2434♥R18チャンネル 作:EROスター
そんなもん、全員等しくヤベーに決まってるでしょ。かく言う私だってリスナーたちからはトップクラスにやべえ奴だって言われてるしさ。
まあ、多少の差異はあれど、個人個人によって一番ヤベー奴の基準なんて変わるわけだし、そうなれば答えも変わるでしょ。私、馬鹿だからよくわかんねえけど。
……え? なら、私が思う一番は誰なのかって?
あんたもしつこいね、ったく。そんなもん聞いてどうすんのよ?
……まあ、それで言うなら
離れた位置から見るとまともな人間に見えるけど、あいつはヤバいよ。近くで見ればわかる。
あいつはリスナーたちが抱いてる印象と、私たちとが抱いてる印象が全く違う人間の一人だからね。
ぶっ飛んでいい、ぶっ壊れていい、内に秘めてるもの全部曝け出していいって言われたら、一番弾けるのは間違いなくあいつ。
そういう意味で私はあいつをにじさんじで一番ヤベー奴の座に推すよ。(とあるオネエのエルフの言葉)
性職者CLAさんのおちんぽ救済集会
「……神は言いました。欲を捨て、淫蕩に耽るべからずと……色欲に溺れることは悪だと主は仰いますが、私はそれをおかしいと思うのです」
深夜、とある教会。その最前列に立つ修道服の女性が集まった面々に向けて語り始める。
月明かりに照らされる彼女の表情は窺い知れないが、彼女の長いブロンドの髪が月光を浴びて美しく輝く様は、それを見る者たちに何ともいえない神々しさを感じさせていた。
「だってそうでしょう? 性欲が悪だとするならば、男女の交わりの果てに生まれた私たちは誕生の瞬間から悪しき存在だということになってしまいます。これは明らかな矛盾であると、私はそう思うのです」
神の教えと矛盾する人間の存在について語る彼女が、一歩、また一歩と歩みを進める。
聖堂の中央に設置された台座へと向かう彼女は、男たちからの視線を浴びながらその肉体に変化を起こしていった。
慎ましやかで美しい胸が、みるみるうちに大きく膨れ上がっていく。
いや、胸だけではない。尻もまた修道服の上からでもわかるくらいに巨大化しているではないか。
一歩、右足を前に出した彼女の服の胸部分がバツンッという音を響かせながら破れる。
二歩、左足を前に出した彼女のスカートがビリビリと音を鳴らして千切れる。
三歩、電子の藻屑と化した修道服に目もくれず、頭部に残るウィンプルのみが彼女を修道女という立場の人間であることを示す中、台座に上った彼女は男たちの前で堂々とその裸体を披露しつつ、熱を帯びた声で語っていった。
「神は間違っています。性欲は、淫欲は、悪ではありません。故に私、シスター・クレアはここに宣言いたします……神の間違った教えによって苦しむすべてのおちんぽは、私が責任を持って救済すると……♥ 今夜も是非とも、私の淫らな体に皆さんの色欲をぶちまけてください。神の過ちによってパンパンに膨れ上がっている皆さまのおちんぽからこってりどろっどろのザーメン、最後の一滴まで搾り尽くさせていただきますね♥」
そう言って淫靡に笑う彼女の名はシスター・クレア……にじさんじで一番の清楚だとファンたちから称されるライバーだ。
しかし、今の彼女の表情と肉体は、その評価から圧倒的にかけ離れている。
というより、表の彼女と裏の彼女は、明らかに何もかもが違っていた。
「ああ、クレアさん……! 今日もお美しい……!!」
「この日のためにオナ禁してきました。今日はいっぱい、クレアさんにちんぽを救済してもらいます」
「まあ、嬉しいです……♥ 誤った神の教えを広めた大罪人である私に贖罪の機会を与えてくださり、本当にありがとうございます……♥」
