2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「フシャアアァッ!!」
「くうっ! 流石はボス格! 強敵ですねっ!!」
リチャードを助け、彼のザーメンをリスナーたちの前でひり出してから数十分後、凛は巨大な蛇の怪物ヨーンとの戦いに臨んでいた。
強力な武器であるグレネードランチャー、それも生物系の敵に特に効く硫酸弾で攻撃を繰り返す凛は、このボスとの戦いを優位に進めている。
しかし、相手も中々倒れてくれず、両者の戦いは白熱した手に汗握る展開になっていた。
・負けるな~! しずり~ん!
・いい感じに攻撃できてるよ!
・もうちょい! 勝てる勝てる!!
「よっ! ほっ!!」
リスナーたちからのコメントにも反応できないくらいに戦いに集中している凛。
カツンッ、カツンッとハイヒールの靴音が響くと共に逆バニー姿の彼女の胸がばるんっ♥ と揺れ、尻もまたぶるんっ♥ と大きく振られていく。
そういった卑猥な光景を抜きにしても見ごたえのある戦いを続けていた凛は、一瞬の隙を突いてヨーンに硫酸弾の一撃を叩き込むも、敵もまたその攻撃に怯まず反撃を繰り出してきた。
「しまっ!? きゃあっ!?」
巨大な口から吐き出された粘液を浴びせ掛けられた凛が悲鳴を上げながらその場で尻餅をつく。
体勢を崩し、すぐに次の行動がとれなくなってしまった彼女が顔を上げれば、大きく口を開けたヨーンが今にも自分へと襲い掛からんとしている様が目に映った。
「くっ……!?」
もうだめだ……その光景に恐れをなした凛はぎゅっと目を閉じ、襲ってくるであろう衝撃に備える。
ヨーンはそんな彼女へと襲い掛かろうとしたのだが、そこで予想外の乱入者が姿を現した。
「化物めっ! 俺の仲間に手を出すなっ!!」
「フギャアアッ!?」
威勢のいい叫びに続いて響く銃声。
ガウンッ、ガウンッという散弾の雨あられに怯んだヨーンが怯み、巨体を縮こませる。
突然の助っ人の襲来に驚いた凛が振り向いてみれば、そこにはショットガンを構えたリチャードの姿があった。
「リチャード! 助けに来てくれたんですね!」
「凛、さっきの借りを返すぜっ!!」
怯んだヨーンへとなおも攻撃を続けるリチャード。
元々、凛との戦いで疲弊していたところに新たな敵が出現したことで完全に戦意が萎えたヨーンは体をぶるりと震わせると、近くにあった穴へと飛び込み、逃亡してしまった。
「大丈夫か、凛!? 危機一髪だったな!」
「ええ……本当に助かりました。あなたのお陰で……うっ!?」
危ない所を助けられた凛が、差し出されたリチャードの手を取って立ち上がる。
恩返し……というよりかは、仲間同士の絆を感じる助け合いに感動する凛であったが、不意に視界がぐらりと歪み、その場に再び倒れ込んでしまった。
「凛っ!? どうした!?」
「う、あ……っ♥ 体が、熱い……っ♥」
全身が熱っぽくなり、心臓の鼓動が早くなる。
口から洩れる息も甘く荒くなっていて、凛は自分が普段以上に発情していることを理解すると共に股間のバイブの震えにびくりと体を痙攣させ、嬌声をこぼした。
「んああっ♥ あっ、ああっ♥」
「凛っ!? ……そうか、お前もあの蛇の毒にやられたんだな! 待ってろ! すぐに血清を……!!」
甘い喘ぎ声を漏らす凛の姿から、彼女が自分と同じようにヨーンの発情毒に犯されたことを悟ったリチャードが解毒用の血清を取りに動こうとするが、それを他ならぬ凛が止める。
驚き、彼女の顔を見つめるリチャードに対して、凛はゆっくりと首を振ると、息を荒げながら口を開いた。
「り、リチャード……♥ もう、無いんです……♥ 私が見つけた血清は、あなたの治療に使ったあれ一つだけなんです……♥」
「なんだって!? そ、それじゃあ、お前を治療することは……!!」
先ほど、凛が自分を助けるために取って来てくれた血清が最後の一つであったことを聞かされたリチャードが愕然とした表情を浮かべる。
血清が無ければ凛の解毒はできない。解毒ができないということは凛の体は毒に蝕まれ続けるということで、そうなった果てに待ち受ける結末は、一つしかない。
「ああっ♥ ううっ♥ イッ、クぅうぅううっ♥♥♥ 何もされてないのにっ♥ いぐぅううぅうっ♥」
「り、凛っ! くそおっ! ちくしょうっ!!」
