※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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3日目♥輪姦解禁、肉便器に堕ちる……?

「おっ♥♥♥ おぉおっ♥♥♥ んほぉおおぉおおっ♥♥♥ イっグぅうぅううぅううっ♥♥♥ んおおおぉおおぉおぉおおっ♥♥♥」

 

「野太い声で啼きながらイキやがって、まるで雌犬だな。ケツで飲む俺のザーメンの感想はどうだ?」

 

「美味しい、ですっ♥ けつまんこもっ♥ お尻、もっ♥ いっぱい可愛がってもらえて嬉しっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥」

 

「はははっ、ぶっこ抜いただけでまた本気アクメ決めやがった。クソザコアナるるの名前は伊達じゃねえな」

 

「んほぉ……っ♥♥♥ おっ、ほっ……おぉおおぉおおんっ♥♥♥ ンオオォオオオォオッ♥♥♥」

 

 耐久配信3日目、前日のセックスがそのまま続いた状態で突入したこの日、るるは24時間ぶっ続けでケツアクメを繰り返したことで完全に尻穴奴隷モードに堕ちていた。

 触れるどころか視姦されただけで絶頂してしまうデカケツを無防備に曝け出し、甘く野太い嬌声を漏らし続ける彼女は、性欲を燃え滾らせる男たちの格好の獲物だ。

 

 既に数百回のアナルセックスを行っているるるであるが、男たちからすればまだほんの数回ずつしか彼女を犯していないわけで、それも順番待ちを挟みながらのセックスなのだから、満足できるはずもない。

 当然、るるに休憩の時間なんて与えられるはずもなく、一人の男とセックスを終えた彼女は即座に別の男のペニスを尻穴に叩き込まれ、深い絶頂を味わっていた。

 

「んおっ♥♥♥ あおぉおおっ♥♥♥ んっはぁああっ♥♥♥ お尻っ♥ おっぱい揉まれながらお尻の穴、突き上げられるのしゅごいいぃっ♥♥♥ んひぃいいぃっ♥♥♥ 乳首ぃ♥ そんなに強く抓られたらっ♥♥♥ 色々、出ちゃ……ンモオォオオォオオオォオオオオッ♥♥♥」

 

 仰向けに寝転がらされた状態で尻穴を突き上げられながらの胸への愛撫。強く乳房を揉みしだかれ、乳首を抓りながら引っ張られたるるが牛の鳴き声のような嬌声を上げながら絶頂する。

 その瞬間、乳首からはうどんのような太さの母乳が噴き出し、股座から黄金水と本気汁が勢いよく噴射され、下品で無様な彼女の痴態を視姦するホームレスたちの笑い声がスタジオに響いた。

 

「なあ、るるちゃんよぉ……! さっきからエロい姿を見せてくれんのはいいが、いつまで待たせるつもりだい? こちとら、お前さんのせいでちんぽがぱんぱんになって苦しいんだよ」

 

「オッッ♥♥♥ んほぉ……っ♥♥♥」

 

 そんな中、見物の輪の中から飛び出した一人の男が、オホ顔を浮かべながら淫らに乱れるるるへとそう問いかけた。

 雄々しく勃起する彼の股間の逸物を目にしたるるがごくりと喉を鳴らして涎を飲み込む様を目にした彼は、そのまま詰るようにして彼女を問い詰めていく。

 

「1発射精したら交代なんていうルールのせいで、全然満足できねえんだよ。回転率も悪いし、俺たちはいつまで待てば満足いくまで射精できるんだ?」

 

「ごめんな、さっ♥ 頑張って急ぐので、もう少し待って……ンオッッ♥♥♥」

 

「待てねえなあ! るるちゃんよぉ、折角お前のために集まってやったファンへの対応が雑なんじゃねえのか? それで本当にいいと思ってんのかよ!? なあっ!?」

 

「~~~っ♥♥♥ よく、ないですっ♥♥♥ おじさんの仰る通りですっ♥♥♥ 本当にすいませんでしたっ♥♥♥」

 