十から二十人ほどの男たちがクレアを取り囲み、痛いほどに勃起したペニスを彼女へと突き付ける。
その光景に、漂う雄のエグい臭いにクレアが恍惚とした笑みを浮かべる中、男の一人が何かを操作すると、クレアの真横に表の配信活動で使っている彼女のモデルを表示させた。
「いや~、こうして並べてみるとVer.Hモデルのクレアさんって本当にドスケベな体してますよね! 表とは大違いだ!」
「胸もお尻もこ~んなに大きく育っちゃって……! こんなエロい体でシスターとか、無理でしょ?」
「やぁん……♥ そんな意地悪なこと言わないでくださいよ……♥ 表の私と見比べるのも止めてください……♥」
口ではそう言うクレアであったが、声色も表情もむしろ言葉責めを喜んでいるかのようだ。
事実、彼女はその場で立ち上がると男たちが比較しやすいように真横に表示されている自身の立ち絵と同じポーズを取ってみせている。
「おいおい、なんだこの乳は? どんだけ育ってんだよ、なあ?」
「はぁぁぁ……っ♥ 申し訳ありません♥ 節操なく大きくなってるエロおっぱいでごめんなさい……♥」
「尻もよぉ、なんだこれ? 子牛みたいなデカケツに育ちやがって、見てるだけでちんぽイライラしてくるぜ……!!」
「んんっ♥ ごめんなさい♥ もちもちむちむちのエロエロデカケツをぷりぷり振っておちんぽ様を苦しめて申し訳ありません……♥」
大の大人が思い切り鷲掴みにしても手からこぼれ落ちてしまうくらいに肥えたクレアの乳と尻。
それを男たちに愛撫され、言葉責めで官能を高められるクレアは、自らがに股になると両手で性器を開き、痴態を晒しながら彼らへと言う。
「清楚のせの字もないドスケベボディでごめんなさい♥ 皆さんのおちんぽ様をイライラさせる卑猥な体ですいません♥ にじさんじで一番の清楚とか言われてますが、本当の私はおちんぽ様にご奉仕することしか考えてない超超超変態女なんですっ♥ Ver.Hモデルを頂いた時もおちんぽ様へのご奉仕のことばっかり考えていたせいでこんな体になっちゃって……本当に申し訳ありませんっ♥」
「あ~、クッソ……! クレアさんはちんぽイラつかせる天才だなぁ! それで? クレアさんのせいで苦しんでる俺たちのちんぽはどうするんだ? 言ってみろっ!?」
「はいっ♥ 私のせいでガッチガチに勃起して苦しんでるおちんぽ様たちは、このシスター・クレアが……いいえ、クソビッチクレアが責任を持って救済させていただきます♥ 淫らに肥えたこの爆乳も♥ もちもちぷりんぷりんなデカケツも♥ セックス大好きなエロまんこも……全てを使っておちんぽ様にご奉仕させていただきます♥」
支配される悦びに全身を震わせたクレアは男たちに宣言するや否や、即座にその場に跪いて顔を上げる。
そうして、目の前に立つ男の股間を凝視した彼女は、大きく口を開くと彼のペニスを根元まで頬張り、下品な音を響かせながらのフェラチオを開始した。
「んぶじゅるるるっ♥ ぶぢゅるるるっ♥ じゅぞぉおおっ♥ ぶぢゅぢゅぢゅぞぉぉおぉっ♥」
「あ~っ、マジで最高。あのクレアさんが俺のちんぽに必死になってむしゃぶりついてるって事実だけで十発は抜けるわ」
「配信見てる奴らもしっかり見とけよ~! クレアさんのひょっとこフェラ顔、最高に下品だから!!」
唇を窄め、タコのように伸ばし、そうやって顔を前後させてフェラチオを続けるクレア。
男たちはそんな彼女の痴態をゲラゲラと笑い、言葉責めを続けていたが……まだこんなもんじゃあ物足りないとばかりに次の責めを開始した。
