2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「ん~っ♥ お肉も牡蠣もおいひ~っ♥ あ~んしてくれてありがとう♥ それにぃ……♥ えへへっ♥ お尻にぶち込んでもらってる猿山先生の極太ソーセージおちんぽ♥ すっごく美味しいよ♥」
「あははっ! 好きなだけ食べろよ、赤羽!」
「俺のちんぽももっとぐっぽり咥えていいんだぞ? 遠慮するなよ、ほらっ!!」
「んおぉおおおぉおっ♥♥♥ ……もう、先生ったらぁ♥ 急にけつまんこピストンしないでよぉ♥ そんなことされたら、お行儀悪いことになっちゃうぅ……♥」
「そうですよ、猿山先生。赤羽はちんぽに弱いんだから、あんまり不意打ちしたら可哀想じゃないですか」
「そうでしたな。すまん、赤羽。先生、ちょっと張り切り過ぎちゃったな」
「ううん……♥ アタシがおちんぽに弱過ぎるのが悪いんだし、先生は何も悪くないよ♥ 気持ち良くしてくれてありがとう♥ 猿山先生、だ~い好きっ♥」
ぶっといおちんぽをケツにハメられたまま、おっぱいをもみもみ、乳首をコリコリ弄られたまま、背後の猿山先生とイチャイチャキス。
大好きなおちんぽをお尻にぶち込んでもらって、猿山先生に座布団になってもらいながら雉谷先生と犬飼先生にご飯を食べさせてもらってるアタシは、なんだか逆ハーレムの主みたいだ。
本来はご奉仕する側のアタシが逆にご奉仕されていることを申し訳なく思ったりもするけど、この後でしっかり先生たちを楽しませてあげようって気持ちにもなる。
お肉も、野菜も、海鮮も、美味しく食べさせてくれる先生たちに感謝しながら、同時にスケベなアタシのことを気持ち良くしてくれている三人に心からのありがとうの気持ちを持ちながらご飯をパクついていたアタシへと、先生たちが言う。
「にしても……本当にスケベな体してるよな、赤羽は」
「大きくて形のいい上に感度も抜群の爆乳! でっかくてむっちむちのデカケツ! ちんぽを咥えるのが大好きなまんこに大根みたいなぶっとい太腿が勢揃い! 本当に脂の乗ったスケベな体してますよ!」
「えへへ~♥ 褒められた~……♥ 先生たちのご指導のお陰で~す♥」
何年もこうして秘密の夜会で使い続けて先生たちにハメられまくったアタシのVer.Hモデルは、初期の頃と比べると本当にえっちに進化している。
おっぱいもお尻も太腿も一回りどころか二回りは大きくなったし、おまんこも感度抜群でおちんぽをふわふわ包み込むドスケベ穴になったっていっぱい褒めてもらってた。
いつもこの体で先生たちを楽しませてるんだぞっ♥ って、そう思うとなんだか誇らしい気持ちになる。
それに、ここまでアタシのことを開発してくれた先生たちに対しても、ありがとうとか大好きって気持ちがあふれてくるんだ。
「ほ~ら、下の口もお肉を食べたいだろう? あ~ん……!」
「ふふふっ♥ もう、先生ったらぁ……♥ くぱぁ~ん……♥」
ほかほかと湯気を立てているお肉をおまんこに近付けられたアタシは、言われるがままにくぱぁ♥ とおまんこを開いて箸を受け入れる。
箸に摘ままれた温かいお肉がおまんこをぐちゅぐちゅと掻き回す感覚に甘い声を上げるアタシの反応を楽しんだ先生は、たっぷりと愛液で濡らしたそれを大口を開けて頬張ってみせた。
「ん~っ! やっぱり赤羽のまん汁ダレは美味いな~! 程良い甘さが肉のうま味を引き出してるぞ~!」
「もう、先生ってばぁ♥ やってることが完全に変態だよ♥」
「とかなんとか言って、赤羽だって喜んでるだろ? 嫌がらないどころか毎回自分からまんこ開いてくれてるじゃないか」
「だって先生が美味しそうに食べてくれるんだもん……♥ そんな顔見せられちゃったら、アタシのまん汁いっぱいディップしてほしいなって思っちゃうよ……♥」
「あ~! 本当に赤羽は可愛いなあ! 他のガキたちも見習ってほしいくらいだ! ほれ、ご褒美に乳首弄りながらケツ穴穿ってやるからな~!」
「んおぉおっ♥♥♥ ほぉおおっ♥♥♥ 乳首っ、カリカリっ♥♥♥ けつまんこ、ぬぽぬぽっ♥♥♥ ひゅごいっ♥♥♥ ああ~っ♥ 気持ち良過ぎてもっと濃いスケベ汁あふれちゃううっ♥ 赤羽印の美味しいおまんこ汁だれ♥ 先生たちにいっぱい味わわれちゃうよぉ……っ♥」
ケツハメされながらおっぱいをいじめられて、ぱっくり開いたおまんこの中にお肉をしゃぶしゃぶされて、愛液を浸けだれとして使われちゃう。こんな変態プレイも、今のアタシたちにとっては当たり前に行う行為だ。
