※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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お久しぶりです!&明けましておめでとうございます!
年末ちょっと前からPCが壊れて修理に出してたせいでちょっと間が空いちゃいました。
中途半端なところで止めてしまって申し訳ない……。しかもデータが消えた最後の方は少し駆け足になっちゃってて、それも申し訳ないです。

2023年もゆっくり更新していきます!よろしくお願いいたします!


踏ん張り出産♥孕み嫁のお仕事はまだまだ続く……

 

――三日後

 

「んほぉおおぉおおぉおおおっ♥♥♥ けつまんこ犯されながらミルク噴いてンいぐぅうううぅうっ♥♥♥ ボテ腹震わせながらケツイキすりゅうぅううぅううっ♥♥♥ おぉおおぉおおっ♥♥♥ 産むっ♥♥♥ 産んじゃうっ♥♥♥ ケツアクメしながらっ♥♥♥ 射乳とおもらしと潮噴きしながらっ♥♥♥ ゴブリンの赤ちゃん産んじゃうのぉおおっ♥♥♥」

 

 低級魔物であるゴブリンは、その数を増やすために雌を孕ませてから出産にまで一週間程度しかかからないという驚異的な繁殖スピードを誇っている。

 それを自らの職業(ジョブ)である『ゴブリンの孕み嫁』でブーストさせたニュイは、なんと半分以下の三日という期間で出産を行えるようになっていた。

 

 淫紋を輝かせる彼女の腹は見事なまでのボテ腹になっており、アナルを犯す夫ゴブリンのピストンに合わせて卑猥に震えている。

 ぱっくりと開いた膣からは潮が止まらなくなっていて、二本の脚で踏ん張りながらアナルセックスに興じる彼女は、最低最悪でありながら最高の環境で出産の時を迎えようとしていた。

 

「んごひょお……♥ ケツイキする度にお腹の中でゴブちゃんたちの赤ちゃん震えてぇ♥ 陣痛が全部快感に変換されてイっちゃうのぉ♥ んほぉおぉ♥ デカケツちんぽぶち込まれながら孕み魔乳こねくり回されていぐぅ♥ ボテ腹痙攣させながらいっぐぅうっ♥」

 

 妊娠したことで更に大きさを増したニュイの魔乳は更なる柔らかさと敏感さを誇るようになっており、乳首からは絶え間なく母乳が噴き出し続けている。

 尻もまた雌であり母でもある存在へと変化したことでむちむちなどという表現では足りないくらいの肉付きを誇っており、安産型のドデカケツへと進化していた。

 

 がに股になり、バイクに跨るような前傾姿勢になって尻穴を犯され続ける彼女は、その下品な体勢のまま狂ったオホ声を叫びながら、出産の時を迎えようとしている。

 

「んおおぉおぉおぉおおっ♥♥♥ オオォオオォオォオッ♥♥♥ 産まれるっ♥ 産まれるぅうっ♥ 次のアクメで赤ちゃん産むからぁっ♥ みんなっ♥♥♥ うけとめっ♥♥♥ んほぉおおおおおおぉおおおおおっ♥♥♥」

 

 どちゅっ♥ どちゅんっ♥ とピストンの音が響く度にニュイの尻肉が大きく揺れ、野太い嬌声と共に破水を迎えた性器から愛液が噴き出す。

 無数のゴブリンたちが彼女の傍に控え、尻穴を犯されながら、イキ狂いながら、出産の時を迎えるニュイを見守る中、ついにその瞬間が訪れた。

 

「うおおぉおぉおぉおおっ♥♥♥ おおぉおおぉおぉおぉおっ♥♥♥ イッッッッ、ぐぅうううううううぅううううううぅうううっ♥♥♥」

 

 がくんっ、とニュイの体が大きく震えた。

 獣の咆哮にも近しい絶叫をあげながら仰け反った彼女の股座からは大量の愛液が噴き出し、そして……緑色の頭が姿を現す。

 

 まるで排便をするかのようにがに股になって踏ん張りながら、歯を食いしばって唸りながら……ニュイは、出産の激痛をそのまま変換した快楽に身を震わせていた。

 当然ながら尻穴を犯すゴブリンも腰を振り続けていて、出産しながらケツハメセックスに興じるという変態極まりないこの行為の中で、彼女は想像を絶する快感を味わい続けている。

