2434♥R18チャンネル 作:EROスター
新年一発目(ニュイさんのことは忘れてください)のお話は色々考えた末にフミ様にすることにしました!
今年ものんびり書いていきますので、楽しんでいただけると嬉しいです!
ドスケベエロ神フミに捧げる交尾
――これは、フミがまだにじさんじライバーとしてデビューするずっと昔の話……
「フミ様、フミ様~!」
「おっ! 来たな~! 遅いぞ、お前ら~!」
一月一日、元旦の夜。自分を呼ぶ男の声を耳にしたフミはそんな文句を言いながら、彼らが並ぶ境内へと降り立つ。
拝殿の前に並ぶ十人ほどの中年男性たちは彼女からの叱責に申し訳なさそうに苦笑いすると、神であるフミと親し気に話をしながら本殿へと入っていった。
「いや~、すいません。思ったより片付けとかに時間がかかっちまいまして」
「まあ、新年だからなあ……お前たちも結構忙しいんだろうよ」
「そうなんですよ! そのせいでフミ様を待たせちまって、申し訳ないです」
「そう思うなら、その分しっかり我の期待に応えろよ? 時間も押してるし、さっさと始めるぞ!」
本殿の扉を固く閉ざし、外部から侵入者が来られないようにしたことを確認したフミがおもむろに巫女装束に手をかけると、勢いよくそれを左右に開いてみせる。
がばっ、という音が聞こえそうなくらいに強く上着をはだけさせれば、その下に包まれていたフミの豊満な乳房がばるんっ♥ と音を立てて震えながら露わになり、それを見た男たちの歓声が響く。
「おお~っ! やっぱフミ様の乳、でっけえなぁ……!!」
「ふふ~ん! そうだろうそうだろう? エロいだろう? 我のおっぱいを見れることに感謝しろよな~!」
「心の底から感謝してますって! フミ様も、それはわかってるでしょう?」
「まあな。んじゃ、今日も参拝ならぬ参
ばるんっ♥ ばるんっ♥ と巨乳を揺らしながらフミが男たちへと命令をすれば、彼らは言われるがままに痴態を晒すフミへと手を合わせて拝み始める。
目の前の男たちから発される自分への信仰心を受け取ったフミは満足気に笑みを浮かべると、うんうんと頷いてから彼らへと口を開いた。
「うむっ♥ 確かにお前たちからの信心を受け取ったぞ♥ しっかり我のことを信仰しているようだな♥」
「そりゃあそうですよ! こんなに美人で可愛くてエロい神様を信仰しないわけないじゃないですか!」
「なっ♥ お、お前ら、お世辞だとしてもそんな直球で褒めるなよ……♥」
「お世辞なんかじゃあないですよ! その証拠に……ほら!」
「わっ……♥♥♥」
神として尊大に振る舞ってはいるが、割とチョロめなフミは男たちからの褒め言葉に顔を赤くして照れている。
そんな彼女へと着物を脱ぎ捨てた男たちが雄々しく勃起した肉棒を見せつければ、フミはごきゅっと喉を鳴らして涎を飲んでから視線をそれへと釘付けにし始めた。
「ははっ! フミ様、わかりやすいですね~! こいつでたっぷり信仰を注いでもらうのを期待してるんでしょう?」
「うっ……♥♥♥」
ぐるりと自分を取り囲み、徐々にその輪を縮めて近付いてくる男の言葉に何も応えずに顔と体を火照らせるフミ。
巫女装束の前だけをはだけさせた彼女を包囲した男たちは、ニタニタと下品な笑みを浮かべながら彼女へと囁く。
「さあ、次はフミ様の番ですよ。邪魔な服は取っ払って、一緒に楽しみましょう」
「あ、ああ……♥ その、頼む……♥」
どこか恍惚とした表情を浮かべたフミが、男たちへと自らの体を委ねる。
無抵抗に万歳する彼女へと手を伸ばした男たちは、あっという間にフミの服を剥いで前垂れのないふんどし姿にしてしまった。
「あ~、本当にだらしないデカケツだなぁ……!! ずっと引きこもってるから、こんなに大きく育ってるんでしょうね」
