2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「んおっっ♥♥♥ ほぉおっ♥♥♥ ピス、トンっ……♥ これは進め、ですかね……? はい、ご命令の、ままに……っ♥♥♥」
ケツ穴を穿るバイブが、震えながらピストン運動を行う。
それを直進せよという命令だと受け取ったクレアは四つん這いの姿勢になると、犬のように移動し始めた。
尻尾代わりにバイブを生やしたデカケツを振り、アナルを穿られる悦びに表情を蕩けさせる今の彼女は、どこからどう見ても発情した雌犬だ。
開発部を出て、廊下を進み始めたクレアは、曲がり角でウィンウィンと音を響かせてバイブが右回転をし始めたことからまた新たな指示を読み取る。
「んおぉおおぉおっ♥♥♥ これは右に曲がれ、ですね……♥ んおっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ おおっ……♥♥♥」
尻穴を穿るバイブの回転がどっち回りなのかで右折左折の指示を出されていることを理解したクレアが、廊下を右に曲がる。
そこからピストン運動を繰り出された彼女は再び真っ直ぐ歩き出したのだが……その途中でバイブが左回転を始めたことで、デカケツを震わせながら悶える羽目になってしまった。
「ほぉおおおおぉんっ♥♥♥ 左、回転っ♥♥♥ ここ、角でも何でもないのに……っ♥♥♥ おっ♥♥♥ おっ♥♥♥ わかってますっ♥♥♥ ご命令には逆らいませんっ♥♥♥ 左に回って♥ 今きた道を逆走しま――んほぉおおおぉおっ♥♥♥ 今度はみぎぃいっ♥♥♥ しかもピストン付きだなんてぇええっ♥♥♥ あぁああぁああっ♥♥♥ 私っ♥ 会社の廊下で馬鹿みたいにお尻振りながらぐるぐる回っちゃってるうぅっ♥♥♥ ケツ穴ラジコンとして遊ばれちゃってるよぉ♥♥♥」
狭い会社の廊下をバイブに命令されるがままにぐるぐると四つん這いで歩き回りながらアヘり狂うクレア。
彼女が言う通り、ケツ穴のバイブから命令を受け取って動くラジコンと化した彼女は、そのままエレベーターホールへと向かっていく。
「んほぉ……♥♥♥ ほぉぉぉぉぉ……っ♥♥♥」
エレベーターが来るまでの間、自然と犬がお座りをするポーズになってアヘ顔を浮かべる彼女の姿をカメラを持つ男が撮影していた。
開いた扉の中にケツ穴ピストンをされることで押し込まれた彼女は、自分に代わってエレベーターのボタンを押してくれた男へと感謝を述べる。
「あの、ありがとうございます……♥♥♥ んほっ♥♥♥ ほっっ……♥♥♥」
『クレアさん、エレベーターが下に着いたら――』
「えっ!? あ、はい……♥♥♥ わかりました……♥♥♥」
男から命令を受けたクレアが頬を赤らめながらそれを承諾する。
下へ下へと向かっていくエレベーターの中でドキドキと胸を高鳴らせていた彼女は、一階に到着して扉が開いた瞬間にでんぐり返しをして外に出ると、そのまままんぐり返しの格好のポーズを取る。
そして、そこで待ち受けていた男たちの前で、エレベーターの扉の動きに合わせて、自分のまんこを開け閉めしてみせた。
「く、クレアのおまんこが開きま~す♥♥♥ くっぱぁ……♥♥♥ おまんこ閉まりま~す♥♥♥ んんっ……♥♥♥ またまたおまんこが開きま~す♥♥♥ くぱぁ♥♥♥」
エレベーターのアナウンスを掻き消すような大声で痴態を晒すことを叫びつつ、手を使わずに性器を開け閉めするクレア。
彼女の淫らなおまんこ芸を見た男たちが楽しそうに笑みを浮かべる中、撮影役の男もしっかりとその痴態を撮影していく。
『素敵だったよ、クレアさん。スケベで面白い、最高のおまんこ芸だった』
「ありがとうございます♥ 皆さんに喜んでいただけるのが、私の一番の幸せですから♥」
