2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「会場にお集まりの紳士諸君、待たせたな! 久々のビンゴパーティーの時間がやってきたぜ! 今日もブチ上がっていくぞ~っ!!」
司会を務める男の叫びによって呼び起こされる熱狂。
高級カジノに相応しくない、熱過ぎるほどに興奮を滾らせて騒ぐ男たちが集っているのは、ビンゴゲームのために用意された特設会場だ。
どこのカジノでも大体行われているビンゴゲームだが、この裏カジノでは開催自体が不定期であるレアゲームだ。
しかも参加するには多額の参加費用が必要で、ゲームに勝つことも難しいのでその金額を取り戻すことも難しいという一見すると参加者に不利なクソゲーとも思われるビンゴだが、開催される度に毎回定員が埋まるほどの人気を誇っている。
その理由はもちろん、我らがにじさんじライバーにあった。
「早速、今回のゲームで使用するビンゴマシンを紹介するぜ! 最早おなじみとなったドスケベバニー! エロい目に遭うためにギャンブルに負けてるとしか思えないくらいにこのカジノで働きまくってる看板エロ娘っ! レイィィィィィンッ・パターソォォォォオンンッ!!」
「こんパタ~っ♥♥♥ 今日も君たちに会えて、すっごく嬉しいぞ~っ♥♥♥」
司会の紹介に合わせて、裸バニー状態のレインが勢いよくステージに飛び出してくる。
惜しげもなく全裸を晒す彼女は会場に集まった男性客に笑顔を見せながら元気に飛び跳ねており、その動きに合わせて自慢の巨乳がたゆんたゆんと弾む卑猥な光景を作り出していた。
「さ~て、今日はスペシャルゲストもマシンとして参加してくれるぞ! まずはこいつ! 国家予算をギャンブルにつぎ込んでボロ負けした、最低最悪クソ馬鹿プリンセス! リゼェェェッ・ヘルエスタァァァァァッ!」
「うぅぅぅ……は、恥ずかし過ぎる……っ!」
続いて、MCに従ってステージに出てきたのは、レインと同じく全裸バニーガールになっているリゼだ。
体を縮こませ、大きな胸と性器を隠すようにもじもじとする彼女の姿は、それはそれでオーディエンスの興奮を煽っていた。
「最後はこいつ! まんこはキツキツだが金銭感覚はガバガバ! 少しはその体で負け分を補填して、お金の大切さを理解しろっ! 鷹宮ぁぁぁぁっ! リオンんんんっ!!」
「くう~っ! あそこで赤に球が落ちていれば……っ!!」
三人目は同じくギャンブル好きだがそこまで強くないお金持ちお嬢様のリオンだ。
恥ずかしがっているというよりも自身が負けたことを悔やんでいる様子の彼女の体は間違いなく超一流で、雌としての魅力にあふれている。
爆乳、巨尻といやらしさ全開の雌たちの体をたっぷりと視姦する時間が始まり、男たちは舐め回すように三人の体を上から下まで見つめ続けた。
元気いっぱいに胸を揺らすレインも、恥ずかしそうに隠そうとしてもこぼれてしまう乳房や尻を持つリゼも、最早こんな罰ゲームなどどうでもいいとばかりに自慢のまんこと太腿を晒すリオンも、全員が等しく視姦された後……メインのお楽しみであるビンゴゲームが始まる。
「オーケー! じゃあ、ゲームの始まりだ! マシン共、さっさと準備しなっ!」
「はいは~い♥♥♥ わかりました~♥♥♥」
「う、ううっ……ほ、本当にやるんだ……ああっ、恥ずかしくて死んじゃいそう……っ」
「は~……もうこうなったら諦めるしかないよね。覚悟決めて、やっちゃいますか」
司会に命令された三人がステージに設置されたマシンへと体を預ける。
まるで和式便器で用を足す時のような、それよりも尻を高く掲げたような格好になった三人は、その巨尻をビンゴゲームの参加者たちの前へと突き出す状態になった。
上半身もまた前傾姿勢で固定され、完全に身動きができなくなったら、彼女たちの準備は完了。
参加者たちの前にはアナルまでくっきり見えるくらいに開かれた三つの巨尻とモニターに大写しで表示される三人の顔が並べられており、単純にこれだけでも十分楽しい見世物になっている。
「よ~し! それじゃあ、ゲームスタートだっ! まずは先輩としてパタち! お前がゲストに手本を見せてやりなっ!」
「オッケー♥ 記念すべき一発目、いっくぞ~っ♥♥♥ んんんん~~~っ♥ んおぉおおおぉっ♥♥♥」
――ぽぉんっ♥
