2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「んっ♥ はぁんっ♥ おっぱい、あっつぅ……♥ おじさまのちんぽ♥ びくびくしてる……♥ 素敵……♥」
リゼ、リオンとのドスケベライブを終え、そこから続く痴態写真撮影会も楽しくこなし、二人が借金を返し終えた後もレインの仕事は終わらない。
今、彼女は景品として、最初に話をしたあの男性客に奉仕をしている真っ最中だ。
約束通り、カジノで連戦連勝を飾った男はその儲けをレインを一晩自由にする権利と引き換えた。
そして今、彼女のたわわな爆乳に雄々しい勝者のペニスを挟ませ、パイズリ奉仕をさせている。
この男と何度も体を重ねたレインには、彼が絶倫さとテクニックを併せ持つ女を啼かせる達人だということがわかっていた。
自分の弱点を熟知している強い雄……何より、自分との約束を守って困難な試練を乗り越え、自分のことを抱きに来てくれたこの男性に対して、レインの中の雌は完全に媚びモードに突入している。
「はぁぁぁ……っ♥♥♥ おじさま格好いいよぉ♥ 素敵だよぉ♥ パタちのおっぱいでおちんぽ様をぎゅ~ってできて、幸せだぁ……♥」
「俺もパタちみたいな可愛くてエロい子にパイズリしてもらえて嬉しいよ。こんな中年男にはもったいないくらいの幸せだ」
「そんなことないってぇ♥ パタちはギャンブルもよわよわ♥ おまんこはそれに輪をかけてクソザコなダメ雌♥ おじさまは連戦連勝無敵のギャンブラーで、しかもおちんぽも超立派♥ 本来ならばパタちがお金を出して、おちんぽ恵んでくださいってお願いする立場なのに……おじさまはこんなパタちをすごい高値で買ってくれて、抱いてくれるだなんて……ううっ、嬉しくって涙が出てきちゃった……♥」
「おやおや、パタちは泣き虫さんだなぁ。でも、ここまで俺とのセックスを喜んでもらえてすごく嬉しいよ。いっぱい気持ち良くしてあげるから、もう泣くのはお止め。パタちは笑ってる顔が一番可愛いんだから」
「ぐすっ……うんっ♥ おじさま、大大大大、だ~いすきっ♥ ん~っ♥ ちゅっっ♥♥♥」
頭を撫でられたレインが、男への愛を口にしながら熱いキスをする。
25歳の大人の女性とは思えない、子供の用に無邪気に愛する大人に甘える姿を彼にだけ見せた彼女は、恥ずかしそうにしながら自身の性器を開き、おねだりをする。
「あのね、おじさま……♥ パタちのおまんこ、寂しくってわんわん泣いちゃってるの♥ 大好きなおじさまのおちんぽを早くハメてほしいよ~♥ って泣き叫んでるんだ♥ だから、ね……♥ その、えっと……♥」
「ふふふ……! わかった、わかった。それじゃあ、泣き虫パタちまんこを笑顔にしてあげるとするか!」
「わ~いっ♥ ありがとう、おじさまっ♥」
パイズリ奉仕で限界まで高められた男の凶悪ちんぽ。レインのへそまで用意に届き、その奥にまで子宮を押し込んでしまいそうなくらいに長く、太く、血管が浮き出た雌泣かせの逸物。
彼女の肉付きのいい、されど引き締まっている体を持ち上げた男が、ゆっくりと濡れそぼった秘裂を亀頭へとあてがう。
期待と興奮に瞳を輝かせ、今か今かと挿入の瞬間を待ち侘びるレインの目の前で彼女の腰を引き寄せた男は、一息に彼女の最奥まで己のペニスを叩き込んでやった。
「んおおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ あぁあああああぁあああぁああああああっ♥♥♥ すっごく、深い……っ♥♥♥ おじさまのおちんぽとパタちの子宮がラブラブキスしちゃってるぅ……♥ ハメられただけでイっちゃって、スケベ汁がどんどんあふれてくるよぉ……♥」
