※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

73 / 102
お久しぶりです!
色々忙しくって更新できなかったんですが、久々に時間が取れたのでこんなの書いてみました!

ブクマ千件突破に合わせたお話です!のんびり楽しんでいってください!


ブクマ1000件突破記念!SZHRLLのアナルセックス耐久配信!
1日目♥企画の始まり


「みんな、こんるる~♥ にじさんじ所属バーチャルライバーの鈴原るるで~す♥ 今日は運営さんからお願いされて、裏公式チャンネルで企画配信をすることになりました♥ 今回、私が挑戦する企画は~……これだ~っ♥」

 

 ホテルのスイートルームにも見紛う綺麗な部屋の中で、既に全裸になっているるるが笑顔を浮かべて自身の背後に飾られている看板をカメラへと映す。

 『1000発ケツハメセックスするまで帰れま千!!』と大きな文字が書かれている看板を画面の前のリスナーたちと一緒に見つめたるるは、ぺろりと舌なめずりをしてから詳しい企画内容を説明していった。

 

「は~い♥ というわけで、今日から私はとある公園に設置されたこの特設スタジオの中でケツハメセックス耐久配信をしちゃいますっ♥ 詳しいルールはこちらのフリップに書いておいたので、読んでおいてくださ~い♥」

 

―――――――――――――――――――

 

『1000発ケツハメセックスするまで帰れま千!!』企画のルール説明

 

1.今日からるるちゃんは千回アナルセックスをするまで自宅には帰れません。このスタジオの中で生活してもらいます。(スタジオ内は現実世界と時間の流れが違うので、一か月くらいなら問題ないよ!)

 

2.お相手はこの公園に住んでいるホームレスさんたち。(他のにじさんじライバーとのセックス経験有)ただ、それだけじゃ目標達成までに時間がかかり過ぎちゃうので、口コミで人を呼んでもらおう! しっかりご奉仕して、リピーターになってもらうのも忘れずにね!

 

3.膣内、口内、ぶっかけによる射精はカウントしません。しっかりけつまんこにザーメンぶちまけてもらって1回のカウントとします。

 

4.あくまで回数をカウントするので、1人が何度射精しても大丈夫です。その回数分、カウントさせていただきます。

 

5.その他、細々としたルールはその都度るるちゃんの方から説明してもらいます。

 

―――――――――――――――――――

 

「……こんな感じかな? ふ、ふふふ……っ♥ ケツハメセックスだけしてればいい生活だなんて、夢みたい♥ 1日24時間、ず~っとけつまんこ可愛がられ続けちゃうだなんて……私、どうなっちゃうのかなぁ……?」

 

 どこかうっとりとした様子のるるは既に発情しているようで、たわわな胸に見合った大きめの乳輪と乳首を硬く勃起させている。

 股間もぐっしょりと濡れ始めており、この無茶な企画に対する彼女の期待と化物じみた性欲が見て取れた。

 

「本当はみんなにも参加してもらいたかったんだけど、何十万人のチャンネル登録者に対して千人しか参加できないって考えると倍率がすごいことになっちゃうからね。少し前にミルクフェスタでお相手させてもらったし、今回は見る側ってことでお願いします。それじゃあ……そろそろはじめよっか♥」

 

 そう言ったるるが四つん這いになり、カメラへと尻を向ける。

 むっちぃ……♥ という擬音がぴったりのデカケツと、その中央に存在する卑猥な縦割れアナルをリスナーたちへとたっぷり見せつけながら、彼女はこの卑猥で無謀で楽しい耐久配信の始まりを宣言した。

 

「クソザコアナるる♥ 1000発耐久ケツハメセックス配信、がんばるる~っ♥」

 

 

♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 

「んおっっ♥♥♥ おっほっ♥♥♥ んおおぉおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥」

 

「くぅうっ! やっべぇ……っ! なんつーケツしてんだよ、この美大生は……!!」

 

「ひまちゃんのぶっとい太腿とデカケツの圧もとんでもねえけど、こっちもこっちでやべえぞ。にじさんじってのはこんなエロい体した娘の集まりなのかよ……!?」

 

 それから数分もしない内に集めた男たちとのアナルセックスに興じ始めたるるは、一人目の男の肉棒を肛門に咥え込みながら無様なオホ声を口からあふれさせていた。

 柔らかく張りもある巨大な尻とすんなりとペニスを受け入れる癖にキツく締まる肛門、そしてとろとろに蕩けている腸内という完成しきった尻穴性器の感覚に、るるの相手をしている男は途轍もない快楽を味わっているようだ。