命令を受けたレインが思いっきり力み、デカケツをぶるぶると震わせたかと思えば、広がった肛門から勢いよくボールが飛び出してきた。
ころころと床を転がるそれには数字が書かれており、司会の男はそのボールを拾うと、書かれている数字を大きな声で読み上げる。
「今、パタちのケツから飛び出したボールの番号は7だ! さあ、この調子でガンガンいくぞ! ビンゴマシン共! 気合入れてケツからボールひり出せよっ!!」
……そう、これがこのビンゴゲームが人気の理由だ。
このゲームでは、借金を抱えた女性ライバーたちがビンゴマシンとして扱われることになっている。
彼女たちは尻穴に大量のボールを埋め込まれ、司会の合図でそれをひり出すという羞恥プレイを強いられており、参加者たちはライバーたちがボールをケツ穴からひり出す瞬間や思いっきり力んでいる姿、そして排泄アクメの瞬間を存分に楽しむことができるのだ。
「おほ~っ♥♥♥ やっぱこれ、きもちいぃ……♥♥♥ パタち、はまっちゃうぅ……♥♥♥」
今しがた一発目のボールひり出しをしたレインも無様なオホ顔を浮かべて快楽に酔い痴れている。
ボールには潤滑剤兼媚薬となるローションが塗りたくられており、彼女たちのけつまんこは普段の何倍にも敏感に仕上がっているため、一発一発のぶっぱなしでとんでもない快感とアクメを貪れるようになっていた。
「さあ、お次はリゼの番だ! 思いっきりぶっ放せ~っ!!」
「は、はいっ! い、いきますっ! んっ、ふぅぅ……っ! あああっ、ちょっと待って……こ、心の準備がまだできてなくって、んんん……っ!」
お次に指名されたリゼが瞳をぎゅっと閉じ、羞恥に顔を真っ赤にしながら懸命に気張る。
観客たちは皇女である彼女の無様な痴態を視姦してげらげらと笑っているが、緊張のせいでなかなか尻穴からボールをひり出せずにいる状況をマズく思った司会の男は指示を出すと、彼女の排泄を促しにかかった。
「おいおい、ボール一個ひり出すのにどんだけ時間かけてんだよ? リゼは便秘気味か~?」
「す、すいませんっ! ああっ、頑張ってるので、もう少しだけ待ってくださ……んほひぃいっ!?」
「待つわけねえだろ、バーカッ! というわけでリゼ殿下にはスパンキングケツアクメでボールをひり出してもらいま~す! 両尻全力スパンキングまで~! さん、に、いち、ずど~んっ!!」
「んほおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ お尻ぶたれてイっグうぅううぅうううっ♥♥♥ んほひぃいいいぃいぃいいぃっ♥♥♥ ボールっ♥♥♥ 出ちゃっ♥♥♥ んおぉおおぉおっ♥♥♥」
――ぶっぽっ♥♥♥
屈強な男たちに尻を全力で叩かれたリゼがマゾアクメを迎えると共に尻から勢いよくボールを噴射する。
スパンキングで絶頂してしまった上に排泄アクメまで決めてしまうという無様極まりないリゼの醜態は、参加者たちの更なる笑いを誘った。
そうやってちょっとしたハプニングすらも愉悦に変えてみせた司会者は、最後の一人であるリオンへと声をかける。
「さあ、最後はリオンお嬢だ。上手にうんうん、できるかな~?」
「くぅぅ……っ♥ できるってば♥ 私を舐めんじゃないっつーの♥ んっ♥ んんっ♥ んほおおぉおおぉおおぉおぉおっ♥♥♥」
――ぶっぽぉおおおんっ♥♥♥♥♥
司会からの煽るような言葉にムカつきながら、リゼのように恥ずかしがっていては更なる醜態を晒すだけだと理解したリオンは覚悟を決めて思いっきり力んだわけだが……それが逆に不幸を呼び寄せた。
あまりにも強く力み過ぎたためにボールの飛び出す勢いも強まり、肛門から飛び出す際の下品な音が爆音にも近しい音量になってしまったのである。
おまけに、ボールの飛び出す勢いが強いということは排泄で味わう快感もその分強まるというわけで……他の二人の倍以上の排泄快感を味わってしまったリオンは、モニターに無様なオホ顔を曝け出しながらアクメに酔い痴れていた。
「いいね、いいねぇ! 安定のパタちにマゾケツのリゼ、お下品全開リオンと三人ともバラバラだけどいいぶっ放し方してるじゃないの! そんじゃあ、その調子で……ガンガンいってみよう!」
「「「おっほぉおおおおぉおおおおおおぉおおおおおっ♥♥♥」」」
