2434♥R18チャンネル 作:EROスター
明日の投稿は怪しいと思います。申し訳ありません。
あと本気でFYKちゃんのキャラ崩壊が激しいので、苦手な方はブラウザバックしてください!
二周目突入・吹っ切れたFYK
「ありがとうございまんこ~! またのご来店をお待ちしておりま~す!」
営業スマイルを浮かべ、自らの手でおまんこをくぱぁ♥ しながら心底どうでもいい客たちを見送った私は、その瞬間の到来が近付いていることに精神を昂らせていた。
変な顔はしていないだろうか? 髪は整っているだろうか? 見苦しい部分はないだろうか?
そんな不安に怯えていた私だったけど、お店のドアベルがカランカランと音を鳴らして開き、そこから彼が入ってきた瞬間、心の中全てが愛情一色で塗り潰されていった。
「あっつ……なんか、飲みたいな……」
(ふあぁぁぁっ♥♥♥ 来た来たっ♥ 来てくれたぁ♥♥♥ ウチの大好きなオタクくんっ♥♥♥ かわいいよ♥ かっこいいよ♥ 素敵だよぉっ♥ 見てるだけでおまんこきゅんきゅんして、おちんぽミルク飲みたくなっちゃう……っ♥♥♥)
物静かで、優しくって、とっても素敵なオタクくん♥
私のせいでおかしくなって、ストーカーとして逮捕されてしまった彼が……真っ新な状態で再び私の前に姿を現してくれた。
もうこの時点で全力媚び媚びして即ハメからのガチ交尾したいところだけど、今はまだ我慢しなくちゃ。
(ふ、ふふふ……♥ オタクくんの行動パターンはぜ~んぶ記憶してるからね♥ あなたは何もかもを私に任せてくれればそれでいいの♥ 私が絶対にあなたのことを幸せにしてあげるからね、オタクくん♥)
一周目のプレイでオタクくんがどう行動するかは完全に把握している。二周目モードでは、それを利用することで彼との関係を深めつつ、最悪の未来を回避するための行動を取ろう。
大丈夫、プランはもう完成している。ポンだの抜けてるだの言われてるけど、私はこれでも結構な薬品を作り上げた実績を持つ理系女子。素のIQはなんだかんだでそこそこ高かったりもする。
その知能を全て注いで、オタクくんを救うためのチャートを作った。
頭の中に叩き込んであるそれに従う私は、まず今日の一日で私が如何に彼のことを愛しているかを知ってもらうべく、行動を開始する。
「いらっしゃいませ、お客様~っ♥♥♥ 喫茶店『いちから』へようこそ♥♥♥」
「うっ、えっ……!?」
ずずいっとオタクくんに接近して、営業スマイルなんかじゃない心の底からの笑みを浮かべてご挨拶。
当然、自慢のおっぱいをばるるんっ♥ と卑猥に揺らしてアピールすることも忘れない私は、彼が明らかに戸惑っている様子を目にして心の中で笑みを浮かべる。
(ああ、かわいいなあ……♥ すっぽんぽんの女の子がいきなり目の前に現れて、びっくりしちゃってるんだよね? あっ、目ぇ逸らしてる~♥ 紳士的で素敵だけど、ウチはオタクくんに視姦してほしいんだぞっ♥ 今からそれを思い知らせてあげるからねっ♥♥♥)
一周目と同じく、いきなり全裸の私と対面したオタクくんはびっくり仰天して固まってしまっている。
ただ一つ違うのは、私が積極的に距離を詰めたせいか彼の中で驚きよりも羞恥が勝り、働いた理性によって目を逸らした点だろう。
優しい彼らしい女の子を気遣った反応におまんこがまたときめいちゃってるけど、そんな真似はしなくていいんだ。
目の前の女はあなたを興奮させるためだけに存在しているのだと……そのことをオタクくんに教えるべく、私は彼の手を取ると、それをそのまま自身のおっぱいへと運び、もみもみと揉ませ始めた。
「えっ? う、え……?」