「おまっ! 神である我に対してなんてことを! 不敬だぞっ!!」
「褒めてるんですよ。こんなにむっちむちで雌の魅力がたっぷり詰まったエロケツを前にしたら、男は誰だってちんぽで信仰したくなるってね」
「あううっ♥♥♥」
そう言いながら、男がフミの履いているふんどしを思いきり引っ張れば、彼女の大きな尻の谷間に細い紐が食い込み、その巨尻が更に強調される。
言っていることもやっていることも不敬そのものではあるのだが、実際に男たちから注がれる自分への信心を感じ取っているフミは、快感も相まって彼らに何も言えなくなっている様子だ。
「うあぁぁ……っ♥♥♥ あうっ♥♥♥ んん……っ♥♥♥」
「フミ様のおっぱい、あったけぇ……! ふわふわもちもちで、つきたての餅みたいだぁ……!」
「乳首もこんなに勃起させちゃって、興奮してるんですね? コリコリ可愛がってあげますよ」
「やっぱケツもいいよなあ! むっちりしてて最高だぜ!」
「ケツ穴も物欲しそうにひくついてますね。後でこっちもたっぷり
「ふ、ふふふ……っ! 見ろよ! フミ様のまんこ、ふんどしの上からでもわかるくらいにぐちゃぐちゃだぜ! 期待してくれてるみたいで嬉しいですよ、ドスケベエロ神のフミ様!」
「う、う、うるさいうるさいうるさぁい♥ ドスケベエロ神って、我をこうしたのはお前たちだろうがぁ♥ 来る日も来る日も我のことを抱いて、信仰交尾しまくりやがってぇ♥ お陰で我はちんぽ大好きな変態神様になっちゃったんだぞぉ♥」
インターネットはおろか、テレビすらまともに普及していないこの時代、フミの神社がある田舎町には娯楽らしい娯楽なんてものは存在していなかった。
彼女が大好きな某機動戦士のアニメもまだ初代すら放送されておらず、神であるフミも暇を持て余し、更に人々から信仰を受けられないという事態に陥っていたわけである。
神にとって、人々からの信仰心はいわば食事のようなもの。なければ段々と弱っていくし、そうなってしまえば人々に幸福をもたらすことができず、更に人間は神を信仰しなくなって……という悪循環に陥ってしまう。
さてさてこれはマズいぞとなったわけだが、これらの問題を一気に解決する素晴らしい方法が現れた。
セックス、である。
暇と性欲を持て余す人間の男と、同じく暇で性欲を持て余した上に信仰を求めている女の神。
ある意味では、ここまで利害が一致している関係は他にはなかったかもしれない。
美しき女神であるフミは雌としての魅力に富んだ存在であり、そんな彼女に性欲を処理してもらった男たちは神へと感謝を捧げる。
その感謝は強い信仰心となり、フミを神として満足させるだけでなく、彼女を更に魅力的な雌へと成長させていき、そんな彼女を抱けることへの感謝で男たちはより強い信仰心をフミへと捧げ……という、今度はいい循環が生まれていった。
先にも述べた通り、この頃は娯楽なんてものがそうそう見当たらない時代。田舎町はそれに輪をかけて退屈であり、年を食った男たちが楽しめる場所なんてなかったわけだ。
そこに突然、フミという最高の雌を好きに抱ける神社という名の無料風俗店が出来たとなれば……誰だってそこに行く。
気が付いた時にはもう、フミは毎日のように男たちと交わるようになっていた。
人間の男とまぐわうという神としてあるまじき行為に手を染めたフミも最初こそは若干の引け目があったものの、時間が経つにつれてその感覚も薄くなり、いつしか神として信仰を求める気持ちよりも雌としての快楽を求める欲望の方が強くなり、それを見抜いた男たちの手でその女体を淫らに開発されていき……今ではすっかり、どこに出しても恥ずかしいドスケベエロ神になってしまった、というわけだ。