司会がマイクを振れば、それに合わせて三人のアナルからまたしてもボールがひり出された。
ぶるぶるとデカケツを震わせながら、人間として恥ずべき排泄シーンを見せつけながら、無様なオホ顔を男たちに披露しながら……レインたちは、ケツ穴ビンゴマシンとしてただただ痴態を披露していく。
「パタち、イきま~すっ♥♥♥ んおおぉおっ♥♥♥ けつまんこから出るぅううっ♥♥♥ んっほおぉおおぉおおぉっっ♥♥♥」
――ぶっぽんっ♥♥♥ ぽぉんっ♥♥♥
「自分で出しますっ♥ 出しますからっ♥ お尻叩かないでくださいっ♥ ちゃんとけつまんこからボールひり出しますからっ♥ ほひぃいいいぃいぃいいっ♥ 叩かないでっていったのにっ♥♥♥ いったのにいぃいいいぃっ♥♥♥」
――ばちぃいんっ♥♥♥ ぶぽぉんっ♥♥♥
「あああああっっ♥♥♥ もう、どうにでもなれっ♥♥♥ 私のオホ顔もおならの音も排泄シーンも、好きに楽しめばいいじゃんっ♥ お前らっ♥ 次は二連発でひり出すからなっ♥ 絶対に見逃すな、よっ……ンホオオオオオオオオォオオオォオオォオオォッッ♥♥♥」
――ぶぽぶっぽおぉおおぉおおぉおおおぉおんっ♥♥♥♥♥ ぶっ♥ ぶぅっ♥
羞恥を快楽として楽しむレイン。
懇願し、許しを請いながらも絶頂し続けるリゼ。
開き直り、ド派手な痴態を晒しながら吼えるリオン。
どんな選択肢を取っても、どんな反応を見せても、ゲームは粛々と進んでいく。
彼女たちは今、人間ではなく……このビンゴゲームを盛り上げるための道具でしかなかった。
「ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほお~っ♥♥♥ めっちゃ、ケツアクメしちゃったぁ……♥♥♥」
「あぁぁぁぁ……っ♥ もう、お尻真っ赤だよ……♥ 叩かれ過ぎておっきくなってるってぇ……♥」
「ひ、ひひひっ♥♥♥ ヤッバっ♥ なんか楽しくなってきたかも……♥♥♥」
広がってしまった肛門も、真っ赤に染まったデカケツも、ケツアクメに浸り過ぎて顔から剥がれなくなったオホ顔も……全部視姦されている。
自分たちが見世物で、道具であることを理解していくほどに、マゾとしての本能を刺激されていった三人の股間からは粘っこい本気汁があふれ出し、観客たちは段々と色欲に狂っていく美少女たちの痴態に興奮を募らせていた。
そうやっている内にビンゴゲームは終わりを迎えたが、三人の羞恥快楽はこれでは終わらない。
最後の最後に、最高で最低のショーが待っているのだ。
「は~い! これにて今回のゲームは終了です! では、最後に……イカサマをしていないことを証明するために、ビンゴマシンの中に残ったボールを全てぶっ放してもらいましょう!」
「えっ!? 全部、ぶっ放す……? ま、待ってっ! 私たちのお尻の中、まだ沢山ボールが残って――」
「それ全部一気にぶっ放したら、私たちのお尻壊れちゃうって!!」
「あはぁ……♥♥♥ 何言っても無駄なんて諦めた方がいいですよ♥ 私たちにできるのは、ただ無様にケツアクメすることだけなんで……♥♥♥」
必要以上にボールを詰め込まれた尻穴の中には、まだ二十個近いボールが残っている。
最後にそれを全部ひり出せという命令に焦るリゼとリオンであったが、既に何度もこの快楽を経験しているレインは蕩けた表情を浮かべながら二人に覚悟を促した。
「……さあ、来ますよ♥ 二人とも、ぶっ壊れる準備はいいですか?」
「待ってっ! 待ってっ! もう少し心の準備を――」
「ヤバいってぇっ! 流石にそれはマズ――」
ぐぐっ、と自分たちを拘束している台が動き、観客たちとの距離が詰まる。
その瞬間が訪れようとしているのだと理解した三人が各々の反応を見せる中、司会の男が手元にあるリモコンの『嬌声排泄モード』と書かれているボタンを押し、そして――
「「「んっほおおおおぉおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおっ♥♥♥」」」
――三人にとって天国のようで地獄のような、全力排泄アクメの時が訪れた。
「ふんおおぉおっ♥♥♥ おほぉおぉおっ♥♥♥ おじりぃいっ♥♥♥ おじりいぃいいっ♥♥♥ いぐうぅうぅうぅうっ♥♥♥」
――ぽぉんっ♥♥♥ ぶぽんっ♥♥♥ ぶっぽぉんっ♥♥♥ ぽぉおんっ♥♥♥
