※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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お久しぶりです。
今回は★川さんのお話。個人的な趣味と印象とで書いたお話です!こういうの大好き!
楽しんでいただけたら嬉しいです!


ファンタジーエロゲー世界で大商人を目指すHSKWSRが自分を売る話(立志編)
パパ活編#1


 ここはにじさんじが運営するファンタジーRPGの世界。

 加賀美インダストリアルや卯月家といった数々の企業の協力の下に作り上げられた、フルダイブ型のゲーム世界だ。

 

 あまりにも技術が先進的過ぎるために今は表に出すことはできていないこの世界は、裏チャンネルのコンテンツの一つとして公開されることとなった。

 フルダイブ技術を用いてこの世界を訪れたライバーたちには、自由にゲームをプレイすることができる。

 

 ストーリーラインに従って旅に出たり、この広大な世界を自由に冒険したり、アイテムを見つけたり、モンスターと戦ったり……と、その内容は正に無限大だ。

 ただまあ、裏チャンネルでの公開ということもあってか、当然ながらエロゲーとしての要素も追加されたこの世界では、住民やモンスターたちとセックスを行いこともできるようになっている。

 

 セックスをすることで経験値を得ることもできるし、イベントの内容によってはお金を稼ぐこともできる。

 そうやって得た経験値やお金はエロステータスの強化やエロ衣装の購入に使うこともでき、そうやって自分を育成することでより上位のエロイベントを発生させて……というのもこの世界での楽しみの一つだ。

 

 どんなふうにゲームをプレイしようとも、どこかでエロイベントに遭遇するこの世界でのお遊びを、女性ライバーたちは存分に楽しんでいる。

 ここにも一人、裏チャンネルの活動兼プライベートでのお楽しみとして、卑猥なイベントに臨もうとしているライバーの姿があった。

 

「お♥じ♥さ~ん♥ ちょ~っとお話してかない?」

 

「ん? おおっ……!?」

 

 深夜、仕事場から帰宅していた中年の男は、人気のない道で自分を呼び止める声を耳にしてそちらへと振り返った。

 そこに立っていたのは綺麗な金髪をサイドテールに纏めた小柄な美少女で、足取りも軽く近付いてきた彼女は、オッドアイの瞳を歪めながら笑みを浮かべ、口を開く。

 

「止まってくれてありがと♥ 実はおじさんにちょっとお願いがあるんだよね~♥」

 

「お願い? なんだ、そりゃあ?」

 

 周りに人の気配はない。この場にいるのは自分と目の前の少女だけだ。

 こんな時間帯に子供が一人だけで何をしているのかという疑問はあったが、金髪の少女の抜群のルックスを目にすると警戒も緩んでしまう。

 

 へそ出しどころか胸を隠すくらいのタンクトップと太腿丸出しのハープパンツという露出の激しい格好をしているその少女は、胸も尻もなかなかのサイズを誇っている。

 ちょっと生意気で、後輩気質を持っていて、自分の魅力を十分過ぎるくらいに理解しているその美少女……にじさんじライバーの一人、星川サラは、満面の笑みを浮かべながら鼻の下を伸ばす中年男性へと言った。

 

「星川のこと~♥ 買ってくれないかな~、って♥」

 

「ははっ! なんだ、嬢ちゃんは娼婦か?」

 

「ん~♥ まあ、そんな感じ♥ まだ駆け出しの商人で、自分を商品にしてるんだよね~♥」

 

 ケラケラと笑いながら男性に応えたサラは、小柄な体に反して大きく丸い胸を見せつけるように張りながら、彼へと再び尋ねる。

 

「それで、どうする? 星川のこと買ってくれたら、一晩中えっちなことし放題だけど……♥」

 

「いいねえ! 是非ともお相手願いたいぜ! でもまあ、値段を確認しないとな」

 

