2434♥R18チャンネル 作:EROスター
――それからのことははっきりとは覚えていない。アクメを連発して、無様にイキまくってたことだけは覚えている。
三両目、お尻を振りながら入ったその車両の中で待ち受けていた痴漢さんたちから、私はスパンキングという手荒い歓迎を受けた。
遠慮のない、だけど確実に雌を感じさせる彼らのスパンキングは私のお尻にすごく響いて、そこに言葉責めの快感が加われば、雑魚マゾ雌である私が耐えられるはずなんてない。
「どうせこれでも感じるんだろ? ド変態マゾが」「ケツ叩かれて絶頂しろ、マゾ娘」「ほらイけ! すぐイけ! デカケツ震わせながらマゾアクメしろ!」
そんな言葉の一つ一つが私の官能を刺激し、マゾとして、雌としての本性を目覚めさせていって……あっという間に、私はスパンキングでイってしまうマゾ雌へと覚醒してしまった。
ゲラゲラと笑われながら、おちんぽに必死にしゃぶりついて喉奥までもを犯される私の姿を嘲笑する痴漢さんたちは、私が如何に無様で人間以下の浅ましい雌畜生であるかを教え込むようにスパンキングによる責めを続けていく。
カンチョーにも勝てない、お尻叩きにも勝てない、私は正真正銘の雑魚雌なんだって……そう自覚させてもらえるのが嬉しくって、よわよわお尻を何度も何度もスパンキングしてもらえるのが幸せで、どんどんどんどん痴漢さんたちのことを尊敬しながら、自分の弱さを実感していったところで……強烈なカンチョーとスパンキングのハイブリッドアクメを決めさせられた私は、四つん這いになったまま第二車両へと引っ張られていった。
そこで待ち受けていたのはスマートフォンを見つめてニヤニヤと笑う男の人たちで、彼らは私に手にしていたスマホの画面を見せつけてくる。
五人くらいの男性たちが持っていたそれにはこれまでの私の無様な痴態醜態が記録されており、彼らは私の目の前でその動画を再生し始めた。
『はぁぁぁぁ……っ♥ なっちゃった♥ こんなに人が沢山いる駅の中で、裸に……っ♥ それも、お尻にバイブ突っ込んだまま……♥』
『あああっ♥♥♥ んあああ……っ♥♥♥ 興奮しますっ♥ 恥ずかしいの気持ちいいですっ♥ はぁっ♥ は~っ♥ んはぁぁ……っ♥♥♥』
『はじめ、まして……っ♥ 私は、鈴原るるっていいます♥ お尻をいじめられるのが大好きで、今日は痴漢さんたちにいっぱいかわいがってもらうためにこの電車に乗りました……♥ 私のえっちな体♥ みなさんの玩具にしてくださいっ♥ なんでもしますから♥ 私でいっぱい遊んでくださいっ♥』
『あふぅ♥ んふぅっ♥ は~っ♥ ふ~っ♥』
『デカケツアピール、がんばるる~っ♥』
『ンいぐぅうううぅううぅうッッ♥♥♥ んおぉおおぉおおおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥』
『見てっ♥ 見てぇ♥ 鈴原の、恥ずかしくって無様なお尻ぃ……♥ アクメしたところ♥ いっぱい見て、撮って、広めてください……♥ お願い、しま――♥♥♥』
『カンチョー♥♥♥ んおっ♥ きっぐぅううっ♥♥♥ デカケツ波打ってっ♥ 奥までカンチョーぶち込まれてるぅうっ♥♥♥ んほぉおおっ♥♥♥ 恥ずかしい音っ♥ けつまんこからでちゃうっ♥♥♥ ほひぃいっ♥♥♥ んほひぃいいぃいっ♥♥♥ んおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ いぐぅううぅうぅううぅうっ♥♥♥』
