2434♥R18チャンネル 作:EROスター
「うっわっ♥ おじさんのちんぽ、やばっ♥ 長くてぶっといし、カリもえっぐっ♥ おまけに超ガチガチじゃん♥」
「おう、どうだ? 怖気づいちまったか?」
「んなわけないじゃんっ♥ むしろワクワクしてきたっていうか、まんこ疼いてきちゃってるよ♥」
帰宅後、仕事でかいた汗を流すために風呂に入った男は、当然のようにそこにサラを連れ込んでいた。
彼女の自慢の逸物を見せつけた男は、今度は彼女の体を視姦すると共にいやらしさ満天の褒め言葉を口にする。
「お嬢ちゃんの方こそかなりいい体してるじゃねえか。乳も尻もデカい、肌もすべすべ、まんこも綺麗と極上の雌ボディだ。これを500Gで好きにできるだなんて、お買い得にも程があるぜ」
「でっしょ~♥ もう今日は星川の体を使って思いっきり気持ち良くなっちゃってよね~♥」
子供っぽさがありありと残る顔立ちや振る舞いをしているサラだが、体は完全に成熟した雌のそれだ。
通常のモデルでも十分に発育しているが、Ver.Hモデルの彼女はそれに輪をかけた成長を見せている。
胸も尻も小柄な体に反して肥えに肥え、少し体を動かすだけでゆさゆさ、むちむちと揺れ、震えては柔らかさをアピールしてくる上に、女子特有の甘い香りまで漂わせているのだ、ご無沙汰な男からすればたまらないの一言だろう。
年齢はわからないが、おそらくは倍近くは歳が離れている彼女を一晩どころか丸一日好きにできる愉悦に股間の逸物を一層そそり立たせた男は、風呂場の椅子に座るとサラへと命令を下す。
「まずは買った品をチェックしないとな。そのエロい体、存分に視姦させてくれよ」
「は~い♥ 星川のえっちな体、いっぱい見てね♥」
命令に元気よく応えたサラが、まずは男へと尻を突き出す。
低い椅子に座っている男の顔の高さに合うように尻を突き出した彼女は、彼の興奮を煽るようにその大きくて丸い尻をぷりっ♥ ぷりんっ♥ と振り始めた。
「えっへへ~♥ 星川のお尻っ♥ ふんふんっ♥♥♥ ふんふんっ♥♥♥ まん丸お尻をふんっ♥♥♥ ふんっ♥♥♥ ケツ穴見せつけふんふんぁっ♥♥♥」
「ぶっはっ! なんだその掛け声? ウケるしエロいからいいけどよ」
大きさと柔らかさ、形の良さをアピールするように尻を振った後は、縦に割れたアナルを見せつけるようにギリギリまで男の顔面に尻を突き出す。
その最中に普段の配信でよく漏らす口癖を掛け声としたサラは、続けて体を反転させるとがに股中腰のポーズになって胸を揺らし始めた。
「続きまして~♥ 星川のおっぱいダンスの時間で~すっ♥ ぽいんぽいんっ♥ ばいんばい~んっ♥ 乳首もびんびんですっごいえっちでしょ~♥ ぎゃはっ♥」
恥じらいなど一切感じさせない乳揺らしを披露し、勃起乳首もアピールするサラ。
彼女の痴女的な振る舞いに男が興奮を滾らせる中、サラは最後に自分の最も恥ずべき場所を見せつけていく。
「そして~……♥ 女の子の一番大事な場所も御開帳~っ♥ スケベに輝く一番星♥ 星川サラのおまんこ、ぱっか~んっ♥」
「おぉぉ……! 近くで見るとまたいい色と形してるじゃねえか。しかも……へへっ! もうまん汁が垂れてやがるぜ」
「あはっ♥ バレちゃった……♥ おじさんのちんぽ見た時からおまんこ疼いて、早くハメてほしい~っ♥ ってスケベ汁垂れ流しちゃってるんだよね♥」
Ver.Hモデル特有のパイパンまんこが、ぱくっ♥ ぱくっ♥ と物欲しそうに口を開け閉めする。
その動きの度に噴き出す愛液と甘ったるい雌の香りを顔に浴びた男は、獰猛な野獣の顔になると彼女へと言った。
「へへへ……! なら、前戯はなしでぶち込んでやるよ。たっぷりとデカチン味わわせてやるから、思う存分イキまくっちまえ」
「マジっ♥ うわ、おじさん優し過ぎでしょ♥ ありがと~っ♥」
発情した体を持て余していたサラが、男に満面の笑みを浮かべながら抱き着く。
彼女の胸や尻の大きさと柔らかさを体全体で味わった男は、そのままサラの腰を浮かせると膣の入り口に亀頭を押し当て、そして――!