「お客様、おひとり様でしょうか? お待ち合わせのお客様はいらっしゃいますか? 当店は全席禁煙となっておりますが、よろしいでしょうか?」
喫茶店に入ったら全裸の女が出てきて、そいつがいきなりどでかいおっぱいを揉ませながら接客してきた。何を言ってるのかわからねえと思うが俺もわからねえ……それが今のオタクくんが考えていることだろう。
そのままパニックになって、戸惑ってくれると私的にはすごく嬉しい♥ 大好きなあなたに、ずっとおっぱい揉んでもらえるんだもの♥
あなたに飲んでもらうためのミルクがぱんぱんに詰まってる爆乳も、愛情たっぷりの母乳を噴き出すための勃起乳首も、もみもみ♥ コリコリ♥ たぷたぷ♥ カリカリ♥ って愛撫してもらっていた私へと、顔を真っ赤にしたオタクくんが言う。
「あ、あの、店員さん! せ、席に案内してもらっても、いい、です、か……? あ、空いてる席、あるみたいですし……」
……彼にそう言われた瞬間、私はなんだか物凄くイラッとした。
その苛立ちはオタクくんに対するものではない。この世界と、私自身に対するものだ。
(もっともっと、オタクくんにおっぱい揉んでもらいたかったのに……! っていうか私もおっぱいが自慢なら、他の何もかもが目に入らなくなるくらいオタクくんを夢中にさせなきゃだめじゃん。そんなこともできずに喉がカラカラな彼の貴重な時間を無駄にした挙句困らせるだなんて、ホンマ最悪だわ)
私のおっぱいがもっと魅力的なら、彼が店内の様子に目を移らせてしまうこともなかった。
彼を困らせたのも、時間を無駄にしてしまったのも、全部私のせい。私のエロさが足りなかったせいだ。
それに、この行為は出会ったばかりの彼にするには少し度が過ぎていたかもしれない。
ミルクサーバーウエイトレスという私のスケベ過ぎる仕事の内容を理解してからの方が、もっとスムーズに事が運んだはずだ。
反省だ。もうこれ以上彼を困らせることのないようにしなきゃ。
計画を微修正して、今後のチャートを再確認した私は、少しだけオタクくんと距離を取ってから深々と頭を下げ、言う。
「大変……申し訳ありませんでした! すぐにお席までご案内いたします!」
「あっ、は、はい……」
ああ、本当にオタクくんは優しいなぁ♥ だって私のミスをもうこれ以上責めないでくれるんだもの♥
それに今までもみもみしてた私のおっぱいを正直惜しそうな目で見てくれているし……本当はもっとおっぱいを揉んでいたかったってわかって、ほっとしちゃった♥
「お客様、こちらの席でよろしいでしょうか? ここは最高の席ですよ……♥」
「え? あ、はぁ……?」
そうやって、ようやく彼をお席まで案内した私は、一周目のプレイとは打って変わってオタクくんのことを私の待機位置に一番近い席に案内する。
しかもその席は他が横向きに設置されている中、ただ一つだけ縦向きになっている不思議な設置だ。
当然、これをやったのは私。その理由は簡単で、こうすることで待機位置で起立する私とオタクくんが向き合う状況を作れるから。
稲川さんも他のお客さんも店員も何も言わなかったし、自由度の高い二周目モードではこんなこともできるようだ。
数メートルの距離で向かい合って、私の痴態を存分に視姦してもらって……♥ それを肴に美味しい料理や私のミルクを楽しんでほしいなって思いながら、私は彼のオーダーを獲りに行く。
「お客様、ご注文は何にいたしますか? おすすめはこの特製はかちぇミルクですよ♥ 私のこの馬鹿みたいにでっかい爆乳おっぱいから出る甘~い母乳を、お客様の目の前で直搾りしてご提供する、当店の看板メニューです♥」
「う、じゃ、じゃあ、それを一つ……」
「はいっ♥ 特製はかちぇミルクをお一つですね? サイズは大でよろしかったでしょうか?」