 

「くっそっ! あんま長くもたねえぞ! このけつまんこ、かなりの名器だぜっ!!」

 

「マジかよ!? ハメるのが今から楽しみでしょうがねえぜ! 早く射精して代われって!」

 

「るるちゃんもそっちの方が助かるよなぁ? なにせ1000発もケツハメしなくちゃならねえんだしさ」

 

「んおおぉおおっ♥♥♥ おっほぉおっ♥♥♥ そう、ですね……♥ じっくりねっとりケツ穴を制圧されるのも好きですけど、激しくぶち犯されてオホらされるのも好きなので……♥ ガッツンガッツン、犯してもらいたいです♥」

 

「へへへ……そうかよ。なら、遠慮せずにいかせてもらおうかっ!!」

 

「ンオッッ――♥♥♥」

 

 大きな尻に見合わない、るるの細い腰をガシッと掴んだ男が不敵に笑う。

 ぐぐぐっと力を込めて引き抜いたペニスを激しい腰の振りと共に彼女の尻へと叩き込んだ瞬間、るるは大きく体を仰け反らせながら無様な絶叫を口から飛び出させた。

 

「んほぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ おっほぉおおぉおおっ♥♥♥ んおっ♥♥♥ あおぉおおぉおっ♥♥♥ ンぐおおぉおぉおおぉおっっ♥♥♥」

 

「ははっ、やっべぇ……! 完全に女の子の口から出ちゃいけない声が出てるだろ」

 

「こんなに可愛いのに、無様にケツアクメ連発しちゃってさぁ……! 自分が今、どんなアホ面してるかわかってんのかね?」

 

「お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ んお゛お゛お゛お゛っっ♥♥♥ これっ♥ 好きぃ♥ クソザコアナルっ♥♥♥ どっちゅんどっちゅん突かれて穿られるのっ♥ 好きですぅっ♥♥♥ あぁああああぁああっ♥♥♥ いっぐぅうっ♥♥♥ まだイっぢゃううぅううぅうっ♥♥♥ んほへえぇえええええっ♥♥♥ ほぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥」

 

 尻が波打ち、形が歪むほどの激しいピストン。しかしるるはそれを120%の快楽として受け取り、肛門悦楽に浸りきっている。

 ぐぽっ♥♥♥ ぶぽっ♥♥♥ という下品な音をアナルから響かせながら、それ以上の大きさで無様なケツアクメボイスを叫びながら、るるはクソザコアナるるの異名に相応しい雑魚けつまんこっぷりをホームレスとリスナーたちに見せつけていた。

 

「オラッ! そろそろ射精するぞ、るるっ! ケツ穴火傷する覚悟はできたかっ!?」

 

「んほぉおおおっ♥♥♥ ほおぉおぉおおおっ♥♥♥ んおっっ♥♥♥ おおぉおおおっ♥♥♥ おおぉおぉおんっ♥♥♥ はひぃ♥♥♥ れきれ、ましゅぅ♥♥♥ 鈴原のけつまんこに、おじしゃんのあつあちゅじゃあめん♥♥♥ どっぴゅんぶちまけてくらしゃ――ンホオオォオオォオオオオオオォオオオオオオッ♥♥♥ きたきたきたぁあっ♥♥♥ おおぉおおおぉおぉおおおおんっ♥♥♥」

 

 強烈なピストンでペニスをアナルの奥まで捻じ込んでからの不意打ち射精によって、あっさりと全力無様ケツアクメを迎える羽目になったるるがそのデカケツをぶるぶると震わせながら野太い嬌声を叫ぶ。

 こってりとした特濃ザーメンの熱さと量、そして射精の勢いに恍惚とした笑みを浮かべる彼女へと、男がスパンキングを繰り出しながら言う。

 

「いいケツしてるな、るるちゃん。ひまちゃんを相手にしてるからある程度は慣れてると思ったが、このケツは格別だったわ」

 

「んひぃ♥♥♥ ご褒美ケツ叩き、ありがとうございます♥ おじさんのおちんぽも立派でしたよ♥ いっぱい気持ち良くしてもらえて、嬉しかったですっ♥」

 

「あ~……めちゃめちゃエロくて可愛いじゃないか。こりゃあ、まだまだ射精()るな。この1発で玉袋が空っぽになる勢いだ」

 

