※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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とりあえずこんな感じで思い付いたお話を配信みたくしながら投稿していきます。
不定期更新予定なんで、気長に待っててください。


SZRN先輩のエロ改造バイオハザード実況#1(バイブ責めからのアナルセックス&おつりん♥)

 その後、本格的な洋館内の探索を開始した凛は、食堂から玄関ホールを挟んで反対側にある部屋へと足を踏み入れていた。

 その部屋の中にある鍵を入手するために棚を移動させている彼女は、全体重を掛けながら一生懸命に目的の位置へとそれを運んでいく。

 

「うん、しょっ! よいしょっ……!! ふぅ、これ結構大変ですね」

 

・やや離れてるけど、上から見るしずりんぱいの趣よ……!

・シルバー以上のリスナーは超ドアップでしずりんのお尻を視姦させてもらってます

・おっぱいもお尻もエロいからどっちか片方なんて選べないよ~!!

 

「ふふふ♥ 皆さんも楽しんでくださってるみたいですね。コメントの反応がいいと私も嬉しくなっちゃいます!」

 

 通常のアングル的には斜め上から踏ん張る彼女の姿を俯瞰するような視点になっており、前屈みになっている凛の胸の谷間が視姦できることを初見リスナーたちは喜んでいるようだ。

 シルバークラス以上のリスナーたちはカメラを移動し、凛の背後に回ることで前傾姿勢を取っている凛の突き出された尻を存分に眺め、楽しんでいる。

 そして凛もまた、そんな彼らの反応をコメントから確認すると嬉しそうな笑みを浮かべ、己の痴態を見て喜んでくれる彼らをもっともっと熱中させようとゲームにのめり込んでいく。

 

 目的の鍵を入手した後で部屋を出た彼女は、そこで一旦セーブを行った後、二階の探索を始めた。

 そして、長い廊下を調べていると――

 

「おっ、出ましたね……!」

 

 のそり、のそりと動き、呻きをあげるゾンビ(姿は中年男性)と遭遇した凛がメイン武器であるハンドガンを構える。

 綺麗な構えを見せながら銃口を敵へと向けた彼女がそのまま引き金を二度、三度と引いて銃弾をプレゼントしてやれば、攻撃を受けたゾンビはあっという間にその場に倒れ伏し、動かなくなった。

 

『トロフィー【淫女との遭遇】を入手しました』

 

「はっはっは~! どうです? 見事なもんでしょう? ってあれ? なんかトロフィーの名前がおかしくありません? ゾンビ目線での内容になってませんかね、これ?」

 

・ナイスー!

・難易度的にはノーマルなのかな? 耐久度的にハードではなさそう

・しずりんおっぱいデカいから銃を構えるの大変そうだ

 

「そうなんですよ。ゲームの機能がアシストしてくれるから問題はないんですけど、やっぱり邪魔だって思っちゃいますよね……でも、皆さんが喜んでくれるから問題なし、ってことで♥」

 

 ゆさっ、たゆんっ、と胸を揺らしてその大きさをアピールした凛が楽しそうに言う。

 既に三十分近く彼女の裸体を見続けているが、飽きたり慣れたりするどころかむしろ時間が経つごとに更なる魅力を見せてくれる凛の痴態を食い入るように見つめるリスナーたちの前で、彼女は順調にプレイを続けていく。

 

「懐かしいな~……私、表の配信でバイオやった時、ここで初めてのゲームオーバーを経験したんですよ。難易度ハードのゾンビにナイフで挑むのは無謀過ぎましたね」

 

・懐かしいwwwでもかわいかった

・今も昔もしずりん先輩は素敵です!