「は、はい……」
「かしこまりました~っ♥ では、早速……注がせていただきますね♥♥♥」
オタクくんが大サイズのミルクを頼むことは知ってる。だから私は、もうジョッキを用意してあった。
ばるんばる~んっ♥♥♥ っておっぱいを爆揺らししてエロエロアピールしてから、慣れた手付き……いや、
「ではでは~、イキますよ~♥ ドスケベミルク発射まで~、さ~ん♥ にぃ~♥ い~ち♥ ぶんもおぉおぉおおぉおおぉおっ♥♥♥」
「う、わ……っ!?」
ゼロの状態から蛇口を全開まで捻ったみたいな、そんな勢いで私の乳首から母乳はぶちまけられる。
ほんの数秒の間に大ジョッキ一杯分のミルクを射乳した私は、呼吸を荒げながら牝牛のような絶叫をあげてそれを行った私の姿を唖然とした表情で見つめるオタクくんの前にドンッ、と音を響かせながらジョッキを置く。
「……お待たせいたしました、特製はかちぇミルクの大サイズで~す♥ 下品な声で喘いじゃってごめんなさい♥ 私、射乳の時、声我慢できないんですよ~♥ あはははは♥♥♥」
「っ……!!」
「……ご注文の品は以上でお揃いですね? では、また何か御用がございましたら何なりとお呼びください♥」
グラビアのポーズみたいに腕で胸を寄せて、谷間を強調しながらオタクくんへとお辞儀。
ミルクの提供を終えた私は、そのまま一歩、二歩と後退して、立ち慣れた待機位置で彼と見つめ合う。
手を伸ばせば届く距離ってわけじゃあないけど、十分に近くて何でもかんでも見ることができるくらいの近さ。
呼吸をする度にぷるんぷるん上下する96㎝おっぱい♥ 射乳の残滓が残ってる勃起乳首♥ 興奮してぐちょぐちょになってるおまんこ♥ 私の恥ずかしいところ、ぜ~んぶオタクくんに丸見えだ♥
それに、この位置関係は私にとっても嬉しい部分がある。
彼が私の全てを見ることができるように、私も食事をする彼のことをずっと見ていられるんだ。
(ふぁぁぁ……っ♥♥♥ オタクくんがウチのおっぱいミルク飲んでるよぉぉっ♥ ゴクゴク喉を鳴らしながら美味しそうに飲んでもらえてっ♥ 幸せ過ぎるぅぅっ♥)
ジョッキに注がれた私の母乳におそるおそる口をつけたオタクくんが、一口目を口に含んだ瞬間におやっ? という表情を浮かべる。
予想以上の美味しさに驚いた彼はそのままジョッキを煽って一気に半分以上のミルクを飲んでくれて……ぷは~っ、って満足気に息を吐いてくれる彼の姿を見た私は、それだけで幸せアクメしちゃった♥
オタクくんが美味しそうにご飯を食べて、私のおっぱいミルクを飲んでくれる姿をこんなに近くで見れるだけで幸せなのに……オタクくんに私のドスケベな姿を見てもらって、オカズにしてもらえるだなんて、もう気が狂うくらいに幸福でおかしくなりそうだ。
心臓はずっとバクバクいってるし、視界もどんどん狭くなってオタクくんの姿だけしか見えなくなってて……まるでこの世界には私と彼以外何も存在してないんじゃないかって、そんな気分になってる。
(あああああっ♥♥♥ オタクくん格好いいよぉっ♥♥♥ 好き好き好きぃっ♥♥♥ もっとウチのおっぱい飲んでっ♥♥♥ ウチのエロい姿見てぇっ♥♥♥)
体がどんどん熱くなる。心がオタクくんへの愛一色に染まっていく。
もう、我慢できない……っていうか、なんで我慢なんてしてたんだろ? そんな必要、まるでなかったじゃん。
理性のタガを外した私は、腰を落としてがに股のお下品な格好になると、ぱっくり開いたおまんこの中に右手の人差し指と中指を突っ込んで、激しく穿り始める。
左手はおっぱいを掴んで、むにゅむにゅとそこを揉んだり乳首をコリコリ弄ったりして、そうやって私は自分のことを慰め始めた。