「んあぁああああああああぁああああっ♥♥♥ 入って、きたぁあぁっ♥♥♥」
挿入の感覚を楽しむかのように、ゆったりとペニスをサラの膣内へと押し込んでいく男。
少しきつめだが、動きにくくないレベルの程良い締め付けで肉棒を包み込む彼女の膣の感触に満足しながら、男が口を開く。
「いいまんこだ。にゅるにゅるでふわふわ、それでいてしっかりちんぽに媚びる極上まんこだぜ。流石は自分を売ってるだけあるな」
「ひひひっ♥♥♥ でっしょ~っ♥ このおまんこでおじさんのことをいっぱい気持ち良くしちゃうから、覚悟してなよ~♥ んおっっ♥♥♥」
調子に乗るなとばかりに突き上げの一撃。それだけでギリギリのところで余裕を取り繕っていたサラの表情が無様な雌のそれへと変わる。
体を仰け反らせながらびくびくと痙攣する彼女を引き戻した男は、アヘ顔を浮かべるサラをからかうように言葉責めは始めた。
「おいおい、どうした? ちょっとまんこ突いてやっただけだぞ? それだけでもうアヘっちまうだなんて、我慢が足りないんじゃないか?」
「んおっ、おっっ……♥ お、おじさんのちんぽ、やばすぎぃ♥♥♥ 星川の子宮♥ すごいところまで押し込まれちゃってるんですけどぉ……♥」
小柄な体の中に男の剛直を押し込まれたサラは、雌としての最重要器官を凶悪な逸物に押し込まれていた。
腹の奥の奥にまで追いやられた彼女の子宮が興奮に打ち震えていることを感じながら、男は激しくピストンするのではなく亀頭でぐりぐりとそこをいじめつつのキスでサラを責めていく。
「んんっ♥ んっ♥ ふぅっ♥ は、うぅっ♥ んああっ♥ んんっ♥ んん~~っ♥ んん……っ♥」
歳が一回りも二回りも離れている男との熱烈なディープキス。
臭う涎を押し込まれ、舌を吸われ、丁寧に口内を責められたサラの頭がぼ~っと熱くなる。
同時に、子宮を亀頭で刺激されたサラは体全体に広がる甘い絶頂感にぶるぶると震えることしかできなくなっていた。
男がその気になれば、すぐにでもこの甘いアクメを激しい絶頂に変えてしまえると……自分の体が完全に掌握されている事実にゾクゾクとした背徳を感じるサラ。
マゾヒズムあふれるその悦びに彼女が期待を疼かせる中、男の手が丸く大きな尻の中央にある窄まりへと向かっていく。
「んほぉおっ♥♥♥ い、いきなりけつまんこはダメだってぇ♥♥♥ そこ、結構弱いんだからぁ♥♥♥」
「悪い、悪い! でもまあ、こっちも本当にいい反応するじゃねえか。折角だし、試してみるか!」
「んおっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ んはぁああっ♥♥♥ んっ♥♥♥ おお~~~~~っ♥♥♥」
ぬぽぬぽと音を響かせるようにサラの肛門を不意打ちした男が、今度はそちらへとペニスを挿入する。
根元まで二本の指を何度も挿入される快感に酔っている間の早業に意識が追い付けなかったサラは、アナル挿入の瞬間に無様なオホ声を上げながら潮噴きアクメを迎えてしまった。