「あははっ♥ そうだった、そうだった♥ 値段は一晩500G♥ プレイに関しては基本NG無しだけど、汚いのと気持ち良くない痛いのはダメだかんね! それ以外ならほぼ何でもしちゃうよ♥ 喉奥までちんぽ咥え込むイラマチオもケツハメもオッケー♥ まんこは当然生ハメで膣内射精もウェルカムって感じ♥」

 

「おっほ~! そいつはすげえ! 格安じゃあねえか! 買う買う! 買うよ! 明日は門番の仕事も休みだし、ちょうど給料も入ったから懐も温まってるしな!」

 

「ふえっ? おじさん、門番なの?」

 

「ああ。仕事が終わって帰ってるところだぜ」

 

「ふ~ん、そっか。そうなんだ……」

 

 男の職業がこの城下町を守る門番であることを知ったサラが何かを考えこむ。

 次に顔を上げた彼女は男の顔を見つめながら、笑みを浮かべてこう言った。

 

「じゃ~あ~♥ 値段はそのままで時間を一晩から一日の伸ばしてあげる♥ 今日から明日の夜まで、やりたい放題できるよ♥」

 

「えっ!? い、いいのかい!?」

 

「うんっ♥ 星川がこうして商売できるのも、街を守ってくれるおじさんたちがいるからだしね~♥ 感謝を込めたサービスってことで♥」

 

 街の治安を守り、外敵を排除してくれる門番への敬意と感謝を込めたサービスを提案した星川であったが……そこから小悪魔じみた表情を浮かべると、メスガキムーブを見せた。

 

「でも~♥ おじさんが一日もたないっていうなら話は別だけどね~♥ 一回や二回で満足しちゃうなら、一日付き合う必要もないわけだしさ~♥ ぎゃはっ♥」

 

「おっ? 言ったな? そっちこそ俺にひぃひぃ鳴かされて気をやっちまっても知らねえぞ? なにせご無沙汰だからな、手加減なんてしてやらねえからな?」

 

「あはっ♥ じゃあ、決まり♥ ラッキーだね、おじさん♥ 星川と好きなだけヤれるんだから、思う存分楽しみなよ~♥」

 

 そうして、交渉をまとめたサラは男と共に彼の家へと向かっていく。

 夜も深まったいい塩梅の頃合いに、男に買われたサラのご奉仕が始まりを告げた。

 

 

 

 

 

 

 

「うっわっ♥ おじさんのちんぽ、やばっ♥ 長くてぶっといし、カリもえっぐっ♥ おまけに超ガチガチじゃん♥」

 

「おう、どうだ? 怖気づいちまったか?」

 

「んなわけないじゃんっ♥ むしろワクワクしてきたっていうか、まんこ疼いてきちゃってるよ♥」

 

 帰宅後、仕事でかいた汗を流すために風呂に入った男は、当然のようにそこにサラを連れ込んでいた。

 彼女の自慢の逸物を見せつけた男は、今度は彼女の体を視姦すると共にいやらしさ満天の褒め言葉を口にする。

 

「お嬢ちゃんの方こそかなりいい体してるじゃねえか。乳も尻もデカい、肌もすべすべ、まんこも綺麗と極上の雌ボディだ。これを500Gで好きにできるだなんて、お買い得にも程があるぜ」

 

「でっしょ~♥ もう今日は星川の体を使って思いっきり気持ち良くなっちゃってよね~♥」

 

 子供っぽさがありありと残る顔立ちや振る舞いをしているサラだが、体は完全に成熟した雌のそれだ。

 通常のモデルでも十分に発育しているが、Ver.Hモデルの彼女はそれに輪をかけた成長を見せている。

 

 胸も尻も小柄な体に反して肥えに肥え、少し体を動かすだけでゆさゆさ、むちむちと揺れ、震えては柔らかさをアピールしてくる上に、女子特有の甘い香りまで漂わせているのだ、ご無沙汰な男からすればたまらないの一言だろう。