面白いし楽しいし気持ちいいから嫌がる理由なんて一つもないし、先生たちが喜んでくれるのを見るとアタシの女の子の部分もきゅんきゅんして、なんだか満足できるから幸せだった。
「ふ~っ、食った食った。結構食べたなぁ……!」
「赤羽も腹ごしらえはできたか? もう十分か?」
「うんっ♥♥♥ 先生たちのお陰でお腹いっぱいになったよ♥ 上の口も下の口も、後ろのお口にも美味しいお肉を食べさせてくれて、ありがとうございますっ♥♥♥」
「俺たちも赤羽のまん汁ダレのお陰で箸が進んだよ! さてさて、腹も満たしたことだし、そろそろ――」
「うわ~いっ♥♥♥ セックスだ、セックスだ~っ♥♥♥ とりあえずいつも通りにおまんこにずっぽしハメて、二穴セックスお願いしま~すっ♥♥♥」
いよいよ待ちに待ったガチハメセックスの時間♥ お箸で掻き回されたおまんこが期待でぱくぱくしてる♥
猿山先生のぶっといおちんぽでケツ穴を広げられてるアタシは、そのままおまんこの方にもおちんぽをぶち込んでもらっての激しいサンドイッチファックを期待したんだけど、先生たちは予想外のことを言い始めたんだ。
「いや、今日はその前にやることがあるからな。セックスはちょっとだけお預けだ」
「え~っ? なんでなんで~っ!? 今、ヤること以上に優先することなんてないでしょ~? 可愛い生徒がおまんこからこんなにスケベ汁あふれさせてお願いしてるっていうのに、どうしてちんぽハメてくれないの~?」
「いやいや、これからのお前の人生に関わることなんだから、そっちを優先するのは当然だろう?」
「へ……? アタシの人生? どういうこと?」
セックスよりも優先すべきことがあるって先生の言葉に驚きながら不満を露わにしたアタシだったんだけど、続いて飛び出したアタシの人生に関わることって言葉にきょとんとしながらその意味を問いかける。
先生たちはそんなアタシの反応に顔を見合わせた後、少し呆れた様子でこう答えてくれた。
「どういうこともなにも……お前、今年の三月で退学することが確定してるんだぞ?」
「え……? えええええええええっ!? たたた、退学ぅぅぅぅぅっ!?」
信じられないその答えに驚いて大絶叫しちゃうアタシ。
リスナーたちの鼓膜を幾度となく破ってきたその大音量の叫びに耳をキーンとさせて顔をしかめている先生たちへと、大慌てでその言葉の意味を問い質す。
「た、退学って、どういうこと!? アタシ、何か悪いことした!?」
「どういうことも何も、ウチの校則を知ってるだろう? 学生として在籍できる期間は六年まで、その期間内に卒業条件を満たせなった場合、退学扱いになるって……」
「あ……! ああ~~~っ! そ、そうだった~っ!!」
確かに昔、入学した時に聞いたことがある。この学校に生徒として在籍できるのは六年までで、それを過ぎると強制的に退学扱いになるって……。
アタシは今、三年生四回目。一、二年生の期間を合わせるとちょうど六年目ってことになって……この学校の生徒でいられる期間は、もうわずかしか残ってない。
「完全に忘れちゃってたよ~っ! 先生、どうにかならない!? このままじゃアタシ、最終学歴が高校中退になっちゃうんだけど!!」
「無理無理、どうにもならんさ。校長先生もそう言ってるし、退学は確定事項だ」
「そ、そんなぁ……」
まさかの事態に性欲なんて完全に消え失せちゃったアタシががっくりと肩を落とす。
このまま、何の進路も決まってない状態で高校中退の肩書を背負って生きていく羽目になるだなんて……とショックを受けたアタシは、心細さにぼそっと弱音をこぼしてしまった。
「……先生たち、アタシに飽きちゃった? もう四年もヤりまくったし、この辺でポイしてやろうとか思ってるの?」
「馬鹿、そんなはずないだろう? 赤羽は俺たちの大事な教え子だ。見捨てたりなんてしないよ」
「じゃあ、どうして退学処分なんかに……」
「安心しろ、赤羽。お前は正しくは退学にはならない。別の学科の生徒として再入学するんだからな」
「再入学? 別の学科? どういうこと?」
意味深な先生たちの言葉に首をかしげるアタシへと、一冊のパンフレットが差し出される。
その表紙に書かれている文字を目にしたアタシは、目を丸くしながらそれを声に出して読み上げた。
「『○○高校ドスケベ教育科・入学の手引き』……?」