・表も裏も違った魅力があって実によき

 

「ありがとうございます。さっきも言った通り、何年もライバー続けられてるのは皆さんが応援してくれたり、事務所がサポートしてくれるお陰ですからね。裏チャンネルの方でも初見さんへの解説動画に起用していただけてますし、こっちの配信ももっと頑張りたいですね」

 

 数年前の配信を振り返りつつ、その頃からずっと自分のことを応援してくれるファンたちへと感謝の気持ちを告げた凛が柔らかな笑みを彼らへと見せる。

 どこまでもリスナーたちのことを大切に想い続ける彼女は、そこからも順調にゲームをプレイしていき……再び一階に戻ってくると共に、有名なイベントが起きる部屋を訪れていた。

 

「ここ! 吊り天井の部屋だ!! ショットガンを取ると天井が落ちてきて、潰されそうになる場所……懐かしいなあ!!」

 

・バイオの名物イベントの一つだね

・しずりんぱいとしずりんおけつがぺちゃんこになっちゃう!!

・お尻の弾力で跳ね返しちゃえ!

 

「ふふふっ、面白いコメントがいっぱいですね。さてさて、エロ改造でこのイベントはどんな感じになってるんでしょうか……?」

 

 初代バイオハザード中でも特に有名な天井落下イベントの到来に期待を疼かせながら手順を踏んでいく凛。

 彼女を見守るリスナーたちもわくわくしながら彼女のプレイを見守る中、イベントのキーであるショットガンを所持した状態で罠が仕掛けられている正方形の小部屋へと足を踏み入れた凛の身に、突如として異変が起こる。

 

「んああああっ♥ な、なにっ!?」

 

 本来ならばここで天井が徐々に落ちてきて、主人公であるジルが押し潰されそうになるといったイベントが発生するのだが……エロ改造が施された今回は一味違う。

 凛の性器に挿入されているイボ付きの極太バイブが急にMAXパワーで振動を始め、彼女を責め始めたのである。

 

「んひぃぃっ♥ あっ、ひぃいいいっ♥ これ、ヤバいですっ♥ 想像以上に振動が激しくってぇっ♥ んへおぉおっ!?」

 

 先ほど、ゾンビの攻撃を食らった際に味わった振動など目ではないくらいのバイブの痙攣に悶え狂っていた凛であったが、そんなものはまだまだ序の口だったようだ。

 バイブは更なる機能を発現させ、彼女を更なる快楽の沼へと叩き込んでいく。

 

「あぁああぁああああっ♥ な、中でっ、回転してぇえっ♥ イボがおまんこを刺激しながらぐちゃぐちゃに掻き回しっっ♥ あおおぉんっ♥ ぴ、ピストンッ♥ だめっ♥ それは流石に反則ですぅうウゥッ♥」

 

 突如として始まるドリル回転によって膣内を撹拌され、ただの振動では味わえない快楽を味わわされる凛が背筋を仰け反らせながら叫ぶ。

 続いて繰り出されたピストン運動によって入り口から最奥までもをバイブに犯される羽目になった彼女は、もう堪えきれないとばかりに前へと倒れ込むと、カメラの前にアヘ顔とデカケツを見せつけながら痴態を晒し始めた。

 

「だめっ♥ だめぇっ♥ こんなに激しくバイブ責めされたらっ、動けなくなっちゃいますっ♥ あぁああぁあああっ♥ ピストンの角度が毎回変わってるぅっ♥ おまんこ、奥まで抉られながらドリルされてますぅっ♥ んひぃいいぃいいぃいっ♥」

 

・しずりんのイキ顔めっちゃ抜ける

・まんこ穿り回すバイブの勢いヤッバ! しずりんのケツ、すげえ痙攣してんじゃん!

・エロ改造バイオ最高!! もっともっとしずりんがイキまくる姿見せてくれ~っ!

