2434♥R18チャンネル 作:EROスター
今回はエロRPG世界でTDRKさんのエロを書いてみました!
なんか後半アレな気がしちゃったんですが、上手いこと楽しんでいただけたら嬉しい……。
褐色美女のWフェラ&髪コキ奉仕♥
取引……にじさんじエロRPG内で商人などのジョブに就いた者が習得するパッシブスキル。
このスキルを持つ者は他者と金品、または物品を取引できるようになる。
商人として自分の店を持った者が金品のやり取りを行うためのスキルではあるが、エロRPG内ではそれ以外にも星川サラが行っているような自分の体を取引の材料として使う……売春という使い方もできた。
商人の他には錬金術師のような大量の素材を集める必要があるジョブもこのスキルを習得できる。
しかしまあ、RPG世界に来てただセックスをするためにこのスキルを使う必要はないということもまた事実であり、スキル所持者の目的に応じて有用性は変わるスキルでもあった。
ただ性行為は経験値稼ぎにもなるし、ゲーム内で上手く活用すればなかなか有用なスキルだ。
ここにも一人、そのスキルを用いてこの世界で面白おかしく日々を過ごす者がいる。
マシンで焼いた褐色の肌と、それとは真逆の白い髪をツインテールに纏めたスタイル抜群の美女は、ゲーム開始時に配布される最初の街【イチカラ】の自宅にて、目を輝かせながら歓喜の叫びを上げていた。
「うっそっ!? マジでこれ全部私にくれるの!? おじさんたち神じゃん! マジ感謝!!」
ノリの軽い口調で自宅を訪れた二人組の冒険者たちに感謝を告げているのは、にじさんじ所属ライバーの一人である轟京子だ。
可愛いを広めるためにライバー活動をやっているギャルである彼女が、何にそんな興奮しているのかというと……?
「スライムの粘液! それもこんなに沢山! マジで嬉しいんだけど!」
京子が手にしている皮の袋に大量に詰め込まれているのは、この街の近辺に生息するモンスター、スライムの粘液だ。
ドロップアイテムであるスライムの粘液は、イチカラの街を拠点に冒険者として活動していれば、いつの間にか大量に入手しているアイテムでもある。
錬金素材でもあるそれは一応店でも買い取ってもらえるのだが、一つ3Gと決して高価な代物ではない。
せいぜい、一杯分の酒の代金にしかならないそれであるが、スライムガチ勢の京子にとって、この粘液はかなり魅力的なお宝に他ならなかった。
「これ、三十体分くらいの量はあるんじゃない? これまでで一番多いプレゼントなんだけど! マジでありがとうね! お礼はいつも通りでいい?」
「ああ、もちろんさ!」
「今日もよろしく頼むぜ、ロキちゃん!」
壺の中に貰ったばかりのスライムの粘液を注いだ京子が、ぼちゃぼちゃと音を響かせながらそれをかき混ぜ、感触を堪能した後で男たちに聞く。
期待に染まった表情を浮かべている二人組の中年戦士たちが大きく頷き、了解の返事をした途端、京子は身に纏っている服を全て脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸体を彼らへと曝け出した。
「へっへ~っ♥ どうよ、私の体? むっちゃエロいっしょ~♥」
「おお、この褐色デカパイ&デカケツ! 最高以外の何物でもねえよ!」
「雑魚モンスターの低級素材を渡すだけでこの体を好きにできるだなんて、お得なんてレベルじゃねえだろ!?」
「んっはぁ……っ♥♥♥ ちょっともう、おじさんたちがっつき過ぎ……♥ 私の乳首、もう固くなっちゃってんじゃん……♥」
通常モデルの時点でスタイル抜群な京子だが、Ver.Hモデルはそれに輪をかけて卑猥な雌の体になっている。
胸も尻もサイズが増し、更に恥丘も肉付きのいいモリマンになっているところは、流石盛るのが大好きなギャルといったところだろうか。
