2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「みなさん、こんにちはっ♥ 今日は私の耐久配信に協力してくださるためにわざわざスタジオまで来てくださって、本当にありがとうございます♥」
耐久配信2日目、スタジオには昨日の三倍以上もの男たちが集まっていた。
初日に参加したホームレスたちが近隣の公園に住んでいる仲間たちに声をかけた結果、予想を上回る人員がやって来てくれたようで、るるも大喜びしながら集まったホームレスたちへと感謝を述べている。
当たり前ながら、今も彼女は裸であり……本日初参加の男たちは眉唾物だった仲間からの話が本当だと理解して、早速肉棒を勃起させていた。
1秒でも早く彼女を犯してやりたいところではあるが、先に体を綺麗にしてからだとキツく注意されていたこともあり、彼らはまず先に風呂で汚れた体を洗うべく大浴場へと向かう。
落ち着かない気持ちを抱えながらも髪と体を洗い、髭を剃って、セックスの準備を整えた彼らは、セックスの会場ではなくレクリエーションルームへと通され、そこで待っていたるると再び対面することとなった。
「改めまして、本日は耐久配信に協力しに来てくださって本当にありがとうございますっ♥ 私も皆さんに楽しんでもらえるよう、そして気持ち良くなっていただけるよう、けつまんこに気合を入れて頑張らせていただきますねっ♥」
ポールダンスのステージを思わせる丸い台座に立ったるるが、自分を取り囲む男たちに挨拶をする。
彼女の大きな胸と、丸く肥えた尻と、無毛の性器に視線を集中させて剥き出しになったペニスを勃起させる男たちへと、るるは楽しそうに笑いながらこう告げた。
「ここで集まってくださった皆さんへの感謝も込めまして、ちょっとした芸を披露させていただきます♥ これを見て、やる気を漲らせてくださいね♥ では、ミュージック……スタートっ♥」
セックスの前座となるショーを披露すると宣言したるるが合図を出せば、スピーカーからズンズンという重低音が基調の音楽が流れ始めた。
その音に合わせて尻を振り、太腿を叩くようにしてリズムを取ったるるは、笑みを浮かべながら卑猥なダンスを踊り始める。
「ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふっ♥ はっ♥ はっ♥ はっ♥ はっ♥」
軽く腰を振るだけのダンスから、腰に手を当てて尻を弾ませるような踊りへシフト。
同時に彼女が立つ台座がゆっくりと回転を始め、360度を取り囲む男たちが全方位からるるの痴態を鑑賞できるようになる。
そして、前奏とでもいうべき音楽が終わり、本格的に音楽がリズムを響かせ始めた瞬間、るるは大きく飛び跳ねると共に一層卑猥な姿を彼らの前で曝け出してみせた。
「あはっ♥ ふふふふふふ……♥」
両手は頭の上で組み、脇をしっかりと見せつける。
体全体を弾ませるような踊りをし始めれば彼女のたわわな胸もその動きに合わせて上下し始め、男たちの視線がそこへと突き刺さり始めた。
当然、尻の振りも止めはしない。むちっ♥ ぷりっ♥ と音を響かせながら左右に揺れ続けている。
ローションか、あるいは汗なのかはわからないが、卑猥なコーティングが成されたるるの体はピンク色の証明に照らされて一層淫猥さが際立たされており、弾む乳や尻の動きもまたそれに拍車をかけていた。
表情もスケベの一言で、淫乱娘として痴態を曝け出すことを悦び以外の何物でもないと感じている彼女は、そこから更に下品さを増させたダンスを披露していく。
「えへへ……っ♥ ピース……♥」
腰を落とし、股を開いて……下品ながに股ポーズを取ったるるがダブルピースをしながら上下左右の運動を続ける。
ぱっくりと開いた性器からは愛液があふれ出しており、むわりとした濃い発情臭が部屋の中に漂い始める中、彼女は一層卑猥なアピールを男たちへと見せつけていった。
「ふっ、ふふふっ♥ おちんぽ、早くぺろぺろしたいなぁ……♥」
まるで肉棒を扱いているかのように右手を動かしながら、舌をだらりと垂らするる。
ハートマークが浮かんでいる瞳で男たち一人一人の姿を捉えながら、がに股になって尻を振る動きを止めないまま、彼女は彼らに媚びた視線を向け続ける。
手の動きを早め、息を荒げて、そうやって手コキの真似事をする彼女の姿は、男たちの興奮を強く煽った。
彼女も早く自分たちとセックスがしたくて堪らないのだと、るるの表情や踊りからそのことを察した男たちが息を飲む中、彼女は自身の最大の武器を使った挑発を繰り出してみせる。
