2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「んおぉおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♥♥♥ ゴブリンちんぽっ♥ 一気にぎだぁああああああっ♥♥♥ う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ いぎなり全力ピストンはやばいってぇえええっ♥♥♥ お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ んっほぉおおぉおおおおおおぉおおおおおっ♥♥♥」
ゴブリンの群れがニュイを覆い尽くしたのは、一瞬のことだった。
無数の雄たちが豊満な雌の体を押し倒すと共に、その女体を余すことなく貪り始める。
二穴は当然のように同時に犯された。仰向けに寝そべったニュイの上に圧し掛かったゴブリンが激しい種付けプレスで子宮を押し潰したかと思えば、彼女の下に体を敷いたゴブリンがケツ穴を徹底的に突き上げて悶えさせる。
絶対にこの雌を孕ませてやるという強い決意をペニスから感じるニュイは、激しいピストンに二穴を完全にK.Oされていた。
交尾開始一秒で即座に白旗を上げた雑魚まんこは、ただただ本気アクメを繰り返してちんぽたちに媚びるように痙攣を繰り返している。
自慢の魔乳を独占するゴブリンもまた、激しく腰を振って超乳圧の強制パイズリを楽しんでいた。
ずっしりとした重みともっちりとした柔らかさ、そして滑らかな肌触りを併せ持つニュイの乳房は重ねれば極上の乳まんことして完成し、ゴブリンも夢中になって彼女の胸を犯し続けている。
大きく広がった両手にもゴブリンの肉棒が握られていた。
両手に花ならぬ、両手に茎状態になりながら、無意識の内にそれを扱くニュイ。
堪らない雌臭を放つ両脇もまた亀頭が擦り付けられており、脇まんこもたっぷりと犯されていた。
下半身、むっちりとした太腿もゴブリンたちにとっては興奮を誘う器官のようで、無我夢中で腰を振る者もいる。
中には足の裏を舐め、その臭いを堪能しながら自慰に勤しむ個体もおり、ゴブリンたちの多種多様な性癖が見て取れた。
自慰といえば彼女の美しい金色の髪もゴブリンたちは活用している。
シルクのような肌触りのそれを巻き付けた陰茎を扱く、所謂髪コキとでもいうべき行為に勤しんでいるのは、一匹や二匹だけではない。
ゴブリンたちは極上の雌であるニュイの体を、文字通り余すことなく雄として貪り食らっていた。
「お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ あ゛あ゛~~~~っ♥♥♥ ゴブちゃんたちのちんぽっ♥♥♥ んごいぃいいぃいっ♥♥♥ 私の頭のてっぺんからつま先までぇ♥♥♥ 全部犯されてるぅうぅうっ♥♥♥ こんなに激しく求めてもらえるだなんて、雌としてこれ以上幸せなことないよぉっ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ い゛ぐぅ♥♥♥ 全身雄ちんぽに取り囲まれてっ♥♥♥ 全力で幸せ雌アクメずるぅうぅうぅうぅうっ♥♥♥ ほっひいぃいいいぃいいいいいいいっ♥♥♥」
大声で叫ぶニュイの口も、その気になれば犯しつくせるはずだ。
しかし、ゴブリンたちはそれをしようとしない。彼女の口内を犯し、舌で奉仕してもらおうとは思わない。
好きなのだ、彼女が喘ぎ狂う様が。
つい先ほどまで、自分たちを楽しませ、興奮させるための美しい歌を紡いでいたあの声が、段々と理性を失った獣のそれになっていく。
声の野太さが、醜さが、ニュイがどれだけ快楽に堕ちたのかを自分たちに教えてくれる。
この声から人間と女性としての尊厳が削ぎ落とされ、ただ快楽に溺れきった雌として堕ちた瞬間に味わえる充実感は格別であると、そう理解しているゴブリンたちは全員が揃って渾身の一撃をニュイへと叩き込むと、彼女に深いアクメを経験させた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ イッグううぅうううぅうぅううううううぅうううっ♥♥♥」