 男に怒鳴り付けられたるるがその声量に負けぬくらいの大声で叫び返す。

 そうした後で彼女は潮を噴いたばかりの自分の性器を両手で開くと、息を吸ってからこれまた大声で男たちへと宣言した。

 

「私のけつまんこが貧弱なせいで皆さんをお待たせしてしまい、申し訳ありませんっ♥♥♥ 穴埋めになるかはわかりませんが……今から鈴原のおまんこを解放しますっ♥♥♥ ううん、おまんこだけじゃありませんっ♥♥♥ 口まんこもおっぱいも手も足も髪も全部、全部、全部……私の体全部をおちんぽを気持ち良くするために使ってくださいっ♥♥♥ 鈴原は皆さんの肉便器ですっ♥♥♥ けつまんこ以外の全部も好きに犯してくださいっ♥♥♥」

 

「くっくっく……! そうだ、最初からそう言うべきだったんだよ。ようやく気が付いたか、肉便器め」

 

「はいっ♥ 遅くなってすいませんでしたっ♥ 無駄にした2日分の遅れを取り戻すくらい、頑張らせていただきますねっ♥」

 

 満面の笑みを浮かべながら性器を開き、挿入を求めるるるの姿に満足気な表情を浮かべた男が己の怒張をそこにあてがう。

 既に尻穴にペニスが挿入されている状態で、更に別の穴に肉棒を受け入れる態勢を取ったるるへと遠慮なしに腰を落としてやれば、彼女の口から悶えるような喘ぎ声が飛び出した。

 

「あおぉおおぉおおっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ んへおぉおおぉおっ♥♥♥ んあぁ……っ♥♥♥ 二穴、きたぁ……っ♥♥♥ お腹の中でおちんぽがごりゅごりゅ擦れて、気持ちいい……っ♥♥♥」

 

「お~、こっちもけつまんこに負けないくらいの名器じゃねえの。イキまくりの痙攣しまくり、ドスケベが過ぎるまんこだなぁ。たっぷり種付けしてアヘり狂わせてやるから、楽しみにしとけよ」

 

「ケツ穴もまんこにちんぽぶち込まれた途端に締め付けが強くなったぜ! 二穴にちんぽハメられて悦ぶだなんて、とんだ好き者だな!」

 

「あああ……っ♥♥♥ 恥ずかしい、です……♥ そんなにいじめないでくださ――んおっ♥♥♥」

 

 羞恥に顔を赤らめるるるであったが、二穴に重いピストンを叩き込まれた瞬間、その表情は一瞬にして快楽に染まってしまった。

 種付けプレスで膣と子宮を制圧する上の男と、胸を愛撫しながら尻穴を突き上げる下の男。2人の男たちは巧みな連携と言葉責めでるるの官能を高めていく。

 

「何がいじめないで、だ? ぶっといちんぽを2本も咥え込んで、大喜びしてるくせによ。本当はもっと激しく犯されたいんだろ? なぁ?」

 

「乳首もこんなに硬く尖らせやがって、ド変態が。ケツハメセックスが好きな時点で救いようがないドスケベ娘だとは思ってたが、ここまでの淫乱だったとはな!」

 

「んおぉおおおっ♥♥♥ はおっっ♥♥♥ おおぉおんっ♥♥♥ はへぇえっ♥♥♥ おっ、へぇええっ♥♥♥ らめぇえっ♥♥♥ んぐおっ♥♥♥ らっめぇええっ♥♥♥」

 

「さっきから雌穴ビクつかせてイキまくってんの、バレてないとでも思ってんのか? ダメとか言っても説得力ねえんだよ、エロ娘が」

 

「ほ~ら、大好きなケツ穴ガン責めからの乳首抓りだぞ~! 種付けプレスもされてるから、さっきよりもいっぱい母乳噴けそうだな~! イけよ、るる! 自分がドマゾのド変態だって認めながら、まんこと乳とけつまんこでイけっ!!」

 