ぐぽっ♥♥♥ ぐぽっっ♥♥♥ ぶぅっ♥♥♥ ぶぴっ♥♥♥ ぐっぽっ♥♥♥ ぶぶっ♥♥♥ ぶぽぉんっ♥♥♥
むちっ♥♥♥ ぷりんっ♥♥♥ むっちぃ♥♥♥ ぷりぷりっ♥♥♥ ぶるんっ♥♥♥ ばるんっ♥♥♥ ぷりぷり~んっ♥♥
『んほぉおおぉっ♥♥♥ んおぉおぉおおっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ 全体重乗っけたデカケツドロップにっ♥ 強烈突き上げカンチョーカウンター合わされていぐぅうううぅうううぅううぅううぅうぅうううぅうっ♥♥♥ 勝てないいいいぃいっ♥♥♥ カンチョーアクメに勝てないぃいいぃいっ♥♥♥ こんなに気持ち良くしてもらえてっ♥♥♥ 鈴原はじあわぜでずぅうぅうぅうウッ♥♥♥』
『ンオォオオォオオォオオォオッ♥♥♥ だめぇええぇえええっ♥♥♥ カンチョーとスパンキング一緒はらめぇええええっ♥♥♥ ぞんなにょがまんれぎないぃっ♥♥♥ 鈴原のまけっ♥♥♥ まけれすぅううっ♥♥♥ だから思いっきりお尻いじめてイかせてくださっ――んっほぉおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおぉおおおっ♥♥♥ ありがとうございますぅううぅうぅうっ♥♥♥ おケツッッ♥♥♥ キモチイィいいぃいいいいいいいぃいいいいぃっ♥♥♥』
――ああ、私って本当に無様だな。私、人として終わってるんだな。そう、心の底から思えた。
人でごった返す駅のホームで全裸になってるところも、電車の中で窓ガラスにデカケツ押し付けて興奮してるところも、マゾ雌宣言して発情してるところも、お尻に落書きされた状態でエロエロなポールダンスしてるところも、恥ずかしいところ見てもらうために頑張りますって尊厳投げ打ってるところも、沢山の撮り鉄ならぬ撮りケツさんたちに無様潮噴きアクメしながらデカケツ震わせて喘いでるところも、カンチョーアクメ決めてお尻から下品で無様な音を響かせながらデカケツ振りまくってるところも、自分からカンチョー迎え入れてケツ穴オナニーしてるところも、スパンキングアクメで身も心も躾けられてるところも……全部こうやって記録されてたんだって、改めて思わされた。
何か一つでもアウトな痴態が、UNOの手札ばりに揃ってしまっている。
私の人生はもう、この人たちの意のままにさせられちゃうんだって……もう絶対、痴漢さんたちには逆らえないんだって、一生私は玩具としてケツ穴を穿られていきることになるんだって……そう、無言の教育を受けた私は、込み上げてくる被虐と恥辱と恍惚さにお尻を跳ね上げると、大きく目を見開き、絶頂を迎えながら叫んだ。
「ンオォオオオオオオオオオオオオォオオオオオォオオオオオッ♥♥♥ イグイグイグイグイグぅうぅううぅウッ♥♥♥ 何もされてないのにっ♥ イっぢゃうぅううぅうぅううぅうっ♥♥♥ はへっ♥♥♥ あははははははっ♥♥♥ 私変態っ♥ ド変態ですっ♥ 痴漢さんたちに人生ぶっ壊されてアクメしちゃう♥ 生粋のマゾ雌奴隷になりましたぁっ♥♥♥」
