※この作品はR-18です。

2434♥R18チャンネル   作:EROスター

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ぬるぬるテカテカチン媚び奴隷♥

「ほら、お待ちかねのちんぽだぞ。自分から咥え込めよ、京子」

 

「あはぁ……♥ おちんぽ様ぁ♥ ぶっとくてガチガチで熱いおちんぽ様ぁ……♥ はうぅううっ♥」

 

 ベッドの上に仰向けになった男が自らの起立したペニスをアピールしながら京子へと手招きする。

 欲望に満ちた表情で、上と下の口から涎を垂らしながら男へと近付いた京子は、恥丘と亀頭をキスさせた瞬間に甲高い嬌声を上げた。

 

「おいおい、ちんぽ様を待たせてんじゃねえよ。んなアヘってんなら、ぶっかけに戻してやろうか?」

 

「あぁあっ♥ ごめんなさい、ごめんなさいっ♥ すぐにおまんこでお相手させていただきますから、見捨てないでくださいっ♥」

 

「動かすのは上の口じゃなくて、下の口と腰だろうが! さっさとしろよ、チン媚び奴隷」

 

「はいぃ……っ♥ チン媚び奴隷轟京子♥ おちんぽ様に深く感謝しながら、ドスケベまんこにお迎えさせていただきま、はおぉおおぉおぉおおぉっ♥♥♥」

 

 卑猥な宣誓を口にしていた京子が、腰を落とした瞬間に無様な嬌声を上げながら背筋を仰け反らせた。

 ぐっぽりと肉厚のまんこで咥え込んだ肉棒の感触と挿入の快感に目の前を真っ白にした彼女は、舌を放り出した表情のまま全身を痙攣させる。

 

(ぎ、ぎもぢぃいいぃっ♥♥♥ い、今までのセックスとは比べ物になんないくらい気持ち良過ぎるぅっ♥♥♥ なにこれぇ? どうなっちゃってるのぉ?)

 

 挿入してから男の手で腰を掴まれた状態で最奥までペニスを咥え込んでいる今の今まで、京子は絶頂から降りられないでいる。

 猛々しい肉棒が膣内で鎮座している悦びと、雌として雄に屈服している悦びがいつも以上に感じられていることに戸惑う京子は、ただハメているだけでイキっぱなしになっていた。

 

 その理由は単純で、彼女もまた男たちと同じく『興奮』の状態異常にかかっているのだ。

 攻撃力を増大させる代わりに防御力を低下させるバッドステータスによって、彼女は今、快楽への耐性を大きく引き下げた状態ペニスを受け入れている。

 

 逆に、男の方は『興奮』によって攻撃力が上昇しており、攻めと受けの関係がはっきりしてしまっている今の状況では防御力低下のデメリットもないようなものだ。

 攻撃力が強化された屈強なちんぽと防御力低下で精神も屈服済み雑魚まんこ。このカードが発覚した時点で勝敗なんて目に見えている。

 

 その証拠に、アクメしっぱなしで動けなくなっている京子へと、男は容赦のない突き上げピストンを繰り出して責め始めた。

 

「おいっ! なにいつまでもアクメしてやがる! ハメただけで満足してんじゃねえ!」

 

「お゛お゛っっ♥♥♥ う゛あ゛っっ♥♥♥ あ゛っ♥♥♥ あ゛へっ♥♥♥ うぉおぉおぉんっ♥♥♥」 

 

 男が腰を跳ね上げた瞬間、京子の意識は天国へと押し上げられた。

 その意識をカリに膣襞を引っかかれることで引き戻され、その快感の余波が去らぬ間にまたしても子宮ごと絶頂を超えた絶頂へと意識を押し上げられ……その繰り返し。

 

 仰け反った体勢のまま、野太い嬌声を上げながら、褐色の巨乳とチョコレート色の乳首をぶるんぶるんと激しく上下させる京子。

 柔らかく、そして卑猥に揺れる胸がばちんばちんとおっぱい拍手を行う中、彼女は自分の置かれた状況を完璧に理解する。

 

(お、終わった……♥ 私、今日で完璧に堕とされる♥ 正真正銘のチン媚び奴隷にされる……♥)

 

 自分を抱く男は、目の前の雌を叱責するために軽く腰を跳ね上げただけなのだろう。

 しかし、たったそれだけの行為で自分は途方もない快感を味わい、より高い絶頂へと押し上げられ、戻れなくなってしまっている。

 

