2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「こんにちは、はじめまして♥」
「あ、ああ、こんにちは」
「私、相羽ういはっていいます♥ ここのジム、初めて来たんですけど……おじさんたちは常連さんなんですか?」
「ま、まあ、そうだね……」
「わぁ~、よかった♥ じゃあ、良ければ色々と教えてもらえませんか? 一人でトレーニングするより、誰かに確認しながらの方が効果的だと思うんで……♥」
中年男性たちのすぐ近くまで歩み寄ったういはが彼らへとそう語り掛ける。
無邪気に、無防備にそう話す彼女のことを、男たちは欲望が籠った目で見つめていた。
【ガン見されちゃってます♥ 流石におかしいことに気付いたみたい♥】
どれだけ精巧なボディペイントであろうと、間近でじっくりと見れば違和感に気付く。
もっともわかりやすい部分である乳首を上手く隠しているういはだが、それでも胸の形が輪郭まではっきりと見えていれば、本当に服を着ているのか? と思われて当然だろう。
先ほど視姦していた尻も谷間まで形がはっきりとわかっていたし……どう考えてもおかしい。
どんな馬鹿でも違和感を覚えるであろうういはの姿に、単純に卑猥な彼女の体に興奮を募らせる男たちの中では、この時点で疑念が生まれている。
ただ、やはり常識的な思考という名の枷が存在しているが故に、それを確信することができていないようだ。
まさかこの女は服を着ていないんじゃないかという疑念と、まさかそんなことをする女がいるはずがないだろうという、二つの意味での
「ういはちゃんは何かスポーツでもやってるの? 俺たちと違って、ダイエットするような体型には見えないけど……」
「え~っ、嬉しい~っ♥ 実は私もダイエット目的でここに通い始めたんですよ♥ ウエストは細めなんですけど、体重は結構重くって……どうしてなのかな~♥」
「むほっ……!!」
ゆさっ♥ たぷっ♥ ぶるんっ♥ ばるんっ♥
むちっ♥ ぷりっ♥ むっちぃ♥ ぷりんっ♥
男たちに見せつけるようにたわわな胸を揺らして蠱惑的な笑みを浮かべたういはは、そこから反転するとこれまた細い胴に見合っていない大きな尻を振ってみせる。
ボディペイントが施されているだけで剥き出しになっている胸と尻を揺らし、振って、性的なアピールをしてみせた彼女は、僅かに雌としての表情を浮かべると楽し気に微笑んでみせた。
【もしかしたらここでアナルが見えちゃってたかも♥ っていうか、完璧にわかっちゃったよね……♥】
自分は男の前で雌としてのアピールをする変態だと、ういははこの行動で中年男性たちへと伝えた。
そんな彼女の姿を目の当たりにした男たちは自分たちの考えは間違っていないのだと確信を深めていくと共に、欲望を隠さなくなってくる。
「ういはちゃん、トレーニングを見てほしいんだっけ? いいよ、俺たちでよければ協力するよ」
「アドバイスもできる限りさせてもらうね! 同じジムの利用客同士、仲良くしよう!」
「動画とか写真を撮ると説明しやすいから、少し撮影させてもらってもいいかな?」
「はい、もちろんです♥ 付き合ってくださってありがとうございます♥」
男たちの股間は、血流の通った肉棒によって盛り上がっていた。
ういはも首からかけていたタオルを外して勃起している乳首を曝け出すと共に、自身の興奮度合いを男たちへと見せつける。
しかし、お互いにそのことには言及しない。どちらもが雄と雌として滾っていることを暗黙の了解として黙ったままでいる。
変態プレイに付き合ってやると、そう態度と表情で告げる男たちに蕩けた笑顔で感謝を伝えたういはは、そのまま彼らの前で次なるトレーニングをし始めた。
【ステップ4.スクワット……ここからがプレイの醍醐味♥ 思いっきり楽しんじゃうぞ~♥】
足を肩幅より少し広めに開き、足の爪先は少し外側へ。
両手は頭の後ろに置き、ぐいっと胸を張る。
基本のフォームを取ったういははにっこりと笑みを浮かべると、自分へとスマートフォンのカメラを向ける男たちへと尋ねる。
「スクワットの基本姿勢ってこれで大丈夫ですか? 少し不安で……」
「うんうん、合ってるよ! 心配しないで!」
「チェック用に動画も回してるから、後で確認しようか!」