 年齢はわからないが、おそらくは倍近くは歳が離れている彼女を一晩どころか丸一日好きにできる愉悦に股間の逸物を一層そそり立たせた男は、風呂場の椅子に座るとサラへと命令を下す。

 

「まずは買った品をチェックしないとな。そのエロい体、存分に視姦させてくれよ」

 

「は~い♥ 星川のえっちな体、いっぱい見てね♥」

 

 命令に元気よく応えたサラが、まずは男へと尻を突き出す。

 低い椅子に座っている男の顔の高さに合うように尻を突き出した彼女は、彼の興奮を煽るようにその大きくて丸い尻をぷりっ♥ ぷりんっ♥ と振り始めた。

 

「えっへへ~♥ 星川のお尻っ♥ ふんふんっ♥♥♥ ふんふんっ♥♥♥ まん丸お尻をふんっ♥♥♥ ふんっ♥♥♥ ケツ穴見せつけふんふんぁっ♥♥♥」

 

「ぶっはっ! なんだその掛け声? ウケるしエロいからいいけどよ」

 

 大きさと柔らかさ、形の良さをアピールするように尻を振った後は、縦に割れたアナルを見せつけるようにギリギリまで男の顔面に尻を突き出す。

 その最中に普段の配信でよく漏らす口癖を掛け声としたサラは、続けて体を反転させるとがに股中腰のポーズになって胸を揺らし始めた。

 

「続きまして~♥ 星川のおっぱいダンスの時間で~すっ♥ ぽいんぽいんっ♥ ばいんばい~んっ♥ 乳首もびんびんですっごいえっちでしょ~♥ ぎゃはっ♥」

 

 恥じらいなど一切感じさせない乳揺らしを披露し、勃起乳首もアピールするサラ。

 彼女の痴女的な振る舞いに男が興奮を滾らせる中、サラは最後に自分の最も恥ずべき場所を見せつけていく。

 

「そして~……♥ 女の子の一番大事な場所も御開帳~っ♥ スケベに輝く一番星♥ 星川サラのおまんこ、ぱっか~んっ♥」

 

「おぉぉ……! 近くで見るとまたいい色と形してるじゃねえか。しかも……へへっ! もうまん汁が垂れてやがるぜ」

 

「あはっ♥ バレちゃった……♥ おじさんのちんぽ見た時からおまんこ疼いて、早くハメてほしい~っ♥ ってスケベ汁垂れ流しちゃってるんだよね♥」

 

 Ver.Hモデル特有のパイパンまんこが、ぱくっ♥ ぱくっ♥ と物欲しそうに口を開け閉めする。

 その動きの度に噴き出す愛液と甘ったるい雌の香りを顔に浴びた男は、獰猛な野獣の顔になると彼女へと言った。

 

「へへへ……! なら、前戯はなしでぶち込んでやるよ。たっぷりとデカチン味わわせてやるから、思う存分イキまくっちまえ」

 

「マジっ♥ うわ、おじさん優し過ぎでしょ♥ ありがと~っ♥」

 

 発情した体を持て余していたサラが、男に満面の笑みを浮かべながら抱き着く。

 彼女の胸や尻の大きさと柔らかさを体全体で味わった男は、そのままサラの腰を浮かせると膣の入り口に亀頭を押し当て、そして――!

 

「んあぁああああああああぁああああっ♥♥♥ 入って、きたぁあぁっ♥♥♥」

 

 挿入の感覚を楽しむかのように、ゆったりとペニスをサラの膣内へと押し込んでいく男。

 少しきつめだが、動きにくくないレベルの程良い締め付けで肉棒を包み込む彼女の膣の感触に満足しながら、男が口を開く。

 

「いいまんこだ。にゅるにゅるでふわふわ、それでいてしっかりちんぽに媚びる極上まんこだぜ。流石は自分を売ってるだけあるな」

 

「ひひひっ♥♥♥ でっしょ~っ♥ このおまんこでおじさんのことをいっぱい気持ち良くしちゃうから、覚悟してなよ~♥ んおっっ♥♥♥」

 

