2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「ふむ、ハイヒールで動き回るだなんてどうなんだろうかと思いましたが、全然苦になりませんね。やっぱりゲームってことなんでしょうか?」
パンッ、という乾いた銃声が響き、どさりとゾンビ(の代役である中年男)が倒れる。
残弾を確認しながら、おしりん改め逆バニーりんとなった凛は、セクシーな出で立ちとより強調された尻をリスナーたちへと見せつけながら、順調にゲームを攻略していた。
強力な武器であるグレネードランチャーも入手し、向かうところ敵なしといった様子で洋館内を探索していた彼女は、階段を上って二階へと歩みを進める。
そうして進んでいった先で蹲っている男性を発見した凛は、久々の生存者との出会いに大喜びしながら彼へと声をかけた。
「リチャード! 無事だったんですね!!」
「り、凛か……! お前の方こそ、よくぞ無事で……! ぐうっ!?」
「リチャード!? 大丈夫ですか!?」
「すまない、凛……! どうやら俺は、ここまでのようだ……」
苦しそうに呻くこの男性はリチャード・エイケン。凛たちに先んじてこのアークレイの山中に派遣されたブラヴォーチームのメンバーだ。
原作同様、命の危機に瀕している彼であったが、その理由は大きく違っているようで……?
「こっ、これは……!?」
「へへっ、ひどいもんだろ? 恥ずかしい姿を見られちまったな……」
原作ではヨーンという名の巨大蛇に噛まれ、その毒によって命を落としかけていたリチャード。
本来ならば蛇に噛まれた腕を丸太のように腫れ上がらせていたのだが、このゲームにおいて彼が腫れさせていたのは……ペニスであった。
「怪物の毒にやられてこの有様だ。どうにか処理しようとしたんだが、全く治まる気配がねえ。このままだと、俺もこの館を徘徊するゾンビみたいに……」
「治療法は? 何か方法はないんですか?」
「女を抱ければいいんだろうが、それでもしも俺の体に溜まってる毒が感染したら今度はそいつが危ない。自己処理で対処しきれない以上、どうしよいもないさ。他人を巻き込んでまで生きようとは思わない。凛、最後にお前に会えてよかった……うぐっ!?」
「リチャード!!」
苦しそうに顔を歪ませ、苦悶の表情を浮かべるリチャードがズボンに巨大なテントを張る。
仲間が苦しむその姿に大声を張り上げた凛は、意を決すると彼に向って大声で叫んでから駆け出した。
「諦めないで! 必ずあなたを助けてみせる!」
「り、凛ッ……!!」
立ち上がった凛はリチャードに背を向け、大きな尻を振りながら部屋から出ていった。
その光景に更に股間を滾らせてしまったリチャードが苦しむ中、ものの一分もしない内に戻ってきた凛が彼へとあるものを見せつける。
「これ、血清です! これさえ使えば、あなたの体内の毒を除去できるはずですよ!」
「す、すまない、凛……!」
本来のバイオハザードのストーリーに沿って、リチャードへと毒の血清を投与する凛。
それで多少は彼も楽になったようだが、股間のテントはどうにもならない。
「クソっ……! どうやら手遅れだったみたいだ。お前がここまでしてくれたのに、申し訳ない……」
「いいえ、まだです! おちんぽがぱんぱんに腫れて苦しいのなら、思いっきり射精すればいい! 幸いここに、その役目にうってつけの女性がいますしね……♥」
「り、凛……!? まさか、お前……っ!?」
その言葉に息を飲むリチャードの眼前へと、凛が己の尻を突き出す。
むちぃっ……♥ とした尻を視姦させることで彼の興奮を煽りながら、大きく起立したリチャードのペニスをズボンという名の牢獄から解放した彼女は、息を荒げながら彼へと言う。
「リチャード……♥ 私のお尻を、使ってください♥ あなたの体を蝕む毒は消えた、ならばあとはその大きく腫れあがったペニスをどうにかしてあげれば、命は助かるはずです♥」
「し、しかし――」
「いいから早くっ♥ 本当に手遅れになる前に、私のけつまんこにぱんぱんに腫れたちんぽをぶち込んでくださいっ♥ 私のことは気にしないで♥ 仲間……でしょう?」
