2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「とりあえず、そこの壁に手をつけてこっちに尻を向けな」
「は、はいっ♥」
言われるがまま、近くの壁に手をつき、ぷりんっ♥ と大きな尻を突き出してみせるリゼ。
軽くがに股気味になって性器が見えやすい体勢を取りつつ、丸々と肥えた尻を男へと献上するように突き出せば、そこに顔を近付けた男が愉快さをにじませた声で言葉責めをしてくれる。
「嬢ちゃんは胸だけじゃなくてケツまでエロいな。デカくて柔らかい、極上のエロケツだ。アナルもひくつかせやがって、いじられるの期待してるのまるわかりだぜ」
「んひっ♥ はぅっ♥ うぅ……っ♥」
「それに……ククッ、まんこもどろどろじゃあねえか。パイズリしながら興奮してたのか? 本当にエロい娘だな、嬢ちゃんは……!!」
「はぁぁ……っ♥ い、言わないでっ♥ 言わないで、ください……♥ 恥ずかしいからぁ……♥」
「嘘つけ。ケツがぶるぶる震えてんのも、アナルがぷっくり膨れてんのも、まんこからどろっどろのスケベ汁が垂れ流しになってんのも、全部見えてんだよっ! 本当は興奮してるんだろ? 正直に言ってみろよ」
「んああ……っ♥ はいぃ♥ 本当は、恥ずかしいこと大好きです……♥ おじさんにおまんことお尻視姦されて♥ すっごく興奮しちゃってます……っ♥」
言い訳なんて、できるはずがなかった。正直者の下の口とデカケツが、雌としての興奮を男の目の前で表し続けているのだから。
それでもリゼが一度嘘をついたのは、羞恥を味わって興奮する自分の本性を男に突きつけてほしかったからだ。
お前は恥ずべき存在であると、とんでもなく卑猥な女であると、淫猥極まりない雌であると、そう自覚させるように責めてほしかった。
その願いを叶えてくれた男性に自分が雌として躾けられることを感じれば、ぶるぶるとデカケツが興奮で震えてしまう。
「そうだ。何事も正直が一番だぞ。素直な嬢ちゃんにご褒美だ、存分に喘いでいいぞ」
「んあっっ♥ あっっ♥ ああああああっ♥」
そうやって、痴態醜態を晒せとリゼに言い聞かせた男が、伸ばした舌を彼女の性器に這わせる。
ぱっくりと開き、雌の蜜を垂れ流すそこを卑猥に舐めた男性は、そのまま顔を尻に埋めさせながらひくつくアナルへと舌を移動させていった。
「んああああっ♥♥♥ はひっ♥♥♥ ほひぃいっ♥♥♥ んおっ♥ ほぉおっ♥♥♥ ああっ♥♥♥ ああ~~~っ♥♥♥」
わざとらしくじゅるじゅると卑猥な音を鳴らしながら愛液を啜ったかと思えば、ぱっくりと開いたままになっている性器の中へと舌を挿入し、べろべろと膣内を舐められ、喘がされる。
そこから尻の谷間に舌を這わせた男にぐりぐりとアナルを穿るように刺激されれば、リゼの口からは生臭いオホ声が飛び出すと共に堪え難い絶頂が彼女の全身を駆け巡った。
「ふぅ……! 嬢ちゃんのまん汁、甘くて美味いなあ。ラブジュースなんていうが、嬢ちゃんのこれは本当にドリンクとして売り出せそうだぜ。んで、このケツ穴のほろ苦さがちょうどいいアクセントとしていい感じの味出してるぜ。何度だって舐めてやりたくなる」
「んはあっ♥♥♥ お、おまんことお尻っ♥ テイスティングされて……っ♥ 味の感想言われながら舐められるの、気持ちいいっ♥ だめっ♥ おまんこぱっくり開いてっ♥ イキ潮と一緒にスケベ汁噴いちゃ――んおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥」
言葉責めをされながら二つの雌穴を舐められる快感は、男の顔が押し付けられているデカケツの震えによって彼に伝わってしまっているだろう。