びくんっ、びくんっと震えた凛がアヘ顔を浮かべながら絶頂する。
思っているよりも早い毒の周りが彼女の発情を強め、理性のないアクメモンスターへと堕としているのだ。
ぶしゅうぅうっ♥ と激しい凛の潮噴きアクメ姿を目にしたリチャードは、自分の無力さに拳を握り締めて古びた床を何度も殴りつけていた。
ガクッ、ガクッ、と体を痙攣させ、バイブが消滅した膣から幾度となく潮を噴き続けている凛は、そんな彼へと慈愛と懇願の感情を込めた視線を向けると共に、絶頂に喘ぎながら言う。
「り、リチャード……♥ 自分を責めないでくださイグッ♥ あ、あなたはなにも悪くなイッグゥウッ♥ 顔を上げて、ま、前を向いて……あひぃいっ♥ おまんこ汁っ♥ ぶしゅぶしゅしちゃうううっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほおおおっ♥」
「だが、凛……俺はお前のために何もできないんだぜ? 命の恩人であるお前が化物に変わっていく様を、ただ見守ることしかできないだなんて……っ!!」
「な、ならあっ♥ ケツハメ、してください……♥ さ、最後くらい、人の温もりを感じて、イキたいんです……っ♥ それで、私がイキまくるゾンビに変わってしまったら、あなたの手で……っ♥」
「凛……っ! ああ、わかった。そのくらいのことしかできない俺を許してくれ……っ!!」
毒に犯された凛の最期の望みを叶えるべく、つい数十分前に限界を超えて彼女とセックスをした際に疲弊した体に鞭打ってペニスを勃起させるリチャード。
あの時ほどの勃起はしていないものの、先のセックスで最高のアクメを何度も味わわせてくれたそのペニスへと媚びた視線を向けた凛が、むっちりとした尻を向けて挿入をねだる。
「はぁ♥ はぁっ♥ リチャード、来てぇ……っ♥」
「いくぞ、凛っ!!」
「はおおぉおおぉおおっ♥♥♥ んおぉおおおぉおおぉおぉおっ♥♥♥」
どぶちゅんっ♥ という鈍く下品な音が屋根裏部屋に響く。
凛の無様で壮絶なケツアクメボイスに掻き消されたそれに続いて、リチャードの激しいピストンを受け止めるデカケツが打ち鳴らされる音が高らかに響き始める。
命の恩人であり、大切な仲間である凛を救うことのできない不甲斐なさを込めて繰り出されるピストンは皮肉なまでに彼女の心と体を満たし、発情状態の凛に深く甘いケツ穴快感を味わわせてくれていた。
「おっほっ♥♥♥ このちんぽっ♥ ひゅっごっ♥ リチャードちんぽとおしりんけつまんこあいしょうばちゅぐんっ♥ こんなにいいおちんぽがすぐちかくにいりゅだなんて、きじゅかなかったっ♥ んおぉおおっ♥♥♥ もっと、はやくからぁ……♥ えっちしまくればよかったですぅ……♥」
「凛、どうだっ!? 気持ちいいか!? お前の望むこと、俺は全部やってやるからなっ!!」
「んほへええええええっ♥♥♥ んおぉおおおぉっ♥♥♥ おおぉおおぉお~~っ♥♥♥ んっほぉおおおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥」
叫び、狂いながら絶頂する凛の姿を、リチャードは苦し気な表情で見つめている。
彼女の望みを叶えるということは、それ即ち彼女を無様に絶頂を繰り返すだけの怪物へと変化させる手助けをしているということ。
この相反した状況に苦悶するリチャードは、それでも凛の最期の望みを叶えようと腰を振り続けていたのだが……そこで、ある事に気が付いた。
「んおぉおおっ♥♥♥ おまんこ汁っ♥ 潮っ♥ すごいでるうぅうっ♥♥♥ ほうぅうううぅっ♥♥♥ ふおぉおぉおおっ♥♥♥ イキ潮とまんないっ♥♥♥ いぐぅううっ♥♥♥ いぎながらいっぐぅううぅううぅううぅううぅうっ♥♥♥」
絶え間なく絶頂し続けている凛の性器から噴き出す、白く濁った本気汁。
その勢いと量があまりにもすさまじいことと、まるで壊れたシャワーのように常に噴き出し続けていることに気が付いたリチャードの脳裏にある仮説が浮かび上がる。
つい先ほど、凛は毒に犯された自分を助けるために腫れ上がったペニスから精液を搾り取ってくれた。
血清による解毒だけでは助からなかった自分の命を救ったのは、凛が搾精してくれたお陰。彼女が精液に溜まった悪物質を搾り取ってくれたお陰なのではないだろうか?
