2434♥R18チャンネル 作:EROスター
そう言って立ち上がった京子が、棚に納められていた小瓶を取り出す。
その栓を開け、中身を出すように逆さまにしてみれば、どろりとした透明の液体が中からゆっくりと垂れてきた。
「これをこうして……んっ♥ ふぅっ……♥」
その液体をシャワーでも浴びるように肩から振りかけ、自身の体にまぶしていく京子。
首から胸、胸から腹、腹から下半身へ……とまんべんなく液体を塗りたくった彼女は、瓶の中身全てを使い切った後でなんだなんだと成り行きを見守っていた男たちの下へと戻っていく。
「ふふふ……っ♥ どう? スライムの粘液から使ったローション塗れになった京子ちゃんの体は? エロさマシマシになったっしょ♥」
「お、おお……っ!? こ、これは……?」
京子が使ったアイテム、それは薬剤師のジョブを選択した彼女が生成した、スライムローションとでもいうべき代物だった。
使用効果は使った者の体をぬるぬるテカテカにコーティングするだけなのだが……それが今、最高最大の効果を発揮している。
メリハリの利いた京子の体はローションによってその卑猥さをより際立たされ、光沢を持つ褐色の肌が部屋の明かりに照られる様は男たちの欲望を多いに駆り立てた。
呼吸をしただけで柔らかく上下する巨乳も、下品な色と大きさをした乳首と乳輪も、こんがりと焼けた丸々とした褐色デカケツも、ふっくら肉付きのモリマンも……全てが卑猥なコーティングによってエロさを数段上昇させている。
その効果は男たちの反応を見れば明らかで、射精したばかりのペニスが一回りも二回りも大きくなっていく様を目にした京子は、予想外の効果を見せた自身の発明に大いに驚きながらも歓喜の笑みを浮かべていた。
「あは、は……っ♥♥♥ おじさんたち、ヤバ過ぎでしょ? ちんぽそんなにバッキバキにして、そんなにぬるぬるテカテカな黒ギャル京子ちゃんボディに興奮しちゃったんだ?」
そう言いながら体を反転、スライムローションでコーティングされた褐色デカケツを見せつけるように突き出す。
丸々と肥えた自身の巨尻に食い入るような男たちの視線が突き刺さっていることを感じた京子は、羞恥と羞恥と興奮を楽しみながら左右に腰を振り始めた。
むっちっ♥♥♥ むちんっ♥♥♥ ぷりっ♥♥♥ ぷりんっ♥♥♥ むっち♥♥♥ むちぷりぃんっ♥♥♥
踊るように腰をくねらせながら巨尻を右へ、男たちの血走った視線がそれに合わせて動く。
誘うように突き出しながら褐色デカケツを左へ、男たちが興奮に息を飲む。
可愛らしく腰に手を当てるポーズを取りながら再びエロ尻を右へ、我慢しきれなくなった男たちが京子へと距離を詰める。
自身の興奮を伝えるように股を開き、ぱっくりと開いて愛液を垂れ流すまんこを男たちに見せながら再びむちぷりのエロコーティング済みのケツを左へと動かし、最初の位置へと戻した京子がぴたりと動きを止めれば、男の片方がそのデカ尻に顔面を押し付けてきた。
「うおおおおおっ! おおおおおおっ!!」
「はうぅうんっ♥♥♥ あっ♥♥♥ んああっ♥♥♥ もうっ、本当に、がっつき過ぎだってばぁ……っ♥♥♥」
雄叫びを上げながら顔面を尻に押し付けてきた男の行動に京子が嬌声交じりの声を上げる。
しかし、男の耳にはそんな言葉は入っておらず、彼女の尻の柔らかさや張り、温もりを顔面で存分に堪能した後、彼は京子の性器へと舌を伸ばし始めた。
「んああぁあああああっ♥♥♥ 舌ぁ♥ まんこの中に、入ってぇっ♥ んんんっ♥♥♥ んあううぅううぅうっ♥♥♥」
「はぁっ、はぁっ! くそっ! なんなんだよこのデカケツとまんこはっ!? クソエロくテカってる上にむちむちぷりぷり揺れやがってっ!! ドスケベ過ぎんだろうがよっ! ちんぽのイライラが治まらねえっ! おまけにまん汁も美味過ぎて堪らねえっ! クソッ! クソッ! クソッ! ちんぽ欲しがってスケベ汁垂れ流してるむっちりふわふわのモリマンめっ! 後で俺のちんぽでガン突きしてイキ狂わせてやるから、覚悟しとけよっ!!」