「おっほぉおっ♥♥♥ ンイグウゥううぅううっ♥♥♥ イぎゅぅうううぅうぅううぅぅっ♥♥♥ がまん、できないぃいいっ♥♥♥ んほへぇえええええぇええええっ♥♥♥ ほおぉおおぉおおおおおおおおぅっ♥♥♥ んっもおぉおおぉおおおおおおぉおおおおおおおっ♥♥♥」

 

 男たちに言われるがまま、成す術もなく絶頂させられたるるの乳首から先ほどよりも激しい勢いで母乳が噴き出す。

 失禁も潮噴きもしながら全身を痙攣させる彼女を抑え込んだ2人の男たちは、そのまま全力アクメを繰り返するるを躾けるようにして雌穴を怒張で貫き続けた。

 

「ほおぉおおぉおおっ♥♥♥ んおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥ おちんぽっ♥♥♥ ちんぽおぉおおぉおぉおおっ♥♥♥ きもぢ、いいですっ♥♥♥ イグの、どまんなっ♥♥♥ んほぉおおぉおおおっ♥♥♥」

 

「ちんぽ様に感謝しろよ、肉便器! お前のケツ穴に貴重なザーメンを1000発もぶち込んでやるんだ、誠心誠意のご奉仕で服従の意を示すんだぞ、わかったな?」

 

「はいぃいっ♥♥♥ んほっひぃっ♥♥♥ けつまんこもぉ♥♥♥ おまんこもぉ♥♥♥ 鈴原の体っ、全部好きにしてくらさいっ♥♥♥ ドマゾの鈴原はっ♥ おちんぽ様にいじめられるのが大好きですうっ♥♥♥ ケツ穴ちんぽで犯してくださってありがとうございまンイグウゥウゥウウウゥウゥウウゥウウウッッ♥♥♥ ンホオォオオオォオオォオオオォオッ♥♥♥」

 

「ははっ! 無様ここに極まれり、って感じだな。ちんぽ狂いに相応しい姿だぜ」

 

 どちゅっ♥ ばちゅっ♥ と卑猥な音が響く度に、るるの表情から理性が消えていく。

 膣にペニスを捻じ込まれて絶頂し、尻穴を穿られて絶頂し、子宮を亀頭で叩きのめされて絶頂し、引き抜きの勢いで肛門を捲り上げられながらの排泄快感で悶絶絶頂し……そうやって無様なアクメを繰り返すほどに、彼女は自身の内に眠る雌の部分を剥き出しにされているのだ。

 

 既にるるは被虐的で無様な興奮を快楽として貪ると共に、肉便器としての自分に悦びを見出している。

 太く熱く硬い肉棒に蹂躙される幸せを、尻穴を性器として徹底的に犯される悦楽を、存分に堪能する彼女へと、セックスを見守っていた男たちが群がってきた。

 

「るるぅ! 俺のちんぽも相手しろっ! 喉まで犯させやがれっ!!」

 

「母乳噴いてばかりいないで、その乳でちんぽ挟めっ! そのためにあるデカパイだろうがっ!!」

 

「さらっさらの髪を俺たちのザー汁でギットギトにしてやるよ……! 顔も精液で化粧してやるからな……!!」

 

「脚の裏も太腿も、全部コキ使ってやるっ!! 肉便器らしく、全身でザーメン受け止めるんだぞっ! 鈴原ぁっ!!」

 

「んぐぶもぉおおっ♥♥♥ んぐぉおおぉおっ♥♥♥ オオオォオオォオオッ♥♥♥ ンオ~~~~~ッ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ンッッ♥♥♥ ンホォオオォオオォオオォオッ♥♥♥」

 

 口の中に、胸の谷間に、髪を巻き込んで、脚の裏にも、太腿にも……男たちが己の欲望と共に肉棒を擦り付ける。

 ホームレスたちに徹底的に肉便器として扱われるようになったるるの体は、男たちの陰に隠れて完全に見えなくなっていた。

 

 くぐもった嬌声と理性を感じさせない野太い叫び。それは犯されているるるの口から飛び出す卑猥な絶叫。

 1対1から複数対1のセックスへと移行した耐久配信は、ここから加速度的に卑猥さを増していき、そして――!!

