2434♥R18チャンネル 作:EROスター
全身媚薬塗れでオナニー披露♥
「皆さん、こんにちは~♥ にじさんじ所属バーチャルライバーのシスター・クレアです♥ 本日はアダルトグッズを制作している○○社にお邪魔しちゃってま~す♥」
ここはにじさんじと提携しているとあるアダルトグッズ開発と販売を行っている会社。
その内部に設立されたスタジオの中で、クレアが案件動画の撮影を行っていた。
巨乳巨尻を誇るVer.Hモデルのいやらしい肉体を惜しげもなく曝け出し、カメラの前で全裸になって紹介するグッズを手にしている彼女は、撮影スタッフたちから視姦されることに悦びを感じながら、台本に従って動画撮影を続けていく。
「今回、私が紹介するアダルトグッズは~……じゃんっ♥ こちらのボディオイルです♥ こちらのオイル、ただのオイルじゃあありません♥ なんと媚薬効果もあるそうなんですよ♥」
そう言いながら、ピンク色をしたオイルの容器をカメラの前に見せつける。
小さめのサラダ油くらいの大きさをしているその容器をしっかりと提示した後で蓋を開けたクレアが、期待に胸の鼓動を高鳴らせながらそれを自身の体へと振りかけていく。
「じゃあ、早速試してみちゃいますね♥ んっ……♥ ひんやりしてて、冷たぁい……♥」
まずは肩から、オイルを振りかけていくクレア。
官能的な声を漏らしながら、まるでシャワーでも浴びるかのように体をオイルの温度に慣らした彼女は、続いてその豊満な乳房へと媚薬オイルを垂らす。
「あはぁ……♥ 私のおっぱい、すっごくいやらしくなっちゃってますね……♥」
容器の中にあるオイルの半分近くを乳房に垂らしたクレアが、両手を使ってそれを自身の肌に揉みこんでいく。
たわわな乳房を下から持ち上げてもにゅもにゅと形を変えながら揉みしだいたかと思えば、既に勃起して大きくなっている乳首を弄り、その周囲にあるピンク色の乳輪もなぞってオイルを擦り込んでいった彼女は、そうした後で乳房を開くと胸の谷間に追加のオイルを垂らしてみせた。
「ここもよ~く擦り込んでおかなきゃですね……♥ ふふっ♥ 皆さん、聞こえてますか? 私のおっぱいからやらし~い音が聞こえてますよ~……♥」
乳房をこすり合わせるようにした谷間にオイルを馴染ませた後、左右から胸を押し込んで上下運動させるクレア。
ぬちゃぬちゃ♥ というオイルがかき混ぜられる音に続いて、たぱぁん♥ だぱぁん♥ という滑りが良くなった乳房が激しく上下する際に鳴る卑猥な音が響き、カメラの前でパイズリの動きを再現する彼女のいやらしさが更に引き立てられていく。
「あんっ……♥ んっ♥ はぁ……っ♥」
同時に上下に、擦るようにして交互に、挟んでいる物を抱き締めるように乳房を寄せて……クレアが様々なバリエーションでのパイズリを見せる度に、オイルによって強調される卑猥な音が鳴り響く。
爆乳でのパイズリシーンを十二分に見せつけた彼女はスタッフからOKサインが出たことを見て取ると、頬笑みを湛えながら次なる痴態を見せつけにかかった。
「次は背中側、ですね……♥ こっちはちゃんと塗れてるかわからないから、皆さんに確認してもらわないと……」
くるりと振り返り、カメラへと背中を向けたクレアが半分ほど顔を振り向かせながら呟く。
恍惚とした笑みを浮かべながら残った半分のオイルを背中へと振りかけた彼女は、空になった容器を台に置くと、また新たなオイルを手に取ってから尻をカメラの前に突き出してみせた。
「ふふっ……♥ ここは特に大事だから、ちゃ~んと確認してくださいね♥ しっかり見ててください♥」
ぷりっ♥ むちっ♥ ずど~んっ♥
そのどれもが相応しく思えるクレアの形が整ったデカケツがカメラの前でぷりぷりと左右に揺れる。
新しく開けた媚薬オイルをその巨尻へと垂らしていった彼女は、乳房と同じように両手を使ってそれを自身の肌に揉み込み始めた。
「はぁんっ♥ んっ♥ ふぅ……っ♥ あっ、んんっ……♥」
卑猥な縦割れアナルが丸見えになるほどに突き出された尻が、クレア自身の手によって卑猥な光沢を与えられていく。
きめ細やかな肌の美しさと雌としての魅力に満ちたいやらしさの両方を兼ね備える彼女の尻は、瞬く間に媚薬オイルによるドスケベコーティングが成され、ほんのりと発情を秘めた桃色に染まっていった。
「ふぅ♥ んふぅ……♥ どう、ですか……♥ しっかり塗れてますか……♥」
むちっ♥ ぷりっ♥ むちんっ♥ ぷりんっ♥
撮影するスタッフを、動画を見ているリスナーを挑発するようにクレアがデカケツを左右に振れば、聞こえもしない擬音が尻の動きに合わせて響くような錯覚に襲われる。
ケツ穴すらも曝け出す下品で卑猥な行動をしているというのに、そこに愛らしさすら感じてしまうクレアの魅力に溺れる男たちの前で、彼女が今度は尻を上下に動かし始めた。