「んおっっ♥♥♥ ほおぉっ♥♥♥ ほおぉおおぉっ♥♥♥ おっっ♥♥♥」
「おお、こっちもいい具合だな! きっつきつだが、奥はとろっとろだ! 体は小さいのにケツはデカいから重量感もたっぷりだし、この体位ならこっちも可愛がってやれる!」
「んひぃいいぃいっ♥♥♥ ほひょおぉっ♥♥♥ け、ケツ穴とちくびぃいいっ♥♥♥ りょうほっ、しゅごいぃっ♥♥♥」
男が緩くサラのアナルをピストンしながら彼女のたわわな胸を責めてやれば、彼女は面白いくらいに体をビクつかせてアクメを迎えた。
鏡に映る無様な彼女の表情を視姦して微笑んだ男は、更にサラを追い詰めるためにシャワーを手渡すと共にそこからお湯を出しながら言う。
「ほれ、これを自分のまんこに当ててオナニーするんだ。俺がいいって言うまで止めるんじゃないぞ。できなかったらおしおきだ、わかったな?」
「は、はいぃ♥♥♥ わかりましたぁ♥♥♥ んおぉっ♥♥♥ おおぉおっ♥♥♥」
言われるがまま、自身の性器へとシャワーを向け、そこから噴き出す激しい水流を浴びせるサラ。
ただでさえ敏感になっている彼女の体はシャワーの水流によって更に高められ、そんな状態のサラを男のケツ穴ピストン&乳責め愛撫が襲う。
「あおぉおおおぉっ♥♥♥ んあおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ ひゅご、ひぃいっ♥♥♥ シャワーオナニーしながらけつまんこちんぽで穿られるのとっ♥♥♥ おっぱいもみくちゃにされりゅのきもひぃいいいいっ♥♥♥ んおぉおおぉおおっ♥♥♥ ちくびっ、のびちゃっ♥♥♥ おっほぉおおぉっ♥♥♥ けつまんこイっぢゃううぅっ♥♥♥ いぐだびに星川の体敏感になっでぇえっ♥♥♥ シャワー浴びてるおまんこもイっぢゃううぅうぅううぅっ♥♥♥」
男の大きな手で無遠慮に胸を揉みしだかれ、固く勃起した乳首を抓り上げられる快感。
同じく勃起した陰核と開いた性器へと激しい水流を浴びせ掛けられる快感。
そしてペニスにアナルを穿られる快感を同時に叩き込まれたサラは、三点責めによって呆気なく絶頂を迎えた。
尻に腰を打ち据えられながら、胸を鷲掴みにされて乳首と同時に刺激されながら、自分で性器にシャワーを当てて自慰を行うサラの体がガクガクと震える。
目の前の鏡に映る自分自身の卑猥で無様な痴態を目の当たりにした彼女は、その瞬間により強い快感に襲われると同時に、全身を仰け反らせて喘いだ。
「んおっほぉおおぉおぉおっ♥♥♥ イッグうぅううぅ♥♥♥ いぐぅううぅううぅううぅううぅうっ♥♥♥」
シャワーの勢いにも負けない潮噴きを繰り出したサラがびぃんっと体を仰け反らせると共にアナルアクメを迎える。
絶頂に体をビクつかせていた彼女はその快感に耐え切れなくなったのか、無様なアヘ顔を浮かべながら手からシャワーを取りこぼしてしまった。
「ほっ♥♥♥ ほおっ♥♥♥ んえ、ほっ♥♥♥ あぁあっ♥♥♥ んあぁっ♥♥♥ おほぉっ♥♥♥」
「おいおい、ダメじゃあないか。俺がいいって言うまでシャワーオナニー止めるなって言っただろう? こりゃあ、おしおき確定だな」