もしかしたら、凛の体の中でも同じことが起きているのかもしれない。
この激しい潮噴きは体内に溜まっている毒を排出するために行われている、いわばデトックスであり、彼女の体は無意識のうちに自分の命を繋げるための反応を繰り返しているのではないだろうか?
もしそうだとしたら……凛を助けることができるかもしれない。
一縷の希望を見出したリチャードは覚悟を決めると、彼女の両膝に腕を回して凛の体を持ち上げた。
「ほぉおおぉおぉおんっ♥♥♥ 背面駅弁アナルファックうぅううっっ♥♥♥ ぶっといちんぽっ♥ おしりんけつまんこの更に奥までずっぽりきたあぁああっ♥ イグイグイグっ♥♥♥ もうずっとケツイギしてるのぉおおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ 体にっ♥ 力っ♥ 入んなくなってっ♥ ほお゛んっ♥♥♥ でるぅうっ♥ 漏れちゃうぅうっ♥ おしっこおもらししながらっ♥♥♥ イグーーーーーーーーッッ♥♥♥」
持ち上げられている女性の体重が結合部に集中する駅弁の体位は、そのお陰かペニスが穴の奥まで突き刺さりやすい。
しかし、女性を抱える男性の負担が激しい体位でもあるこのプレイは、洋館の探索と解毒アナルファックによって疲弊したリチャードにとってもかなりキツく感じられる。
だが、それでも彼は凛の反応を見て、自分の選択は間違っていないと確信すると共に、彼女の尻を更に激しく犯していく。
「んお゛お゛お゛お゛お゛ゥッ♥♥♥ ほお゛お゛お゛んっっ♥♥♥ イッグッ♥♥♥ イグゥウゥウッ♥♥♥ んいぎゅうぅうぅうぅうぅうっ♥♥♥」
熱に浮かされたように蕩けていた凛の声に、段々と無様な力が宿っていく。
意識を遠のかせ、手放そうとしている状態で迎える絶頂ではなく、明確に自分の意識を保ちながらアクメを迎えている彼女の状態を確認し、潮噴きに加えて失禁という方法での毒の排泄を行い始めた凛の姿を目の当たりにしたリチャードは、自身の仮説が間違っていないことを確信すると共に大声で叫んだ。
「凛っ! 諦めるなっ! 本当はこんなところで死ぬべき女じゃない! お前の体は、生きたがっているんだっ!! 最後まで希望を捨てるんじゃない、凛っ!!」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~っ♥♥♥ いき、たい……? んふぅうっ♥♥♥ わたし、イキたいですっっ♥♥♥ イキたいイキたいイキたいぃいいっ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~っ♥♥♥ がっちりホールドぎだああっ♥♥♥ 絶対逃亡不可避無限肛門絶頂でぇええっ♥♥♥ いぐうぅっ♥♥♥ いぐうぅううっ♥♥♥ いっぐぅうぅうぅうっっ♥♥♥」
背面駅弁アナルファックから一歩進んだ、更なる尻穴快感のための体位。
凛の膝に腕を回し、彼女の後頭部を両手で掴めば、男性側が一方的に女性のケツ穴を責めることができる、『アナル固め』の完成である。
他の部位への責めを全てすて、凛の最大の弱点であり、最も快感を味わう部分でもあるアナルへの責め一点に特化したこの体位を選択したことで、彼女の絶頂は更に激しいものへとなっていった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ これっ、だめぇええぇえっ♥♥♥ お゛お゛お゛~~~っ♥♥♥ ふんお゛お゛お゛~~っ♥♥♥ すごっ♥♥♥ すぎるぅううぅっ♥♥♥ ぎもぢよずぎるうぅうぅうぅうっ♥♥♥」
潮噴きも失禁も当たり前。それどころか、先ほどまでより勢いも量も倍近く激しくなっているように見える。
そこに更にオホ顔仰け反り舌伸ばしアクメまで加わった凛は、今日の配信で晒した痴態の無様さの最高値を更新するかのような全力ケツイキを繰り返していく。