「おやおや、クレアさ~ん? おまんこからスケベな汁があふれてますよ~?」
「クレアさんはちんぽしゃぶるだけで感じてまんこ濡らしちゃうド変態なんですね!」
「むぐぅうっ♥ んむむむぅぅっ♥ ぶじゅるるるるるるっ♥」
二人の男がクレアの腰を掴み、蹲踞の姿勢を取っていた彼女の脚を伸ばさせてフェラチオ奉仕を行っている男の股間に顔を埋めているような前傾姿勢を取らせる。
そのまま、下品ながに股にさせて股座から滴り落ちる本気汁と興奮でピンクに染まっている彼女の大きな尻をカメラで撮影した彼らは、おもむろに左右から全力の張り手をその尻へと叩き込んでみせた。
「んぐおぉおおぉおぉおっ♥ むぶもぉおおぉおぉっ♥」
「あはははははっ! クレアさん、ケツぶっ叩かれて感じてやがるよ! ってか、イったろ? まん汁スゲー噴き出してたしさ!!」
「は~っ、幻滅しちゃうなあ。あのクレアさんがスパンキングで潮噴きアクメしちゃうドマゾのド変態クソビッチだったなんてさ。おまけに口先だけの情けない人間だったなんて、本当に残念だ」
「んぶふぅううぅうっ♥ んぐっぶうぅううぅっ♥ んぶるゅっ♥ んもぉおおっ♥ ぶもぉおおぉおおぉっ♥」
男たちがたっぷりと肉が詰まったクレアの尻肉を叩く度に、それに見合った重厚なスパンキング音が聖堂に響き渡る。
顔を前後させてのフェラチオを続けながら、尻に響く被虐的な快感に悦びを見出すクレアであったが、男たちはそんな彼女へと叱責の言葉を投げかけながら更に強い張り手を見舞い続けた。
「オラッ! なに一本のちんぽ相手にしてるだけで満足してるんだ!? お前のせいでイラついてるちんぽはまだまだあるんだよっ!!」
「このでっかいマゾケツとぐちゃぐちゃに濡れてる発情まんこは何のためにあるんだ!? フェラで精一杯でセックスはできないってか? ならクソビッチなんて名乗るの止めちまえっ! ちんぽ奉仕もまともにできないなら、俺たち帰っちまうぞ!?」
「まっ、待ってくださいっ! お願いしますっ! クソビッチの癖にちんぽおしゃぶりするだけで満足してごめんなさいっ! まんこっ、まんこ使ってくださいっ!! クソビッチクレアのおまんこにおちんぽ様ハメハメして、ザーメンどっぴゅんって射精してくださいっ! どうかお願いしま、あへぇえぇえええええっ♥♥♥」
フェラを中断し、涙目になって必死に男たちに挿入を懇願していたクレアがもはや残っていなかった清楚さをかなぐり捨てた嬌声をあげる。
不意に、何の前触れもなく、彼女の性器に己の男根を叩き込んだ男は、はんっと鼻を鳴らして笑うとクレアへと苛烈に責めてみせた。
「クレアさん、まだわかってないのかな? クレアさんの意思は関係ないんだよ。俺たちがハメたくなったらクレアさんのエロまんこにちんぽぶち込むし、そうじゃなかったらヤらない。クレアさんにできることは誠心誠意俺たちのちんぽに奉仕して、媚びることだけなんだよ、わかった?」
「んあ、おぉぉ……っ♥ は、はいぃ♥ わかり、まひた……♥ おちんぽ様に奉仕する悦びを与えていただいているのに、意思表示して申し訳ありません……♥ しっかりと今のお言葉を心に刻んで、おちんぽ様に全力ドスケベご奉仕させていただきますぅ♥♥♥」
アヘ顔を浮かべたクレアは、男の言葉に大きく頷くと……その内側に秘めていた淫らさを解放した。
瞳にはハートマークが浮かび上がり、何もかもを解き放っていいという許可を得た心は一層彼女の体を淫らにして、淫蕩の宴へとのめり込ませていく。
