2434♥R18チャンネル 作:EROスター
にじ甲(R18)の続き、投稿させていただきます!
自分が見た時はアンケートでヘルエスタ高校が一番だったので今回のメインにしたんですが、チョモランマ高校も人気で抜いたり抜き返したりを繰り返してるみたいで……今、結果が違ったらごめんなさい!
とりあえず、他の高校のお話も書く予定ではあります!少々お待ちください!
ヘルエスタ高校・CLAコーチの野手指導セックス♥
「あ~、あ~……新入生の諸君! ヘルエスタ高校野球部へようこそ! 私たちは君たちを大いに歓迎する! 今日からの三年間、ヘル高野球部の一員として
、大いに汗を流してくれ!」
王立ヘルエスタ高校野球部の部室にて、威厳ある監督(?)として振る舞うリゼは、入ってきた八名の新入部員を前に演説を行っていた。
その両脇にはコーチ陣として迎えたクレアと葉子の姿もあり、美少女揃いの首脳陣を見た新入部員たちは、この時点で野球部に入ったことに歓喜している。
正統派の美人であり、スタイルも抜群な監督のリゼ。清楚な顔立ちと振る舞いとは裏腹に出るところは出ているクレア。そして、三人の中で最も胸と尻が大きいむっちりとした雰囲気の葉子と、三人はデザインこそ違うがそれぞれが所持している制服衣装に身を包んで、男子たちの前に立っていた。
監督であるリゼの挨拶が終わった後、コーチの二人は名簿を手にそんな彼らへと早速指示を出していく。
「それじゃあ、投手志望の子はアタシとリゼ監督と一緒に移動しま~す! ついて来てね~!」
「野手の子たちは私とここで待機ですよ~!」
八名の新入部員の内、二名の部員がリゼと葉子と共に部室を出ていく。
クレアと共に残された男子たちは、少しばかり落ち着かない雰囲気を見せていたのだが……そんな彼らに対して、クレアは嬉々として信じられない指示を出してみせた。
「は~い! じゃあ、みんなは私とセックスしよっか! とりあえず、裸になろうね~!」
ぎょっ、とクレアの言葉を聞いた新入部員たちが目を見開いて驚く。
何かの冗談かと困惑する生徒たちであったが、クレアはそんな彼らの前で着ている服を次々と脱ぎ捨てていった。
「ふんふん、ふふふん、ふふんふ~ん……♥」
陽気な鼻歌まじりにブレザーを脱ぎ、シャツとスカートも脱ぎ捨てて、下着姿になるクレア。
白色の清楚なそれに包まれた大盛りな胸と尻に男子たちが息を飲む中、順番にそれすらも脱いでみせた彼女が近くにあったベンチへと仰向けに寝転がり、まんぐり返しの格好になる。
「はい♥ 私の準備は万端だよ♥ みんなも早くおちんぽ出して♥ セックスの順番は~、早い者勝ち♥ だからね……♥」
閉め切られた部室の中に漂う、むわっ♥ としたクレアの雌の臭気。
蠱惑的な表情を浮かべて自分たちを誘う彼女の姿とその臭いに当てられた男子たちが、大急ぎで制服を脱ぎ捨てていく。
ほぼ同時に裸になり、大きくなっている股間の逸物をクレアの前に見せつければ、彼女は嬉しそうに笑いながら彼らのそれを褒め称えてみせた。
「わあっ♥ みんな、いいバットを持ってるね♥ これは将来有望だ~♥ じゃあ、もっと詳しくみんなのことを知るために……私のおまんこに、みんなのおちんぽバットをハメハメしてみよっか♥」
気軽に、なんてことでもないように、自分との性交を促すクレア。
清楚な雰囲気の彼女が性器をパクつかせながらそんなことを言うというギャップに興奮した新入部員たちが息を飲む中、一人の生徒が一歩前に出た。
「あはっ♥ 君ぃ♥ いいおちんぽ持ってるね~♥ ぶっとくてガッチガチ♥ これは将来のチームの主砲になれるちんぽだよ♥」
新入部員の中で一番の巨体を誇るその男子は、息を荒げながらクレアへと己が怒張をアピールしている。
大きさは抜群。あとは経験を積んでパワーと
「じゃあ、早速ハメてみよっか♥ 準備は万端だから、一気にどちゅんっ♥ ってぶち込んでいいからね~♥」
天使のような笑顔で、淫魔のようなことを言うクレアには、男子生徒たちも混乱じみた興奮を抱いている。
しかし、目の前の絶世の美女が清楚でも淫乱でも彼らには関係ない。雄として、最高の雌を貪り食らいたいという欲望を爆発させた彼らは、順番にその肉欲を満たすために自分たちの肉棒をクレアの性器へと叩き込んでいった。