「後ろからも撮影するからね~! 初心者は確認が大事だよ~!」
「は~い♥ ありがとうございま~す♥ いっぱいいっぱい、私のことを撮ってくださいね~……♥」
【めっちゃ撮影されてる~っ♥ 興奮して、体に力が入んないよぉ……♥】
ぷっくりと膨れている乳首。筋が見えている無毛の性器。丸々とした大きな尻。
青色に塗られているだけのそれを隠すことなく曝け出し、男たちへと見せつけるういはが声に官能的な響きを乗せながらそう言えば、男たちもまた遠慮せずに彼女の痴態を撮影し続ける。
シャッター音とムービー撮影の開始音が響く中、ういはは自分の前後を挟む男たちへとスクワットトレーニングを披露していった。
「んっ、んん……っ♥」
「あ~、ストップ。それじゃあダメだよ、ういはちゃん」
「ごめんなさぁい♥ どこが間違ってますかぁ……?」
視姦による興奮によって体が上手く動かなくなっているういはは、スクワットのフォームが崩れてしまっている。
男たちはこれ幸いにと腰を落とした彼女にそのままの体勢でいるよう指示を出すと、ニタニタと笑いながらのセクハラ指導を行っていった。
「背中が丸まってるよ~! もっと胸を張って、こうっ!!」
「あんっ……♥♥♥」
やや前傾になって丸くなっている背中を撫でた後、前に立った男がういはの胸を揉みながら彼女の上半身を起こす。
勃起している乳首ごと右胸を鷲掴みにされたういはが甘い嬌声を上げる中、背後でしゃがみ込んでいた男が彼女の尻を思いきり叩いてきた。
「お尻もこんなふうに突き出しちゃダメだぞ~っ!! ちんぽ欲しがってるエロ雌じゃあないんだから、しっかり落とすことを意識しないと!」
「ひゃあんっ♥ ご、ごめんなさぁい♥ 教えてくださって、ありがとうございます……♥」
ぱぁんっ♥ という小気味良い音が響いて、ういはの表情が歓喜に染まる。
完全なるセクハラを受け入れながらフォームを修正した彼女は、再び男たちの前でスクワットを行っていった。
「んい~ちっ♥ に~いっ♥ さ~んっ♥ し~いっ♥」
「そうそう、その調子! あとは息を止めないで、呼吸を意識して!!」
「おっぱいを俺たちに見せつけるイメージで続けるんだ!」
「お尻も後ろに突き出しちゃダメだぞ~っ! 次にそんなふうになったら、カンチョーしちゃうからな~!」
「はいっ♥ 色々教えてくださって、ありがとうございますっ♥ おっぱい見せつけながら、お尻を下にっ♥ いちっ♥ にっ♥ いちっ♥ にっ♥」
【完全にセクハラ三昧♥ だけどそれが楽しいし気持ちいいんだよね~♥ えっちなことされてる相手にお礼を言うのって、なんだか興奮しちゃう♥】
ボディペイントという部分を除けば、ういはのスクワットは理想的な姿勢で行われていた。
セクハラを受けてはいるが、男たちの指導のお陰でそうなっているのだから、ある意味では彼女が彼らに感謝するのは間違っていないのだろう。
だがしかし、男たちはういはに対する劣情をどんどんと高め、股間もまた昂らせている。
その証拠に、ある程度の回数のスクワットを終えたういはへと、彼らはこんな指示を出してみせた。
「よし、次はワイドスクワットだ! 脚を開いて、ういはちゃん!」
「は~いっ♥ えっと、ワイドスクワットの姿勢は……ふふっ♥ こんな感じだったかなぁ?」
蠱惑的に微笑みながら、男たちの指示に従うういは。
神に祈りを捧げるシスターのように合掌の形にした両手を胸の前に置きながら、ワイドの名の通りに脚を開いていく。
大きく、大きく……足が八の字になるようにした後でういはがゆっくりと腰を落とせば、先ほどよりも強調された無毛の性器が興奮によってぱっくりと口を広げ、その中身が男たちの前で露わになった。
「よ~し、そのまま少しキープしようか。フォームをチェックするからね~」
「はい……っ♥ ふ、ふふふっ♥ これ、結構きついです、ね……♥」
再び、前後から男たちがういはを挟み、至近距離で彼女を視姦し始める。
特に前の男はほかほかと開いた口から湯気を立ち昇らせるういはのまんこを注視しながら、カメラのシャッターを連続で切り続けていた。
【見られてる~っ♥ 撮られてる~っ♥ 感じてるのバレちゃってる~っ♥ ゾクゾクが伝わったおまんこがぱくぱくしちゃって、すごい恥ずかしくて気持ち良かった~っ♥】