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ リチャードっ♥ だめですうぅうぅうっ♥ こんなケツ穴犯しつくすためだけの体位でケツハメセックスしたらっ♥ おかしくなっぢゃっ♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥」
「頑張るんだ、凛っ! そうやってアクメし続ければ、お前は助かる! そのために俺は、全力を尽くすぞっ!!」
「お゛お゛っっ♥♥♥ お゛んっっ♥♥♥ フルネルソンでけつまんこ穿られたままぁっ♥♥♥ 洋館のお散歩しちゃってるうぅううぅっ♥♥♥ 恥ずかし過ぎるウゥッ♥♥♥ ケツ穴おかしくなるうぅうっ♥♥♥ ゆるしでっ♥♥♥ リチャードぉおぉぉっ♥ これ以上は本当にぃっ♥♥♥ んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ お゛お゛お゛ンッ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛~~んっ♥♥♥ さからえないっ♥ ちんぽにけつまんこ支配されてっ♥ ていこうでぎないぃいぃいっ♥♥♥ いぐぅうっ♥♥♥ いぎゅのどまんないぃいいぃいっ♥♥♥」
アナル固めで凛を拘束した状態で屋根裏部屋を出るリチャード。
このままあの部屋にいては、いつヨーンが戻ってくるかわからない。安全な部屋で本格的な治療を行うべく移動を開始した彼であったが、その道中で凛は至上の快楽を味わっていた。
一切抵抗ができないまま、悶絶ケツアクメを繰り返し、雌穴から卑猥な液体を下品な音を響かせながら噴き出し続ける。
探索場所である洋館の内部に轟く自分の無様なオホ声と、壁や床に自分のスケベ汁の臭いが染み込んでいくことが、凛の羞恥と被虐心を最大限に刺激していた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ 聞かれちゃうっ♥♥♥ 私の恥ずかしいオホ声ぇえっ♥♥♥ 仲間たちに聞かれちゃってるうぅっ♥♥♥ ゾンビたちなんかよりも人間性のない無様なおしりんケツアクメボイスぅっ♥♥♥ 聞かないでぇえええっ♥♥♥ 許してぇえっ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ まん汁っ♥ おひっこぉおっ♥ と、とまらなっ♥ おかしいおかしいおかひいぃいっ♥♥♥ おかしいのにぃいっ♥♥♥ 全部キモチイィィッ♥♥♥ カーペットに私のおまんこ汁とおしっこの臭い染みついちゃウウウッ♥♥♥ バリーやウェスカーにこのこと聞かれたらっ♥ 恥ずかし過ぎて死んじゃいますうぅうっ♥ おぉおおぉおっ♥♥♥ くるっ♥ きちゃううっ♥♥♥ これ以上は本当にマズいのにっ♥ 体が勝手に興奮して……っ♥ おっぱいミルクでるうぅうぅうぅううっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥」
薄い素材であるが故に乳首の勃起を一切隠せず、形まではっきりと主張し続けていた紫色のニップレス。
それがついに凛の勃起の強さに負けて剥がれると共に、ピンク色に膨れ上がっているそこから激しく母乳が噴き出し始めた。
豊満なバストに蓄えられた大量のミルクが我慢の限界を迎えて噴き出していくごとに、凛は体内の毒を排泄し、同時に正気を取り戻していく。
正気を取り戻した凛は羞恥によって味わう快感を強め、それがまた射乳と失禁と潮噴きの勢いを強めていき、それが彼女の被虐心を刺激して……その繰り返し。
