※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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高校一年生になって、ドスケベ新性活を送ることになったよ♥

 およそまともな思考の人間が考えたとは思えないパンフレットの文字を読んだアタシは、若干の眩暈と多大なる興奮に襲われて息を飲んだ。

 ニマニマと笑う先生たちの視線を浴びながらそのパンフレットを読み進めていけば、スケベが過ぎる内容にドキドキと心臓が早鐘を打ち始めた。

 

『今年新設されるドスケベ教育科は、女子生徒を心身共に卑猥に育て上げるための学科です。生徒たちは日々ありとあらゆる性知識を叩き込まれると共に、ノーマルアブノーマル問わず、様々な性行為を学んでいきます』

 

『校舎は完全防音となっており、扉を閉めてしまえば教室一つ一つが遮断されるようになっています。また、表の学科の生徒、教師には知らせていない数々の設備も隠してあり、それを用いた校舎内プレイもカリキュラムに加える予定です』

 

『ドスケベ教育科の生徒たちは学校の地下に作られた専用の寮で生活します。毎日の授業もここで行う予定で、日常生活を送るこの地下施設には様々な設備が整っており、生徒を退屈させません。教師たちも常駐しているため、何かあればすぐに駆け付けることができます』

 

「……どうだ、赤羽? こいつがお前が来年度から通うドスケベ教育科の概要だ」

 

「今日までの性処理係としての実績が認められてな、校長先生が推薦入学を決めてくださったそうだ。良かったな、赤羽!」

 

「四月からは新生活ならぬ、新性活が始まるからな! 楽しみにしてろよ!」

 

 これってつまり……そういうことだよね?

 四月からアタシ、先生たちとこの学校の地下に住んで、毎日スケベなことをして過ごすってことだよね?

 

 こんなふうに勝手に人生を決められて、有無を言わさず従わさせられちゃうなんて、本当にひどいよ……。

 ひどくて、恥ずかしくって、ゾクゾクして……本当に興奮しちゃうっ♥♥♥

 

「ふふふふふふ……! 俺たちもこのドスケベ教育科専属の教師として配置換えが決まってるんだ。これからは毎日一緒だぞ」

 

「本当っ♥ じゃあ、毎日先生とえっちなことしまくれるんだっ♥ やった~っ♥」

 

 先生の言葉に興奮と悦びを露わにしながら、アタシは想像を膨らませていく。

 新一年生として入学するドスケベ教育科の授業はきっと、こんな感じになるんだろう。

 

 国語の授業は淫語を大声で叫ばせながらのセックス♥

 女の子が言っちゃいけない恥ずかしい言葉を全力で叫びながら、おちんぽずっぽしハメられてイきまくる♥

 

 数学はセックスしながら自分がイった回数をカウントして、射精してもらった回数もしっかり数えて、そこから問題を出題♥

 ドスケベな赤羽葉子ちゃんはおまんことけつまんこと口まんこに何回射精してもらって、何度全力アクメを決めたでしょうか? 答えられなかったらおしおきセックス確定だね♥

 

 理科の授業ではいっぱい媚薬とか興奮剤を使ってみたいな♥ もっともっと敏感でスケベになった体でハメまくってみたい♥

 いつしか薬を使わなくってもおんなじくらいにイキまくれるようになったら、自分の成長を実感できるからさ……♥

 

 社会の授業♥ インモラルな変態プレイで人権の大切さを学びつつ、それを台無しにする背徳感で絶頂♥

 野外露出にインターネット上へのハメ撮り投稿♥ 他にもいっぱい、社会的に死ぬかもしれないプレイをやってやってヤリまくりたいっ♥

 

 家庭科ではイチャラブ夫婦ごっこセックス♥ 芸術では裸婦画のモデルになって絵を描いてもらった後でセックス♥ 音楽では創作エロダンスを楽しんだ後でセックス♥

 そしてもちろん、保健体育の授業では徹頭徹尾全力交尾で本気絶頂迎えまくる♥ 雌穴全部おちんぽでぶち犯してもらいまくる、最高のセックスをするんだ♥

 

「はぁぁ……っ♥ すごいよぉ♥ アタシもう、体中がゾクゾクして……っ♥ おかしくなっちゃううっ♥ んほぉおおおっ♥♥♥」 

 