「おやおや、パタちのおまんこは随分と泣き虫だな? 折角ハメてやったのに、さっき以上におまんこ汁をあふれさせているじゃないか」
「違うよぉ♥♥♥ これは悲しくて泣いてるんじゃなくって、嬉しくて泣いてるんだもんっ♥♥♥ おじさまのおちんぽをおまんこ全体でぎゅ~っ♥ って抱き締められて、パタちはすっごく嬉しいんだっ♥ だからスケベ汁があふれちゃってるだけで、泣き虫なんかじゃないんだぞっ♥♥♥」
「ふふふ……! 本当に可愛いな、パタちは。それじゃあ、もっともっと気持ち良くして、嬉し泣きさせてあげよう」
「んあぁぁぁ……っ♥♥♥」
男の手で大きな尻を鷲掴みにされ、持ち上げられたレインが、尻と膣に響く快感に甘い声を漏らす。
むっちりとした尻肉を力強く掴まれ、逞しいペニスで襞を捲られながら持ち上げられ……びりびりと響く快感に恍惚とした表情を浮かべていた彼女は、直後に自身の最奥まで肉棒を叩き込まれる強烈な突き上げピストン+自重によるデカケツ落下の衝撃と悦楽に狂ったような叫びを上げた。
「あぁああぁああああっ♥♥♥ んはああぁあああああっ♥♥♥ やっぱりおじさまのちんぽ、しゅごいいぃいっ♥♥♥ カリ高ちんぽにパタちのおまんこ抉られてぇえっ♥♥♥ どっちゅんどっちゅん子宮にピストン叩き込まれてるううぅうっ♥♥♥ んああぁあああっ♥♥♥ おまんこの嬉し泣きとまんないよぉおっ♥♥♥ 気持ち良過ぎるよぉおおっ♥♥♥」
尻と胸の大きさからレインはむちっとした体型だと思われがちだが、日々のトレーニングによってウエストはきゅっと細く引き締まっており、正統派のボンキュッボン体型の美女である。
その体型のお陰か、レインのまんこは強い締まりを持っていながらも肉厚でむっちりとした特異なハメ心地を誇っており、抜群の名器として男たちから好まれていた。
「んあうぅううっ♥♥♥ あうぅううっ♥♥♥ んあぁあっ♥♥♥ あたま、まっちろになりゅうぅうっ♥♥♥ んあおおぉおぉおっ♥♥♥」
じゅぷじゅぷという卑猥な音が響き、レインの股間からあふれ出した愛液が撹拌されると共に泡立つ。
大きな尻を浮かせ、沈ませ、男の剛直を受け入れ続けている彼女は、理性も何もかもどろどろに蕩けさせられていた。
「あっっ♥♥♥ うあぅっ♥♥♥ おじしゃまっ♥♥♥ おじしゃまぁあっ♥♥♥ イグぅ♥♥♥ パタち、イっちゃうぅううっ♥♥♥」
「よしよし、好きなだけイっちゃいなさい。パタちが幸せいっぱいアクメ決めるとこ、しっかり見ててあげるから」
「んあうぅううぅうっ♥♥♥ いっぐっ♥♥♥ いぐぅううぅっ♥♥♥ はへっ♥♥♥ はおぉっ♥♥♥ また、いぎゅっ♥♥♥ いぎゅの、とまんないっ♥♥♥ んへおおぉおっ♥♥♥」
幾度となくこの男の逸物を咥え込んで啼かされ続けた膣はどこまでも正直だ。
逞しい剛直で奥を突かれたら最後、暫くは絶頂から降りれなくなるどころか、勝手にアクメ深度を更新し続けてしまう。
だが、それも無理はないのだろう。なにせ今、レインを抱いている男は、彼女の尊敬や愛、そして感謝の気持ちを一身に浴びる人物なのだから。
この裏カジノに出入りを許されるほどのセレブであり、自分の応援を受けて連戦連勝を飾る凄腕のギャンブラーであり、自分との約束を毎回守ってくれる義理堅く誠実な人間である彼は、間違いなくこの世界でも上位に属する雄。