鍛え上げられた特殊部隊隊員の本気ケツ穴ピストンによって、凛は完全にイキ狂い状態になってしまっていた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ 射乳アクメっ♥ きもちぃいいぃっ♥♥♥ おっぱいでちゃうっ♥♥♥ すごい揺れながらミルク出しちゃううううぅっ♥♥♥ おもらしぃっ♥♥♥ おしっこぉおおぉっ♥♥♥ とまんないっ♥♥♥ とめられないっっ♥♥♥ ケツ穴刺激されておもらししちゃううぅっ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ けつまんこぉぉおおおぉおっ♥♥♥ もうっ、ゆるしてくださいいっ♥♥♥ イギすぎですごいごとになっちゃってるからぁああっ♥♥♥ すっごい無様アクメ繰り返しちゃってますからぁあっ♥♥♥ ゆるしってえええええぇえええええっ♥♥♥ んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥♥♥ ケツアクメ、とまらなひぃいぃいいぃいいぃいんっ♥♥♥」
今までずっとアクメの影響で仰け反り続けていた凛の顔が、リチャードによってようやく前に向けられた。
その瞬間、彼女の顔を見たリスナーたちの股間に熱い血流が滾ると共に、あまりに無様なその表情に誰もが笑みを浮かべる。
「ほぉお゛お゛お゛ぉお゛お゛ッッ♥♥♥ イグうぅうぅうウッ♥♥♥ ンイグウゥウゥウウゥウゥウッ♥♥♥」
理性なんて、人間性なんて、尊厳なんて、残ってなかった。
黄金色のハートマークを浮かべた瞳は上方向へと剥かれ、『お』の形に固定された口からはだらしなく舌と涎が垂れ、顔全体で自分がケツアクメの快感に負けた無様雌であると、そう主張しているかのような見事なまでのオホ面を浮かべた凛は、最高のエロライバーであると同時に、最低の牝としての姿を曝している。
たぷんっ♥ どたぷんっ♥ と音を鳴らしながら揺れる爆乳の先端にあるピンク色の乳首からは濃厚な甘い香りを放つ母乳が噴き出しているし――
股間からは黄金水と本気汁のドスケベブレンドエキスが絶え間なく噴射され、洋館にその臭いを染み込ませている上に――
デカケツをピストンされる激しい音と凛の口から飛び出すオホ声と無様ケツアクメ面が、最大限に彼女の卑猥さを引き立てていた。
「イグウゥウウウウゥウウゥウウゥウッ♥♥♥ ケツマンコォオオォオッ♥♥♥ イッグウゥウウゥウウゥウゥウゥウウゥッ♥♥♥ ンホオォオォオオォオッ♥♥♥ ホォオオォオォオォオォオッ♥♥♥ ンオオォオオオォオオオオオオオッ♥♥♥ ガチケツアクメ、すりゅうぅううぅううぅっ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥」
野太く、低く、地の底から響くような卑猥な絶叫。
普段はお茶目で愛らしい、余裕たっぷりな態度を見せてくれる静凛という女性が見せる無様極まりない下品なケツアクメ姿に股間を滾らせたリスナーたちが食い入るように画面を見つめる。
どちゅっ♥ どちゅんっ♥ とリチャード渾身の突き上げピストンを受けた凛の尻が大きくたゆみ、震え、波打ち……大きく口を開けた彼女の瞳が見開かれる中、洋館の中に稲光が走り、そして――♥♥♥
「んほおぉおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおぉおおおおっっ♥♥♥ いっぐうぅうううううううううううぅううううううううぅううううううっ♥♥♥ ケツアクメっ♥ ふかすぎるうぅうううううううううぅうううううっ♥♥♥」
雷鳴すら掻き消す、凛の無様な大絶叫が響き渡った。
「……はい! ということで、リチャードのお陰で無事に毒を体外に排出することができました! いや~、一時はどうなるかと思いましたけど、助かってよかったですね!」
・アナル固め気持ち良さそうだったね、しずりん!
・射乳&潮噴き&失禁までした無限ケツアクメの感想は?
