2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「あぁああああぁああああっ♥♥♥ おちんぽすごいっ♥♥♥ すごいですっ♥♥♥ いつもよりずっと気持ち良くって、腰が浮いちゃううぅうっ♥♥♥」
広い工場の敷地内に敷かれたブルーシートの上で、男に正常位で腰を叩き込まれるクレアが白目を剥きながら喘ぐ。
激しいピストンによって膣を犯され、子宮を叩きのめされる彼女の上半身には幾人かの男たちが群がり、追加のオイルを胸や脇へと塗りたくっていた。
「んおおぉおおっ♥♥♥ 追加の媚薬オイル、ありがとうございましゅうぅ♥♥♥ 塗られれば塗られるほど気持ち良くなってっ♥♥♥ 本当にすごいですうぅうっ♥♥♥ あっっ♥♥♥ あああああぁああっ♥♥♥ イグうぅうううぅうううううううぅうっ♥♥♥」
たっぷりとオイルを塗られた状態で喘ぎ狂っていたクレアが、腰を掴まれて体を引き起こされた。
男の腰の上に座るような状態になった彼女の体を掴み、ぐりんっとペニスを挿入されている膣を軸に回転させてやれば、勃起ちんぽにまんこを抉られた彼女が潮をスプリンクラーのように噴きながら絶頂する。
「おほ、へぇ……♥ はいぃ♥ パイズリご奉仕、ですね……♥ わかりました♥ 皆さんにオイルを塗ってもらってえっちになった私のおっぱいで、いっぱいおちんぽ気持ち良くさせていただきますね……♥」
ぬちゃあ……♥ と、いやらしい光沢を放つ乳房を開き、その谷間へと差し出されたペニスを迎え入れるクレア。
その巨乳で勃起した肉棒を挟み込んだ瞬間、普段よりも強く感じる熱さや震えの感触に悩ましい声を漏らす。
「んんっ……♥ すごい……♥ おちんぽの固さも熱さも、雄々しい律動も……全部、いつも以上に感じられちゃいます♥ 媚薬オイル、本当にすごい……♥」
たぱぁんっ♥ だぱぁんっ♥ たぷんっ♥ どたぷんっ♥
左右から乳房を手で押し込んだクレアが、卑猥な音を響かせながら巨乳を上下させ、谷間に挟んだ肉棒を扱く。
オイルが潤滑剤になっていることで普段よりも激しく、そしてスムーズにパイズリができることを喜ぶ彼女は、胸を犯される感覚に甘く熱い吐息を漏らして悦びを露わにしていた。
同時に下から子宮を突き上げられる感覚に快感を覚えるクレアは、胸と尻を上下に動かし、全身で男たちに奉仕をしていく。
「んふっ♥ んあっ♥ はぁあっ♥ おまんこもっ♥ おっぱいもっ♥ おちんぽ様に犯されてる……♥ どっちも熱くて、気持ちいいです……っ♥ あっっ♥♥♥ ああああっ♥♥♥」
オイルに塗れた乳房が擦れ合う際に響くぬちょぬちょという音と、愛液をあふれさせる性器にペニスが出し入れされる際に響くぐちゅぐちゅという音。
卑猥で淫らな二重奏を上半身と下半身で奏でながら、雄に演奏されるエロ楽器と化したクレアは興奮のままに乳と尻を揺らし続け、そして……。
「んあああああああああああっ♥♥♥ はぁあああぁあああああああああっ♥♥♥」
乳房から顔面へと精液を浴びせ掛けられたクレアがその熱さと臭いに恍惚とした表情を浮かべ、膣内に種付けされる快感に強い絶頂感を味わう。
表皮と胎内、二か所で精液の感触を堪能していた彼女は、また次なるペニスへの奉仕を命じられると、進んでそれに従ってみせた。
「あっ、はぁぁ……っ♥ このおちんぽ様も、素敵です……♥ ガチガチで熱々で、おまんこ蕩けちゃう……♥ んほひっ♥♥♥ お尻にも追加のオイルきたぁ♥♥♥ んはぁ♥♥♥ あっ♥ はぁんっ♥ 気持ちいいっ♥ きもちいぃ……♥」
ブルーシートの上に寝そべった男のそそり立つペニスの上に跨ったクレアが腰を振り始めれば、また新しいオイルの容器を空けた男たちが彼女の上下する尻にそれを垂らし始めた。