その素晴らしい能力を、遺伝子を持つ雄から寵愛を受けるということは……雌として、この上ない悦びであるとレインの本能が叫んでいる。
見た目や年齢など、そう大した問題ではないことをレインは理解している。
少なくとも、この逞しいペニスに雌穴を穿ってもらうことで味わえる快楽と比べたら塵にも等しい存在だと、彼女は思っていた。
「ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ パタちおまんこぉ♥ おじさまちんぽにぐちゃぐちゃにされちゃったぁ♥ はへっ♥ 気持ちいいよぉ……♥ んほぉおっ♥♥♥ お尻まんこぉ♥ 指、ぬぽぬぽされてりゅぅ♥♥♥ そっち敏感になってるから、すぐイっちゃううぅうぅ♥♥♥」
「そうかそうか、こっちはビンゴマシンになった時にいっぱいボールをひり出してケツアクメしまくったもんな。パタちはケツ穴にもちんぽぶち込んでもらいたいかい?」
「ほしぃいっ♥♥♥ おまんこだけじゃなくってけつまんこにもおじさまのおちんぽぶち込んでぇ♥♥♥ パタちの敏感ケツ穴ぁ♥ おじさまのつよつよおちんぽ様で穿り回してほしいのぉ♥♥♥」
腰を跳ね上げてペニスで膣を蹂躙されながら、尻穴も同時に指で穿られる。
子宮を押し上げられる感覚とアナルを広げられる感覚に全身を震わせて悶えるレインが更なる快楽を望めば、男は優しく彼女を撫でながら余裕たっぷりに応えてみせた。
「ああ、いいとも。パタちが望むこと、全部してあげよう。今夜は俺に全てを委ねて、気持ち良くなっていいからね……!」
「ふあぁぁぁぁ……♥♥♥ おじさまぁ……♥♥♥」
きゅんっ♥ きゅんっ♥ と子宮がときめくのがわかった。
そのまま、ペニスを挿入されている膣が、襞の一枚一枚に至るまで愛する雄の剛直に絡み付き、レインの意思を反映するかのように懸命に媚び始める。
根元から奥までしっかりと肉棒を包み込み、締め付け、絶頂による痙攣で刺激し続ける。
その上で、子宮が大きく口を開いて亀頭を咥え込むことを感じたレインは、ゾクッとした甘い痺れを背筋に走らせながら卑猥な笑みを浮かべた。
(あ、あ……私、おじさまの赤ちゃんを孕みたがってるんだ……♥♥♥ おまんこが、このおちんぽ様が自分の旦那様だって認めちゃってるのがわかる……♥♥♥)
身も心も、とっくの昔に堕ちていた。今だってその気になれば男はレインを完全に自分だけの雌にできるし、彼女を孕ませることだってできる。
それをしないのは、純粋に男がこの状況を楽しんでいるから……いつかは彼女を我が物にしようとは考えているが、今はもう少しこの卑猥で純粋な雌を自分好みに躾けてやりたいと思っている、それだけの理由で彼女は自由になっているだけだ。
エデンでは凄腕のボディガードとして知られていた自分が、こんなにも簡単に敗北を認めてただの雌に成り下がるだなんて思ってもみなかった。
しかし、これこそが雌として味わえる最大にして究極の悦びであると理解したレインは、その欲望を言葉として叫びながらイキ狂う。
「くらしゃいいっ♥♥♥ おじさまのザーメンっ♥♥♥ おちんぽ汁っ♥♥♥ 優秀雄遺伝子っ♥♥♥ 雑魚雌パタちのおまんこの中に注ぎ込んでっ♥♥♥ パタちのことっ、孕ませてくださいっ♥♥♥ おじさまの赤ちゃんうみうみしたいからぁ♥♥♥ お願い、だぞっ♥♥♥」