 本格的に犯されてしまったら……絶対に、戻れなくなってしまう。

 ゾクゾクと込み上げてきた恐怖と、それを上回る興奮と期待に京子が心臓の鼓動を逸らせる中、彼女の尻の方から声が響いた。

 

「おい……! 俺のことを忘れてんじゃねえよ、チン媚び奴隷。お前には、このエロいケツがあるだろうが!」

 

「ああっ♥♥♥ んあああ……っ♥♥♥」

 

 叱責のスパンキング。先ほど十分過ぎるくらいに食らったはずのそれも、肉棒を咥え込んでいる状況だと何十倍にも快感が増幅される。

 子宮と膣内に響く快感の量が爆増していることにデカケツを震わせる京子の腕を掴んだ男は仰向けに寝転がる自分の体の上に彼女を横たえさせると、相棒の援護をした。

 

「はっ、ひぃいっ♥♥♥ つ、冷たっ♥ そ、それって、もしかして……♥」

 

「お前がさっき使ってたスライムローションだよ。こっちの穴にちんぽ迎えるんだ、その準備をしっかり整えないとなぁ!」

 

「おっほぉおおおぉおおおおぉおおおおっ♥♥♥ んおぉおおぉおおおぉおおおおおおっ♥♥♥ おほっ♥♥♥ ほぉっ♥♥♥ おほぉんっ♥♥♥ おんっ♥♥♥ ほぉんっ♥♥♥ おっほぉおんっ♥♥♥」

 

 ひんやりと冷たい液体が尻に垂れたことに驚いた京子は、もう一人の男が自分の尻に予備のスライムローションを塗り始めた様を見て大きく目を見開いた。

 あっという間に再び卑猥な光沢を持つようになった彼女の褐色デカケツを視姦しながら、男は束ねた指を肛門に押し込み、そこにもローションを馴染ませていく。

 

「んほぉおおおぉっ♥♥♥ ほぉんっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ ほっ♥♥♥ おっほぉおおぉおっ♥♥♥ ほほぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ おんっっ♥♥♥ おぉおんっ♥♥♥ んっほぉおおぉっ♥♥♥」

 

「無様にオホりやがって。そんなにケツ穴指で穿られるのが気持ちいいのか? じゃあ、指だけでいいよな?」

 

「んおぉおおぉおっ♥♥♥ お、おちんぽ様が、いい、ですっ♥♥♥ けつまんこでも、おちんぽ様のお相手をさせていただきたいで、んほぉおおぉおっ♥♥♥」

 

「ようやく少しはマシなチン媚び奴隷になってきたな。お望み通り、こっちの穴でもイキ狂わせてやるよ」

 

 性器にペニスを咥え込んだ状態で突き出された京子の巨尻は、ローションの光沢も相まって巨大な双子の黒真珠のようにも見える。

 お宝級の卑猥さを誇るその褐色エロデカケツを視姦した後、尻穴を徹底的に解した男は己の最大の武器を用いての蹂躙を開始した。

 

「ンホォオオオオオオオオオオォオオオオオオオオオォオオオオオオッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ゥッ♥♥♥ ンオォオオォオオォオォオオォオオォオッ♥♥♥」

 

 挿入、即根元まで到達、からのぶっこ抜き。

 その瞬間、京子の意識は地獄の底まで叩き落され、そして引き戻された。

 

 尻穴に異物を咥え込むという人間として終わっている変態行為。しかも、チン媚び奴隷などという人以下の存在としての立場に甘んじてそれを受けるという最低の行いは、普通では味わえない最高で最低の快感を京子に味わわせる。

 そして、生物ならば誰しも持っている排泄の快感をペニスの引き抜きによって味わわされた京子は地の底まで押し込まれた意識を再び引き戻されながら、嬌声を吼えた。

 

「ほぉおんっ♥♥♥ おほぉおっ♥♥♥ ほぉおぉおおっ♥♥♥ お、お、おっ♥♥♥ んおおっ♥♥♥ おおぉおおぉおっ♥♥♥」

 

「……ようやくだ。ようやく俺たちも満足できるぜ」

 

「契約通り……俺たちが満足するまで、相手をしてもらおうかっ!!」

 