内側まではペイントすることができなかった、ういはの性器。
周囲の青色とは打って変わった綺麗なピンク色をしているそこが、不躾な視線とカメラの前に曝け出されている。
卑猥ながらも美しい、Ver.Hモデル特有の美エロボディを食い入るように見つめる男の視線に、ういはがぶるりと尻を震わせると――
「んおっっ♥♥♥ お、おっ……♥♥♥」
ずぶっ♥ とアナルに衝撃が響き、ういはが口を大きく開いて無様な喘ぎ声を漏らす。
同時に響いた快感によって性器がぱくぱくとひくつく中、背後に立っていた男が楽しそうな声で彼女へと囁きかけてきた。
「言っただろう? 次にお尻を突き出したら、カンチョーしてやるって……! ダメなお尻にはしっかり指導してあげないとねえ……!!」
「んっほっ♥♥♥ ほ、おぉ……っ♥♥♥」
「ふふふ、そんなに苦しそうな声出さないでよ。服の上からしてるんだから、そんなに深くまで突き刺さってないでしょ?」
「ほぉおんんっ♥♥♥」
あくまでういはがトレーニングウェアを着ているという体で話をしている男は、根元まで突き刺さった自分の人差し指と中指をういはの尻穴の中でぐりぐりと回転させて彼女を責め上げる。
ぬっぽ♥ ぬっぽ♥ と出入りする指を咥え込む肛門と、尻穴を責められる快感でぶるぶると歓喜に震える尻もまた視姦の対象になったことを悦びながら、ういはもまた男の言葉に同意してみせた。
「は、い……っ♥ 全然、カンチョーされてなんか、ないですっ♥ おじさんの、指っ♥ ふ、服の上で、止まって、んおぉおっ♥♥♥」
ぐぷうっ♥ とデカ尻の肉を押し潰すようにして指をケツ穴の深くまで突き入れられ、激しく穿られる。
ぱくぱくっ♥ と肛門愛撫の快感に負けてぱくつくまんこからだらだらと愛液があふれ出す。
既に尻を責める男の手には青色の塗料がべったりとこびり付いているし、性器周辺のペイントもまた愛液によって落ち始めていた。
更には全身に噴き出してきた汗によってういはの体に描かれたエセトレーニングウェアはその形を崩しつつあり、その下に隠されていた肌色が所々見えてしまっている。
「んおっっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ おほっ♥♥♥ んおぉおおっ♥♥♥」
「う~ん……ういはちゃん、ワイドスクワットをやる余裕ないみたいだね~」
「しょうがない。まずはこの姿勢だけ覚えてもらおうか。このままキープするんだよ~」
「は、はいっ♥ キープ、きぃぷぅ♥ はぁぁ……っ♥ 見られてるっ♥ いじめられてるぅ♥ すごく、興奮するっ♥」
【ぱくぱくおまんこ♥ ぶるぶるお尻♥ アヘアヘスマイル♥ ぜ~んぶ撮影されてる♥ ここら辺、気持ち良過ぎてトリップしてたから何があったかちゃんと覚えてなかったんだけど……こんなにスケベなことしてたんだね♥】
尻穴を穿られる。性器を視姦される。だらしなく歪む表情を撮影される。
身も心も男たちに躾けられていくういはは完全に快楽の虜になっており、剥げ落ちていく全身のペイントが彼女の心の陥落を物語っているようだ。
肛門から指を引き抜かれ、全身の撮影も終わって……そうやって、恥辱のスクワットを終えたういはは、そのまま男たちの手で全身にかいた汗を拭われていった。
「お疲れ、ういはちゃん。脚に効いたでしょ?」
「んっ、ふぅ……♥ はい……♥ 結構、ガクガクになってます……♥」
胸を、尻を、性器を……タオルで拭われる。
汗と共に拭きとられていく青い塗料がタオルにこびり付く度に、ういはの素肌が露わになっていく。
興奮で、快感で、本性を剥き出しにされていくういはが脚だけでなく全身を痙攣させる中、男たちはそんな彼女の手を引き、フィットネスバイクへと連れていった。
「脚がガクガクになってるところ悪いけど、こっちも頑張ろうね! ペース設定もしておくから、ういはちゃんはただこぐだけで大丈夫だよ!」
「んっ、はい……♥」
【いよいよクライマックス♥ このフィットネスバイクで、トドメを刺すつもり満々なおじさんたちの視線が気持ちいいよ~♥】
半ば強引に、されど男たちの促しに従って自主的にフィットネスバイクに跨るういは。
