※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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大人気SZRN先輩のバイオ実況二回目!
ちょっと今回は更新に間空くかもです!すいません!


SZRN先輩のエロ改造バイオハザード実況#2
SZRN先輩のエロ改造バイオハザード実況#2(杭打ちピストンディルドオナニー披露)


「は~い♥ 皆さん、お尻ぷりぷり~ん♥ にじさんじ所属ライバーのおしりんこと静凛で~す♥ 今日は前にプレイしたエロ改造版バイオハザードの続きをやっていこうと思いま~す♥」

 

・お尻ぷりぷりん! しずりん!

・初手デカケツドアップ最高です!

・おしりんのお尻、めっちゃ抜ける……!!

 

「ふふふっ♥ 皆さんの反応が良くって、私も嬉しいですよ♥ え~っと、前回はどこまでいったんでしたっけ? ……ああ、そうでした♥ 罠に引っかかってバイブ責めされて悶絶してたところをバリーさんに助けていただいて、彼のマグナムペニスでけつまんこを穿られまくってアナルアクメ決めまくった後、ケツハメフルネルソン状態でここまで運んでもらったんでしたね♥」

 

・完璧な解説どうも!

・いつ聞いても綺麗な声だぁ……! けつまんことかアナルアクメとかの下品ワードが飛び出すのがいい……!

・最後に放送事故レベルのアナル決壊アクメしちゃったことも忘れずにね!

 

 静凛の裏オフィシャルチャンネルにて始まった配信は、早々に大盛り上がりを見せていた。

 この日も自慢のお尻を揺らしながら、乳強調ベルトとウエストポーチに自身の残り体力を振動の激しさによって表すためのバイブを咥え込んだ状態というエロ衣装という表現すらも生温い全裸よりも恥ずかしい格好をリスナーたちの前に曝け出している凛は、配信がきちんとできているかを確認しながら彼らへと言う。

 

「うん、声の大きさも映像も問題なさそうですね。じゃあ、早速プレイを始めていこうと思うんですが……その前に一つご報告を♥ このゲーム、ゲームオーバー時にもちゃんと演出があるんで、それもお見せしたいと思ってるんですよね♥ でも、普通にプレイして負けるならまだしも、負けるためにプレイするのは時間のロスになっちゃうんで……先に配信外でプレイして、ゾンビとケルベロスの攻撃でゲームオーバーになった際の動画を録画しておきました♥ 私の裏チャンネルの方でアップロードされてますので、気になった方は見てみてくださいね~♥」

 

・流石おしりん! 神対応!

・モンスターにケツハメされて無様アクメゲームオーバー迎えるおしりん、見なきゃ!

・ありがとうございます! 本当にありがとうございます!

 

「ふふふ……♥ 喜んでいただけて本当に嬉しいです♥ じゃあ、今度こそ続きをやっていきましょうか♥」

 

 報告すべきことをし終わった凛が笑みを浮かべてから行動を開始する。

 小走りに洋館内を歩く彼女の動きに合わせてたわわな胸と肉付きのいい尻がたゆんっ♥ むちんっ♥ と揺れ、リスナーたちは画面に映る凛の裸体を存分に鑑賞しながら、実況プレイの視聴を楽しんでいった。

 

「この辺りの敵は前回のプレイで倒しちゃってるんで探索が楽でいいですね。鍵をゲットして、まだ行ったことのない場所へ……ああ、そうだ。そういえばなんですけど……」

 

 二回目のプレイということでこのゲームにも慣れてきた凛は、元来の高いセンスを発揮して難なく洋館の探索を進めていく。

 新たなアイテムである鍵を入手した彼女は、地図を確認してそれを使える場所まで行こうとしたのだが、そこで何かを思い出したかのように足を止めると別のポイントへと向かっていった。

 

「バイオ有識者の皆さん。これ、なんだかわかります? ゲームオーバーシーン撮影の時に見つけたんですけど、よくわからなくって……」

 

 そう言って凛が指差した先にあったのは、古びた洋館には似つかわしくない綺麗なクローゼットだった。

 明らかに他の家具たちと比べて浮いているそれへと近付いた彼女は、バンバンと手で叩きながらリスナーたちへと再度尋ねる。

 

「なんなんでしょうね、これ? これだけ妙な感じがしますし、何か意味があるんじゃないかなって思ってるんですけど……あら?」

 

 そう言ってしげしげとクローゼットを見つめていた凛は、動画撮影の時には存在していなかったボタンのようなものが付いていることに気が付いた。

 どうやら、配信を行っている時にしかイベントが発生しないようだなと熟練のゲーマーとしての経験から察した彼女は、それを押して何が起きるのかを確かめてみる。

 

 ぽちっ、と人差し指で赤色のボタンを押す凛。

 その瞬間、彼女の背後の床が開き、太めのディルドとカメラがせり上がってくる。

 同時に凛の股間に挿入されていたバイブが消え、それで全てを理解した彼女は舌なめずりをしながらその床へと近付いていった。

 

「ふむふむ、なるほど! これはつまり、そういうことですよね? 感覚共有キットを持っている人は今のうちに準備しておいてください! 他の方も、お楽しみの時間ですよ……♥」

 

・キタキタキターーッ!

