2434♥R18チャンネル 作:EROスター
……それからのフミの生活は、変わったようでそこまで変わりがなく、そうかと思えば大きな変化があったという不思議なものだった。
変わらない部分は毎日のように信者である男たちが神社を訪れ、自分と交わっていく部分。
変わった部分は、その行為の中で味わう快感が強まったことと、自分が淫乱ドスケベエロ雌神へと変化したことでより無様な姿を曝すことになった部分だ。
これまでは一応、男たちからの崇拝を受け取るという名目があったが……今の彼女は彼らと同等か、それ以下の変態雌へと堕ちている。
男たちが神であるフミを崇拝する以上の想いを持ちながらちんぽを崇拝する彼女の日々は、これまで以上に淫猥な色に染まっていった。
一月、淫乱ドスケベエロ雌神として再臨したフミは自らの体を絵馬として差し出すと男たちに願いを書かせた。
彼女がエロ改宗したことを知った他の男たちも神社に押し寄せ、三が日までに次々と卑猥な望みをフミの体へと書き記していく。
『もっと無様な雌に堕ちてほしい』『胸も尻ももっと大きく、柔らかくなって』『ちんぽには絶対に勝てない雑魚雌まんことけつまんこになってほしい』という願いに応えたフミは、より卑猥な雌神へと成長すると共に一生涯ちんぽには敵わない雑魚雌としての存在が確定した。
逆に男たちの『もっとフミ様を満足させられるようになりたい』『フミ様をイキ狂わされるだけのちんぽがほしい』という望みも叶えてやったため、彼女と男たちとの差は大きく広がってしまって、それがまたフミのちんぽへの崇拝を深めていく。
二月、新たな宗派の神楽を完成させたフミは、男たちの前で堂々とそれを披露してみせた。
長く下品な放屁の音を開始の合図として、尻をゆったりと左右に振る。
そこから乳房を揺らし、性器を開き、自身の恥ずべき部分を全て曝け出しながら踊る淫らな舞踊は、全て彼女が崇拝するちんぽに捧げるためのもの。
フミが考えたチン媚び神楽とでもいうべきその舞踊は男たちを存分に満足させ、興奮を煽ると共に、以降長年に渡って神事の中核を担う儀式となる。
三月、この頃になるとフミがチン媚び改宗した影響が彼女を崇める神社の近くにある村にも出てきた。
結婚年数、夫婦の若さ、不妊等の影響も関係なく、多くの夫婦が子宝に恵まれたのだ。
性交を司る女神と化したフミの力が影響を及ぼしたと理解した男たちは、自分たちとフミとの関係を隠した上でそれがフミの力であると触れ回った。
以降、この件で子供を授かって感謝した男女がフミを強く信奉したことで、彼女は更なる力を得ることとなる。
四月、桜が咲き誇り始めたこの頃には、神社でフミを交えてのお花見が行われた。
当然ながらただ宴をするわけがなく、桜の木の下で彼女と存分に交わり散らす花見交尾とでもいうべき淫らな宴会が繰り広げられる。
尻穴を犯されて大喜びするフミは、自分を視姦する男たちへと性器を開いてピンク色の雌花弁を見せつけてやった。
満開の桜ならぬ、
五月、連休によって子供たちが境内で遊び回る中、フミは昼夜を問わず男たちと交尾し続けていた。
すぐそこに子供たちがいるという状況が彼女の興奮を燃え上がらせ、被虐感が快楽を加速させていく。
一応、本殿に結界は張っておいたが……何かの手違いでそれが破壊されたらとんでもないことになる。