「おっひぃいいいぃいぃいいぃいっ♥♥♥ んおぉおぉおおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥ あおぉおおおぉおぉおおっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥」

 

 それは最早、セックスなどという生温いものではなかった。

 雄による、肉棒を用いての雌の蹂躙……それが最も京子が受けている仕打ちを表すのに相応しい言葉だろう。

 

 二対一という人数差。屈強な男と一般女性という力の差。攻撃力が上がっている者と防御力が下がっている者という状況の差。京子が男たちに勝っているところなど何もないのだ。

 京子に許されることはただ、犯され、蹂躙され、屈服させられる末路を受け入れることのみ。しかし、その代わりに彼らは京子に至上の快楽を味わわせてくれていた。

 

「あ゛あ゛ぁあ゛あ゛あぁ゛あ゛ぁあ゛あ゛あぁ゛あ゛あ゛あ゛ぁっっ♥♥♥ う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁあっっ♥♥♥」

 

 ペニスに突き上げられ、子宮を押し上げられながら尻穴ぶっこ抜きによる排泄快感を味わわされると、意識が天国よりも高い場所に跳ね上げられる。

 雌としての最大の弱点を突かれる悦びを味わいながら、生物が絶対に抗えない排泄快感をも叩き込まれるという二重の責めによって、京子は極上の悦楽を味わう羽目になっていた。

 

「ンオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ オホッオォオオォオンッッ♥♥♥ ンオォオォオオォオォオオォオッッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ンッッ♥♥♥」

 

 尻穴深くまで肉棒を叩き込まれながら膣からペニスを引き抜かれると、意識が地の底まで引き摺り込まれてしまう。

 ローションによってスムーズに根元まで肉棒を咥え込めるようになったアナルへの抽送は同時に京子の褐色の尻へと男の腰を激しく叩き込むことを許し、その最中に襞を捲り上げられる快感を味わわされると、雌としての醜い本性が引き出されてしまうのだ。

 

「あおぉおおぉおぉおおおっ♥♥♥ オッホォオオォオオオッ♥♥♥ んひぃいいぃいいぃいいいっ♥♥♥ ハオォオオォオオォオォオオンッ♥♥♥」

 

「イキっぱなしになってるなぁ。まんこビクつきっぱなしで、顔も無様なイキ顔になりっぱなしだ」

 

「乳首もこんなに硬くしやがって、流石はチン媚び奴隷、ハメ倒されるのが大好きってか?」

 

「アヘってないで舌出せ、可愛がってやる」

 

「このでっけぇケツにも気合入れろっ! もっともっとちんぽ様に感謝しろ、チン媚び奴隷!!」

 

(おぉおおおぉおっ♥♥♥ お、終わるっ♥♥♥ 体も心も堕とされてっ♥♥♥ このおじさんたちのチン媚び奴隷になっちゃうっ♥♥♥ 気持ち良過ぎて逆らえないっ♥♥♥ 終わるのわかってるのにっ♥♥♥ それを幸せだって思っちゃってるうぅううぅっ♥♥♥)

 

 味わう快感は留まることを知らずに高まり続けている。

 それに比例して、京子の男たちへの屈服度もまた高まり続けていた。

 

 自分はもう逆らえない。このセックスが終わったとしても、刻み込まれた快楽とチン媚び奴隷としての自覚がこの体から消えることはない。

 これから自分はこの男たちに嬲られ、犯され、より卑猥な雌として調教される日々を送るのだろうと……そのことを確信しつつ、そんな日々に期待を疼かせながら、京子はこの世界での人としての終焉の時を迎える。

 

「受けっ、止めろっ!! お前のスケベ穴の中に、大好きなザーメンスライムをプレゼントしてやるっ!!」

 

「チン媚び奴隷らしく、俺たちとちんぽに感謝しながら……ぶっ飛べっ、京子っ!!」

 

「おぉおおおぉおっ♥♥♥ んおおぉおおぉおおっ♥♥♥ ありがとう、ございますっ♥♥♥ ありがとうございますぅうぅうっ♥ ぶっといおちんぽ様におまんことけつまんこずっぽり愛していただけて、とっても幸せですっ♥ チン媚び奴隷轟京子っ♥ この幸せとっ♥ おちんぽ様への感謝とっ♥ おじさんたちへの愛を胸にっ♥ 人生終了奴隷就任記念超絶無様アクメを決めさせていただきま――ンオォオオオオオオオォオオオオオオオオッ♥♥♥ イッグゥウウウウウウウウウウウゥウウウウッ♥♥♥ ふ゛た゛あ゛な゛た゛ね゛つ゛け゛ッッ♥♥♥ ンギモヂイイィイイィイイィイィイッ♥♥♥」