半分以上ペイントが落ちてしまっている彼女は、男たちが何を望んでいるのかを文字通り肌で感じ取っていた。
「ふ、ふふふ……♥ 一生懸命こぐんだったら、こうしないとですよね……♥」
「そうそう、そうだよ。ういはちゃんは賢い子だね……!」
通常の自転車よりもマウンテンバイクの形状に近しいフィットネスバイクに跨ったういはは、前傾姿勢になって前に立つ男へと剥き出しになった胸と勃起し続けている乳首を見せつけていた。
その状態で立ちこぎの格好になり、尻を突き出すようにして背後の男たちへと向ければ……即座にシャッター音と録画の開始音が鳴り響く。
【前からトロ顔とおっぱいを撮影するスマホが一つ♥ ぱっくり開いてるおまんこを撮影するためのスマホがサドルに設置されてもう一つ♥ ぷりっと突き出されてるお尻を撮影&録画するためのスマホが一つの、三台体勢で私のスケベなトレーニング姿が撮影されちゃってるよ~っ♥ 後でおじさんたちから映像を貰って確認したんだけど、本当にエロエロだったな~……♥】
感じている表情も、勃起している乳首とたわわに弾む胸も、開ききって蜜を垂れ流す性器も、カンチョーによって広げられたアナルとデカケツも、全てが男たちに視姦され、記録されている。
その興奮に身震いするういはであったが、彼女がバイクをこぎ出した瞬間、更に無様で淫猥な光景が男たちの前で繰り広げられる。
「ふっ♥ はっ♥ ふんっ♥ ふぅっ♥ はっ♥ はっ♥ はっ♥ はっ……♥」
「むほっ!! いいね、いいね~っ!! その調子で気合を入れて頑張ってみようか!!」
ぶんっ♥ ぶんっ♥ ぶんっ♥ ぶんっ♥ ぶんっ♥
右へ、左へ……ういはの巨尻が面白いくらいに運動し、ダイナミックな動きを見せる。
目の前で激しく揺られる尻が作り出す淫猥な光景に歓喜した男たちが大声を出す中、ういはもまた楽し気な笑みを浮かべると更に尻を大きく振っていった。
「んっ♥ ははっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ほいっ♥」
【完全に見られるのにハマっちゃってます♥ ドスケベだな~……♥】
字幕でういは自身が語るように、完全に視姦される悦びと羞恥による快感にドハマりしてしまった彼女は男たちを楽しませるためだけのケツ振りを続けていた。
たゆん、たゆんと胸もまた下半身の動きに合わせて揺れ、乳首の勃起が一層強まる中、ういはの真正面に立つ男が彼女の顎に手を添えて顔を掴むと、言う。
「ういはちゃ~ん……そろそろ、いいよね? ういはちゃんも限界でしょ?」
「……♥」
こくりと、瞳にハートマークを浮かべたういはがその言葉に頷いた瞬間、男たちが動いた。
尻に、胸に、伸びてきた手が彼女の柔らかな雌の肉を掴み、収穫を開始する。
勃起した乳首を強く抓り、尻の肉をむんずと鷲掴みにして……そうやって、本格的にういはを食らいにかかった男たちからの刺激に、彼女の体は敏感に反応を見せた。
「んおぉおっ♥♥♥ イッぎゅぅううっ♥♥♥」
あっさりと甲高い嬌声を上げて快楽に屈服するういは。
これまで形だけとはいえ堪えていた快感が解き放たれたことで絶頂を我慢しなくてよくなった彼女は、サドルに置かれているスマートフォンへと勢いよく愛液を噴きかけるほどの潮噴きアクメを披露して、全身をびくびくと震わせる。
最高で最低な画が撮れたことに満足した男たちは、マウンテンバイクに跨ったままの彼女の姿をニヤニヤと視姦し続けた後……その両脇を抱え、シャワールームへと連行していった。
「いい汗かいたね、ういはちゃん。じゃあ、一緒にシャワーを浴びようか?」
「俺たち、もう立派なトレーニング仲間だもんね? 裸の付き合いくらい、当然だよね?」
「ふぁい……♥ シャワー浴びて、体綺麗にしまぁす……♥」
【完全に捕まっちゃった♥ もう逃げられないし、シャワーを浴びたらペイントも落ちちゃって完全にすっぽんぽんだ♥ 体も完全に発情しちゃってるし……ここからは色んな意味で
ジム内に併設されているシャワールームへと、男たちに運ばれていくういは。
その映像が流れ、画面が暗転していく中、大きめの字幕が入る。
【ステップ5.本気セックス♥ すっぽんぽんでジムに来た変態娘ういは、今からおじさんたちにレイプされちゃいま~す♥】