ぼびゅるるるるっ♥ という音を響かせながらニュイの体の内外を染め上げる、黄ばんだ白濁の液体。
極限まで濃縮されたそれは人間のそれとは比べものにならない重さと粘度を誇り、ぼこぼこと泡立つくらいの熱量をも兼ね備えている。
「あっづぃいいっ♥♥♥ ゴブちゃんたちのザーメン、すっごいよぉっ♥♥♥ 私の炎魔法なんかよりもずっと熱くて、凶悪じゃん……っ♥♥♥ こんなのぶっかけられたら魔女としてのプライドへし折られるっ♥♥♥ もう魔法使い辞めてっ♥♥♥ ゴブリンたちの孕み奴隷になるしかないって教え込まれながらっ♥♥♥ いっぐぅうううぅううぅううぅうぅうううっ♥♥♥」
ぼぶしゅぅうううぅっ♥ とゴブリンたちの射精よりも激しく潮噴きをしてイキ狂うニュイ。
解剖されているカエルのような無様な体勢になって己の恥部を曝け出す彼女は、ゴブリンたちに次々とペニスを叩き込まれ、喘ぎ続けている。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ンッ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ じんじゃうぅうっ♥♥♥ ゴブちゃんたちのちんぽでっ♥♥♥ イギごろされじゃううぅうぅっ♥♥♥ う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ ま゛た゛ッッ♥♥♥ んいぎゅうぅううぅうぅうううぅううぅううぅうぅうぅうっ♥♥♥ う゛お゛お゛お゛お゛~~~んっ♥♥♥ お゛お゛お゛~~んっ♥♥♥」
挿入されたら、即絶頂。ピストンされれば、全力絶頂。種付け射精で無様絶頂と、ニュイは常時イキっぱなし状態だ。
正直な話、ゴブリンたちはペニスの凶悪さに反してそこまで耐久力がある種族ではないのだが、それでもこの負けっぷりを見れば、いかにニュイが快楽に弱いかがわかるだろう。
そうでもなければ本職の魔法使いよりも高いレベルで孕み嫁になどなっていないわけだが……無遠慮に、当たり前のように、自分の膣内にドロドロの精液をコキ捨てられていったニュイは、やがて土下座のような恰好になると尻を激しく暴れさせ始めた。
「おぉおぉおおぉおんっ♥♥♥ ぶるっひひぃぃ~~んっ♥♥♥ ほぉんっ♥♥♥ おほぉんっ♥♥♥」
「ゴブガッ! ゴゴッ!!」
ぶるぅうんんっ♥ むっちぃいっんっ♥ と豪快に揺れ、暴れ回るニュイのデカケツ。
それを目の当たりにしたゴブリンたちは、ペニスを一層滾らせると共にごくりと息を飲む。
本能のままに荒れ狂うニュイの尻は、唸りを上げて試練のチン媚びダンスを踊っている。
あの尻の暴れっぷりに負けず、暴れ馬ならぬ暴れケツと化した彼女を屈服させた雄が子を孕ませることができると知っているゴブリンたちは、皆が己の本能に身を任せてニュイの尻へと飛び掛かっていった。
「ゴブウッ!? ウガアッ!!」
「ゴッブッ!? ブグゥ……」
「おぉおおおぉおっ♥♥♥ ぶるぅうっ♥♥♥ ほひぃい~~んっ♥♥♥」
一匹、また一匹と、ニュイのドデカケツに弾き飛ばされ、挿入を阻まれるゴブリンたち。
尻が柔らかいお陰で大した怪我はしていないが、その勢いと重量は本物で、思い切りぶつけられるとかなりの衝撃が小柄な彼らを襲う。
受け身を失敗したら、頭を打って命を落としかねない危険な状況でもあるが……彼らはそんなことも恐れず、雄としての誇りを胸に暴れデカケツ馬バクニュイへと挑み続けた。
「ゴブッ! ゴブゴブゴブッ! ゴアッ!!」
「んほひっっ♥♥♥ あおぉおっ♥♥♥ んお~~~っ♥♥♥」
そして今、一匹のゴブリンが暴れ回るニュイの尻をがっしりと確保すると、ぱっくりと開いた女陰へと己が怒張を叩き込むことに成功した。