「り、凛……っ!!」
毒に蝕まれ、限界突破の性欲を抱える羽目になってしまったリチャードは、優しい笑みを浮かべながら自分を助けようとしてくれる凛の献身に涙ぐむほどの感動を覚えている。
だが、しかし……実を言うと、凛の方は彼を救うことよりも彼の雄々しいペニスで尻穴を穿ってもらったら気持ちいいだろうなということしか考えておらず、毒のせいで激しく勃起したリチャードとのアナルセックスがしたいという欲望に従って、彼に尻を差し出していた。
「さあっ♥ 早くっ♥ 手遅れになる前にっ♥ ケツハメ♥ しましょうっ♥」
「ああ……! 凛、本当にありがとう。お前が仲間であることを今日ほど感謝したことはない」
アナルセックスへの期待に尻穴を疼かせる凛の気持ちも知らず、無垢に彼女に感謝するリチャードが最後の力を振り絞る。
ぴんっ、と両腕両脚を伸ばして床に四つん這いになっている凛の尻をむんずと掴んだ彼は、その中央に存在する卑猥な窄まりへと亀頭を押し当てると、込み上げる性欲を解き放つようにして己の怒張を叩き込んだ。
「んっほおぉおおぉおっ♥♥♥ うおぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおおおおっ♥♥♥」
「ぐうっ……!? なんてアナルだ! こんなに強く締め付けてくるのに、蕩けっぷりが最高じゃあないか!」
「んおおぉおぉっ♥♥♥ すっごぉ……っ♥♥♥ ぶっこ抜かれる時の快感が、半端じゃなっ♥♥♥ んほぉおおぉおおっ♥♥♥ おおぉおおおぉおっ♥♥♥」
太く長いリチャードのペニスを尻穴に受け入れた凛が野太い嬌声を漏らしながらその快楽に浸る。
そこから、彼がゆったりとしたストロークで自身のペニスを引き抜いてみせれば、凛の声と表情は無様の二文字に染まった。
「んぐおぉおっ♥♥♥ んほぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおおっ♥♥♥ んほっっ♥♥♥ ほぉおっ♥♥♥ おっほぉおっ♥♥♥」
叩き込む時は、凛の大きな尻を強く波打たせるように強く腰を振って衝撃を与える。
びくびくっ♥ と鍛え上げられた成人男性のリチャードのピストンを受けて震える凛の尻は、彼の腰を受け止める最高級のクッションにもなっていた。
逆に、引き抜く時はゆっくりとした動きで彼女に疑似的な排泄の感覚をたっぷりと味わわせることでアナルセックスの醍醐味を強く実感させると共に、決して抗えぬ本能的な排泄の快楽を心の深くまで刻み込んでいく。
アナルセックス熟練者である凛だからこそ、その長い長いストロークは非常に魅力的で……リチャードが腰を引く度に、ぶるぶるんっ♥ と彼女のデカケツは歓喜の痙攣を繰り返していた。
「んおっ♥♥♥ おっほぉ~~っ♥♥♥ おうっっ♥♥♥ ほぉおおぉおおんっ♥♥♥ んおおぉっ♥♥♥ おおぉおおおぉおおっ♥♥♥ り、リチャード、あなたっ♥ アナルセックス、上手過ぎですっ♥ 普段から彼女さんとっ♥ んほぉっ♥ け、ケツハメしてるんですかっ♥ おぉおおっ♥」
「いいや。俺の彼女はこんなアブノーマルプレイをさせちゃくれねえよ。俺はただ、仲間が喜んでくれそうなことをしてるだけさ!」
「んおぉおっ♥♥♥ おぉおおぉおんっ♥♥♥ おおおっ♥♥♥ おんっっ♥♥♥」
太いペニスが尻穴を奥まで蹂躙し、力強い叩き込みによって尻肉をスパンキングされているかのような感覚も味わえる激しい挿入。
ゆったりとしている動きが排泄の感覚を思わせ、終わらない排泄を行っているかのような錯覚すら覚えてしまいそうになる引き抜き。
強く深く穿られ、深く染み込ませるように引き抜かれる。
肉体と精神を一連の抽送の動作の中で交互に犯される凛は、ただただリチャードの性処理用オナホとしてけつまんこを差し出し、彼が味わわせてくれる快楽に酔い続けていた。
「おぅんっ♥♥♥ んほぉおっ♥♥♥ おおぉおっ♥♥♥ んおぉおっ♥♥♥ おんっ♥♥♥ んおぅっ♥♥♥ おぉおおっ♥♥♥ んっほぉおおぉおっ♥♥♥」