・全 裸 待 機

・パンツ脱ぎました、早めにお願いします

 

 凛もリスナーも、全てを察して期待を高めていた。

 バイブが抜けてフリーになった性器の入り口にディルドをあてがうように腰を落とした彼女は、挿入はせずにその体勢のまま暫し静止し続ける。

 そんな凛の姿を斜め下方向から撮影するカメラは今にも落ちてきそうな彼女の巨大な尻をバッチリと捉えており、その映像を見つめるリスナーたちが今か今かと股間の滾りを強める中、ついに凛が動き始めた。

 

「では、いきますよ~っ♥ ああんっ♥」

 

 性器からあふれ出していた愛液でディルドを濡らし、滑りを良くしていた凛は、一気に腰を落とすとずっぽりとディルドを膣内へと咥え込んだ。

 どすんっ♥ と音を響かながら落下してきた巨尻がドアップで映し出される光景に、リスナーたちはやんややんやの喝采を飛ばす。

 

・おしりんのデカケツアップキターッ! エロ過ぎるっ!

・しずりんのむちむちお尻ペロペロしたい

・久々のしずりんまんこ、やっぱ最高だわ……! ぎゅんぎゅんうねって、ちんぽ締め付けてくる

 

「ふぅぅ……っ♥ 思ったより、大きめかな? でも、この程度なら余裕ですね……♥ さあ、ここからが本番です♥ おしりんのデカケツ杭打ちピストンショー♥ しかとご覧あれっ♥ ふんっ♥」

 

 カメラの前に突き出され、リスナーたちが見ている画面に超アップで映し出されている凛の巨尻。

 むっちりとした肉感と丸みを帯びた綺麗な形を両立させ、さらには汗で卑猥にコーティングされている彼女自慢の尻と、まんこと同等かそれ以上の性器穴と化した縦割れアナルをリスナーたちが食い入るように見つめる中、その尻が躍動を始める。

 

 膣に咥え込んだディルドを引き抜きながら、ぐいんっとケツが上昇。

 その勢いに肉が若干波打つ中、ぴたっと動きを止めた巨尻が再びディルドを咥え込みながら叩きつけるように落ちてくる。

 

 だぱぁんっ♥ どすんっ♥ ぶるんっ♥ どちゅっ♥ どっちゅんっ♥ ぶりんっ♥

 

 やや前傾の便所座りのような体勢になった凛が見せる激しく尻を上下させた杭打ちピストンは、それを見るリスナーたちの興奮を高めに高めていった。

 

「ふうっ♥ んんっ♥ はあっ♥ ああっ♥ どうっ、ですっ、かっ♥ おしりんのデカケツ杭打ちピストンはっ♥ おまんこの中でおちんぽ気持ち良くしながらっ♥ 私のエロエロなお尻をたっぷり視姦してくださいねっ♥」

 

・しずりんっ! エロい、エロいよ~っ!!

・ヤバい、もう射精しちまうっ! しずりんと一緒にイきたいのにっ!

・なんだよこのむちむちのデカケツは……? これで高三とか無理があるだろっ!?

・ケツ穴えっろ! めっちゃひくついてんじゃん!

・手が届くならこの巨尻を思いっきり引っ叩いてやりたい。マゾケツおしりんなら大喜びでイキまくるでしょ?

 

「はああ……っ♥ 見られてるっ♥ 私のお尻っ♥ 皆さんに視姦されてるっ♥ ぶるんぶるんいやらしく上下して弾んでるデカケツが恥ずかしい姿見られて悦んでるの、全部バレちゃってるっ♥ んんん~~~っ♥」

 

 激しい上下の杭打ちピストンに加え、左右のケツ振りと前後のグラインドを行うことで更に卑猥な光景を作り出す凛。

 むちむちっ♥ ぷりんぷりんっ♥ と揺れる彼女の巨尻が画面いっぱいに映し出されるド迫力のエロ映像にリスナーたちが一層股間の滾りを高めれば、彼らのコメントを目にした凛もまたマゾヒズムあふれる悦びにケツを震わせて蕩けた声で喘ぐ。

 

