしも~し!!」
お尻にトモくんの顔を押し付けたまま、小刻みに何度もぷりぷりぷり♥
コール音を口で鳴らして、バイブレーションを表すようにお尻を振った私の行動の意味を悟ったトモくんは、両手でおまんこを開くと電話に出たふりをする。
私もまた、体を反転させておまんこを彼の顔に近付けると……これまで何度もやってきたように、そこをぱくつかせておしゃべりをし始めた。
「すいません、健屋花那ですけど……トモくんおちんぽクリニックであってますか?」
「はい、そうですよ。どうしましたか?」
「実は、おまんこの調子がおかしくって……トモくん先生におちんぽ注射してもらいたいんです♥ 往診の予約、取れますか?」
「はいはい、大丈夫ですよ! それで、いつがいいんですか?」
「……今週の金曜日から、三日間♥ 泊まり込みでの治療をお願いしたいんですが……いけますかね?」
「ふふふ……! わかりました! 三日間の泊まり込みでおまんこの治療をさせていただきます! それじゃあ、よろしくお願いしますね!」
「はいっ♥ こちらこそよろしくお願いします♥ では……がちゃんっ♥」
電話の終わりは、そんな言葉と共におまんこを閉めることで行われた。
ぴっちり閉じたふっくら健屋まんこにちゅっ♥ とキスをした後、トモくんは無邪気に笑いながら私へと言う。
「これから先、僕がず~っとおまんこの面倒を見てあげるからね! よろしく、
「私の方こそよろしくね♥ おまんこのメンテナンス、任せたよ……トモくん先生♥」
……来週もまたVer.Hモデルの使用許可を取ろう。今度は恥ずかしがらずに、堂々とした態度で。
私はショタちんぽ奴隷に堕ちた、最低の変態おまんこ患者ですよって……そう、担当の人に知らしめるようにしながら許可を取りに行こうと思いながら、私は早くも疼き始めた子宮の熱を感じ、笑みを浮かべるのであった。