「すごい声だな、凛。普段のおすまし顔も歪んで、エロいことになってるぞ」
「はぁあっ♥♥♥ リチャードのちんぽっ♥ 気持ち、よすぎてぇっ♥ もう、何も我慢できなっ♥ ンオッッ♥♥♥」
ぱぁんっ♥ という大きなスパンキング音が響き、凛の尻がばるんっ♥ と波打つ。
ぬっぽぉっ♥ という下品な音を響かせながらリチャードが腰を引けば、ぶるぶるぶるっ♥ と凛の尻が悦びに震える。
マゾヒズムを刺激するピストン。生物の本能を刺激する引き抜き。肛門を広げられる圧迫感。異物をアナルに咥え込む背徳感。
尻を性器として扱うようになった凛は、それら全ての感覚を快楽として受け止め……存分に味わい続ける。
生臭いオホ声を上げ、無様なオホ顔でアクメする自身の姿を娯楽としてリスナーに提供する彼女は、結腸まで届けと言わんばかりの激しい叩き込みによって尻穴の深くまでを犯される快感に目を見開き、今日一番の野太い絶叫を吼えた。
「ンッホォオオオオォオオオオオオオオオオォオオオオオオォオオッ♥♥♥ オオォオォオオンッ♥♥♥ オオォオオオオオオンンッッ♥♥♥」
「ぐああっっ! この締め付けっ! 我慢できんっ!! 俺も出すぞっ、凛っ!! お前のケツ穴に射精するからなっ!!」
「んほひぃいいぃっ♥♥♥ ほぉおおおおっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ けつまんごっ♥♥♥ あっづぅうっ♥♥♥ ほぉおおぉっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ ケツ穴種付けされでっ♥♥♥ いぎゅぅうっ♥♥♥ ンオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ オオォオォオオゥウウッッ♥♥♥」
毒の効果で限界を超えて腫れ上がっていたリチャードのペニスから放たれる精液の量は、熱さは、尋常ではなかった。
肛門を広げる幹の部分から駆け上がってくる熱い迸りに目を見開いた凛は、腸の奥へと注ぎ込まれた精液の感覚に巨尻をぶるんぶるんと震わせながら悶え叫ぶ。
だが、それで二人のセックスは終わらない。終わるはずがない。
無言のまま、射精を続けたまま、再び腰を動かし始めたリチャードのピストンによって、凛は無限アナル絶頂へと導かれてしまった。
「んぉおおおっ♥♥♥ いぐぅうっ♥♥♥ いぐいぐいぐっ♥♥♥ いっでるうっっ♥♥♥ イっでるのにっ♥♥♥ ケツ穴犯されてまたイグゥッ♥♥♥ イグの、どまんなっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ おぉんっ♥♥♥ オンッ♥♥♥ オッウッ♥♥♥ ンオォオオォオォオオッ♥♥♥」
「すまん、凛っ!! お前のけつまんこが良過ぎて、腰が止まらないんだっ!! もう少し、このまま……ッッ!!」
「おおぉおおぉ……っ♥ はいっ、いいですよっ♥ そんなこと言われたらっ♥ お尻のしずりんの名前にかけてっ♥ あなたのこと満足させるしかない、ですからっ♥ もっとっ♥ 深くまでちんぽでえぐってっ♥ いっぱい、気持ち良くなってくださいっ♥ 私もリチャードのちんぽで気持ち良くなってぇ……イッグゥウウウゥウゥウウゥウッ♥♥♥ ンホヒイィイイィイイィイイィッ♥♥♥」
肛門から響く下品な放屁音。尻肉が打ち鳴らされて響くスパンキング音と、凛の口から飛び出す無様な絶叫。
熱い滾りに肛門から直腸までもを焼かれる凛は、無限絶頂を繰り返しながらもそれを楽しむように笑みを浮かべ、リチャードへと自身の尻をケツオナホとして差し出し続けるのであった。
「んおぉおおおぉおっ♥♥♥ 出てるっ♥ 出てますっ♥ また熱くて濃いのが、いっぱいぃっ♥♥♥ んぐっ♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥ イッグっ♥ んおぎゅぅうっ♥♥♥ おほぉおぉぉ……っ♥♥♥」
「はぁ、はぁ……っ! もう、限界だ……これ以上は、射精できない……っ!!」
……それから何時間経っただろうか?