自分の獣じみた嬌声があどけない子供たちの耳に届き、不審に思った彼らが本殿を覗き込んで男たちに犯される淫猥な自分の姿を見てしまったら……と考えると、興奮が止まらなくなってしまった。
最終的には一部結界を崩し、放屁音を福音として聞かせてやるといった羞恥プレイまで行ったフミは、どんどん理性のタガを外して快楽に溺れるようになる。
六月、ジューンブライドという言葉など珍しいこの時代、フミは白無垢を着て婚姻の義を行っていた。
結婚の相手は当然ながらちんぽ。それも一人ではなく、自分を犯してくれる男たち全員のちんぽだ。
その日は婚姻初夜として、全てのちんぽをまんことけつまんこで受け入れ、大量の精を放ってもらった。
以降、六月は毎年男たちのことを「旦那様」と呼ぶように義務付けられたフミは、崇拝しているちんぽに娶られた悦びを胸に誠心誠意の奉仕を行うようになる。
七月、境内で夏祭りが行われるすぐ傍で、本殿でフミたちも淫らな祭りに興じていた。
放屁と尻太鼓で祭囃子を奏で、花火の代わりに射精による絶頂でフミの意識を打ち上げ、汗だくになりながら交わり続ける夏祭り。
祭りが終わり、人気がなくなった境内でふんどし一丁になった彼女を犯す後夜祭までもを楽しんだ後は、フミが自ら尻穴と膣に手持ち花火を挿入しての無様変態芸を披露する。
色とりどりの火花を散らす花火を二穴で咥え込みながら、ぷりんぷりんとデカケツを左右へ揺らす。
残光で「おちんぽ様大好き」の文字を描いたフミの淫芸に拍手を送った男たちはその後も子供には内緒の夏祭りを楽しんでいった。
九月、季節が秋に変わる頃にはフミの子孫繁栄の力は一層高まり、近隣の村々からも参拝客が訪れるようになっていた。
時には遠くからわざわざ子宝を授かるためにフミの下を訪れる者もおり、ここまでの交尾尽くしの毎日によって淫乱ドスケベエロ雌神として成長し続けていた彼女は参拝客たちの望みを見事に叶え、それが更に評判を呼び……と、どんどんフミの名は広がっていく。
十月、秋も深まったこの季節は月見と紅葉狩りの絶好の機会。
月見の際にはフミの乳を搾って作った団子を頬張りながら彼女を犯し、紅葉狩りの際には彼女の尻に張り手を食らわせ、むちむちのデカケツに咲いた赤い紅葉を肴に酒を楽しんだ後でケツ穴を犯す。
変態的な行為に悦びを見出し始めたフミは、こっそり神社で自身の母乳団子を売り始め、その評判と売れ行きと村人たちが自分の母乳を使って作った団子を食べている光景に悦びを味わっていった。
十一月、紅葉の季節が過ぎ、境内が落ち葉でいっぱいになる頃、男たちは彼女の住処である神社を綺麗に掃除してやった。
自身を崇めてくれる彼らの献身に感謝したフミはいつも以上の奉仕を行い、彼らに報いていく。
口淫は普段よりもねっとりと舌を絡め、息苦しさを無視して喉奥までしっかりと咥え込む。
交尾の際には当然、自慢の俵締めまんこでちんぽに媚び、男たちに開発してもらったけつまんこにもちんぽを受け入れながらそのデカケツを勢いよく振って、無様に淫らにイキ狂う姿を見せつけた。
十二月、一年の終わりであるこの月は男たちも輪姦ではなく一対一での交尾を望み、フミと交わっていく。
一年の締めとばかりにフミの尻へと己の腰を打ち据えれば、除夜の鐘代わりの無様絶頂声が境内へと響き渡る。
百八回では到底済まない絶頂を繰り返し、煩悩を払うどころかむしろ増大させた状態で年を越したフミは、翌日にやってきた男たちと姫始め交尾に興じて……そうやって、また新たに淫らな一年を過ごしていく。