むっちりとした肉付き抜群の尻を揉まれ、オイルを擦り込まれ、また発情度合いを強められていくことに快感を深めるクレアへと、撮影スタッフが質問を投げかける。
『クレアさん、おまんこ気持ち良さそうにしてるけど……お尻も物欲しそうだね? こっちもおちんぽ欲しい?』
「んっほおぉおおぉおっ♥♥♥ 欲しいっ♥ 欲しいですっ♥♥♥ 指でぬぽぬぽされるよりっ♥♥♥ おちんぽ様にずぼずぼしてほしいですっ♥♥♥ ケツ穴ラジコンになってイキまくってる時からおちんぽ様をハメてほしくてうずうずしてましたぁっ♥♥♥ おちんぽ狂いのド変態クレアのけつまんこにもっ♥♥♥ ぶっといおちんぽぶち込んでくださいっっ♥♥♥」
『正直に言えて偉いね! じゃあ、お望み通りにしてあげるよ!』
「ありがとうございますっ♥♥♥ ありがとうございますっ♥♥♥ むっちりむちむちぬるぬるテカテカ発情でデカケツまんこにおちんぽ様の恵みを与えていただけてとっても嬉しいでんほおぉおおぉおおぉおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ 二穴ちんぽでイグうぅううぅううぅうぅううぅうっ♥♥♥」
カメラにドアップで撮影されるオイル塗れのデカケツ。その中央にある卑猥な縦割れアナルへと、一人の男が容赦のないピストンで肉棒を叩き込む。
そうすれば、クレアは狂ったように尻を震わせながらアクメを迎え、即座に二穴セックスで終わらぬ絶頂を貪り始めた。
「んほおぉおおぉおおぉおおおぉおおおっっ♥♥♥ ケツ穴ずっこんばっこん犯されるのっ♥♥♥ すごいぃいいっ♥♥♥ デカケツ打ち鳴らされながら深いストロークでおちんぽ様をけつまんこの奥まで捻じ込まれてっ♥♥♥ 引き抜かれるの気持ち良過ぎるうぅううっ♥♥♥ おほっ♥♥♥ んほっ♥♥♥ ほおぉおおぉおっ♥♥♥」
うつ伏せになった状態で丸く大きな尻を組み敷かれ、上から腰を叩き込まれるような激しいピストンで責められる。
ばちぃんっ♥ というデカケツが腰によって打ち鳴らされる激しい打撃音を響かせながら、長く太いペニスがケツ穴を出入りする快感に悶えながら、ケツアクメを連発していたクレアは、自分の体を挟み込んで犯す男たちごとぐるりと回転させられて体位を変換させられた瞬間、また違った喘ぎ声を上げ始めた。
「あひぃいいいいいっっ♥♥♥ おんっ♥♥♥ おひっ♥♥♥ いぐぅうううううぅうっ♥♥♥ 種付けっ♥♥♥ プレスでっ♥♥♥ イっちゃいますうぅうっ♥♥♥ けつまんこにちんぽハメられてるからっ♥♥♥ おまんこいつも以上に敏感になってるのぉおっ♥♥♥ 媚薬オイルで子宮まで完全に発情しちゃってるのぉおっ♥♥♥ そんな状態でこんなふうにおちんぽ様を叩き込まれたらっ♥♥♥ イキっぱなしになっちゃううううぅううっ♥♥♥」
今度はまんこを責めるちんぽがメインの快楽を生み出し、彼女を責め立てる。
膣の入り口から奥にある子宮までもを一気に責め上げ、喘がせ、叩きのめす男の種付けプレスの前になすすべなくアヘり続けるクレアは、三度体位を変更されて更に甲高い嬌声を上げた。
「わおおぉおぉおおんっ♥♥♥ おおぉおぉおおんっ♥♥♥ 横向きっ♥♥♥ 片足上げた状態でおまんことけつまんこおちんぽで穿られるの、だめぇええぇっ♥♥♥ さっきまでヤってたドスケベマーキング思い出しちゃうっ♥♥♥ わんちゃんがおしっこする時みたいな体勢で犯されたらっ♥♥♥ 潮噴き止まんなくなっちゃいますうぅうっ♥♥♥ あおおぉおおぉおおんんっ♥♥♥」
つい先ほどまで興じていた淫らな遊び。本気汁をコンクリートの地面やビルの壁面に擦り付けて楽しむ、ドスケベマーキング。
片脚を上げた側位で犯されることでその時の興奮を呼び起こされたクレアが雌犬のように吼えながら潮をぶちまける。