長時間に渡って続けられた凛とリチャードのセックスは、彼の最後の射精によってようやく終わりを迎えようとしている。
抜かずの連戦によって既に数えきれないほどのケツアクメを迎えた凛の腹は膨大な量の精液を溜め続けているお陰でぽっこりと膨れており、まるで妊婦のようだ。
逆バニーのコスチュームのお陰でよりその腹の膨れ具合が強調される中、リチャードはそんな凛の腹を撫でながら優しい声で彼女へと語り掛けた。
「凛、ありがとう……! お前がここまでの献身を見せてくれなければ、俺も化物の仲間入りをしていた。お前にはいくら感謝してもし足りないくらいだ」
「ふふふ……♥ 仲間を助けるためですもん、気にしないでいいですよ♥ それに、私もすごく気持ち良かったですしね♥」
「そう言ってもらえると助かる。だが、ぐうっ……! 流石にやり過ぎたな、体力が限界だよ」
「あはははは♥♥♥ ですよねぇ♥ まあ、私はまだまだヤれるんですけど……リチャードは少し休んだ方がいいですよ、はい♥」
激しいケツアクメを何度も繰り返し、大量の精液を腸内に注がれたというのに、まだ凛はアナルセックスを続けられるようだ。
恐ろしいまでの体力と精力、そして快楽への欲求にリチャードだけでなくリスナーたちもがある種の戦慄を覚える中、少しだけ顔を歪めた凛が呻くようにして言う。
「ああ、でも……っ♥ このお腹のザーメンだけは、どうにかしないとですね……♥ 流石に精液ボテ腹のまま、ゲームを続けるわけにもいきませんし……♥」
腸内射精に次ぐ腸内射精によってぽっこりと膨れた腹をこのままにしておくわけにはいかないと、苦笑しながら呟く凛。
というよりも、栓になっているリチャードのペニスが引き抜かれたらそのまま全部漏らしてしまいそうな気がするのだが、それはそれでマズい気がしてならない。
まあ、完全に取れ高としては抜群なのだが……と彼女が思う中、彼女をバックから犯すリチャードが部屋の一点を指差しながら叫んだ。
「あっ、凛! あんなところにちょうどよくバケツがあるぜ!」
「……バケツがあるから、なんなんですか?」
「いや、だからさ……なっ!?」
リチャードが何を言わんとしているか、凛もわかっていた。
だが、それはあまりにも恥ずかし過ぎる行動であり、性交や痴態を晒すことに慣れている凛にとっても流石に羞恥を強く感じてしまう行動だ。
無難にトイレかどこか隠れられる場所で全部排泄するのが一番だと、彼女は思っていた。
しかし、そんな彼女へと、配信を見守っているリスナーたちからのコメントがぶつけられていく。
・おしり~ん? まさかとは思うけど、日和ったりしないよね~?
・いい感じのバケツがあるんだし、やっちゃいましょう!
・おしりんの! かなり下品なとこ、見てみたい! 出して! 出して! ひり出して!
「はぁぁぁ……? 皆さん、本気ですか? 私のそんなお下品な姿を、本気で見たいっていうんですか?」
・見たい! 見たい! 見たい!
・デカケツドアップにして見せてください! お願いします! スパチャもしますから!