「んへぁぁ……っ♥♥♥ ご、ごめんなしゃいぃ♥ おじさん、ゆるしてぇ……♥」
快感に負けてオホるサラのことを、どこか楽し気な笑顔を浮かべながら責める男。
サラはそんな彼に媚びるように舌を出すと、機嫌を取るように熱烈なベロチューを行う。
絶頂によって押し上げられた体を火照らせながら、瞳にハートマークを浮かべながら、男と舌を絡ませ合うサラ。
二回りは年が離れている彼女の瑞々しい舌を存分に舐った男は、満足気に微笑みながら言う。
「頑張って媚びたが、約束は約束だ。たっぷりとおしおきしてやるから覚悟しておけよ、星川?」
「おっほぉっ♥♥♥ おぉぉぉ、おおっ……♥♥♥」
サラの耳元で囁きながら腰を振れば、アナルを穿られた彼女が再び仰け反ると共に股間から愛液と小便を噴き出す。
この後に行う彼女への仕置きを想像して微笑む男は、サラもまた自分がどんなおしおきを受けるのか期待しているような笑みを浮かべていることに気付き、一層嗜虐心を疼かせるのであった。
「おおぉおおぉおっ♥♥♥ んほぉおおぉっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ おぉおおぉおおっ♥♥♥ お尻っ、ヤバいぃいっ♥♥♥ 中でぶるぶる震えてぇえっ♥♥♥ おおぉおぉおおぉおっ♥♥♥」
「おいおい、簡単に根を上げるなよ? まだ一個入れただけなんだぜ?」
風呂から上がったサラは、ベッドの上で四つん這いになって大きな尻をぶるぶると痙攣させていた。
野太い嬌声を上げる彼女の尻を撫でる男は、近くに置いてある銀色の球を摘まむと、それをサラの尻へと押し込んでいく。
「ンオオォオォオオォオオォッ♥♥♥ オオォオォオオォオオォオオォッ♥♥♥ ンホォオオォオォオォオッ♥♥♥」
「ほ~ら、もう一つ入れるぞ~! ちゃんと数えておけよ、星川~!」
「ほぉおおっ♥♥♥ さ、さぁあぁんっ♥♥♥ おぉおおっ♥♥♥ よ、よぉんっほぉおっ♥♥♥ ご、ごぉおんほお゛お゛お゛お゛お゛っ♥♥♥」
男がサラのアナルへと押し込んでいる球は、魔力を吸うことで振動するという特性を持つこの世界特有のアダルトグッズだ。
サラの腸内へと潜り込んだそれは、彼女が持つ魔力を吸って激しく振動を始め、風呂の中で徹底的に犯されて敏感になっている彼女の尻に多大なる快感を味わわせる。
しかも、挿入される球は一つや二つではない。男の手元には、ちょうど両手で数えきれるだけの球が置いてあった。
「よし、これで全部だ。星川、今、お前のケツ穴の中には何個の球が入ってる? ちゃんと数えてたならわかるだろ?」
「じゅ、じゅっこぉ♥♥♥ 今、星川のけつまんこの中には、じゅっこのボールが入ってま、おほぉおおおっ♥♥♥」
正解だ、とばかりにサラの尻を撫でた後、おもむろに彼女の体をひっくり返す男。
ベッドの上に仰向けに寝転がったサラにのしかかった彼は、そのまま大股を開く彼女の脚の付け根に自身の逸物をあてがい、そして――!!