興奮を、羞恥を、悦楽を……存分に味わいながら喘いでいたリゼは、一瞬の油断によって緩んだ尻穴が男の舌先ドリルによって穿り返される快感に負け、無様にオホりながら絶頂を迎えてしまう。
その瞬間、卑猥な音と共に彼女の股間からは愛液と黄金水が同時に噴射され、ドスケベの極ともいえるおもらし&潮噴きアクメを迎えてしまったリゼが目を見開いて全身に満ちる絶頂感に喘ぐ中、満足気に喉を鳴らした男が立ち上がりながら彼女へと言った。
「悪いな、嬢ちゃん。本当はもっとかわいがってやりたいんだが、俺もそろそろ限界でね……こいつで楽しませてもらうよ」
「はいっ♥ もう我慢なんてしなくていいんで、私のスケベ穴におじさんの立派なおちんぽをぶち込んでくださいっ♥ 二人一緒に、気持ち良くなりましょうっ♥」
ビキッ、バキッ、と音がするくらいに雄々しき勃起したペニスは、リゼにパイズリをされた時よりも大きくなっているように見える。
血管の浮き出し方も、カリの広がりのエグさも、亀頭の膨らみ具合も全てはパワーアップしているように見えるそのペニスが今から自分の内部に挿入されるのだと知ったリゼが歓喜のケツ振りを行う中、男は彼女の片脚を持ち上げると性交の体位を作り上げていった。
「わわわっ、わ~っ!?」
「おおっと、すまんな。ちょっとキツいかもしれんが、我慢してくれ」
左脚を抱えた男が、太腿を抱くようにして膝関節に腕を回し、リゼに脚を開かせる。
前傾姿勢のまま、その体勢の変化に合わせて体を横向きに開くようにして動かした彼女は、自分がまるで犬が用を足す時のような恰好になっていることに気が付き、顔を真っ赤に染めた。
「よしよし。んで、この状態で……オラッ!!」
「はきゅぅううぅううぅううぅうぅううんっ♥♥♥」
片足立ちになって、太腿を抱かれた状態で、思い切り開いた性器へとペニスを叩き込まれるリゼ。
脳を揺さぶるその快感に歯を食いしばり、白目を剥いて悶える彼女に対して、男の方は実に楽しそうな表情を浮かべながら腰を振り始める。
「どうだ? 俺の好きな体位なんだが、嬢ちゃんも興奮するだろう? あんまりヤらない形でのハメ方ってのは、いい刺激になるからなっ!!」
「んおっ♥ はおっ♥ おおぉおおぉおっ♥ これすごいっ♥ いいところ当たるっ♥ んひゅぅうっ♥ 全部っ♥ 全部見られちゃうっ♥ おちんぽぶち込まれて情けなくアヘってる私の恥ずかしい姿っ♥ 全部見えちゃってるぅぅっ♥」
立った女性の片脚を持ち上げ、背後からペニスを挿入する体位『後ろ矢筈』。
厳密にはリゼが体を前に倒しているため少し違う気もするが、片足立ちバックとでもいうべきその体位は彼女の羞恥心と興奮を大いに煽った。
先にも述べた通り、犬が小便をする時のようなこの体位は、自分が獣にでもなってしまったかのような錯覚と共に深い羞恥を女性側に与える。
その上、横向きになった体は背後に立つ男の目に全てが映ってしまう状態になっており、ピストンを受ける度にばるんばるんと面白いように揺れる巨乳も、だらしなく喘いでは快感に蕩ける顔もまた、男から丸見えになってしまっていた。
「ほひぃいっ♥♥♥ あひぃいいっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ ひゅごいっ♥♥♥ んいぐぅうっ♥♥♥ 見られてイクっ♥ おちんぽでいぐっ♥ お尻叩かれていぐぅうっ♥ いぐうぅうっ♥♥♥ いぎっぱなしになってりゅうぅうっ♥♥♥」
愛撫によって昂っていたところにこんな羞恥を味わわされたら、マゾ牝であるリゼが興奮しないわけがない。
限界突破の感度に到達した彼女はこれまで経験したことのない体位でのセックスで味わう未知の快感を堪能する中、男の方は慣れた様子で腰を振り、リゼをより楽しませていく。
巧みに突き入れの角度を変え、リゼの膣内の至る所を責めて興奮させた状態で子宮を突き、悶絶仰け反りアクメを決めさせたり……。