脳天までもを貫く快感にニュイが動きを止めたのを好機と見た彼は、そこから二本の足で力強く大地を踏み締めると、連続ピストンを彼女の尻へと叩き込んでいく。
「んおぉおおぉおぉっ♥♥♥ おぉおおぉおぉおっ♥♥♥ いっぐっ♥♥♥ ほおぉおおぉおぉおぉおっ♥♥♥ ンイッグううぅううううぅううぅっ♥♥♥ あへぇええええっ♥♥♥」
「グオオオオオオオオオオオッ!! オオオオオオオオオオッ!!」
決着までは一瞬だった。元々、ちんぽをハメられれば即座にアクメしてしまうニュイは、自分の尻を乗りこなしたゴブリンの巧みかつ強烈なピストンによって呆気なく絶頂し、デカケツをぶるぶると痙攣させて敗北の咆哮を上げる。
逆に、彼女を完璧に屈服させたゴブリンはというと、胸の内から込み上げる熱い高揚感に勝利の雄叫びを上げていた。
「グアッ! グオッ! グオッ! グオオオッ!!」
「オオオオオオオッ! オオオオオオオッ!!」
「んほぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ ほひっ♥♥♥ んほひぃいいっ♥♥♥ ほへぇぇえぇええええええええ……っ♥♥♥」
勝者であるゴブリンの咆哮、彼を讃える仲間たちの叫び、無様アクメを決めるニュイの嬌声。
三つの声が入り混じり、洞窟内で反響する中、ようやく冷静さを取り戻したニュイが自分を犯すゴブリンへとむっちりとしたデカケツを押し付けると、媚びた表情を向けた。
「あへぇ……♥ かんっぺきに……負けちゃった♥ ずっぽしおまんこにぶっといちんぽぶち込まれてるし♥ デカケツもがっしり抑え込まれちゃってるし……何も言い訳できないね♥ んじゃ、今さらだけど……私の子宮にどっぷり特濃ザーメン注ぎ込んで、孕ませてくださいっ♥」
「ゴブッッ!! ゴガアアッ!!」
「うおっほっ♥ 本気孕ませピストンきたぁあっ♥♥♥ 乗りこなされたデカケツ勝手に跳ねてぇっ♥♥♥ もっと高いところまで押し上げられるう゛う゛う゛う゛う゛っっ♥♥♥」
後方、斜め下から子宮を突き上げるようにゴブリンがペニスを叩き込めば、その勢いに押し飛ばされたニュイの巨大な尻がばるんっ♥ と弾む。
亀頭を咥え込んだギリギリのところでその重量を活かすように尻を沈めるように動いたニュイは、同じく腰を跳ね上げたゴブリンの一撃に子宮を押し潰される快感に悶える。
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ う゛お゛っっ♥♥♥ ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥」
雄と雌の一騎打ち。大きな尻を振り回す雌と、雄々しい肉棒を武器として振るう雄の戦いは、ほんの一瞬で片が付いた。
どれだけ大きな尻を激しく振り回そうとも、滾りに滾った雄のペニスに雌が敵うはずもない。
勢いをつけたドデカケツの振り下ろしは逞しい突き上げによってあっさりと打ち返され、卑猥な打撃音を響かせながらニュイがアクメするだけの結果を作り出すだけだ。
洞窟の中に響く、彼女の尻が打ち鳴らされる激しく淫らな音。
それを掻き消すように吼えるニュイの嬌声は、もはや人としての理性が失われた無様なものだ。
ゴブリンたちは歓喜する、彼女が人間以下の存在に堕ちたことを。
極上の雌であるニュイが、自分たちの手で、ペニスで、人間どころかゴブリン以下の孕み奴隷へと堕ちきったことへの喜びに興奮を滾らせてピストンを繰り出せば、彼女もまたその快感を悦ぶようにして大きな尻をむちむちと揺らしながら叫ぶ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ ゴブちゃんのおちんぽっ♥♥♥ すっごく強いぃっ♥♥♥ うお゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ お゛っほっっ♥♥♥ ぎだぁあっ♥♥♥ ぎぢゃあああっ♥♥♥ 私の子宮にっ♥ ゴブちゃんたちの赤ちゃん孕むための卵子きたよっ♥♥♥ お゛ん゛ッッ♥♥♥」