 

「あぁあああぁああっ♥ 誰かっ、誰かぁああっ♥ 助っ、けて、くださいぃいいっ♥ んあぁああっ♥ イっクううぅうぅうぅうぅぅっ♥」

 

 がに股四つん這いの体勢で大きな尻をぶるぶるぶるんっ♥ と痙攣させながら、バイブが挿入されている膣からぶしゃああっ♥ と潮を噴射しながら、だらしなく顔を快楽に蕩けさせながら……激しい絶頂を迎えた凛が叫ぶ。

 ただただバイブ責めによる快楽を享受させられ、淫らにイキ狂ったままその場から一歩も動けずにいる彼女が大声で喘ぐ中、そんな凛の叫びを聞きつけたチームメイトが扉の向こう側から声をかけてきた。

 

「凛っ! いるのかっ!?」

 

「ば、バリーぃ♥ た、助けて、くださいっ♥ バイブが、バイブが止まらないんですうぅっ♥」

 

「よし、下がってろ!!」

 

『※ゴールドクラス以上のリスナー様は付属のキットを使用した上でバリーモードに設定を変更することをおすすめします』

 

 本家バイオハザードを模したイベントが進行しているが、その内容は実に淫らだ。

 ドアを破壊して内部に突入したバリーは、悶え狂う凛とバイブ責めで与えられる快感によって激しく痙攣し続ける彼女の丸々と肥えた尻を目撃すると、本来のゲームではなかった行動を取り始める。

 

「凛! 今助けるぞっ!」

 

「あへぇえっ♥ な、何してるんですか、バリー!? お、お尻に何か熱くて硬いものが当たって、んほぉおおぉおおぉおぉおおっっ♥♥♥」

 

 ズボンのファスナーを降ろしてペニスを露出させたバリーがむんずと凛の尻肉を掴む。

 それを左右に広げ、中央にある彼女の縦割れアナルへと狙いを定めたバリーは、勢いをつけてそこへと己の怒張を叩き込み、凛に重々しい嬌声を上げさせてみせた。

 

「オホッ♥ ンオッホォッ♥ ケツマンコッ♥♥♥ ケツマンコ犯されてるぅううっ♥ バリーさんのマグナムちんぽすごひぃいっ♥ お尻の奥の奥までッ♥ 衝撃が響いてきちゃううぅうっ♥」

 

・アナルセックスキターーッ!!

・羨ましいぞ、バリー!

・付属キット使ってバリーの視点を共有しながらしずりんのけつまんこ犯してます。ぎゅうぎゅうに締まってるのにめっちゃスムーズに動いて、気持ちいいです

・ピストンの勢いヤッバwww乳揺れ半端ない上におっぱい拍手までしちゃってんじゃんwww

・バイブ責めも止まってないからまん汁の量もすごいな! 顔も超下品になってる!

・しずりんのオホ声最高! 無様ケツアクメ顔も最高! 最低で最高なお下品無様絶頂姿、堪能させていただきやすwww

 

「んほおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ オオォオオォオォオオォオンッッ♥♥♥ ンオォオオォオォオォオッッ♥♥♥」

 

 普段の彼女の姿からは想像すらできない、無様で下品なケツアクメボイスが部屋の中に響き渡る。

 膣をバイブで、アナルをバリーの極太ペニスで穿られる凛は、その悦びに歓喜の表情を浮かべながら快楽を享受していた。

 

 最低ランクのブロンズクラスリスナーたちは、前面と側面からの映像を交互に切り替えながらそんな彼女の痴態を楽しんでいる。

 横からの映像ではピストンを受ける度に激しく前後する凛の巨乳が楽しめ、前からはアナルセックスの快感に酔い痴れる彼女のイキ顔を視姦することが可能だ。

 清楚でお茶目な凛の表情が、尻穴を穿られる悦びによって淫らさと下品さに染め上げられていく様を、多くのリスナーたちが楽しんで視聴している。

 

 その一つ上のシルバークラスリスナーたちは、カメラを自由に動かして凛とバリーのセックスを眺めていた。

 真下に潜り込むようにして上を見れば、前後に揺れている凛の乳房が拍手をするかのように打ち合っている様が目に映る。

 継続してバイブ責めされている膣からは先ほどよりも勢いよく愛液が噴き出しているし、よくよく見れば快感のあまり失禁していることもわかった。

 