ケツ穴に筆を挿入して尻文字で書初めをするアナル習字もやった。神通力で姿を消し、子供たちの前で駅弁交尾をするという露出行為もやった。境内に集まった人々に対して姿を隠しながら、放屁福音を聞かせるという下品な行為もやった。他にももっと、考えられるだけの変態行為はやり続けた。
偉大で美しい子宝の神としての表の顔と、淫乱ドスケベエロ雌神としての裏の顔。
二つの顔を使い分けていく中、参拝客が増えて信心が寄せられるほど、フミの卑猥さも強化されていく。
数年も経つ頃には、フミは不能の男ですらすれ違っただけで完全に雄としての機能を取り戻させることが可能な淫猥な雌神として成長していた。
フミの名前は近隣一帯にまで轟き、このままいけば日本中に知られる偉大な神として名を轟かせることも夢ではないところまで、淫乱ドスケベエロ雌神フミは成長を遂げていた。
しかし――
「……懐かしいな、本当に。もう、どれだけ前だったっけか……?」
かつて自分が祀られていた神社の跡地、さびれた境内へと足を踏み入れたフミは、昔の住処である本殿を前に寂しそうに呟きをもらす。
今はもう、別の土地へと移り住むことになってしまったが……彼女はこの地で過ごした幸せな日々を一秒たりとも忘れたことはなかった。
「ごめんな、守ってあげられなくって……」
幸せな日々は、唐突に終わりを迎えた。
流行り病の襲来によって、村人たちが死に絶えたからだ。
フミを抱いてくれていた男たちも一人、また一人と病に倒れ、帰らぬ人になっていった。
男たちではなく、祭りに来てくれていた老人たちや境内に遊びに来てくれていた子供たちまで次々と病によって命を落とし、村は壊滅状態に陥ってしまったのだ。
当然、フミはこの地の神として人々を守ろうとしたが……命を生み出す子宝の神として祀られていた彼女は命を守ることに関する力が弱く、流行り病に対抗することができなかった。
それに加え、参拝客や崇拝交尾の回数が激減したことが彼女の力の低下を招き、村人たちが倒れる中でもフミは何もできなかったのである。
それでも、村人たちはフミを責めることなど一切しなかった。最後の最後まで、自分に愛と信仰を捧げてくれた。
そんな彼らのために何もできずにいるフミは自分の無力さを呪い続けるも、奇跡は起きることなくほんの一握りの人々を除いて、彼女が愛し、彼女を愛した村人たちは死に絶えてしまった。
生き残った人々も村を捨て、別の土地での生活を始め……フミもまた上位神の命令によりこの地を去り、別の土地に移り住むことになったのである。
この事件からフミが立ち直るまで、数十年の月日が必要だった。
彼女が神社に引きこもっていたのはその心の傷のためだ。
彼女が淫乱ドスケベエロ雌神のフミとして過ごしていた日々を知る者は、もうどこにもいない。
今の彼女はにじさんじのフミ。ライバー活動をしている以外はどこにでもいる、普通の神である。
それでもフミは、時折過去を懐かしむようにこの地を訪れていた。
年々さびれていく神社を見て、寂しさと共に楽しかった思い出を思い返せば、今でも自分を呼ぶ男たちの声が聞こえてくる。
「フミ様、フミ様~!」
(ああ、本当に懐かしいな……もう一度、あいつらと一緒に……)
ライバー活動を始めた今となっては、信仰心なんてものは昔以上の人々から寄せてもらえる。
だが、昔のように体を焦がすような熱を持った信仰心も、雌と神の両方を満足させてくれるような悦びも、久しく味わっていない。