「あはっ♥ ああっ♥ んん~っ♥ おまんこぉ、気持ちいいっ♥ おっぱいもいいっ♥ あへぇ♥ おなにぃ♥ 冬雪のドスケベオナニーショー♥ みててぇ♥」
「!!!」
いきなり始まった私のオナニーショーに仰天したオタクくんが目を見開く。
だけど、その二つの眼の中には確かに私の姿が映っていて、卑猥な私の変態行為から目を離せなくなっている。
彼の視界に映れる喜びを感じながら。己の痴態を彼に見てもらえるという最大級の幸福を噛み締めながら、私は大胆な店内オナニーを続け、快感を叫び続けた。
「おまんっ、っこぉおっ♥♥♥ スケベ汁、ぶしゅぶしゅでりゅぅうっ♥♥♥ んんんっ♥♥♥ んへっ♥♥♥ 乳首もコリコリしごくのきもひ~~っ♥♥♥ んいぐっぅ♥♥♥ まん汁ぶちまけながらっ♥♥♥ お店の中でアクメするうぅっ♥♥♥ おおぉおおっっ♥♥♥ んへおおぉおぉおおぉっ♥♥♥」
大きく仰け反って叫びながら絶頂♥ おまんこから噴き出したスケベな汁が、私の足元にむわっ♥ と臭う水溜まりを作ってる♥
でも、私の手の動きは止まらない♥ 当然だ♥ 私はこんなオナニーで満足できちゃうような清楚な女の子じゃないんだから♥
ねえ聞いて、オタクくん……♥♥♥ 私はね、あなたとイチャイチャラブラブな搾乳セックスがしたいんだ♥
こんな細指とは比べ物にならないくらいに逞しいオタクくんちんぽでおまんこを奥の奥まで犯してもらって♥ 片手間じゃない本気の手付きで母乳でいっぱいのHカップおっぱいを思いっきり揉んでもらう♥
私のでっかいケツに腰をぱぁんっ♥ ぱぁんっ♥ って打ち付けてもらいながらガチピストンするオタクくんのことをおまんこでしっかりご奉仕しながら♥ 両方のおっぱいから母乳を撒き散らしながら♥ 大声で淫語を叫んで♥ 理性を飛ばしてもらって♥ 最終的には牛の鳴き声みたいな嬌声しか叫べなくしてもらって、あなたのメス牛に堕としてほしい♥
そのためなら、私はなんだってできる♥
あなたとの幸せな未来を掴むためなら、私はどこまでもスケベで変態的な女になれるから♥
「おおぉおおおっ♥♥♥ イッグッ♥♥♥ またイッグウウウッ♥♥♥ んおおぉおおっ♥♥♥ んひぃいいぃいいっ♥♥♥」
私ばっかり気持ち良くなってごめんね♥ でも大丈夫♥ 明日には私たち、セックスする予定だから♥
今度は五日も我慢させたりなんかしないからね……♥ いっぱい、い~っぱい♥ オタクくんのおちんぽミルク、ぬきぬきしてあげるから楽しみにしてて♥
「ホォオオォオッ♥♥♥ んいぐの、どまんなっっ♥♥♥ ああああああああっ♥♥♥ ああ~~~~~っ♥♥♥」
私のことを見てくれるのはあなただけ♥ こんなド変態オナニーしてる私を見て、興奮してくれるのはオタクくんだけ♥
店長も店員も他の客も、だ~れも私に見向きもしないけど……オタクくんだけは私のことを見てくれる♥
(大好きだよ、オタクくん♥ 今度は一緒に幸せになろうね……♥ あっ、ヤッベ♥ ぶっ飛ぶくらいすごいアクメく――んおぉおおぉおおっ♥♥♥)
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「お客様、どうでしたか? 私のおっぱいミルク、美味しかったですか?」
「は、はい……! その、すごくおいしかった、です……」
「わあ~~っ♥ 本当!? そう言ってもらえてすっごく嬉しいっ♥ 褒めてくれてありがとうね、オタクくん♥♥♥」
「おふっ……!!」
帰り際、本来の担当者を押し退けてオタクくんの会計をしていた私は、ぐぐっと距離を近付けるかのように自ら敬語を止めて親しみを込めたタメ口で彼と会話し始める。