 そして、ゴールドランク以上のリスナーたちは特別待遇として、実際に彼女を犯しているバリーが味わっている感覚を疑似体験している。

 馬の手綱を握るように彼女の両手首を掴み、思い切り腰を引いてから勢いよく尻へと己の腰を叩き込めば、凛の尻肉がむちっと波打つ卑猥な光景が目に映った。

 その上、追加キットの機能によって再現された凛のけつまんこの感覚を味わう彼らは、彼女との疑似セックスに恍惚とした表情を浮かべながら快楽を貪っている。

 

「ンオオォ……ッッ♥♥♥ 気持ちいいっ♥ 気持ちいい、ですっ♥ けつまんこ犯されてっ♥ バイブにおまんこ穿り回されてっ♥ いっぱいアヘってるところみんなに見られてぇ……♥ すごく感じちゃってるんですっ♥♥♥ もっと見てくださいっ♥ もっと楽しんでくださいっ♥ 私の下品なケツアクメ顔見てっ♥ オホ声聞いて♥ 皆さんも興奮してくださいぃっ♥♥♥」

 

・かわいいよ! エロいよ! しずりんっ! 俺たちももう限界だっ!!

・表の配信では見せないような下品な顔、もっと見せてくれっ!

・しずりんのけつまんこ気持ち良過ぎる! 気持ち良過ぎだろっ!?

 

「ンヘオオォオッ♥♥♥ オ゛オ゛ッッ♥♥♥ す、すごいのきますぅ♥ 今までで一番のがきちゃううぅっ♥ イクっ♥ イグぅ♥ お願いだから、引かないでくださいぃ♥ 思いっきり無様で♥ 下品で♥ ドスケベなケツアクメしちゃいますけどぉ♥ 私のこと嫌いにならないでぇっ♥♥♥」

 

・俺たちがしずりんのことを嫌いになるわけないだろ! 安心してお下品ケツアクメしろっ!

・むしろ無様ケツアクメしてるしずりんは最高だわ! むっちゃ抜ける!!

・思いっきりドスケベなケツアクメしてね! 俺たちもケツイキしたしずりんをオカズに射精するよ!

 

「オオォオォオオンッ♥♥♥ そんなこと、言われたらぁっ♥♥♥ 幸せでまたイっちゃいますよぉっ♥ ああっ、くるっ、くるうぅっ♥ 最低で最高なすごいケツアクメきますぅうぅっ♥♥♥ んほぉおおっっ♥♥♥ オォオォオオッ♥♥♥ 見で、ぐだざいっ♥♥♥ 私の、しずりんのぉ♥ 表じゃ絶対に見せられないドスケベなところ、みてぇえええぇっ♥♥♥」

 

 激しいピストンを繰り出すバリーがラストスパートを仕掛ける。

 バイブの振動は更に強く、回転とピストン運動も強烈になっていく。

 

 バイブ責めの快感。アナルセックスの快感。見られている快感。大好きなリスナーたちに喜んでもらえている快感。

 それら全てが入り混じり、絶大な快楽へと膨れ上がっていくことを感じて目を見開いた凛は、その直後に尻肉を大きく打ち鳴らしながら叩き込まれたピストンの衝撃と、腸内にぶちまけられる熱いバリーの迸りを感じ、獣の雄叫びのようなケツアクメボイスで叫んだ。

 

「ンイッグウゥウゥウゥウゥウゥウウッッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッッ♥♥♥ んっほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおぉっ♥♥♥」

 

 ……その声には、普段の凛が持つ清楚さもお茶目さも柔らかさも何もなかった。

 あるのはただひたすらに淫らさのみ。性の悦びに沈み切った彼女が、本能のままにその悦びを表した淫猥さだけ。

 

 下品に、凛の尻が痙攣する。

 本来は出すためにある穴を犯されて感じている彼女のむっちりとした尻は、常に淫猥さを放ち続けている。

 

 無様に、凛の表情が歪む。

 鼻の穴を大きく広げ、口からは涎を垂らし、瞳は白目を剥いて……それでいて、恍惚とした笑みを浮かべる彼女は、完全に肛門性交の悦びに堕落していた。

 