「いやいや、フミ様だってノリノリでヤってたじゃないですか! 本当に嫌だったら神通力でもなんでも使って抵抗すればよかったのに、そうしなかったでしょう?」
「全身の開発だって嬉々として受けてたわけですし、自分がエロいのを俺たちのせいにしないでくださいよ~!」
「う、うるしゃい♥ とにかく、我がこうなったのはお前たちのせいなんだから、最後まで責任持って信仰しろよ♥ 他の神に乗り換えるとか、絶対に許さないからなっ♥」
「当たり前じゃないですか! 俺たちは一生、フミ様のことを信仰し続けますよ!」
「ふ、ふぅん……♥ それならいいんだ、それなら♥ そんな信心深い人間たちには、神として褒美を授けてやらないとな……♥」
自分がここまで淫猥な神になってしまったことを男たちの責任にしようとしたフミであったが、彼らに反論されると何も言えなくなってしまう。
彼女が口だけの抵抗をしていることを理解している男たちがフミの照れ隠しに乗ってやれば、彼女は気をよくしたふりをしながら自ら痴態を曝け出していく。
「ふ~っ♥ ふ~っ♥ ふ~っ♥ ふ~っ♥ ……いくぞ? 信仰を捧げる準備はいいな?」
荒い呼吸を繰り返しつつ、べっちょりと愛液で濡れたふんどしを脱ぎ捨て、全裸になるフミ。
男たちの手で剃毛された無毛のまんこに手を伸ばした彼女は、満面の笑みを浮かべながらそれを開いてみせる。
「へへへへへ……♥ ドスケベエロ神フミの神さまんこ、ご開帳~っ♥♥♥ 今日もここにお前たちのちんぽぶち込んで、精液と一緒に信仰心を注ぎ込むんだぞ~っ♥」
何年にも渡って男たちの欲望を受け入れ、彼らの開発を受けた、男たちに抱かれるために成長した体。
その中でも特に淫猥で使い込まれたフミの性器は、神としての力によって信じられないくらいに美しさを保ち続けている。
綺麗なピンク色をしたそこを自ら広げて男たちに見せつけるフミは、彼らから放たれる性欲混じりの信仰心を受け取ると共に雌としての興奮を強めていった。
むわっ♥ とむせ返るくらいに濃い雌の臭いが本殿に充満していく中、一人の男がフミの背後に立つと、彼女の腰を掴みながら大声で吼える。
「んじゃあ、まずは俺から……新年一発目のフミさまんこへの信仰種付け、いかせていただきます!!」
「おうっ、来い来いっ♥ お前のちんぽで我を満足させろっ♥」
尻尾と共に大きな尻をむちっ♥ ぷりっ♥ と振って男を誘うフミ。
そんな彼女の挑発に乗るように怒張を膣の入り口へとあてがった男は、そのまま腰を突き出すと一息にフミの内部へと肉棒を叩き込む。
「んん~~~~~~っ♥♥♥ あぁ……っ♥ やっぱちんぽ、すっごい……♥ 我のまんこの奥まで、ずっぽしハメられてる……♥ おんっ♥♥♥」
「フミ様のまんこも抜群の名器ですよ。ふわっふわなのにいい具合に締め付けてくる、三段締めまんこだ」
「へへへっ♥♥♥ そうだろ~? お前たちの信仰心と精液を搾り取るためにあるまんこだからなっ♥ たっぷり気持ち良くしてやるから、我に感謝しろよ♥」
肉棒をすんなりと受け入れられる柔軟さを持つフミの膣だが、入り口付近、中間地点、奥の三か所に強く締め付けるポイントを持っている。
俗にいう、俵締め型の名器。それを褒められたフミは得意気に笑うも、即座にその表情が快楽に蕩けていく。
「ほぉっ♥♥♥ はへっ♥♥♥ んぉおおおっ♥♥♥ まんこっ♥ はげひっ♥ いきなりはっ♥ ヤバいだろぉっ♥」
「フミ様もこういうのが好きでしょう? 乱暴にぶち犯されるのが好みだって、わかってるんですよっ!」
「うおぉおおぉおっ♥♥♥ あおっっ♥♥♥ おんっっ♥♥♥ はへっっ♥♥♥ あっ♥♥♥ んへあぁああっ♥♥♥」
後ろからがっしりと腰を掴み、フミの大きな尻へと己の腰を叩きつけながら放つ容赦のないピストン。