「あぁああああああああぁあああああぁああああああっ♥♥♥ んあああああああぁああああああああっ♥♥♥」
「おうおう、やっぱ具合のいいまんこだなぁ! ケツ穴にボールを入れたお陰で締まりも良くなってるし、振動が伝わってきて気持ちいいぜ!」
サラに覆いかぶさって挿入を果たした男が、彼女の膣の感触に楽し気な声を上げる。
敏感になっているアナルに玩具を、風呂場で弄られてから物足りなさを感じていた膣に肉棒を挿入されたサラは、二穴に響く強烈な快感に悶えながら身をよじらせているが、真の悦楽はこの後にやってきた。
「さて、それじゃあ……おしおきの始まりだ、星川! とりあえず朝までイキっぱなしになってもらうぜ!!」
「はおぉおおぉおおぉおぉおおおぉおんっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおぉおぉおおおっ♥♥♥ あひいぃいいぃいぃいいぃいいぃいいっ♥♥♥」
体を抑え込まれ、一切の抵抗を封じられながら、男の全体重を乗せた種付けプレスを食らったサラが無様な嬌声を叫ぶ。
余りにも激しい責めによって即座に絶頂を迎えるサラであったが、そんな彼女に男が情けをかけるはずもなく、むしろ一層激しさを増した腰の振りを見せ始める。
「あおぉおおぉおっ♥♥♥ んおおぉおぉおぉおっ♥♥♥ イグウうぅうっ♥♥♥ イっでるゥウゥうぅうっ♥♥♥ まんこもけつまんこもやばひぃいぃいいぃいっ♥♥♥ おりれなぐなっぢゃうぅううぅうっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥ だめぇえええええぇええっ♥♥♥」
「ダメじゃないだろう? これはおしおきなんだから、手加減なんかしてやらねえぞ? さっき言った通り、朝までイキ狂っちまえっ!!」
「おっほぉおぉおっ♥♥♥ だめっ♥♥♥ だめなのぉぉおっ♥♥♥ そんなに激しく突かれたらぁああっ♥♥♥ で、でちゃっ♥♥♥ でちゃうぅうっ♥♥♥ んお゛お゛っっ♥♥♥」
瞳に涙を浮かべながら、だらしなく快楽に媚びた表情を浮かべながら、何かを拒むように首を振っていたサラの脚が、びぃんっ、と伸びる。
その瞬間にぶっぽぉっ♥ という下品な音と共に彼女の尻穴から銀色に光る球が噴き出し、玩具の振動によって腸内から肛門までを責められながら排泄による快感を味わったサラは、呆気なく肛門絶頂まで迎えてしまった。
「あおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ おっほぉおおぉおぉおぉっ♥♥♥ でちゃうぅうぅ♥♥♥ けつまんこからボールひり出しちゃうよぉおっ♥♥♥ おぉおぉおおぉおんっ♥♥♥」
「なに勝手なことしてんだっ! 誰がケツ穴から玩具ひり出していいって言った、星川ぁ!?」
「ごめんなざいぃいっ♥♥♥ でも、出ちゃうのぉおっ♥♥♥ おじさんの強いちんぽで星川の雑魚まんこ鬼ピストンされたらぁっ♥♥♥ 勝手にケツ穴緩んじゃうのぉおおっ♥♥♥ 許してぇえっ♥♥♥ 許してくださいぃっ♥♥♥ あぁあああぁあああああっ♥♥♥」
「許すわけ、ねえだろうがっ! しっかりケツ穴締めて我慢しやがれっ!!」
「無理無理無理無理ぃぃいっ♥♥♥ 無理だってぇええっ♥♥♥ だっておじさんのちんぽ気持ちいいからぁっ♥♥♥ 星川、我慢できないよぉっ♥♥♥ また勝手にケツ穴緩んでっ♥♥♥ ボールひり出しちゃうっ♥♥♥ 下品にケツ穴からぶっぱなしちゃううぅうぅううっ♥♥♥ おほぉおおぉおおぉおぉっ♥♥♥」
U字に伸びていたサラの脚が無様に伸びる度に、彼女の尻穴から爆発的音量の放屁音と共にボールが飛び出す。