その他にもありとあらゆる体位で犯され、雌穴にペニスをぶち込まれ、喘がされ、絶頂を迎えさせられ……そうやってイキ続けたクレアは、元来の淫乱さと媚薬効果が相まって完全にトランス状態に陥っていた。
「んおおぉおおっ♥♥♥ あおぉおおぉおっ♥♥♥ 二穴っ♥♥♥ おちんぽに押し上げられてるっ♥♥♥ 弾んだおっきなお尻が勝手に沈んでっ♥♥♥ おまんことけつまんこの奥までおちんぽ突き刺さっちゃってるぅうっ♥♥♥ ほひっ♥♥♥ んほひっ♥♥♥ イグイグイグイグっ♥♥♥ イッグゥウウゥううぅっっ♥♥♥ イクの止まらなイグううぅううっ♥♥♥」
最高の多幸感を味わいながら雌としての幸せに浸る彼女は、体を抱えられての駅弁ファックで降りられない絶頂へと押し上げられている真っ最中だ。
普段の清楚さの欠片もない無様な痴態を曝け出すクレアへと、撮影スタッフが声をかける。
『おちんぽ気持ちいいですか? クレアさんが一番好きな体位はどれ?』
「全部っ♥♥♥ 全部好きですっ♥♥♥ 比べることなんてできませんっ♥♥♥ だって全部すごく気持ちいいからっ♥♥♥ おちんぽ様に愛される悦びで幸せアクメ止まらないんですっ♥♥♥ 私は神に……いいえっ♥ おまんことお尻まんこを犯してくれる全てのおちんぽ様に感謝しますっ♥♥♥ おちんぽ様は最高ですっ♥♥♥ 私は今、雌に生まれたことを、おちんぽ様に感謝していますっ♥♥♥」
ぼちゅんっ♥♥♥ ぶちゅんっ♥♥♥ と響くペニスが雌穴を穿つ卑猥な音が、クレアや男たちの官能を更に掻き立てていた。
滾る性欲のままにクレアの膣へ、尻へと腰を叩きつける男たちの激しいピストンは、彼女に言葉にできないほどの快楽を味わわせる。
勃起した乳首から母乳が噴き出し、股間から黄金水が噴き出して、表情が理性を一切失った無様なアヘ顔に固定された頃……クレアを犯す男たちが高まる興奮を表すかのように腰の動きを早く、強くしていく。
クレアもまた最大級の快感の爆発を予感すると共に、甲高い嬌声を上げて精神を高みへ、高みへと押し上げられていった。
「あぁあぁああぁあああっ♥♥♥ バッキバキのおちんぽがっ♥♥♥ ラストスパートピストンしてきてるぅううぅっ♥♥♥ あぁあぁあああっ♥♥♥ ありがとうございますっ♥♥♥ ありがとうございますっ♥♥♥ こんなに気持ち良くなれる媚薬オイルを開発してっ♥♥♥ 逞しいおちんぽ様で私のおまんことけつまんこをぶち犯してくださってっ♥♥♥ 本当にありがとうございますっ♥♥♥ クソビッチクレアっ♥ 偉大なおちんぽ様への愛と感謝と敬服を示すためにっ♥ 思いっきり無様にイかせていただきますぅううっ♥♥♥」
ここが外であることも忘れて、淫らな宣誓を絶叫するクレア。
雄とちんぽへの絶対服従を意味する彼女の叫びを耳にした男たちが渾身のピストンを叩き込んだその瞬間、三頭の獣たちの中で盛大に快感が弾けた。
「んあぁあああああああぁああああああああぁああああっ♥♥♥ あおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおぉっ♥♥♥ おちんぽ様からの祝福っ♥♥♥ こってり濃厚ドロドロザーメンっ♥♥♥ きましたぁっ♥♥♥ 私のWおまんこっ♥♥♥ 種付けされて悦んでますうぅううぅううっ♥♥♥ うおっほっ♥♥♥ おおぉおおっ♥♥♥ んおおぉおおぉおおぉっ♥♥♥ 恥ずかしい声止まらないいいっ♥♥♥ 私っ♥ お外ですっぽんぽんになってっ♥♥♥ 大絶叫アクメしちゃってるうぅうううっ♥♥♥ おおおぉおおぉおぉおっ♥♥♥」
膣に、子宮に注ぎ込まれる大量の精液がクレアの雌の器官の最奥を叩く。
尻穴を穿っていたペニスから吐き出されたザーメンが彼女の腹の中に溜まり、濃厚で重厚な絶頂を味わわせる。