 そして、淫らの極致とでもいうべき絶頂を迎えた全身が激しく震えると共に、凄まじい勢いでの潮噴きを見せた彼女の膣から標準装備であったはずのバイブが吹き飛んでいく。

 硬い床で暫く振動を続けた後、本来の在り方を思い出したかのように制止したそれを拾い上げたバリーは、未だに萎えていないペニスを凛の肛門に押し込んだまま、彼女の膣へと再びバイブを挿入してやった。

 

「んへぇ……♥ おっ、おおっ……♥」

 

「危ないところだったな。あのままだったら、無限に絶頂を繰り返してイキ死ぬところだった」

 

「ほおぉ……っ♥ な、なるほど、けつまんこを犯すことで私を本気アクメさせて、膣内のバイブをひり出させたんですね……♥ これは確かに、助けられちゃいました……♥」

 

「凛のサンドイッチファックの完成だな。それで、どうする? お前さえ良ければ、このまま玄関ホールまで連れて行ってやるが?」

 

「ん~……そうですね。時間的にも切りがいいですし、私もアナルセックスを披露できましたし、皆さんも射精して落ち着いたところでしょうし……今日はここまでにして、セーブして終わりにしましょうか」

 

・それがいい。十分に楽しめた

・一時間くらいがちょうどいいよね! 無理しないでいいよ!

・っていうかしずりん、今足腰立たないんでしょ? このまま放置されたら復活まで時間かかると見た

 

「あはは、バレちゃってますね。本気中の本気アクメしたせいで、もう脚にも腰にも力が入らなくなってます、はい」

 

 恥ずかしそうに笑った凛がリスナーの意見を肯定し、頷く。

 バリーがもう一人ではまともに歩くことすらできなくなっている彼女を言葉通りそのまま……つまりは駅弁アナルファック状態で玄関ホールへと連れて行く中、凛は配信を終わる前の軽い雑談を行っていた。

 

「ンオッ♥ いつも通りですけど、この配信のアーカイブは残しておきますね。外部に広めない限りはスクショも切り抜きもOKなんで、私のことをたっぷりオカズにして、しこしこしてください♥ ああ、それとんほぉッ♥ し、失礼しました。チャンネルコミュニティの方に配信の感想を書き込むページを作っておくんで、そこでお気に入りの私の痴態を教えてくださると今後の活動の指針になって助かりますので、よろしければお願いします♥ ンホッヒィッ♥ オッ♥ オッ♥ ウオンッ♥ 待ってなんで必要ないのに階段上り下りして、オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッ♥♥♥」

 

・バリー鬼畜過ぎるwwwしずりんケツアクメ連発してんじゃんwww

・このバイオを改造したスタッフ、わかってんなあwww

・ケツハメされて嬉ションお漏らししてるしずりん、サイコーッ!

 

 玄関ホールまで戻る最中、フルネルソンの体位で肛門を犯され続けた凛は、仕上げの痴態を曝してリスナーを楽しませていった。

 黄金水と本気汁をバイブが突き刺さった性器から垂れ流しながら床に降り立った彼女は、よろよろとしたおぼつかない足取りでタイプライターへと向かい、ここまでの進行をセーブする。

 

「ふぅ、セーブ完了ですね。ではでは、本日の配信はここまでとさせていただきます。表の配信との兼ね合いもあるので、次回がいつになるかはわかりませんが……必ず最後までプレイするので、楽しみにしていてくださいね。ブロンズクラスの人たちにも十分に楽しんでいただけるような配信にしますので、よろしければチャンネル登録と高評価をよろしくお願いします!」

 

・はいはい、お疲れ~! でもまだいつもの挨拶してないよね?

・チャンネル登録と高評価しました! いつもの挨拶お願いします!