「ガガアアッ! ゴォオオッ! ブゴォオオッ!!」
「う゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ 排卵報告したらっ♥♥♥ ちんぽ一層バキバキになってぇえっ♥♥♥ おひぃいいぃいいぃいっ♥♥♥ ピストンしゅごいっ♥♥♥ こんなのむりっ♥♥♥ むりぃいぃいいぃいっ♥♥♥ アクメ止まんないっ♥♥♥ 幸せ過ぎて雌イキ終わんないっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ イグっ♥♥♥ イグっ♥♥♥ イグっ♥♥♥ イグううぅううぅうっ♥♥♥ 孕まされるの期待しながら、イッグうぅううぅううぅうぅううぅっ♥♥♥」
ばちゅんっ♥♥♥ ばっちゅんっ♥♥♥ ぶちゅっ♥♥♥ どちゅっ♥♥♥ どちゅんっ♥♥♥
完璧に乗りこなされたドデカケツを抱えられ、絶対に逃がさないとばかりに激しい突き入れを受けるニュイの絶叫が洞窟に響く。
支配された雌の本能は雄の滾りを受け入れる悦びを享受すると共に、子宮口を開いて完全なる屈服の瞬間を今か今かと待ち続けていた。
「ゴブッ! ゴブッ! ゴブッ! ゴブッ!」
「う゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ お゛っっ♥♥♥ お゛っっ♥♥♥ お゛お゛~~~っ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~っ♥♥♥」
孕ませるゴブリンの雄叫びと、孕まされるニュイの咆哮。
それはもはや魔物同士の交尾と何ら変わらない様相を呈している。
種族も地位も関係ない。ただそこにあるのは、圧倒的なまでの雄と雌の悦び。
そして、双方のどちらかが上であるかを生物的に証明するようにゴブリンが最高の一撃を叩き込んだ瞬間、ニュイは大きく背筋を仰け反らせながら最低のアクメ姿を曝し、叫んだ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ イッッぐぅううぅうぅうウゥうぅうぅうっっ♥♥♥ イグうぅううううぅううううううううぅうぅんんっ♥♥♥ う゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ お゛ほぉおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおんっ♥♥♥」
快感の濁流に飲まれたニュイは、大きく仰け反ると共にその魔乳をばるんばるんと馬鹿みたいに震わせる。
あまりにも強い快感は彼女の思考能力を焼き、同時に勃起した乳首からは魔力が溶け出した母乳がシャワーのように噴き出していた。
絶頂によって痙攣する膣はゴブリンのペニスに縋りつき、子宮が大きく口を広げる。
そこに亀頭を押し当て、最高のチン媚びまんこの降伏宣言を雄の滾りで受け取りながら、ゴブリンはニュイの最も大事な部分を汚すように黄ばんだ精液をぶちまけてやった。
「んへほぉおおぉおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ おひゅっ♥♥♥ んひゅぅううぅうぅうっ♥♥♥ お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ ザーメン♥ ザーメンっ♥ ザーメンッ♥♥♥ ゴブちゃんのどろっどろじゃあめんぎぢゃあっ♥♥♥ お゛う゛ッッ♥♥♥ 孕むぅ♥♥♥ ゴブリン精子に卵子取り囲まれてっ♥ 孕んじゃうぅううぅうっ♥♥♥ う゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥」
ただでさえ精力の強いゴブリンのザーメンが、極上雌であるニュイのドスケベアピールによってさらに濃縮されていた。
彼女の膣内に吐き出されたそれは既に液というよりは固体に近しい物体になっており、寒天かゼリーのようだ。