広げられた性器の中に舌を入れられ、激しく舐め回される。
勃起したクリトリスを指で摘ままれ、強く刺激される。
卑猥な音を響かせながら愛液を吸い取られた京子が興奮しきった男の徹底的な膣責めに尻を震わせる中、その男と交代したもう一人の男がひくつく彼女の肛門に舌を這わせてきた。
「おっほぉおっ♥♥♥ お尻っ♥ けつまんこっ♥ 舌で穿ったらだっ――んおぉおおぉっ♥♥♥ ほおぉおおっ♥♥♥」
「でっけぇケツぶるぶる震わせながらオホってんじゃねえ、このドスケベ娘がっ!! まだちょっと舌先でケツ穴穿っただけだろうがっ! この後、けつまんこの中に俺のちんぽぶち込んで、一晩中このでっけえケツを犯しまくってやるんだぞ!? 今の段階でそんなオホりやがって、その時にはお前、どんな無様なイキ方するつもりだ!? クソッ! てめえはちんぽイラつかせる天才だぜ、京子よぉっ!!」
「本当にその通りだぜ! ああ、こいつのむっちむちでぬるぬるでテカテカの褐色デカケツ見るだけでちんぽが一層苛立ってきやがった! こんなケツはこうしてやる!」
「おおおっ♥♥♥ ほひっ♥♥♥ おほひっ♥♥♥ んおぉっ♥♥♥ お゛お゛っ♥♥♥ あ゛えっっ♥♥♥」
突き出した京子の尻へと、左右に立った男たちが勃起した自分たちのペニスを交互に叩きつける。
それはまるで彼女の尻をドラムに見立て、自分たちのスティックとして扱ってのケツドラム演奏で、激しい音こそならなかったもののその屈辱的な感覚は京子の雌の本能を昂らせていった。
「お゛お゛っ♥♥♥ んひっ♥♥♥ あっ♥♥♥ あへっ♥♥♥ う゛あ゛っっ♥♥♥ んおぉ~~っ♥♥♥」
「おい、見ろよ。こいつ、ケツをちんぽでぶっ叩かれてイってやがるぜ。本当に救いようのねえエロ娘だな」
「ケツは痙攣しっぱなし! まんこもパクつきながらスケベ汁垂れ流しっぱなし! 脚もガクガク震えて、ケツ穴もひくひく蠢かせやがってよぉ! どんだけエロくなれば気が済むんだ? ああっ!?」
「クソッ、イライラするぜ! おい京子! てめえのでっけぇケツに俺たちのザーメンぶっかけてやるから、ありがたく受け止めろよっ!! わかったな!?」
「お前の大好きなスライムと同じ、どろっどろのザーメンだ! 心から感謝しながら……ケツでイけっ!!」
「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥ イっぐぅう゛う゛ぅう゛う゛ぅぅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッッ♥♥♥」
発する言葉全てに濁音が付いた無様な絶叫が防音対策も何もない家の中に響いた。
最初の射精の何倍もの量を誇る精液が尻に降り注ぐ感覚と興奮に、京子の思考はショート寸前まで追いやられてしまっている。
(おっっ♥♥♥ おおおっ♥♥♥ ケツ、熱いぃっ♥♥♥ どろどろザーメンで私のデカケツ染め上げられちゃってるぅ♥♥♥ 京子ちゃんのテカテカ褐色エロケツっ♥♥♥ おじさんたちのザーメン色に染められてるぅぅっ♥♥♥ イイっ♥♥♥ イイッッ♥♥♥ すごくイイっ♥♥♥ 気持ち良過ぎるっ♥♥♥ 興奮するっ♥♥♥)
灼熱のマグマのような男たちの精液を尻に浴びた京子は、その迸る熱さと雄の滾りによって理性を溶かし始めていた。
男たちの欲望によって黄ばんだ白に染め上げられた自分の褐色の尻を想像する度に、彼女の体に言葉にできない興奮が駆け巡る。
制圧される悦び。抵抗できない悦び。雄に屈服する悦び。それら全てが京子の体の中で弾け、頭の中を男たちのザーメンと同じ色に染め上げ始めているのだ。