「ぶもぢゅるるるるるっ♥♥♥ ぶじゅるるるるっ♥♥♥ じゅっぞっ♥♥♥ ぶぢゅぅぞぉっ♥♥♥ じゅぽじゅぽじゅっぽっ♥♥♥ ぢゅっぽっぽ♥♥♥」
「よしよし、クレアさんもようやくスケベエンジンに火が付いたな。まんこ犯されながら一心不乱にちんぽにしゃぶりついてやがるぜ」
「おい、誰かあの曲流せ。それと口が塞がってるクレアさんと配信見てる奴らのために心理ウィンドウ表示しろ」
口の中に再びペニスを放り込んだクレアが、先ほど以上の勢いでそれに吸い付くバキュームフェラでの奉仕を開始する。
下半身もまた肉棒を受け入れた状態で激しく尻を振っており、彼女が全身全霊のちんぽ奉仕を行っていることがよくわかった。
そんな中、男たちはまたしても何かを操作すると、クレアのすぐ傍に小さなウィンドウを表示してみせる。
そこには淫靡に笑うクレアの上半身が表示されており、まるで2Dモデルでの配信を行っているかのような光景が繰り広げられる中、ウィンドウの中のクレアが大声で淫らな言葉を叫び始めた。
『はぁぁぁぁ……っ♥ 最高ですっ♥ 上も下もおちんぽしゃぶらせていただいて、美味しいし気持ちいいっ♥ 串刺しファック最高ですっ♥』
「おーおー、随分と気持ちよさそうな顔しちゃって……クレアさんも大喜びだなぁ!」
『はいっ♥ 神よりも大事なおちんぽ様にご奉仕できるという崇高な使命を果たさせていただけて、本当に感謝していますっ♥ んあぁあっ♥ 子宮、ごつんってぇ♥ おまんこだけじゃなくて口まんこも喉の奥まで犯されて気持ちいいですぅぅっ♥』
今、クレアの横に表示されている2Dモデルは、彼女の心の中の想いを叫ぶために存在しているものだ。
フェラなどで口が塞がれている状態でも彼女たちの声を聞きたいという要望に応えてVer.Hモデルと同様に開発された『心理ウィンドウ』の中で、淫らな悦びに浸るクレアが叫び続ける。
『おまんこぉっ♥ 私のエロまんこ、じゅぷじゅぷ掻き回されてますうっ♥ おちんぽ様に絡みついてご奉仕できて幸せですっ♥ クソビッチクレアの雑魚まんこにたっぷりちんぽ汁吐き出して、孕ませる勢いで射精してくださいねっ♥』
「そのつもりだっ! 本気で孕んじまっても後悔するんじゃねえぞっ!!」
『後悔なんて絶対にしませんっ♥ おちんぽにご奉仕できるのが私の最大の幸せですもんっ♥』
ウィンドウの中の彼女と会話しながら、クレアを犯し続ける男。
そうやって二人が会話を続ける中、聖堂に音楽が流れ始める。
『あっ♥ この曲は……♥』
荘厳なパイプオルガンの演奏からの銃声から始まる、重厚な音楽を耳にしたクレアがウィンドウの中で表情を綻ばせる。
ダークでディープな印象を覚えるこの曲の名は『DOGMA』……彼女のオリジナルソングだ。
『あは、あはは、あはははははっ♥ この曲っ♥ この音♥ このリズムっ♥ そう、そうです♥ 私、この曲を聞いてるとどんどん体が熱くなって、それで――♥♥♥』
淫らに、卑猥に、クレアが狂っていく。
己の中で昂る熱を解放し、欲望全てを肯定した彼女が一度閉じた目を開けると……その瞳は真っ赤に染まっていた。
『ふ、ふふっ♥♥♥ 始めますね……救済ちんぽ♥♥♥』
曲に合わせて、自らのオリジナル曲の歌詞をもじった卑猥な言葉を吐くクレア。
DOGMAモードとでもいうべき状態に突入した彼女は、響き渡る重厚な音楽に合わせて巨尻を振り始める。
ズンッ、ズンッ、ズンッという重厚な縦ノリリズムに合わせて尻を上下させ、その大きさに見合ったヘビーなケツ振りを披露したかと思えば、軽いリズムに合わせて小刻みに左右に尻を振ってちんぽを刺激したりと、クレアは男を今まで以上に楽しませていた。