放物線を描いて飛んだそれが床に落ちる中、サラはイキ狂いながら必死に男へと許しを請い続けた。
「許してぇえっ♥♥♥ 星川、いっぱいイクからぁ♥♥♥ おじさんの言うこと聞くからぁ♥♥♥ ケツ穴決壊するのだけは許してくださいっ♥♥♥ おまんこもけつまんこも気持ちいいのぉおっ♥♥♥ どっちも我慢できないのぉおっ♥♥♥ 許してっ♥♥♥ 許し――ああぁあああああぁあああああっ♥♥♥」
「まだしゃべれる余裕があるんだ、その力をケツ穴締めるのに注ぎな! それでも我慢できなかったら許してやるから、必死こいてケツの穴に力を込めるんだな!」
「うんおぉおおぉおぉおおぉおっ♥♥♥ おおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥ あぁああああああああぁあああああぁああああああっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁあああああああああああっ♥♥♥」
今のサラには男に取引を持ち掛けた時の余裕は一切ない。ただただ強い快感に翻弄され、泣き叫ぶひ弱な少女でしかなかった。
しかし、その声と表情には確かに雌としての悦びも感じられており、生意気なメスガキを屈服させて雌にしてやった興奮に、男はどんどん昂っていく。
「おおぉおおっ♥♥♥ イグッ♥♥♥ イグぅううぅぅっ♥♥♥ んおぉおぉっ♥♥♥ おぉおおおぉっ♥♥♥ ちんぽしゅごっ♥♥♥ ケツ穴壊れっ、お゛お゛ッッ♥♥♥ イッぐぅうっ♥♥♥ イグううぅうぅうぅうううっ♥♥♥ イぎゅんほぉおおぉおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ あおぉおおぉおおぉおぉおっ♥♥♥ おぉ~~~んっ♥♥♥」
ボールをひり出す時の放屁音が、更に大きくなった。
それに比例してサラの表情も一層無様になり、膣の締め付けも強くなる。
潮を噴き、失禁し、女子として恥ずべき放屁まで堂々とぶちかまして……そうやって絶頂を繰り返す今のサラには、自分の尊厳を守る余裕すらないようだ。
もしかしたらこれも彼女が男を喜ばせるためにしている演技なのかもしれないが……それでも、今の彼女が無様で下品で淫猥な雌であることに変わりはない。
絶頂して、絶頂して、また絶頂して……そうやって高みへと追いやられ続けた彼女は、膣内のペニスが切なく硬くなったことを感じ、そして――!!
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥ うあぁあああああああああああぁあああああっ♥♥♥ いっぐぅうううぅうううぅうううぅううぅうぅううぅっ♥♥♥」
極太のペニスに子宮を押し込まれ、灼熱の精液を注ぎ込まれたサラが嬌声を吼えた。
一瞬にして小さな子袋を満たした精液は彼女の膣内をも埋め尽くし、サラの雌としての全てを制圧する。
「おほぉっ♥♥♥ ほ~っ♥♥♥ ほひっ♥♥♥ おほひぃっ♥♥♥ んほ~~~っ♥♥♥」
だらしなくアヘり、オホり、イキ乱れるサラの表情は無様な幸福に満ちた笑顔だった。
尻穴からはぶぴっ♥ という音と共にボールが排泄され、その無様さを更に際立てている。
「ふぃ~~~……っ、いい穴だったぜ。だがな星川、わかってるだろ? こんなもん、まだまだ序の口だぜ?」
「あっはぁ……っ♥♥♥ わかってるってばぁ♥ 星川、一晩中イキっぱなしにされちゃうんでしょぉ? なんかガチっぽいしぃ♥ むしろ楽しみになってきちゃった♥♥♥」
一度無様にイキ狂ったことでタガが外れたのか、サラもここからも続く男とのセックスに乗り気になっているようだ。
熱く重い精液を受け止めた子宮をきゅんっ♥ と疼かせた彼女は、未だに萎えることを知らない中年男性との交尾にのめり込んでいく。