 

 京子の巨尻を染め上げるほどの激しい射精が彼女の二穴で繰り広げられる。

 その瞬間、彼女は自分を支配する肉棒への従属を魂と本能に刻み込まれてしまった。

 

 煮えたぎるマグマのような熱を誇る精液を雌穴に叩き込まれ、果てなき絶頂感に身を痙攣させる京子。

 しかし……これで全てが終わったわけではない。むしろここからが始まりなのだということを、彼女は即座に教えられることになる。

 

「オラッ! 何へばってんだ!? まだ終わりじゃあねえぞっ!!」

 

「まだ一発射精しただけだろうが! 契約は俺たちが満足するまで相手する、なんだから、休んでる暇なんてねえんだよ!」

 

「んおぉおおおおおおおおおぉっ♥♥♥ おおぉおおぉおおおおおおっ♥♥♥ んひぃいいいいいいいっ♥♥♥」

 

 自らのスキル、『取引』によって結ばれた契約は「京子は犯してもらう代わりに男たちが満足するまで性交を続ける」こと。

 彼らはまだ満足していないどころか、肉棒を萎えさせる様子すらない。まだまだ、彼らの責めは終わらないのだ。

 

 『興奮』状態の人間は肉体のリミッターを解放する。性欲もまた、同じく解放される傾向にある。

 つまり、彼らが興奮状態である限り、京子が彼らを満足させることなどできないということだ。

 

 本来ならば時間経過で消えるその状態異常も、目の前に『興奮』を付与する京子のローション塗れの褐色エロボディがあるのだから継続し続けてしまう。

 つまり、このセックスが終わるのは、京子の体からスライムローションの効果が消えた時で……それまで彼女はずっとセックスを続けなければならない。

 

 ついでに言ってしまえば、棚の中にはローションの瓶がまだ数本残っている。あれ全てを使い切るには、丸一日以上はかかりそうだ。

 朝も昼も夜もない。ただただ犯され、喘がされ、鳴かされる一日を送った京子がどうなってしまうのかは……想像に難しくないだろう。

 

 その後、京子の家からは化物じみた嬌声が絶え間なく響き続けた。

 全てが終わった後、彼女がどうなってしまったのか……それは、各自の想像に任せよう。

 ただ、その後もこの男たちは京子の家にスライムの粘液を届けに来て、その度に彼女と体を重ね合ったことだけはここに記載しておく。

 





(にじさんじエロRPG内のエロステータス)

・轟京子 LV5

ジョブ:錬金術師
胸開発度:20
膣開発度:30
尻開発度:25
変態度:7
羞恥心:95

称号『チン媚び奴隷』
この称号を装備している者の周囲にいる『興奮』状態のキャラの攻撃力が小上昇。
自身に弱点属性『ちんぽ』を付与。(弱点属性で攻撃されるとダメージが大きくなる)

・ステータス解説

『○○開発度』
該当部位の開発がどれだけ進んだかを表すパラメータ。
この数字が大きければ大きいほど、該当部位での快感にボーナスがかかる。

『変態度』
そのライバーがどれだけ変態行為に慣れたかを表すパラメータ。
これが高くなければ行えないプレイもあり、イベントの発生条件にも関わってくる。

『羞恥心』
名前の通りの羞恥心。最大は100で、これが下がれば下がるほど、変態行為に手を染めやすくなる。
変態度と同じく、イベントの発生条件や可能プレイの幅に関わる他、低くなければ装備できないコスチュームもある。

『称号』
条件を満たすことで獲得できるおまけのようなもので、装備した際に様々な効果を発揮する。
戦闘や育成に役立つものもあり、大半がセックスの中で習得できる。

(今後のアップデートによって、新要素が追加される可能性有り)




錬成アイテム『スライムローション』

材料:スライムの粘液×3

効果:対象の体をぬるぬるテカテカ状態にする。裸の女性を対象にした場合、周囲の異性を『興奮』状態にすることがある。

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