思い切りそれを吐き出したゴブリンが征服感に腰を震わせる中、ニュイもまた射乳を続けながらその時を迎える。
ぼちゅんっ……♥ という音が子宮内に響いたことを感じたニュイが舌を放り出しただらしのないアヘ顔を浮かべた瞬間、彼女の下腹部に卑猥な桃色の光が灯った。
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉ……っ♥♥♥」
女性の子宮を、刻まれている部分の内側に存在する器官を、淫猥に模ったような紋様。
一目で禍々しく卑猥な魔術であると理解できるそれは、ニュイがゴブリンの子を孕んだ証拠となる淫紋であった。
「あは、は……っ♥ 孕んじゃった♥ ほら、見て♥ これは私があなたに堕とされたって証♥ この雌はあなたのおちんぽに完全敗北した♥ 何もかもを差し出して、赤ちゃんまで産まされちゃうの♥ 数日もしたらこのお腹はぽっこり膨れたボテ腹になって、あなたの子を産み落とすんだよ……♥ どう、嬉しい?」
「ゴブブブブッ! ゴブゥッ!」
「あはっ♥ そんなに喜んでもらえると、孕み奴隷としても嬉しくなっちゃうじゃん……♥ ふふっ、ふふふふふ……♥」
ゴブリンのペニスを咥えたまま仰向けに寝転がり、下腹部に刻まれた淫紋を見せつけながら屈服と妊娠の宣言をするニュイ。
女陰に肉棒を受け入れたまま、勃起乳首から射乳を繰り返したまま、アヘ顔を浮かべたまま、自分の全てをゴブリンへと差し出したことを報告する彼女の姿は淫猥の一言で、淫紋の輝きがそれに拍車をかけている。
そんな彼女へと覆い被さったゴブリンは、醜い顔をニュイの顔に近付けると彼女と愛し合うように口付けを交わした。
美女と魔獣の熱いキスは数分もの長い時間続けられ、唇を離したニュイは蕩けた笑みを浮かべながら彼へと言う。
「強くて立派な赤ちゃんを産んであげるからね……♥ 楽しみにしててよ、パパ……♥ あおんっ♥♥♥」
どちゅっ♥♥♥ と種付けプレス気味に激しく子宮を押し潰された瞬間、ニュイは無様に射乳しながらアクメを迎えた。
孕んだからといって終わりではない。ゴブリンたちの燃え滾る性欲は彼女を妊娠させるさせないかなんて関係なく、暴発寸前なのだから。
「う゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥♥♥ おっほぉおぉおおぉおっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ いっぐっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ いぎゅぅううっ♥♥♥ ゴブちゃんたちのちんぽにっ♥♥♥ い゛か゛さ゛れ゛るぅぅううぅうううううぅううううううっ♥♥♥ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥」
膣、尻、乳、髪、脇、手、腿、足。
再びゴブリンたちがニュイの全身を犯し始めれば、一際無様な絶叫が彼女の口から飛び出した。
淫紋が刻まれた彼女の下腹部の奥、子種を受け入れた子宮の中では新たな生命が胎動の瞬間を迎えており、その成長が母体であるニュイの感情と魔力の爆発によって促進されていく。
「いぐっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ 孕まされた直後にまんこもケツ穴も爆乳も全部イかされるっ♥♥♥ 全身ギトギトのゴブリンザーメンで種付けされちゃううっ♥♥♥ おっほぉおおぉおおおおおおおぉおおおおおっ♥♥♥ ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♥♥♥ しあわひぇえええぇええええええっ♥♥♥」
薄暗いゴブリンの巣穴、そこに輝く桃色の輝き。
白濁に塗れるニュイの絶叫が響くと共に煌々と燃えるように輝くそれの卑猥さに一層獣欲を滾らせる魔獣たちは、そこから一秒たりとも休むことなく集団でニュイを嬲り、犯し続けるのであった。