命令に従って淫芸を行ったクレアを褒めた男が、再びリモコンバイブを操作する。
三度その命令に従って歩き出したクレアは……自分の進む先が会社の外であることに気が付き、びくっと体を震わせた。
『どうかしたの、クレアさん?』
「い、いえ……♥♥♥ お外、出ちゃうんだなって……♥♥♥」
『道路を挟んで反対側にある自社工場に次の撮影場所があるからね。大丈夫、ここは人通りもほぼないし、車もほとんど通らないから』
「そう、なんですか……? なら、大丈夫ですよね……♥♥♥」
どのみち、自分には命令に逆らうことなんてできないのだからと腹をくくったクレアの表情は、むしろ人通りが少ないことを残念がっているようにも見える。
羞恥を楽しむだけでなく、自ら求めるようになっている彼女の予想以上のスケベさにスタッフや社員たちは驚き半分、喜び半分といった気持ちを抱いていた。
そして……自動ドアを開き、ケツ穴にバイブを咥え込んだまま、全身をオイル塗れのいやらしい全裸姿で外に出たクレアは、肌を撫でる冷たい風の感触にぶるりと全身を震わせた。
住宅街やオフィス街から外れた寂れた場所ながらも、日の当たる時間帯の外を全裸の美女が四つん這いになって歩く姿というのは非常にそそるものがあり、スタッフたちはクレアに命令を出してその痴態を撮影していく。
『クレアさん、待てのポーズできますか? そうそう、そんな感じで……次はちんちんをお願いします』
「はいっ♥ ちんちんっ♥ ふふっ♥ いつもは私がちんぽくださいって言う側なのに、今日は逆ですね♥」
『そのまま四つん這いになって、お尻をぐぐ~っと突き出すポーズで……うん、最高!』
「はいっ♥ ぐぐ~っ♥ ふふふっ♥ バイブを咥え込んでるけつまんこもぬるぬるテカテカのデカケツもぜ~んぶ撮られちゃってますね……♥ 恥ずかしいけど、気持ちいいです♥」
そうやって自社ビルの前でクレアの痴態を撮影している間に、スタッフ以外の男たちは先に反対側の工場へと向かってしまっていた。
十分に彼女の痴態を撮り終えたスタッフたちもまた、クレアを引き連れて横断歩道へと向かう。
『信号待ちの時間、暇だね……クレアさんで遊んじゃおうかな』
「んあっ♥ 何をさせるつもりなんですかぁ♥」
『いいからいいから! ほら、片足上げて!』
「もう……♥ こんな恥ずかしいポーズ取らせて……♥」
すぐ傍に立つ電柱に股間を向けるように片足を挙げたクレアが、自分が何をさせられるのかを理解すると共に恍惚とした笑みを浮かべる。
その予想に違わず、激しいピストンとドリル回転で彼女のケツ穴を責めた男のバイブ操作によって、クレアはあっという間に潮噴きアクメを迎える羽目になってしまった。
「んほおおおおぉおおおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ おぉおおおっ♥♥♥ 出るっ♥♥♥ 出ちゃいますっ♥♥♥ 恥ずかしいお汁出ちゃうっ♥♥♥ んほひぃいいいぃいいぃいいっ♥♥♥」
ぶしゃあっ♥♥♥ と噴き出た本気汁が脚をかけている電柱へと降りかかる。
ねっとりとした愛液によるドスケベマーキングを済ませたクレアへと、それを強制した男たちからの言葉責めが飛んできた。
『すごい勢いで潮噴きアクメしましたね! さっきあんなにまん汁ぶしゃぶしゃ噴いたのに、まだまだ足りないんだ?』
『ほら、クレアさんの雌臭すごいよ。ここはドスケベな雌犬クレアの縄張りだって、他のライバルたちにアピールしちゃってるもの』
「はぁぁ……♥ 恥ずかしい、です……♥ 本気汁、止まらなくなっちゃってますよぉ……♥」
『いっそ会社の入り口から向こうの工場までまん汁でマーキングしちゃおっか! 絶対に面白いじゃん!』
「あぅ……♥ そんな恥ずかしいことまでさせるなんて、ひどぉい……♥」