・おしりんのデカケツがぶるぶる震えながらけつまんこ決壊してザーメンひり出すところ、見たいです!
「くぅっ……♥ そんなこと言っちゃって♥ 本当にもう、変態ばっかり……♥ 仕方がない、ですねえ……♥ そんなこと言われたら、私だって皆さんの期待に応えたくなっちゃうんですよっ♥ 今さら何を言っても止めませんし♥ 見てからドン引きされたら怒りますからねっ♥」
リスナーたちからの期待が、大量のコメントが、凛の覚悟を決めさせた。
ゾクゾクと背筋を駆けあがってくる興奮に全身を震わせながら、ゆっくりと前に足を踏み出した凛はリチャードのペニスを自ら引き抜くと、必死に肛門を締めながらバケツを掴む。
そのままカメラの位置を確認し、バケツを床に置いて、その上に跨るようなポーズになり……リスナーたちからよく見えるように尻を突き出した彼女は、息を荒げながら彼らへと言う。
「しちゃいますからね? 全部、出しちゃいますからねっ!? 現役女子高生静凛♥ デカケツ震わせながら、たっぷりケツ穴射精されたザーメンをけつまんこからひり出しちゃいますからっ♥ みんなに見られちゃうっ♥ 配信に全部乗せちゃうっ♥ 私の一番恥ずかしい姿……自分からお披露目しようとしてるっ♥ ああああっ♥ 来るっ♥ 出るっ♥ 出ますっ♥ 見てくださいっ♥ 私の……おしりんのっ、すっごく恥ずかしいところっ♥ 見てえぇぇええええっ♥♥♥」
・おしりん! おしりん! おしりん!
・来るぞ来るぞっ! 全部視姦してやるからなっ!
・いけーっ! ぶちまけろっ、おしり~ん!!
ぐぎゅるるる、という嫌な音が響く。
ぶるぶるぶるっ♥ と凛の大きな尻が震える。
きゅっと固く結ばれていた縦割れアナルが限界を迎えたようにゆっくりとその口を開き、奥から聞こえてきていた音がよりはっきりと聞こえるようになった次の瞬間、ぶるんっ♥ と彼女のデカケツが大きく震え、そして――
「ンオオォオオオォオオオォオオォオォオオッ♥♥♥ ンホォオオオオオオオオオオォオオオオォオオオオッ♥♥♥」
ブリュリュリュリュッ♥♥♥ ブブブブブブブゥウッッ♥♥♥ ブッポオォオオオォオォッ♥♥♥ ブピィイイイィイイイィイイッッ♥♥♥
上と下、二つの口から飛び出す下品で無様極まりない音。
涙目になりながら、羞恥と肛門快楽を味わって淫らな表情を浮かべる凛の顔と、決壊した肛門から大量の精液を噴射する彼女の尻を、数十万のリスナーたちが見ている。
だらりと垂れた舌。興奮で赤く染まった頬。明らかに感じている証拠である瞳の中のハートマーク。
生粋のド変態である凛が肛門決壊と精液排泄、そして痴態を視姦されている悦びで絶頂しているその姿は多くのリスナーたちの興奮を煽り、彼らのペニスを更に雄々しく勃起させた。
「オオオォオォオオンンッ♥♥♥ どまんなっ、い゛い゛ッッ♥♥♥ おほぉおっ♥♥♥ んおおおっっ♥♥♥ じぇんぶっ♥♥♥ でりゅうぅううっ♥♥♥ んほぉおおおぉおおぉおおぉおぉおっっ♥♥♥」
響く絶叫。肛門から噴き出す精液。性器からあふれ出す本気汁。止めどなく飛び出す凛のオホ声。
飛び交うコメントは賞賛ばかりで、最高で最低な彼女の痴態を賛美する高額のスーパーチャットが大量に送られる中、凛はなおも叫び続ける。
数時間後、配信終了後に彼女の裏チャンネルにこの場面を切り抜いた『【おしりんガチ無様アクメ】大量の精液を数十万のリスナーたちの前でケツ穴からひり出してみた結果……♥【しずりんけつまんこ決壊】』という動画が投稿され、大バズりするのだが、それはまた別の話……。