全裸の爆乳美少女からここまで愛されて、オタクくんも悪い気はしていないようだ。かわいい声を漏らして、素直に欲望を込めた目で私を見てくれている。
(よしよし! 初日の目的、オタクくんと仲良くなっちゃおう♥ は無事に成功したね♥ オタクくんもウチのことをドスケベな女の子って見てくれるようになったし、あとはもう少しだけウチの扱い方を教えてあげへんとな♥)
会計が終わっても、私の仕事は終わらない。彼をしっかりお見送りするという最後のお仕事が残ってる。
この時間はあんまり長くないけれど、私とオタクくんが二人っきりで過ごせるとっても大切な時間だ。
「あっ、自己紹介がまだだったよね? 私、葉加瀬冬雪♥ 気軽にはかちぇ、とか、冬雪って呼んでね♥」
「わ、わかったよ、は、はかちぇ……! ま、また明日も遊びに来る、ね……」
「わぁっ♥ 明日も来てくれるんだっ♥ ありがとう、すっごく嬉しいよ♥ 嬉し過ぎてほら、胸がこんなに踊っちゃってる~っ♥」
笑顔を浮かべながら上半身を大きく上下して、おっぱいをばるんばる~んっ♥
文字通り、胸が躍る様を見せつけてあげれば、オタクくんもごくりと息を飲んだ後で私の爆乳っぷりを褒めてくれた。
「ごくっ……! ほ、本当にすごいね、はかちぇの、その……おおお、おっぱい!」
「えへっ♥ そうでしょ~? じゃあほらっ♥ オタクくんも気に入ってくれたおっぱいもみもみしながら、私の扱い方について話を聞こうね~♥」
「ドュ、ドュフッ! わわわ、わかったよ!」
今度はオタクくんの方からおっぱいをも~みもみ♥ 私に対しておっぱい、だなんてスケベなワードを言えるようにもなったし、彼も段々私の扱い方がわかってきたみたい♥
むにゅっ♥ むぎゅっ♥ と強めにおっぱいを揉まれて悩ましい声を上げながら、大好きな彼に触れてもらえる悦びに恍惚とした笑みを浮かべながら……私は、オタクくんにこの店のルールを教えてあげる。
「はい、じゃあ一つ目のルール♥ お店の中では、私に対するセクハラやお触りはオールOK♥ おっぱいもお尻もおまんこも、全部触りたい放題だからね♥ 許可とかも必要ないから、おっぱい揉みたくなったら好きに揉んで♥ お尻叩きたくなったら勝手に叩いちゃって♥ おまんこも~、じゅぷじゅぷしたかったらしていいよ♥ オタクくんが相手だったら大歓迎だからさ♥」
「オッフッ……!? ま、マジ……?」
「うん、マジ♥ 二つ目のルール♥ オタクくん、私がオナニーしてるところガン見してたけどさあ……どうせ見るんだったら、写真とか動画も撮影しちゃってよ♥ してほしいこととか、取ってほしいポーズがあったら言って♥ 今日は私が一番シやすいオナニーでイキまくったけど、乳首オナニーも搾乳オナニーも、変わったところだとケツ穴オナニーもできるからさ♥ 記憶だけじゃなくて記録として、私のえっちな姿をオタクくんの下に残して……ねっ?」
「な、なに、これ? どどど、ドッキリ……? ぼ、僕みたいなキモオタに、はかちぇみたいなかわいい女の子がここまでしてくれるだなんて、どう考えてもおかし――!?」
あまりにも上手くいきすぎている、スケベ過ぎる話。
こんなことはあり得ないと、でき過ぎた話に不信感を持ったオタクくんが後退る中、私は思いっきり彼に抱き着き、自らの唇を彼の唇に重ね合わせる。
「むじゅっ♥ ぶちゅうぅ♥ んふぅ……っ♥ オタクくぅん♥ へっ♥ はっ♥ へへぇ……♥」
甘い声で彼を呼びながら、いやらしくベロチューをしながら、言葉ではなく行動で私の行動が嘘やドッキリではないことを伝える。