ぶるぶると尻の肉が震えるほどに激しいその抽送によって肉棒が膣内を出入りする度に、フミの体の中で快感が爆発する。
強く肉棒を締め付ける三点をカリで擦られ、襞を捲り上げられ、子宮を叩かれる。
ばすんっ♥ ばちゅんっ♥ と尻を強く押し潰される被虐もまた悦びとして味わうフミへと、男は言葉責めを繰り出した。
「ほ~ら、みんながフミ様のエロい姿を見てますよ~! 神様なのに人間ちんぽにいいようにイかされまくってるだらしな~いフミ様のスケベな姿、視姦してもらいましょうね~!」
「ああぁあっ♥♥♥ あっ♥♥♥ んはあぁああっ♥♥♥ だ、だめぇっ♥♥♥ やめ、ろっ♥♥♥ うあぁぁぁぁぁ……っ♥♥♥」
前屈みになっていた体を無理矢理に引き起こされ、顔を伏せることは許さないとばかりに頭を押さえられる。
ピストンも後ろから突かれる形から下から突き上げられるものへと変化したことで快楽のパターンが変わり、更にそこに男たちからの視姦という新たな刺激が加わったことで、フミは更なる喜びを味わい始めた。
「んあぁあっ♥♥♥ あぁあああああっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ だめぇえっ♥♥♥ 見るなぁっ♥♥♥ こんな我の姿を見るんじゃないっ♥♥♥ んへおぉおおぉおっ♥♥♥」
「上の口は拒否ってるけど、下の口は正直者ですね~。フミ様、本当はいじめられて感じてるでしょ? もうみんなわかってますから」
「見ろよ、あのだらしねえアヘ顔! 神様がするような顔じゃあねえだろ! ただの雌犬だよ、雌犬!」
「乳もばるんばるん弾ませて、乳首も乳輪もぷっくり膨らませてるしよぉ……いやいや言いながら本当は感じてるのまるわかりなのに一生懸命演技しちゃって、フミ様ってば可愛いねえ!」
「あぁああぁああっ♥♥♥ お、お前たちっ♥ 不敬だっ♥ 不敬だぞっ♥ 神である我に対してそんな言い草っ♥ 絶対に許さな、あおぉおおおぉおおぉおぉおんっ♥♥♥」
顔を真っ赤にして男たちへと叫ぶフミであったが、強烈な突き入れを食らった瞬間に彼らの言葉通り雌犬のような嬌声を上げて絶頂してしまった。
ぶしっ♥ ぶしゅっ♥ と音を響かせながら潮噴きを繰り返し全身を痙攣させる彼女の暴れ狂っていた乳へと手を伸ばした男は、だらしのないアヘ顔を浮かべるフミへと言う。
「何言ってるんですか、フミ様。俺たちはフミ様のことを心の底から敬愛していますよ? フミ様も俺たちの愛を全身で感じてくださっているでしょう?」
「それ、はっ……♥ そう、だけど……っ♥」
「ああ、まだ足りないってことですかね? じゃあ、もっと激しくフミ様のことを犯して、俺たちの信仰心をそのエロい体に叩き込んであげますよっ!!」
「あひぃいいいぃぃいいぃいいっ♥♥♥ おぉおぉおおぉおっ♥♥♥ んおおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ わおおぉおおおぉおぉおおんんっ♥♥♥」
手に収まりきらない巨乳を揉みしだかれ、乳首を抓られ、引っ張られる。
尻を激しく腰で打ち据えられ、大きな音を響かせながらぶるぶると震えさせられる。
一度絶頂して敏感になった膣に雄々しい肉棒を叩き込まれ、入り口から奥まで徹底的に雌の悦びを教え込まれる。
その一つ一つは、完全に雄が雌の体を掌握し、支配している行為に他ならない。ただのセックスだと言われればそれまでかもしれない。
しかし、神であるフミは自分を犯す男からの本気の信心を感じ取っており、彼の手や肉棒から自分の体から注がれるそれが自分の心を満たしてくれることを感じていた。
(あぁああっ♥♥♥ これだ、これぇ♥ まんこの奥から体の芯まで、満たされる……っ♥ 神としてだけでなく、雌としてまで満たされるこの悦びが堪らないっ♥♥♥)