口の方も今まで以上に一心不乱にペニスにむしゃぶりついており、苦しむ肉棒を救うために本気を出した彼女は、男たちの咆哮を耳にすると歓喜の叫びをあげた。
「そろ、そろっ……! ぶちまけるぞ、クレアっ!! しっかり孕めよおぉおっ!!」
「俺ももう出るっ! 全部飲んでくれ、クレアさんっ!」
『はいっ♥ お口でザーメン受け止めますっ♥ しっかり子宮で孕ませていただきますっ♥ だから、だから――っ♥ クソビッチクレアにおちんぽ様を救済させてくださいっ♥♥♥ 私も幸せで、イキますぅううぅうっ♥♥♥』
重なる三つの絶叫。男と女の叫びが聖堂の中にこだまする。
次の瞬間、クレアの口内と膣内に夥しい量の精液が解き放たれ、その熱と勢いを味わったクレアは至上の悦びを感じると共に激しい絶頂を迎えた。
『あぁあああああぁああああああああああっ♥♥♥ イクうぅううぅうぅううぅううぅっ♥♥♥ おちんぽっ♥♥♥ ちんぽおぉおおぉおぉぉおっ♥♥♥』
「んぶもおぉおおぉおぉおぉおおぉっ♥♥♥ おぐぅうっ♥♥♥ んぐおおぉおぉおぉおおっ♥♥♥ おおぉ、おっ♥♥♥」
ウィンドウの中のクレアと、男たちに串刺しファックで犯されるクレアの絶叫が重なる。
片方は甲高く、もう片方は鈍く重く、それぞれが異なる嬌声を上げた同一人物は淫猥なるシンフォニーを奏で、男たちの欲望を燃え上がらせてみせた。
「んえっ♥♥♥ おおっ♥♥♥ ん、はぁっ♥♥♥ はっ、はぁぁ……っ♥ いっぱい、射精してくださいましたね……♥ お二人のおちんぽを救済できて、私は幸せです♥ でも――♥♥♥」
上と下、二つの口からペニスを引き抜かれたクレアががに股の体勢で喘ぎながら今のセックスの感想を述べる。
口の周りにこびり付いたザーメンを舐め、射精されたばかりの精液を性器からあふれさせながら、紅に染まった瞳を輝かせた彼女は自分を取り囲む勃起ペニスたちを眺め、静かな興奮を感じさせる声で呟いた。
「まだ、まだ、まだまだまだ……こんなにも救済すべきおちんぽ様が残っていますね♥ 私に休んでいる暇なんてありません♥ 愚かな神の過ちを清算するために、苦しむおちんぽ様にご奉仕しなければ……♥ さあ、始めましょう♥ 救済ちんぽっ♥♥♥」
クレアの言葉を合図に、また別の男が彼女へと襲い掛かる。
一人、また一人と彼女の淫らに肥えた肉体へと欲望を吐き掛けながら、性なる集会を堪能していく。
表の彼女とは似ても似つかない程に育った爆乳でのパイズリで何人もの男たちが射精した。
大きく肥えた尻にペニスを挟んだ男たちが尻コキで幾度となく達した。
尊厳なんて存在しないとばかりにひょっとこ顔で吸い付くクレアのバキュームフェラによって絶頂した男たちが彼女の胃の中に大量の精液を吐き出す。
そして、当然のように犯され続けるまんことけつまんこには、男たちの激しいピストンが何発も何発も叩き込まれていた。
「オッッ♥ オ゛ッ♥ オッホ♥ んっほ♥ いっぐぅ♥ まんこっ♥ ちんぽ♥ ちんぽ♥ ちんぽ♥ まんこぉ♥ イクっ♥ イグッ♥ イクぅ♥ イグイグッ♥ アヘっ♥ ほへっ♥ ンオッ♥ んへほおっっ♥ ま゛ん゛こ゛いぐいぐっ♥ ケツもすんごいっ♥ んおおっ♥ んああっ♥ 二穴最高っ♥ すごいのきます♥ クレアイキますっ♥ ああああっ♥ イクイクイクイクっ♥ まんことケツでイキまずっ♥ 救済ちんぽおぉおぉおぉおぉおおっ♥♥♥」
無限に再生され続ける『DOGMA』のリズムに合わせて卑猥な叫びをあげ続けるクレア。
男たちに責められ、犯され、嬲られる彼女の嬌声は止むことなく時は進み、そして――!!