潮噴き&嬉ション&デカケツ痙攣。もうこれ以上……いや、以下がないくらいに無様なアクメっぷりを見せながら、笑顔でWピース。
お尻の奥がゾクゾクしてる♥ これ絶対、快楽の門も反応してくれてる♥
まだおちんぽハメられてないのに♥ ここまで一切セックスしてないのに……♥ もう体が負けを認めて、トドメを期待しちゃってるんだ♥
「……さあ、次が最後だ。そこでるるちゃんが望んでいるものをプレゼントしてあげるよ」
「ふぁい♥ ふあぁぁ……♥♥♥」
痴漢さんの言葉に表情を蕩けさせながら、期待を高めた私が第一車両へと向かう。
デカケツ振って、ぷりんぷりんっ♥ 四つん這いのバック歩きでぷりんぷりんっ♥
そうやって、無様極まりない移動方法で先頭車両へと辿り着いた私は……そこで、最初に私の情報を提供してくれたあの痴漢さんと再会して、笑みを浮かべた。
「ああ……♥♥♥ あなたは、あの……♥♥♥」
「よお、るるちゃん。随分と楽しんでるみたいだな? それでこそ仲間に紹介した甲斐があったってもんだぜ」
「ありがとうございます……♥ 全部全部、あなたのお陰ですぅ……♥」
最初がこの人だったんだから、終わりもこの人がいい。
私にトドメを刺すのは、この痴漢さんの役目だ。
思いっきりお尻を突き出して、さあ、あなたの素敵なおちんぽ様でこの浅ましいデカケツマゾ雌奴隷にトドメを刺してください♥ ってアピールする私。
上の口からも下の口からも涎を垂れ流して、お尻を震わせて最高の快感を期待していたんだけれど……彼が発したのは、予想外の言葉だった。
「ここまでお疲れ様、るるちゃん。君の頑張りに応えて、約束通りきさらぎ駅の情報を教えてあげるよ」
「……え?」
一瞬、何を言われているのかがわからなかった。
今からけつまんこにおちんぽぶち込まれて完璧に堕とされるんだとしか思っていなかった私は、想像もしていなかった言葉に困惑して固まってしまう。
痴漢さんたちはそんな私の脇を掴んで四つん這いの状態から二本の足で立たせると……改めて、同じ意味の言葉を繰り返してきた。
「るるちゃんが望んでいたのは、きさらぎ駅の情報だろう? 俺たちは十分に楽しんだ。だから、その情報を教えてあげるよ。頑張ったね、るるちゃん」
「あ、あ……っ」
……ああ、そうだった。私はゲームクリアのために、真エンドに到達するために、ここまで頑張ってきたんだった。
ここまで頑張ってきたのも他のにじさんじライバーさんたちとの競争に勝つためで、一生懸命耐えようと思ってたんだった。
不意に人間扱いされて、久々に人としての鈴原るるを取り戻して……そのお陰で、大事なことを思い出した私の心が僅かな落ち着きを得る。
だけど、そのすぐ後に込み上げてきた不満と恐怖という名の感情が、瞬く間に雌としての私の心を揺さぶり始めた。
(終わり? 本当にこれでおしまい? こんなに仕上がったお尻におちんぽハメてもらえないで終わるの?)
(でもこれは勝負で、勝つために頑張ってきたんじゃないの? ならこれでいいじゃない)
(お尻疼いてるよ? けつまんこ期待しちゃってるよ? おちんぽぶち込んでもらわないで本当にいいの?)
(カンチョーとスパンキングでいっぱいイったでしょ? まさか、また自分のお尻がおちんぽ様にお相手していただけるだけの価値があるって思い上がってるの? そんなふざけたこと考えてると、今度こそ凛先輩にぶち壊されちゃうよ?)