空いている右手で彼女のむっちりとしたデカケツを叩き、スパンキングアクメを決めさせた上で膣をぎゅっと締めさせたり……。
ばるんばるんと揺れる爆乳や喘ぎ悶える彼女に己の痴態を自覚させるような言葉責めを行って羞恥アクメを決めさせたりしては、リゼに性の悦びを教え込んでいった。
「でちゃううぅうっ♥♥♥ おひっこっ♥♥♥ でちゃうっ♥♥♥ ああぁあああああぁっ♥♥♥ だめっ♥ だめっ♥ だめぇええええぇっ♥♥♥ もう我慢できないよぉおおぉっ♥♥♥」
「いいぞ、出しちまいなっ! 犬みたいな恰好で、犬みたいに吼えながらションベン漏らしちまえよっ!! ちんぽぶち込んで、思いっきり啼かせてやるからさ!!」
「うおぉおぉおおおぉっ♥♥♥ あおぉぉ~~~~~~んっ♥♥♥ あおぉおおぉおおっ♥♥♥ うおぉおおぉおおぉおおぉおおおんっ♥♥♥」
どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ と、まんこにちんぽが叩き込まれる卑猥な音が響く。
ぱぁんっ♥ ばしぃんっ♥ というスパンキングの音と、男の叫びがこだまする露天風呂の中、ついに限界を迎えたリゼは失禁アクメを決めると共に、犬のように吼えながら激しく黄金水をぶちまけた。
放尿の快感に加え、雌穴を蹂躙される悦びと羞恥による快楽、そして尻を叩かれる被虐感がアクセントとして全身を駆けまわる。
びくびくっ♥ ぶるぶるっ♥ とアクメ痙攣を繰り返す体が終わらない絶頂に雌としての悦びを見出す中、とろとろに蕩けたアヘ顔を浮かべていたリゼは、激しいピストンを食らって大きく背筋を仰け反らせながら吼えた。
「んおぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ ちんっぽっ♥♥♥ おじさんのちんぽぉっ♥♥♥ おまんこひっかかりゅっ♥♥♥ カリしゅごひっ♥♥♥ ピストンしゅごいっ♥♥♥ おじさんのちんぽしゅごいいぃいいぃいっ♥♥♥ ああぁああっ♥♥♥ いぐぅううっっ♥♥♥ イっぢゃううぅうぅうううぅっ♥♥♥」
子宮を徹底的に狙い、叩きのめす鬼ピストン。雌の最大の弱点を責められたリゼが悶絶潮噴き失禁犬アクメを連発し、絶頂の高みから降りられなくなる。
大きくエラが張ったカリが膣襞を引っかき、雌の本能として強き雄に媚びるようにしてにゅるにゅると絡んだそれが激しく刺激される快感に吼える彼女は、まさに浅ましい雌犬そのものだった。
「ほぉおおぉんっ♥♥♥ あおぉおおぉおんっ♥♥♥ おおぉおぉおんっ♥♥♥ おんっ♥♥♥ おぉお~~~んっ♥♥♥ ほひゅっ♥♥♥ ほぉおんっ♥♥♥ んおぉおおおぉおっ♥♥♥」
近くにあった大きな鏡に映る自分自身の姿を目にしたリゼは、あまりにも卑猥なその痴態にどこか満足気な想いを抱く。
犬のような恰好になって、股間から綺麗なアーチを描きながら黄金水をぶちまけ、巨乳を激しく揺らしながら、デカケツを何度もスパンキングされてオホりながら、まんこをちんぽに徹底蹂躙されて、イキ狂う。
何より、自分を犯す男性がとても幸せそうな満ち足りた表情を浮かべていることを見て取ったリゼは、自分の体で男性を満足させる悦びを胸いっぱいに抱くと共に、心の底からあふれる感覚に身を委ねた。
媚びる子宮、膣襞、精神、肉体……雌として、雄に全てを差し出す悦びを享受しながら淫靡な笑みを浮かべた彼女は、一際激しいピストンを子宮に叩き込まれると共に大きく仰け反って、そして――
「んおぉおおおおおおおぉおぉおおおぉおおおおおっ♥♥♥ イぎゅぅうううううううぅううううううううううぅううううううっ♥♥♥」
――晴天の青空に響くような、無様なアクメボイス絶叫を上げて達した。