 

 

 

―――――――――――――――――――

 

 

 

「あ~あ、すっげえ有様。全身ザーメン塗れじゃねえか」

 

「ヤリ過ぎだろ、どいつもこいつもよ。まあ、俺たちも人のことは言えねえんだけどさ」

 

「ん、んひぃ♥♥♥ おへぇ……♥♥♥ おおおぉおぉ……っ♥♥♥ んっほっ♥♥♥」

 

 それからまた24時間後……連続48時間のセックス、それも今回は輪姦メインの性交を続けたるるは、非常に無様な姿になっていた。

 髪や顔、体全体に黄ばんだザーメンがこびり付き、性器と尻穴からは下品な音を響かせながら精液が逆流している始末である。

 

 ベッドの上で仰向けになって、だらしなく舌を放り出したオホ顔になりながら体をビクつかせているるるは、未だに絶頂の余韻が体を駆け巡っているようだ。

 丸2日間ぶっ続けで輪姦されてようやく得た休憩の時間も大して意味がなさそうだなと様子を見に来た男たちが思う中、その内の1人がこんなことを言う。

 

「なあ、聞いたか? このるるって子、このままここで飼い続けないかって話になってるらしいぜ」

 

「えっ、そうなのか? でも、飼うってどういうことだよ?」

 

「この子、1000発ケツ穴に射精されなくちゃ帰れないんだろ? ってことは、その目標を達成させなけりゃ、このスタジオを使い放題ってことじゃねえか。風呂もあってふかふかのベッドも暇つぶしようの道具もある。上手いミルクだって飲み放題だし、何よりケツさえ使わなかったらこんないい女を抱き放題だなんて、最高の住処じゃねえか」

 

「なるほどな……! 確かにその通りだわ」

 

「この子も馬鹿なことしたよな。上手いこと乗せられて、ケツ穴以外も使っていいだなんて言っちまってさ。これからまんことパイズリで抜かれまくって、ケツハメしてもらえない日々が始まるぞ。家に帰れるのはいつになるのかね……?」

 

 先ほど、ホームレス仲間が話していたるるの処遇について話しつつ、ククッと喉を鳴らして笑う男たち。

 今日1日で存分にるるの肢体を堪能した彼らは、尻以外も抜群で極上の女体を誇る彼女を好きに抱けることに興奮を募らせているようだ。

 

 アナルセックスができないのは残念だが、膣も十分過ぎるほどの名器。これをタダでハメ倒せるのだから、にじさんじ様様としか言いようがない。

 るるには悪いが、これから暫くは自分たちの肉便器として性欲処理に付き合ってもらおうと、そうニヤケながら彼らが考えていると……?

 

「んっ……♥♥♥ ケツ、ハメ……♥ 今、ケツハメって言いました、よね……♥」

 

「おっ……!?」

 

 男の言葉に反応したるるが体を起こし、のそのそと体勢を変えていく。

 あれだけ犯しつくされたというのに、ケツハメの一言を耳にした途端にこれかと、底なしの性欲と肉便器としての自覚を持つるるの行動に苦笑を浮かべる男たちであったが……?

 

「どうぞ……♥ 鈴原のけつまんこ、自由にハメ倒してください……♥ おじさんたちのおちんぽ、ぶち込んでくれると嬉しいです……♥」

 

 ベッドの縁に手をついて、ぐぐっと持ち上げた尻をこちらへと突き出するるの姿を……その大きく丸い尻を目にした瞬間、男たちは再び情欲の炎が燃え上がることを感じた。

 べっとりと精液で汚れ、中央の窄まりから下品な音を響かせながらザーメンをひり出しているそこが、堪らなく魅力的に見えたからだ。

 

 むちぃ……っ♥ という擬音が聞こえてきそうなくらいに肉が詰まりながらも、形も柔らかさも抜群で張りもあるデカケツ。

 肛門に捻じ込まれたペニスと一緒に、叩き込まれる男の腰をしっかりと受け止めて征服欲を満足させてくれる極上のクッションが、そこにはあった。

 