今、男たちはスライムローションを使った京子の姿を見て、【興奮】と呼ばれるバッドステータスを付与されている。
攻撃力を大幅に上昇させる代わりに防御力が低下し、しかもスキルを使えなくなるこの状態異常に陥っている男たちは、文字通り治まらぬ興奮を京子に叩きつけているのだ。
上手く京子が立ち回れば、逆にこの二人を手玉に取ることができたかもしれない。
だが、今の彼女にそんな余裕はなく、むしろ自身が蹂躙されることを悦んでいる始末だ。
「京子……! てめぇのせいでまだまだちんぽのイライラが治まらねえ! 馬鹿みたいに射精できる気しかしねえ!」
「まずはお前のでっけぇケツに一分の隙も無く俺たちのザーメンを浴びせ掛けてやる! 褐色デカケツを美白のエロデカケツに変えてやるからな!」
「む、むりぃ……♥ そんなの、無理ぃ……っ♥♥♥」
「無理じゃねえ! お前に拒否権はねえんだよ、京子っ!!」
「お前がエロい体で挑発したせいで俺たちのちんぽがイライラしっぱなしになってるんだろうが! 責任もって、治まるまで相手しろやっ!!」
「するっ♥♥♥ しますぅっ♥♥♥ 最後まで相手するからぁっ♥♥♥ ぶっかけは止めてぇえっ♥♥♥ 私の雌穴っ♥ ぶち犯してぇえっ♥♥♥」
男たちの放つ熱気と精液の熱によって、京子の理性は完全に溶けてなくなった。
がに股の状態でザーメン塗れの尻を突き出し、股座から濃い愛液を垂れ流し続けるという無様なポーズを取りながら、彼女は本能のままに叫び、男たちに懇願する。
「もう我慢できないからぁっ♥ ぶっかけじゃなくてちんぽハメてっ♥ スケベ汁垂れ流しになってるエロまんこにちんぽで栓してぇっ♥♥♥ ローションとザーメン塗れになってる私のエロケツにもちんぽ叩き込んでっ♥ ぶち犯してっ♥♥♥ お願いだから私のこと、犯しまくってぇえっ♥♥♥」
理性も我慢も消えてなくなった京子が必死に男たちに快楽を媚びる。
濃く熱い精液の熱を、体の表面でなく内側、それも自分の弱点である二つの雌穴で感じさせてほしいという彼女の懇願を聞いた男たちは、一層肉棒の滾りを激しくすると……両側から京子の巨尻を、思い切りスパンキングし始めた。
「おおっほぉおおおぉおぉおっ♥♥♥ んあおぉおおぉおおぉおおぉおおっ♥♥♥」
「おいおい、おいおいおいおいおいおいおい……っ! てめぇ、自分の立場がわかってんのか!?」
「俺たちにちんぽハメてほしいんだよな? ぶち犯されたいんだよな? だったらよぉ、チン媚び奴隷として相応しい立ち振る舞いをしろってんだよ!!」
「んほひぃいいいぃいいぃいぃいぃいいっ♥♥♥」
ばちぃいんっ♥♥♥ ばちぃんっっ♥♥♥ という激しいスパンキングの音が響く。
京子の褐色の尻が叩かれる度に汗と共にザーメンが舞い、ローションにコーティングされた彼女本来のデカケツが姿を現していった。
「京子っ! てめえは俺たちの相手をする側じゃなくって、俺たちに相手してもらう側だろうが! それなのになんだ? 相手しますって物言いは!? なに上から目線でものを言ってやがる!!」
「おぉおおぉおおっ♥♥♥ ごめんなざいぃいっ♥♥♥ あ、あいてを、させてくださいが正しい言葉遣いでじだぁあっ♥♥♥」
「そもそもちんぽを呼び捨てしてんじゃねえ! 媚びる相手を呼び捨てにする馬鹿がどこにいる!? ああ、お前はエロい体しか取り柄のない大馬鹿娘だったなっ!」
「ずびばぜんんんんっ♥♥♥ おちんぽ様っ♥ おちんぽ様でしたぁっ♥♥♥ 偉大なおちんぽ様を呼び捨てにしてしまってごめんなさいいぃっ♥♥♥ セックスしか能がないのに、それすらもまともにできない大馬鹿娘でもうしわげありまぜんんんっ♥♥♥」
「まったくだ! さっきからお前に正しいチン媚び奴隷としての作法を教えてやってるっていうのに、感謝の言葉一つも出てきやしねえ! 本当に人として終わってるな、お前はっ!!」