パイズリ奉仕の際に受けた射精よりも激しい、子宮の奥の奥を叩くような膣内射精っぷりにアクメを連発しながら、犬のように舌を垂らしただらしのないアヘ顔を披露するリゼ。
子宮口が亀頭に吸い付き、精液を残らず吸い出そうとしていることを無意識に感じる彼女は、未だに股間を滾らせる男に強くペニスを押し込まれて野太い嬌声を上げる。
「ンオ゛ッッ……♥ はへっ♥ オォォ……っ♥♥♥」
「たっぷり、受け止めろよ……! このお上品な絶品まんこで、俺の汚いザー汁を飲み干すんだ……! まだまだ、射精してやるからな……っ!!」
「アオッ♥ ンッ♥ オォン……ッ♥ オッッ♥ オォォォォ……♥」
リゼ自身は気付いていないが、彼女の膣は普通の人間よりも襞の数が多い、正真正銘の名器であった。
そこに貞淑な締まりの良さと貪欲に男に媚びる絡み付き方が加わった極上雌穴とでもいうべきリゼのまんこは、幾人もの女たちと交わってきた男性にとっても未体験の快感をもらたしてくれている。
普段よりも大量の精液をぶちまけ、この穴は自分のものだといわんばかりのマーキング射精を行う男性は、じょろじょろと小便を漏らしながら犬のように悶えるリゼの尻を強く叩いた。
みっちりと肉が詰まったそこが波打ち、震え、歓喜の叫びを上げるリゼを見つめれば、彼女は嬉しそうに微笑みながらこう言葉を放つ。
「もっと、シてください……♥ おじさんが満足するまで、私のことを犯してください……♥」
どこまでも、どこまでも……雄に媚びるのが上手い雌であった。
いや、これは技術などではないのだろう。リゼは本能的に雄をその気にさせることができる、そんな振る舞いが自然になっている雌なのだ。
「おまんこぉ♥ こんなにずっぽしハメられて、深いアクメしたの初めてです……♥ もっと、私に教えてください♥ 気持ちいいこと♥ おじさんのおちんぽに教えてほしいです……♥」
抱き心地抜群な柔らかく肥えた爆乳とデカケツ。
肉棒を迎え入れるためだけに発達した、極上のスケベまんこ。
限界を超えて雄を滾らせる、淫猥な雌としての立ち振る舞い。
食われるために存在している雌だった。雄に差し出すためにある女体だった。
それ以外の何物でもなく、ただただ交尾のために存在している女であった。
目の前にある極上のごちそうとでもいうべきリゼの体は、一度味わっただけでは物足りない。
どこまでもどこまでも、昂る熱と共に股間の逸物をそそり立たせた男は、そのまま抜かずの二回戦を始め、彼女を犯し尽くしていく。
「あおぉおおぉおおおんっ♥♥♥ ンおぉおぉおオォオオッ♥♥♥ イグイグイグイグっ♥♥♥ まんこイッグぅううぅうっ♥♥♥ ほぉおっ♥♥♥ ほ~~っ♥♥♥ お゛ッッ♥♥♥ またイっぢゃうっ♥♥♥ すぐイグゥウッ♥♥♥ ワンちゃんみたいな恰好でっ♥ デカパイばるんばるん揺らしながらっ♥ むちむちのお尻思いっきり叩かれてぇっ♥ 発情まんこちんぽ様に穿られてンイグウゥううううううぅううぅうぅうっ♥♥♥ ワオオオォオオォオオォオオォオオォオンッ♥♥♥」
人気のない山中、その中にある秘湯から響く卑猥な雌犬の声。
それがこの普段は清楚で美しい皇女殿下から発されていると聞いて、信じる者はどれだけいるだろう?
この露天風呂の常連客である男性の肉棒に己の愛液を染み込ませながら、一心不乱に腰を振る彼を己の女体で魅了しながら、リゼは悶え、イキ続ける。
当初の目的通り、自身を淫猥で卑猥な雌へと堕とすことに成功したリゼであったが、今の彼女にはそのことを思う余裕などないのだろう。
目の前にある、今も絶え間なく与えられ続けている甘美なる雌の悦びと雄のちんぽがくれる快感に叫びながら、彼女は何度も何度も雄の精をその子宮の中に注ぎ込まれ、歓喜の雄叫びを上げ続けるのであった。
もうちょっとだけ続くんじゃ~