頭の中では、肯定と否定の意見がぶつかり合っていた。
このままでいいんだっていう思いと、こんなの望んでないって想いが激しく打ち合って、戦いを繰り広げる中、痴漢さんが私の肩にそっと手を置いて、囁く。
「さあ、降りようか。この電車から降りたら、君は自由だ。元の人生に、人としての在り方に戻ることができる。俺たちの玩具としてそのデカケツを弄ばれるのは、今日が最初で最後だ」
「ん……っ♥」
もみもみ、なでなで……優しいソフトタッチで、名残惜しそうに痴漢さんが私のお尻を撫でる。
彼の言う通り、このままここで電車を降りればゲームクリアはもう目の前だ。きさらぎ駅の情報を得て、私は都市伝説の真相に近付くことができる。
だから……これでいいんだ。この扉を抜けて、痴漢さんの開発に耐えたって胸を張って言いながら、ゲームをクリアしてしまおう。
『電車を降りますか?』
はい ←
いいえ
頭の中に浮かぶシステムメッセージ。瞳を閉じ、それを心の中で反芻した私は小さく微笑むと……確かな答えを導き出す。
そう、私の目的はこのゲームのクリア。そしてライバー同士の勝負に勝つこと。それは間違いない。
私は鈴原るる。負けず嫌いで、いつも勝ちにこだわって、何があっても諦めない、にじさんじのライバー。
負けたくない、勝ちたい。そう思い続けて突き進むことこそが私のアイデンティティで、根幹にあるもの。
そう……その想いは譲れない。譲っちゃいけない、だからこそ――
『電車を降りますか?』
はい
いいえ ←
『電車を降りないことを決定しました』
――だからこそ、そのアイデンティティを自分から投げ捨てて、負けを認めるのが最高に気持ちいいのっっ♥♥♥
「もう、いいです……♥ きさらぎ駅の情報、いらないですから……っ♥ もっと、気持ち良くしてください……っ♥」
電車の中で、私は土下座した。心の底から快楽を懇願して、雄への屈服を態度として示してみせた。
額を床に擦り付けて、大きなおっぱいを押し潰して、踵に乗っている丸々と肥えたお尻をぷるぷると震わせながら快楽をねだる私へと、痴漢さんが言う。
「どう気持ち良くしてほしいのか、ちゃんと言え。じゃないと、またカンチョーとかスパンキングとか視姦で終わらせるぞ?」
「ああっ♥ ごめんなさいっ♥ 言いますっ♥ ちゃんと言いますっ♥ もったいぶった言い方してすいませんでしたぁっ♥」
言葉は正しく、明確に使わなくちゃだめだ。何をどうしてほしいのか、快楽をねだる私にはしっかりと伝える義務がある。
再び犬のように四つん這いになった私は、荒い呼吸を繰り返しながら痴漢さんたちにお尻を突き出すと……大声で、はっきりと、浅ましい自らの欲望を言葉にして叫ぶ。
「私のこのっ♥ 触られても叩かれても視姦されても穿られても無様にアクメするド変態マゾケツをっ♥ 逞しいおちんぽで犯してくださいっ♥ 完璧に仕上がってるドスケベけつまんこにちんぽぶち込んでっ♥ 自分が何のためにある穴なのかを教え込んでくださいっ♥」
「へえ、なるほど? るるちゃんはケツハメしてほしいんだ?」
「はいっ♥ ケツハメっ♥ ケツハメセックスしたいですっ♥ クソザコアナるるのけつまんこっ♥ おちんぽ様でトドメ刺してくださいっ♥ なんでも言うこと聞きますからぁっ♥」
「クククッ! なんでも言うこと聞く、ねえ? その言葉、本気かな?」
「あうぅううっ♥ は~っ♥ んは~っ♥ ちんぽちんぽちんぽっ♥ ちんぽぉおおぉおっ♥ ケツ穴に亀頭が触れてるぅうっ♥ 早くぅ♥ ぶち込んでくださいいっっ♥」
パンパンに膨らんでて、赤黒く勃起してて、カリも筋もエグい痴漢さんのおちんぽの先端がアナルに触れた瞬間、私は狂ったようにケツハメを懇願し始めた。
