2434♥R18チャンネル 作:EROスター
4日目終了
参加人数:45人
肛門射精回数:205回(合計662回)
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5日目終了
参加人数:37人
肛門射精回数:182回(合計844回)
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6日目終了
参加人数:50人
肛門射精回数:100回(合計944回)
それからもるるとホームレスたちとのケツハメセックス耐久配信は続いた。
スタジオの中で更に3日間を過ごす中で、ホームレスたちは作戦通りにるるとの肛門性交を封印し、彼女をこのスタジオの中で肉便器として飼い続けようとしたのだが……結果は、ご覧の有様だ。
どう足掻いても、るるの尻の魅力に抗えない。我慢しようと思えば思うほどに、どうしてもアナルセックスがしたくなってしまう。
むっちりとした丸い尻。腰を叩き込むと波打ち、柔らかく自分を受け止めてくれるデカケツ。ぐっぽりと肉棒を咥え込み、絶え間なく絶頂を繰り返して締まる肛門ととろっとろに蕩けた腸内の使い心地が、鮮明に思い浮かんでしまいのだ。
……いや、それだけではない。むしろそれだけならばまだ我慢できたかもしれないが、そうではないのだ。
るるの尻は……使えば使うほどに、進化していた。腰の受け止め具合も、けつまんこの使い心地も、回数を増すごとに跳ね上がっているのだ。
大きな尻をぶるぶると卑猥に痙攣させながら無様に絶頂するるるの姿は、男たちの征服欲を大いに満たしてくれた。
そこに極上のアナルの使い心地と尻の柔らかさという2つの要素が加わった上にそれが段々と進化しているとくれば、ハメ倒す以外の道はない。
もう1回、あと1回……そう囁くるるに促されて、気が付いた時には5回以上は肛門に射精をしてしまっている。
当初はまだ半分近くノルマは残っているのだからと自分たちに言い訳をしていたホームレスたちであったが、どんなに気を強く持ってもるるのデカ尻の魅力に抗えなく
なっていることに気が付いた彼らは、段々と焦りを募らせていた。
6日目はどうにか1人2回までのケツハメにしようと団結してその取り決めを守ることができたが……その反動が翌日に襲い掛かってきている。
犯したい、ハメたい、射精したい。あの尻に、るるのけつまんこに己の肉棒を捻じ込んで、徹底的に蹂躙し、制圧した後でその証として精液を注ぎ込んでやりたいという欲望が誰しもの心の中で渦巻いている。
もしかしたらるるはこうなることをわかっていて、敢えて昨日は男たちを誘わなかったのかもしれない。
1日我慢するだけで性欲を何十倍にも膨れ上がらせた男たちが自分の尻穴を犯してくれるのだから、ドマゾの尻穴狂いである彼女にとってはそちらの方がいい選択といえるだろう。
ホームレスたちはそんな彼女の思い通りになって堪るかと、自分たちを律していたが……やはり、るるの尻の魅力には抗えなかった。
まだ1000回ではないのだから、ノルマを達成しなければ問題ないのだから……と言い訳をしながら、彼女の尻穴に滾りに滾った肉棒を叩き込んで腰を振ってしまったのである。
しかし、そこはギリギリ残った矜持によって1000回の到達を防ぐことはできており、現在るるのケツハメカウンターは999で止まっている。
尻に三桁の数字を浮かび上がらせながら、目標達成までもうすぐというところでケツハメを止めたホームレスたちへと媚びた視線を向けながら……るるは、彼らへと問いかけていった。
「ふふふ……♥ お尻、綺麗にしてきましたよ♥ さあ、次が1000回目のケツハメ、記念すべきラストのアナルセックスです♥ お相手は、誰がしてくれるんですか?」
おなじみのケツ振りで男たちを挑発し、犯されることを望みながら尻を差し出するる。
しかし、その願いに応えようとする者はおらず、彼女は無為に尻を振り続けることとなった。
「……ん~? 誰も私のけつまんこにおちんぽぶち込んでくれないんですか? そっか、残念ですね……♥」
最後の1回の相手に誰も立候補してこないことを残念がるような口ぶりのるるではあるが、その言動にはどこか余裕が見える。
結局、あと1回どうにかして男たちの中から1人をその気にさせればいいのだ。彼女の余裕も当然だろう。
事実、ホームレスたちは本当はすぐにでも彼女の丸い尻に飛びつき、あの縦割れアナルにペニスを捻じ込んでやりたかった。
それができないのは抜け駆けをすることに対する罪悪感であり、仲間たちを裏切るわけにはいかないという思いが欲望を封じ込めている。
しかし……るるにとっては、この状況は願ってもないものだった。
この数日間、いや正確にはもっと前からかもしれないが、ずっと感じてきた感覚が段々とはっきりとしたものに変化していくことを自覚していた彼女は、その総仕上げとして打ってつけのこのシチュエーションにむしろ感謝している。
彼らは今、るるを抱きたいという欲望を理性という名の枷で必死に封じ込めている状況。
ならば、その理性を融解させるほどの魅力ある雌としての姿を見せつけることで、そんな我慢など吹き飛ばしてやろうと……自然にそう思ったるるの口元に笑みが浮かぶ。