 週五日、毎日六時間の授業は全部セックス♥ 住む家でもセックス♥ セックス♥ セックス♥ セックス♥ セックス♥ 本当にセックス三昧♥

 そんなに長い間スケベなことされ続けて、セックスのための人生を送る女の子に教育されちゃって……もうえっちなことしか考えられないようなド変態痴女にされちゃうことが、楽しみで楽しみで仕方がない♥

 

 そんなことを考えてだらしなくアヘ顔スマイルを浮かべていたアタシは、唐突にけつまんこからちんぽをぶち抜かれてオホ声漏らしながら絶頂しちゃった♥

 振り向けばそこにはこれから恩師になる先生たちがいて、アタシの発情雌穴に勃起したおちんぽをぶち込んでくれるんだ♥

 

「ほ~ら、赤羽。お前の大好きな長ちんぽだぞ~! こいつでケツ穴を穿りまくってやるからな~! このデカケツもたっぷり可愛がってやるぞ~っ!」

 

「んおぉぉぉぉ……っ♥♥♥ おんっ♥♥♥ んおぉっ♥♥♥ 犬飼先生のおちんぽ、しゅきぃ♥♥♥ けつまんこ奥まで穿られるの大好きなのぉ♥♥♥ お尻もぶっ叩いてっ♥♥♥ いっぱいぺんぺんしてっ♥♥♥ マゾ葉子のむちむちお尻、先生たちに可愛がってほしいよぉ♥♥♥」

 

 犬飼先生にケツ穴を奥まで穿られながらカリで腸壁を抉られると、それだけでもう無様なオホ顔晒しながらアクメしちゃう♥

 むっちりむちむちのお尻もスパンキングされたり激しいピストンで波打つ度に興奮しちゃって、開発された体は浅ましく快楽を貪っちゃうんだ♥

 

「ぐふふふふっ! 赤羽~? 俺のちんぽはどうだ? 好きか? 気持ちいいか?」

 

「気持ちいいっ♥♥♥ 雉谷先生のおちんぽも好きぃっ♥♥♥ ガチガチおちんぽに本気ピストンされた後っ♥ ドロドロ熱々のザーメンを雌穴に流し込んでもらうの大好きだよぉっ♥♥♥ これから毎日ごちそうしてもらえて嬉しいっ♥♥♥ アタシのおまんこにっ♥♥♥ 先生たちのザーメンの臭いを染み込ませてくださいっ♥♥♥」

 

 バックからケツハメしたら、そのままごろ~んと転がってまんぐり返しのポーズ♥♥♥

 ぱっくり開いたおまんこに硬くて熱~いおちんぽ様をぶち込んでくれた雉谷先生に感謝をしながらおまんこをぎゅうっと締める中、猿山先生が声をかけてくる♥

 

「赤羽、俺のちんぽも相手してくれよ。もちろん、こいつのことも大好きだよなぁ?」

 

「あっはぁ……♥ 好きに決まってるじゃんっ♥ 猿山先生の極太ちんぽっ♥ 口をいっぱい開けても顎が外れそうになる、つよつよおちんぽ様だぁ……♥ これから毎日しゃぶらせてね♥ 先生たちのおちんぽでもっと大きく口を開けられるようになって♥ 喉の奥を犯されて気持ち良くなって♥ ザーメン飲んで絶頂する立派な口まんこに開発してっ♥」

 

 少し前までアタシのケツ穴の中に挿入されてた猿山先生のおちんぽからは、とっても魅力的な雄の臭いが漂ってる♥

 これから毎日このおちんぽ様たちのお相手をさせてもらえるだなんて嬉しくて嬉しくて仕方がないアタシが大口を開けてそれを喉奥まで受け入れた瞬間、三人の先生たちが激しく腰を振ってアタシのことを犯し始めた♥

 

「ンゴッ♥♥♥ んぐっっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥ ごっ♥ お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥」

 