神として人から崇拝され、敬愛される喜びと雌として雄に愛され、満たされる悦び。
本来ならば両立しない、してはいけないこの幸福を同時に味わうフミは、想像を絶する快感に全身を震わせながら絶頂を繰り返す。
狭い本殿に響く嬌声は段々と快楽に溺れたただの雌の声へと変化していき、神であるフミが自分たちの手で淫らな牝へと堕ちていく様を視姦する男たちは、一層その興奮を滾らせていった。
「いっぐぅうっ♥♥♥ いぐぅうぅうっ♥♥♥ 人間ちんぽで神まんこぶち犯されてっ♥♥♥ イグウウウッ♥♥♥ おっぱいもお尻もいいっ♥♥♥ 信仰交尾気持ち良過ぎるぅうっ♥♥♥」
「やっと俺たちの信心が伝わったみたいですね! んじゃあ、もっともっとイキ狂わせて、無様な雌に堕としてあげますよっ!!」
「わおおぉおおぉおんっ♥♥♥ あおぉおんっ♥♥♥ わぉおんっ♥♥♥ はぁああっ♥♥♥ 鳴くっ♥ 鳴いちゃううっ♥ 我は神なのにっ♥ ちんぽに躾けられると犬みたいに鳴きながらイっちゃうぅううっ♥ いぐのもとまんないいぃっ♥♥♥ 人間ちんぽにっ♥ 神まんこがっ♥ 完全敗北しちゃってるうぅううっ♥♥♥ ウオォオオオォオオォオォオオォオオォンッ♥♥♥」
本来ならば人間がどうこうできる存在であるはずがない神である自分が、こうして犯されながらただの雌として無様に堕とされている。
例え神と人間であろうが、雌と雄である以上はまんこはちんぽには勝てないのだと、長年の交尾によって本能に叩き込まれた想いが表面に出てくるほどに、フミの絶頂度合いは更に激しくなり、彼女の神としての自負が削ぎ落とされていく。
「あぁあああっ♥♥♥ いぐっ♥♥♥ いぐぅうぅうっ♥♥♥ いぐいぐいぐっ♥♥♥ いっぐぅううぅぅうっ♥♥♥ もういぐのとまんないぃいいっ♥♥♥ はへっ♥♥♥ あへぇえええっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおぉおぉおんっ♥♥♥ あおぉおおんっ♥♥♥ んあおぉおおぉんっ♥♥♥」
「そろそろ俺も限界ですっ! 全部ぶちまけますよっ! フミ様の奥にっ、俺の信仰心ぶち込んでやるからなっ!!」
「おぉおぉおおおぉっ♥♥♥ 来てっ♥ 来てぇええっ♥ 我のまんこっ♥ 子宮にぃっ♥ お前の信心を射精してくれぇえぇえっ♥♥♥ ドスケベエロ神フミにぃっ♥♥♥ たっぷり愛を注ぎっ……アオォオオオォオォオオォオオォオォオオンッ♥♥♥」
フミの懇願が最後まで紡がれることはなかった。
それよりも早くに彼女の尻を思いきり震わせるほどのピストンを繰り出した男が、子宮口にぴっちりと亀頭を押し付けながら夥しい量の精液を放ったからだ。
背筋を仰け反らせ、口から舌を垂らして、嬉ションまでお漏らししながら絶頂したフミは、神として雌として味わうその甘美な悦びを享受する。
膣内射精をうけている間、ずっとイキ続けていた彼女は、アヘ顔を浮かべたまま大きな声でその快感を叫び続けていた。
「んおぉおおぉおおっ♥♥♥ 新年初膣内射精っ♥ きっくぅううぅぅうぅうぅうっ♥♥♥ 我のまんこに収まりきらないくらいに射精されてるうぅうっ♥ あちゅいいっ♥♥♥ あぢゅいぃいいっ♥♥♥ こんなに精液注がれたらっ♥ もう神様の風格保てなくなるぅうっ♥♥♥」
「はははっ! 安心してください! フミ様はドスケベエロ神としてこれ以上なく立派な姿を見せてくれてますよ!!」
「ばっかやろうっ♥ それのどこが安心できるんだ♥ 不敬にも程があるだろうがぁ♥ こうなったら、今日はとことんまで付き合えよっ♥ 我を満たしに満たすまで、帰ることなんて許さないからなっ♥」
「はいはい、わかってますって。俺たちもそのつもりですよ」