「ふふっ♥ 安心してください♥ 特設スタジオの中には私たちにじさんじライバーのミルクを無料配布している自動販売機がありますから、それを飲めばすぐにおちんぽも元気になりますよ♥ さっきお風呂に入ってもらったばっかりですけど、またお湯に浸かって体を休めて、美味しいミルクを飲んで……鈴原のけつまんこ、いっぱい犯してくださいね♥ あっ♥ 気に入った味のミルクがあったら、それを射乳したライバーさんのこともチェックしてみてください♥ PCルームにおすすめの裏動画があるんで、暇な時間はそれを見て潰すのも悪くないと思いますよ♥」

 

「ほほぅ、至れり尽くせりだなぁ……。そんじゃあ、そうさせてもらおうか。頑張ってな、るるちゃん」

 

「はいっ♥ クソザコアナるるのけつまんこをご利用くださって、ありがとうございました~♥ またハメにきてくださいね~っ♥」

 

 たっぷり一分近くは射精したであろう男が腰を引けば、るるの尻穴は受け取った精液を逃さぬようにキュッと強く締まってみせる。

 しかし、やはり完全には封をし切れずにぶっ♥ ぶっ♥ という下品な放屁音を響かせながらケツ穴からザーメンが噴き出す中、るるの尻に数字が浮かび上がってきた。

 

「おっ!? なんだこれ!?」

 

「ああ、一目でケツハメセックスをした回数がわかるように、お尻にカウントが表示されるようになってるんですよ♥ リスナーさんたちにも見てもらった方がいいかな? よいしょ、っと……♥」

 

 大きく『1』という数字が浮かび上がっている自身のデカケツをカメラへと向けたるるが楽しそうに微笑みながらダブルピースをする。

 緩んだ肛門から精液を噴き出させながら、むちっ♥ ぷりんっ♥ と大きな尻を振りながら、卑猥な笑みを浮かべて最高に男を興奮させる光景を作り出するるの姿に、ホームレスたちも一層獣欲を高めたようだ。

 

「るるちゃ~ん♥ 次は俺の相手をしてもらえるかな~? るるちゃんがあんまりにもエロいから、もう我慢の限界でさあ……!」

 

「あはっ♥ ごめんなさい♥ すぐにお相手させていただきますねっ♥ それじゃあ――♥♥♥」

 

 自身の尻を好きに使ってくれと、それが自分の悦びであり、幸福であると、表情で伝えながら四つん這いになり、デカケツを男へと差し出するる。

 男たちが次々と彼女の尻穴に己の肉棒と欲望を叩き込み、快楽を味わいながら性欲を発散し続ける間、撮影部屋からはるるの無様なオホ声が絶え間なく響き続けたという。

 

 この日の配信は5時間に渡って続けられ、男たちが限界を迎えたことで一旦終了となった。

 こうして……鈴原るるの肛門悦楽に塗れた耐久セックスの日々が、幕を開けたのである。

 

 





1日目終了
参加人数:12人
肛門射精回数:70回

目標達成まで残り……930回



・おまけ「るるちゃんによる無料母乳自販機の紹介」

こんるる~♥ 耐久ケツハメセックスに挑戦中の鈴原です♥
配信の合間を縫って、この特設スタジオの中をご紹介したいと思います♥

まずはここ♥ 体を綺麗にするための大浴場♥
ホームレスさんたちは長い間お風呂に入ってないこともありますし、まずはここで体を綺麗にしてもらってから企画に参加してもらう決まりになってるんです♥
それに従わない人は……ふふふっ♥ この話はここで終わりにしておきましょうか♥

大浴場を出てすぐのところには休憩スペースとにじさんじライバーさんたちのミルクが好きなだけ飲める自動販売機が設置されてるんですよ♥
これを飲めばおちんぽもすぐに元気になって、何度でもセックスできちゃうんです♥

今日のラインナップは~……第2回にじさんじミルクフェスタの優勝者である童田明治ちゃんと、誕生日を迎えた安土桃先輩♥ それに【▽▲TRiNITY▲▽】のおっぱい担当、葉加瀬冬雪さんともちもちむちむちのアルス・アルマルさんのロリ巨乳メンバーのミルクが飲み放題みたいですね♥
4人の写真とかプロフィール、3サイズを見ながら飲む母乳、すっごく美味しそう♥

小さな体に見合わない大きなおっぱい♥ そこにぱんぱんに詰まってたミルクをびゅ~っ♥ と搾って企画に協力してくださった皆さんに感謝です♥
……あ、当たり前かもしれませんけど、私のミルクも飲み放題ですよ♥ 皆さんが休んでる間に、ちょっと搾乳を済ませてきちゃいますね♥

それじゃあ、今回はここまで♥ 二日目のもお楽しみに♥
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。