「う、うおぉ……! こ、今回もヤバかったぁ……!」
「ひぃ、ひぃ……もう、勃たねえよぉ……」
翌朝、ぶっ続けでセックスを続けた男たちが朝日が差し込む聖堂の床に大の字になって寝転び、力なく悲鳴を上げている。
萎えきったペニスはへにょんと倒れており、彼らの体力と精力が限界であることを示していた。
勃起どころか、まともに立って歩くことすらできないくらいに疲弊している男たち。
そんな彼らの相手をしていたクレアが何をしているかというと……?
「救済ちんぽっ♥ 救済ちんぽっ♥ もっとセックス♥ ちんぽハメハメ♥ 種をどっぴゅん♥ 穴に注いで♥ 救済ちんぽっ♥ 救済ちんぽっ♥」
未だに『DOGMA』のリズムに合わせて、へこへこと腰を振り続けていた。
卑猥な歌を口ずさみながら、既に相手がいなくなっていることにも気付かないまま腰を前後に動かしてエロダンスを踊り続ける彼女の姿には、乱交に参加していた男だけでなくこの配信を視聴していたリスナーたちもドン引きしている。
どうにか力を振り絞った男が音楽を止めれば、ようやくDOGMAモードが解除されたクレアが正気に戻り、不思議そうな顔をしながら彼らへと声をかけた。
「あ、あの~……? もう、皆さんのおちんぽは満足しましたか? 私、まだまだご奉仕できますけど……?」
「もう結構です! 十分満足させていただきました!!」
「ほら! クレアさんのお陰でちんぽ勃たなくなってるから! もうセックスしなくていいから! ねっ!?」
「あっ、そうなんですね♥ 今日も皆さんのおちんぽを救済できたみたいで、本当によかったぁ……♥」
全裸のまま、爆乳巨尻に顔面腹部そして性器付近に大量の精液をこびり付かせたまま、表と変わらない聖母のような優しい笑みを浮かべるクレア。
その姿だけを見れば、男たちが奉仕に満足してくれたことを心の底から喜ぶかわいらしい女性に見えなくもないが……彼らからしてみれば、恐ろしいの一言に尽きる。
およそ一対二十の数の差がある状況で、こちら側が完全にペースを握って、常に複数人がかりでぶっ続けで十時間近くセックスをし続けたというのに、まだまだ限界が見えないと……クレアの底なしの性欲に彼らが戦慄する中、笑顔を浮かべたままの彼女が配信を見ているリスナーたちへと語り掛けていく。
「はい、というわけで……今回のおちんぽ救済集会はいかがだったでしょうか? この後、美味しい朝食をごちそうして、元気になってもらってから皆さんをお家にお届けしますね! 参加してくださった皆さんに満足していただけて、本当によかったです!」
「……天使だけど化物だよな、クレアさんって」
「ああ、同感」
後ろの男たちが体力の限界に喘ぐ中、屈託なく笑うクレアの姿がカメラに大写しになる。
配信の締めの挨拶を行いながら、彼女は毎度恒例のチャンネル宣伝を行っていった。
「え~、このチャンネルでは一週間に一回のおちんぽ救済集会配信の他に、毎日深夜にオナニー配信をさせていただいてます♥ 今日の配信を見て、私のせいでおちんぽが苦しくなっちゃったよ~、って方がいらっしゃったら、この動画のコメント欄にその旨を書いてください! 順番になってしまうとは思いますが、私が責任を持ってあなたのおちんぽを癒してさしあげますから♥ あっ、集会に参加する条件は特にありません! ブロンズクラスの方でも気軽にコメントしてくださいね♥」