 調子に乗るなとばかりに突き上げの一撃。それだけでギリギリのところで余裕を取り繕っていたサラの表情が無様な雌のそれへと変わる。

 体を仰け反らせながらびくびくと痙攣する彼女を引き戻した男は、アヘ顔を浮かべるサラをからかうように言葉責めは始めた。

 

「おいおい、どうした? ちょっとまんこ突いてやっただけだぞ? それだけでもうアヘっちまうだなんて、我慢が足りないんじゃないか?」

 

「んおっ、おっっ……♥ お、おじさんのちんぽ、やばすぎぃ♥♥♥ 星川の子宮♥ すごいところまで押し込まれちゃってるんですけどぉ……♥」

 

 小柄な体の中に男の剛直を押し込まれたサラは、雌としての最重要器官を凶悪な逸物に押し込まれていた。

 腹の奥の奥にまで追いやられた彼女の子宮が興奮に打ち震えていることを感じながら、男は激しくピストンするのではなく亀頭でぐりぐりとそこをいじめつつのキスでサラを責めていく。

 

「んんっ♥ んっ♥ ふぅっ♥ は、うぅっ♥ んああっ♥ んんっ♥ んん~~っ♥ んん……っ♥」

 

 歳が一回りも二回りも離れている男との熱烈なディープキス。

 臭う涎を押し込まれ、舌を吸われ、丁寧に口内を責められたサラの頭がぼ~っと熱くなる。

 同時に、子宮を亀頭で刺激されたサラは体全体に広がる甘い絶頂感にぶるぶると震えることしかできなくなっていた。

 

 男がその気になれば、すぐにでもこの甘いアクメを激しい絶頂に変えてしまえると……自分の体が完全に掌握されている事実にゾクゾクとした背徳を感じるサラ。

 マゾヒズムあふれるその悦びに彼女が期待を疼かせる中、男の手が丸く大きな尻の中央にある窄まりへと向かっていく。

 

「んほぉおっ♥♥♥ い、いきなりけつまんこはダメだってぇ♥♥♥ そこ、結構弱いんだからぁ♥♥♥」

 

「悪い、悪い! でもまあ、こっちも本当にいい反応するじゃねえか。折角だし、試してみるか!」

 

「んおっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ んはぁああっ♥♥♥ んっ♥♥♥ おお~~~~~っ♥♥♥」

 

 ぬぽぬぽと音を響かせるようにサラの肛門を不意打ちした男が、今度はそちらへとペニスを挿入する。

 根元まで二本の指を何度も挿入される快感に酔っている間の早業に意識が追い付けなかったサラは、アナル挿入の瞬間に無様なオホ声を上げながら潮噴きアクメを迎えてしまった。

 

「んおっっ♥♥♥ ほおぉっ♥♥♥ ほおぉおおぉっ♥♥♥ おっっ♥♥♥」

 

「おお、こっちもいい具合だな! きっつきつだが、奥はとろっとろだ! 体は小さいのにケツはデカいから重量感もたっぷりだし、この体位ならこっちも可愛がってやれる!」

 

「んひぃいいぃいっ♥♥♥ ほひょおぉっ♥♥♥ け、ケツ穴とちくびぃいいっ♥♥♥ りょうほっ、しゅごいぃっ♥♥♥」

 

 男が緩くサラのアナルをピストンしながら彼女のたわわな胸を責めてやれば、彼女は面白いくらいに体をビクつかせてアクメを迎えた。

 鏡に映る無様な彼女の表情を視姦して微笑んだ男は、更にサラを追い詰めるためにシャワーを手渡すと共にそこからお湯を出しながら言う。

 

「ほれ、これを自分のまんこに当ててオナニーするんだ。俺がいいって言うまで止めるんじゃないぞ。できなかったらおしおきだ、わかったな?」

 