口ではそう言いながらもゾクゾクとした背徳感に身を震わせているクレアはスタッフの提案に嬉々と従ってみせる。
先ほどまでそこで撮影していたアダルトグッズ制作会社の入り口まで戻ると、二本の脚で立ち、本気汁を垂れ流すまんこをその壁に擦り付け、マーキングを開始するクレア。
灰色の壁に彼女の愛液が擦り付けられ、黒いシミを残す様を見つめるスタッフたちが、興奮と愉悦に笑みを浮かべる。
「はぁん……♥ おまんこズリズリするの、気持ちいいです……♥ 私のスケベなおまんこ汁で会社の入り口にマーキングしちゃってる……♥」
『案件を頼んできた会社のビルにまん汁マーキングするだなんて言い度胸してるね、クレアさん』
『本当にスケベなことしか考えてないエロ雌って感じがするよ』
「んはぁ……♥ ごめんなさい♥ でももう腰が止まらないんです♥ ああっ♥ イっちゃうっ♥ お仕事頼んでくださった会社の入り口でマンズリして、潮噴きアクメしちゃいますっ♥♥♥ んんんん~~~~~~っ♥♥♥」
もう何度目かわからない潮噴き絶頂を迎えたクレアがくぐもった嬌声を漏らしながら腰を震わせる。
ガクガクと脚を震わせる彼女の姿と、愛液でマーキングされたビルの壁を撮影した後、スタッフたちは股間から飛沫を弾けさせる彼女を四つん這いで移動させていった。
「はぅ♥♥♥ んんっ♥♥♥ あっ♥ あっ♥ ああ~っ♥♥♥ 出ちゃってる♥♥♥ 歩きながらおまんこ汁噴いちゃってます……っ♥♥♥」
『いいよ、クレアさん。会社の入り口から横断歩道まで、本気汁マーキングができてるじゃない』
『横断歩道のど真ん中でイって、そこでもマーキングしちゃおうか? それで、渡った先にある電柱にも潮噴いてマーキングしよう!』
「はぁぁぁぁぁぁ……っ♥♥♥」
ゾクゾクする。興奮する。してみたいと思ってしまう。
恥ずかしくて、無様で、いやらしくて、女としての尊厳を踏みにじられるような命令だというのに、それをしている自分の姿を想像すると口の中に生唾があふれてくる。
壊れて、おかしくなって、堕ちることが楽しくて気持ちいいと知っているクレアは、表での清楚さとは真逆の裏の淫らが過ぎる自分自身が大好きだった。
相反する二つの属性を抱えているからこそ、その両方が光り輝くことを知っている彼女は、更なる悦びを求めてどんどん淫欲の沼に身を沈めていく。
「あっはぁ……♥ 頭がぼーっとしちゃいます……♥ 媚薬の効果も完璧に回っちゃって、もっともっとスケベなことしたくて堪らなくって……♥ 次はどんなことをさせてくれるのか、楽しみで仕方ないです……♥」
『いい感じに蕩けてくれてるね。じゃあ、ドスケベマーキングしながら撮影場所に行こうか』
『あっちではクレアさんのドスケベな姿を見たせいでちんぽバキバキにしてる連中がわんさかいるからさ……そこでたっぷり青姦セックスしようね』
「青、姦……♥ お外で、セックスしちゃうんですね……♥ すごい、楽しみです……♥ 早く皆さんのおちんぽ、救済したい……♥」
興奮すればするほど、快楽を求める雌の本能が叫びを強くする。
媚薬による肉体の発情と痴態を晒し、撮影され続けたことによる精神の高揚が合わさった今、クレアは内に秘めたスケベさを完全に発露させたエロ雌モードへと突入していた。
「おまんこも、お尻まんこも……早く、おちんぽハメハメしたいな♥ その前にしっかりドスケベマーキングして、ここが私の縄張りだってアピールしておかないと……♥」
ぺろりと、舌なめずりをしたクレアが信号が青になると同時に前足を動かす。
先の言葉通り、横断歩道のど真ん中で一回、渡った先の電柱に潮を噴きかけるためにもう一回、そして工場の門にまんこを擦り付けての一回の、合計三回の潮噴きアクメを迎えた後、彼女は男たちが待つ野外スタジオへと進んで行き、そして――