三人分の絶頂をその身に叩き込まれたクレアはその悦びにだらしのないアヘ顔を浮かべて全身を痙攣させていた。
媚薬の効果によって過去最大級の快感と絶頂を味わった彼女が無様な痴態を曝け出す中、膣にペニスを挿入していた男が腰を引く。
「あっ♥ あっ♥ あっ♥ おちんぽ抜けちゃうぅ……♥ はっ♥ はぁぁ……っ♥ やだ、ザーメンが逆流して……っ♥」
ごぷっ♥♥♥ ごぼぉっ♥♥♥ という下品な音と共に、栓を失った雌穴から吐き出されたばかりの精液が逆流してきた。
自身の性器が愛液と共に精液をあふれ出させている様をカメラに撮影されることに羞恥を味わい、悶えるクレアへと、アナルに挿入している男が耳元で囁く。
腰に力を籠め、足首を掴んで大きくV字に開かせることでまんこがよく見えるような体勢を取らせた彼からの命令を聞いたクレアはゾクゾクとした甘い痺れを感じながら頷くと、カメラの前で言われた通りの台詞を口にし始めた。
「この動画を見てくださっている、皆さん……♥ ここで私、シスター・クレアがドスケベ芸を披露したいと思います♥ よく、見ていてくださいね……♥」
閉じることは許さないとばかりに大きく広げられた両脚。
むっちりとしたデカケツと、ちんぽをぶち込まれているけつまんこ。
そして、ぱっくり開いた状態で愛液と精液をあふれさせているまんこ。
自身の痴態をこれでもか! とばかりに晒すクレアはその光景を作り出す男に命じられるままに、動画を見ているであろうリスナーたちへと語り掛けた。
そして……顔を真っ赤にしながら、羞恥に悶え、それを快楽として味わいながら、カメラの前で無様な淫芸を披露する。
「い、イキますっ♥♥♥ 皆さんの一日に幸福がありますようにっ♥♥♥ クレアのおまんこ
信徒たちの幸福を願い、穢れを落とすために授けられる神の聖水。それをもじり、性職者としてネタにしたクレアが、開いているまんこから大量の潮を噴き出す。
どこぞのゆるキャラのような掛け声と共に解き放たれたイキ潮の量は半端ではなく、その潮噴きは数十秒に渡って続けられた。
彼女の全身の水分が愛液へと変換されているのではないかと思うほどの激しい潮噴きアクメを見せたクレアは、最低で最高の痴態を見せつけた後で興奮したように言う。
「あ、ああ……っ♥♥♥ 気持ち、いいっ♥♥♥ 祝福性水アクメ、すごく良かったです……っ♥♥♥ もっともっと、おちんぽ様にご奉仕させてくださいっ♥♥♥ 皆さんのおちんぽを元気にしたいんですっ♥♥♥」
ケツにちんぽを咥え込んだままのクレアの懇願に、男たちが言われるまでもないと肉棒をそそり立たせて応える。
自分を取り囲む無数のペニスたちの勇姿に甘く熱い吐息を漏らしたクレアは、ぱくぱくと期待にまんこをパクつかせた後で笑みを浮かべ、彼らへと言った。
「どうぞ、皆さん……♥ ちんぽ狂いのクレアのおまんこもけつまんこも、おっぱいも口も私の体全部をおちんぽ様を気持ち良くするためにお使いください……♥ 私はおちんぽ様を神と崇め、誠心誠意ご奉仕させていただきます……♥」
たった一人の女性に対して、二十名近い男たちがその欲望をぶつけるべく輪を縮める。
これから始まる性の宴に期待を込めた眼差しを浮かべるクレアは、ごくりと生唾を飲み込むと共に、最高の快楽を味わうために自身の何もかもをちんぽに捧げ、尊厳をも打ち捨てるのであった――。
「はい♥ というわけで、今回の動画はいかがだったでしょうか? 媚薬オイルの素晴らしさをお伝えできていたら嬉しいです♥」
画面が切り替わり、青姦を行っていた工場の敷地から再び本社ビルの前に移動したクレアが動画を締めるための挨拶を口にする。
周囲は既に真っ暗になっており、長い間セックスが行われていたことが見て取れた。