『※スタッフからの忠告です。クレアさんの配信に参加したい男性は、相応の覚悟をしてきてください。スイッチが入ったクレアさんはマジで半端ないです』
ピンポーン、という軽い音の後で表示されたテロップは、クレアには見えていないようだ。
地獄を見たであろう人物からの忠告にリスナーたちが背筋を震わせる中、当のクレアは明るく優しい笑みを浮かべながら彼らへと別れを告げる。
「それじゃあ皆さん、また次回の配信でお会いしましょう! またね~♥」
大きく手を振り、それよりも大きく胸を揺らして、配信枠を閉じるクレア。
それから暫くの間、初見リスナーたちは恐怖に慄きながら、彼女のヤバさを痛感した旨を報告するコメントを打ち続けるのであった。
『シスター・クレアのおちんぽ救済集会・今日もいっぱいご奉仕します!』
動画時間:10時間44分
最大同時視聴者数:14万3000
24時間後の再生回数:48万7300
リスナーたちからのコメント
・ヤバすぎる。クレアさんはヤバすぎる
・最初すっげえハードなプレイで責められてると思ったけど、クレアさんにとってはあれが普通なのか……
・っていうかああやって男側が主導権を握らないと搾り尽くされてマジで死ぬかもしれないんだろうな
・全部エロいけど最後まで見るとヤバいって感想が先に出る
・初心者なんで集会の参加は先輩たちにお譲りします。実際に参加した方の報告、お待ちしてます
『シスター・クレアの性堂』
裏サイトにおけるシスター・クレアの個人チャンネル。開設は比較的早めな方。
表での清楚な振る舞いからR18チャンネルとは相性が悪そうに見える彼女だが、むしろ表ではできないことがやれるとノリノリで参加を表明した。
「疲れている人たちに癒しをお届けしたい」というコンセプトから、毎日オナニー配信を続けており、その内容の多種多様さもあって人気は高い。
また、一週間に一回のおちんぽ救済集会ではリスナーのランク関係なしに彼女とガチセックスが可能であり、そういった意味でも高い注目を集めている。
……のだが、その高過ぎる奉仕精神とクレアの化け物じみた性欲が組み合わさった結果、とんでもないことが起きてしまった。
Ver.Hモデルは表の彼女とは似ても似つかない爆乳巨尻の体型に。しかも感度も上々というドエロカスタムが自然に行われている。
発露した本性に歯止めを利かなくなると、クレハはそのエロボディを存分に活かした性処理ビッチと化してしまう。
神と同等かそれ以上にちんぽを崇拝しており、その奉仕に至上の悦びを感じる彼女は天使であり淫魔。
特にオリジナル曲である『DOGUM』を聞くと救済精神に火がついてしまうようで、スタッフやリスナーたちはその際の彼女のことをDOGMAモードと呼び、恐怖とエロスの象徴として見ている。
チャンネル登録者数は二十六万。
気軽に見れるオナニー配信とどっぷり楽しみたい乱交配信のバランス、そして表では見れないクレアのドスケベボディ&痴態を楽しみにしているファンが多い、人気チャンネルだ。