「はぁぁぁ……っ♥ 見て、くださいっ♥ 鈴原のお尻っ♥ これから皆さんのおちんぽをぶち込まれまくる、ドスケベデカケツ……っ♥ いっぱい、視姦してくださいっ♥♥♥」
大声で叫びながら尻を突き出し、そこをぶるんっ♥ ぶるんっ♥ と激しく左右に振る。
がに股状態になっているるるの股座からは熱い飛沫が飛び出し、それが彼女のケツ振りの卑猥さを更に高めていた。
前傾姿勢になって、だらしないアヘ顔を浮かべて、胸を揺らし、尻を激しく振るるるの姿を見ようと男たちが距離を詰めれば、彼女は自身の手でデカケツを叩き、調子を取りながら大声で叫び始める。
「私のっ♥ お尻っ♥ けつまんこ♥ 叩いてっ♥ 揉んでっ♥ ぶち込んでっ♥ いっぱいおちんぽハメてっ♥ イキたい♥ イキたい♥ 負けちゃいたいっ♥ 敗北願望マシマシですっ♥ クソザコアナるるのでっかいおケツっ♥ オナホにしちゃってくださいっ♥ おちんぽ様には絶対勝てないっ♥ 一生服従誓いますっ♥ だからお願い♥ 私のデカケツ♥ 可愛がって、くださいっ♥♥♥」
響くスパンキングの音。たゆむ大きな尻。るる自身の卑猥な宣言。
それら全てが男たちの性欲を刺激し、彼らの滾りを限界突破させた。
最後の仕上げとして、がに股の格好で一層激しく体を揺らしたるるが胸や尻を大きく卑猥に弾ませてみせれば、彼らもやんややんやの大喝采を送り始める。
意思を一つにして、この場を盛り上げて……そうやって前座の淫らなダンスを終えたるるは、男たちの前で淫猥なポーズのまま静止すると共に彼らへと問いかけた。
「どうでしたか? 鈴原のガニ股ちん媚び挑発ダンス……♥ あはっ♥ 皆さん、おちんぽバキバキに硬くしてくださってる……♥ 私のえっちで下品なダンスで興奮してくれたんですね♥ 嬉しい……♥」
もう、男たちは我慢の限界だった。
ここまで自分たちの性欲を刺激し、ペニスに媚びて、服従の姿勢を見せながら快楽をねだるるるという名の雌を前にして、彼らは雄としての本能を剥き出しにしているのだ。
るるが土下座するように体を伏せ、尻を高々と掲げて雄たちへと献上する姿勢を見せれば……彼らは飢えた狼のように雌としての魅力がたっぷりと詰まった丸々と肥えたその尻へと手を伸ばし始める。
「遠慮とか、しなくていいですからね♥ 鈴原のお尻は皆さんのオナホ♥ おちんぽぶち込んでザーメンぶちまけるためだけにある雌穴なんで……使い潰すつもりでハメ倒しちゃってくださいっ♥♥♥」
既にペニスに媚び、白旗を上げて降伏しているるるが、被虐に満ちた言葉を口にした瞬間、男たちは弾けた。
我先にと彼女の下に殺到し、己が怒張を肛門に押し当て、その縦割れアナルへと肉棒を叩き込んでみせる。
「んっほおぉおおぉおおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおおおぉおおっ♥♥♥ おおおぉおぉおおぉおおんっ♥♥♥ んおおぉおおぉおおおおおおぉおおおおおおっ♥♥♥ かたいぃっ♥♥♥ あづいいっ♥♥♥ ふかいぃいいっ♥♥♥ おちんぽぶち込まれてっ♥ お尻ぶっ叩かれてっ♥ ハメられただけでイっちゃんほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」
――レクリエーションルームに響くるるの嬌声。雌としての悦びに満ちた、淫猥なる絶叫。
この日、その声は途切れることなく、延々と続けられる性の宴に合わせて、丸一日中轟き続けたという……。
2日目終了
参加人数:40人
肛門射精回数:264回(合計334回)
目標達成まで残り……666回
・おまけ「るるちゃんによるレクリエーションルームの紹介」
こんるる~♥ 鈴原るるです♥
今回はスタジオ内にあるレクリエーションルームをご紹介しますね♥
ここは私たち女性ライバーがスケベなダンスや芸を披露するお部屋です♥
部屋の中央に台座を出す場合もあれば、普通のライブみたいに前方にステージを出すこともできますし、そもそも出さないことも可能♥
音楽や照明も思いのままで、規模は小さいけど最高のショーが披露できるんですよ♥
今回みたいに、おちんぽ様に媚びるダンスをし過ぎてショーが終わったら即ハメされちゃった時のことも考えて、セックスもできるようになってます♥
いつかみんなもここで私たちのライブを見ることがあるかもしれないから、楽しみにしててくださいね~♥
それじゃあ、今回はここまで♥ 次回の配信をお楽しみに~♥