クレアも一度体を綺麗にして、その上で再び媚薬オイルを全身に塗りたくったのか、最初のオナニーショーの時と同じぬるぬるテカテカの卑猥な全裸を視聴者たちへと見せつけている。
その状態でケツ穴にバイブを咥え込んでいる彼女は、既にその快楽にも慣れたとばかりに平然としながら動画の締めと連絡事項を伝えていった。
「今回ご紹介させていただいたこの媚薬オイル、本来は一本1000円というお値段なんですが……今回、特別に五本で2500円という半額のスペシャルセットを販売していただくことになりました♥ しかも、こちらの商品にはこの動画の完全版……カットされているあれやこれやの部分が追加された、合計三時間オーバーの映像ファイルがおまけとしてついてくるんですよ♥ 媚薬オイルに加えて私のAVが3000円以下で買えるだなんて、これはとってもお得ですね♥ 購入したオイルは私がおちんぽ救済集会をやる時に使っていただいても構いませんし……今見てくださっているいやらしい体の私とのぬるぬるセックスが楽しみたい方は、迷わずポチッっちゃってくださいね♥」
それは最早AVがメインでオイルがおまけではないかというツッコミがしたくなるような販促をしつつ、オイルでテカる裸体を見せつけるクレア。
男たちの心を鷲掴みにする卑猥な光景を作り出した彼女は、続けて笑みを浮かべながら嬉しそうに別の報告をする。
「そしてもう一つ、嬉しいご報告があります♥ じゃじゃ~んっ♥ なんとこの度、私、シスター・クレアがこのアダルトグッズ制作会社さんの公式アンバサダーとして就任させていただくことになりました~♥ ぱちぱちぱち~っ♥」
くるりと反転し、バイブを咥え込んでいるデカケツを突き出したクレアは、そこに書かれた【祝・公式アンバサダー就任!】の文字をカメラへと見せつけながら拍手代わりに自身の尻を叩く。
そうしながら首だけ振り向いた彼女は、アンバサダーとしての仕事を説明し始めた。
「公式アンバサダーとしてのお仕事はですね、今回のような宣伝用動画に出演したり、新しいグッズのモニターになったり、このスケベな体で新商品の開発を手助けしたり……他にもいっぱいあるそうです♥ コラボグッズの発売やこちらの企業で開発されたグッズを使って撮影したAVをにじさんじ裏チャンネルで販売する予定もあるので、楽しみにしていてください♥」
これからもこの企業と密接に関わっていくことを宣言しつつ、再び正面を向いたクレアが本格的に動画を締めにかかる。
満面の笑みを浮かべながら両手を振る彼女は、視聴者たちへといい感じの言葉を口にしながら、別れを告げた。
「それでは皆さん、これからもにじさんじとこちらの企業様をよろしくお願いします♥ 私も公式アンバサダーとして誠心誠意頑張らせていただきますので、応援してくださいね~♥ 以上、媚薬オイルのご紹介動画、お相手はシスター・クレアでした♥ またお会いしましょう♥ ばいば~い♥」
……この動画は公開されてから瞬く間に100万回再生を突破し、クレアのAV付き媚薬オイルスペシャルセットもあっという間に予定本数を売り上げてしまったため、追加増産が決定した。
また、リスナーたちからの好評を記念してクレアと企業とのコラボ第二弾も決定し、案件動画は最高の結果をもたらしたという。
にじさんじとアダルトグッズ制作会社、二つの企業に素晴らしい成果を挙げさせたクレアの活躍を見た他の会社もこぞってにじさんじに案件動画の依頼をし、Ver.Hモデルを使った女性ライバーとのコラボ動画の提案が殺到することとなった。
この後、バーチャルとエロという二つの業界は互いに支え合いながら、にじさんじライバーたちの活躍によって大きく発展していくのだが……それはもう少しだけ先の話である。