 

「ほひょぉおおぉおぉおぉおっ♥♥♥ ほへっ♥♥♥ おっほぉおおぉおおぉおぉおぉおっ♥♥♥ んおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ んぐおおぉおおおぉおぉおおおっっ♥♥♥」

 

 今のニュイは人間としての尊厳を捨て去ったゴブリンの苗床でしかなかった。

 雌としてゴブリンたちの子を産み、彼らを満足させるためだけの存在となった彼女は、嬉々としてその幸福を享受している。

 

 大きく見開かれた瞳の中には、明らかに性の悦びを味わう歓喜の色が浮かんでいた。

 激しくアナルを犯されながら、ぶるぶるとデカケツから脚までを痙攣させながら、その魔乳から勢いよく射乳を続けながら……そうやって全身に満ちる悦びに悶え続けていた彼女の性器から、ついに一匹目のゴブリンが生み落とされる。

 

「ンオオォオオォオォオオッッ♥♥♥ オォオオォオォオオウゥッ♥♥♥ オォオオオオオォオオッ♥♥♥」

 

 羊水と共にひり出された子ゴブリンは、他のゴブリンたちの手で上手くキャッチされた。

 そのまま尻を震わせたニュイは、理性を失った獣のような雄叫びをあげながら続けざまにゴブリンたちを生み落としていく。

 

 二匹目、三匹目、四匹目、五匹目……堰を切ったように彼女の産道を通ってゴブリンたちが股座からひり出されていく度に、ニュイのアクメボイスが洞窟に響いた。

 生まれたての小鹿のように脚を震わせながら、大きく膨れた腹の中で育てていた赤子を全て生み落としたニュイは、最後の出産と同時にアナルに精液をぶちまけられ、無様に吼える。

 

「んほぉおおぉおおおぉおぉおぉおぉおっ♥♥♥ それだめっ♥♥♥ はんそぐぅうぅうぅうぅっ♥♥♥ 出産アクメの最中にケツ穴にザーメンぶち込むのしゅごしゅぎりゅうぅうぅうぅっ♥♥♥ こんなのケツ穴で孕んじゃうううぅうぅううぅっ♥♥♥ んほっひぃいいぃいぃいぃいぃいぃぃっ♥♥♥」

 

 出産のために力んでいた表情が、食いしばっていた歯が、一瞬で緩む。

 ケツハメセックスの快感によってオホ顔を浮かべたニュイがそのまま出産という大仕事を終えた達成感と共に倒れ込めば、その体をゴブリンたちが支えて優しく寝かせてくれた。

 

「んほっ♥♥♥ ほぉおぉぉぉ……っ♥♥♥ あり、がとねっ♥ ふ~っ♥ ふ~っ♥ ちょっと、休憩……♥ 流石に出産はハードだなぁ♥ あっ……♥♥♥」

 

 息を荒げ、消耗した体力を少しでも回復するように呼吸を整えていくニュイの下に、今しがた彼女が生み落とした子ゴブリンが運ばれてくる。

 五匹のゴブリンたちを順番に母乳が滴る彼女の魔乳へと寄せれば、本能に従った赤子たちはそこに食いついてちゅうちゅうと甘いミルクを飲み始めた。

 

「んっはぁ……っ♥♥♥ こんにちは、赤ちゃん♥ 私があなたたちのママだよ~♥ 美味しいミルクをいっぱい飲んで、早く大きくなってね♥ 立派な大人ゴブリンになったら、ママを孕ませるために頑張るんだぞ~っ♥ ママもあなたたちに孕まされるの、楽しみにしてるからね~……♥♥♥」

 

 優しく子ゴブリンの頭を撫でながら、聖母のような穏やかで慈愛に満ちた笑みを浮かべながら、あまりにもインモラルなことを言うニュイ。

 しかし、それがゴブリン界における常識であり、自分の役目であることを知っている彼女は、瞬く間にその魔乳に蓄えた大量のミルクで子ゴブリンの腹を満たしてみせた。

 

「さ~てと……これで出産一回目、残りノルマは九回だね♥ ゴブちゃんたちも我慢しきれないみたいだし……次の孕まセックス、始めよっか♥」

 