Ver.Hモデルを得て、裏チャンネルで配信をすればあの頃の感動を取り戻せるかと思ったが……あの日々に匹敵する悦びを味わうなんてのは夢のまた夢だった。
会いたい、思い合いたい、愛し合いたい、あの村人たちと。
今の生活に不満があるわけではないが、淫乱ドスケベエロ雌神として過ごしていた日々はフミにとって幸せなものだった。
あの男たちがいれば、Ver.Hモデル2.0にだって必ず辿り着ける。
そうすればより多くの人々から信仰を集め、昔のように流行り病で苦しむ世界中の人間たちを救うだけの力を手に入れられるはずなのに……と、帰ってこない過去と自身の無力感を想ったフミが、瞳から涙をこぼしたその時だった。
「フミ様! フミ様~! 淫乱ドスケベエロ雌神のフミ様~っ!!」
「えっ……!?」
風に乗って確かに聞こえた声。それは、かつて何度も耳にした男の声だった。
幻聴ではない、はっきりとこの耳に届いた。
そう思って振り返ったフミの目に、数十年前に死したはずのあの男たちの姿が映る。
「お久しぶりです、フミ様。俺たちのこと、覚えてくれてますか?」
「お、お前たち……なのか? 本当に、お前たちなのか?」
「ははっ! 流石はフミ様だ。あれから何十年も経つのに、俺たちのことをしっかり覚えてくださってる」
そうやって笑った男たちの顔を見つめながら、信じられないとばかりに首を振るフミ。
だけど、あの笑顔も屈託のない雰囲気も、なにより自分に向けられる性欲混じりの信仰心も確かに覚えがある。
間違いない、あの男たちだ。目の前にいる彼らは、淫乱ドスケベエロ雌神のフミとしての自分を作り出したあの男たちだ。
その実感を覚えたフミの瞳に、今度は喜びの涙が浮かぶ。
彼らの下に駆け寄り、強く抱き締めた彼女は、確かな温もりと実体があることに一層感動を深めながら、男たちへと尋ねた。
「お前たち、久しぶりだな! でも、どうしてここに? お前たちは数十年前、死んだはずじゃ……?」
「転生、ってやつですよ。フミ様の子孫繁栄の力が俺たちの魂を現世に引き戻してくれたんです。こうしてまたフミ様と出会えたのは、あなた自身の力のお陰なんですよ」
「そうだったのか……! 我は、何もできなかったわけじゃあないんだな……!」
「まあ、俺たちがそれを思い出したのもつい最近のことで……ほら、これです!」
あの日、愛する者たちが死していく中で無力さを噛み締めていたフミであったが、何もできなかったわけではなかったと……そのことを知って安堵する彼女へと、男たちが自身のスマートフォンを差し出す。
そこにはフミの裏チャンネルでの配信が映し出されており、気恥ずかしさに頬を染める彼女へと、男たちはこう続けた。
「フミ様がこうしてスケベなことをしている姿を見て、前世の記憶が戻ったんです。それで、もしかしたらと思ってここに来てみたら――」
「我が居た、ってことか。本当にすごい偶然だな」
「偶然なんかじゃあありませんよ。これは前世から決められていた運命です。神であるあなた自身が、自分でも気付かない間に作り上げていた運命ですよ」
「そっか、そうだな……! でも、本当に嬉しいぞ! 神社はこんなことになってるけど、お前たちと再会できて本当に嬉しい!」
全てが昔のままというわけではないが、もう一度愛する彼らとこの世で会うことができた。
そのことを喜び、歓喜を露わにするフミであったが……?