「は、はいぃ♥♥♥ わかりましたぁ♥♥♥ んおぉっ♥♥♥ おおぉおっ♥♥♥」

 

 言われるがまま、自身の性器へとシャワーを向け、そこから噴き出す激しい水流を浴びせるサラ。

 ただでさえ敏感になっている彼女の体はシャワーの水流によって更に高められ、そんな状態のサラを男のケツ穴ピストン&乳責め愛撫が襲う。

 

「あおぉおおおぉっ♥♥♥ んあおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ ひゅご、ひぃいっ♥♥♥ シャワーオナニーしながらけつまんこちんぽで穿られるのとっ♥♥♥ おっぱいもみくちゃにされりゅのきもひぃいいいいっ♥♥♥ んおぉおおぉおおっ♥♥♥ ちくびっ、のびちゃっ♥♥♥ おっほぉおおぉっ♥♥♥ けつまんこイっぢゃううぅっ♥♥♥ いぐだびに星川の体敏感になっでぇえっ♥♥♥ シャワー浴びてるおまんこもイっぢゃううぅうぅううぅっ♥♥♥」

 

 男の大きな手で無遠慮に胸を揉みしだかれ、固く勃起した乳首を抓り上げられる快感。

 同じく勃起した陰核と開いた性器へと激しい水流を浴びせ掛けられる快感。

 そしてペニスにアナルを穿られる快感を同時に叩き込まれたサラは、三点責めによって呆気なく絶頂を迎えた。

 

 尻に腰を打ち据えられながら、胸を鷲掴みにされて乳首と同時に刺激されながら、自分で性器にシャワーを当てて自慰を行うサラの体がガクガクと震える。

 目の前の鏡に映る自分自身の卑猥で無様な痴態を目の当たりにした彼女は、その瞬間により強い快感に襲われると同時に、全身を仰け反らせて喘いだ。

 

「んおっほぉおおぉおぉおっ♥♥♥ イッグうぅううぅ♥♥♥ いぐぅううぅううぅううぅううぅうっ♥♥♥」

 

 シャワーの勢いにも負けない潮噴きを繰り出したサラがびぃんっと体を仰け反らせると共にアナルアクメを迎える。

 絶頂に体をビクつかせていた彼女はその快感に耐え切れなくなったのか、無様なアヘ顔を浮かべながら手からシャワーを取りこぼしてしまった。

 

「ほっ♥♥♥ ほおっ♥♥♥ んえ、ほっ♥♥♥ あぁあっ♥♥♥ んあぁっ♥♥♥ おほぉっ♥♥♥」

 

「おいおい、ダメじゃあないか。俺がいいって言うまでシャワーオナニー止めるなって言っただろう? こりゃあ、おしおき確定だな」

 

「んへぁぁ……っ♥♥♥ ご、ごめんなしゃいぃ♥ おじさん、ゆるしてぇ……♥」

 

 快感に負けてオホるサラのことを、どこか楽し気な笑顔を浮かべながら責める男。

 サラはそんな彼に媚びるように舌を出すと、機嫌を取るように熱烈なベロチューを行う。

 

 絶頂によって押し上げられた体を火照らせながら、瞳にハートマークを浮かべながら、男と舌を絡ませ合うサラ。

 二回りは年が離れている彼女の瑞々しい舌を存分に舐った男は、満足気に微笑みながら言う。

 

「頑張って媚びたが、約束は約束だ。たっぷりとおしおきしてやるから覚悟しておけよ、星川?」

 

「おっほぉっ♥♥♥ おぉぉぉ、おおっ……♥♥♥」

 

 サラの耳元で囁きながら腰を振れば、アナルを穿られた彼女が再び仰け反ると共に股間から愛液と小便を噴き出す。

 この後に行う彼女への仕置きを想像して微笑む男は、サラもまた自分がどんなおしおきを受けるのか期待しているような笑みを浮かべていることに気付き、一層嗜虐心を疼かせるのであった。

 

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