「んおっ♥♥♥ はおぉっ♥♥♥ け、ケツ穴ぁ♥♥♥ 広げちゃダメだってぇ♥♥♥ お尻広げられながら突き上げられたらぁ♥♥♥ ピストンされる度にボールぶっぱなしちゃううっ♥♥♥ んほぉおっ♥♥♥」
男に四肢を絡め、だいしゅきホールド状態になっての駅弁セックス。
むっちりとしたデカ尻を強く揉まれ、左右に広げられながら突き上げられたサラは、先ほども挿入されていたボールを一突きごとに尻穴からひり出しながら悶える。
十連発玩具ぶっぱなし放屁を決めた彼女は、その際の無様なオホ面を至近距離で視姦される悦びに打ち震えながらセックスの快楽を貪り、最終的には子宮を突き上げられる度に全力放屁をしてしまう状態になったことに対する羞恥でアクメを決めるようになった。
「おっほぉおおっ♥♥♥ んほぉおぉおおぉおっ♥♥♥ 星川のデカケツにぃっ♥♥♥ おじさんの腰が思いっきり打ち付けられてるうぅっ♥♥♥ おぉおおぉおぉおっ♥♥♥ ちんぽヤバいぃいっ♥♥♥ 気持ちいいっ♥♥♥ やっぱり玩具よりちんぽの方がしゅきぃっ♥♥♥ ンほおぉおオォおおぉおっ♥♥♥」
そうやって敏感になったアナルを立ちバックで犯してやれば、サラは歓喜の咆哮を上げながらデカケツをぶるぶると震わせてケツアクメを連発した。
放屁ができない代わりに股間から愛液と尿を噴き出し続ける彼女は、ガクガクと両脚を震わせながらも尻を突き出し、男との交尾を堪能していく。
「あぁあああああああぁあああっ♥♥♥ いっぐぅううぅううっっ♥♥♥ いぐぅううぅうぅううぅううっ♥♥♥ もうだめぇえっ♥♥♥ 星川っ、おじさんに孕まされちゃうっ♥♥♥ おじさんのちんぽ汁でママにされちゃううぅううぅっ♥♥♥ あぁあああああぁああああああっ♥♥♥ イッグううううぅううぅうううぅううぅううっ♥♥♥」
そして、再び種付けプレスでのセックスを行ったサラは、完全に仕上がった体を徹底的に責め立てられる悦びに歓喜の叫びを上げた。
脚を男の腰に絡ませ、ピストンの際に引き寄せることで更に強い快楽を貪る彼女は、射精の瞬間にも彼をより興奮させるようなことを叫ぶ。
他にもありとあらゆるプレイを楽しみ、前の穴も後ろの穴も上の穴も全て堪能して、胸も尻も好きなだけ揉み、叩き、苛め抜いて……そんなふうに楽しみ続けて朝日が昇る頃、遂にサラは限界を迎えてしまったようだ。
決して体力に優れているわけでもない彼女は持久力のゲーム内ステータスも高くはないようで、朝にはベッドの上で二穴から精液を噴き出しながら潰れたカエルのような格好で意識を失ってしまっていた。
まあ、男の方も十分に満足したようで、そんなサラに手を出すこともなく時間は過ぎていって――
「おじさん、本っ当にごめん! 結局一晩だけしか相手できなかった!」
「いいさ、十分過ぎるくらいに嬢ちゃんのことを抱けたからな。生ハメもケツハメもヤれて一晩500Gなんて格安だし、気にすることはねえよ」
契約時間の終わりが近付いた頃、身支度をしていたサラは男へとそんな謝罪の言葉を口にした。
男の方は満足過ぎるくらいに彼女を抱けたので特に不満はなく、むしろ格安ともいえるこの値段にサラのことを心配しているきらいまである。
「なあ、お嬢ちゃん? 言っちゃ悪いが、どうしてそんな仕事してるんだ? お前さんならもっと割のいい楽な仕事だってあるだろうに、どうして自分を売ってる?」
「ん? それはね~……星川は、ガッポガッポ稼ぎたいわけ! で、そのための手段として、この街の風俗業を仕切っちゃおうと思ってるんだよね! 今はその準備段階、的な?」
男の質問に対してそう答えたサラが満面の笑みを浮かべる。
いまいちその回答の意味を捉え切れていない彼に対して、サラはこう続けた。