 口の中いっぱいに広がる味♥ アタシの大好きな、おちんぽの味♥

 おっぱいも鷲掴みにされて、乳首もカリカリいじめられてて、サイッコーに気持ちいい♥

 お尻も思いっきり腰を叩きつけられて、んおっ♥ ってなったと思ったら、長いおちんぽを引き抜かれて、んほぉ~っ♥ って感じで喘いじゃう♥

 そしておまんこ♥ 大洪水状態になってる発情おまんこは、おちんぽを受け入れられる悦びで常時イキっぱなしになっちゃってた♥

 

「ぶじゅるうるっ♥♥♥ じゅぶぅっ♥♥♥ んごっ♥♥♥ ごぶじゅるぅうっ♥♥♥ じゅぅううぅうっ♥♥♥」

 

「いいぞ~、赤羽~! 喉をしっかり開いて、ちんぽに吸い付いて、立派な口まんこ作ってるじゃあないか! たっぷりちんぽとザーメンを味わえよ~!」

 

 喉の奥までおちんぽで犯されるのが気持ちいい♥ 口の中に広がるおちんぽの味と鼻腔から脳までを駆けあがってくる雄の臭いを堪能すればするほど、自分が興奮していくのがわかる♥

 ああ、もうダメかも……♥ アタシ、一番好きな食べ物、精液になっちゃってるかもしれないな……♥

 

「んほぉおおっ♥♥♥ ほぉおぉおおんっ♥♥♥ んごほぉおおぉおっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥」

 

「おっぱいも尻ももっちもちでむっちむち! 揉んでも叩いてもいい反応をする! お前は最高のエロ生徒だよ、赤羽! ドスケベ教育科に入学してきた暁には、この乳もケツももっとデカくて柔らかくて敏感に仕上げて、お前を究極のエロ雌ボディにしてやるからな!」

 

 おっぱいを揉まれる♥ 勃起乳首をぎゅ~っと抓られる♥ お尻を腰で叩かれる♥ けつまんこをちんぽで広げられて犯される♥

 その全部が気持ち良くって、一つ一つの快感がはっきりわかってしまって……簡単にイかされてしまう♥

 

 今でも十分スケベな体してるのに、ここから更に開発されちゃったりなんかしたらアタシのVer.Hモデル、どうなっちゃうんだろう……♥

 っていうか、日常生活の大半をVer.Hモデルで過ごしたりなんかしたら、絶対に精神の方にも影響がでちゃうよね? 週一の性処理を数年続けただけでこうなってるっていうのに、毎日ずっとセックス三昧の日々を送ったりなんかしたら、絶対に今まで以上にえっちな女の子になっちゃうよ……♥

 

「んん~っ♥♥♥ んおっ♥♥♥ んごぉっ♥♥♥ んんんっ♥♥♥ んむぅうっ♥♥♥」

 

「赤羽ぇ……! ドスケベ教育科に入れるのが嬉しいんだなぁ? お前の下の口が、上の口よりも物を語ってるぞ? ぎゅうぎゅう締まって、子宮も降りてきて、ちんぽを大歓迎してるじゃあないか。本当に可愛い奴だなぁ、よしよし……!」

 

「んん~~……っ♥♥♥ んんっ♥♥♥ んんぅ……♥♥♥」

 

 手でお腹をなでなで♥ おちんぽで奥をぐりぐり♥

 外側と内側から同時に子宮を可愛がられたアタシは、その快感にうっとりとした表情を浮かべながら静かな絶頂を繰り返していた♥

 

 三人もの男の人たちに嬲られてるのに、全部の穴を滅茶苦茶に犯されてるのに、すごく気持ち良くってもっとシてほしいって思っちゃう♥

 セックスしている時が一番幸せなんだって、もうアタシの体と心はそういうふうに仕上がっちゃってるんだって自覚できちゃった♥

 

「そろそろ射精するぞ、赤羽っ! しっかりザーメン飲み干せよっ!」

 

「ケツ穴も熱いぞ~! 火傷しないように注意しろよ~! ぐつぐつちんぽ汁でけつまんこ焼いちゃうからな~っ!!」

 

「まんこを締めて精液を受け止めろっ! 子宮口開いてイけっ! 受精するつもりでアクメしろ、赤羽っっ!!」

 

「んん~~っ♥♥♥ んぉおっ♥♥♥ んぐおぉおおぉおおっ♥♥♥」

 

 先生の言葉を聞く度に期待で体が火照っちゃう♥ 先生たちはアタシのこと、どれだけスケベに教育するつもりなんだろう?

