2434♥R18チャンネル 作:EROスター
以前にアンケートを取った内容から一歩進んだ感じで、若干シリーズ化するお話の一話目みたいな感じですかね。
すごくHなのにエロSSが少なめで悲しいので自分で生産することにしました。
では、楽しんでください。
三人の先生と一人の性奴
「いや~♥ 普段は同級生たちが真面目に勉学に励んでいる学校でこんなスケベなことをするだなんて、なんか興奮しちゃいますな~♥」
ゆさっ♥ たぷんっ♥ っておっぱいを揺らしながら、むちっ♥ ぷりんっ♥ ってお尻を振って人気のない夜の廊下を歩く。
昼間、学生たちが勉強したりおしゃべりをしたりしているこの学校で、すっぽんぽんになって歩いているというシチュエーションがアタシを興奮させていた。
……あ、ごめんね。自己紹介が遅れちゃった。
アタシの名前は赤羽葉子。にじさんじに所属している、高校三年生のバーチャルライバー。
高校三年生の十八歳ではあるんだけど、既に高三の四周目に突入していて……まあ、その辺の話はややこしいから抜きにしておいて!
配信よりも動画投稿をメインに活動しているアタシは、裏チャンネルでも同じスタイルで活動している。
で、その動画撮影の場所として、アタシはこの学校を使わせてもらっていて、その代わりに一部の先生方の性処理をする約束になっていた。
毎週金曜日の夜、アタシはこうやってVer.Hモデルの体になって学校を訪れる。
もう出席日数以外の卒業条件を満たしているアタシが学校に来るのはほとんどこの時だけで、この数年の間にアタシにとっての学校への認識は、学び舎からセックスをする場所に変わってしまっていた。
学校側も校長先生がアタシの大絶叫アクメボイスが外に漏れないようにって防音仕様にしたり、裸で歩いても寒くないようにって冷暖房を完備してくれたりと、結構至り尽くせりの対応をしてくれていて、本当にいい関係を築けていると思ってる。
性処理のお仕事も最初はちょっと戸惑ったけど、今ではもうすっかりノリノリで楽しくセックスできるようになった。
お相手をする先生たちも、竿役として動画に出てもらったりしているし……結構みんなからの人気が高くって、名物キャラになってたりするんだよね。
だからまあ、アタシの裏チャンネルでの活動は順風満帆そのもので、プライベートでも楽しくセックスしまくれている。
そんなことを考えながら月明かりだけが照らす薄暗い廊下を歩いていたら……その先に立つ、三人の男の人たちの姿が目に映った。
ぱあっと笑顔を浮かべたアタシは、大きく手を振って、それよりも大きくおっぱいを弾ませながら、その人たちの下へと駆け寄っていく。
「先生~っ♥ おっはよ~っ♥」
「おう! おはよう、赤羽!」
「もうこんな時間なのにおはようってのはおかしいけどな。ははははは」
「いいじゃないですか。赤羽の場合、時間は関係ない仕事をしているわけですしね」
裸のアタシと普通に会話をする、三人の先生。
順番に、体育の猿山先生。音楽の犬飼先生。美術の雉谷先生だ。
猿山先生は名前の通りの猿顔で、全身が毛むくじゃらのおじさん先生♥
みんなからはスケベゴリラって呼ばれてて、そのあだ名の通りに女子生徒にいやらしい視線を向けるから嫌われてるけど……アタシはそういう目で見られるのが嬉しいから、むしろ大好きだ♥
それに、歌って踊ってみた動画の創作ダンスについてアドバイスをしてくれたり、もっとスケベでえっちなダンスにするにはどうするのかを教えてくれたりする、本当に頼りになる先生なんだよ♥
おちんぽもぶっとくって熱々で、子宮をパワフルにノックしてくれるから本当に大好き♥
犬飼先生は三人の中で一番背が高い、だけど三人揃ってお腹が出ている内の一人のおじさん先生♥
地味~で目立たないなんて言われてるけど才能は本物で、アタシは結構信頼してる♥
エロ替え歌を歌ってみた動画で歌詞を一緒に考えてくれたり、編曲や編集をしてくれたりもしている、生徒想いないい先生♥
おちんぽは長くってカリがエグいくらいに張ってるから、おまんこもけつまんこも奥まで穿った上で思いっきり膣襞と腸壁を引っかかれてイキまくらされちゃう♥ 素敵なおちんぽの持ち主だ♥
最後、雉谷先生♥ この人はみんなからも変態って呼ばれてるけど、本性はそれ以上のド変態♥
どうしてそんなの思い付くの? ってレベルのド変態プレイでアタシのことを楽しませてくれる、すごい発想の持ち主なんだ♥
動画で使う小道具を作ってくれたりもするし、三人揃って撮影にも協力してくれる、やっぱり素敵ないい先生♥
おちんぽはガッチガチに硬くて射精の勢いもすんごいから、雌穴の中に射精された時に一番んあ~っ♥ ってなっちゃう、しゅきしゅきだいしゅきな先生だ♥
この三人に、月一くらいで参加するかしないかの校長先生を加えた四人が、チーム赤羽葉子兼アタシが性処理させていただくお相手♥
今日もいっぱい、い~っぱい♥ 仲良く楽しくセックスして過ごす予定だ♥
「赤羽、腹減ってるだろ? 鍋用意しておいたから、まずは腹ごしらえしような!」
「わ~いっ♥ お鍋だお鍋だ~っ♥ 森の中だとお肉なんてまともに食べられないから、本当に嬉しい~っ♥ ありがとう、先生っ♥」
「気にするな。俺たちも赤羽に喜んでもらえると嬉しいからな! それに、最近寒くなってきたし、しっかり栄養をつけておかないと倒れちゃうだろ?」
「赤羽には健康でいてほしいからな……海鮮チゲ鍋と豆乳豚鍋を用意しておいたから、肉も野菜も海鮮もいっぱい食べて、栄養補給しておくんだぞ!」
「う~……っ♥ そこまでアタシのことを考えてくれるだなんて、本当に先生たちって優しいよね……♥ 女の子の部分がきゅんきゅんして、おまんこが大好きな先生たちのおちんぽソーセージをもぐもぐしたいよ~♥ って、ぱくぱくしちゃってるよぉ……♥」
アタシのことを気遣ってくれる素敵で大好きな男の人たちによく見えるようにおまんこ突き出して、ご挨拶のようにぱくぱくぱくっ♥
涎代わりのまん汁をあふれさせながら、今日もいっぱいハメハメしようね♥ って上よりも素直に欲望を垂れ流してる下のお口を見た先生たちは、嬉しそうに笑いながらアタシのことを食事の用意ができている教室へと招待してくれた。
「今日も楽しくヤりまくろうな。今夜は寝かせないぞ~っ!」
「うんっ♥ 先生、大好きっ♥」
ぴしゃんっ、と音を響かせてアタシの背後で扉が閉じる。
今夜もまた、この学校を舞台にしたアタシたちの淫らで楽しいパーティーが始まろうとしていた――♥♥♥
もしかしたらお気付きになっている方もいるかもしれませんが、この小説の一部のお話を削除、修正しました。
消したのは替え歌があったお話で、理由は単純でハーメルンの規約に「替え歌は禁止」との条文があったからです。
警告を受けたわけではないのですが、そうなる前に手を打っておこうと判断し、こういう形にさせていただきました。
規約をよく確認していなかった部分も含めて、申し訳なく思っています。
今後、ハーメルンさんの方ではそういったお話を書かないようにさせていただく予定です。
大変申し訳ないのですが、ご了承いただけると幸いです。