・いつもの挨拶をしてくれたらチャンネル登録ボタンを奇数回押します。やってくれなきゃ偶数回です

 

「うわ~、もう本当に……皆さんは鬼畜な変態さんたちですね。脚にも腰にも力が入らないって言ってるのに、まだ私に恥ずかしいことさせようとしてるんですから……♥ でも、私もいつも通りの終わり方をしないと気持ち悪いですからね。喜んでやらせてもらいます♥」

 

 そう言うと、凛はあの新規登録者向け動画の終わりで見せたような腰に緩く握った拳を当てて尻を突き出すポーズを取った。

 いたずらっぽくお茶目な笑みを浮かべた彼女は、カメラに目線を向けて画面の前のリスナーたちと見つめ合いながら、卑猥な締めの挨拶を口にする。

 

「それでは皆さん、ご一緒に~♥ 本日もお疲れ様でした♥ おつりん♥ おつりん♥ お尻ぷりぷりんっ♥♥♥ 次回もまた楽しみにしていてくださ――ンオ゛ッッ♥♥♥」

 

 右へ、左へ、最後に小刻みにぷるんぷるんといやらしく巨尻を振った凛がウインクをしながら締めの挨拶を口にした瞬間、彼女の肛門が決壊してその中に射精されていたザーメンが勢いよく噴き出した。

 生臭い叫びをあげながらオホ顔を浮かべた彼女のまた決壊を迎えたアナルと共に撮影されており、エンディングを迎えてもリスナーたちは歓喜のコメントを連打している。

 

・最後の最後で放送事故アクメとか、しずりん持ってんなwww

・切 り 抜 き 確 定

・裏チャンネルで初めて見た配信だったけど、しずりん先輩のエロい姿が見れて最高でした!

・神回だったな。また次回も楽しみにしてるわ

・お尻ぷりぷりしずりん♪ むちむちお尻をふりふり振って、今日も元気にケツアクメ♪

・受けりんも好きだけど攻めりんもいつか見たいな……とにかく次回のバイオも期待してます!

・『すっごい恥ずかしい終わり方しちゃいました……♥ 本当に皆さん、お疲れ様です♥byしずりん』

・俺たちは最高に面白かったから大丈夫だよ! お尻ぷりぷりん! しずりん!

・お尻ぷりぷりんでした!

・お尻ぷりぷり~ん! しずりんもけつまんこのメンテはしっかりね~!

 

 こうして、新規登録者を多数迎えての凛のゲーム実況は大盛況の内に終わりを迎え、新たにこの『にじさんじ裏チャンネル』にアクセスした者たちもその内容を大いに理解するに至った。

 この配信は多くのリスナーたちにリピートされ、凛の痴態をネタにした男性たちが連続して視聴し続けたこともあって爆発的な伸びを見せており、凛もその反応に大喜びしている。

 

 だがしかし、こんなものは『にじさんじ裏チャンネル』の入り口でしかなく、あなたもまたこの淫靡な動画や配信たちのほんの一端に触れたに過ぎない。

 この先にある淫らな動画の数々を視聴するかどうかは……すべてあなた次第。

 どんな動画を見て、どのライバーを愛して、ランクをどのように上げて、彼女たちとどんな関係を築いていくかもまた、あなたたち一人一人の行動によって変化する。

 

 とりあえずは細かいことは気にせず、彼女たちの痴態を楽しんでもらおう。

 そのためにも、このチャンネルの登録を忘れないでほしい。

 

 ……では、また次回の配信でお会いしましょう。その日を楽しみにしています。

 




『しずりんのエロ改造バイオハザード実況プレイ配信#1』

最大同時視聴者数:23万4545人
24時間後の再生回数:157万

リスナーたちからのコメント

・この配信のお陰でしずりん=お尻ってイメージがついた
・表でも十分エロいのに裏はそれとは比べものにならないくらいエロくて素敵
・表でお尻ぷりぷりんって言わないように気を付けないと……
・お下品ケツアクメするしずりん先輩が最高でした! 次回も楽しみにしています!
・『バリーにケツハメされて悶えるしずりん』『今までで一番の無様ケツアクメするしずりん』『放送終了間際のアナル決壊』
おすすめのシーンです、押すとその時間帯に跳べるので是非とも見てください
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