ゆらり、ゆらりと尻を振りながら、熱を帯びた視線でホームレスたちを見つめながら……彼女は、甘い囁きの言葉を発し、彼らを誘惑していった。
「ふ、ふふふふふ……♥ 皆さんには本当に感謝してるんですよ? この1週間、ず~っと私のけつまんこを可愛がってくださって、気持ち良くしてくれて……♥ そのお陰で寝ても覚めてもずっとずっとず~っと、イってるような感覚が抜けなかったんです♥ お尻にずっとおちんぽハメられてるみたいで、頭の中がふわふわ幸せな気持ちでいっぱいで……心の底から、ケツハメセックスが楽しいって思える毎日でした♥」
淫靡な表情を浮かべながら、卑猥に尻を振りながら、男たちへと感謝を込めた言葉を贈るるる。
その声に込められた熱にホームレスたちが心をゾクリと震わせる中、彼女は続けてこう述べる。
「皆さんのおかげで、色んな事が自覚できたんです♥ 自分が淫乱で、マゾで、どうしようもない尻穴狂いだっていうこと♥ こんな私がにじさんじライバーになって、裏チャンネルで配信をしているのは運命なんだなってこと♥ そして……私はもっともっと、ドスケベになれるってこと♥ 皆さんも気付いてましたよね? 私のお尻が、セックスする度に成長してるって……♥ 皆さんのおちんぽをハメられまくってドスケベ堕ちした日々が、私を成長させてくれたんです♥ 今の私、何かを掴みかけてるんですよ♥ これをものにすれば、きっと……鈴原は、とんでもないドスケベライバーになれるって、そんな確信があるんです」
るるが、ケツ振りを止めた。
代わりにその大きな尻を男たちに見せつけるように突き出し、脚をがに股に開いて性器と尻の谷間、そして肛門を開いてみせる。
男たちの視線が、るるの尻に集中していく。もう誰も、彼女の痴態から、るるの魅力がたっぷりと詰まったデカケツから、目が離せなくなっている。
ごくりと、息を飲んだのはるるだ。彼女もまた、男たちと同じように興奮を高めに高め続けていた。
その興奮が、今……彼女を新たなステージへと導こうとしている。
(もっと、もっと、もっと……♥ お尻で気持ち良くなりたいっ♥ ずっとケツハメセックスしていたいっ♥ 何度でも、何回だって、けつまんこにちんぽぶち込まれて、負けて、敗北アクメを迎えたいっ♥ だから、だから――ッッ♥♥♥)
……その瞬間、るるの脳裏には巨大な門が浮かび上がっていた。
自分の前に立ちはだかる、大きな大きな門。半開きになっていて、その先に進みたいと思ってもずっと邪魔をしてきた巨大な門が、今は途轍もなく下らないものに思える。
(あはっ……♥ やっと見えた♥ これが快楽の門……私たちがこじ開けるべき、更なる進化に続く道を塞ぐリミッター、だよね?)
イメージの中で、るるがその快楽の門に自身の尻を当てる。
深呼吸を1つ挟んで、気持ちを整えて……それでも抑えようのない興奮と昂りに笑みを浮かべながら、ぐっと両足に力を込めた彼女は軽く腰を引き、そして――
「最高に気持ちいいケツアクメさん……こんるる~♥」
――門の先に広がる更なる快感に思いを馳せたるるが、そのデカケツを思いきり門へと叩きつけるヒップアタックを繰り出す。
これまでずっと鍛えてきた尻の性感が、積み重ねてきた肛門性交の経験が、彼女のVer.Hモデルのリミッターを破壊すると共に、脳内イメージにあった巨大な門が盛大な音を響かせながら勢いよく開く。
るる本人からしてみれば、左程大したことのない経験だったのかもしれない。
だが、今、彼女を見守っているホームレスたちは、彼女の雰囲気が完全に変わったことが理解できていた。
「ふ、ふ、ふふふ、ふふふふふふ……♥♥♥」
形も、大きさも、何一つとして変化したわけではない。
しかし……男たちの目には、るるの尻の魅力が更に跳ね上がったことが見て取れていた。
静かに笑うるるの声を聞きながら、丸みを帯びた彼女の雌の魅力がこれでもかと詰まった尻を見つめながら、彼らは思う。
今、あの尻を犯したら、絶対に気持ちがいい……と。
これまでの進化とは違う、ある一定のラインを超えた限界突破とでもいうべき成長を遂げたるるの尻の初めてを奪いたいという欲望が理性を上回る。
初めてを奪えずとも、今のるるの尻を犯しつくし、今までよりも格段に進化した彼女のアナルに己の精をぶちまけたいという雄の本能を引き出された彼らへと、雌として成長を遂げたるるが誘うような口調で言った。
「……もう1度、質問しますね? 1000回目のケツハメセックスのお相手になってくれる人、だ~れだ?」
「……もう、我慢の限界だ……! ヤらせろっ、るるっ! お前のけつまんこをぶち犯すのは俺だっ!!」
「あっ!? ズルいぞっ! だったら俺だって!」
「俺のちんぽが良いよな、るる? 何度もオホらせてやっただろ? 俺のちんぽが最高に気持ち良かったよな? なっ!?」
我慢の枷が外れた瞬間、男たちは我先にとるるの尻を犯すべく彼女の下に殺到する。
その興奮を肌で感じ取りながら、軽い、されど今までの本気アクメに匹敵するような絶頂を絶え間なく繰り返するるは、これから始まる真の宴に思いを馳せると共に、嬉しそうに呟いた。
「あはっ……♥♥♥ 私のお尻、Ver.Hモデル2.0に到達しちゃった♥ これからいっぱい、進化したけつまんことお尻で……アナルセックス、がんばるる~♥」