「フミ様、喜んでいるところ申し訳ないのですが……なんですか、これは!?」
「うえっ!? な、なんだよぉ!? 急に怒鳴るなって!!」
同じく自分との再会を喜んでくれていると思った男から怒鳴られたフミが体を竦ませながら反論する。
他の男たちも何か怒りを込めた目でこちらを睨んでおり、何が気に食わないんだと疑問に思う彼女に対して、裏チャンネルの配信を見せつけながら一人の男が言った。
「なんですか、この中途半端なエロさは!? あなたの全力はこんなものじゃあないでしょうに、何を手を抜いてるんですか!?」
「かつて淫乱ドスケベエロ雌神として我々が愛したあなたはどこに消えたのです!? それとも、まさかこれが本気じゃあないでしょうね!?」
「うぐっ! う、うるしゃ~い! こっちだって色々あったんだよ! 自分が不甲斐ないことはわかってるけどな、これが今の我の全力なんだって! でも、お前たちへの愛もおちんぽ様への崇拝も忘れてなんかないぞ! お前たちが蘇ってくれた今なら、きっと……!!」
そう言いながら自身のスマートフォンを取り出したフミが、Ver.Hモデルを起動する。
ヴンッ、という音の後に肉体を変質させた彼女は、久方ぶりに味わう興奮のままに巫女装束を脱ぎ捨てると、男たちの前であの全裸エロ蹲踞の姿勢を取りながら叫んだ。
「我はここに宣言する♥ この日、この時、この瞬間を以て……おちんぽ崇拝淫乱ドスケベエロ雌神フミ、復活だっ♥ 思えばこの再会もおちんぽ様の導きあってのこととしか思えん♥ そう考えると早くお前らの立派で雄々しい益荒男ちんぽ様にご奉仕したくなってきたぞっ♥ どうかお願いだっ♥ 我におちんぽ奉仕させてくれっ♥ お前たちの顔を見た時から、まんこが疼いて仕方がないんだっ♥ 数十年間サボってたお詫びに一生懸命ご奉仕するから♥ おちんぽ崇拝淫乱ドスケベエロ雌神フミの口もおっぱいもケツもまんこもっ♥ ぜ~んぶちんぽ様で愛してくれぇっ♥」
「はっはっは~っ! それでこそフミ様です! ちんぽへの崇拝は忘れてなかったみたいで安心しましたよ!」
「んおっっ♥♥♥ あお~~~んっ♥♥♥」
数十年前の淫乱改宗宣言を思わせる痴態を晒したフミの体を、男たちの手が弄る。
胸を揉み、乳首を抓り、尻を叩いて……あの頃のちんぽへの媚びを思い出させていった男たちは、最後にフミの膣へと指を挿入すると、緩くその中を掻き回しながら言った。
「安心してください、フミ様。また前みたいに可愛がってあげますよ。ドスケベエロ雌神って呼ばれてた頃以上にこのエロい体を開発して、最高の淫乱雌神にしてあげますから……楽しみにしててくださいね」
「あうぅ♥♥♥ あっ、はぁぁ……♥♥♥ あっ♥♥♥ 出るっ♥ でるぅぅっ♥♥♥」
――しょろろろろろ……♥♥♥ じょばぁぁぁぁっ♥♥♥
――ぷっぴぃぃっ♥♥♥ ぷぷぷぷ~~~~~うっ♥♥♥
「うわっ! なっつかし~! フミ様の嬉ション&嬉屁こきじゃ~んっ!」
「フミ様も興奮してくれてるんですね! これは気合を入れて可愛がってあげないとな~!」
久方ぶりに歓喜と興奮によって失禁と放屁したフミが、己の痴態を喜んでくれる男たちの姿に笑みを浮かべる。
懐かしきあの頃の日々が戻ってきたのだと、そう本能的に理解した彼女は、さびれた参道の中央を犬のように四つん這いになりながら、左右に大きく尻を振り、愛液の飛沫を撒き散らし、乳首を石畳に擦りながら、本殿へと進んでいく。
「はぁっ♥ はぁっ♥ ……早く、行くぞ♥ 外だと寒いし、お前たちが風邪を引いたら困るからな♥ いつまでも健康でいて、我とセックスして♥ ヤリまくって♥ 交尾しまくるんだっ♥」
瞳にハートマークを浮かべた彼女の促しを笑顔で聞いた男たちもまた、フミの尻を叩いては彼女を楽しませていった。
その日の夜、人気のない神社の本殿からは犬の遠吠えのような声が夜通し響き続けたという。
……彼らと再会し、ドスケベエロ雌神としての名を取り戻したフミがかつての自分以上のエロ雌神として成長し、再びこの地を栄えさせ、日本だけでなく世界中にその名を轟かせるようになるのは、もう少し先の話である。