「んああぁあああっ♥♥♥ んくぅうっ♥ いいハメっぷりだね♥ 大きなおちんぽが一気に奥まで入ってきて、すっごく気持ち良かったよ♥♥♥」
言われるがまま、クレアの膣に怒張を叩き込んだ男子生徒が荒い呼吸を繰り返す。
初めて味わう蜜壺の感触とセックスの快感に翻弄される彼へと、淫靡で清楚な笑みを浮かべたクレアが囁くようにして言った。
「大丈夫ですよ~♥ 孕ませちゃうかもだとか、早く射精したら格好悪いだとか、そういう心配はこれっぽっちも必要ないからね~……♥ みんなは思いっきり私のことを犯して、気持ち良くなって……膣内射精しちゃえばいいんだよ♥ ほら、頑張れ♥ 頑張れっ♥」
甘い囁きに興奮を掻き立てられた男子が、歯を食いしばりながら腰を振り始める。
肉棒を包み込み、射精を促すように絡み付いてくるクレアの膣の感触に限界を迎えそうになるのを必死に堪え、一秒でも長くこの快楽を味わっていたいとばかりにピストンを続ける彼は、この一瞬に全てを懸けていた。
巨根を誇る彼の力強いピストンはクレアにも多大なる快楽を味わわせ、他の新入部員たちが見ている前で、彼女はアヘ顔を浮かべながらその快感を言葉として叫んでいく。
「あおおぉおっ♥♥♥ おおぉおっ♥♥♥ あははっ♥♥♥ すごいっ♥♥♥ 頑張ってるねっ♥♥♥ ぶっといおちんぽでおまんこ激しく犯されてっ♥ 私も、イクっっ♥♥♥ んんん~~~っ♥♥♥」
子宮口で亀頭に吸い付きながら、襞をペニスに絡ませながら、雌としての幸福を表すように全身を仰け反らせ、喘ぐクレア。
その姿は男子たちの滾りを更に掻き立て、彼女を犯す部員に限界を超えさせていく。
「うああぁっ♥♥♥ あぁあああっ♥♥♥ んああっ♥♥♥ おおっ♥♥♥ ひゅっごっ♥♥♥ ピストンっ、全力でぇっ♥♥♥ どちゅっ♥♥♥ どちゅっ♥♥♥ って、奥までおちんぽが叩き込まれてるぅうっ♥♥♥ あぁああぁああっ♥♥♥ 来るっ♥♥♥ 来るぅうっ♥♥♥ 思いっきり……ぶちまけてぇええっ♥♥♥」
クレアの甲高い嬌声を合図に、我慢の限界を迎えた男子生徒が青臭い欲望を彼女へとぶちまける。
普段の自慰とは比べ物にならない快感と、それに比例した量の精液をクレアの膣内へと注ぎ込んだ男子は、数度荒い呼吸を繰り返した後でその場にへたり込むようにして尻餅をついた。
「ふ、ふふふ……っ♥♥♥ いっぱい射精できたね~♥ 私のおまんこ、気持ち良かった?」
ごぽっ、という下品な音を響かせながら、射精されたばかりの精液を膣から逆流させたクレアがその生徒へと問いかける。
まんぐり返しの格好のまま、新入部員たちの視線を一身に浴びる彼女は、軽く下腹部に力を籠めると、膣内の精液を思いきり噴き出させてみせた。
「んっ、んんっ♥♥♥」
ぼびゅっ♥ という音と共に噴き出した精液がぼたぼたと部室の床に落ちる。
まんこからの射精という、今まで一度もお目にかかったことのない卑猥な光景を目にした部員たちが息を飲む中、クレアは甘い声で彼らへと囁いた。
「は~い♥ とりあえず、おまんこの中はある程度綺麗にしたよ~♥ 気になる人はそこにウエットティッシュが置いてあるから、それでおまんこを拭いてね♥ 優しく、優し~くおまんこを拭いて綺麗にした後は……乱暴に、激しく、おちんぽぶち込んで……みんなのザーメンで、汚しちゃってね♥」
清楚なクレアが放つ、淫靡な言葉にクラクラとしためまいを覚える新入部員たち。
しかし、既に仲間の一人が彼女を抱いている以上、これが嘘や冗談ではないということは間違いない。
ならば……年頃の男である彼らが、この状況を見逃すだなんてもったいないことをするはずがなかった。
ギンギンに勃起したペニスをさらに膨張させながら、彼らは我先にとクレアに相手をしてもらうべく、彼女の下へ殺到していく。
「あはっ……♥♥♥ みんな、やる気満々だね……♥ すっごく嬉しいなぁ……♥」
むせ返るくらいに濃い雄の臭いを嗅いだクレアがニンマリと嬉しそうな笑みを浮かべ、呟く。
総勢六名の男子たちを前に、これから始まる卑猥な練習を楽しもうと考える彼女は、次々と新入部員たちを扱き、成長させていくのであった。
『一年生野手全員の弾道が上がった!!』