・おしりんが許してぇぇっ♥ って無様懇願するシーン、録画しときました! 後でたっぷりオカズにさせていただきます!
「うぅ~っ……! 言わないでくださいよ! 本気で恥ずかしいんですから! まさか、あんな生き恥晒しながらイキまくることになるだなんて……♥」
・ケツ穴ザーメン噴射に悶絶無様ケツアクメに敗北宣言アナル固めか~! 今日も神回だったね!
・めっちゃ抜けた! やっぱ最高だよ、おしりんは!!
・赤スパ投げまくっちゃった。おしりんがエロ過ぎるからこっちもタガが外れる
「うあぁ……♥ 今もお尻敏感になり過ぎて、本気でマズいんですよ♥ 見られてるって感覚だけでイってますし、恥ずかしい姿を見られたって意識しただけでぶるぶる震えて気持ち良くなっちゃってるんですから……♥ ああっ♥ でも、終わる時にはお約束の
力が入らない足腰を何とか踏ん張って、ベッドに手をついて、ぷりっ♥ とデカケツを突き出す凛。
はぁはぁと息を荒げながら、ぱっくりと開いた性器から愛液と尿を噴き出し続けながら、開き直ったように笑う彼女が言う。
「きょ、今日はおまんこの無様アクメも加えたドスケベスペシャルバージョンですっ♥ それでは皆さん、ご唱和くださいっ♥ 今日も配信~~~……っ♥ おつりんっ♥ おつりんっ♥ お尻~っ♥ ぷりぷり~~んっ♥ おしりんの潮噴きとおもらしとケツ振りをお見せしながらお別れで~すっ♥ ばいば~いっ♥ ぷりぷり~~んっ♥」
・前回の放送事故アクメを超える終わり方が存在するとはwww流石はおしりん!
・また神回。っていうかおしりんがすごすぎて何やってもエロいし面白い
・お尻ぷりぷり~~んっ! おまんこもぱっくり開いてて、潮噴き&おもらしかわいいよ~!
・むっちむちのお尻がぷりぷり~んっ! この映像だけで十発は抜けるわ!
・次回放送も全裸待機してます! またガチイキ無様ケツアクメ期待してるね!!
逆バニー姿で笑顔で尻を振ってリスナーたちに別れを告げる凛の姿が暫く続いた後、今夜の配信も終わりを迎えた。
前回よりもパワーアップした上に限界を知らないおしりんのエロさに大満足した彼らは、次回の配信に期待を抱きながら、この配信のアーカイブを何度も見返し、凛の痴態をオカズに最高のオナニーナイトを過ごすのであった。
『しずりんのエロ改造バイオハザード実況プレイ配信#2』
最大同時視聴者数:30万7697人
24時間後の再生回数:539万
リスナーたちからのコメント
・おしりんの配信に外れはない。無様ケツアクメ連発の最高の配信だった
・ケツ穴ザーメン決壊の時点でヤバいと思ってたのに、それ以上の無様エロがあって大満足です!
・赤スパめっちゃ飛んでたけど、それも納得のエロさ。これを無料で見させてくれる運営とおしりんに感謝!
・配信の切り抜きでケツ穴決壊とデトックスケツアクメの場面を見やすいように編集した動画が投稿されてます! 無様オホ顔とアクメ中デカケツの反応が同時に見れるので、こちらもおすすめです!