ずっしんっ♥ むっちんっ♥ どっすんっ♥ ぷり~んっ♥
まるで騎乗位で腰を振るように、その巨尻を弾ませるクレア。
こちらの方が大きく、そして重厚な擬音が聞こえてきそうだと男たちが思う中、蠱惑的な笑みを浮かべた彼女は杭打ちピストン運動を止めると再び正面を向いた。
「最後はおまんこですね♥ あっ♥ もうぐちゃぐちゃになってますけど、これは私のスケベ汁ですからね♥ オイルはまだ塗ってないですから、勘違いしちゃだめですよ~♥」
媚薬の効果が出てきたのか、あるいは痴態を視姦されることで興奮してしまっていたのか、そのどちらもか……答えはわからないが、クレアが言う通り、彼女の股間から太腿にかけては膣からあふれ出した愛液によってぐっしょりと濡れている。
それをネタに卑猥なジョークを飛ばした後、クレアは二本目の容器の中に残っている媚薬オイル全てを自身のへそから脚にかけて垂らし、よ~く揉みこんでいった。
「ごめんなさい♥ 私、おっぱいが邪魔でお股がよく見えないんで……こっちも確認していただいてもいいですか♥ ふふっ♥ クレアのパイパンおまんこがしっかりぐちゃぐちゃになってるか、よ~く見て確認してくださいね……♥」
間違いなく爆乳といえる胸から細く締まっているウエストへ。そこからかわいいおへそと前から見てもわかるデカケツを撮影した後で下へとカメラが移動すれば、自身の愛液とオイルによって卑猥が過ぎるコーティングが成されたクレアの性器が映し出された。
少しがに股になって、腰を突き出して、ぱくっ♥ ひくっ♥ とまんこを震わせて見る者を楽しませるクレアは、蠱惑的で卑猥な笑みを浮かべている。
しっかりと全身が媚薬オイル塗れになっていることを確認し、その全体像を撮影した後で、スタッフは彼女へと次なる指示を出した。
「んっ……♥ 体、熱くなってきました……♥ 媚薬の効果が出てきてるのかもしれません……♥」
『じゃあ、ちょっとオナニーしてみようか?』
「はいっ……♥ 媚薬で火照ってる状態で、オナニーしちゃいますね……♥」
指示に従ったクレアが先ほどよりもがに股を強めた格好で腰を落とす。
左手を乳房に、右手を性器へと伸ばした彼女は、手慣れた様子で自身の性感帯を弄り、自慰行為を見せつけ始めた。
「んあっ♥ ああっ♥ はっ♥ ああっ♥ んっ、んん~~っ♥」
『積極的なオナニーだね。普段はどれくらいの頻度でシてるの?』
「毎日っ♥ オナニーしてますっ♥ たぬさんたちに元気になってほしくてっ♥ オナニー配信しまくってますっ♥」
『普段はどんなオナニーをしてるの?』
「ど、道具を使ったり♥ あとはおっぱいだけとかお尻だけみたいな部位縛りをしたり♥ イクまでの時間を計ったり……色んなスケベオナニーをやって、ますっ♥」
『いつもと比べてどう? 媚薬オイル塗った体でするオナニー、気持ちいい?』
「すっごいっ、ですっ♥♥♥ いつもより体中が熱くって♥ おまんこもおっぱいもジンジンきてぇ♥ すごく、気持ちいい……っ♥」
スタッフから投げかけられる質問に大声で答えながら、全力の自慰を続けるクレア。
段々と激しくなる手の動きに比例して彼女の股座からは卑猥な水音が響き始め、更には堪えきれなくなってきた本気汁が潮となって噴き出し始めている。
ガクガクと腰を痙攣させ、太腿までもを震わせるクレアの表情もまた快感を抑えきれないといったものに変わってきており、スタッフたちが息を飲んで彼女の自慰を見守る中、ついにその瞬間が訪れた。
「イクっ♥♥♥ イキますっっ♥♥♥ あぁああああああぁああああああっ♥♥♥」
ガクンッ、と一際大きくクレアの体が沈み、そして跳ねる。
その動きに合わせて膣から指を引き抜いたクレアは、甲高い嬌声を上げて絶頂を迎えた。
ぶしゃあああっ♥♥♥ という音と共に噴き出した潮が彼女の足元に水溜まりを作る様と、その上で仰け反って全身を淫らに震わせるクレアの姿を撮影したスタッフは、OKのサインを出すと一時撮影を中断した。
「はぁ、はぁ……っ♥♥♥ 今ので大丈夫でしたか? バッチリ? それならよかったです♥」
絶頂の余韻が残っているであろう官能的な笑みを浮かべながら、スタッフと撮影した動画の出来栄えについて話すクレア。
掴みは完璧という評価に喜ぶ彼女へと、撮影の責任者が次のシーンについて説明する。
「次の撮影内容は……この状態のまま開発部に行って、そこで全身媚薬オイル塗れの姿をお披露目……ですか? はい、わかりました♥ お仕事、頑張らせていただきますね♥♥♥」
この卑猥な姿のまま、社内を歩き回れという指示にもクレアは嫌な顔一つせず、むしろ意欲を見せる。
淫らな天使とでもいうべき彼女の姿に感動と興奮を募らせながら、スタッフは次のシーンの撮影のために準備を進めていくのであった。