そんな京子の女体を存分に視姦しながら、彼女の褐色巨乳よりも濃いチョコレートのような色をした下品で大きめの乳輪と乳首を弄る男たちは、左右から言葉責めを繰り出す。
「くくくっ! こんなに乳首硬くしやがって、がっついてるのはどっちだよ? えぇ?」
「まんこもケツ穴もちんぽで穿り返されてひぃひぃ言わされるの期待してるんだろ? 安心しろよ、今日は一晩中可愛がってやるぜ」
「んああっ♥ ゆび、やばぁ……っ♥ んおっ♥ まんことけつまんこの弱いところ、いじめられてぇ……っ♥ あうぅうっ♥♥♥」
左右から乳首と乳輪をこねくり回されながら、前と後ろの穴を責められる。
ぐちゅぐちゅと早くも湿り気を帯び始めた膣を手マンされ、ぬぽぬぽと下品な音を響かせるように指でアナルを穿られた京子が立っていられなくなるほどの快感にその場にへたり込めば、男たちは左右から勃起したペニスを彼女の前へと突き出してみせた。
「うわっ♥ くっさ~っ♥ おじさんたち、風呂入ってないでしょ?」
「まあな。でも、ロキちゃんはくっせぇちんぽが好きなんだろ?」
「あははっ♥ 性癖バレテーラ……♥ じゃあまあ遠慮なく、大好物のくさくさおじさんちんぽ、いただかせてもらいましょうかね♥」
濃い雄臭を嗅いで笑みを浮かべた京子が二本のペニスを掴み、それを扱き始める。
片方ずつ亀頭にキスをして、その臭いを堪能するように顔を寄せ、皮をむいてカリのくぼみに舌を這わせてチンカスを舐め取ってみせた後で交互に頬張る彼女の股座からは、ペニスにも負けない卑猥な臭いをむわりと放つ愛液の水たまりが出来上がっていた。
「んぢゅぅっ♥♥♥ ぢゅるずぞっ♥♥♥ ぷはぁっ♥♥♥ れろっ♥♥♥ れろじゅれろっ♥♥♥ ぶぢゅぅうぅうっ♥♥♥ ふ~っ♥♥♥ ふ~っ♥♥♥ 悪臭おじさんちんぽ、美っ味♥♥♥ 味も臭いも形も全部性的過ぎて、子宮ときめきっぱなしなんですけど……♥」
「あ~っ、ロキちゃん上手過ぎだろ? このテクがスライムの粘液三十個で堪能できるとか、最高でしかねえわ~!」
「まったくだ! エロくて可愛くて床上手! こんなエロ娘とヤっちまったら、高い金を出して商売女を抱くのが馬鹿馬鹿しくて仕方ねえぜ!」
「あっはっ♥♥♥ ありがと~♥ でも私のテクはこんなもんじゃないよ? これを、こうして――♥♥♥」
「「おおおおおおっ!?」」
ニタ~ッ、と卑猥な笑みを浮かべた京子が自身のツインテールに纏めた髪を男たちの勃起ペニスに絡ませる。
サラサラとした髪が自分たちの敏感な部位に巻き付く感覚に驚きの声を上げた男たちは、京子が髪を絡ませた状態でペニスを扱き始めたことで得も言えぬ快感を味わい始めた。
「ぬおっ!? こ、これはぁっ!?」
「いいっしょ~? どう? 女の命をちんぽ扱く道具にしてもらってる気分は? 好きな時に好きなだけ射精していいからね~♥♥♥ 私の顔とおっぱい目掛けて、ガッチガチのちんぽからくっさいザーメン……
普通の手コキとはまた違った髪コキでの感触に呻く男へと、京子が射精を促す言葉責めを繰り出す。
冒険によって性欲を溜めていた男たちがそんな彼女の責めに耐えられるはずもなく、彼女が扱く二本のペニスから瞬く間におびただしい量の精液が解き放たれ、京子の褐色の肌へと降り注いでいった。
「んっはぁ……っ♥♥♥ あっつぅ♥ 量も臭いもやっばぁ……♥ 頭、クラクラしてきちゃう……♥」
自身の顔面や胸にぶちまけられた精液の感触と臭いに恍惚とした笑みを浮かべる京子。
舌でそれを舐め取り、男たちのペニスもお掃除フェラで綺麗にして、次なるプレイを始めようとした時、彼女ははたとあることを思い出し、手を叩いた。
「そうだ、あれが完成してたんだった。折角だし、おじさんたちへのサービスってことで、使ってみよっか!」