三人の中で一番慣れているレインは絶叫しながらもリズミカルにボールを排泄している。
ぶしゅぶしゅとまん汁を潮として噴きながら、デカケツをぶるぶると震わせながらの排泄アクメはお手本の一言で、観客たちも楽しそうに彼女の痴態を見守っていた。
「ほひぃいいぃいいぃいいぃいいぃいっ♥♥♥ とまんなっ♥♥♥ おしりっ、ほんきでこわれちゃっ♥♥♥ んひょぉおおおぉおおぉおおおっ♥♥♥」
――ぶぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽっ♥♥♥ ぽこぽこぽこぽこぽぉおんっ♥♥♥
リゼは肛門を開きっぱなしにしてしまっているのか、すさまじい速度でボールをケツ穴から連射していた。
超高速ケツ穴ボール連射による快感はすさまじいもので、リゼは三人の中で一番無様なオホ面になってアクメし続けている。
「ンホオオォオオォオッ♥♥♥ ンオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ けつあなっっ♥♥♥ ごわれるぅううぅううぅううぅうっ♥♥♥」
――ぶぶっぽぉおおんんっ♥♥♥ ぶびぃいいいぃいっ♥♥♥ ぶっぽおぉおおおんっ♥♥♥ ぶっぽおおぉおおぉおおぉおおんっ♥♥♥
リオンはリゼとは逆に一発一発のボール噴射を長い溜めからの全力ぶっ放ちという形で行っている。
音、嬌声、ケツの震え方、オホ顔、その全てが下品極まりないといった様子の彼女の姿は、高貴なお嬢様とかかけ離れたものだった。
「おっほぉぉ……♥♥♥ けちゅあにゃ、ゆるゆるになっちゃったぁ……♥♥♥ オッッ♥♥♥ おならでイっちゃうっ♥♥♥」
「ほひぃ♥♥♥ おっ、ほひぃ……♥♥♥ もうギャンブルやめるからぁ♥♥♥ ゆるし、てぇ……♥♥♥」
「ンオォォ……♥♥♥ あ、あはは……♥♥♥ なんかもう、どうでもよく、なってきちゃった……♥♥♥ ひひっ♥♥♥」
「これにて第一ゲームを終了します。なお、参加者の皆様にはこのゲームの光景を記録した映像ディスクをお渡しいたしますので、ビンゴカードと引き換えでお受け取りになってください。改めまして、ゲームに参加いただき、ありがとうございました」
ぶるぶる♥ びくびく♥ むちむち♥
そんな擬音を響かせながらアクメの余韻に浸って震える三つのデカケツを最後まで堪能しながら、ゲームの参加者たちは会場を後にしていった。
残されたレインたちもこれにて仕事終了……というわけではなく、無様オホ面を浮かべる彼女たちに司会者が声をかける。
「第一ゲームのビンゴマシン役、お疲れさん。んじゃ、十分後に第二ゲームが始まるから、用意しておいてな。五分後にはケツ穴にボール入れる作業に入るぞ」
「おっっ……♥♥♥ そ、そんなに早く、第二ゲームが……?」
「きゅ、休憩とかって、ないの……?」
「ねえよ。道具に休憩があるわけねえだろ。ついでに次からはボールにイボが追加されるから、ひり出す時の快感が倍増するぞ。量も増やすから、最後のひり出しタイムのアクメもヤバいことになるな。ケツ穴ぶっ壊れるのは間違いないから、そのつもりでいろよ」
「うぅぅぅぅ……♥♥♥ 今さらなんですけど、これって私たちよりもるるちゃんとか凛先輩の方が適役なんじゃないですか……?」
「今からでも遅くない! フレン呼ぼうよ! どうにか私が説得するからさ~!」
「ああ、その三人だったら少し前にビンゴマシンやってましたよ♥ しかも私たちがやってるのより倍は規模が大きいビンゴを、一日中続けたみたいです♥ その日の売り上げは半端なかったって、支配人が言ってましたから♥」
「「げっ……!?」」
自分たちにとっては地獄のようなこの責め苦でも、人によっては最高の楽しみになるらしい。
お尻大好きな同僚たちの武勇伝を聞いて表情を引きつらせるリゼとリオンへと、楽しそうに笑ったレインが言う。
「まあ、大丈夫ですよ♥ 次のゲームの最中にはお二人も慣れて、楽しめるようになってると思いますから♥ パタちもそうでしたしね♥ あっはっはっはっは~♥」
慣れてしまった方が楽なのだろうが、慣れたら慣れたで大事なものを失う気がする。
レインの話を聞きながら顔を見合わせたリゼとリオンは、これもギャンブルに負けた者の宿命かと諦めると共に、想像を絶する羞恥肛門快楽を受け入れる覚悟を決めるのであった。