「くっくっく……! 可愛いことを言ってくれるじゃあないか。それじゃあ、ギャンブルといこうか? 俺はパタちにたっぷり膣内射精してあげよう。それでパタちが孕んだら、パタちの勝ち。孕めなかったらパタちの負けだ。孕んだら、俺がパタちの面倒を一生見てあげるよ。ただしギャンブルに負けたら……思いっきり恥ずかしい目に遭ってもらう、いいね?」
「うんっ♥ うんっ♥ やるやるっ♥♥♥ パタち、ギャンブルだ~いすきっ♥ 勝っても負けてもご褒美にしかならないし、いくらでもやっちゃうぞっ♥♥♥ 孕むまでセックスすれば実質100%勝てるし、おじさまと生ハメセックスガチャギャンブルしゅるのぉおっ♥♥♥」
「いい返事だ! なら、早速……孕むつもりで受け止めろっ、パタちっ!!」
「んひょおぉおおぉおおぉおおぉおおおおおぉおおおおぉおおおぉおおっ♥♥♥ どろどろこってりおじさまザーメン、きたぁあぁあああああぁあっ♥♥♥ いっぐっっ♥♥♥ イグウゥうぅうぅううぅううぅ♥♥♥ パタちまんこ喜んでるっ♥♥♥ 子宮がごくごく美味しいおちんぽミルク飲んでるよぉおぉおっ♥♥♥ あへぇええええぇっ♥♥♥ いぎゅの、とまんないぃいっ♥♥♥ おおほおっ♥♥♥ んあおぉおおぉおおぉおぉおおおぉおっ♥♥♥」
濃く、熱く、重い精液が子宮の中に注ぎ込まれる。
火山の噴火とも思える激しい射精によって一瞬にして胎をぱんぱんにされたレインがアヘ顔を浮かべて悶える中、男は痙攣する彼女の頭と尻を撫でながら、愉快気に笑った。
「さ~て、たっぷりと射精してあげたわけだが……これでパタちは孕めたかな?」
「あふぅ……♥♥♥ そんなの、考えるまでもないよ……♥♥♥ クソザコパタちがつよつよ雄のおじさまに勝負で勝てるわけないぞ♥♥♥ だから、まだパタちは孕めてませ~ん♥♥♥ ギャンブルで負けたからおじさまに恥ずかしい目に遭わされることが決定しちゃいました~♥♥♥ あっへぇ♥♥♥」
一見すると呆気なくレインが孕まされて終わりになりそうなこの勝負だが、実際は真逆だ。
圧倒的強者である雄が、雑魚雌の妊娠をコントロールしている……彼が本気で孕ませようと思わせない限りはレインは妊娠することはできないし、ということはこの勝負は常に彼女が敗北し続けるということになる。
レインはそのことを承知で、男に全てを委ねていた。
彼女はもう……完全に、男の虜になっているのだ。
「ふふふ……! なら、同じ条件でもう一回勝負するかい? 俺はまだまだヤれるからな」
「もちろんっ♥♥♥ 今度こそおじさまに孕ませてもらうからねっ♥♥♥」
射乳、失禁、放屁、潮噴き……ありとあらゆる無様アクメを決めたレインが、雌として雄に媚びた表情を向ける。
絶対に勝ち目がない勝負に挑み続けながら、どんどん負債が膨れ上がっていくことを理解しながら、彼女は愛する雄に己の全てを捧げる悦びに打ち震え、満足気な笑みを浮かべるのであった。
――この日、レインは気絶するまで男とこの淫らなギャンブルに興じ続け、全戦全敗を喫した後で完全敗北アクメでトドメを刺され、気を失った。
負債として抱えたのは、男の命令に何でも従う権利……彼女と彼との関係は裏カジノを飛び出してつながるようになり、レインは男のドスケベボディガードとして変態的な命令に従うようになる。
それから数年後、この二人の関係は更に淫らなものに変化するわけだが……それはまだ未来の話だ。
少なくとも今は……レイン・パターソンという女性はにじさんじで、そしてこの裏カジノで元気な姿を見せてくれている。
男の気まぐれによって一瞬で変化を迎える彼女の人生ではあるが、それまでは我々リスナーも彼女の配信を楽しませてもらうとしよう。