 もっと近くで視姦したい。揉んでみたい。叩いてやりたい。まんこじゃなくてアナルを犯してやりたい。いっそ二穴でイキ狂わせたい。

 そんな欲望に晒され、そうやってリスナーたちの手で快楽を味わわされて屈服する自分の姿を想像した凛は、カメラの前に思いっきり尻を突き出すと大声で叫びながら最高最淫の絶頂を迎えた。

 

「いぐっ♥ 皆さんに視姦されながらっ♥ おケツ震わせていぐぅうっ♥ んおぉおおぉおおっ♥ おほぉおおぉおおぉおっ♥」

 

 ぶるぶるぶるっ♥ むちむちむちっ♥ びくびくびくんっ♥

 卑猥に、下品に、見る者を魅了するように、芸術的なまでのエロスを誇る凛のデカケツが痙攣する様を目にしたリスナーたちは、その光景に我慢の限界を迎え、扱いていた肉棒から濃い精液をぶちまけた。

 感覚共有キットで凛の膣内に射精する快感を味わう者たちも存在する中、ぶるぶるっ♥ と尻を震わせた凛が首を振り返らせながら、舌をだらんと垂らした卑猥な表情を見せながら呟く。

 

「イっちゃいましたね、一緒に……♥ すごく、気持ち良かったです♥ 皆さんはどうですか? 私のおまんこで気持ち良くなって、デカケツスイングで興奮して、いっぱいザーメンぶちまけてくれましたか……♥」

 

・最高だった。めっちゃ出たわ

・しずりん、けつまんこだけじゃなくてまんこもやっぱり名器だ……!

・デカケツむっちむちに揺らしながら杭打ちピストンしてくれてありがとう! 最高だったよ!

 

「ふふっ♥ 皆さんにそう言っていただけると、私も頑張った甲斐があったなって思います……♥ あれ?」

 

 リスナーたちの反応を確認し、自分の痴態で彼らが楽しんでくれたことを喜んでいた凛は、前方にあるあのクローゼットが音を響かせながら開いたことに気が付いて目を見開く。

 ディルドを引き抜くようにして立ち上がりながら凛がクローゼットの中を確認すれば、ほぼ全裸と変わりなかった彼女の出で立ちが一瞬の間に変化していった。

 

「これは……あはっ♥ コスチュームチェンジってことですね♥ どうです? 似合ってますかね?」

 

 そう言いながらリスナーたちの前に姿を現した凛は、露出度が減った出で立ちをお披露目する。

 しかし、大事なところはほとんど隠せていないその姿は、ただ全裸だった時よりも彼らの興奮を煽る格好であった。

 

 表の彼女が普段配信で利用している学生服を改造したであろう、肩から腕を覆うブレザー。

 大きな尻を支えるむっちりとした太腿は彼女のイメージカラーである紫色のタイツで隠されており、艶やかな光沢を放っている。

 移動に適していない鮮やかなバイオレットのハイヒールを履き、頭部に濃紺のうさ耳カチューシャを装着した凛は、それ以外の部位をほとんど曝け出している逆バニーの格好を堂々と披露していた。

 

 股間には再びバイブが挿入され、先ほどまでディルドを咥え込んでいたそこをぐちゅぐちゅと書き回している。

 乳首には紫色のハート型ニップレスが貼り付けられているが、素材が薄いのか勃起した乳首に押し上げられ、非常に卑猥な光景を作り出していた。

 そして、凛の最大の魅力である尻は当たり前のように曝け出されており、カツッ、カツッと響くハイヒールの足音と共にこれまで以上の揺れを見せている。

 

「どうも~♥ 逆バニーしずりんですっ♥ ディルドをおまんこに咥え込んだままお尻をぴょんぴょん跳ねさせてたら、こんなにえっちなうさぎさんになっちゃいました~♥ ふふふ……っ♥ 誰か、寂しがり屋で欲しがりなスケベうさぎのしずりんに、大好物のにんじんさんをプレゼントしてくれませんか? 上のお口じゃなくって、このむちむちのお尻の間にあるお口ににんじんちんぽさん、ハメてほしいな~♥」

 

・4545454545454545!!

・逆バニーしずりん、エッッ! ケツやっばっ!!

・ガチエロい。しかもかわいい。最高のコスチューム

 

「わ~い、褒めてもらえた~っ♥ 皆さんからも好評ですし、今日はこの衣装でバイオをプレイしていきましょうか♥ うさぎおしりんの大きなお尻がぴょんぴょ~んっ♥って跳ねるところ、いっぱい見てくださいね……♥」

 

 蠱惑的な笑みを浮かべた凛が、男心をくすぐる囁きを発してから動き出す。

 むちっ♥ ぷるっ♥ とハイヒールの高さ分、震えが大きくなった尻を淫らに揺らしながら、彼女は怪物たちがひしめく洋館の探索を再開するのであった。

 

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