痴漢さんはそんな私の腰をがっしり掴んで動けなくした後……最後にして最大の試練を与えてくる。
「いいぜ。望み通り、ケツハメしてやるよ。ただし、こいつをぶち込まれたら最後、お前は一生俺たちの雌奴隷だ。この立派なケツで日本中のちんぽにご奉仕するためだけに生きるデカケツ奴隷になるっていうんなら、お前のけつまんこを犯してやるが……どうする?」
「はへぇ……♥ 一生、雌奴隷……? お尻でおちんぽに奉仕するためだけに生きる、デカケツ奴隷になる……? そんなの、そんなのぉおっ♥
ただの綿棒一本に負ける、雑魚で無様で魅力の欠片もなかった、私のお尻。
そのお尻を今、痴漢さんたちは最高のエロデカケツとして開発し、私を雌奴隷として調教してくれた。
アイデンティティを、目的意識を、恥を、外聞を、自らの何もかもを次々としてて、無様雌として堕ちていった私に最後に残された『人権』。
それさえ放り捨てれば、大好きなおちんぽ様に一生涯の服従と敬愛を誓わせていただいた上で、永遠の敗北と快楽を与えていただけるのならば……そんなの、全て差し出すに決まってる♥
「なりますっ、デカケツ奴隷っ♥ 私は皆さんの雌奴隷でっ♥ このデカケツは玩具ですっ♥ 鈴原るるはここに人間として生きることを止めることを宣言すると共に、一生おちんぽ様に奉仕して生きるデカケツ奴隷になることを誓わせていただきますっ♥ こんな私を見初めていただいたおちんぽ様には感謝の気持ちしかありませんっ♥ 私のけつまんこでよろしければ……どうぞ使い潰す勢いでハメ倒してくださいっ♥」
勝ちたいという執念。負けず嫌いとしてのアイデンティティ。自分自身の人生と未来。そして、人として扱われる権利すらも差し出した、奪われた。
勝利者であり、征服者であり、私のご主人様でもあるおちんぽ様はそんな無様な私へと慈悲を与えるかのように完全発情モードに突入しているけつまんこを押し広げ、そして――♥♥♥
どっちゅんっ♥♥♥
「ンホォオッ……♥♥♥」
痺れと衝撃が、一瞬で体を何周も駆け巡った。
体を弓なりにしならせて、間抜けなオホ顔を浮かべながら目を白黒させた私は、その快感に全身をぶるぶると震わせる。
多分、気持ち良過ぎて脳が理解しきれなかったんだと思う。そう確信するくらいに、幸せで最高なケツハメだった。
その証拠におまんこからは嬉ションとイキ潮が激しく噴き出しているし、感覚は薄れてても肉体の反応は正直に快感を証明しているなって思う私がデカケツを震わせる中、痴漢さんがゆっくりと腰を引いていく。
「んっほぉぉぉぉ……っ♥ オッッ♥ オオ……ッ♥♥♥」
来る、来る、来る。ようやく感覚が追い付いて、自分が人間以下に堕ちたってことを理解した私の馬鹿な頭が、雌奴隷として味わう強大な快感を受け入れる準備をしている。
カリに腸壁を引っかかれて、肛門が伸びるくらいにねっとりとおちんぽ様を引き抜かれて、期待をむずむず高められて……全身から噴き出す発情臭を嗅いだ痴漢さんのイライラバキバキおちんぽが責任を取れってビキビキ脈打つ中、二度目のピストンが私のデカケツへと繰り出された。
やや下方向から突き上げるようにして、肛門を思いっきり広げながら直腸の奥までもを貫く極太おちんぽ様♥
背徳感に敗北感、被虐感にけつまんこ側から子宮を叩かれたことで雌の本能を刺激された私は再び体を弓なりにしならせ、大きく仰け反りながらオホ顔を浮かべると――♥♥♥
「んっほおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおっ♥♥♥ けつまんこっ♥ いっぐぅううううううううううううっぅううううううううううぅううううううっっ♥♥♥」
無様極まりない、最低のケツアクメボイスを四両編成の電車中に響かせたのでありました♥