 それに、あのアナル……性器と化した尻穴の具合も名器などという言葉では言い表せないくらいだ。

 るるの膣もそんじょそこらの女など目ではないくらいに具合のいい名器ではあるが、尻穴はそれに輪をかけた使い心地の良さがある。

 

 その尻が無防備に曝け出されているだけでなく、自分たちに犯してもらいたいと差し出されている光景は、男たちの欲望を大いに煽った。

 知らず知らずのうちにごくりと喉を鳴らして涎を飲み込んでいた男たちは、顔を見合わせてから作り笑いを浮かべ、言う。

 

「は、ははは……! どんだけケツハメ好きなんだよ、この尻穴狂い娘は。でっかいケツをむちぷり振りやがってさぁ……!」

 

「ザーメン塗れの汚ねえケツを突き出しやがって、けつまんこからも精液があふれてるじゃねえか。下品な奴だぜ」

 

「……シたくない、ですか? 鈴原のお尻まんこ、魅力ない……ですか?」

 

「へ、へへへへへ……っ! 物欲しそうな面しやがって、そんなにちんぽぶち込まれたいのか?」 

 

「しょうがねえなあ……! ケツハメしてやるから、ありがたくイキ狂っちまえよ」

 

「ふあぁぁぁ……っ♥♥♥ ありがとうございます♥ クソザコアナるるのけつまんこ♥ おじさんたちのおちんぽでイキまくらせていただきますっ♥」

 

 嬉しそうに、るるが尻をぶんぶんと左右に振る。

 まるで犬が尻尾を振るようなその動きによってさらに性欲を刺激された男たちが肉棒を起立させる中、彼女は甘く蕩けるような声で自分へと血走った目を向ける彼らへと囁いてみせた。

 

「いっぱい、い~っぱい……ケツハメしてくれましたもんね♥ でも()()1()()だけ鈴原のけつまんこにザーメンください♥ おじさんたちのおちんぽ♥ お尻の穴でもぐもぐしたいんです……♥ 思いっきり無様にイって、気持ち良~くお射精していただけるように頑張りますから……ね♥」

 

 従順で甘いその言葉と声に見合わぬ、挑発的な視線を向けてくるるるの姿に肉棒の滾りを限界突破した男たちが彼女の尻穴へと怒張を叩き込む。

 先の言葉通り、るるは無様に、下品に、そして淫猥にケツアクメを連発し、男たちを楽しませたわけだが……ただ1つだけ、彼らにとって予想外のことがあった。

 

 るるとのアナルセックスが1回では終わらなかったこと。気持ち良く射精し、満足したと思っても……彼女に熱を帯びた目で見つめられ、甘く蕩けるような声で「もう1回」とねだられる度に、雄としての本能と股間が疼いてしまうのだ。

 結局、2回ずつケツハメした後で彼女の母乳を直飲みして精力を回復させた後でもう3発ずつ射精した結果、この短時間でるるは10回ものケツハメカウンターを稼いでしまった。

 

 まだ目標の半分にまで到達していないから大丈夫だと、そう言い訳しながら腰を振っていた男たちも限界を迎え、風呂に入るべくよろよろとした足取りで撮影部屋から出ていく。

 

 るるもまた精液塗れになっている体を綺麗にすべく、大浴場に向かい、歩いていったわけだが……その足取りは先の男たちと違って、実に軽やかなものだ。

 とても2日間ぶっ続けで犯されていた人間とは思えないタフネスを見せる彼女の口元には笑みが浮かんでおり、同時にその大きな尻がいつも以上に弾んでいるようにも見える。

 

 ケツハメさえしなければるるを飼い続けられるし、このスタジオも自由に使える。ホームレスたちの考えは間違いなく正しい。

 だが、しかし……そんな思考や小賢しい策など無視してしまうような、とんでもない淫乱が今、自分たちの前で誕生しつつあることを、彼らは知らなかった。

 





3日目終了
参加人数:40人
肛門射精回数:123回(合計457回)



目標達成まで残り……543回
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