射精を終えた男がゆっくりとフミの膣内から肉棒を引き抜いてみせれば、彼女は即座に口を開いてそれを咥えてみせた。
誰からも何も言われずとも自ら自分を満足させてくれた男の肉棒に奉仕するフミは、卑猥な音を響かせながらその味を堪能する。
「ぢゅぶっ♥♥♥ じゅぞっ♥♥♥ ぶぢゅぅううっ♥♥♥ じゅるじゅるじゅるじゅるっ♥♥♥ じゅぞぞぞぞっ♥♥♥」
(はぁ~っ♥♥♥ うんめ~っ♥♥♥ 精液のほろ苦さと我のまん汁の甘じょっぱさがおちんぽの味と絡み合って、最高だ~っ♥♥♥ 鼻から脳まで一直線に駆け上がってくる雄の臭いも堪らないっ♥♥♥ ああっ♥♥♥ ちんぽしゃぶってるだけでイっちゃってる……♥ 我、本当にもうどうしようもないドスケベエロ神になっちゃってるな……♥♥♥)
一心不乱に陰茎にしゃぶりつき、男に奉仕する悦びに尻尾を振りながら、絶頂する。
こんなのもう神ではない。ただの雌ですらない。犯されることを悦び、それを求める変態神ではないか。
だが……そんなふうに堕ちてしまっている自分のことを自覚すればするほど、フミの中で何かが燃え上がった。
人とは格が違うはずの自分が、雌として格下の存在に蹂躙され、己の淫らさを自覚させられるという被虐感が、彼女のことを虜にしているのかもしれない。
「ふぅぅ……っ♥ 掃除、終わったぞ♥ 信仰心を注いでくれてありがとうな♥」
「こちらこそありがとうございます! フミ様にここまでしてもらえて、嬉しいです!」
「はははっ♥♥♥ 気にするな♥ それよりも……これで終わりだなんて言わせないぞ? まだまだ、我は満足してないんだからな……♥」
「当たり前じゃあないですか! ほら、見てくださいよ!」
今の今まで自分を抱いていた男が指差す方を見てみれば、これまで自分と彼との交尾を視姦していた男たちが肉棒を雄々しき勃起させてこちらを取り囲む姿が目に映った。
床にへたり込む自分を包囲する、ちんぽ包囲網とでもいうべき男の陣形にごくりと涎を飲み込んだフミへと、男たちが言う。
「フミ様の方こそ、覚悟してくださいよ? 俺たち全員が満足するまで、相手してもらいますからね」
「まんこも、口も、おっぱいも、ケツも……ぜ~んぶ使って、イキ狂わせてあげますから」
「新年一発目の信仰交尾乱交会、存分に楽しませてもらいますよ……フミ様」
「はぁぁぁぁぁ……♥♥♥ あっ、ああ……っ♥♥♥」
ゾクゾクする、ドキドキする、心が昂る。
先ほどよりも激しく、大量の嬉ションお漏らしをしながら笑みを浮かべたフミが、全身を駆け巡る雌としての興奮に身を委ねていく。
男たちの手で開かれた本殿の扉、その先に広がる境内を目にした彼女は、そこもまた今宵の淫らな宴の会場になることを悟って興奮を高めた。
ゆっくりと立ち上がり、自分を崇拝するための場所であり、自身の住処でもあるはずの神社がただのヤリ場と化していることにむしろ悦びを深めたフミは、悦楽に染まった表情を浮かべながら男たちへと言う。
「もっと、くれ……♥♥♥ ドスケベエロ神フミのことを、お前たちのちんぽで満たしてくれ……♥ 口も、胸も、まんこも、けつまんこも……種付けされるのが最高に気持ちいいんだ♥ だから――っ♥♥♥」
「わかってますよ、フミ様。言ってるでしょう? 俺たちもそのつもりだって……」
「泣いても喚いても逃がしませんからね? 今日はフミ様を立派なおちんぽ崇拝信者にするつもりで精液溜めてきたんですから、完堕ちさせられることを覚悟してくださいよ?」
「あっ……♥♥♥」
体に触れた男たちの手から、邪念と崇拝が入り混じった独特の感情が伝わってくる。
その感覚から彼らの本気度合いを感じ取ったフミは、自分がこれから完全に堕とされることへの興奮と期待に、恍惚とした笑みを浮かべるのであった。