・鈴原とかフレンとかケツがアピールポイントなライバーも多く出てきたけど、やっぱ尻はしずりんが原点にして頂点だわ。これからも尻系ライバーが目標として追いたくなるようなデカケツを見せ続けてほしい
「お疲れ様です、しずりんさん。少しお時間よろしいでしょうか?」
「はい、大丈夫ですよ。どうかしましたか?」
配信終了から三十分後……ゲームへのフルダイブを解除し、諸々の後片付けを終え、その後で体を綺麗に洗ってから戻ってきた凛へと、とあるスタッフが声をかける。
配信で見せていた無様さや壮絶なアナルセックスを行ったことへの疲労の色を一切見せずに笑顔で自分に対応する彼女の姿にある種の畏怖を感じたスタッフは、ごくりと息を飲みながら書類を差し出した。
「以前、お話したあの計画の実行が決まりまして、しずりんさんに最終チェックをしていただきたいというのと……こちらは、しずりんさんの持ち込み企画に関する計画案です。確認、お願いします」
「ああ、あの二つの! はいはい、わかりました! 少し待っててくださいね~」
二つのファイルを受け取った凛が、ふむふむと唸りながらその中身を確認していく。
ほんの三十分前まで、あんなにオホっていたじゃないかと……あまりの変化の早さに驚くスタッフであったが、同時にそれも当然だという想いも抱いていた。
確かに凛は配信上で無様にオホり、ケツアクメを繰り返し、足腰に力が入らなくなるほどの絶頂を迎えてよろよろになっていたが……あんなもので彼女が本気になるわけがない。
決して凛が手を抜いているというわけではないのだが、彼女はまだまだセックスの際に本気を出してはいないということを知っているスタッフからすれば、凛が本気を出した際のセックステクニックと先のあれとでは比較にもならないと思っていた。
現に、凛はこうして一時間も経たない間に完全回復し、書類をチェックしているし……と彼が思う中、一つ目のファイルを確認し終えた凛が口を開く。
「私としてはこの計画で問題ないと思います。あとは美兎さんと楓さんにも確認してもらってくださいね。当然ですけど、作戦に協力してくれる女性ライバーたちには十分に説明をしてください。男性ライバーたちにも動いてもらいますし、万が一の事態が起きた際のバックアップもしっかり整えておいてくださいね?」
「は、はい! もちろんです!」
偉そうではないが、しっかりとしたカリスマを持つ凛を前にすると、どうしても背筋が伸びてしまう。
これがにじさんじを引っ張ってきた彼女の凄さかと、自分より一回りは年下の女子高生である凛に威圧されるスタッフが息を飲む中、全裸の彼女がくすりと笑みを浮かべた。
「こっちの企画、本当に素晴らしいですね♥ 私たちのやりたいこと、したいことを実現させようっていうスタッフさんたちの努力が伝わってきます♥ 私たちの我がままを聞いてくださったこと、心の底から感謝しています。本当に……スタッフさんたちには助けてもらってばっかりですね」
「い、いえ! ライバーの皆さんの活躍あってこその裏方ですし、今回のこれはにじさんじの発展のためには必要不可欠な企画だって社長も言ってたからこそ、全力で企画を練って、完全なる形にしようって張り切ったってこともありますよ!」
「ふふふ……っ♥ 理想的な関係ですね、私たち♥ こういうところがにじさんじの魅力なんでしょうね♥」
冷静な雰囲気が一変、柔らかな女性としての雰囲気を纏った凛がくすくすと笑みをこぼす。
飴と鞭というわけではないが、やはりこのギャップも堪らないなと心を疼かせるスタッフへとファイルを返した凛は、ふぅと小さく息を吐いてから彼へと言う。
「……もう間もなく、ですね。この計画の実行にはリスクを伴います。しかし……それ以上のリターンがあり、そしてこれからのにじさんじをけん引する存在を生み出すためにも、絶対に必要なことです」
「はい……社長も凛さんと同じことを言っていました。我々も、JK組のお三方と同じ意見です」
「ありがとうございます。きっと……大丈夫。彼女たちなら、私たちが胸を張って素晴らしいと言える後輩たちなら、絶対にこの期待に応えてくれる。中には既に
「兆しと成長、そして期待……ですか。その中でも特別だと思っているのが、この二人というわけですね?」
「私と美兎さんの一押しってところですよ。楓さんも二人の活躍を見て、この子たちならって思ってくれたみたいですしね」
ぱらりと、スタッフの言葉を受けた凛が再びファイルを手に取り、それを開く。
そして、おもむろに開いたページの左右にに貼り付けられているライバーの写真を見て、小さく微笑んだ。
清楚さと卑猥さが混在している絶妙なプロポーションを誇るにじさんじVer.Hの傑作、リゼ・ヘルエスタ。
自らの尻の弱さを知り、無様なケツアクメ狂いとして再出発を果たした性欲の化物、鈴原るる。
彼女たちの裸の写真を見つめる凛が、ふわりと笑みを浮かべながら口を開く。
「さあ、どうなるでしょうね? この配信を見て、どれだけのライバーが次のステージに進むことができるかな……?」