 子ゴブリンたちへの授乳で母性を刺激されたニュイは、早くも次の出産を望んでいるようだ。

 体力が回復しきっていないにも関わらず股を開いた彼女は、待ってましたとばかりにペニスをそそり立たせるゴブリンたちに向かって笑みを浮かべ、言う。

 

「さあ、次は誰が私を孕ませるのかな~? ドスケベ爆乳魔女ニュイ・ソシエールの卵子は準備万端だぞ~っ♥ つよつよゴブリンの遺伝子をた~っぷり詰め込んだ雄精子で、は♥ら♥ま♥せ♥て♥ きゃっ♥♥♥」

 

 ぶっ♥ ぶぶっ♥ と下品な音と共に肛門から精液を噴き出しながらのニュイの誘い文句に、ゴブリンたちが性欲を一気に滾らせる。

 我先にと豊満な魔女のドスケベな女体へと群がった魔獣たちは、己の怒張を彼女の膣内に叩き込み、子を孕ませるべくその滾りを子宮へとぶちまけていく。

 

 ……まだまだ、ニュイの苗床生活は始まったばかり。

 時間の流れが違うこの異世界で妊娠と出産を繰り返し、大量のゴブリンの赤子たちを産み落としてはその快楽に溺れるニュイは、一層ゴブリンの孕み嫁としての悦びを享受し、レベルを上昇させていく。

 

 彼女の尽力もあってか、当初の目的であったゴブリン派遣会社との業務提携も無事に締結され、異世界から本物のゴブリンを呼び出せるようになったにじさんじは更なる驚異的な企画を次々と実行していくのだが、それはまだ少し先の話である。

 





おまけ・ニュイ先生の【ゴブリンの孕み嫁】講座

こんニュイで~す♥ にじさんじ所属ライバー、ニュイ・ソシエールで~す♥
今日はもしかしたらゴブちゃんたちの子供を産むことになるかもしれないにじさんじライバーのみんなのために、専用ジョブである【ゴブリンの孕み嫁】の簡単な講座を開かせてもらってます。

ゴブリンとセックスして子供を孕んだら即座に習得するジョブなんで、条件とかは気にしなくて大丈夫!
多分、そこからも暫くはゴブちゃんたちに輪姦されまくると思うから、それが終わるくらいにはレベルが5か6くらいにはなってるんじゃないかな?

そうしたらまず、速攻で『出産苦痛軽減』のスキルを上げてください!
これがないとマジで地獄だと思うんで、絶対です!

上がったレベルで得たスキルポイントを全部このスキルに振れば、『出産苦痛無効』までいけると思います。
届かなかったとしても大丈夫。そこから出産までは一週間はありますし、その間にゴブちゃんたちとセックスしてればまたレベルが上がりますんで。
ベストはこのスキルの最終段階である『出産苦痛変換』を習得することですね。そうすれば、陣痛とかが全部快感に変化しますんで、もう産むのが楽しくて楽しくて仕方なくなると思うんで!

そこからはお好みでスキルを上げていくことになると思うんですが、私的には以下のスキルをおすすめしたいですね。

『ゴブリン挑発フェロモン』……ゴブちゃんたちのおちんぽをバッキバキにするスキルです。セックスがマジで激しくなって、とっても気持ち良くイキまくれます♥

『出産速度上昇』……孕んでから産むまでの期間を短縮するスキルですね。本来は一週間おまんこセックスがお預けになるところを半分くらいまで短縮できるので、待ち切れない方は是非♥

『出産後体力回復』……お産は本当に大変で、気持ち良かったとしても体力を半端なく消耗します。このスキルがあれば、体力を比較的早く回復して次の妊娠セックスに持ち込めるのでおすすめですよ♥

あとは、『出産個体数増加』のスキルも余裕ができたら習得してください。
一回に産めるゴブリンの子供の数が多くなるんで、その分多く出産アクメが味わえます。
ゴブちゃんたちも産んでもらえる子供の数が増えて嬉しい、WIN-WINのスキルですね。

見た目は怖いかもですけど、付き合っていくとゴブちゃんたちが意外とかわいい子たちだってわかるはずです。
これから一緒に仕事をする仲間として、共にいいセックスライフを送れるようになりましょう!
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