「最終的には娼館を経営したいんだけどさ~、そのためにはお店とか他にも必要な物がいっぱいあるわけじゃん? だからまずはやれるところからコツコツやって、準備していこうかな~って。最初はこういう大人なパパ活で色んな人たちに顔を売りつつお金を稼いで、そのお金を元手に事務所を借りたら、次はデリヘルに仕事を移行。従業員を増やしつつ稼げる額を増やしていって~、娼館を作れるだけのお金を貯めていく……っていうプランなわけ!」
「ははぁ、なるほどな。今、格安でヤってるのも、名前と顔を売るためってことか!」
「うん、まあ、そんな感じかな!」
メタ的な話をしてしまえば、このゲームの世界ではサラは食事などの生活に必要な部分に関する出費を気にする必要はない。
事務所や店舗なども賃貸契約ではなく買い切りなので、経営に関してはそこまで気にしなくていいというのも楽な部分だ。
故に、生活が成り立たないレベルの収入でもどうにかなってしまうのである。
(お店で働かせる女の子はにじさんじのライバーを雇えばいいし、私ってば天才じゃん! 賢い上に可愛いとか、完璧過ぎて困るわ~! 星くずたちも盛り上がってるし、今回の配信も大成功じゃん! ぎゃはっ★)
ゲームの中で稼いでも……という印象を覚えなくもないが、ここはリアルに極限まで近付いたゲーム世界、楽しもうと思えば食事も買い物もレジャーも楽しめるという素晴らしい世界だし、億万長者になるメリットも多くある。
何より、こうして自分がゲーム世界で成り上がる様を裏チャンネルで配信すれば、それがリアルでの稼ぎになる。
現実でもゲーム世界でも、どちらでもお金持ちになれるだなんて、お金大好きな彼女にとっては最高以外の何物でもなかった。
(マジでいい物作ってくれたわ~! 暫くは裏配信のネタには困らなそうだし、このゲームの配信が盛り上がれば他のライバーさんたちとコラボできるかもじゃん! いっぱい稼ぐぞ~! いやっふ~っ!!)
――というわけで、このゲーム世界にて、娼館のオーナーを目指す星川サラの立志伝が幕を上げようとしていた。
まだまだその夢が叶うまでは遠いだろうが……その道のりで彼女がどんな痴態を晒すか、楽しみながら見守るとしよう。
何でもできるゲーム世界、そこでも大好きなお金を稼ごうとするサラは、どこまでも無邪気で純粋なメスガキであった。
『★川立志伝! ゲーム世界で娼館作るぞ~!(#パパ活編)』
最大同時視聴者数:15万3222人
24時間後の再生回数:108万
リスナーたちからのコメント
・星川っぽい企画で大好き! その調子で頑張って、目指せ! 大金持ち!
・メスガキ星川がわからされたところ、めっちゃ興奮した
・爆音放屁とか女子として終わってるところ晒してんのめっちゃ好感持てるwww
・やっぱ★川エロいわ……!
・俺たちもこのゲーム世界に行けるようになったら、絶対に星川買いにいく!
『★川サラ【裏垢系女子ライバー】sara ☆kawa♥』
裏サイトにおける星川サラの個人チャンネル。星が伏字になっているところが特徴。
ギャル及びメスガキ的な性にオープンな要素を多大に含んでいることから、行う配信もかなり開けっ広げでプレイの幅も広い。
表での人気も相まって、こちらでもかなり人気を誇るチャンネルとなっており、コラボもかなり多めなので認知度も高い。
長らくメインコンテンツ(しずりんでいうエロゲーム実況、鈴原のアナル系列など)となる軸がないという弱点を抱えていたが、今回の配信でそれも解消された模様。
登録者数はおよそ十八万。これからゲーム世界の盛り上がりに合わせて、まだまだ伸びる可能性がある。
彼女の成り上がりも含めて、今後が楽しみなチャンネルだ。