私の体の温度、柔らかさ、キスから伝わる本気の愛情……それら全てを感じ取ったオタクくんが、これが真実であり夢でも作り話でもなんでもないと確信すると同時に、私はゆっくりと彼から離れる。
「……くぱぁ♥」
一周目と合わせて、何度行ったのかわからない馬鹿みたいなお見送りのご挨拶。
でも、今だけは、彼に対してこれを行う時だけは、私は本気になることができる。
オナりまくったお陰でくっさい雌の臭いをぷんぷん漂わせている発情おまんこからは、白く濁った本気汁がどろどろとあふれ出していた。
キスで発情した表情を、興奮でびんびんに勃起している乳首を、どたぷんっと揺れるおっぱいを、そして、手を使わずとも開け閉めできるようになったサーモンピンクのおまんこを彼へと見せつけながら……私は、大声で彼へと言った。
「え~ん、え~ん! 大好きなオタクくんとのお別れが寂しいって、はかちぇまんこが大泣きしちゃってるよ~♥ ほら、見て♥ スケベ汁あふれさせながら物欲しそうにぱくぱくして、すごく悲しそうでしょ? お願い、オタクくん! 寂しがり屋のおまんこに話しかけて、慰めてあげて♥」
中腰がに股の下品な格好になっておまんこを強調するように腰を突き出したら、慣れた感じでそこをぱくぱくぱくっ♥
涙の代わりにおまんこ汁を垂れ流す泣き虫おまんこを作った私がオタクくんへと慰めを求めれば、彼はスマートフォンを使って私の全身を写真に撮った後、録画モードに切り替えておまんことのやり取りを接写しながら話しかけてくれた。
「あ、えっと……な、泣かないで、はかちぇおまんこちゃん。ぼ、僕、明日も遊びに来るからさ……」
「ぐすん、ほんまに? オタクくん、明日もウチに会いに来てくれるん?」
「あ、ああ! だから元気出してよ、ねっ?」
「……じゃあ、約束のゆびきりしよ? オタクくんの指、ウチの中に入れてじゅぽじゅぽして♥」
「う、うんっ……!!」
くぱ~っ♥ と広げられた私のおまんこの中に、オタクくんの中指が入ってくる。
子宮を降ろしてちゅうちゅう吸い付きながら、おまんこをぎゅ~っと締めて彼の指に縋り付きながら……じゅっぽじゅっぽとリズミカルに出し入れしてくれる彼の前で腰を振る私は、約束のゆびきりげんまんをしていった。
「ゆびきりおまんまん♥ 嘘ついたらミルクいっぱい飲ま~せる♥ おまんこイった♥ あへぇっ♥♥♥」
約束を交わすと同時に思いっきり潮噴き♥ オタクくんの手にいっぱいおまんこ汁浴びせ掛けながら、スケベな画をご提供♥
最後の最後まで私とのやり取りを楽しんでくれたオタクくんは息を荒げながら立ち上がると、おまんこ汁塗れになった右手を震わせて口を開く。
「こ、これでいい、かな……?」
「うんっ♥ 聞き分けの無いはかちぇまんこも満足したみたい♥ じゃあ……また明日ね♥ いっぱいサービスするから期待していいよ、オタクくん……♥」
「ドュ、ドュフッ! ドュフフフフフフ……! ままま、また明日ね、は、はかちぇ!!」
おまんこぱくつかせながらお見送りして、その姿が見えなくなるまで手を振って……オタクくんとお別れした私は、その日の残りの仕事時間をオナニーして過ごした。
おまんことおっぱいに残る彼の感触を思い返して何度も何度も達しながら、明日の動きについて確認を繰り返す私は、初日の成果に満足気な笑みを浮かべ、明日の到来を待ち侘びるのであった。
――【葉加瀬冬雪Ver.Hモデル】に変化在り
・胸囲が97に成長しました
・母乳の蓄積量が20%増加しました
・射乳の勢いが30%増加しました
・感度、柔らかさ、張りなどのステータスが全て一段階上昇しました
・乳首の感度が50%増加しました
・射乳で味わう快感が100%増加しました
このデータを保存し、観察とデータ収集を続行します……