 ドスケベ教育科には何年在籍できるのかな? 普通科と同じ六年なのかな? だとしたら、アタシ……六年間、セックス漬けの日々を送ることになるのかぁ……♥

 

 絶対にもう、()()の日々には戻れない。学校を卒業した後、まともな進路なんて歩めない。

 でも……そんなの今更だよね♥ むしろアタシにこうして居場所を作ってくれた先生たちには感謝しなくっちゃ♥

 

 だって、アタシはもう――

 

「んぶっっ!? んぐぉおおぉおっ♥♥♥ んおぉおおおぉおおぉおおっ♥♥♥ オッホォオオォオオオォオオオッ♥♥♥」

 

 ――その瞬間、アタシの中で快感が大爆発を起こした。

 

 喉の奥から胃へと直接ザーメンを送り込むような射精。排泄器官であるはずの尻穴を性処理穴けつまんことして扱う射精。アタシに雌としての実感と、()()()()()を感じさせてくれる子宮への射精。

 

 最高だ。最高だ最高だ最高だ。こんな幸せに満たされながら毎日を生きれるだなんて、最高以外のなんでもない。

 人生も未来も、特に必要だとか思わない。アタシは今、この瞬間に幸せと生きている実感を味わえれば、もうそれでいい。

 

「あひっ♥♥♥ んはっ♥♥♥ しぇん、しぇ……♥♥♥ あふぅ……っ♥♥♥」

 

 精液と、涎と、腸液と、愛液と……いやらしい液体に塗れたおちんぽたちに顔の周りと取り囲まれたアタシは、だらしなくアヘ顔を浮かべて恍惚とした気分に浸る。

 ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……って、三本のおちんぽたちに愛情をこめてキスをすれば、先生たちはずいっとアタシの顔にちんぽを近付けながらニマニマと笑みを浮かべ、口を開いた。

 

「後で地下の学生寮を見に行こうな。お前がこれからず~っと住む場所になるんだ、今の内に気になるところがあったら言ってくれよ? 引っ越しの準備もしなきゃだし、これから忙しくなるぞ~!」

 

「Vtuber活動の方も心配しなくていいからな。夜は自由にしていいし、配信の環境も整えてあるぞ。裏の方はむしろ撮影とか編集とか企画会議がしやすくなる分、活発になるはずだ。ファンも喜んでくれるだろうさ」

 

「体育祭に文化祭、修学旅行に部活動……楽しいイベントが盛り沢山だぞ! 先生たちと一緒に学園生活をエンジョイしような、赤羽!」

 

「えへ、へ、えへへへへ……♥♥♥ ひ、ひひひひひひひ……っ♥♥♥」

 

 もう、アタシは逃げられない。おちんぽの誘惑とセックスの快感から逃げられない。逃げるつもりもない。

 セックスするために、おちんぽハメてもらうために生きる女の子になろう。ドスケベ教育科での生活は、アタシをそうしてくれるはずだ。

 

「えへへ……♥ 時々、他のにじさんじライバーを呼んで、体験入学コラボとかするのも面白そうだよね……♥ 何人か誘ったら来てくれそうな子たちに心当たりもあるし、むしろ入学させてくれってあっちから言ってきそうな子もいるしさ……♥」

 

「おお、それはいい! お友達も誘って一緒に楽しもうじゃあないか! 赤羽が新性活に意欲を見せてくれて先生たちも嬉しいよ!」

 

「えへへへへへ~……♥♥♥ 学園()活、楽しみだね~♥ 毎日毎日セックスして、ドスケベな女の子になるからさ……これからもよろしくね、先生……♥」

 

 自然と緩んだ笑みが浮かんでしまう。蕩けた雌の表情になってしまう。

 それを視姦される悦びと、目の前でおちんぽが更に雄々しく勃起していく様子を目の当たりにしたアタシは、自分の学園生活と未来がどろっどろの黄ばんだザーメン色に染め上げられていく感覚に全身を震わせると、下品な音を響かせながらそれと同じ色をした精液を二穴からひり出すのであった……。

 

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