「ずびばぜんずびばぜんずびばぜんっ♥♥♥ ありがとうっ♥ ございまずぅうっ♥♥♥ 人として終わってるチン媚び奴隷の轟京子にぃっ♥♥♥ ご指導をしていただいてありがとうございますぅううぅうっ♥♥♥ ちんぽ苛立たせるデカエロ褐色ケツへのおしおき兼愛情たっぷり込めたスパンキングご指導っ♥♥♥ 本当に嬉しくって、感激でイキそうですっ♥♥♥」
「その言葉に嘘はねえな? なら、ケツを叩かれてイけ! 俺たちへの感謝を大声で叫びながら無様にスパンキングでアクメしろ、京子っ!!」
「はいぃいいぃっ♥♥♥ イグゥウウゥウウゥウッ♥♥♥ ケツぶっ叩かれてイキますぅうっ♥♥♥ ほへぇええええっ♥♥♥ チン媚び奴隷教育ありがとうございまイグうぅううぅうぅうぅうっ♥♥♥ 愛情込めたスパンキングデカケツに叩き込まれてまたイっぐぅううぅうぅううぅううっ♥♥♥ ほへっ♥♥♥ おほへっ♥♥♥ 潮、噴いちゃうっ♥♥♥ 全力アクメし過ぎてっ♥ 褐色巨尻ぶっ叩かれて潮噴きアクメしまずぅううぅうぅううぅうっ♥♥♥ うお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥」
部屋の中に響く卑猥な二重奏。男たちが京子の尻を叩いてリズムを取り、その音に合わせて京子が無様な声を上げて歌う。
彼女の褐色の尻に真っ赤な紅葉が咲いていく度に、京子は無様なチン媚び奴隷として完成されていく。
やがて、スパンキングを止めた男たちは、京子の尻にこびりついていたザーメンによって汚れた手を彼女に舐めさせ、綺麗にさせた後……彼女へと命令する。
「京子、今度こそきちんとおねだりしろよ? 上手くできなかったら……わかってるな?」
「はい、もちろんです……♥ では、チン媚び奴隷轟京子♥ 無様なハメ媚びおねだりをさせていただきます♥」
普段のギャルとしての軽い口調を引っ込め、雄に媚びる雌としての振る舞いを見せる京子が男たちへとスパンキングの跡が残るデカケツを突き出す。
ひくつくアナルも壊れた水道のように愛液を噴き出し続けているまんこもどうぞご覧下さいとばかりに見せつけながら、ケツを突き出した無様な格好で腰をくねって振り返った彼女は、媚びた視線を男たちへと向けながらおねだりの言葉を口にした。
「この度は、ドスケベな私がローションまで使ったせいでおちんぽ様たちに多大な苛立たせてしまい、本当に申し訳ありません♥ お詫びにもなりませんが、どうかチン媚び奴隷轟京子の雌穴でお二人のおちんぽ様のお相手をさせてください♥ いつでもどこでもハメられることしか考えてないスケベまんこにおちんぽぶち込まれたいです♥ でっかい褐色尻もおちんぽ様に思いっきり穿っていただきたくて仕方がありません♥ お二人がご満足いただけるまでドスケベ雌穴でおちんぽ様のお相手をさせていただきますから……ド変態チン媚び奴隷である轟京子を今すぐにぶち犯す契約を結んでくださいっ♥♥♥ お願いしますっ♥♥♥」
それは最早、意味の分からない契約だった。
最後まで犯してもらうために今すぐに犯してもらうという、雄に媚びるためだけの取引を持ち掛けた京子へと、凶悪な笑みを浮かべた男たちが言う。
「ああ、いいぜ。合格点だ。お望み通り、取引に応じてやるよ」
「今すぐにお前をぶち犯してやるぜ、京子。ついでに俺たちが満足するまで相手してやるよ。チン媚び奴隷としてこれ以上ない悦びだろ?」
「はいっ♥ はいっ♥ ありがとうございますっ♥ ありがとうございますっ♥ アクメ止まらなくなるくらい嬉しいですっ♥」
歓喜の笑みを浮かべながら犬のように尻を振る京子は、失禁までするくらいに悦びを感じているようだ。
嬉ションを撒き散らす彼女のことを獰猛な笑みを浮かべながら視姦した男たちは、遂に彼女を完全陥落させるために動き出す。